JPH062249A - 椅子張り布帛 - Google Patents
椅子張り布帛Info
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- JPH062249A JPH062249A JP461893A JP461893A JPH062249A JP H062249 A JPH062249 A JP H062249A JP 461893 A JP461893 A JP 461893A JP 461893 A JP461893 A JP 461893A JP H062249 A JPH062249 A JP H062249A
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- 235000004522 Pentaglottis sempervirens Nutrition 0.000 claims abstract description 21
- 238000009940 knitting Methods 0.000 claims description 12
- 241000905137 Veronica schmidtiana Species 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 208000002513 Flank pain Diseases 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D04—BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
- D04B—KNITTING
- D04B1/00—Weft knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes
- D04B1/10—Patterned fabrics or articles
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T442/00—Fabric [woven, knitted, or nonwoven textile or cloth, etc.]
- Y10T442/40—Knit fabric [i.e., knit strand or strip material]
- Y10T442/45—Knit fabric is characterized by a particular or differential knit pattern other than open knit fabric or a fabric in which the strand denier is specified
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部分的に両面にバーズアイ効果を形成するこ
とにより、安定な構造を有する布帛を提供する。 【構成】(i)見える表面側および (ii)原則とし
てバーズアイ構造の裏面側を有する編成ダブルジャージ
ー構成の椅子張り布帛を形成する。この布帛はその見え
る表面側にバーズアイ構造の帯域を有し、その帯域の裏
面側にプレーンな構造を有する。
とにより、安定な構造を有する布帛を提供する。 【構成】(i)見える表面側および (ii)原則とし
てバーズアイ構造の裏面側を有する編成ダブルジャージ
ー構成の椅子張り布帛を形成する。この布帛はその見え
る表面側にバーズアイ構造の帯域を有し、その帯域の裏
面側にプレーンな構造を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は布帛、特に編成椅子張り
布帛に関するものである。
布帛に関するものである。
【0002】
【従来の技術】英国特許出願公開第2,223,035
号明細書には、よこ糸編成ダブルジャージー椅子張り布
帛が記載されており、その内容をここに参考として引用
する。
号明細書には、よこ糸編成ダブルジャージー椅子張り布
帛が記載されており、その内容をここに参考として引用
する。
【0003】その明細書に記載される布帛は、布帛の裏
面側にバーズアイ(bird’seye)効果および見
える表面側にプレーンな外観を呈する構造を有する。
面側にバーズアイ(bird’seye)効果および見
える表面側にプレーンな外観を呈する構造を有する。
【0004】本発明は部分的に両面にバーズアイ効果を
有する布帛を提供する。
有する布帛を提供する。
【0005】発明の概要 本発明によれば、(i)見える表面側および(ii)原
