JPH062255U - 鉄道信号用リレーセンサ - Google Patents
鉄道信号用リレーセンサInfo
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- JPH062255U JPH062255U JP4403792U JP4403792U JPH062255U JP H062255 U JPH062255 U JP H062255U JP 4403792 U JP4403792 U JP 4403792U JP 4403792 U JP4403792 U JP 4403792U JP H062255 U JPH062255 U JP H062255U
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- relay
- railway signal
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- railway
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Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鉄道信号用リレーの電気的関係部および同接
点の使用状態を一切変更することなく、また、該鉄道信
号用リレーに関連する回路に何ら影響を与えることな
く、鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を確実に検出す
る。 【構成】 鉄道信号用リレーの外部に装着され、鉄道信
号用リレーの磁気回路から漏洩する漏洩磁束φを検知す
る磁気ヘッド6と、磁気ヘッド6により検知された漏洩
磁束φの有無を、鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を
表す電気信号に変換する検出手段7と、検出手段7の電
気信号を外部に出力する出力端子8とを備えている。
点の使用状態を一切変更することなく、また、該鉄道信
号用リレーに関連する回路に何ら影響を与えることな
く、鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を確実に検出す
る。 【構成】 鉄道信号用リレーの外部に装着され、鉄道信
号用リレーの磁気回路から漏洩する漏洩磁束φを検知す
る磁気ヘッド6と、磁気ヘッド6により検知された漏洩
磁束φの有無を、鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を
表す電気信号に変換する検出手段7と、検出手段7の電
気信号を外部に出力する出力端子8とを備えている。
Description
【0001】
本考案は、鉄道信号システムに数多く使用される鉄道信号用リレーの動作・復 旧状態を検出する鉄道信号用リレーセンサに関するものである。
【0002】
鉄道信号システムには、その機能を遂行するために多数の鉄道信号用リレー( 以下リレーと略称する)により構成される電気回路が内蔵されている。
【0003】 このシステムでは、システム内部の電気回路において論理処理された結果がリ レー回路を経由して出力され、また、システム外部からの条件がリレー回路を経 由してシステム内部に取り込まれる。このような目的のために使用されるリレー の個数は、システムの種類により小は数個から大は数千個にも達する。
【0004】 この代表的なシステムとして継電連動機と踏切制御装置があるが、このような 鉄道信号システムでは、外部入力条件の処理などがすべてリレー個々の挙動およ びいくつかのリレーの組合せ回路の動作など、すべていくつかのリレーの動作状 態(動作/復旧)により行われる。
【0005】 したがって、個々のリレーの動作に異常が発生した場合には処理された結果が 誤ったものとなる。特に使用されるリレーの個数が多い鉄道信号システムでは、 当然のことながら障害発生の可能性が高く、しかも一旦障害が発生するとその原 因の探索と復旧に長時間を必要とする場合があるばかりでなく、時には障害が自 然回復した場合など障害原因の探索が不能となることもあり、システムに不安要 因を内蔵したままその稼働を継続させることになる。
【0006】 このような事態をさけるため、システムのいくつかの主要リレーを常時監視の 対象として、それらの主要リレーの動作状態を記憶し、障害発生時にはその前後 の指定シーケンス内の関係リレーの動作状態を追跡することができれば、障害原 因の探索が容易になることから、鉄道信号システムには主要リレーの動作状態を 記憶する監視装置が付加されている。
【0007】
この監視装置は、通常リレーの接点を経由する回路によりリレーの動作状態を 装置内に取り込み、リレーの動作状態(動作/復旧)の変化とその時刻を記録す るものとして構成される。一般にリレーは各々数組の接点を保有するが、これら の接点を使用して他の電気回路、他のリレーあるいは該装置外部の機器などを制 御するようにされている。したがって、監視装置への監視対象各主要リレーの動 作状態の取り込みは、当該リレーの接点を経由した回路により行う必要があるが 、他の回路への影響を避ける必要から使用する接点はリレーの「空き接点」とす るのが普通であり、監視しようとするリレーに空き接点がある場合にはこの空き 接点から直接リレーの動作状態が取り出される。すなわち、監視装置を導入し効 果的に鉄道信号システムの主要リレーの動作状態を監視するためには、それらの 被監視リレーに空き接点が確保できることが重要な問題となる。しかし、実際に はリレーが使用される回路条件により空き接点が確保できない場合もあり、動作 状態を監視したいリレーの全てについて常に空き接点が確保され、直接監視が可 能となるものではなく、このような場合の対応が必要となる。
