JPH0621855A - 送信機ネットワーク - Google Patents
送信機ネットワークInfo
- Publication number
- JPH0621855A JPH0621855A JP5099511A JP9951193A JPH0621855A JP H0621855 A JPH0621855 A JP H0621855A JP 5099511 A JP5099511 A JP 5099511A JP 9951193 A JP9951193 A JP 9951193A JP H0621855 A JPH0621855 A JP H0621855A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmitter
- auxiliary
- network
- transmitters
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 3
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 238000010295 mobile communication Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/65—Arrangements characterised by transmission systems for broadcast
- H04H20/67—Common-wave systems, i.e. using separate transmitters operating on substantially the same frequency
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transmitters (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 送信機ネットワークの有効範囲をシャープに
規定し、この送信機ネットワークがその有効範囲の外部
に及ぼす妨害を低減させる。 【構成】 同様な送信周波数を有する複数個の送信機を
具えている送信機ネットワークは隣接する同様な送信機
ネットワークに妨害を及ぼすことがある。このような妨
害は最早エコー信号タイプのものではないため、それを
なくすのは困難である。そこで本発明送信機ネットワー
クでは、この送信機ネットワークの有効範囲の縁部に近
づくにつれて空中線の高さが低くなる補助送信機を用い
るようにする。
規定し、この送信機ネットワークがその有効範囲の外部
に及ぼす妨害を低減させる。 【構成】 同様な送信周波数を有する複数個の送信機を
具えている送信機ネットワークは隣接する同様な送信機
ネットワークに妨害を及ぼすことがある。このような妨
害は最早エコー信号タイプのものではないため、それを
なくすのは困難である。そこで本発明送信機ネットワー
クでは、この送信機ネットワークの有効範囲の縁部に近
づくにつれて空中線の高さが低くなる補助送信機を用い
るようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は同様な信号を送信する同
様な送信周波数を有する少なくとも2つの送信機を具え
ている送信機ネットワークに関するものである。
様な送信周波数を有する少なくとも2つの送信機を具え
ている送信機ネットワークに関するものである。
【0002】
【従来の技術】斯種の送信機ネットワークは定期刊行物
の(イービーユー レビュー」("EBUReview”no. 246.
1991 年4月)の第5.2.2節第87〜112頁にジ
ー・プレンゲ(G・Plenge)により発表された論文“DAB-
A new sound broadcasting system, Status of the dev
elopment-Routes to its introduction ”から既知であ
る。
の(イービーユー レビュー」("EBUReview”no. 246.
1991 年4月)の第5.2.2節第87〜112頁にジ
ー・プレンゲ(G・Plenge)により発表された論文“DAB-
A new sound broadcasting system, Status of the dev
elopment-Routes to its introduction ”から既知であ
る。
【0003】慣例の送信機ネットワークを例えば放送目
的用に設計する場合には、一般に、送信すべき信号用に
十分なチャネルを利用できないという問題に直面する。
このような場合に、周波数の再利用を図ったり、又通常
の伝搬状態のもとでは或る特定の周波数で送信している
送信機の周波数を所定の範囲内でしか受信できないよう
にして、通常の伝搬状態のものでは相互妨害が起こらな
いようにしている。しかし、このような慣例の送信機ネ
ットワークでは、例えばダクティング(tropospheric du
cting)の如き特殊な伝搬状態のもとでは妨害信号が生じ
ることがある。
的用に設計する場合には、一般に、送信すべき信号用に
十分なチャネルを利用できないという問題に直面する。
このような場合に、周波数の再利用を図ったり、又通常
の伝搬状態のもとでは或る特定の周波数で送信している
送信機の周波数を所定の範囲内でしか受信できないよう
にして、通常の伝搬状態のものでは相互妨害が起こらな
いようにしている。しかし、このような慣例の送信機ネ
ットワークでは、例えばダクティング(tropospheric du
cting)の如き特殊な伝搬状態のもとでは妨害信号が生じ
ることがある。
【0004】前記定期刊行物から既知の送信機ネットワ
