JPH0621968Y2 - 水中型枠シール材の構造 - Google Patents
水中型枠シール材の構造Info
- Publication number
- JPH0621968Y2 JPH0621968Y2 JP5352888U JP5352888U JPH0621968Y2 JP H0621968 Y2 JPH0621968 Y2 JP H0621968Y2 JP 5352888 U JP5352888 U JP 5352888U JP 5352888 U JP5352888 U JP 5352888U JP H0621968 Y2 JPH0621968 Y2 JP H0621968Y2
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- JP
- Japan
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- sponge mat
- underwater
- mold
- wire mesh
- seal material
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Underground Or Underwater Handling Of Building Materials (AREA)
- Revetment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、水中型枠シール材の構造に係わり、更に詳
しくはシール性及び作業性を向上させた水中型枠シール
材の構造に関するものである。
しくはシール性及び作業性を向上させた水中型枠シール
材の構造に関するものである。
従来、水中において巨大構造物の基礎(例えば橋脚,岸
壁等)をケーソンを介して構築する水中型枠シール材の
構造としては、例えば特公昭48−6213号公報,及
び第4図に示すように、水中構造物を構成する型枠1の
底部刃口1aに、シール材2としてのスポンジマット3
を固定する方式や、また特公昭51−22729号公報
に開示されているように、型枠の底部刃口に、シール材
としてのスポンジマットを固定すると共に、その外周に
防水性膜を取付け、型枠を沈設させることにより防水性
膜を展張させ、外部の水圧により防水性膜を水底面に密
着させてシールさせる方式が知られている。
壁等)をケーソンを介して構築する水中型枠シール材の
構造としては、例えば特公昭48−6213号公報,及
び第4図に示すように、水中構造物を構成する型枠1の
底部刃口1aに、シール材2としてのスポンジマット3
を固定する方式や、また特公昭51−22729号公報
に開示されているように、型枠の底部刃口に、シール材
としてのスポンジマットを固定すると共に、その外周に
防水性膜を取付け、型枠を沈設させることにより防水性
膜を展張させ、外部の水圧により防水性膜を水底面に密
着させてシールさせる方式が知られている。
然しながら、前者の底部刃口1aに、スポンジマット3
を固定したシール材の構造は、スポンジマット3の水底
接地面4での設置圧力が小さかったり、断面形状が鉛直
方向に長く、かつ圧縮量もすくないと、シールすべき水
中コンクリート等の側圧作用Pにより接地面4でスポン
ジマット3が滑動し、剪断変形を起こして水底接地面4
での密着シールを完全に達成することは難しかった。
を固定したシール材の構造は、スポンジマット3の水底
接地面4での設置圧力が小さかったり、断面形状が鉛直
方向に長く、かつ圧縮量もすくないと、シールすべき水
中コンクリート等の側圧作用Pにより接地面4でスポン
ジマット3が滑動し、剪断変形を起こして水底接地面4
での密着シールを完全に達成することは難しかった。
また、後者のスポンジマットの外周に防水性膜を取付け
たシール材の構造は、防水性膜を固定する為に取付け具
を設ける必要があり、シール工の取付け工程も煩雑にな
る上、防水性膜の展張は、ダイバー作業に依存すること
が度々生ずると言う問題があった。
たシール材の構造は、防水性膜を固定する為に取付け具
を設ける必要があり、シール工の取付け工程も煩雑にな
る上、防水性膜の展張は、ダイバー作業に依存すること
が度々生ずると言う問題があった。
この考案は、かかる従来の問題点に着目して案出された
もので、その目的とするところはスポンジマット本体と
水底接地面との外周に、金網押え部材を備えた金網を水
底接地面側に垂れ下げた状態で配設することにより、ス
ポンジマット本体と水底接地面とのシール性を向上させ
ることが出来ると共に、金網から洩れた水中コンクリー
ト等のシールすべき流体は、スポンジマット本体により
シールし、更に型枠の沈設と同時に水底接地面に密着さ
せて施工することが出来るので、施工作業性も向上させ
ることが出来る水中型枠シール材の構造を提供するもの
である。
もので、その目的とするところはスポンジマット本体と
水底接地面との外周に、金網押え部材を備えた金網を水
底接地面側に垂れ下げた状態で配設することにより、ス
ポンジマット本体と水底接地面とのシール性を向上させ
ることが出来ると共に、金網から洩れた水中コンクリー
ト等のシールすべき流体は、スポンジマット本体により
シールし、更に型枠の沈設と同時に水底接地面に密着さ
せて施工することが出来るので、施工作業性も向上させ
ることが出来る水中型枠シール材の構造を提供するもの
である。
この考案は上記目的を達成するため、型枠の底部刃口と
スポンジマット本体との間に、上端側を取付け、他端側
