JPH0621876Y2 - キャップ付容器 - Google Patents
キャップ付容器Info
- Publication number
- JPH0621876Y2 JPH0621876Y2 JP1989005517U JP551789U JPH0621876Y2 JP H0621876 Y2 JPH0621876 Y2 JP H0621876Y2 JP 1989005517 U JP1989005517 U JP 1989005517U JP 551789 U JP551789 U JP 551789U JP H0621876 Y2 JPH0621876 Y2 JP H0621876Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- mouth
- container
- tube container
- engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案はキャップ付容器に関し、さらに詳しくはチュ
ーブ容器の口部にキャップを螺合した場合の締付完了
を、手の感触により感知することができるキャップ付容
器に関する。
ーブ容器の口部にキャップを螺合した場合の締付完了
を、手の感触により感知することができるキャップ付容
器に関する。
従来の技術 従来、チューブ容器の横断面形状が真円ではなく、長方
形或は楕円形状を呈しているキャップ螺合式チューブに
おいては、チューブ容器の本体に合わせて、キャップの
口部への締付完了位置を決定しなければならない。そし
て、上記のような形状を呈するキャップ付容器であって
は、キャップを口部に螺合した場合、締付完了位置が頗
る不明確であった。そこで、チューブ容器の肩部に結合
突起を形成し、かつキャップに結合片を付設し、キャッ
プの締付完了時に、操作者に完了を知らせる手段とし
て、嵌合により抵抗を感知させるキャップ付容器が提案
されるに至った。このような従来のキャップ付容器とし
ては、第5図及び第6図に示すようなものがある。
形或は楕円形状を呈しているキャップ螺合式チューブに
おいては、チューブ容器の本体に合わせて、キャップの
口部への締付完了位置を決定しなければならない。そし
て、上記のような形状を呈するキャップ付容器であって
は、キャップを口部に螺合した場合、締付完了位置が頗
る不明確であった。そこで、チューブ容器の肩部に結合
突起を形成し、かつキャップに結合片を付設し、キャッ
プの締付完了時に、操作者に完了を知らせる手段とし
て、嵌合により抵抗を感知させるキャップ付容器が提案
されるに至った。このような従来のキャップ付容器とし
ては、第5図及び第6図に示すようなものがある。
第5図中、50はチューブ容器であり、チューブ容器5
0の肩部51上には係合突起52が形成されている。そ
して、第6図に示すように、この係合突起52と係合す
る係止片54がキャップ56内に設けられている。第5
図に示すように、係止片54は係合突起52と係合する
ように、各々相対応して付設されている。さらに、第6
図に示すように、係止片54の下端には切欠部54aが
削成され、この切欠部54aと係合突起52とが、キャ
ップ56の締付完了時に嵌合し、この嵌合時に発生する
抵抗を操作者の手に伝達し、この感触でキャップ6の締
付完了を感知させるものであった。
0の肩部51上には係合突起52が形成されている。そ
して、第6図に示すように、この係合突起52と係合す
る係止片54がキャップ56内に設けられている。第5
図に示すように、係止片54は係合突起52と係合する
ように、各々相対応して付設されている。さらに、第6
図に示すように、係止片54の下端には切欠部54aが
削成され、この切欠部54aと係合突起52とが、キャ
ップ56の締付完了時に嵌合し、この嵌合時に発生する
抵抗を操作者の手に伝達し、この感触でキャップ6の締
付完了を感知させるものであった。
しかしながら、このような従来のチューブ容器にあって
は、以下に示す欠点がある。すなわち、従来のチューブ
容器のキャップ56内に設けられた係止片54の肉厚が
薄く、又第6図に示すように、キャップ56の口部53
への締結完了時に、係止片54の切欠部54aの傾斜部
が係合突起52に対して略直角に当接し、かつ係合突起
52を乗り越える状態で嵌合する。このため嵌合時にお
