JPH06218123A - パチンコ球放出通路構造 - Google Patents

パチンコ球放出通路構造

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JPH06218123A
JPH06218123A JP5027252A JP2725293A JPH06218123A JP H06218123 A JPH06218123 A JP H06218123A JP 5027252 A JP5027252 A JP 5027252A JP 2725293 A JP2725293 A JP 2725293A JP H06218123 A JPH06218123 A JP H06218123A
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JP
Japan
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ball
gutter
discharge
pachinko
trough
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JP5027252A
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English (en)
Inventor
Nobuo Matsubara
信男 松原
Seiichiro Fukushima
征一郎 福島
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Sanyo Bussan Co Ltd
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Sanyo Bussan Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 球通路3a,3bなどを木枠の外に突出さな
いようにしてパチンコ機P裏面の出っ張りを減少させ
る。 【構成】 パチンコ球放出通路は、排出樋5と、2列の
球通路3a,3bを有する導出樋3及び2列の球通路9
a,9bを有する球放出装置4A内部のケース樋9xと
からなり、球タンク2から導出樋3、ケース樋9xを経
て排出樋5にパチンコ球を導く。この導出樋3の球通路
9a,9bを、始端部側において遊技板E裏面と直交す
る平面上に2列を並設すると共にケース樋9xに至る途
中において遊技板E裏面と平行な平面上に2列を並設す
るように配置を転換し、さらに、ケース樋9xを遊技板
E裏面と平行な平面上に2列の球通路9a,9bが並ぶ
ように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パチンコ機前面の上球
皿に連通する排出樋に球タンクのパチンコ球を導くため
のパチンコ球放出通路構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパチンコ球放出通路は、図9に示
すように、パチンコ機P前面の上球皿(図示せず)に連
通する排出樋101と、2列の球通路102a,102
bとからなる導出樋102及び球放出装置103内部に
設けられ2列の球通路104a,104bからなるケー
ス樋104とから構成される。そして、球タンク105
のパチンコ球が導出樋102を通り、球放出装置103
のケース樋104を通って前記排出樋101に導かれ
る。而して、上記パチンコ球放出通路は、導出樋102
から排出樋101に至るまでの球通路102a,102
b,104a,104bが、遊技板106面と直交する
平面上に並設(パチンコ機の奥行き方向に積み重なる)
されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】周知のように、パチン
コ機Pの遊技板106裏面には、入賞球集合カバー10
7や入賞球処理装置(図1中、符号7参照)などを備え
てなる機構板108が重合設置されている。そして、導
出樋102や球放出装置103は、この機構板108の
入賞球集合カバー107の上面と同レベルの平面上に設
置されている。前記のように導出樋102などの球通路
102a,102b,104a,104bは、遊技板1
06面と直交する平面上に2列が積み重なる構造であっ
たため、外側の球通路102b,104bが寸法的にパ
