JPH06224937A - 文書自動流通装置 - Google Patents

文書自動流通装置

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JPH06224937A
JPH06224937A JP1072793A JP1072793A JPH06224937A JP H06224937 A JPH06224937 A JP H06224937A JP 1072793 A JP1072793 A JP 1072793A JP 1072793 A JP1072793 A JP 1072793A JP H06224937 A JPH06224937 A JP H06224937A
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JP
Japan
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data
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directory
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Withdrawn
Application number
JP1072793A
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Inventor
Makoto Kogure
誠 木暮
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】文書データを発信するたびに入力装置を操作し
て宛先(あてさき)を設定する必要をなくす。 【構成】文書自動流通装置は入力装置を有しており、入
力装置を操作して文書データを入力すると、該文書デー
タはデータ記憶部15に記憶される。また、文書の流通
経路のデータを記憶する流通経路記憶部32と、流通先
ごとにディレクトリを形成し、該ディレクトリに流通中
の文書の文書データ及び流通経路のデータを文書ごとに
保存する文書記憶装置33を有する。したがって、入力
装置を操作して電子メール発信コマンドを入力すると、
文書流通処理部35が、流通経路記憶部32に記憶され
た文書の流通経路に従って、文書データ及び流通経路の
データをディレクトリ間でコピーする。そして、到着文
書監視処理部36は、自分のディレクトリに転送された
文書の文書データ及び流通経路のデータがあるか否かを
監視する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電子化された文書自体
に流通先の情報を内蔵しておき、宛先(あてさき)を毎
回設定することなくネットワーク内で文書を自動的に流
通させることができる文書自動流通装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、電子化された文書をネットワーク
内で流通させる文書流通装置においては、各ユーザにお
いてオペレータが入力装置によって文書を電子化し、マ
ルチメディアのデータを他のユーザに流通させることが
できるようになっている。図2は従来の文書流通装置に
おける端末装置のブロック図である。
【0003】図において、11は文書を構成する文字デ
ータ、図形データ、画像データ等の文書データ、及び各
種のコマンドを入力するための入力装置としてのキーボ
ード(KB)、12は同様に文書データ、コマンドを入
力するための入力装置としてのマウス、13は入力した
文書データ、受信した文書データ等を表示するためのC
RT、15は前記キーボード11又はマウス12を操作
して入力した文書データを記憶するデータ記憶部、16
は入力した文書データの宛先を記憶する宛先記憶部、1
7は文書データの発信を処理する発信処理部、18は文
書データの受信を処理する受信処理部である。
【0004】前記キーボード11、マウス12、CRT
13等は入出力制御部20によって制御され、また、コ
マンドはコマンド制御部21において解釈され実行され
る。なお、22はすべてのユーザについての文書データ
を記憶する送受信データ記憶装置である。前記構成の文
書流通装置においては、オペレータがCRT13を見な
がらキーボード11又はマウス12を操作して文書デー
タ及びコマンドを入力すると、前記コマンド制御部21
がコマンドを解釈し実行して、前記文書データをデータ
記憶部15に記憶する。また、オペレータがキーボード
11又はマウス12を操作して文書データの宛先を設定
することができる。
【0005】そして、前記発信処理部17は、前記デー
タ記憶部15に記憶された文書データを読み出し、宛先
記憶部16に記憶された宛先をオペレータによる設定に
基づいて読み出して、該宛先に文書データを発信する。
また、受信処理部18が他のユーザから文書データを受
信すると、前記入出力制御部20及びコマンド制御部2