ける抵抗を頗る大きく、キャップ56を繰り返し口部5
3に螺合する場合、係止片54の切欠部54a及び係合
突起52のいずれかが摩擦により摩耗し、徐々に角が丸
味を帯びる欠点があった。特に係合突起52の肉厚が薄
い場合、係合突起52の摩耗が著しかった。このよう
に、角が丸味を帯びた場合、締付時の嵌合抵抗がなくな
り、操作者にキャップの締付完了を感知させることがで
きなくなる欠点があった。
は、以下に示す欠点がある。すなわち、従来のチューブ
容器のキャップ56内に設けられた係止片54の肉厚が
薄く、又第6図に示すように、キャップ56の口部53
への締結完了時に、係止片54の切欠部54aの傾斜部
が係合突起52に対して略直角に当接し、かつ係合突起
52を乗り越える状態で嵌合する。このため嵌合時にお
ける抵抗を頗る大きく、キャップ56を繰り返し口部5
3に螺合する場合、係止片54の切欠部54a及び係合
突起52のいずれかが摩擦により摩耗し、徐々に角が丸
味を帯びる欠点があった。特に係合突起52の肉厚が薄
い場合、係合突起52の摩耗が著しかった。このよう
に、角が丸味を帯びた場合、締付時の嵌合抵抗がなくな
り、操作者にキャップの締付完了を感知させることがで
きなくなる欠点があった。
この考案は、このような従来の課題に着目してなされた
もので、キャップの口部への締付完了時に、小さな抵抗
で、かつ嵌合部が摩耗しないように構成され、さらには
繰り返し使用されても、常に明確で一定の抵抗を操作者
に感知せしめるキャップ付容器を提供することを目的と
する。
もので、キャップの口部への締付完了時に、小さな抵抗
で、かつ嵌合部が摩耗しないように構成され、さらには
繰り返し使用されても、常に明確で一定の抵抗を操作者
に感知せしめるキャップ付容器を提供することを目的と
する。
課題を解決するための手段 この課題を解決するため、この考案はチューブ容器1の
口部3外周に雄ネジ3aを螺刻すると共に、チューブ容
器1の肩部2上に半径方向外側に向かって下降する傾斜
面4aを有する係合突起4を形成し、口部3に螺合する
キャップ5内に、口部3の雄ネジ3aに螺合する雌ネジ
6aを螺刻した嵌合筒5を垂下し、さらにこの嵌合筒6
の外周側部に、キャップ5の螺合時に、係合突起4の傾
斜面4aに一定の幅及び傾斜角度で密接して摺動する接
触面7aをその下端に有する係合片7を、半径方向外側
に突出するように一体に付設すると共に、この係合片7
に隣接する嵌合筒6下縁に係合突起4と係合する切欠部
6bを削成したことを特徴とするものである。作用 以上のような構成をもった、この考案の作用について説
明する。キャップ5は、チューブ容器1の口部3に、操
作者が手で回転して螺合することにより締付固定される
ものである。そして、キャップ5の締付完了間近になる
と、第3図に示すように係合片7の接触面7aが、係合
突起4の傾斜面4a上を密接して摺動する。この摺動時
の摩擦抵抗がキャップ5を介して、手に伝達されるの
で、操作者がキャップ5の締付完了を感知することがで
きる。さらに、第3図に示すように、接触面7aが傾斜
面4aを乗り越えた部位で、嵌合筒6の下縁に削成され
た切欠部6bが係合突起4に係合する。この係合突起4
への係合によりキャップ5は回転が阻止される。そし
て、キャップ5は口部3外周に固定される。
口部3外周に雄ネジ3aを螺刻すると共に、チューブ容
器1の肩部2上に半径方向外側に向かって下降する傾斜
面4aを有する係合突起4を形成し、口部3に螺合する
キャップ5内に、口部3の雄ネジ3aに螺合する雌ネジ
6aを螺刻した嵌合筒5を垂下し、さらにこの嵌合筒6
の外周側部に、キャップ5の螺合時に、係合突起4の傾
斜面4aに一定の幅及び傾斜角度で密接して摺動する接
触面7aをその下端に有する係合片7を、半径方向外側
に突出するように一体に付設すると共に、この係合片7
に隣接する嵌合筒6下縁に係合突起4と係合する切欠部
6bを削成したことを特徴とするものである。作用 以上のような構成をもった、この考案の作用について説
明する。キャップ5は、チューブ容器1の口部3に、操
作者が手で回転して螺合することにより締付固定される
ものである。そして、キャップ5の締付完了間近になる
と、第3図に示すように係合片7の接触面7aが、係合
突起4の傾斜面4a上を密接して摺動する。この摺動時