則としてバーズアイ構造の裏面側を有する編成ダブルジ
ャージー構成の椅子張り布帛において、該布帛がその見
える表面側にバーズアイ構造の帯域を有し、その帯域の
裏面側にプレーンな構造があることを特徴とする布帛を
提供する。
則としてバーズアイ構造の裏面側を有する編成ダブルジ
ャージー構成の椅子張り布帛において、該布帛がその見
える表面側にバーズアイ構造の帯域を有し、その帯域の
裏面側にプレーンな構造があることを特徴とする布帛を
提供する。
【0006】この布帛は、テクスチャード加工連続フィ
ラメント合成糸から、10−14ゲージの機械により編
成することができ、弛緩状態で縦目4−6列/cmおよ
び横目10 1/2−22列/cmを有する布帛を与え
る。用いられる糸は、好ましくは550−850デシテ
ックスの番手を有し、好ましい糸はエアテクスチャード
加工ポリエステルである。
ラメント合成糸から、10−14ゲージの機械により編
成することができ、弛緩状態で縦目4−6列/cmおよ
び横目10 1/2−22列/cmを有する布帛を与え
る。用いられる糸は、好ましくは550−850デシテ
ックスの番手を有し、好ましい糸はエアテクスチャード
加工ポリエステルである。
【0007】この型の布帛構造体は安定であり、特に車
両用の椅子張りシートの形成に効果的に利用しうること
が認められた。
両用の椅子張りシートの形成に効果的に利用しうること
が認められた。
【0008】さらに、裏面側にバーズアイ構造を有する
布帛が、見える表面側にも一致した位置にバーズアイ構
造を有する場合、伸長しかつ急速に劣化しやすい不安定
な構造が形成されることも認められた。見える表面側に
バーズアイ構造がある帯域の裏面側にプレーン構造を付
与し、その際この見える表面および裏面の帯域が実質的
に一致した位置にある場合、満足すべき椅子張り構造の
形成を可能にするバランスが得られる。
布帛が、見える表面側にも一致した位置にバーズアイ構
造を有する場合、伸長しかつ急速に劣化しやすい不安定
な構造が形成されることも認められた。見える表面側に
バーズアイ構造がある帯域の裏面側にプレーン構造を付
与し、その際この見える表面および裏面の帯域が実質的
に一致した位置にある場合、満足すべき椅子張り構造の
形成を可能にするバランスが得られる。
【0009】この見える表面および裏面の帯域が厳密に
一致した位置にある必要はないが、一致の程度が減少す
るほど本発明の利点が漸減することは自明であろう。
一致した位置にある必要はないが、一致の程度が減少す
るほど本発明の利点が漸減することは自明であろう。
【0010】
【実施例】図面に示される型の編成法自体は周知であ
る。この種の布帛材料の編成法を示すものとしては、前
記の英国特許出願公開第2,223,035号明細書が
参照される。本発明はこの種の布帛の構造に関するもの
であり、従ってそれ自体は既知の方法で編成しうる。
る。この種の布帛材料の編成法を示すものとしては、前
記の英国特許出願公開第2,223,035号明細書が
参照される。本発明はこの種の布帛の構造に関するもの
であり、従ってそれ自体は既知の方法で編成しうる。
【0011】図1を参照すると、並列した4帯域がある
ことが分かる。左側の帯域1は裏面側にバーズアイ構造
を有し、見える表面側には色1を有する。帯域2は裏面
側にバーズアイ構造を有し、見える表面側には色2を有
する。帯域3は見える表面側にバーズアイ構造を有し、
裏面側には色1を有する。帯域4は見える表面側にバー
ズアイ構造を有し、裏面側には色2を有する。各帯域は
縦目6列の幅である。
ことが分かる。左側の帯域1は裏面側にバーズアイ構造
を有し、見える表面側には色1を有する。帯域2は裏面
側にバーズアイ構造を有し、見える表面側には色2を有
する。帯域3は見える表面側にバーズアイ構造を有し、
裏面側には色1を有する。帯域4は見える表面側にバー
ズアイ構造を有し、裏面側には色2を有する。各帯域は
縦目6列の幅である。
【0012】図2に示すのは、図1の構造を形成しうる
編目図である。この編目図において2種の異なる糸、す
なわち色1の第1糸および色2の第2糸をを用いること
により、ある構造が形成されることが分かる。この構造
は背面ベッドRおよび前面ベッドFを備えた2ベッド型
編機において横目4列で編成される。
編目図である。この編目図において2種の異なる糸、す
なわち色1の第1糸および色2の第2糸をを用いること
により、ある構造が形成されることが分かる。この構造
は背面ベッドRおよび前面ベッドFを備えた2ベッド型
編機において横目4列で編成される。
【0013】図2には隣接する4帯域、A、B、Cおよ
