JPH06225182A - ディスプレイ装置 - Google Patents
ディスプレイ装置Info
- Publication number
- JPH06225182A JPH06225182A JP5012264A JP1226493A JPH06225182A JP H06225182 A JPH06225182 A JP H06225182A JP 5012264 A JP5012264 A JP 5012264A JP 1226493 A JP1226493 A JP 1226493A JP H06225182 A JPH06225182 A JP H06225182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- scanning speed
- contour
- speed modulation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】走査速度変調による輪郭強調を増大した場合で
も、輪郭位置がずれることも無く、自然な輪郭強調ので
きる輪郭強調回路を備えたディスプレイ装置を提供する
こと。 【構成】映像信号aを入力端子1に入力し、遅延回路2
によって時間τ1だけ遅延して信号bを得る。この信号
bと入力映像信号aとを最大値回路3に与えて得られた
信号cを走査速度変調回路10に入力し、走査速度変調
回路10の出力信号dを走査速度変調コイル4に与え
て、電子ビームの走査速度を変調する。以上のようにし
て、走査速度変調による輪郭位置のずれをあらかじめ考
慮して、ずれた輪郭位置を原信号の輪郭位置と一致させ
るように走査速度変調を行う。
も、輪郭位置がずれることも無く、自然な輪郭強調ので
きる輪郭強調回路を備えたディスプレイ装置を提供する
こと。 【構成】映像信号aを入力端子1に入力し、遅延回路2
によって時間τ1だけ遅延して信号bを得る。この信号
bと入力映像信号aとを最大値回路3に与えて得られた
信号cを走査速度変調回路10に入力し、走査速度変調
回路10の出力信号dを走査速度変調コイル4に与え
て、電子ビームの走査速度を変調する。以上のようにし
て、走査速度変調による輪郭位置のずれをあらかじめ考
慮して、ずれた輪郭位置を原信号の輪郭位置と一致させ
るように走査速度変調を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、映像の輪郭強調を行う
輪郭強調回路として、走査速度変調回路とアパーチャ補
償回路を備えたディスプレイ装置に関する。
輪郭強調回路として、走査速度変調回路とアパーチャ補
償回路を備えたディスプレイ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】テレビ画像の鮮鋭度を向上する方法の一
つとして、特公昭59−27508号公報で述べられて
いるように、一定速度で走査する電子ビームの走査速度
の変調を行い、映像の輪郭を強調する走査速度変調方式
が知られている。この方式は、走査速度を速めたところ
では画像が暗くなり、走査速度を遅くしたところでは画
像が明るくなる事を利用したもので、ビーム電流を上げ
ずに明るくすることができるためビームスポット径の増
大による解像度劣化がない。
つとして、特公昭59−27508号公報で述べられて
いるように、一定速度で走査する電子ビームの走査速度
の変調を行い、映像の輪郭を強調する走査速度変調方式
が知られている。この方式は、走査速度を速めたところ
では画像が暗くなり、走査速度を遅くしたところでは画
像が明るくなる事を利用したもので、ビーム電流を上げ
ずに明るくすることができるためビームスポット径の増
大による解像度劣化がない。
【0003】特公昭59−27508号公報では、映像
信号を1次微分した信号を走査速度変調コイルに電流と
して流してやることで上記の走査速度変調方式を実現し
ている。
信号を1次微分した信号を走査速度変調コイルに電流と
して流してやることで上記の走査速度変調方式を実現し
ている。
【0004】ここで、映像の輪郭強調を行う輪郭強調回
路として、上記の走査速度変調回路と、映像信号の輪郭
部にプリシュートとオーバーシュートをつけて輪郭強調
を行うアパーチャ補償回路とを備えたディスプレイ装置
の構成を、図2を用いて説明する。
路として、上記の走査速度変調回路と、映像信号の輪郭
部にプリシュートとオーバーシュートをつけて輪郭強調
を行うアパーチャ補償回路とを備えたディスプレイ装置
の構成を、図2を用いて説明する。
【0005】入力端子1に入力された映像信号は、アパ
ーチャ補償回路20で映像信号の輪郭部にプリシュート
とオーバーシュートをつけられ、ビデオ回路40で増幅
され、ブラウン管60のカソード50に入力され画像と
して映し出される。
ーチャ補償回路20で映像信号の輪郭部にプリシュート
とオーバーシュートをつけられ、ビデオ回路40で増幅
され、ブラウン管60のカソード50に入力され画像と
して映し出される。
【0006】また、入力端子1に入力された映像信号を
走査速度変調回路10に入力して、速度変調コイル4に
加える信号を作成する。
走査速度変調回路10に入力して、速度変調コイル4に
加える信号を作成する。
【0007】このディスプレイ装置で、アパーチャ補償
回路20と走査速度変調回路10を総括したものを、輪
郭強調回路30とする。