ークでは複数個の送信機により同様な送信周波数を有す
る信号を送信しているも、受信機はそれぞれ異なる送信
機からの信号を受信することができる。従って、エコー
信号に相当する特性を有する妨害信号が発生する。この
ような(不所望な)エコー信号はエコーキャンセラーに
よるか、又は送信すべき信号を実際に伝送する時間ドメ
インにおける通常ガード帯域と称される帯域を用いるこ
とにより受信機にて抑圧される。従って、受信信号がエ
コー信号によって乱される特性の期間中に受信器にて受
信される信号を見捨てることができる。
ークでは複数個の送信機により同様な送信周波数を有す
る信号を送信しているも、受信機はそれぞれ異なる送信
機からの信号を受信することができる。従って、エコー
信号に相当する特性を有する妨害信号が発生する。この
ような(不所望な)エコー信号はエコーキャンセラーに
よるか、又は送信すべき信号を実際に伝送する時間ドメ
インにおける通常ガード帯域と称される帯域を用いるこ
とにより受信機にて抑圧される。従って、受信信号がエ
コー信号によって乱される特性の期間中に受信器にて受
信される信号を見捨てることができる。
【0005】わずか1つの送信周波数しか用いない送信
機ネットワークの大きな利点は、慣例の送信機ネットワ
ークを用いる場合よりも遙かに少ないチャネルを利用す
るだけで済むということにある。
機ネットワークの大きな利点は、慣例の送信機ネットワ
ークを用いる場合よりも遙かに少ないチャネルを利用す
るだけで済むということにある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、複数の
送信機ネットワークがある場合に、他の送信機ネットワ
ークから受信される信号は最早エコー信号の特徴を有し
ていないために、受信器がこうした妨害信号を徹底的に
抑圧することはできないことからして、複数の送信機ネ
ットワークのそれぞれの有効範囲の境界には問題があ
る。
送信機ネットワークがある場合に、他の送信機ネットワ
ークから受信される信号は最早エコー信号の特徴を有し
ていないために、受信器がこうした妨害信号を徹底的に
抑圧することはできないことからして、複数の送信機ネ
ットワークのそれぞれの有効範囲の境界には問題があ
る。
【0007】本発明の目的は送信機ネットワークの有効
範囲の外部にこの送信機ネットワークが引き起こす妨害
を低減させるようにする冒頭にて述べた種類の送信機ネ
ットワークを提供することにある。
範囲の外部にこの送信機ネットワークが引き起こす妨害
を低減させるようにする冒頭にて述べた種類の送信機ネ
ットワークを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、同様な信号を
送信する同様な送信周波数を有する少なくとも2つの送
信機を具えている送信機ネットワークにおいて、当該送
信機ネットワークが主送信機及び補助送信機を具え、補
助送信機の空中線の高さを主送信機の空中線の高さより
も低くし、且つ補助送信機を主送信機の有効範囲の境界
に設置することを特徴とする。
送信する同様な送信周波数を有する少なくとも2つの送
信機を具えている送信機ネットワークにおいて、当該送
信機ネットワークが主送信機及び補助送信機を具え、補
助送信機の空中線の高さを主送信機の空中線の高さより
も低くし、且つ補助送信機を主送信機の有効範囲の境界
に設置することを特徴とする。
【0009】主送信機に空中線の高さがこの主送信機の
空中線の高さよりも短い複数個の送信機を加えることに
より、送信機ネットワークの有効範囲をシャープに規定
することが可能となり、このために特定の大きさの有効
範囲の場合に、この有効範囲外に持たらされる妨害が、
単一の主送信機しか用いない場合に比べて低減される。
補助送信機を主送信機の有効範囲の境界に設置する場合
には、送信機ネットワーク全体の有効範囲の大きさが補
助送信機の有効範囲によって決定される。空中線の高さ
が主送信機の空中線の高さよりも短い補助送信機から受
信される電界強度は、主送信機から受信される電界強度
が受信器からこの主送信機までの距離の関数として弱く
なるよりも、受信器から上記補助送信機までの距離の関
数としてもっと迅速に衰退する。このようになるのは、
空中線の高さが短い補助送信機の場合には、直視(direc
t-sight)伝送が行なわれると共に電界強度が送信機から
受信器までの距離の2乗で衰退する範囲が主送信機の場
合に比べて小さいため、電界強度が距離の4乗で低減さ
れる直視距離を越える範囲ではさらに速く電界強度が減
衰するからである。このように、受信される電界強度が
速く低減するために、全送信機ネットワークの有効範囲
は主送信機だけの有効範囲よりももっとシャープに規定
される。
空中線の高さよりも短い複数個の送信機を加えることに
より、送信機ネットワークの有効範囲をシャープに規定
することが可能となり、このために特定の大きさの有効
範囲の場合に、この有効範囲外に持たらされる妨害が、
単一の主送信機しか用いない場合に比べて低減される。
補助送信機を主送信機の有効範囲の境界に設置する場合
には、送信機ネットワーク全体の有効範囲の大きさが補
助送信機の有効範囲によって決定される。空中線の高さ
が主送信機の空中線の高さよりも短い補助送信機から受
信される電界強度は、主送信機から受信される電界強度
が受信器からこの主送信機までの距離の関数として弱く
なるよりも、受信器から上記補助送信機までの距離の関
数としてもっと迅速に衰退する。このようになるのは、
空中線の高さが短い補助送信機の場合には、直視(direc
t-sight)伝送が行なわれると共に電界強度が送信機から