びDがある。帯域Aは図1の帯域1に対応し、帯域Bは
図1の帯域2に対応し、帯域Cは図1の帯域3に対応
し、帯域Dは図1の帯域4に対応する。第1横目(横目
No.1)においては色1の糸が右から左へ編成され
る。ただし便宜上、編成は左から右へ記載される。帯域
Aでは、編成は背面ベッドの交互のニードル1、3およ
び5、ならびに前面ベッドのすべてのニードルにおいて
行われる。帯域Bでは、背面ベッドの交互のニードル
7、9および11において編成が行われ、前面ベッドに
おいては編成は行われない。帯域Cでは、背面ベッドの
すべてのニードルおよび前面ベッドの交互の奇数番号の
ニードルにおいて編成が行われる。帯域Dでは、前面ベ
ッドの交互の奇数番号のニードルのみにおいて編成が行
われる。
びDがある。帯域Aは図1の帯域1に対応し、帯域Bは
図1の帯域2に対応し、帯域Cは図1の帯域3に対応
し、帯域Dは図1の帯域4に対応する。第1横目(横目
No.1)においては色1の糸が右から左へ編成され
る。ただし便宜上、編成は左から右へ記載される。帯域
Aでは、編成は背面ベッドの交互のニードル1、3およ
び5、ならびに前面ベッドのすべてのニードルにおいて
行われる。帯域Bでは、背面ベッドの交互のニードル
7、9および11において編成が行われ、前面ベッドに
おいては編成は行われない。帯域Cでは、背面ベッドの
すべてのニードルおよび前面ベッドの交互の奇数番号の
ニードルにおいて編成が行われる。帯域Dでは、前面ベ
ッドの交互の奇数番号のニードルのみにおいて編成が行
われる。
【0014】横目No.2においては色2の糸が同様に
右から左へ編成されるが、この場合も左から右へ記載さ
れる。帯域Aでは、編成は背面ベッドの偶数番号のニー
ドルにおいて行われ、前面ベッドのニードルにおいては
編成は行われない。帯域Bでは、糸は背面ベッドの偶数
番号のニードルおよび前面ベッドのすべてのニードルに
おいて編成される。帯域Cでは、糸は前面ベッドの偶数
番号のニードルのみにおいて編成され、背面ベッドのニ
ードルにおいては編成されない。最後に帯域Dでは、糸
は背面ベッドのすべてのニードルおよび前面ベッドの偶
数番号のニードルのみにおいて編成される。
右から左へ編成されるが、この場合も左から右へ記載さ
れる。帯域Aでは、編成は背面ベッドの偶数番号のニー
ドルにおいて行われ、前面ベッドのニードルにおいては
編成は行われない。帯域Bでは、糸は背面ベッドの偶数
番号のニードルおよび前面ベッドのすべてのニードルに
おいて編成される。帯域Cでは、糸は前面ベッドの偶数
番号のニードルのみにおいて編成され、背面ベッドのニ
ードルにおいては編成されない。最後に帯域Dでは、糸
は背面ベッドのすべてのニードルおよび前面ベッドの偶
数番号のニードルのみにおいて編成される。
【0015】横目No.3の場合、帯域Aでは前面ベッ
ドのすべてのニードルにおいて色1の糸が左から右へ編
成されるが、背面ベッドのニードルにおいては偶数番号
のニードルのみにおいて編成される。帯域Bでは、糸は
背面ベッドの偶数番号のニードルのみにおいて編成さ
れ、前面ベッドにおいては編成されない。帯域Cでは、
糸は背面ベッドのすべてのニードルおよび前面ベッドの
偶数番号のニードルにおいて編成される。最後に帯域D
では、糸は前面ベッドの偶数番号のニードルのみにおい
て編成される。
ドのすべてのニードルにおいて色1の糸が左から右へ編
成されるが、背面ベッドのニードルにおいては偶数番号
のニードルのみにおいて編成される。帯域Bでは、糸は
背面ベッドの偶数番号のニードルのみにおいて編成さ
れ、前面ベッドにおいては編成されない。帯域Cでは、
糸は背面ベッドのすべてのニードルおよび前面ベッドの
偶数番号のニードルにおいて編成される。最後に帯域D
では、糸は前面ベッドの偶数番号のニードルのみにおい
て編成される。
【0016】配列の最終横目(横目No.4)の場合、
帯域Aでは背面ベッドの奇数番号のニードルのみにおい
て色2の糸が左から右へ編成される。糸は前面ベッドの
ニードルにおいては編成されない。帯域Bでは、糸は前
面ニードルのすべて、および背面ベッドの奇数番号のニ
ードルのみにおいて編成される。帯域Cでは、糸は前面
ベッドの奇数番号のニードルにおいて編成され、背面ベ
ッドにおいては編成されない。最後に帯域Dでは、糸は
背面ベッドのすべてのニードルおよび前面ベッドの奇数
番号のニードルにおいて編成される。
帯域Aでは背面ベッドの奇数番号のニードルのみにおい
て色2の糸が左から右へ編成される。糸は前面ベッドの
ニードルにおいては編成されない。帯域Bでは、糸は前
