JPH0622668Y2 - シ−ト状物の供給装置 - Google Patents
シ−ト状物の供給装置Info
- Publication number
- JPH0622668Y2 JPH0622668Y2 JP1987061968U JP6196887U JPH0622668Y2 JP H0622668 Y2 JPH0622668 Y2 JP H0622668Y2 JP 1987061968 U JP1987061968 U JP 1987061968U JP 6196887 U JP6196887 U JP 6196887U JP H0622668 Y2 JPH0622668 Y2 JP H0622668Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- wheel
- delivery
- endless belts
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はサックマシンや丁合機のポケットなどの所定位
置に、箱紙を展開した型紙、折丁、その他単体として扱
うことができるシート状物を順次に供給するための装置
に関する。
置に、箱紙を展開した型紙、折丁、その他単体として扱
うことができるシート状物を順次に供給するための装置
に関する。
(従来の技術) 従来、この種の供給装置としては、例えば特開昭61-757
52号公報に示すものが知られている。
52号公報に示すものが知られている。
第6図はそうような従来装置の概略を示すものであっ
て、リフター(2)の受け部材(2a)上に置かれたシート状
物の積層体(A)は上昇される過程で補助リフター(3)に移
されて上昇し、送出ホイール(4)によって最上部のシー
ト状物から順次に送り出され、一対の無端ベルト(6)、
(7)間に挟持されてポケットなどの所定位置(5)に送入さ
れる。第7図はリフター(2)のリフター状物が一対の無
端ベルトからなる搬送装置に移載される過程を示すもの
で、この移動過程でシート状物はほぐされ、且つベルト
間に挿入されると比較的大径のホイール(8)のまわりを
移動し、各シート状物は上下を逆にされる。ポケット
(5)に所定量が送入されると、適当なセンサにより作動
が停止され、シート状物の供給が停止する。
て、リフター(2)の受け部材(2a)上に置かれたシート状
物の積層体(A)は上昇される過程で補助リフター(3)に移
されて上昇し、送出ホイール(4)によって最上部のシー
ト状物から順次に送り出され、一対の無端ベルト(6)、
(7)間に挟持されてポケットなどの所定位置(5)に送入さ
れる。第7図はリフター(2)のリフター状物が一対の無
端ベルトからなる搬送装置に移載される過程を示すもの
で、この移動過程でシート状物はほぐされ、且つベルト
間に挿入されると比較的大径のホイール(8)のまわりを
移動し、各シート状物は上下を逆にされる。ポケット
(5)に所定量が送入されると、適当なセンサにより作動
が停止され、シート状物の供給が停止する。
(考案が解決しようとする問題点) 従来の装置では、第7図に示すように、一対のベルトを
共に掛けるホイール(8)が積層体(A)の近くに在ったた
め、シート状物に或る程度の剛性があれば、送出ホイー
ル(4)で送り出された或るシート状物(A1)の前縁がホイ
ール(8)の下端に達してベルト間に挟まれると、そのシ
ート状物の後端は矢印(F)で示すように、下方に反る力
が作用し、その下の積層体上の次のシート状物(A2)を押
し下げる。そのためシート状物が送り出される際の抵抗
となり、送出速度を遅くし且つ真直ぐ送り出される妨げ
となり、さらに場合によってはシート状物の前縁が下方
に曲げられた状態でベルト間に挟持されるという問題点
があった。
共に掛けるホイール(8)が積層体(A)の近くに在ったた
め、シート状物に或る程度の剛性があれば、送出ホイー
ル(4)で送り出された或るシート状物(A1)の前縁がホイ
ール(8)の下端に達してベルト間に挟まれると、そのシ
ート状物の後端は矢印(F)で示すように、下方に反る力
が作用し、その下の積層体上の次のシート状物(A2)を押
し下げる。そのためシート状物が送り出される際の抵抗
となり、送出速度を遅くし且つ真直ぐ送り出される妨げ
となり、さらに場合によってはシート状物の前縁が下方
に曲げられた状態でベルト間に挟持されるという問題点
があった。
本考案の目的は上記問題点を解消することであって、そ
れ故、前のシート状物が次のシート状物を押し下げるこ
となく、順次適切に送出し得るシート状物の供給装置を
提供することである。
れ故、前のシート状物が次のシート状物を押し下げるこ
となく、順次適切に送出し得るシート状物の供給装置を
提供することである。
(問題点を解決するための手段) 本考案を特徴づける構成は積み重ねられたシート状物を
上昇するリフターと、リフター上のシート状物を最上部
のものから順次に送り出す送出ホイール(4)と、前記送