回路20と走査速度変調回路10を総括したものを、輪
郭強調回路30とする。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】特公昭59−2750
8号公報の走査速度変調方式では、映像信号の1次微分
波形を走査速度変調コイルの電流波形としているため、
輪郭強調の強調量が小さいときは目視上問題無いが、強
調量を大きくしようとすると、映像輪郭部で輝度を下げ
るように変調する部分が広く、輝度を上げるように変調
する部分が狭くなり、輪郭位置がずれ、目視上違和感が
ある画像になってしまう。特公昭59−27508号公
報では輪郭強調の強調量を大きくする場合については特
に述べられていなかった。
8号公報の走査速度変調方式では、映像信号の1次微分
波形を走査速度変調コイルの電流波形としているため、
輪郭強調の強調量が小さいときは目視上問題無いが、強
調量を大きくしようとすると、映像輪郭部で輝度を下げ
るように変調する部分が広く、輝度を上げるように変調
する部分が狭くなり、輪郭位置がずれ、目視上違和感が
ある画像になってしまう。特公昭59−27508号公
報では輪郭強調の強調量を大きくする場合については特
に述べられていなかった。
【0009】本発明では、特に走査速度変調による輪郭
強調を増大した場合でも輪郭位置のずれない輪郭強調回
路を備えたディスプレイ装置を提供することにある。
強調を増大した場合でも輪郭位置のずれない輪郭強調回
路を備えたディスプレイ装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明では、走査速度変
調による輪郭位置のずれをあらかじめ考慮して、ずれた
輪郭位置を原信号の輪郭位置と一致させるように走査速
度変調を行うようにする。
調による輪郭位置のずれをあらかじめ考慮して、ずれた
輪郭位置を原信号の輪郭位置と一致させるように走査速
度変調を行うようにする。
【0011】ここで、上記のように走査速度変調を行う
理由を図3を用いて説明する。
理由を図3を用いて説明する。
【0012】図3(a)、(d)は映像信号、図3
(b)、(e)は速度変調コイルに加える電圧波形を表
す。従来は、図3(a)の映像信号に対し、図3(b)
のタイミングで走査速度変調を行っていた。図3(b)
では、走査速度変調により輝度を下げる部分と輝度を上
げる部分の波形は対称で、双方の時間も等しい。すなわ
ち、走査速度変調により電子ビームの走査速度を速くす
る部分と走査速度を遅くする部分の時間が等しく、対応
する画面上での電子ビームの走査距離は、走査速度の速
い部分で長く、走査速度の遅い部分で短くなる。従っ
て、この時、画面上での輝度変化は図3(c)の実線の
ように、低輝度部分の幅が広く、高輝度部分の幅が狭く
なり、走査速度変調を行った時の輪郭位置は、図3
(c)の破線で示す原信号の輪郭位置からずれてしま
う。
(b)、(e)は速度変調コイルに加える電圧波形を表
す。従来は、図3(a)の映像信号に対し、図3(b)
のタイミングで走査速度変調を行っていた。図3(b)
では、走査速度変調により輝度を下げる部分と輝度を上
げる部分の波形は対称で、双方の時間も等しい。すなわ
ち、走査速度変調により電子ビームの走査速度を速くす
る部分と走査速度を遅くする部分の時間が等しく、対応
する画面上での電子ビームの走査距離は、走査速度の速
い部分で長く、走査速度の遅い部分で短くなる。従っ
て、この時、画面上での輝度変化は図3(c)の実線の
ように、低輝度部分の幅が広く、高輝度部分の幅が狭く
なり、走査速度変調を行った時の輪郭位置は、図3
(c)の破線で示す原信号の輪郭位置からずれてしま
う。
【0013】これに対して本発明の方式では、あらかじ
め高輝度部分の幅を広げた信号を基準にして走査速度変
調信号を作成する。
め高輝度部分の幅を広げた信号を基準にして走査速度変
調信号を作成する。
【0014】
【作用】前記手段によれば、図3(d)の映像信号に対
し、図3(e)のタイミングで走査速度変調を行うこと
になる。この時、画面上での輝度変化は図3(f)の実
線のようになり、走査速度変調を行った時の輪郭位置が
原信号の輪郭位置からずれることは無い。
し、図3(e)のタイミングで走査速度変調を行うこと
になる。この時、画面上での輝度変化は図3(f)の実
線のようになり、走査速度変調を行った時の輪郭位置が
原信号の輪郭位置からずれることは無い。
【0015】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例を図1と図4に
より説明する。図1は本発明の第1の実施例の構成を示
すブロック図で、図4は図1の各部分における波形を示
す図である。
より説明する。図1は本発明の第1の実施例の構成を示
すブロック図で、図4は図1の各部分における波形を示
す図である。
【0016】入力端子1に入力された映像信号aは、遅
延回路2によって時間τ1だけ遅延され信号bとなる。
この信号bと入力映像信号aとを最大値回路3に与え、
立ち上がりはaの波形、立ち下がりはbの波形となる信
号cを作り出す。そして、この信号cを走査速度変調回
路10に入力し、速度変調コイル4にdの電圧波形が出
力される。
延回路2によって時間τ1だけ遅延され信号bとなる。
この信号bと入力映像信号aとを最大値回路3に与え、
立ち上がりはaの波形、立ち下がりはbの波形となる信
