JPH0622918A - 心電測定装置および電極支持クリップ - Google Patents
心電測定装置および電極支持クリップInfo
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- JPH0622918A JPH0622918A JP3194890A JP19489091A JPH0622918A JP H0622918 A JPH0622918 A JP H0622918A JP 3194890 A JP3194890 A JP 3194890A JP 19489091 A JP19489091 A JP 19489091A JP H0622918 A JPH0622918 A JP H0622918A
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Landscapes
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】2つの対向する肢体に2つの基準電極を取付け
た後、第3の肢体を用いるだけで左右の各々のデータを
示す測定値を得ることを可能にする。 【構成】第3の基準電極と第4の接地電極Nは非導電性
の材料からなる同一の支持クリップに取付けられ、これ
ら2つの電極は電気的に独立し、各々は分離したワイヤ
によって心電図計Eの特定のソケットに連結され、2つ
の電極を保持する単一の支持クリップは同一肢体(下方
または上方)に取付けることができ、これによって4つ
の代わりに3のクリップの操作で行なう。
た後、第3の肢体を用いるだけで左右の各々のデータを
示す測定値を得ることを可能にする。 【構成】第3の基準電極と第4の接地電極Nは非導電性
の材料からなる同一の支持クリップに取付けられ、これ
ら2つの電極は電気的に独立し、各々は分離したワイヤ
によって心電図計Eの特定のソケットに連結され、2つ
の電極を保持する単一の支持クリップは同一肢体(下方
または上方)に取付けることができ、これによって4つ
の代わりに3のクリップの操作で行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電極装置、すなわち医療
用の電圧を測定するため、とりわけ心電図測定のために
用いられる電極組立体に関する。
用の電圧を測定するため、とりわけ心電図測定のために
用いられる電極組立体に関する。
【0002】
【従来の技術】心臓筋肉の作用によって検出可能な電界
が生じ、またこの電界の電圧の特徴的な振動は、増幅さ
れた後心臓システムの機能および健康状態に関する情報
を与える。
が生じ、またこの電界の電圧の特徴的な振動は、増幅さ
れた後心臓システムの機能および健康状態に関する情報
を与える。
【0003】電界はその略中心が心臓となる三角測定に
対応する少なくとも3点によって検出される。
対応する少なくとも3点によって検出される。
【0004】このため、通常は電界用の測定装置を構成
する電極が、上方または下方の側方肢体の各々に取付け
られる。
する電極が、上方または下方の側方肢体の各々に取付け
られる。
【0005】通常、専門家は各肢体に一つの電極を取付
けて心電図を記録する。アインソーベン(Einthoven's
)の原理に基づいて、3つの電極(以後、基準電極と
いう)が2つの上方肢体に取付けられ、第3の電極が下
方左側の肢体に取付けられる。第4の電極および接地電
極が下方右側の肢体に取付けられ、これによって記録の
安定性を計る(心電図における米国心臓連合委員会)。
実際上、この中立電極はどの位置に配置してもよい。
けて心電図を記録する。アインソーベン(Einthoven's
)の原理に基づいて、3つの電極(以後、基準電極と
いう)が2つの上方肢体に取付けられ、第3の電極が下
方左側の肢体に取付けられる。第4の電極および接地電
極が下方右側の肢体に取付けられ、これによって記録の
安定性を計る(心電図における米国心臓連合委員会)。
実際上、この中立電極はどの位置に配置してもよい。
【0006】図1はこの方法を行なう装置を示す。この
装置は、両腕と左側の脚に3つの三角測定を行なう基準
電極が使用され、また干渉と記録の安定性を計るため右
側の脚に接地電極が使用される。これら3つの基準電極
を2つの脚と1つの腕に取付け、第4の基準電極を接地