出ホイールによって送り出されるシート状物をその間に
挾んで上下を逆にして所定位置に送る一対の無端ベルト
(6)、(7)を含むと共に、シート状物積層体の最上部のシ
ート状物が前記送出ホイールによって送り出される方向
の上側に在って前記一対の無端ベルトが共に掛けられる
共通のホイール(8)が設けられ、一方の前記無端ベルト
を掛けるローラの一つ(11)及び他方の前記無端ベルトを
掛けるローラの一つ(12)は互に離れて上下関係で配置さ
れてシート状物積層体の最上部の送出側の近接位置に設
置され、それらのローラがそれぞれの前記無端ベルトか
ら離れ始める外周位置と前記共通のホイールにおける前
記一対の無端ベルトに接触し始める外周位置との間には
直線的にそれらの無端ベルトは延び且つシート状物が前
記共通のホイールの周囲に達した際に後続のシート状物
の送出に影響しないように、シート状物積層体からのシ
ート状物の送出方向におけるシート状物の寸法にほぼ等
しい間隔が設けられていることである。
上昇するリフターと、リフター上のシート状物を最上部
のものから順次に送り出す送出ホイール(4)と、前記送
出ホイールによって送り出されるシート状物をその間に
挾んで上下を逆にして所定位置に送る一対の無端ベルト
(6)、(7)を含むと共に、シート状物積層体の最上部のシ
ート状物が前記送出ホイールによって送り出される方向
の上側に在って前記一対の無端ベルトが共に掛けられる
共通のホイール(8)が設けられ、一方の前記無端ベルト
を掛けるローラの一つ(11)及び他方の前記無端ベルトを
掛けるローラの一つ(12)は互に離れて上下関係で配置さ
れてシート状物積層体の最上部の送出側の近接位置に設
置され、それらのローラがそれぞれの前記無端ベルトか
ら離れ始める外周位置と前記共通のホイールにおける前
記一対の無端ベルトに接触し始める外周位置との間には
直線的にそれらの無端ベルトは延び且つシート状物が前
記共通のホイールの周囲に達した際に後続のシート状物
の送出に影響しないように、シート状物積層体からのシ
ート状物の送出方向におけるシート状物の寸法にほぼ等
しい間隔が設けられていることである。
(前記手段の作用) シート状物の前縁がホイール(8)の下端に達してベルト
間に挟まれるとその後端は積層体の位置を離れているの
で、積層体上のシート状物に対し押し下げる力を加える
ことはなく、従って送出ホイール(4)による送り出しを
妨げることはない。
間に挟まれるとその後端は積層体の位置を離れているの
で、積層体上のシート状物に対し押し下げる力を加える
ことはなく、従って送出ホイール(4)による送り出しを
妨げることはない。
(実施例) 次に図面を参照のもとに本考案の実施例を説明する。第
1図ないし第4図は本考案の一例を示すものであって、
図示のように、この装置も従来と同様に、支持台として
の送入コンベヤ(1)の先端に送られたシート状物の積層
体(A)を受け部材(2a)で上昇するリフター(2)と、リフタ
ー上の積層体を移載の途中で受ける補助リフター(3)
と、リフター上の最上部のシート状物を順次に送り出す
送出ホイール(4)と、ホイール(4)により送り出されたシ
ート状物をその間で挟んでポケット(5)等の所定位置に
送る一対の無端ベルト(6)、(7)からなる搬送装置によっ
て構成される。そして、リフター上の積層体の最上部の
送出側には該一対のベルト(6)、(7)を共に掛ける好まし
くは比較的大径のホイール(8)が在り、このホイールを
めぐることによってシート状物は上下を逆にされる。送
出ホイール(4)としては好ましくは摩擦ホイールまたは
真空ホイールが用いられる。また、ポケット(5)には適
当なセンサー(9)があり、予定量が挿入されると作動を
停止するようになっている。
1図ないし第4図は本考案の一例を示すものであって、
図示のように、この装置も従来と同様に、支持台として
の送入コンベヤ(1)の先端に送られたシート状物の積層
体(A)を受け部材(2a)で上昇するリフター(2)と、リフタ
ー上の積層体を移載の途中で受ける補助リフター(3)
と、リフター上の最上部のシート状物を順次に送り出す
送出ホイール(4)と、ホイール(4)により送り出されたシ
ート状物をその間で挟んでポケット(5)等の所定位置に
送る一対の無端ベルト(6)、(7)からなる搬送装置によっ
て構成される。そして、リフター上の積層体の最上部の
送出側には該一対のベルト(6)、(7)を共に掛ける好まし
くは比較的大径のホイール(8)が在り、このホイールを
めぐることによってシート状物は上下を逆にされる。送
出ホイール(4)としては好ましくは摩擦ホイールまたは
真空ホイールが用いられる。また、ポケット(5)には適
当なセンサー(9)があり、予定量が挿入されると作動を
停止するようになっている。
このシート状物の供給装置の特徴は第1図に示すよう
に、リフター(2)から搬送装置への移載機構にある。即
ち、一対の無端ベルト(6)、(7)を重ねた状態で共に掛け