号cを作り出す。そして、この信号cを走査速度変調回
路10に入力し、速度変調コイル4にdの電圧波形が出
力される。
【0017】ここで、最大値回路3の詳細について述べ
る。最大値回路3は、二つの入力信号を比較してどちら
か大きい方を出力する回路であり、その具体的例を図5
に示す。図5(ア)、(イ)とも、信号a、bを入力し
どちらか大きい方を選択し、立ち上がりはaの波形、立
ち下がりはbの波形となる信号cを出力する回路であ
る。
る。最大値回路3は、二つの入力信号を比較してどちら
か大きい方を出力する回路であり、その具体的例を図5
に示す。図5(ア)、(イ)とも、信号a、bを入力し
どちらか大きい方を選択し、立ち上がりはaの波形、立
ち下がりはbの波形となる信号cを出力する回路であ
る。
【0018】走査速度変調回路10は、図1では、二つ
の微分回路11、12と電圧駆動形増幅器13によって
構成されているが、図6のように、一つの微分回路14
と電流駆動形増幅器15によって構成しても同じ効果が
得られる。
の微分回路11、12と電圧駆動形増幅器13によって
構成されているが、図6のように、一つの微分回路14
と電流駆動形増幅器15によって構成しても同じ効果が
得られる。
【0019】また、他の構成例を図7に示す。図7は、
例えば−Y信号のような負極性の映像信号を入力すると
きの構成例である。負極性の映像信号を入力するとき
は、図1または図6の最大値回路3を最小値回路5に変
更し、かつ、速度変調コイルの極性を反転することで、
同じ効果が得られる。
例えば−Y信号のような負極性の映像信号を入力すると
きの構成例である。負極性の映像信号を入力するとき
は、図1または図6の最大値回路3を最小値回路5に変
更し、かつ、速度変調コイルの極性を反転することで、
同じ効果が得られる。
【0020】次に、本発明の第2の実施例を、図8と図
9により説明する。図8は本発明の第2の実施例の構成
を示すブロック図で、図9は図8の各部分における波形
を示す図である。
9により説明する。図8は本発明の第2の実施例の構成
を示すブロック図で、図9は図8の各部分における波形
を示す図である。
【0021】図9における信号波形a〜dは、図8の回
路において、図1の信号波形a〜dと同様に生成される
ので、説明は省略する。また、図8で、破線で囲まれた
部分20は、従来からあるアパーチャ補償回路の一例で
あり、その動作について簡単に説明する。映像信号aを
遅延回路2で時間τ1だけ遅延した信号bは、更に、遅
延回路21によって時間τ1だけ遅延され信号eとな
る。ここで、τ1は、図1のτ1と等しい。この信号eと
入力映像信号aとを加算回路22に与え、加算された出
力を減衰器23で1/2に減衰して信号fを得る。そし
て、減算回路24で信号bから信号fを減算し、増幅回
路25で増幅した信号gを、加算回路26で信号bと加
算して、輪郭強調された映像信号hが得られる。
路において、図1の信号波形a〜dと同様に生成される
ので、説明は省略する。また、図8で、破線で囲まれた
部分20は、従来からあるアパーチャ補償回路の一例で
あり、その動作について簡単に説明する。映像信号aを
遅延回路2で時間τ1だけ遅延した信号bは、更に、遅
延回路21によって時間τ1だけ遅延され信号eとな
る。ここで、τ1は、図1のτ1と等しい。この信号eと
入力映像信号aとを加算回路22に与え、加算された出
力を減衰器23で1/2に減衰して信号fを得る。そし
て、減算回路24で信号bから信号fを減算し、増幅回
路25で増幅した信号gを、加算回路26で信号bと加
算して、輪郭強調された映像信号hが得られる。
【0022】図8の実施例では、図1の遅延回路2と、
アパーチャ補償回路20内の遅延回路とを共用すること
により、部品点数の削減が図れる。
アパーチャ補償回路20内の遅延回路とを共用すること
により、部品点数の削減が図れる。
【0023】
【発明の効果】本発明によれば、走査速度変調を行った
とき、輪郭位置がずれることも無く、自然な輪郭強調が
行える。
とき、輪郭位置がずれることも無く、自然な輪郭強調が
行える。
【図1】本発明の第1の実施例のブロック図である。
【図2】走査速度変調回路とアパーチャ補償回路とを備
えたディスプレイ装置のブロック図である。
えたディスプレイ装置のブロック図である。
【図3】従来方式と本発明における走査速度変調用信号
波形図と、画面上の輝度の分布を示す図である。
波形図と、画面上の輝度の分布を示す図である。
【図4】図1の各部分における波形図である。
【図5】図1における最大値回路の具体的例を示す図で
ある。
ある。
【図6】本発明の第1の実施例の他の構成例を示す図で
ある。
ある。
【図7】本発明の第1の実施例の他の構成例を示す図で
ある。
ある。
【図8】本発明の第2の実施例のブロック図である。
【図9】図8の各部分における波形図である。
2,21…遅延回路、 3…最大値回路、 4…速度変調コイル、 5…最小値回路、 10…走査速度変調回路、 20…アパーチャ補償回路、 30…輪郭補償回路。
Claims (2)
- 【請求項1】映像輪郭部の走査速度を変調する手段とし
て走査速度変調コイルを用いることにより輪郭強調を行
う走査速度変調回路を有するディスプレイ装置におい
て、走査速度変調回路の前段に、第1の遅延回路と、入
力映像信号の振幅と該第1の遅延回路を通った映像信号