受信器までの距離の2乗で衰退する範囲が主送信機の場
合に比べて小さいため、電界強度が距離の4乗で低減さ
れる直視距離を越える範囲ではさらに速く電界強度が減
衰するからである。このように、受信される電界強度が
速く低減するために、全送信機ネットワークの有効範囲
は主送信機だけの有効範囲よりももっとシャープに規定
される。
【0010】本発明の好適例では、前記送信機ネットワ
ークが前記補助送信機の有効範囲の境界に位置付けられ
る他の補助送信機も具え、これら他の補助送信機の空中
線の高さを前記補助送信機の空中線の高さよりもさらに
低くし、送信機ネットワークの有効範囲の境界に近づく
につれて補助送信機の空中線の高さが低くなるようにす
る。
ークが前記補助送信機の有効範囲の境界に位置付けられ
る他の補助送信機も具え、これら他の補助送信機の空中
線の高さを前記補助送信機の空中線の高さよりもさらに
低くし、送信機ネットワークの有効範囲の境界に近づく
につれて補助送信機の空中線の高さが低くなるようにす
る。
【0011】補助送信機ネットワークの有効範囲の境界
にもっと小形の補助送信機を設置することにより、上記
有効範囲の外部に大きな妨害を引き起こすことなく不規
則に形成される有効範囲に高品質の信号を供給すること
ができる。
にもっと小形の補助送信機を設置することにより、上記
有効範囲の外部に大きな妨害を引き起こすことなく不規
則に形成される有効範囲に高品質の信号を供給すること
ができる。
【0012】
【実施例】図1における破線aは、わずか1個の主送信
機Aしか用いない場合における受信信号の電界強度を受
信器の位置の関数として示したものである。さらにこの
場合における有効範囲(カバレージエリア)の大きさは
Dにて示す実線部分の範囲であり、しかもこの有効範囲
内の相対的電界強度は少なくとも−90dBとなるべき
ものとする。この−90dBという値は、例えば隣接す
る領域からの送信機によって起生される妨害信号の大き
さにより決定することができる。
機Aしか用いない場合における受信信号の電界強度を受
信器の位置の関数として示したものである。さらにこの
場合における有効範囲(カバレージエリア)の大きさは
Dにて示す実線部分の範囲であり、しかもこの有効範囲
内の相対的電界強度は少なくとも−90dBとなるべき
ものとする。この−90dBという値は、例えば隣接す
る領域からの送信機によって起生される妨害信号の大き
さにより決定することができる。
【0013】距離の関数としての電界強度の変化はダブ
リュ・シー・ジェークス(W.C.Jakes) とウィリ(Wiley)
により1974年に発表された「マイクロ波移動通信」
(Microwave Mobile Communications) に述べられている
ような、送信機の距離の関数としての受信電界強度に対
する公式に基づいて決定される。
リュ・シー・ジェークス(W.C.Jakes) とウィリ(Wiley)
により1974年に発表された「マイクロ波移動通信」
(Microwave Mobile Communications) に述べられている
ような、送信機の距離の関数としての受信電界強度に対
する公式に基づいて決定される。
【0014】図1の実線は複数個の補助送信機B1 ,B
2 を主送信機Aのまわりに30km離間して位置させた
場合に、主送信機A及び補助送信機B1 ,B2 から到来
する受信信号の電界強度を示したものである。主送信機
Aの空中線の高さは300メートルとし、又補助送信機
B1 及びB2 の空中線の高さは10メートルとする。図
1から明らかなように、有効範囲の大きさは主送信機A
の送信出力がかなり低くても維持することができる。こ
のように主送信機の出力を低くすると、有効範囲外にて
受信される信号の電界強度が小さくなり、このために有
効範囲の外部に及ぼす妨害がそれ相当に低減される。
2 を主送信機Aのまわりに30km離間して位置させた
場合に、主送信機A及び補助送信機B1 ,B2 から到来
する受信信号の電界強度を示したものである。主送信機
Aの空中線の高さは300メートルとし、又補助送信機
B1 及びB2 の空中線の高さは10メートルとする。図
1から明らかなように、有効範囲の大きさは主送信機A
の送信出力がかなり低くても維持することができる。こ
のように主送信機の出力を低くすると、有効範囲外にて
受信される信号の電界強度が小さくなり、このために有
効範囲の外部に及ぼす妨害がそれ相当に低減される。
【0015】図2に示すような送信機ネットワークに
は、有効範囲の大部分に信号を供給する主送信機Aがあ
る。主送信機Aの有効範囲の境界には空中線の高さが低
い4つの補助送信機B1 〜B4 があり、これらが送信機
ネットワークの総合有効範囲を大きくする。さらに、主
送信機Aの有効範囲の境界及び補助送信機B2 〜B4 の
有効範囲の境界にも他の補助送信機D3 ,D5 ,D6 及
びD1 ,D2 ,D4 をそれぞれ設け、これら他の補助送
信機の空中線の高さは前記補助送信機B1 〜B4の空中
線の高さよりも低くする。最後に、空中線の高さがさら
に短い補助送信機Eも設け、所望される有効範囲を完全
に網羅するようにする。
は、有効範囲の大部分に信号を供給する主送信機Aがあ
る。主送信機Aの有効範囲の境界には空中線の高さが低
い4つの補助送信機B1 〜B4 があり、これらが送信機
ネットワークの総合有効範囲を大きくする。さらに、主
送信機Aの有効範囲の境界及び補助送信機B2 〜B4 の
有効範囲の境界にも他の補助送信機D3 ,D5 ,D6 及
びD1 ,D2 ,D4 をそれぞれ設け、これら他の補助送
信機の空中線の高さは前記補助送信機B1 〜B4の空中
線の高さよりも低くする。最後に、空中線の高さがさら