チンコ機Pの木枠109の外へ突出する。このように木
枠109の外に突出している部分が多いと、輸送のため
の積み降ろし時などにぶつけ易くて損傷する危険度が高
く、尚且つ、他の部品を組み付ける際に出っ張りが邪魔
になってパチンコ機組立ての作業性が低下する。特に、
図9のように駆動軸110がケース樋104の球通路1
04a,104bを貫通するようにステッピングモータ
ー111を設置した場合、該ステッピングモーター11
1の全部が前記木枠109の外へ完全に突出することに
なり上記問題点が顕著に現れる。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の問題点を解消する
ため本発明は、パチンコ機前面の上球皿に連通する排出
樋と、複数列の球通路を有する導出樋及び球放出装置の
ケース樋とからなり、球タンクから導出樋を通り、球放
出装置のケース樋を通って前記排出樋にパチンコ球を導
くようにしたパチンコ球放出通路構造において、導出樋
の球通路を、始端部側において遊技板裏面と直交する平
面上に複数列を並設するようになし、球放出装置のケー
ス樋に至る途中において遊技板裏面と平行な平面上に複
数列を並設するように配置を転換し、さらに、前記球放
出装置のケース樋を遊技板裏面と平行な平面上に複数列
の球通路が並ぶように構成してなるパチンコ球放出通路
構造を提供するものである。
【0005】
【作用】複数列の球通路が、導出樋の途中から排出樋に
至るまで遊技板裏面と平行な平面上に並設されているた
め、その部分の球通路が木枠の外に殆ど張り出さない。
従って、パチンコ機裏面の出っ張りが減少する。
【0006】
【実施例】以下に本発明の実施例を図1〜図3を参照し
つつ説明する。なお、図1はパチンコ機の裏面図、図2
は要部を示すパチンコ機の断面図、図3は球放出装置の
一部断面斜視図である。図1においてパチンコ機Pの機
構板1には、パチンコ球の流れ順に、パチンコ球を貯め
る球タンク2と、球タンク2のパチンコ球を流す導出樋
3と、該導出樋3の下端に接続する球放出装置4Aと、
該球放出装置4Aに連通してパチンコ球を景品球や貸球
として上球皿(図示せず)に導く排出樋5が設けられて
いる。なお、前記導出樋3は、球タンク2側のタンク樋
3Tと球放出装置4A側のカーブ樋3Cを連結したもの
である。
【0007】また、機構板1には、入賞球を集める入賞
球集合カバー6と、該入賞球集合カバー6の入賞球を1
個づつ処理して入賞信号を発する入賞球処理装置7が設
けられている。導出樋3は、2列の球通路3a,3bを
有する。該球通路3a,3bは、タンク樋3Tからカー
ブ樋3Cの横U字部に至るまでの範囲において、遊技板
E裏面と直交する平面上に並設されている。そして、カ
ーブ樋3Cの横U字部で外側の球通路3bが内側の球通
路3aの下に並ぶように配置を転換し、以後球放出装置
4Aに至るまで球通路3a,3bが遊技板E裏面と平行
な平面、すなわち機構板1の平面上に並設される。
【0008】球放出装置4Aは、図3に示すように、2
枚のプレート8L,8R間に、上段に2列の球通路9
a,9bからなるケース樋9xが、中段に球切り通路9
yが、また、下段に排出通路9zが形成されている。球
通路9a,9bは、側面にパチンコ球検出用の近接スイ
ッチ10,10を有する。一方、下端の排出通路9z
は、パチンコ球1個が通過可能な広さになっており下端
に通過スイッチ11を1個装着してなる。
【0009】前記球切り通路9yには球制御用回転体1
2が設けられている。球制御用回転体12は、丸棒状の
胴部12a外周に120度間隔で3枚の係合爪12b,
12b,12bを突設してなる第一の球制御弁A及び第
二の球制御弁Bを並設してなる。この第一と第二の球制
御弁A,Bは、互いの係合爪12bが60度づつずれて
おり、第一の球制御弁Aの係合爪12bがY字状態であ
ると、第二の球制御弁Bの係合爪12bが逆Y字状態に
なる。そして、後述するステッピングモーター13の駆
動軸13aが60度回転する毎に前記Y字状態と逆Y字
状態が交互に入れ替わる。前記係合爪12b,12b…
の形状は、パチンコ球の押出側がその球面にフィットす
る凹弧形で、また、反対の背側が凸弧形である半三日月
形であり、凸弧形の背に球制御弁A,Bの中間点に向か
って傾斜するテーパ部14が形成されている。両球制御
弁A,Bは、夫々球通路9a,9bの中心直下に配置さ