の振幅とを比較する振幅比較回路を設け、該振幅比較回
路の出力信号を走査速度変調回路に入力することを特徴
とするディスプレイ装置。 - 【請求項2】映像信号の輪郭部にプリシュートとオーバ
ーシュートをつけて輪郭強調を行う第2の遅延回路を用
いたアパーチャ補償回路を有するディスプレイ装置にお
いて、前記第1の遅延回路と、アパーチャ補償回路内で
用いる該第2の遅延回路とを共用することを特徴とする
請求項1記載のディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5012264A JPH06225182A (ja) | 1993-01-28 | 1993-01-28 | ディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5012264A JPH06225182A (ja) | 1993-01-28 | 1993-01-28 | ディスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06225182A true JPH06225182A (ja) | 1994-08-12 |
Family
ID=11800515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5012264A Pending JPH06225182A (ja) | 1993-01-28 | 1993-01-28 | ディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06225182A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5912715A (en) * | 1995-06-14 | 1999-06-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Scanning speed modulating circuit and method |
-
1993
- 1993-01-28 JP JP5012264A patent/JPH06225182A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5912715A (en) * | 1995-06-14 | 1999-06-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Scanning speed modulating circuit and method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4170785A (en) | Video signal reproducing apparatus with electron beam scanning velocity modulation | |
| KR100305413B1 (ko) | 스캔속도변조를이용하는디스플레이디바이스 | |
| JPH06217236A (ja) | 表示装置 | |
| US4780623A (en) | Contour compensating circuit | |
| JPH06225182A (ja) | ディスプレイ装置 | |
| US4295164A (en) | Circuit for improving picture quality in a television receiver | |
| JPS63164765A (ja) | 画質補償装置 | |
| US4086618A (en) | Process and circuit arrangement for contour correction of the luminance signal in a television camera | |
| JPS5951796B2 (ja) | 走査速度変調回路 | |
| JPS63123275A (ja) | 映像の輪郭補正装置 | |
| JPS63164764A (ja) | 画質補償装置 | |
| JPH05252413A (ja) | 走査速度変調回路 | |
| JP2940229B2 (ja) | 輪郭補正装置 | |
| JPH0746435A (ja) | 走査速度変調回路 | |
| EP0567931B1 (en) | Method and apparatus for improving sharpness of pictures | |
| JP3407677B2 (ja) | 速度変調回路 | |
| JPH11122512A (ja) | 画質補償装置 | |
| JPS61210769A (ja) | 映像再生装置 | |
| JPH02121575A (ja) | 輪郭強調回路 | |
| JPH09261513A (ja) | 画像の輪郭強調方法および装置 | |
| JPS6248178A (ja) | テレビ受信機の垂直輪郭補正回路 | |
| JPH04268878A (ja) | 映像表示装置 | |
| JPH08116549A (ja) | 輪郭改善回路 | |
| JP2993586B2 (ja) | 走査速度変調回路 | |
| JPH02280465A (ja) | Crtの画質改善回路 |