に短い補助送信機Eも設け、所望される有効範囲を完全
に網羅するようにする。
【図1】わずか1個の主送信機しか用いない場合と、本
発明に従って主送信機及び複数個の補助送信機を用いる
場合における受信信号の電界強度を受信器の位置の関数
として示す特性図である。
発明に従って主送信機及び複数個の補助送信機を用いる
場合における受信信号の電界強度を受信器の位置の関数
として示す特性図である。
【図2】有効範囲の境界に近づくにつれて空中線の高さ
が短くなる補助送信機を用いる送信機ネットワークの有
効範囲を示す説明図である。
が短くなる補助送信機を用いる送信機ネットワークの有
効範囲を示す説明図である。
A 主送信機 B1 〜B4 ,D1 〜D6 ,E 補助送信機
Claims (3)
- 【請求項1】 同様な信号を送信する同様な送信周波数
を有する少なくとも2つの送信機を具えている送信機ネ
ットワークにおいて、当該送信機ネットワークが主送信
機及び補助送信機を具え、補助送信機の空中線の高さを
主送信機の空中線の高さよりも低くし、且つ補助送信機
を主送信機の有効範囲の境界に設置することを特徴とす
る送信機ネットワーク。 - 【請求項2】 前記補助送信機を前記主送信機のまわり
に位置させることを特徴とする請求項1に記載の送信機
ネットワーク。 - 【請求項3】 前記送信機ネットワークが前記補助送信
機の有効範囲の境界に位置付けられる他の補助送信機も
具え、これら他の補助送信機の空中線の高さを前記補助
送信機の空中線の高さよりもさらに低くし、送信機ネッ
トワークの有効範囲の境界に近づくにつれて補助送信機
の空中線の高さが低くなるようにすることを特徴とする
請求項1又は2に記載の送信機ネットワーク。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL92201191:1 | 1992-04-28 | ||
| EP92201191 | 1992-04-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0621855A true JPH0621855A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=8210581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5099511A Pending JPH0621855A (ja) | 1992-04-28 | 1993-04-26 | 送信機ネットワーク |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5448767A (ja) |
| JP (1) | JPH0621855A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6930893B2 (en) * | 2002-01-31 | 2005-08-16 | Vlt, Inc. | Factorized power architecture with point of load sine amplitude converters |
| CN101438521B (zh) * | 2006-05-24 | 2011-03-02 | 中兴通讯股份有限公司 | 一种应用于数字广播单频网的协同发射系统及方法 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE8500536D0 (sv) * | 1985-02-06 | 1985-02-06 | C A Weidmullen Gmbh & Co | Tang |
| US4670899A (en) * | 1985-05-31 | 1987-06-02 | Northern Telecom Limited | Load balancing for cellular radiotelephone system |
| JPH01288022A (ja) * | 1988-05-13 | 1989-11-20 | Shimizu Corp | 電磁遮蔽空間への外来電波再放射システム |
| US5038403A (en) * | 1990-01-08 | 1991-08-06 | Motorola, Inc. | Simulcast system with minimal delay dispersion and optimal power contouring |
| US5260988A (en) * | 1992-02-06 | 1993-11-09 | Motorola, Inc. | Apparatus and method for alternative radiotelephone system selection |
| US5295180A (en) * | 1992-04-08 | 1994-03-15 | U S West Newvector Group, Inc. | Cellular telephone zone system |
-
1993
- 1993-04-26 JP JP5099511A patent/JPH0621855A/ja active Pending
-
1994
- 1994-11-16 US US08/341,329 patent/US5448767A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5448767A (en) | 1995-09-05 |
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