れている。球制御用回転体12の胴部12aは、プレー
ト8Rに設置したステッピングモーター13の駆動軸1
3aに固着されており、該ステッピングモーター13の
駆動によって球制御用回転体12が図3中時計回りに回
転する。ステッピングモーター13は、プレート8L,
8R間に差し渡した透過型光検出器15によって係合爪
12bを位置検出して回転制御される。
【0010】球放出装置4Aは以上のように構成されて
おり、球通路9aの先頭にあるパチンコ球が球制御弁A
の2枚の係合爪12b,12b間に、また、球通路9b
の先頭にあるパチンコ球が係合爪12bの先端上面に載
って停止している。この状態でステッピングモーター1
3の駆動軸13aを図3において時計回りに60度回転
させると、球制御弁A側のパチンコ球が2枚の係合爪1
2b,12bに載って送られ、係合爪12bの背のテー
パ部14に案内されて両球制御弁A,Bの中間点に向か
う進路を取り、球通路9aから離脱して排出通路9zに
落下し、通過スイッチ11で検出される。このとき、球
通路9aにある次のパチンコ球は係合爪12bの背の先
端上面で受けられて停止する。
【0011】一方、第二の球制御弁Bは、前記駆動軸1
3aの回転により係合爪12b,12b,12bがY字
状態になり、係合爪12bの先端上面で支えられていた
パチンコ球が係合爪12b,12bの間に入って停止す
る。従って、駆動軸13aがさらに60度回転すると球
通路9b側のパチンコ球が放出される。このように駆動
軸13aが60度回転する毎に両球通路9a,9bから
交互に1個づつパチンコ球が放出されるから、例えば、
通常の15個用の入賞信号、7個用の入賞信号、或い
は、図1に示したような球貸装置16から25個の球貸
信号などを受けて、駆動軸13aを(60×放出球数)
度回転させればよい。
【0012】次に本発明の実施に好適な別の球放出装置
4Bについて図4〜図8を参照しつつ説明する。なお、
図4はパチンコ機の裏面図、図5は球放出装置の斜視
図、図6は球放出装置の縦断正面図、図7は図6のZ−
Z線断面図、図8は圧電リニアモーターの分解斜視図で
ある。球放出装置4Bは、駆動源として圧電リニアモー
ター17を使用する。該圧電リニアモーター17は、図
8の分解斜視図に示すように、長円形状の圧電振動子1
8と、該圧電振動子18の上面に設置された長円形状の
振動伝達部材19と、振動伝達部材19の直線部分に当
接して摺動自在な一対の摺動子20,20と、該摺動子
20,20を振動伝達部材19にスプリング21の弾性
で押圧する押圧ガイド板22と、この押圧ガイド板22
を摺動子20,20側に向けて摺動自在に支持すると共
に圧電振動子18や摺動子20,20をカバーするケー
ス体23とから構成される公知のものである(例えば特
開昭61−35177号等)。圧電リニアモーター17
は、圧電振動子18から振動伝達部材19に超音波を伝
達し、その振動伝達部材19表面の弾性表面波(レーリ
ー波)によって摺動子20,20を移動させるもので、
両摺動子20,20は長円形の直線部分において互いに
逆方向に摺動する。また、摺動子20,20の摺動方向
は、圧電振動子18に印加する交流信号の位相をずらせ
ば反転する。従って、圧電振動子に印可する交流信号の
位相を一定のサイクルでずらすようにすれば、両摺動子
20,20が長円形の直線部分を相反する向きで往復直
線運動する。この摺動子20,20に、上部に流入制御
弁24、下部に排出制御弁25を設けた球制御弁C,D
が連結アーム26を介して固着される。
【0013】球放出装置4Bは、図6中右側の球通路9
bを略「コ」字状に屈曲させ、また、左側の球通路9a
を縦の中心線を基準として右側の球通路9bと対称に屈
曲形成し、さらに、左右の球通路9a,9bの合流点を
1本の排出通路9zとし、該排出通路9zに通過スイッ
チ11を設けたものである。前記球制御弁C,Dは、球
通路9a,9bの終端に上下摺動自在に設けられてお
り、上昇位置で排出制御弁25上にパチンコ球を受けて
待機室27内でこれを保持し、下降位置で流入制御弁2
4が球通路9a,9bを塞ぐ。待機室27と排出通路9
zは球制御弁C,Dが下降位置にある状態で連通する。
【0014】次に球放出装置4Bの放出動作について説
明する。先ず、図6のように右側の球制御弁Dが上昇位
置にあり、左側の球制御弁Cが下降位置にある状態で
は、右側の球通路9bの先頭のパチンコ球が待機室27