電極として他の腕に取付けてもよい。
装置は、両腕と左側の脚に3つの三角測定を行なう基準
電極が使用され、また干渉と記録の安定性を計るため右
側の脚に接地電極が使用される。これら3つの基準電極
を2つの脚と1つの腕に取付け、第4の基準電極を接地
電極として他の腕に取付けてもよい。
【0007】上方の肢体の左右に電極を取付けること、
すなわち4つの電極を取付けることは、かなり複雑化し
てしまう。それは各電極が各離ワイヤによって、心電図
測定および記録装置に連結されるからである。
すなわち4つの電極を取付けることは、かなり複雑化し
てしまう。それは各電極が各離ワイヤによって、心電図
測定および記録装置に連結されるからである。
【0008】現在、出願人は2つの対向する肢体に2つ
の基準電極を取付けた後、第3の肢体を用いるだけで左
右の各々のデータを示す測定値を得ることが可能である
ことを見出した。この場合、基準電極は接地電極と同一
の支持クリップに連結され、各々は互いに電気的に独立
しかつ分離ワイヤによって測定装置に連結されている。
この場合において、出願人は肢体(上方または下方)
に取付けることができ、かつ2つの導電プレートを保持
する電極装置を開発した。2つの導電プレートは分離さ
れた柔軟な電気的連結機構によって記録および測定装置
に連結されてい
の基準電極を取付けた後、第3の肢体を用いるだけで左
右の各々のデータを示す測定値を得ることが可能である
ことを見出した。この場合、基準電極は接地電極と同一
の支持クリップに連結され、各々は互いに電気的に独立
しかつ分離ワイヤによって測定装置に連結されている。
この場合において、出願人は肢体(上方または下方)
に取付けることができ、かつ2つの導電プレートを保持
する電極装置を開発した。2つの導電プレートは分離さ
れた柔軟な電気的連結機構によって記録および測定装置
に連結されてい
【0009】る。
【課題を解決するための手段】本発明は医療診断用に人
間の身体の電圧を測定するための装置であって、例えば
心電図計のような記録および測定をする装置に連結され
る電極の組立体を備え、この組立体は4つの電極を有す
るとともに、そのうちの3つの対向する肢体(上方また
は下方)と第3の肢体に連結され、電界の特性を測定す
るものであり、第4の電極は心電図の測定および映像の
干渉を防止し安定性を計るために心電図計に連結された
接地電極であり、2つの基準電極は各々別々の支持クリ
ップに取付けられる装置において、第3の基準電極と第
4の接地電極は非導電性の材料からなる同一の支持クリ
ップに取付けられ、これら2つの電極は電気的に独立
し、各々は分離したワイヤによって心電図計の特定のソ
ケットに連結され、2つの電極を保持する単一の支持ク
リップは同一肢体(下方または上方)に取付けることが
でき、このため4つの代わりに3つのクリップの操作で
済むことを特徴とする装置である。
間の身体の電圧を測定するための装置であって、例えば
心電図計のような記録および測定をする装置に連結され
る電極の組立体を備え、この組立体は4つの電極を有す
るとともに、そのうちの3つの対向する肢体(上方また
は下方)と第3の肢体に連結され、電界の特性を測定す
るものであり、第4の電極は心電図の測定および映像の
干渉を防止し安定性を計るために心電図計に連結された
接地電極であり、2つの基準電極は各々別々の支持クリ
ップに取付けられる装置において、第3の基準電極と第
4の接地電極は非導電性の材料からなる同一の支持クリ
ップに取付けられ、これら2つの電極は電気的に独立
し、各々は分離したワイヤによって心電図計の特定のソ
ケットに連結され、2つの電極を保持する単一の支持ク
リップは同一肢体(下方または上方)に取付けることが
でき、このため4つの代わりに3つのクリップの操作で
済むことを特徴とする装置である。
【0010】本発明の他の特徴および利点は、図面とと
もに説明する以下の実施例により明らかとなる。
もに説明する以下の実施例により明らかとなる。
【0011】
【実施例】図において、電極組立体は2つの独立した枝
部1,2により構成され、これら枝部は馬蹄形スプリン
グである中間部材3によって一体に組立てられている。
部1,2により構成され、これら枝部は馬蹄形スプリン
グである中間部材3によって一体に組立てられている。