1は前記文書データをデータ記憶部15に記憶し、CR
T13に表示する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の文書流通装置においては、文書データを発信するた
びにオペレータがキーボード11又はマウス12を操作
して宛先を設定しなければならない。したがって、入力
作業が煩わしいだけでなく、設定漏れや誤設定が発生す
ることがある。
【0007】本発明は、前記従来の文書流通装置の問題
点を解決して、文書データを発信するたびに宛先を設定
する必要がなく、入力作業が煩わしくなく、また、設定
漏れや誤設定が発生することのない文書自動流通装置を
提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明の文
書自動流通装置においては、文書データ及びコマンドを
入力する入力装置と、該入力装置を操作して入力した文
書データを記憶するデータ記憶部と、ネットワーク内に
おける文書の流通経路のデータを記憶する流通経路記憶
部と、流通先ごとにディレクトリを形成し、該ディレク
トリに流通中の文書の文書データ及び流通経路のデータ
を文書ごとに保存する文書記憶装置を有する。
【0009】そして、文書流通処理部が、文書データ及
び流通経路のデータを前記文書記憶装置のディレクトリ
間でコピーするとともに、到着文書監視処理部が、前記
文書記憶装置の自分のディレクトリに転送された文書の
文書データ及び流通経路のデータがあるか否かを監視す
る。
【0010】
【作用】本発明によれば、前記のように、文書自動流通
装置は文書データ及びコマンドを入力する入力装置を有
しており、オペレータが該入力装置を操作して文書デー
タを入力すると、該文書データはデータ記憶部に記憶さ
れる。また、ネットワーク内における文書の流通経路の
データを記憶する流通経路記憶部と、流通先ごとにディ
レクトリを形成し、該ディレクトリに流通中の文書の文
書データ及び流通経路のデータを文書ごとに保存する文
書記憶装置を有する。
【0011】したがって、オペレータが入力装置を操作
して電子メール発信コマンドを入力すると、文書流通処
理部は流通経路記憶部に記憶された文書の流通経路に従
って、文書データ及び流通経路のデータを前記文書記憶
装置のディレクトリ間でコピーする。そして、到着文書
監視処理部が、前記文書記憶装置の自分のディレクトリ
に転送された文書の文書データ及び流通経路のデータが
あるか否かを監視する。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
ながら詳細に説明する。図1は本発明の実施例を示す文
書自動流通装置における端末装置のブロック図、図3は
文書の例を示す図、図4はデータ記憶部のテーブルを示
す図、図5は流通経路記憶部のテーブルを示す図、図6
は文書記憶装置内における文書の管理状態を示す図であ
る。
【0013】図において、11は文書を構成する文字デ
ータ、図形データ、画像データ等の文書データ、及び各
種のコマンドを入力するための入力装置としてのキーボ
ード(KB)、12は同様に文書データ、コマンドを入
力するための入力装置としてのマウス、13は入力した
文書データ、受信した文書データ等を表示するためのC
RT、15は前記キーボード11又はマウス12を操作
して入力した文書データを文書の各欄ごとに記憶するデ
ータ記憶部である。
【0014】図3に示すように、例えば文書Aは、四つ
の文字記入欄51〜54、四つの画像記入欄55〜58
及び一つの図形記入欄59を有しており、前記キーボー
ド11又はマウス12を操作することによって、各欄5
1〜59に対応して文字データ、画像データ及び図形デ
ータの文書データを入力することができる。そのため、
前記データ記憶部15は、図4に示すように各欄51〜
59の欄名及び文書データを記憶するためのテーブルを
有し、該テーブルは各文字記入欄51〜54の欄名及び
文字データを記憶するための文字データ入力アドレスa
と、各画像記入欄55〜58の欄名及び画像データを記
憶するための画像データ入力アドレスbと、図形記入欄
59の欄名及び図形データを記憶するための図形データ
入力アドレスcから成る。
【0015】また、31は文書データの表現形式、すな
わち、文書の様式、及び入力される文書データが文字デ
ータ、図形データ及び画像データのいずれから成ってい
るかの定義情報を記憶するデータ形式記憶部、32はネ
ットワーク内における文書の流通経路のデータを記憶す
る流通経路記憶部である。図3に示す文書Aの場合、担
当、係長、課長及び管理課長の各部署に転送されるよう
に捺印欄が形成されているため、図5に示すように、各
部署のコードデータが流通経路記憶部32に記憶され
る。
【0016】なお、すべての文書データは、各部署に転
送され流通が完了すると、文書の種類ごとに保存される
ようになっている。したがって、前記流通経路記憶部3