の摩擦抵抗がキャップ5を介して、手に伝達されるの
で、操作者がキャップ5の締付完了を感知することがで
きる。さらに、第3図に示すように、接触面7aが傾斜
面4aを乗り越えた部位で、嵌合筒6の下縁に削成され
た切欠部6bが係合突起4に係合する。この係合突起4
への係合によりキャップ5は回転が阻止される。そし
て、キャップ5は口部3外周に固定される。
なお、第4図に示すように、係合片7の接触面7aと係
合突起4の接触面4aとが密接、摺動する幅が大きいの
で、どちらか一方が摩耗するのを防止できる。又、接触
面7aと傾斜面4aとが一定の傾斜角度を呈して密接、
摺動するので、接触面7aが傾斜面4aを押圧する力は
緩和される。従って、キャップ5の口部3への螺合が繰
り返されても、係合片7の接触面7a及び係合突起4の
接触面4aが摩耗により、角が丸味を帯びるのを防止す
ることができる。
合突起4の接触面4aとが密接、摺動する幅が大きいの
で、どちらか一方が摩耗するのを防止できる。又、接触
面7aと傾斜面4aとが一定の傾斜角度を呈して密接、
摺動するので、接触面7aが傾斜面4aを押圧する力は
緩和される。従って、キャップ5の口部3への螺合が繰
り返されても、係合片7の接触面7a及び係合突起4の
接触面4aが摩耗により、角が丸味を帯びるのを防止す
ることができる。
実施例 次に、この考案を図面に基づいて説明する。
1はチューブ容器であり、このチューブ容器1はブロー
成形等によって、口部、肩部、及び胴部が一体成形によ
り造られる。そして、このチューブ容器1の口部3外周
には、雄ネジ3aが螺刻されている。又、チューブ容器
1の肩部2上には、一定の傾斜角(実施例では約30
度)を呈する傾斜面4aを有する係合突起4が、チュー
ブ容器1と一体的に形成されている。さらに、口部3に
螺合するキャップ5内には口部3の雄ネジ3aに螺合す
る雌ネジ6aを螺刻した嵌合筒6が垂下されている。
又、この嵌合筒6の外周面には、キャップ5の螺合時に
係合突起4の傾斜面4aに一定の幅及び傾斜角度(実施
例では約30度)で密接し、摺動する係合片7が付設さ
れている(実施例では嵌合筒6の外周に相対向して2個
付設されている)。そして、幅広く密接するように、係
合片7の接触面7aは傾斜面4aと同様の傾斜角度を呈
している。
成形等によって、口部、肩部、及び胴部が一体成形によ
り造られる。そして、このチューブ容器1の口部3外周
には、雄ネジ3aが螺刻されている。又、チューブ容器
1の肩部2上には、一定の傾斜角(実施例では約30
度)を呈する傾斜面4aを有する係合突起4が、チュー
ブ容器1と一体的に形成されている。さらに、口部3に
螺合するキャップ5内には口部3の雄ネジ3aに螺合す
る雌ネジ6aを螺刻した嵌合筒6が垂下されている。
又、この嵌合筒6の外周面には、キャップ5の螺合時に
係合突起4の傾斜面4aに一定の幅及び傾斜角度(実施
例では約30度)で密接し、摺動する係合片7が付設さ
れている(実施例では嵌合筒6の外周に相対向して2個
付設されている)。そして、幅広く密接するように、係
合片7の接触面7aは傾斜面4aと同様の傾斜角度を呈
している。
この考案の特徴は、係合片7の肉厚を大きくし、係合突
起4の傾斜面4aとの密接、摺動する部分を長くして係
合片7の摩耗を防止すると共に、接触面7a及び傾斜面
4aを一定の等しい傾斜角度だけ傾斜させることによ
り、密接、摺動時に接触面7a及び傾斜面4aが相互に
表面を押圧する力を緩和させることにより、摩擦抵抗を
小さくしたものである。これは、従来薄肉に形成された
キャップの係合片を、チューブ容器の肩部の係合突起に
直角かつ嵌合させる構造とは明らかに異なるものであ
る。すなわち、この考案に係る構成は、キャップの口部
への締付時に、操作者に締付完了を感知させる抵抗を小
さくしたものである。又、この係合片7に隣設する嵌合
筒6下縁には、係合突起4と係合する切欠部6bが削成
されている。この切欠部6bは係合突起4の外周に嵌合
させるために削成されている。すなわち、切欠部6bは
係合片7の接触面7aが係合突起4の傾斜面4aと密
接、摺動を完了した時点で、切欠部6bが係合突起4に
係合して、キャップ5が口部3の外周で回転するのを防
止することができる。これによりキャップ5は口部3に
固定される。