【0012】馬蹄形スプリング3の脚の端部は支持体の
枝部1,2に各々分離して取付けられており、これによ
って枝部の作動端部1a,2aをお互いの方向へ移動さ
せるような張力が働くようになっている。
枝部1,2に各々分離して取付けられており、これによ
って枝部の作動端部1a,2aをお互いの方向へ移動さ
せるような張力が働くようになっている。
【0013】馬蹄形スプリング3の端部は、枝部1,2
に連結されている。この場合、スプリングは各々の枝部
から突出するノッチ4および4´によって枝部に取付け
られている。
に連結されている。この場合、スプリングは各々の枝部
から突出するノッチ4および4´によって枝部に取付け
られている。
【0014】作動部1a,1bにおいて、各枝部はその
内面に、互いに枝部を向いて非導電性材料からなるプレ
ート、例えば金属5を支持している。
内面に、互いに枝部を向いて非導電性材料からなるプレ
ート、例えば金属5を支持している。
【0015】このプレートは各枝部の壁面を横断するピ
ン6に連結されている。このピンはピンに係合する柔軟
ワイヤ8の非絶縁端7を受入れ、例えば回転ベッド9に
よって作動する圧力スクリューのような物理的圧力機構
によって非絶縁端7と接触するようになっている。
ン6に連結されている。このピンはピンに係合する柔軟
ワイヤ8の非絶縁端7を受入れ、例えば回転ベッド9に
よって作動する圧力スクリューのような物理的圧力機構
によって非絶縁端7と接触するようになっている。
【0016】各枝部1および2はプレート5を支持して
いる(図1においては、枝部2のプレート5のみを示し
ている)。
いる(図1においては、枝部2のプレート5のみを示し
ている)。
【0017】さらに、各枝部の作動部1aまたは2aは
曲面状の凸形状となっている。またその凹面側は互いの
方向を向き、これにより、枝部および導電プレートの組
立体を、この装置が取付けられる例えば下方肢体の側面
のような凸面に合わせることができる。
曲面状の凸形状となっている。またその凹面側は互いの
方向を向き、これにより、枝部および導電プレートの組
立体を、この装置が取付けられる例えば下方肢体の側面
のような凸面に合わせることができる。
【0018】枝部1および2の端部1bおよび2b(作
動部1aおよび2aに対抗する側)は、装置の中心軸線
に対して外方に向う延長部を有している。この2つの外
方へ向く延長部1bおよび2bは親指と人差指の間でこ
の装置を把持するための把持装置を備えている。これに
よって単一の動きによって2つの枝部1および2を拡げ
たり、とりわけプレート5を支持する作動部1aおよび
2aを拡げたりすることができる。
動部1aおよび2aに対抗する側)は、装置の中心軸線
に対して外方に向う延長部を有している。この2つの外
方へ向く延長部1bおよび2bは親指と人差指の間でこ
の装置を把持するための把持装置を備えている。これに
よって単一の動きによって2つの枝部1および2を拡げ
たり、とりわけプレート5を支持する作動部1aおよび
2aを拡げたりすることができる。
【0019】それゆえ、肢体を単一の動きによって受入
れるように組立体を配置することが容易となる。
れるように組立体を配置することが容易となる。
【0020】この装置によれば電界のパラメータにおけ
るデータを得るための手段を配置することが容易とな
る。それは単一の電極クリップ組立体が単一の操作によ
って肢体を受入れるよう配置できるからである。
るデータを得るための手段を配置することが容易とな
る。それは単一の電極クリップ組立体が単一の操作によ
って肢体を受入れるよう配置できるからである。
【0021】もちろん、2つのワイヤ8は、装置を配置
する際の連結とか複雑さの問題を避けるため、単一ケー
ス内にまとめることができる。
する際の連結とか複雑さの問題を避けるため、単一ケー
ス内にまとめることができる。
【0022】好適実施例において、2つの枝部1および
2は、各々合成樹脂製となっており、異なった視覚的特
徴を有することもできる。例えば各々は互いに異なる色
となっていて、これにより専門家にとって電位を測定す
る各プレートの左右の配置という観点から実際的な目印
となる。
2は、各々合成樹脂製となっており、異なった視覚的特
徴を有することもできる。例えば各々は互いに異なる色
