JPH0622016B2 - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
- Publication number
- JPH0622016B2 JPH0622016B2 JP4663986A JP4663986A JPH0622016B2 JP H0622016 B2 JPH0622016 B2 JP H0622016B2 JP 4663986 A JP4663986 A JP 4663986A JP 4663986 A JP4663986 A JP 4663986A JP H0622016 B2 JPH0622016 B2 JP H0622016B2
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- Japan
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- time
- day clock
- day
- arithmetic processing
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 14
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 32
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 206010011732 Cyst Diseases 0.000 description 1
- 208000031513 cyst Diseases 0.000 description 1
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は情報処理システムに関し、特に複数の演算処理
装置と1個以上のシステム制御装置とを含む情報処理シ
ステムにおける時刻の表示、プロセスの時間監視等に用
いられる時刻機構の制御方式に関する。
装置と1個以上のシステム制御装置とを含む情報処理シ
ステムにおける時刻の表示、プロセスの時間監視等に用
いられる時刻機構の制御方式に関する。
従来、この種の複数の演算処理装置と1個以上のシステ
ム制御装置とを含む情報処理システムでは、第2図に示
すように、システム制御装置30および40は時刻機構32お
よび42をそれぞれ備え、時刻機構32および42の起動およ
び停止の制御は演算処理装置10および20の時刻機構制御
手段12および22で行われ、時刻機構32および42へのデー
タの書込みは演算処理装置10および20の時刻機構書込み
手段14および24で行われていた。
ム制御装置とを含む情報処理システムでは、第2図に示
すように、システム制御装置30および40は時刻機構32お
よび42をそれぞれ備え、時刻機構32および42の起動およ
び停止の制御は演算処理装置10および20の時刻機構制御
手段12および22で行われ、時刻機構32および42へのデー
タの書込みは演算処理装置10および20の時刻機構書込み
手段14および24で行われていた。
このような従来の情報処理システムでは、演算処理装置
10および20での時刻の表示、プロセスの時間監視等のた
めに、システム制御装置30および40の時刻機構32および
42からの時刻の読出しがメモリアクセスと同様な方法で
行われていた。
10および20での時刻の表示、プロセスの時間監視等のた
めに、システム制御装置30および40の時刻機構32および
42からの時刻の読出しがメモリアクセスと同様な方法で
行われていた。
また、演算処理装置10および20からシステム制御装置30
および40の時刻機構32および42にデータを書き込む場
合、例えば演算処理装置10からシステム制御装置30およ
び40の時刻機構32および42にデータを書き込む場合は、
まず時刻機構制御手段12(プロセッサ間通信の時刻機構
停止コマンド)によりシステム制御装置30および40の時
刻機構32および42を停止させた後に、演算処理装置10の
時刻機構書込み手段14(プロセッサ間通信の時刻機構デ
ータ書込みコマンド)により複数バイト構成の時刻機構
32および42に1バイトずつの書込みを所定回数繰り返し
て任意のデータを時刻機構32および42に書き込み、最後
に時刻機構制御手段12(プロセッサ間通信の時刻機構起
動コマンド)により時刻機構32および42を同時に起動す
るようにして時刻機構32と時刻機構42との時刻を一致さ
せていた。
および40の時刻機構32および42にデータを書き込む場
合、例えば演算処理装置10からシステム制御装置30およ
び40の時刻機構32および42にデータを書き込む場合は、
まず時刻機構制御手段12(プロセッサ間通信の時刻機構
停止コマンド)によりシステム制御装置30および40の時
刻機構32および42を停止させた後に、演算処理装置10の
時刻機構書込み手段14(プロセッサ間通信の時刻機構デ
ータ書込みコマンド)により複数バイト構成の時刻機構
32および42に1バイトずつの書込みを所定回数繰り返し
て任意のデータを時刻機構32および42に書き込み、最後
に時刻機構制御手段12(プロセッサ間通信の時刻機構起
動コマンド)により時刻機構32および42を同時に起動す
るようにして時刻機構32と時刻機構42との時刻を一致さ
せていた。
上述した従来の情報処理システムは、時刻機構が演算処
理装置に存在せず、時刻の表示、プロセッサの時間監視