2には、文書の種類を示すデータも記憶される。そし
て、文書記憶装置33が設けられていて、該文書記憶装
置33内には、図6に示すように流通中の文書(流通中
文書)の各データを保存するために各部署に対応する組
織構造(ツリー構造)のディレクトリが設けられてい
る。また、流通が完了した後の文書(流通完了文書)の
各データを保存するためのディレクトリも設けられてい
る。なお、図において、矢印は文書Aの流通経路を示
す。いずれのディレクトリにおいても、前記データ記憶
部15、データ形式記憶部31及び流通経路記憶部32
に記憶されたすべてのデータが文書ごとにセットとなっ
て記憶されるようになっている。
【0017】34は各欄51〜59に対応して入力され
た文書データを文字データ、画像データ及び図形データ
に振り分けてデータ記憶部15に書き込むためのデータ
格納処理部、35は完成した文書の各データを前記文書
記憶装置33のディレクトリ間でコピーする文書流通処
理部、36は前記文書記憶装置33の自分のディレクト
リに他の部署から転送された文書の各データがあるか否
か、すなわち、自分宛の文書が到着したか否かを監視す
る到着文書監視処理部、37は文書を印刷する印刷処理
部である。
【0018】前記キーボード11、マウス12、CRT
13等は入出力制御部20によって制御され、また、コ
マンドはコマンド制御部21において解釈され実行され
る。次に、前記構成の文書自動流通装置の動作について
図7及び8を併用して説明する。図7は完成した文書の
状態を示す図、図8は文書データを入力した後のデータ
記憶部のテーブルを示す図である。
【0019】まず、オペレータはキーボード11又はマ
ウス12を操作し、図3に示す文書Aの各欄51〜59
に対応させて、文字データ、画像データ及び図形データ
を入力し、CRT13上で図7に示すような文書Aを作
成する。前記データ形式記憶部31には、文書Aが、四
つの文字記入欄51〜54、四つの画像記入欄55〜5
8及び一つの図形記入欄59を有していること、及び文
字記入欄51〜54に対応して文字データが、画像記入
欄55〜58に対応して画像データが、図形記入欄59
に対応して図形データが入力されることを示すデータが
記憶されている。したがって、入力された文字データ及
び図形データは、前記データ形式記憶部31のデータに
基づいて、図8に示すようにデータ記憶部15の文字デ
ータ入力アドレスa〜a+3及び図形データ入力アドレ
スcに書き込まれる。
【0020】次に、キーボード11又はマウス12を操
作して、あらかじめ端末の図示しないメモリに画像デー
タとして登録してある捺印画像を画像データ入力アドレ
スbにコピーすると、データ格納処理部34が図8に示
すようにデータ記憶部15の画像データ入力アドレスb
に捺印画像の画像データが書き込まれる。次に、キーボ
ード11を操作して電子メール発信コマンドを入力する
と、コマンド制御部21が前記電子メール発信コマンド
を解釈して、文書流通処理部35に所定の信号を送る。
前記文書流通処理部35は、図5に示す流通経路記憶部
32のテーブルを参照してディレクトリ名701〜70
5を読み出し、後述する文書流通処理に基づいて文書記
憶装置33のディレクトリ間で文書の各データをコピー
し、設定された流通経路に転送する。
【0021】流通中の文書の各データは文書記憶装置3
3の組織構造のディレクトリに保存され、流通が完了す
ると、文書の種類ごとに他のディレクトリに保存され
る。また、各ユーザの到着文書監視処理部36は後述す
る到着文書監視処理に基づいて文書記憶装置33の自分
のディレクトリに文書の各データがコピーされたか否か
を定期的に監視する。
【0022】図9は文書流通処理を示すフローチャート
である。 ステップS1 流通経路記憶部32(図1)のテーブル
から流通経路のデータを読み出す。 ステップS2 現在のディレクトリから文書の各データ
を読み出す。 ステップS3 次の転送先のディレクトリに各データを
コピーする。 ステップS4 元のディレクトリのデータを削除する。
【0023】図10は到着文書監視処理を示すフローチ
ャートである。 ステップS11 自分のディレクトリに保存されている
文書の各データの文書名をn分おきにすべて読み出す。 ステップS12 前回読み出した文書名のリストにない
ものがあるか否かを判断する。ある場合はステップS1
3に進み、ない場合は処理を終了する。 ステップS13 文書の到着のメッセージをCRT13
(図1)に表示する。
【0024】なお、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、本発明の趣旨に基づいて種々変形すること
が可能であり、これらを本発明の範囲から排除するもの
ではない。
【0025】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば文書自動流通装置は、文書データ及びコマンドを入