となっていて、これにより専門家にとって電位を測定す
る各プレートの左右の配置という観点から実際的な目印
となる。
【0023】本発明の使用について図1および図2によ
り説明する。
り説明する。
【0024】従来のものに対応する図1において、各々
がクリップに取付けられる4つの電極、すなわち4つの
クリップが必要であり、4つのすべてを配置しなければ
ならない。しかしながら、図2に示す本発明の装置によ
れば、各々のクリップに対して2つの作動電極が各上方
肢体に配置される。また第3の作動電極と第4の接地電
極(これらは互いに電気的に独立)は同一に連結され、
単一クリップは単一の下方肢体のみに配置される。
がクリップに取付けられる4つの電極、すなわち4つの
クリップが必要であり、4つのすべてを配置しなければ
ならない。しかしながら、図2に示す本発明の装置によ
れば、各々のクリップに対して2つの作動電極が各上方
肢体に配置される。また第3の作動電極と第4の接地電
極(これらは互いに電気的に独立)は同一に連結され、
単一クリップは単一の下方肢体のみに配置される。
【0025】このように、わずか3つのソケット(従来
のような4つではない)が必要となり、これで十分であ
る。このことによって、助手の仕事を単純化させ、手術
に伴うエラーを防止し、血管手術のような緊急時に貴重
な時間を節約できる。
のような4つではない)が必要となり、これで十分であ
る。このことによって、助手の仕事を単純化させ、手術
に伴うエラーを防止し、血管手術のような緊急時に貴重
な時間を節約できる。
【0026】図3に示す組立体は、2つの関係する基準
電極を上方肢体に配置することによって、同様の条件お
よび同様の結果をもって再取付することができる。この
場合、本発明によって単一支持クリップに第4の接地電
極と一緒に連結された第3の基準電極は、下方肢体また
は上方肢体に取付けられる。
電極を上方肢体に配置することによって、同様の条件お
よび同様の結果をもって再取付することができる。この
場合、本発明によって単一支持クリップに第4の接地電
極と一緒に連結された第3の基準電極は、下方肢体また
は上方肢体に取付けられる。
【図1】従来の技術による電極の取付けを示す図。
【図2】図3および図4に示す2重電極支持クリップを
用いた本発明による電極の配置を示す図であって、図1
および図2において2つの型の装置における心電図計は
同一のものである。
用いた本発明による電極の配置を示す図であって、図1
および図2において2つの型の装置における心電図計は
同一のものである。
【図3】本発明による裸状態支持クリップと導電プレー
トを示す斜視図。
トを示す斜視図。
【図4】患者の下方肢体に取付けられた支持クリップお
よび2重電極装置を示す図。
よび2重電極装置を示す図。
【図5】2重電極クリップの断面図。
【符号の説明】 1 枝部 2 枝部 3 スプリング 4 ノッチ 4´ ノッチ 5 金属プレート 6 ピン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 A61B 5/0402 8119−4C A61B 5/04 310 B 8119−4C 310 N
Claims (5)
- 【請求項1】医療診断用に人間の身体の電圧を測定する
ため、例えば心電図計(E)のような記録および測定装
置に連結される電極の組立体を備え、この組立体は4つ
の電極を有し、そのうちの3つの電極(RA,LAおよ
びLL)は対向する肢体(上方または下方)と第3の肢
体に連結されて電界の特性を測定し、第4の電極(N)
は心電の測定および映像の干渉を防止してその安定性を
計るために心電図計に連結された接地電極であり、2つ
の基準電極(RA,LA)は各々別々の支持クリップに
取付けられる装置において、 第3の基準電極(LL)と第4の接地電極(N)は非導
電性の材料からなる同一の支持クリップに取付けられ、
これら2つの電極は電気的に独立し、各々は分離したワ
イヤによって心電図計(E)の特定のソケットに連結さ
れ、2つの電極を保持する単一の支持クリップは同一肢
体(下方または上方)に取付けることができ、これによ
って4つの代わりに3つのクリップの操作で行なわれる
ことを特徴とする装置。 - 【請求項2】医療診断用に人間の身体の電圧を測定する
ため、非導電性材料からなり種々の距離に拡げることが
可能な2つの枝部1および2を支持するとともに互いに
連結された電極支持クリップにおいて、各枝部は各肢体
の直径方向に接触可能な導電プレート(5,5´)を保
持し、2つのプレートは互いに電気的に絶縁され、各々
は心電計(E)に分離したワイヤによって連結されてい
ることを特徴とする電極支持クリップ。 - 【請求項3】各々の枝部は、多々の枝部に向う凹面状の
面を有し、各々の枝部はこの凹面に導電プレート(5,
5´)を保持し、これらの導電プレート(5,5´)は
枝部の内面に配置され、枝部の壁面を貫通するピンを介
して柔軟導電ワイヤ(8)に電気的に連結され、プレー
トはワイヤの非絶縁端に加圧されて保持され、これによ
って導電プレートと心電図計(E)に達する導電ワイヤ
との間の電気的接続を確保することを特徴とする請求項
2記載の電極支持クリップ。 - 【請求項4】枝部は馬蹄型のスプリング(3)を支持
し、このスプリングは2つの枝部を連結するとともに、
2つの枝部を閉位置に付勢し、スプリングの両端は互い
の枝部連結されるとともに、スプリングは合成樹脂より
なり、その自由端は合成樹脂製の枝部に設けられた受入
ノッチに取付けられ、支持クリップは全体として独立し
かつ有機金属を持たない電極を構成する2つのプレート
を支持することを特徴とする請求項2または3のいずれ
か記載の電極支持クリップ。 - 【請求項5】2つの枝部1および2は、各々異なる特性
とりわけ異なる色の合成樹脂材料からなり、これによっ
て専門家によって肢体をクリップする正確な位置決めを
行なうよう実際的な配置を行なうことができ、このため
肢体に関する適切な方法で各々の電極を位置決めするこ
とができることを特徴とする請求項2乃至4のいずれか
記載の電極支持クリップ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR9008769A FR2664486A2 (fr) | 1990-01-31 | 1990-07-10 | Electrode caracterisee par deux plaques conductrices a poser sur un seul membre inferieur pour la realisation de l'electrocardiogramme. |
| FR9008769 | 1990-07-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0622918A true JPH0622918A (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=9398556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3194890A Pending JPH0622918A (ja) | 1990-07-10 | 1991-07-09 | 心電測定装置および電極支持クリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622918A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200454882Y1 (ko) * | 2009-07-21 | 2011-08-03 | 주식회사 바이오스페이스 | 전극 장치 |
| CN108030492A (zh) * | 2017-12-20 | 2018-05-15 | 珠海于氏医疗科技有限公司 | 一种新型心电导联电极装置 |
-
1991
- 1991-07-09 JP JP3194890A patent/JPH0622918A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200454882Y1 (ko) * | 2009-07-21 | 2011-08-03 | 주식회사 바이오스페이스 | 전극 장치 |
| CN108030492A (zh) * | 2017-12-20 | 2018-05-15 | 珠海于氏医疗科技有限公司 | 一种新型心电导联电极装置 |
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