等のための時刻機構の読出しが装置間にまたがって実行
されるようになっているので、時刻機構の読出しに多く
の時間を要するという欠点がある。
理装置に存在せず、時刻の表示、プロセッサの時間監視
等のための時刻機構の読出しが装置間にまたがって実行
されるようになっているので、時刻機構の読出しに多く
の時間を要するという欠点がある。
また、ある演算処理装置からシステム制御装置の時刻機
構にデータを書き込む場合にデータの書込みがバイト単
位で行われ所定回数繰り返されるようになっているの
で、繰返しの途中に他の演算処理装置からの時刻機構へ
の書込みがあると、時刻機構の内容が保証されなくなる
という欠点がある。
構にデータを書き込む場合にデータの書込みがバイト単
位で行われ所定回数繰り返されるようになっているの
で、繰返しの途中に他の演算処理装置からの時刻機構へ
の書込みがあると、時刻機構の内容が保証されなくなる
という欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、時刻機構を短時間で
読み出せるようにするとともに時刻機構の内容を保証で
きるようにした情報処理システムを提供することにあ
る。
読み出せるようにするとともに時刻機構の内容を保証で
きるようにした情報処理システムを提供することにあ
る。
本発明の情報処理システムは、複数の演算処理装置と1
個以上のシステム制御装置とを含む情報処理システムに
おいて、各演算処理装置に設けられた時刻機構と、各演
算処理装置に設けられ自装置の時刻機構を停止する時刻
機構停止手段と、各演算処理装置に設けられ自装置の時
刻機構にデータを書き込む時刻機構第1データ書込み手
段と、各演算処理装置に設けられ自装置の時刻機構に前
記時刻機構第1データ書込み手段によりデータを書き込
んだときに前記システム制御装置にデータの書込みの実
施を通知する時刻機構データ書込み通知手段と、前記シ
ステム制御装置に設けられ前記演算処理装置の前記時刻
機構データ書込み通知手段から時刻機構へのデータ書込
みの実施を通知されたときに各演算処理装置の時刻機構
を停止させる時刻機構制御手段と、前記システム制御装
置に設けられ前記時刻機構制御手段の指示により時刻機
構へのデータの書込みの実施を通知してきた演算処理装
置の時刻機構の内容を読み出す時刻機構読出し手段と、
前記システム制御装置に設けられ前記時刻機構読出し手
段が読み出した時刻機構の内容を各演算処理装置の時刻
機構に書き込み時刻機構第2データ書込み手段とを有す
る。
個以上のシステム制御装置とを含む情報処理システムに
おいて、各演算処理装置に設けられた時刻機構と、各演
算処理装置に設けられ自装置の時刻機構を停止する時刻
機構停止手段と、各演算処理装置に設けられ自装置の時
刻機構にデータを書き込む時刻機構第1データ書込み手
段と、各演算処理装置に設けられ自装置の時刻機構に前
記時刻機構第1データ書込み手段によりデータを書き込
んだときに前記システム制御装置にデータの書込みの実
施を通知する時刻機構データ書込み通知手段と、前記シ
ステム制御装置に設けられ前記演算処理装置の前記時刻
機構データ書込み通知手段から時刻機構へのデータ書込
みの実施を通知されたときに各演算処理装置の時刻機構
を停止させる時刻機構制御手段と、前記システム制御装
置に設けられ前記時刻機構制御手段の指示により時刻機
構へのデータの書込みの実施を通知してきた演算処理装
置の時刻機構の内容を読み出す時刻機構読出し手段と、
前記システム制御装置に設けられ前記時刻機構読出し手
段が読み出した時刻機構の内容を各演算処理装置の時刻
機構に書き込み時刻機構第2データ書込み手段とを有す
る。
次に、本発明について図面を参照して説明する。第1図
は、本発明の一実施例を示すブロック図である。本実施
例の情報処理システムは、4台の演算処理装置100、20
0、300および400と、2台のシステム制御装置500および
600とから構成されている。
は、本発明の一実施例を示すブロック図である。本実施
例の情報処理システムは、4台の演算処理装置100、20
0、300および400と、2台のシステム制御装置500および
600とから構成されている。
演算処理装置100、200、300および400は、時刻機構11
0、210、310および410と、時刻機構停止手段12、220、3
20および420と、時刻機構第1データ書込み手段130、23
0、330および430と、時刻機構データ書込み通知手段14
0、240、340および440とをそれぞれ備えている。
0、210、310および410と、時刻機構停止手段12、220、3
20および420と、時刻機構第1データ書込み手段130、23
0、330および430と、時刻機構データ書込み通知手段14
0、240、340および440とをそれぞれ備えている。
システム制御装置500および600は、時刻機構制御手段51
0および610と、時刻機構読出し手段520および620と、時
刻機構第2データ書込み手段530および630とをそれぞれ
備えている。
0および610と、時刻機構読出し手段520および620と、時
刻機構第2データ書込み手段530および630とをそれぞれ
備えている。
次に、このように構成された本実施例の情報処理システ
ムの動作について説明する。なお、時刻機構110、210、
310および410が4バイト幅で構成され、演算処理装置10
0が時刻機構110、210、310および410にデータを書き込
む場合を例にとって説明する。
ムの動作について説明する。なお、時刻機構110、210、
310および410が4バイト幅で構成され、演算処理装置10
0が時刻機構110、210、310および410にデータを書き込
む場合を例にとって説明する。
まず、時刻機構停止手段120により時刻機構110を停止さ
せる。その後、時刻機構第1データ書込み手段130によ
り4バイトの時刻機構110をバイト単位に書き換える操
作を4回繰り返し時刻機構110全体を書き換える。
せる。その後、時刻機構第1データ書込み手段130によ
り4バイトの時刻機構110をバイト単位に書き換える操
作を4回繰り返し時刻機構110全体を書き換える。
時刻機構第1データ書込み手段130が時刻機構110の書換
え終了を検出すると、時刻機構データ書込み通知手段14
0はシステム制御装置500内の時刻機構制御手段510に時
刻機構110の内容を書き換えたことを通知する。
え終了を検出すると、時刻機構データ書込み通知手段14
0はシステム制御装置500内の時刻機構制御手段510に時
刻機構110の内容を書き換えたことを通知する。
時刻機構データ書込み通知手段140から時刻機構110の内
容変更通知を受けとると、時刻機構制御手段510は時刻
機構210を停止させるとともに時刻機構制御手段610を介
して時刻機構310および410を停止させる。
容変更通知を受けとると、時刻機構制御手段510は時刻
機構210を停止させるとともに時刻機構制御手段610を介
して時刻機構310および410を停止させる。
この後、時刻機構制御手段510の指示により、時刻機構
読出し手段520は時刻機構110を選択して、その内容を1
バイトずつ4回に分けて読み出す。
読出し手段520は時刻機構110を選択して、その内容を1
バイトずつ4回に分けて読み出す。
時刻機構読出し手段520により読み出されたデータは、
時刻機構第2データ書込み手段530によって時刻機構210
に1バイトずつ4回に分けて書き込まれるとともに、時
刻機構制御手段510からの時刻機構制御手段610を介した
指示により時刻機構読出し手段620を経由して時刻機構
第2データ書込み手段630により時刻機構310および410
に1バイトずつ4回に分けて書き込まれる。
時刻機構第2データ書込み手段530によって時刻機構210
に1バイトずつ4回に分けて書き込まれるとともに、時
刻機構制御手段510からの時刻機構制御手段610を介した
指示により時刻機構読出し手段620を経由して時刻機構
第2データ書込み手段630により時刻機構310および410
に1バイトずつ4回に分けて書き込まれる。
これらの動作終了時点で、時刻機構110、210、310およ
び410は全て同じ内容となってシステムでの単一性が保
証される。
び410は全て同じ内容となってシステムでの単一性が保
証される。
最後に、時刻機構制御手段510およびこの時刻機構制御
手段510から指示を受けた時刻機構制御手段610により時
刻機構110、210、310および410が同時に起動されて通常
動作に入る。
手段510から指示を受けた時刻機構制御手段610により時
刻機構110、210、310および410が同時に起動されて通常
動作に入る。
演算処理装置100、200、300および400での時刻の表示、
プロセスの時間監視等のための時刻機構110、210、310
および410の読出しは、同一装置内の時刻機構を汎用レ
ジスタのように読み出すことにより容易に行うことがで
きる。
プロセスの時間監視等のための時刻機構110、210、310
および410の読出しは、同一装置内の時刻機構を汎用レ
ジスタのように読み出すことにより容易に行うことがで
きる。
なお、上記実施例では、時刻機構110、210、310および4
10の内容の読出しおよび書込込みをバイト単位で行った
が、シストパスにより時刻機構の読出しおよび書込みを
行ってもよく、また一度に全ビットの読出しおよび書込
みを行ってもよく、さらにこれらを組み合わせて読出し
および書込みを行ってもよいことはいうまでもない。
10の内容の読出しおよび書込込みをバイト単位で行った
が、シストパスにより時刻機構の読出しおよび書込みを
行ってもよく、また一度に全ビットの読出しおよび書込
みを行ってもよく、さらにこれらを組み合わせて読出し
および書込みを行ってもよいことはいうまでもない。
以上説明したように本発明は、演算処理装置内に時刻機
構、時刻機構停止手段、時刻機構第1データ書込み手
段、時刻機構データ書込み通知手段を設け、システム制
御装置内に時刻機構制御手段、時刻機構読出し手段、時
刻機構第2データ書込み手段を設けることにより、従来
の演算処理装置が時刻の表示、プロセスの時間監視等の
ために時刻機構を読み出す際に装置間によるアクセスで
多くの時間を費していたのに対して、装置内アクセスで
読出しを可能とすることにより極めて短い時間で時刻機
構を読み出せるという効果がある。
構、時刻機構停止手段、時刻機構第1データ書込み手
段、時刻機構データ書込み通知手段を設け、システム制
御装置内に時刻機構制御手段、時刻機構読出し手段、時
刻機構第2データ書込み手段を設けることにより、従来
の演算処理装置が時刻の表示、プロセスの時間監視等の
ために時刻機構を読み出す際に装置間によるアクセスで
多くの時間を費していたのに対して、装置内アクセスで
読出しを可能とすることにより極めて短い時間で時刻機
構を読み出せるという効果がある。
また、時刻機構制御手段により時刻機構の内容変更通知
の排他的受けとりを可能とし、時刻機構の内容を保証で
きるという効果がある。
の排他的受けとりを可能とし、時刻機構の内容を保証で
きるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の情報処理システムの一例を示すブロック図であ
る。 図において、 100,200,300,400……演算処理装置、 110,210,310,410……時刻機構、 120,220,320,420……時刻機構停止手段、 130,230,330,430 ……時刻機構第1データ書込み手段、 140,240,340,440 ……時刻機構データ書込み通知手段、 500,600……システム制御装置、 510,610……時刻機構制御手段、 520,620……時刻機構読出し手段、 530,630……時刻機構第2データ書込み手段 である。
従来の情報処理システムの一例を示すブロック図であ
る。 図において、 100,200,300,400……演算処理装置、 110,210,310,410……時刻機構、 120,220,320,420……時刻機構停止手段、 130,230,330,430 ……時刻機構第1データ書込み手段、 140,240,340,440 ……時刻機構データ書込み通知手段、 500,600……システム制御装置、 510,610……時刻機構制御手段、 520,620……時刻機構読出し手段、 530,630……時刻機構第2データ書込み手段 である。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の演算処理装置と1個以上のシステム
制御装置とを含む情報処理システムにおいて、 各演算処理装置に設けられた時刻機構と、 各演算処理装置に設けられ自装置の時刻機構を停止する
時刻機構停止手段と、 各演算処理装置に設けられ自装置の時刻機構にデータを
書き込む時刻機構第1データ書込み手段と、 各演算処理装置に設けられ自装置の時刻機構に前記時刻
機構第1データ書込み手段によりデータを書き込んだと
きに前記システム制御装置にデータの書込みの実施を通
知する時刻機構データ書込み通知手段と、 前記システム制御装置に設けられ前記演算処理装置の前
記時刻機構データ書込み通知手段から時刻機構へのデー
タ書込みの実施を通知されたときに各演算処理装置の時
刻機構を停止させる時刻機構制御手段と、 前記システム制御装置に設けられ前記時刻機構制御手段
の指示により時刻機構へのデータの書込みの実施を通知
してきた演算処理装置の時刻機構の内容を読み出す時刻
機構読出し手段と、 前記システム制御装置に設けられ前記時刻機構読出し手
段が読み出した時刻機構の内容を各演算処理装置の時刻
機構に書き込む時刻機構第2データ書込み手段と、 を有することを特徴とする情報処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4663986A JPH0622016B2 (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4663986A JPH0622016B2 (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 情報処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62204365A JPS62204365A (ja) | 1987-09-09 |
| JPH0622016B2 true JPH0622016B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=12752872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4663986A Expired - Lifetime JPH0622016B2 (ja) | 1986-03-04 | 1986-03-04 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622016B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5035416B2 (ja) * | 2008-06-03 | 2012-09-26 | 富士通株式会社 | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法および半導体装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552169A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-16 | Nec Corp | Multiplex processor system |
-
1986
- 1986-03-04 JP JP4663986A patent/JPH0622016B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62204365A (ja) | 1987-09-09 |
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