内に入って止まり、左側の球通路9aの先頭のパチンコ
球が流入制御弁24に遮られて待機室27の手前で止ま
っている。この状態で圧電リニアモーター17に交流信
号を印加すると両摺動子20,20が互いに逆向きに移
動し、右側の球制御弁Dが下降すると共に左側の球制御
弁Cが上昇する。この球制御弁C,Dの動作によって、
右側の待機室27内にあったパチンコ球が排出制御弁2
5に載って下降し、待機室27と排出制御弁25の間を
通り抜けて排出通路9zに放出される。このとき右側の
球通路9bにあるパチンコ球は、流入制御弁24によっ
て待機室27への流入が阻止される。一方、下降位置に
あった左側の球制御弁Cが上昇すると、流入制御弁24
が上昇して待機室27への流路を開くため、先頭のパチ
ンコ球が待機室27に入って止まる。
【0015】このように圧電リニアモーター17の摺動
子20,20が1回作動して左右の球制御弁C,Dの上
下位置が入れ替わるとパチンコ球が1個放出される。上
記のように圧電リニアモーター17は、圧電振動子18
に印加する交流信号の位相を一定のサイクルでずらすこ
とにより摺動子20,20及びそれと一体の球制御弁
C,Dを直線往復運動させることができるため、パチン
コ球の放出個数が所要数に達するまで圧電リニアモータ
ー17を作動させればよい。この実施例のように、球通
路9a,9bを遊技板E面と平行な平面上に並設し、且
つ、圧電リニアモーター17を駆動源として使用すれ
ば、球放出装置4Bが極めて薄型になり、本発明の目的
達成に効果的である。
【0016】以上本発明の実施例について説明したが、
もちろん本発明は上記実施例に限定されるものではな
い。例えば、導出樋3の球通路3a,3bの配置の転換
は、タンク樋3Tの中間で行ってもよい。また、球放出
装置は、駆動源としてステッピングモーター13や圧電
リニアモーター17以外に例えばソレノイドを使用して
もよい。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明のパチンコ球放出通
路構造は、導出樋の途中から排出樋に至るまでの複数列
の球通路を遊技板裏面と平行な平面上に並設するように
したため、その部分において球通路が木枠の外に殆ど張
り出さず、従って、パチンコ機裏面の出っ張りが減少す
る。これにより輸送の際の積み降ろし時に損傷する危険
度が減少すると共に、邪魔な出っ張りが少なくなってパ
チンコ機の組み立て作業の能率も向上する、などの効果
がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 パチンコ機の裏面図である。
【図2】 要部を示すパチンコ機の断面図である。
【図3】 球放出装置の一部断面斜視図である。
【図4】 パチンコ機の裏面図である。
【図5】 球放出装置の斜視図である。
【図6】 球放出装置の縦断正面図である。
【図7】 図6のZ−Z線断面図である。
【図8】 圧電リニアモーターの分解斜視図である。
【図9】 従来のパチンコ機の裏面図である。
【符号の説明】
P…パチンコ機 E…遊技板 2…球タンク 3…導出樋 3a,3b…導出樋の球通路 4A,4B…球放出装置 5…排出樋 9x…ケース樋 9a,9b…ケース樋の球通路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パチンコ機前面の上球皿に連通する排出
    樋と、複数列の球通路を有する導出樋及び球放出装置内
    部のケース樋とからなり、球タンクから導出樋、球放出
    装置のケース樋を経て前記排出樋にパチンコ球を導くよ
    うにしたパチンコ球放出通路構造において、 導出樋の球通路を、始端部側において遊技板裏面と直交
    する平面上に複数列を並設すると共に球放出装置のケー
    ス樋に至る途中において遊技板裏面と平行な平面上に複
    数列を並設するように配置を転換し、さらに、前記球放
    出装置のケース樋を遊技板裏面と平行な平面上に複数列
    の球通路が並ぶように構成してなることを特徴とするパ
    チンコ球放出通路構造。
JP5027252A 1993-01-21 1993-01-21 パチンコ球放出通路構造 Withdrawn JPH06218123A (ja)

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