力する入力装置と、該入力装置を操作して入力した文書
データを記憶するデータ記憶部と、ネットワーク内にお
ける文書の流通経路のデータを記憶する流通経路記憶部
と、流通先ごとにディレクトリを形成し、該ディレクト
リに流通中の文書の文書データ及び流通経路のデータを
文書ごとに保存する文書記憶装置を有する。
【0026】そして、文書流通処理部が、文書データ及
び流通経路のデータを前記文書記憶装置のディレクトリ
間でコピーするとともに、到着文書監視処理部が、前記
文書記憶装置の自分のディレクトリに転送された文書の
文書データ及び流通経路のデータがあるか否かを監視す
る。したがって、流通経路記憶部に記憶された文書の流
通経路に従って、自動的に文書の文書データ及び流通経
路のデータがディレクトリ間でコピーされるため、文書
を転送するたびに宛先を設定する必要がない。その結
果、入力作業が簡素化されるだけでなく、設定漏れや誤
設定が発生することがなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す文書自動流通装置におけ
る端末装置のブロック図である。
【図2】従来の文書流通装置における端末装置のブロッ
ク図である。
【図3】文書の例を示す図である。
【図4】データ記憶部のテーブルを示す図である。
【図5】流通経路記憶部のテーブルを示す図である。
【図6】文書記憶装置内における文書の管理状態を示す
図である。
【図7】完成した文書の状態を示す図である。
【図8】文書データを入力した後のデータ記憶部のテー
ブルを示す図である。
【図9】文書流通処理を示すフローチャートである。
【図10】到着文書監視処理を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
11 キーボート 12 マウス 15 データ記憶部 31 データ形式記憶部 32 流通経路記憶部 33 文書記憶装置 35 文書流通処理部 36 到着文書監視処理部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)文書データ及びコマンドを入力す
    る入力装置と、 (b)該入力装置を操作して入力した文書データを記憶
    するデータ記憶部と、 (c)ネットワーク内における文書の流通経路のデータ
    を記憶する流通経路記憶部と、 (d)流通先ごとにディレクトリを形成し、該ディレク
    トリに流通中の文書の文書データ及び流通経路のデータ
    を文書ごとに保存する文書記憶装置と、 (e)文書データ及び流通経路のデータを前記文書記憶
    装置のディレクトリ間でコピーする文書流通処理部と、 (f)前記文書記憶装置の自分のディレクトリに転送さ
    れた文書の文書データ及び流通経路のデータがあるか否
    かを監視する到着文書監視処理部を有することを特徴と
    する文書自動流通装置。
JP1072793A 1993-01-26 1993-01-26 文書自動流通装置 Withdrawn JPH06224937A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1072793A JPH06224937A (ja) 1993-01-26 1993-01-26 文書自動流通装置

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JP1072793A JPH06224937A (ja) 1993-01-26 1993-01-26 文書自動流通装置

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JPH06224937A true JPH06224937A (ja) 1994-08-12

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JP1072793A Withdrawn JPH06224937A (ja) 1993-01-26 1993-01-26 文書自動流通装置

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JP (1) JPH06224937A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08190514A (ja) * 1995-01-09 1996-07-23 Fuji Xerox Co Ltd 情報分類配送装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08190514A (ja) * 1995-01-09 1996-07-23 Fuji Xerox Co Ltd 情報分類配送装置

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Effective date: 20000404