を水底接地面側に垂れ下げた所定巾の金網を設け、この
金網に、所定の間隔で金網押え部材を設けたことによ
り、水中コンクリート等のシールすべき流体圧力が水底
接地面上に垂れ下げた金網の上面で鉛直方向下向きに作
用するので、シールすべき流体側圧により、スポンジマ
ット本体が水底接地面を滑動し剪断変形しようとして
も、滑動に抗する摩擦力を得ることが出来ることから、
シール性能を著しく向上させることが出来、また金網よ
り洩れたシールすべき流体は、スポンジマット本体によ
りシールすることが出来るようにしたことを要旨とする
ものである。
スポンジマット本体との間に、上端側を取付け、他端側
を水底接地面側に垂れ下げた所定巾の金網を設け、この
金網に、所定の間隔で金網押え部材を設けたことによ
り、水中コンクリート等のシールすべき流体圧力が水底
接地面上に垂れ下げた金網の上面で鉛直方向下向きに作
用するので、シールすべき流体側圧により、スポンジマ
ット本体が水底接地面を滑動し剪断変形しようとして
も、滑動に抗する摩擦力を得ることが出来ることから、
シール性能を著しく向上させることが出来、また金網よ
り洩れたシールすべき流体は、スポンジマット本体によ
りシールすることが出来るようにしたことを要旨とする
ものである。
以下添付図面に基いて、この考案の実施例を説明する。
なお、以下の説明で、上記従来例と同一構成要素は同一
符号を付して説明する。
符号を付して説明する。
第1図は、この考案の実施例を示す断面図であって、型
枠1の底部刃口1aには、スポンジマット本体3が図示
しない接着材やボルト等の連結固定手段を介して固定さ
れている。
枠1の底部刃口1aには、スポンジマット本体3が図示
しない接着材やボルト等の連結固定手段を介して固定さ
れている。
前記、スポンジマット本体3は、軟質ポリウレタンフォ
ーム,半硬質ポリウレタンフォーム等のスポンジ状の弾
性体からなり、前記型枠1の底部刃口1aとスポンジマ
ット本体3の上面3aとの間には、スポンジマット本体
3の外周面を覆う補強布4aと、所定巾の金網5と一端
側が取付けられ、前記金網5の他端側は水底接地面G側
に垂れ下げた状態で配設されている。
ーム,半硬質ポリウレタンフォーム等のスポンジ状の弾
性体からなり、前記型枠1の底部刃口1aとスポンジマ
ット本体3の上面3aとの間には、スポンジマット本体
3の外周面を覆う補強布4aと、所定巾の金網5と一端
側が取付けられ、前記金網5の他端側は水底接地面G側
に垂れ下げた状態で配設されている。
また、前記金網5の裏面側には、第2図及び第3図に示
すように、所定の間隔で複数本の金属製の金網押え部材
6が取付けられ、この金網押え部材6の上端は、ボルト
等の固定部材7を介して前記スポンジマット本体3の上
面3aに固定され、そして下端側は、斜め下方に傾斜し
た状態で水底接地面G上に位置し、金網5を傘状に形状
保持すると共に、水底接地面G上へ押し付けている。
すように、所定の間隔で複数本の金属製の金網押え部材
6が取付けられ、この金網押え部材6の上端は、ボルト
等の固定部材7を介して前記スポンジマット本体3の上
面3aに固定され、そして下端側は、斜め下方に傾斜し
た状態で水底接地面G上に位置し、金網5を傘状に形状
保持すると共に、水底接地面G上へ押し付けている。
前記金網5は、モルタル分中の骨材の浸入を防ぐべき強
度と、間隔を保持しており、この考案の実施例では、直
径0.68mm,3メッシュ,巾914mmの金網5を使用し、ま
た金網押え部材6は、巾40mm,厚さ2mm,長さ914mmで、
金網5に対して250mmピッチで取付け、スポンジマット
本体3の巾方向に突出させて固定する。
度と、間隔を保持しており、この考案の実施例では、直
径0.68mm,3メッシュ,巾914mmの金網5を使用し、ま
た金網押え部材6は、巾40mm,厚さ2mm,長さ914mmで、
金網5に対して250mmピッチで取付け、スポンジマット
本体3の巾方向に突出させて固定する。
また、前記補強布4は、スポンジマット本体3の両側面
の一部または全部に接着剤等を介して密着させて取付け
てある。
の一部または全部に接着剤等を介して密着させて取付け
てある。
次に、第3図は上記スポンジマット本体3をを固着して
成る型枠1を沈設し、金網5を金網押え部材6を介して
水底接地面Gに密着させた状態を示す断面図であって、
水中コンクリート等のシールすべき流体を打設した時、
その流体圧力Pが水底接地面G上に垂れ下げた金網5の
上面で鉛直方向下向きに作用するので、シールすべき流
体側圧Pにより、スポンジマット本体3が水底接地面を
滑動し剪断変形しようとしても、滑動に抗する摩擦力を
得ることが出来ることから、シール性能を著しく向上さ
せることが出来、また、金網5から洩れた流体は、スポ
ンジマット本体3でシールすることが出来るのである。
成る型枠1を沈設し、金網5を金網押え部材6を介して
水底接地面Gに密着させた状態を示す断面図であって、
水中コンクリート等のシールすべき流体を打設した時、
その流体圧力Pが水底接地面G上に垂れ下げた金網5の
上面で鉛直方向下向きに作用するので、シールすべき流
体側圧Pにより、スポンジマット本体3が水底接地面を
滑動し剪断変形しようとしても、滑動に抗する摩擦力を
得ることが出来ることから、シール性能を著しく向上さ
せることが出来、また、金網5から洩れた流体は、スポ
ンジマット本体3でシールすることが出来るのである。
なお、従来のケーソン型枠の底部材刃口部材に取付けら
れたスポンジマットと比較した場合、従来のスポンジマ
ットは、設置圧力が小さかったり、断面形状が鉛直方向
に長く、かつ圧縮量も少ないこと、シールすべき水中コ
ンクリート等の側圧作用により、水底接地面でスポンジ
マットが滑動し、剪断変形を起して水底接地面での密着
シール性を完全に達成するのが難しい。
れたスポンジマットと比較した場合、従来のスポンジマ
ットは、設置圧力が小さかったり、断面形状が鉛直方向
に長く、かつ圧縮量も少ないこと、シールすべき水中コ
ンクリート等の側圧作用により、水底接地面でスポンジ
マットが滑動し、剪断変形を起して水底接地面での密着
シール性を完全に達成するのが難しい。
この考案は、上記のように型枠の底部刃口とスポンジマ
ット本体との間に、上端側を取付け、他端側を水底接地
面側に垂れ下げた所定巾の金網を設け、この金網に、所
定の間隔で金網押え部材を設けたため、水中コンクリー
ト等のシールすべき流体圧力が水底接地面上に垂れ下げ
た金網の上面で鉛直方向下向きに作用するので、シール
すべき流体側力により、スポンジマット本体が水底接地
面を滑動し剪断変形しようとしても、滑動に抗する摩擦
力を得ることが出来ることから、シール性能を著しく向
上させることが出来、また金網より洩れたシールすべき
流体は、スポンジマット本体によりシールすることが出
来、さらに型枠の沈設と同時に金網は、水底接地面に密
着出来るので、ダイバー作業は全く不要となり、極めて
経済的であると言う効果がある。
ット本体との間に、上端側を取付け、他端側を水底接地
面側に垂れ下げた所定巾の金網を設け、この金網に、所
定の間隔で金網押え部材を設けたため、水中コンクリー
ト等のシールすべき流体圧力が水底接地面上に垂れ下げ
た金網の上面で鉛直方向下向きに作用するので、シール
すべき流体側力により、スポンジマット本体が水底接地
面を滑動し剪断変形しようとしても、滑動に抗する摩擦
力を得ることが出来ることから、シール性能を著しく向
上させることが出来、また金網より洩れたシールすべき
流体は、スポンジマット本体によりシールすることが出
来、さらに型枠の沈設と同時に金網は、水底接地面に密
着出来るので、ダイバー作業は全く不要となり、極めて
経済的であると言う効果がある。
第1図はこの考案を実施した断面図、第2図は第1図の
II−II線に沿う拡大側面図、第3図は型枠を沈設した状
態を示す説明図、第4図は従来の水中型枠シール材の説
明図である。 1…型枠、1a…底部刃口、2…シール材、3…スポン
ジマット本体、5…金網、6…金網押え部材、G…水底
接地面。
II−II線に沿う拡大側面図、第3図は型枠を沈設した状
態を示す説明図、第4図は従来の水中型枠シール材の説
明図である。 1…型枠、1a…底部刃口、2…シール材、3…スポン
ジマット本体、5…金網、6…金網押え部材、G…水底
接地面。
Claims (1)
- 【請求項1】水中構造物を構成する型枠の底部刃口に、
スポンジマット本体を固定して成る水中型枠シール材の
構造において、前記型枠の底部刃口とスポンジマット本
体との間に、上端側を取付け、他端側を水底接地面側に
垂れ下げた所定巾の金網を設け、この金網に、所定の間
隔で金網押え部材を設けたことを特徴とする水中型枠シ
ール材の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5352888U JPH0621968Y2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 水中型枠シール材の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5352888U JPH0621968Y2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 水中型枠シール材の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01160041U JPH01160041U (ja) | 1989-11-07 |
| JPH0621968Y2 true JPH0621968Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31279501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5352888U Expired - Lifetime JPH0621968Y2 (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | 水中型枠シール材の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621968Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2571742B2 (ja) * | 1992-09-24 | 1997-01-16 | 實 八木 | コンクリートブロックを用いた水中コンクリートの施工法 |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP5352888U patent/JPH0621968Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01160041U (ja) | 1989-11-07 |
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