起4の傾斜面4aとの密接、摺動する部分を長くして係
合片7の摩耗を防止すると共に、接触面7a及び傾斜面
4aを一定の等しい傾斜角度だけ傾斜させることによ
り、密接、摺動時に接触面7a及び傾斜面4aが相互に
表面を押圧する力を緩和させることにより、摩擦抵抗を
小さくしたものである。これは、従来薄肉に形成された
キャップの係合片を、チューブ容器の肩部の係合突起に
直角かつ嵌合させる構造とは明らかに異なるものであ
る。すなわち、この考案に係る構成は、キャップの口部
への締付時に、操作者に締付完了を感知させる抵抗を小
さくしたものである。又、この係合片7に隣設する嵌合
筒6下縁には、係合突起4と係合する切欠部6bが削成
されている。この切欠部6bは係合突起4の外周に嵌合
させるために削成されている。すなわち、切欠部6bは
係合片7の接触面7aが係合突起4の傾斜面4aと密
接、摺動を完了した時点で、切欠部6bが係合突起4に
係合して、キャップ5が口部3の外周で回転するのを防
止することができる。これによりキャップ5は口部3に
固定される。
効果 以上説明してきたように、この考案によればキャップを
チューブ容器の口部に締付固定する際に、キャップの係
合片とチューブ容器の係合突起との係合の明確さを維持
しながらその当接圧を緩和して、操作者に締付完了を感
知せしめるので、キャップの口部への螺合が繰り返され
ても、係合片及び係合突起は摩耗しない。そして、常に
明確で小さな抵抗を操作者に感知せしめることができ
る。特に、この考案に係るキャップ付容器は、チューブ
容器が柔らかい材料で造られている場合においてもキャ
ップの係合部及びチューブ容器の係合突起が共に摩耗し
ない点で優れている。
チューブ容器の口部に締付固定する際に、キャップの係
合片とチューブ容器の係合突起との係合の明確さを維持
しながらその当接圧を緩和して、操作者に締付完了を感
知せしめるので、キャップの口部への螺合が繰り返され
ても、係合片及び係合突起は摩耗しない。そして、常に
明確で小さな抵抗を操作者に感知せしめることができ
る。特に、この考案に係るキャップ付容器は、チューブ
容器が柔らかい材料で造られている場合においてもキャ
ップの係合部及びチューブ容器の係合突起が共に摩耗し
ない点で優れている。
第1図〜第4図は、この考案に係るキャップ付容器の一
実施例を示した図面であり、第1図(a)はキャップの底
面図、第1図(b)はチューブ容器の正面図、第1図(c)は
第1図(b)の右側面図、第2図は第1図(a)のA−A線拡
大断面図、第3図はキャップの係合片がチューブ容器の
係合突起に密接し摺動する状態を示した図面、第4図は
第3図の右側面図、第5図及び第6図は従来のキャップ
付容器の一実施例を示した図面であり、第5図はキャッ
プ及びチューブ容器の斜視図、第6図は係合片が係合突
起に嵌合する状態を示した図面である。 1……チューブ容器、2……肩部 3……口部、3a……雄ネジ 4……係合突起、4a……傾斜面 5……キャップ、6……嵌合筒 6a……雌ネジ、6b……切欠部 7……係合片
実施例を示した図面であり、第1図(a)はキャップの底
面図、第1図(b)はチューブ容器の正面図、第1図(c)は
第1図(b)の右側面図、第2図は第1図(a)のA−A線拡
大断面図、第3図はキャップの係合片がチューブ容器の
係合突起に密接し摺動する状態を示した図面、第4図は
第3図の右側面図、第5図及び第6図は従来のキャップ
付容器の一実施例を示した図面であり、第5図はキャッ
プ及びチューブ容器の斜視図、第6図は係合片が係合突
起に嵌合する状態を示した図面である。 1……チューブ容器、2……肩部 3……口部、3a……雄ネジ 4……係合突起、4a……傾斜面 5……キャップ、6……嵌合筒 6a……雌ネジ、6b……切欠部 7……係合片
Claims (1)
- 【請求項1】チューブ容器の口部外周に雄ネジを螺刻す
ると共に、チューブ容器の肩部上に半径方向外側に向か
って下降する傾斜面を有する係止突起を形成し、前記口
部に螺合するキャップ内に前記口部の雄ネジに螺合する
雌ネジを螺刻した嵌合筒を垂下し、さらに該嵌合筒の外
周側部に、前記キャップの螺合時に前記係合突起の傾斜
面に一定の幅及び傾斜角度で密接して摺動する接触面を
その下端に有する係合片を、半径方向外側に向かって突
出するように一体に付設すると共に、該係合片に隣接す