【0008】 従来、監視対象リレーに空き接点が確保できない場合には、反応リレーを増設 する方法により対応が図られてきている。反応リレーは監視対象となる原リレー により駆動されるのが原則であり、反応リレーの増設に当たっては原リレーの接 点を使用しているいくつかの回路のうち反応リレーの接点を経由しても支障のな い回路を選定し、これを反応リレーの接点に移動するようにして原リレーから実 効的に空き接点を捻出し、反応リレーを駆動するようにシステムの配線変更を実 施する。しかし、この方法は原リレーが取りつけられているリレー架に反応リレ ーを増設する余裕があることが前提となり、もし、リレー架に余裕がない場合に は当該リレーの監視を断念するか、あるいは、リレー架を増設して対応するため の大規模な工事を実施する必要が生ずるなど、いずれも問題なしとしない。
【0009】 本考案の目的は、鉄道信号用リレーの電気的関係部および同接点の使用状態を 一切変更することなく、また、該鉄道信号用リレーに関連する回路に何ら影響を 与えることなく、鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を確実に検出する鉄道信号 用リレーセンサを提供することである。
【0010】
本考案は、鉄道信号用リレーの外部に装着され、該鉄道信号用リレーの磁気回 路から漏洩する漏洩磁束を検知する磁気ヘッドと、該磁気ヘッドにより検知され た漏洩磁束の有無を、前記鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を表す電気信号に 変換する検出手段と、該検出手段の電気信号を外部に出力する出力端子とを備え ている。
【0011】
図1は、本考案の一実施例の基本的構成を示す図である。
【0012】 監視対象とされる鉄道信号用リレー(以下リレーと略称する)にはA形とF形 とがあるが、これらは何れも直流電流により駆動されるものであり、その電磁石 部の構造は図1に示すようになっている。すなわち、リレーの駆動コイル1に電 流が流れると、鉄心2〜アーマチュア3〜ヨーク4〜鉄心2の閉じた経路で磁気 回路が形成され、主磁束Φによりアーマチュア3が鉄心2に吸引され、リレーの 接点(不図示)がアーマチュア3に連動して動作する。したがって、リレーの接 点の動作は電磁石の励磁状態と完全に対応する。
【0013】 一方、駆動コイル1によってつくられる磁束は、上記の経路を通って循環する 他、その一部は数エルステッドの漏洩磁束φとなってリレーの外部(周囲)を通 って循環する。
【0014】 本考案の一実施例である鉄道信号用リレーセンサ5において、磁気ヘッド6は 少量の磁束を検出可能な磁気検知体であり、磁気ヘッド6を漏洩磁束φの通路に 設置することによって漏洩磁束φが検知される。この場合、隣接する他のリレー の電磁石の影響を避け、安定な動作とするために、磁気ヘッド6の検知性能の一 例としては、2+0ガウスから2−0.4ガウスまでを検知可能範囲とすること が実用的である。磁気ヘッド6により検知された漏洩磁束φは検出手段7におい て処理されてリレーの動作・復旧状態を示す電気信号に変換され、出力端子8か ら外部に出力されると共に、表示手段9によりリレーの動作・復旧状態が表示さ れる。
【0015】 図2は、本考案の一実施例の具体的な回路構成を示すブロック図である。
【0016】 リレーの駆動コイル1に電流が流され、電磁石が励磁されると、磁気ヘッド6 により漏洩磁束φが検知される。磁気ヘッド6のコイルには交流信号発振器10 が直列に接続され、それらの直列回路が検波・増幅回路11の入力に接続されて いる。漏洩磁束φにより磁気ヘッド6に現出する電圧に応じて検波・増幅回路1 1の出力アナログ信号のレベルが変化するので、これはコンパレータ回路12に よりディジタル信号に変換される。
【0017】 なお、リレーに組み込まれている電磁石の取付け方向にはリレーの製造メーカ により2種類あることが確認されている。したがって、漏洩磁束φの極性がリレ ーにより2種類となり、磁気ヘッド6に現出する電圧の極性もそれぞれ逆方向と なることから、コンパレータ回路12もこれらのそれぞれを検出可能なようにN 極用コンパレータ12nおよびS極用コンパレータ12sが1組として設けられ たもので、これらからの出力はオア回路ORで択一的に取り出されることにより 必要な対応が図られている。
【0018】 オア回路ORに出力が現出する時、すなわち、電磁石が励磁されてリレーが動 作状態にある時は表示回路13において動作表示用発光ダイオード13aが点灯 すると共に、出力回路14の出力端子8c〜8a間に出力が現れる。また、リレ ーが復旧状態にある時はオア回路ORには出力が現出しないので、表示回路13 においてインバータINVを介して復旧表示用発光ダイオード13bが点灯する と共に、出力回路14の出力端子8c〜8b間に出力が現れる。なお、14a, 14bは絶縁用のフォトカプラである。
【0019】 リレーの接点の動作は電磁石の励磁状態と完全に対応するので、リレーの電磁 石から僅かに漏洩する漏洩磁束φを検知することにより、リレーの駆動コイル1 における電流の有無すなわちリレーの動作・復旧状態を検出することができる。
【0020】 図3は、本考案の一実施例の具体的な形状を示す図であり、図3(a)は鉄道 信号用リレーセンサ5の正面図、図3(b)は同じく側面図、図3(c)は同じ く背面図である。
【0021】 また、図4は、監視対象鉄道信号用リレーに対する鉄道信号用リレーセンサ5 の装着状態を示す図である。