面ニードルのすべて、および背面ベッドの奇数番号のニ
ードルのみにおいて編成される。帯域Cでは、糸は前面
ベッドの奇数番号のニードルにおいて編成され、背面ベ
ッドにおいては編成されない。最後に帯域Dでは、糸は
背面ベッドのすべてのニードルおよび前面ベッドの奇数
番号のニードルにおいて編成される。
【0017】このような横目4列構造(必要に応じた回
数反復される)により、帯域Aの裏面側にバーズアイ裏
打ち構造が形成され、見える表面側に色1が現れる。帯
域Bにおいては、裏面側にバーズアイ裏打ち構造があ
り、見える表面側に色2が現れる。帯域Cにおいては、
見える表面側にバーズアイ構造があり、裏面側に色1が
現れる。帯域Dにおいては、見える表面側にバーズアイ
構造があり、裏面側に色2が現れる。
数反復される)により、帯域Aの裏面側にバーズアイ裏
打ち構造が形成され、見える表面側に色1が現れる。帯
域Bにおいては、裏面側にバーズアイ裏打ち構造があ
り、見える表面側に色2が現れる。帯域Cにおいては、
見える表面側にバーズアイ構造があり、裏面側に色1が
現れる。帯域Dにおいては、見える表面側にバーズアイ
構造があり、裏面側に色2が現れる。
【0018】布帛に魅力的な模様を形成するために、異
なるバーズアイ構造の帯域が希望するいかなる形状であ
ってもよいことは明らかである。
なるバーズアイ構造の帯域が希望するいかなる形状であ
ってもよいことは明らかである。
【0019】布帛の裏面側にプレーンな構造を用いる代
わりに見える表面側および裏面側の双方にバーズアイ構
造を用いると、得られる構造体は不安定であり、縦目方
向および横目方向の双方に伸長性となる。このような伸
長性布帛は衣料品の製造には受容しうるが、座った場合
にシートの心材上で移動する可能性があるため、椅子張
りには不適当である。伸長性はシートの心材上でそれが
不安定であるほか、布帛に損傷をいっそう生じやすくす
る。
わりに見える表面側および裏面側の双方にバーズアイ構
造を用いると、得られる構造体は不安定であり、縦目方
向および横目方向の双方に伸長性となる。このような伸
長性布帛は衣料品の製造には受容しうるが、座った場合
にシートの心材上で移動する可能性があるため、椅子張
りには不適当である。伸長性はシートの心材上でそれが
不安定であるほか、布帛に損傷をいっそう生じやすくす
る。
【図1】布帛の一部を示すブロック図である。
【図2】図1に示す布帛を製造するための編目図であ
る。
る。
【符号の説明】1 、2、3、4 布帛の各帯域 A、B、C、D 編目の各帯域 1−24 編目番号 R 編機の背面ベッド F 編機の前面ベッド
Claims (8)
- 【請求項1】 (i)見える表面側および(ii)原則
としてバーズアイ構造の裏面側を有する編成ダブルジャ
ージー構成の椅子張り布帛において、該布帛がその見え
る表面側にバーズアイ構造の帯域を有し、その帯域の裏
面側にプレーンな構造があることを特徴とする布帛。 - 【請求項2】 布帛が10−14ゲージの編機により形
成されたものであることを特徴とする、請求項1に記載
の椅子張り布帛。 - 【請求項3】 布帛が550−850デシテックスの糸
番手を有する糸で形成されたものであることを特徴とす
る、請求項1または2に記載の椅子張り布帛。 - 【請求項4】 布帛が合成糸で形成されたものであるこ
とを特徴とする、請求項1−3のいずれかに記載の椅子
張り布帛。 - 【請求項5】 合成糸が連続フィラメント糸であること
を特徴とする、請求項1−4のいずれかに記載の椅子張
り布帛。 - 【請求項6】 合成糸がマルチフィラメント糸であるこ
とを特徴とする、請求項1−4のいずれかに記載の椅子
張り布帛。 - 【請求項7】 糸がエアテクスチャード加工マルチフィ
ラメント糸であることを特徴とする、請求項6に記載の
椅子張り布帛。 - 【請求項8】 布帛が弛緩状態で縦目4−6列/cmお
よび横目10 1/2−22列/cmを有することを特
徴とする、請求項1−7のいずれかに記載の椅子張り布
帛。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9200941:4 | 1992-01-16 | ||
| GB9200941A GB9200941D0 (en) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | Upholstery fabric |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062249A true JPH062249A (ja) | 1994-01-11 |
