JPH0622367Y2 - ソフト太刀 - Google Patents
ソフト太刀Info
- Publication number
- JPH0622367Y2 JPH0622367Y2 JP1989112778U JP11277889U JPH0622367Y2 JP H0622367 Y2 JPH0622367 Y2 JP H0622367Y2 JP 1989112778 U JP1989112778 U JP 1989112778U JP 11277889 U JP11277889 U JP 11277889U JP H0622367 Y2 JPH0622367 Y2 JP H0622367Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- soft
- grip
- bag
- sword
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、短い棒や長い棒などを使用して行う武術
(護身術)の修練や試合に用いるソフト太刀に関するも
のである。
(護身術)の修練や試合に用いるソフト太刀に関するも
のである。
短い棒や長い棒などを使って相手の攻撃から身を護るに
は、相応の修練が必要であるが、ソフト太刀は、この種
の修練に最適である。なぜなら、ソフトでクッション性
を具えていて、相手を傷つけるおそれがないからであ
る。
は、相応の修練が必要であるが、ソフト太刀は、この種
の修練に最適である。なぜなら、ソフトでクッション性
を具えていて、相手を傷つけるおそれがないからであ
る。
第6図は、このようなソフト太刀Kを示したもので、い
ままで広く使用されてきたものである。第7図および第
8図は第6図のソフト太刀Kを分解して示したものであ
る。すなわち、第7図は芯棒B、第8図はこの芯棒Bに
被せる袋Fである。
ままで広く使用されてきたものである。第7図および第
8図は第6図のソフト太刀Kを分解して示したものであ
る。すなわち、第7図は芯棒B、第8図はこの芯棒Bに
被せる袋Fである。
上記芯棒Bにおいて、1は可撓性のある中芯、2はその
グリップ、3はグリップ2と中芯1のつなぎ部分に設け
たつば部である。中芯1とグリップ2とつば部3は同軸
的に一体に形成されている。4は中芯1に同軸的に嵌め
て取り付けたソフト芯で、ラバー等でつくったソフトで
クッション性のあるもの、5は芯棒Bのグリップ2に捲
き付けたグリップテープである。
グリップ、3はグリップ2と中芯1のつなぎ部分に設け
たつば部である。中芯1とグリップ2とつば部3は同軸
的に一体に形成されている。4は中芯1に同軸的に嵌め
て取り付けたソフト芯で、ラバー等でつくったソフトで
クッション性のあるもの、5は芯棒Bのグリップ2に捲
き付けたグリップテープである。
グリップ2の長さ10〜12cm,直径2〜3cm,ソフト
芯4の長さ48〜52cm,直径4.5〜5.0cmといっ
たところが一般的である。
芯4の長さ48〜52cm,直径4.5〜5.0cmといっ
たところが一般的である。
袋Fは、一端に開口部6aを有する木綿製の袋本体6と
開口部6aに設けた開閉用の口ひも7とより構成されて
いる。
開口部6aに設けた開閉用の口ひも7とより構成されて
いる。
第6図に示すソフト太刀Kは、上記芯棒Bのソフト芯4
に袋Fを被せ、その口ひも7を絞ってつば部3のつけね
のグリップ2に結び付けることによって構成されてい
る。
に袋Fを被せ、その口ひも7を絞ってつば部3のつけね
のグリップ2に結び付けることによって構成されてい
る。
この太刀Kは、そのグリップ2をグリップテープ5の上
から握って、一定の型の動作で振り回すわけであるが、
非常に軽くて操作し易いし、ソフトで可撓性があるの
で、修練中や試合中に相手を傷付けるおそれもない。
から握って、一定の型の動作で振り回すわけであるが、
非常に軽くて操作し易いし、ソフトで可撓性があるの
で、修練中や試合中に相手を傷付けるおそれもない。
しかし、護身術の試合などで激しく振り回していると、
口ひも7が解けて袋Fとソフト芯4がふっ飛び、中芯1
が相手の身体や顔などにあたり、これを傷つけることが
あった。袋Fの口ひも7を固く結び付けていても、この
現象は避けられなかった。
口ひも7が解けて袋Fとソフト芯4がふっ飛び、中芯1
が相手の身体や顔などにあたり、これを傷つけることが
あった。袋Fの口ひも7を固く結び付けていても、この
現象は避けられなかった。
この考案は、このような従来の問題点が解決するために
なされたもので、試合などで激しく振り回しても、袋と
ソフト芯が中芯から抜けてふっ飛ぶおそれがなく、した
がって、中芯で人を傷付けるおそれのないソフト太刀を
提供することを目的とする。
なされたもので、試合などで激しく振り回しても、袋と
ソフト芯が中芯から抜けてふっ飛ぶおそれがなく、した
がって、中芯で人を傷付けるおそれのないソフト太刀を
提供することを目的とする。
この考案が提供するソフト太刀は、グリップに一体に設
けた短い可撓性中芯とつば部にソフト芯を同軸的に取り
付けてなる芯棒と、前記ソフト芯の先端部に閉塞部を掛
止し、前記グリップの端縁部にひもを掛止して前記芯棒
に被せた袋と、この袋の上から前記グリップに捲きつけ
たグリップテープとより構成したものである。
けた短い可撓性中芯とつば部にソフト芯を同軸的に取り
付けてなる芯棒と、前記ソフト芯の先端部に閉塞部を掛
止し、前記グリップの端縁部にひもを掛止して前記芯棒
に被せた袋と、この袋の上から前記グリップに捲きつけ
たグリップテープとより構成したものである。
また、この考案が提供するソフト太刀は、上記ソフト太
刀における芯棒を、グリップに一体に設けた長い可撓性
中芯とつば部にソフト芯を同軸的に取り付けて構成した
ものである。
刀における芯棒を、グリップに一体に設けた長い可撓性
中芯とつば部にソフト芯を同軸的に取り付けて構成した
ものである。
上記ソフト太刀は、芯棒の両端に掛止して同芯棒に被せ
た袋を、グリップにグリップテープで固定した構造にな
っているので、グリップを握って激しく振り回しても、
袋とソフト芯が中芯から抜けてふっ飛んでしまうことは
ない。
た袋を、グリップにグリップテープで固定した構造にな
っているので、グリップを握って激しく振り回しても、
袋とソフト芯が中芯から抜けてふっ飛んでしまうことは
ない。
以下、この考案の第1実施例を第1図〜第3図によって
説明する。
説明する。
第1図は第1実施例によるソフト太刀K1を示し、第2
図と第3図は、それぞれソフト太刀K1の構成部材であ
る芯棒B1と袋F1を示す。
図と第3図は、それぞれソフト太刀K1の構成部材であ
る芯棒B1と袋F1を示す。
この実施例によるソフト太刀K1は、上記芯棒B1に袋
F1を被せ、その袋F1の上からグリップテープ10
(後述)を捲き付けてつくったものである。
F1を被せ、その袋F1の上からグリップテープ10
(後述)を捲き付けてつくったものである。
ここにいう芯棒B1は、第7図に示す従来の芯棒Bと同
じである。すなわち、1〜4は第7図における同一の部
分を示す。したがって、その説明は省略する。
じである。すなわち、1〜4は第7図における同一の部
分を示す。したがって、その説明は省略する。
袋F1は、一端に開口部8a、他端に閉塞部8bを有す
る細長い袋本体8の前記開口部8aに一本の幅広いひも
9を、手提ひも状に設けたものである。袋本体8の長さ
は、芯棒B1のソフト芯4の長さ相当とし、ひも9の長
さは、グリップ2の長さ相当としてある。そして、袋F
1全体の長さは、その開口部8aから芯棒B1を入れた
とき、そのグリップエンド(グリップ2の端縁部2a)
にひも9を丁度引掛けることができる程度にしてある。
したがって、袋F1に芯棒B1を入れてグリップエンド
にひも9を掛止したときには、袋F1は、その閉塞部8
bとひも9部分において、芯棒B1の両端に掛止された
状態になる。
る細長い袋本体8の前記開口部8aに一本の幅広いひも
9を、手提ひも状に設けたものである。袋本体8の長さ
は、芯棒B1のソフト芯4の長さ相当とし、ひも9の長
さは、グリップ2の長さ相当としてある。そして、袋F
1全体の長さは、その開口部8aから芯棒B1を入れた
とき、そのグリップエンド(グリップ2の端縁部2a)
にひも9を丁度引掛けることができる程度にしてある。
したがって、袋F1に芯棒B1を入れてグリップエンド
にひも9を掛止したときには、袋F1は、その閉塞部8
bとひも9部分において、芯棒B1の両端に掛止された
状態になる。
10は芯棒B1に被せた袋F1の上からグリップ2の上
に捲き付けたグリップテープである。
に捲き付けたグリップテープである。
つぎに作用を説明する。
上記袋F1は、上述のように、その閉塞部8bとひも9
を芯棒B1の両端、つまりソフト芯4の先端部とグリッ
プエンドにそれぞれ掛止してから、グリップ2にグリッ
プテープで固定した。
を芯棒B1の両端、つまりソフト芯4の先端部とグリッ
プエンドにそれぞれ掛止してから、グリップ2にグリッ
プテープで固定した。
このため、試合などでグリップ2を握って激しく振り回
しても、袋F1とソフト芯4が中芯1から抜けてふっ飛