るホイール(8)はシート状物の送出方向の上部に在って
シート状物積層体(A)の上部から或る程度離れて設置さ
れる。そして、ホイール(8)の下端と積層体の上端との
間には一対のベルト(6)、(7)が互いに上下関係で延びて
おり、そのためそれぞれのベルトのローラの一つ、即ち
図示の例ではベルト(6)を掛ける一つのローラ(11)およ
びベルト(7)を掛ける一つのローラ(12)が積層体の最上
部の送出側の近接位置に在る。
に、リフター(2)から搬送装置への移載機構にある。即
ち、一対の無端ベルト(6)、(7)を重ねた状態で共に掛け
るホイール(8)はシート状物の送出方向の上部に在って
シート状物積層体(A)の上部から或る程度離れて設置さ
れる。そして、ホイール(8)の下端と積層体の上端との
間には一対のベルト(6)、(7)が互いに上下関係で延びて
おり、そのためそれぞれのベルトのローラの一つ、即ち
図示の例ではベルト(6)を掛ける一つのローラ(11)およ
びベルト(7)を掛ける一つのローラ(12)が積層体の最上
部の送出側の近接位置に在る。
積層体の上端の近くに置かれるローラ(11)と(12)は図示
のように上下関係で配置され、その間に、ホイール(4)
で送り出されたシート状物が送入されるようになってい
る。ホイール(8)の下端と積層体上端の送出側との間の
間隔は少なくも、送出方向におけるシート状物の寸法
(l)またはそれより若干小さな寸法になっており、従っ
てローラ(11)と(12)がそれぞれの無端ベルトから離れ始
める外周位置と共通のホイール(8)における該一対の無
端ベルトに接触し始める外周位置との間にはシート状物
積層体からのシート状物の送出方向におけるシート状物
の寸法にほぼ等しい間隔が設けられ、且つその間では第
1図および第2図から明らかなように各無端ベルト(6)、
(7)は直線的に延びている。ホイール(4)により送り出さ
れたシート状物の前縁がホイール(8)の下端周囲、即ち
一対の無端ベルト(6)、(7)に接触し始める外周位置に達
してベルト間に挟まれた際に該シート状物の後縁が積層
体から外れた位置に在るようになっている。
のように上下関係で配置され、その間に、ホイール(4)
で送り出されたシート状物が送入されるようになってい
る。ホイール(8)の下端と積層体上端の送出側との間の
間隔は少なくも、送出方向におけるシート状物の寸法
(l)またはそれより若干小さな寸法になっており、従っ
てローラ(11)と(12)がそれぞれの無端ベルトから離れ始
める外周位置と共通のホイール(8)における該一対の無
端ベルトに接触し始める外周位置との間にはシート状物
積層体からのシート状物の送出方向におけるシート状物
の寸法にほぼ等しい間隔が設けられ、且つその間では第
1図および第2図から明らかなように各無端ベルト(6)、
(7)は直線的に延びている。ホイール(4)により送り出さ
れたシート状物の前縁がホイール(8)の下端周囲、即ち
一対の無端ベルト(6)、(7)に接触し始める外周位置に達
してベルト間に挟まれた際に該シート状物の後縁が積層
体から外れた位置に在るようになっている。
作動時、リフター(2)または補助リフター(3)によって支
持されて上昇するシート状物は送出ホイール(4)によっ
て、好ましくは部分的にオーバラップした状態で、順次
にローラ(11)と(12)の間に送り出され、ベルト(6)、(7)
間で或る程度移動してからホイール(8)の下端に達しベ
ルト間に挟まれた状態でホイール(8)の周りをめぐり、
上下が逆になり、そのままベルト間に挟まれてポケット
(5)に送られる。このように途中で上下を逆にすれば、
前のシート状物はその後のものの下になるので高速搬送
が可能になる。
持されて上昇するシート状物は送出ホイール(4)によっ
て、好ましくは部分的にオーバラップした状態で、順次
にローラ(11)と(12)の間に送り出され、ベルト(6)、(7)
間で或る程度移動してからホイール(8)の下端に達しベ
ルト間に挟まれた状態でホイール(8)の周りをめぐり、
上下が逆になり、そのままベルト間に挟まれてポケット
(5)に送られる。このように途中で上下を逆にすれば、
前のシート状物はその後のものの下になるので高速搬送
が可能になる。
この供給装置では第5図に示すように、或るシート状物
(A1)の前縁がホイール(8)の下端に達して若干ホイール
(8)のまわりを回り始めた際、シート状物の剛性によ
り、その後端が下方に押されても該後端は積層体(A)上
にはなく、ローラ(12)またはベルト(7)上に在るため、
次のシート状物(A2)の前部を介して該ローラ(12)または
ベルト(7)に作用し、リフター上の積層体(A)に作用する
ことはない。従って、後続のシート状物の送出を妨げる
ことはない。
(A1)の前縁がホイール(8)の下端に達して若干ホイール
(8)のまわりを回り始めた際、シート状物の剛性によ
り、その後端が下方に押されても該後端は積層体(A)上
にはなく、ローラ(12)またはベルト(7)上に在るため、