【0022】 図3に示すように、鉄道信号用リレーセンサ5のケース15にはその内側に磁 気ヘッド6(図1および2)が装着されている検知面16と取付金具17が設け られており、このケース15は、図4に示すように、取付金具17により監視対 象の鉄道信号用リレー18の後部に、鉄道信号用リレー18をリレー架19に取 りつけるためのネジ20を利用して取りつけられる。また、図3(c)に示すよ うに、ケース15の背面部には、電源供給用や出力用の接続端子21および動作 表示用発光ダイオード13aおよび復旧表示用発光ダイオード13bが具備され る。
【0023】 このように、本考案による鉄道信号用リレーセンサ5は、リレー回路に何ら手 を加えることなくリレーの外部に容易に着脱可能な構造としたものであり、監視 対象とするリレーの変更・改廃が容易で常に柔軟な対応が可能となる。また、本 装置自体で監視対象リレーの動作・復旧状態の検出結果を処理し、表示可能とし たことにより、離隔した位置からでも各監視対象リレーの動作状態を確認するこ とができる。
【0024】 さらに、本装置はすべて電子部品により構成され、応答速度が約1msと高速 であるので、広範囲の応用が期待できる。
【0025】
以上説明したように、本考案によれば、鉄道信号用リレーの外部に装着され、 該鉄道信号用リレーの磁気回路から漏洩する漏洩磁束を検知する磁気ヘッドと、 該磁気ヘッドにより検知された漏洩磁束の有無を、前記鉄道信号用リレーの動作 ・復旧状態を表す電気信号に変換する検出手段と、該検出手段の電気信号を外部 に出力する出力端子とを備えたから、鉄道信号用リレーの電気的関係部および同 接点の使用状態を一切変更することなく、また、鉄道信号用リレーに関連する回 路に何ら影響を与えることなく、鉄道信号用リレーの動作・復旧状態を確実に検 出することができる。
【図1】本考案の一実施例の基本的構成を示す図であ
る。
る。
【図2】本考案の一実施例の具体的な回路構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図3】本考案の一実施例の具体的な形状を示す図であ
る。
る。
【図4】監視対象鉄道信号用リレーに対する図3の鉄道
信号用リレーセンサの装着状態を示す図である。
信号用リレーセンサの装着状態を示す図である。
1 駆動コイル 2 鉄心 3 アーマチュア 4 ヨーク 5 鉄道信号用リレーセンサ 6 磁気ヘッド 7 検出手段 8,8a,8b,8c 出力端子 9 表示手段 10 交流信号発振器 11 検波・増幅回路 12 コンパレータ回路 12n N極用コンパレータ 12s S極用コンパレータ 13 表示回路 13a 動作表示用発光ダイオード 13b 復旧表示用発光ダイオード 14 出力回路 14a,14b フォトカプラ 15 ケース 16 検知面 17 取付金具 18 鉄道信号用リレー 19 リレー架 20 ネジ 21 接続端子 INV インバータ OR オア回路 Φ 主磁束 φ 漏洩磁束
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 新井 栄作 神奈川県横浜市港南区港南1−5−42− 102 (72)考案者 東方 利明 神奈川県川崎市中原区上小田中1731
Claims (1)
- 【請求項1】 鉄道信号用リレーの外部に装着され、該
鉄道信号用リレーの磁気回路から漏洩する漏洩磁束を検
知する磁気ヘッドと、該磁気ヘッドにより検知された漏
洩磁束の有無を、前記鉄道信号用リレーの動作・復旧状
態を表す電気信号に変換する検出手段と、該検出手段の
電気信号を外部に出力する出力端子とを備えた鉄道信号
用リレーセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4403792U JPH062255U (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | 鉄道信号用リレーセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4403792U JPH062255U (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | 鉄道信号用リレーセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062255U true JPH062255U (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=12680431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4403792U Pending JPH062255U (ja) | 1992-06-03 | 1992-06-03 | 鉄道信号用リレーセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062255U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS524379U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-12 |
-
1992
- 1992-06-03 JP JP4403792U patent/JPH062255U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS524379U (ja) * | 1975-06-24 | 1977-01-12 |
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