んでしまうことはない。したがって、中芯1で相手を傷
付けるおそれはない。
しても、袋F1とソフト芯4が中芯1から抜けてふっ飛
んでしまうことはない。したがって、中芯1で相手を傷
付けるおそれはない。
第4図および第5図は第2実施例を示す。第1実施例の
ソフト太刀K1は全長60cm程度の比較的短い太刀であ
るが、第4図に示す第2実施例のソフト太刀K2は全長
が約1mの長い太刀である。
ソフト太刀K1は全長60cm程度の比較的短い太刀であ
るが、第4図に示す第2実施例のソフト太刀K2は全長
が約1mの長い太刀である。
この第2実施例のソフト太刀K2は、全長が約1mと長
いので、第5図に示すように、芯棒B2の構造が第1実
施例の芯棒B1と異なる。
いので、第5図に示すように、芯棒B2の構造が第1実
施例の芯棒B1と異なる。
第5図はその芯棒B2の構造を示したものである。
第5図において、11は可撓性のある円筒状の第1中
芯、12はそのグリップ、13はグリップ12と中芯1
1のつなぎ部分に設けたつば部、14は第1中芯11の
先端部に挿入して一体に取り付けた可撓性のある筒状の
第2中芯、15は第1,第2の両中芯11,14に同軸
的に嵌めて取り付けてた筒状のソフト芯で、ラバー等で
つくつたソフトクッション性を有するものである。
芯、12はそのグリップ、13はグリップ12と中芯1
1のつなぎ部分に設けたつば部、14は第1中芯11の
先端部に挿入して一体に取り付けた可撓性のある筒状の
第2中芯、15は第1,第2の両中芯11,14に同軸
的に嵌めて取り付けてた筒状のソフト芯で、ラバー等で
つくつたソフトクッション性を有するものである。
グリップ12の長さは24〜26cm、その直径は2〜3
cmである。第1中芯11の長さは49〜52cm、その直
径は1.5〜1.6cm、第2中芯14の長さは25〜2
7cm、その直径1.2〜1.3cmであり、両中心11,
14を連結したときの長さは69〜71cmである。ソフ
ト芯の長さは74〜76cm、その直径は44〜45cmで
ある。なお、これらの寸法は一例であって、これに限定
されるものではない。
cmである。第1中芯11の長さは49〜52cm、その直
径は1.5〜1.6cm、第2中芯14の長さは25〜2
7cm、その直径1.2〜1.3cmであり、両中心11,
14を連結したときの長さは69〜71cmである。ソフ
ト芯の長さは74〜76cm、その直径は44〜45cmで
ある。なお、これらの寸法は一例であって、これに限定
されるものではない。
第4図に示すソフト太刀K2は、上記芯棒B2に第3図
と同じ構造の袋F2を被せ、その上からグリップ12に
グリップテープ16を捲き付けるとともに、グリップ1
2の基部にグリップテープ16の上からつば17を嵌め
て、構成したものである。
と同じ構造の袋F2を被せ、その上からグリップ12に
グリップテープ16を捲き付けるとともに、グリップ1
2の基部にグリップテープ16の上からつば17を嵌め
て、構成したものである。
この実施例のソフト太刀K2の作用効果は、上記ソフト
太刀K1のそれと同じである。両者K1,K2は使い方
が異なるだけである。
太刀K1のそれと同じである。両者K1,K2は使い方
が異なるだけである。
以上説明したように、この考案によれば、袋を芯棒の両
端に掛止して被せてからグリップテープでグリップに固
定するようにしたから、試合などで激しく振り回して
も、袋とソフト芯が中芯から抜けてふっ飛ぶおそれがな
く、したがって、中芯で人を傷付けるおそれのないソフ
ト太刀を得ることができる。
端に掛止して被せてからグリップテープでグリップに固
定するようにしたから、試合などで激しく振り回して
も、袋とソフト芯が中芯から抜けてふっ飛ぶおそれがな
く、したがって、中芯で人を傷付けるおそれのないソフ
ト太刀を得ることができる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの考案の第1実施例によるソフト太刀の側面
図、第2図は第1図のソフト太刀に使用されている芯棒
の一部縦断側面図、第3図は第1図における袋の側面
図、第4図は第2実施例によるソフト太刀の側面図、第
5図は第4図のソフト太刀に使用されている芯棒の一部
縦断側面図、第6図は従来のソフト太刀の側面図、第7
図は第6図のソフト太刀に使用されている芯棒の一部縦
断側面図、第8図は第6図における袋の側面図である。 K1,K2……ソフト太刀 B1,B2……芯棒 F1,F2……袋 1,11,14……中芯 2,12……グリップ 3,13……つば部 4,15……ソフト芯 8……袋本体 9……幅広いひも 10,16……グリップテープ なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