次のシート状物(A2)の前部を介して該ローラ(12)または
ベルト(7)に作用し、リフター上の積層体(A)に作用する
ことはない。従って、後続のシート状物の送出を妨げる
ことはない。
(考案の効果) 上記のように、本考案によれば、送出ホイールによる移
載過程で完全にほぐされると共に、シート状物に剛性が
あっても送出ホイールによる送り出し作用を妨げること
はなく、適切に移載して所定位置に供給することができ
る。
載過程で完全にほぐされると共に、シート状物に剛性が
あっても送出ホイールによる送り出し作用を妨げること
はなく、適切に移載して所定位置に供給することができ
る。
第1図は本考案による供給装置の要部を示す側面図、第
2図は本考案の一例による装置の側面図、第3図はその
平面図、第4図は端面図、第5図は作動時の状態を示す
要部の側面図、第6図は従来例を示す概略図、そして第
7図は従来の装置の部分的な側面図である。 図中、2、3:リフター、4:送出ホイール、6、7:
無端ベルト、8:ホイール、11、12:ベルトを掛け
るローラ
2図は本考案の一例による装置の側面図、第3図はその
平面図、第4図は端面図、第5図は作動時の状態を示す
要部の側面図、第6図は従来例を示す概略図、そして第
7図は従来の装置の部分的な側面図である。 図中、2、3:リフター、4:送出ホイール、6、7:
無端ベルト、8:ホイール、11、12:ベルトを掛け
るローラ
Claims (1)
- 【請求項1】積み重ねられたシート状物を上昇するリフ
ターと、リフター上のシート状物を最上部のものから順
次に送り出す送出ホイールと、前記送出ホイールによっ
て送り出されるシート状物をその間に挾んで上下を逆に
して所定位置に送る一対の無端ベルトを含む供給装置に
おいて、 シート状物積層体の最上部のシート状物が前記送出ホイ
ールによって送り出される方向の上側に在って前記一対
の無端ベルトが共に掛けられる共通のホイールが設けら
れ、一方の前記無端ベルトを掛けるローラの一つ及び他
方の前記無端ベルトを掛けるローラの一つは互に離れて
上下関係で配置されてシート状物積層体の最上部の送出
側の近接位置に設置され、それらのローラがそれぞれの
前記無端ベルトから離れ始める外周位置と前記共通のホ
イールにおける前記一対の無端ベルトに接触し始める外
周位置との間には直線的にそれらの無端ベルトは延び且
つシート状物が前記共通のホイールの周囲に達した際に
後続のシート状物の送出に影響しないように、シート状
物積層体からのシート状物の送出方向におけるシート状
物の寸法にほぼ等しい間隔が設けられていることを特徴
とするシート状物の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987061968U JPH0622668Y2 (ja) | 1987-04-23 | 1987-04-23 | シ−ト状物の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987061968U JPH0622668Y2 (ja) | 1987-04-23 | 1987-04-23 | シ−ト状物の供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63169537U JPS63169537U (ja) | 1988-11-04 |
| JPH0622668Y2 true JPH0622668Y2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=30895794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987061968U Expired - Lifetime JPH0622668Y2 (ja) | 1987-04-23 | 1987-04-23 | シ−ト状物の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622668Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6148748A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-10 | Toshiba Corp | 光学測定装置 |
| JPS6175752A (ja) * | 1984-09-21 | 1986-04-18 | Yamada Kikai Kogyo Kk | シ−ト状物の供給装置 |
-
1987
- 1987-04-23 JP JP1987061968U patent/JPH0622668Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63169537U (ja) | 1988-11-04 |
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