| JP2638414B2 JP2638414B2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=10708728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP461893A Expired - Fee Related JP2638414B2 (ja) | 1992-01-16 | 1993-01-14 | 椅子張り布帛 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5267454A (ja) |
| JP (1) | JP2638414B2 (ja) |
| GB (2) | GB9200941D0 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19636208A1 (de) * | 1996-09-05 | 1998-03-12 | Keiper Recaro Gmbh Co | Elastisches Mehrlagengestrick |
| US6006550A (en) * | 1998-08-20 | 1999-12-28 | Kronfli Spundale Mills, Inc. | Reversible knit fabric for use in athletic apparel and method for making same |
| US6526783B2 (en) * | 2001-02-09 | 2003-03-04 | Pat Sheu | Double-faced reversible color effect weft knit fabrics and methods for making same |
| US6698251B1 (en) * | 2003-01-09 | 2004-03-02 | Southern Webbing Mills, Inc. | Double-sided crochet-knitted mattress closing tape |
| FR2912156B1 (fr) * | 2007-02-02 | 2010-02-26 | Delcar | Tricot et procede de fabrication d'un tricot a proprietes anti-eraillage ameliorees sur un metier a double fonture pour revetement textile dans le domaine automobile |
| US11001946B2 (en) * | 2018-08-10 | 2021-05-11 | GM Global Technology Operations LLC | Knitted durable fabrics for use on vehicle seats |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3808843A (en) * | 1972-05-01 | 1974-05-07 | Phillip Fibers Corp | Double knit fabric |
-
1992
- 1992-01-16 GB GB9200941A patent/GB9200941D0/en active Pending
-
1993
- 1993-01-11 US US08/003,007 patent/US5267454A/en not_active Expired - Lifetime
- 1993-01-14 GB GB9300626A patent/GB2263286B/en not_active Expired - Fee Related
- 1993-01-14 JP JP461893A patent/JP2638414B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5267454A (en) | 1993-12-07 |
| JP2638414B2 (ja) | 1997-08-06 |
| GB2263286A (en) | 1993-07-21 |
| GB9300626D0 (en) | 1993-03-03 |
| GB2263286B (en) | 1995-09-06 |
| GB9200941D0 (en) | 1992-03-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |