JPH0622826Y2 - 光量絞り装置 - Google Patents
光量絞り装置Info
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- JPH0622826Y2 JPH0622826Y2 JP8493886U JP8493886U JPH0622826Y2 JP H0622826 Y2 JPH0622826 Y2 JP H0622826Y2 JP 8493886 U JP8493886 U JP 8493886U JP 8493886 U JP8493886 U JP 8493886U JP H0622826 Y2 JPH0622826 Y2 JP H0622826Y2
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- JP
- Japan
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- coil
- motor
- arm
- diaphragm
- coil frame
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Links
- 238000005476 soldering Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000005549 size reduction Methods 0.000 description 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Diaphragms For Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、光量絞り装置に関するものである。
従来この種の光量絞り装置におけるモーターと地板との
固定方法は、第7図のように地板1の支柱1aをコイル枠
で挟み込みそれにヨーク5を入れ、固定板13と地板の支
柱1aとをビス14で締めて、固定していた。尚、図中6は
駆動コイル、制動コイルによりドライブされる不図示の
ローターマグネツトに固定された回転軸である。
固定方法は、第7図のように地板1の支柱1aをコイル枠
で挟み込みそれにヨーク5を入れ、固定板13と地板の支
柱1aとをビス14で締めて、固定していた。尚、図中6は
駆動コイル、制動コイルによりドライブされる不図示の
ローターマグネツトに固定された回転軸である。
又、従来この種のモーターの軸受け構造は、第7図のよ
うに地板1で上軸受けを形成し、モーター部固定板13で
下軸受けを成形していた。
うに地板1で上軸受けを形成し、モーター部固定板13で
下軸受けを成形していた。
又、第8図のような従来のものではモーターの地板1上
にピン203,204を植設し、回転軸6に固定された絞り羽
根を駆動する為の駆動アーム200上のピン205に対し図中
右回転方向(これは絞りを閉じ切る方向になる)の付勢
力をバネ201により与えるようにしていた。
にピン203,204を植設し、回転軸6に固定された絞り羽
根を駆動する為の駆動アーム200上のピン205に対し図中
右回転方向(これは絞りを閉じ切る方向になる)の付勢
力をバネ201により与えるようにしていた。
即ちバネ201をピン204に巻きつけ一端をピン203に他端
をピン205に当接させて上記のような付勢を与えてい
た。
をピン205に当接させて上記のような付勢を与えてい
た。
したがって軸受け構造が複雑化し、部品点数が増えてし
まう欠点があった。
まう欠点があった。
又、モーターとモーター地板との固定がネジ等を利用し
ているため工程が増える欠点があった。
ているため工程が増える欠点があった。
又、モーター地板の他に絞りの地板が必要であり、両者
を結合する為の複雑な部品が必要であり、しかも通常は
モーター地板側にボスを設けてこのボスを介して絞り地
板と結合していたので光量絞り装置全体の厚みがこのボ
スの分だけ増大してしまう欠点があった。
を結合する為の複雑な部品が必要であり、しかも通常は
モーター地板側にボスを設けてこのボスを介して絞り地
板と結合していたので光量絞り装置全体の厚みがこのボ
スの分だけ増大してしまう欠点があった。
又、第8図のような方法でアームに対し付勢力を与える
とアームの回転位相に応じて付勢力のベクトル方向が変
化する為モータ側のコイルの通電による回転力とのバラ
ンスが正確に出ず、従って通電量と回転量との関係が非
直線となってしまう欠点があった。又、バネによる力の
ロスが大きい、部品点数が多い、又、スペースを取ると
いう欠点があった。
とアームの回転位相に応じて付勢力のベクトル方向が変
化する為モータ側のコイルの通電による回転力とのバラ
ンスが正確に出ず、従って通電量と回転量との関係が非
直線となってしまう欠点があった。又、バネによる力の
ロスが大きい、部品点数が多い、又、スペースを取ると
いう欠点があった。
本考案は、上述従来例の欠点を除去すると同時に、駆動
レバーとの間のすきまに基板を入れた為、モーターの全
高を低くすることによる省スペース化が可能になり、
又、軽量化が計れる光量絞り装置を提供することにあ
る。
レバーとの間のすきまに基板を入れた為、モーターの全
高を低くすることによる省スペース化が可能になり、
又、軽量化が計れる光量絞り装置を提供することにあ
る。
第1図、第2図は本考案の実施例図で、100はモーター
部と密着する地板。100a,100b,100c,100dは、モーター
部の駆動コイル枠3を係合保持し回転を防止する為のフ
ツク、2はモーター部のコイル枠3を地板100を介して
固定し、抜け止めとすると共にコイル枠に巻かれたコイ
ル3dの端子3a,3bと外部配線200とを導通させる配線基
板。3cはフツク100aが係合する凹部で100b〜100dに対し
て係合する凹部は図示を略す。4は制動コイル枠、4a,4
bは制御コイル端子、4dは制動コイル、5はヨーク、6
は出力回転軸で枠3と4に挟まれている。7,8は絞り羽
根で駆動アーム11により図中矢印×方向にスライドする
ことにより開口と変化する。9は絞り保護板。10はアー
ム11を絞りが閉じる方向に付勢する戻しスプリング。
尚、駆動アーム11は軸6に固定されている。12は保護板
9をスペーサを介して地板100に固定する止めビスであ
る。
部と密着する地板。100a,100b,100c,100dは、モーター
部の駆動コイル枠3を係合保持し回転を防止する為のフ
ツク、2はモーター部のコイル枠3を地板100を介して
固定し、抜け止めとすると共にコイル枠に巻かれたコイ
ル3dの端子3a,3bと外部配線200とを導通させる配線基
板。3cはフツク100aが係合する凹部で100b〜100dに対し
て係合する凹部は図示を略す。4は制動コイル枠、4a,4
bは制御コイル端子、4dは制動コイル、5はヨーク、6
は出力回転軸で枠3と4に挟まれている。7,8は絞り羽
根で駆動アーム11により図中矢印×方向にスライドする
ことにより開口と変化する。9は絞り保護板。10はアー
ム11を絞りが閉じる方向に付勢する戻しスプリング。
尚、駆動アーム11は軸6に固定されている。12は保護板
9をスペーサを介して地板100に固定する止めビスであ
る。
上記構成において、駆動コイル3dの端子3a,3bと、制動
コイル4dの端子4a,4bと出力回転軸6の5つのピンを地
板100の5つの穴100e〜100iへ挿入し地板100の4つのフ
ック100a〜100dを、コイル枠3,4の3c及び不図示の他3
つのフツク係合用の凹部に係合させてコイル枠と地板と
の回転と抜けが起らないように仮固定しておく。次に、
配線基板2の4つの穴2a〜2dへ各コイルの端子3a,3b,4
a,4bを夫々挿通してからハンダ付けにて完全密着固定す
る。こうすることにより仮にモーター部のコイル枠3,4
に引っ張り力が働いても、地板100のフツク100a〜100d
と、基板2にハンダ付けしてある4つの端子ピンの計8
ケ所に力が分割されるので、充分な強度が得られる。ま
た、凹部3c等の巾等を調整することにより、仮付けだけ
でも回転及び抜けの防止をすることもできる。
コイル4dの端子4a,4bと出力回転軸6の5つのピンを地
板100の5つの穴100e〜100iへ挿入し地板100の4つのフ
ック100a〜100dを、コイル枠3,4の3c及び不図示の他3
つのフツク係合用の凹部に係合させてコイル枠と地板と
の回転と抜けが起らないように仮固定しておく。次に、
配線基板2の4つの穴2a〜2dへ各コイルの端子3a,3b,4
a,4bを夫々挿通してからハンダ付けにて完全密着固定す
る。こうすることにより仮にモーター部のコイル枠3,4
に引っ張り力が働いても、地板100のフツク100a〜100d
と、基板2にハンダ付けしてある4つの端子ピンの計8
ケ所に力が分割されるので、充分な強度が得られる。ま
た、凹部3c等の巾等を調整することにより、仮付けだけ
でも回転及び抜けの防止をすることもできる。
尚、100kは地板100に植設したボスで先端にフランジを
有しており、このフランジと地板との間にスプリング10
が巻回されている。又、このボスの穴100iには軸6が挿
通してアーム11が固定されており、アーム11のピン11a,
11bは夫々絞り羽根7,8の長穴7a,8aに挿通している。ピ
ン11aにはスプリング10の一端が当たり、スプリング10
の他端は地板100に植設したピン100jに当たっており、
アーム11に対して図中左回転方向の付勢力を与えてい
る。この付勢力の方向は絞り羽根7,8による絞りを閉じ
る方向である。
有しており、このフランジと地板との間にスプリング10
が巻回されている。又、このボスの穴100iには軸6が挿
通してアーム11が固定されており、アーム11のピン11a,
11bは夫々絞り羽根7,8の長穴7a,8aに挿通している。ピ
ン11aにはスプリング10の一端が当たり、スプリング10
の他端は地板100に植設したピン100jに当たっており、
アーム11に対して図中左回転方向の付勢力を与えてい
る。この付勢力の方向は絞り羽根7,8による絞りを閉じ
る方向である。
このように構成されているので、アーム11の回転位相に
係りなく、スプリング10の付勢力のベクトル方向は常に
一定しており、コイル3d,4dに流す電流量とアームの回
転量の関係を正確に制御し得るようになる。
係りなく、スプリング10の付勢力のベクトル方向は常に
一定しており、コイル3d,4dに流す電流量とアームの回
転量の関係を正確に制御し得るようになる。
又、スプリングのトルクロスも減少し、部品点数も減
り、スペースも減少する。
り、スペースも減少する。
次に第3図(a),(b)、第4図は本考案の軸受けの実施例
図で、3は駆動コイル枠、3eは、上軸受部分、3fは下軸
受部分、3g〜3iは制動コイル枠との位置決め用の凹又は
凸部。4は制動コイル枠、4は回転軸6に固定されたマ
グネツトであり、駆動コイル枠3に設けた凹部3k内に納
まりコイル枠には触れない。
図で、3は駆動コイル枠、3eは、上軸受部分、3fは下軸
受部分、3g〜3iは制動コイル枠との位置決め用の凹又は
凸部。4は制動コイル枠、4は回転軸6に固定されたマ
グネツトであり、駆動コイル枠3に設けた凹部3k内に納
まりコイル枠には触れない。
尚、コイル枠4もコイル枠3と同様の構造をしている。
上記構成において、駆動コイル枠3にマグネツト15とそ
れに固定してある回転軸6を乗せ、コイル枠3の位置決
め用凸部又は凹部3g〜3iを制動コイル枠4のそれぞれ対
応する位置決め用凹部又は凸部に入れ2つのコイル枠を
密着させる。この状態で第5図示の如く軸6に対する軸
受けが形成される。そしてコイル枠同志をテーピングで
固着し、更にヨーク5でコイル枠3,4を押えているの
で、軸受けの広がり又は変形を完全に防止できる。しか
も部品点数がコイル枠で軸受けを形成しているので大巾
に減少する。
上記構成において、駆動コイル枠3にマグネツト15とそ
れに固定してある回転軸6を乗せ、コイル枠3の位置決
め用凸部又は凹部3g〜3iを制動コイル枠4のそれぞれ対
応する位置決め用凹部又は凸部に入れ2つのコイル枠を
密着させる。この状態で第5図示の如く軸6に対する軸
受けが形成される。そしてコイル枠同志をテーピングで
固着し、更にヨーク5でコイル枠3,4を押えているの
で、軸受けの広がり又は変形を完全に防止できる。しか
も部品点数がコイル枠で軸受けを形成しているので大巾
に減少する。
次に第5図は絞り羽根7,8、保護板9、地板100等の構成
例を示す図で、地板100に対し図示の如く羽根8、羽根
7、保護板9を順に重ねて配置する。
例を示す図で、地板100に対し図示の如く羽根8、羽根
7、保護板9を順に重ねて配置する。
又、アーム11のピン11aは長穴7aを介して地板の長穴100
uに、アーム11のピン11bは長穴8aを介して長穴100tに挿
通している。
uに、アーム11のピン11bは長穴8aを介して長穴100tに挿
通している。
又、100、100m、100p、100qは羽根8を受ける摺動レ
ール、100n、100s、100rは羽根7を受ける摺動レール
で、100n、100s、100rの高さは100、100m、100p、100
qの高さよりも羽根8の厚さの分だけ高くなっている。
ール、100n、100s、100rは羽根7を受ける摺動レール
で、100n、100s、100rの高さは100、100m、100p、100
qの高さよりも羽根8の厚さの分だけ高くなっている。
このようにレールを設けているので羽根7,8同志の、
又、地板100に対する接触面積が減少し羽根の移動が安
定する。
又、地板100に対する接触面積が減少し羽根の移動が安
定する。
次に第6図はアーム11の構造の例を示す図でアーム11は
モールドで形成され、ピン11a,11bの周辺は第6図
(b)に示す如くリング状の凸部H,Iを有している。
モールドで形成され、ピン11a,11bの周辺は第6図
(b)に示す如くリング状の凸部H,Iを有している。
従って羽根7,8とアーム11との接触が安定する効果も有
する。
する。
これはモールドでアーム11を成形した場合にこの凸状の
リングを設けないとピンの根本が傾斜してしまい長穴7
a、8aとの嵌合が不安定になり、又、仮にピン1a,
11bの周囲をリング状の凹部とすると、この凹部のエ
ツジ部にバリが出てやはり長穴7a,8aとの嵌合が不
安定となる欠点が従来だと在ったのに対し、本考案によ
ればこのような問題がなくなる。
リングを設けないとピンの根本が傾斜してしまい長穴7
a、8aとの嵌合が不安定になり、又、仮にピン1a,
11bの周囲をリング状の凹部とすると、この凹部のエ
ツジ部にバリが出てやはり長穴7a,8aとの嵌合が不
安定となる欠点が従来だと在ったのに対し、本考案によ
ればこのような問題がなくなる。
以上説明したように、今まで電気的接続の役割しかして
いなかった配線基板に、機械的な役割もさせるような構
造としたことにより、従来よりも部品点数を削除でき、
それにより、コストダウン、軽量化、小型化に大きな効
果がある。
いなかった配線基板に、機械的な役割もさせるような構
造としたことにより、従来よりも部品点数を削除でき、
それにより、コストダウン、軽量化、小型化に大きな効
果がある。
第1図は、本考案を利用した、スライド式の光量絞り装
置の分解斜視図。 第2図は、地板とコイル枠の部分断面正面図。 第3図(a),(b)はコイル枠とローターマグネット
の図、第4図はコイル枠を密着させた状態図である。 第5図は羽根及び地板の構成例を示す図、第6図
(a),第6図(b)はアーム11のピン周辺の形状を
示す図である。 第7図は、従来のモーター地板へのモーターの固定方法
のモーターの部分断面分解斜視図、第8図は従来の他の
例を示す図である。 100は地板、2は配線基板、3は駆動コイル枠、4は制
動コイル枠、5はヨーク、6は出力回転軸、7,8は絞り
羽根、9は絞り保護板、10は戻しスプリング、11は駆動
アーム、12は保護板止めビス。
置の分解斜視図。 第2図は、地板とコイル枠の部分断面正面図。 第3図(a),(b)はコイル枠とローターマグネット
の図、第4図はコイル枠を密着させた状態図である。 第5図は羽根及び地板の構成例を示す図、第6図
(a),第6図(b)はアーム11のピン周辺の形状を
示す図である。 第7図は、従来のモーター地板へのモーターの固定方法
のモーターの部分断面分解斜視図、第8図は従来の他の
例を示す図である。 100は地板、2は配線基板、3は駆動コイル枠、4は制
動コイル枠、5はヨーク、6は出力回転軸、7,8は絞り
羽根、9は絞り保護板、10は戻しスプリング、11は駆動
アーム、12は保護板止めビス。
Claims (1)
- 【請求項1】絞り羽根を駆動する為のモーターのコイル
の端子を絞り羽根の取りつけられた地板及び配線基板を
挿通した状態で半田付けすることにより前記モーターと
地板と配線基板を固定した光量絞り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8493886U JPH0622826Y2 (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | 光量絞り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8493886U JPH0622826Y2 (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | 光量絞り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62197134U JPS62197134U (ja) | 1987-12-15 |
| JPH0622826Y2 true JPH0622826Y2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=30939886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8493886U Expired - Lifetime JPH0622826Y2 (ja) | 1986-06-04 | 1986-06-04 | 光量絞り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622826Y2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2541270Y2 (ja) * | 1987-10-02 | 1997-07-16 | ニスカ 株式会社 | 絞り装置 |
| JPH075467Y2 (ja) * | 1987-11-19 | 1995-02-08 | ニスカ 株式会社 | カメラ用光量絞り装置 |
| JP2521595Y2 (ja) * | 1987-11-10 | 1996-12-25 | ニスカ 株式会社 | 絞り装置 |
| JP2531765Y2 (ja) * | 1987-11-10 | 1997-04-09 | ニスカ 株式会社 | 絞り装置 |
| JPH0712974Y2 (ja) * | 1987-11-10 | 1995-03-29 | ニスカ株式会社 | 絞り装置 |
| JP2525680Y2 (ja) * | 1987-11-19 | 1997-02-12 | ニスカ 株式会社 | カメラ用光量絞り装置 |
| JP4796911B2 (ja) * | 2006-07-14 | 2011-10-19 | 富士フイルム株式会社 | 絞り装置 |
| JP2008268723A (ja) * | 2007-04-24 | 2008-11-06 | Tamron Co Ltd | 絞り装置、光学装置、および撮像装置 |
-
1986
- 1986-06-04 JP JP8493886U patent/JPH0622826Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62197134U (ja) | 1987-12-15 |
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