図、第2図は第1図のソフト太刀に使用されている芯棒
の一部縦断側面図、第3図は第1図における袋の側面
図、第4図は第2実施例によるソフト太刀の側面図、第
5図は第4図のソフト太刀に使用されている芯棒の一部
縦断側面図、第6図は従来のソフト太刀の側面図、第7
図は第6図のソフト太刀に使用されている芯棒の一部縦
断側面図、第8図は第6図における袋の側面図である。 K1,K2……ソフト太刀 B1,B2……芯棒 F1,F2……袋 1,11,14……中芯 2,12……グリップ 3,13……つば部 4,15……ソフト芯 8……袋本体 9……幅広いひも 10,16……グリップテープ なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】グリップに一体に設けた短い可撓性中芯と
つば部にソフト芯を同軸的に取り付けてなる芯棒と、前
記ソフト芯の先端部に閉塞部を掛止し、前記グリップの
端縁部にひもを掛止して前記芯棒に被せた袋と、この袋
の上から前記グリップに捲きつけたグリップテープとよ
り構成したソフト太刀。 - 【請求項2】芯棒が、グリップに一体に設けた長い可撓
性中芯とつば部にソフト芯を同軸的に取り付けて構成さ
れている請求項1記載のソフト太刀。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989112778U JPH0622367Y2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-09-28 | ソフト太刀 |
| US07/813,803 US5295926A (en) | 1989-09-28 | 1991-12-26 | Soft sword |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6975289 | 1989-06-16 | ||
| JP1-69752 | 1989-06-16 | ||
| JP1989112778U JPH0622367Y2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-09-28 | ソフト太刀 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354673U JPH0354673U (ja) | 1991-05-27 |
| JPH0622367Y2 true JPH0622367Y2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=31718391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989112778U Expired - Lifetime JPH0622367Y2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-09-28 | ソフト太刀 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622367Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2163029A1 (en) * | 1994-03-15 | 1995-09-21 | Tetsundo Tanabe | Soft sword and soft rod |
| JP6703332B2 (ja) * | 2018-08-16 | 2020-06-03 | 憲男 鍋田 | 模擬刀 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5180260U (ja) * | 1974-12-18 | 1976-06-25 | ||
| JPS5266274U (ja) * | 1975-11-11 | 1977-05-17 |
-
1989
- 1989-09-28 JP JP1989112778U patent/JPH0622367Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0354673U (ja) | 1991-05-27 |
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