る嵌合筒下縁に前記係合突起と係合する切欠部を削成し
たことを特徴とするキャップ付容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989005517U JPH0621876Y2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | キャップ付容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989005517U JPH0621876Y2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | キャップ付容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0297239U JPH0297239U (ja) | 1990-08-02 |
| JPH0621876Y2 true JPH0621876Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31208959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989005517U Expired - Fee Related JPH0621876Y2 (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | キャップ付容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621876Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59115752U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-04 | 紀伊産業株式会社 | キヤツプ付き容器 |
-
1989
- 1989-01-20 JP JP1989005517U patent/JPH0621876Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0297239U (ja) | 1990-08-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3957755B2 (ja) | ラグを備えたプラスチック製の蓋 | |
| JP4938462B2 (ja) | いたずら防止非作動モードを有するいたずら防止クロージャ | |
| CA2038727C (en) | Child resistant closure | |
| AU4613297A (en) | Closure cap | |
| JPH0129208Y2 (ja) | ||
| JPH0621876Y2 (ja) | キャップ付容器 | |
| JPH0454110Y2 (ja) | ||
| JPH047080Y2 (ja) | ||
| JPH072421Y2 (ja) | 容 器 | |
| JPH0365062U (ja) | ||
| JP3223151B2 (ja) | 蓋付き密閉容器 | |
| JPH0720028Y2 (ja) | キャップ位置決め構造をもつ容器 | |
| JPS6025406Y2 (ja) | 合成樹脂製容器 | |
| JPH047097Y2 (ja) | ||
| JPH0297241U (ja) | ||
| JP2548528Y2 (ja) | 螺合式のキャップ付き容器 | |
| JPH0449097Y2 (ja) | ||
| JPH0617712Y2 (ja) | 把手付き壜 | |
| JPS5849938Y2 (ja) | 容器 | |
| JPS591965Y2 (ja) | 密封容器の密封金具 | |
| JPS592668Y2 (ja) | 螺子キヤツプの緩み止め装置 | |
| JPS6166154U (ja) | ||
| JPS5830524Y2 (ja) | まほうびん | |
| JPH053177Y2 (ja) | ||
| JPH0539078Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |