JPH06231325A - 道路管理システム - Google Patents

道路管理システム

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Publication number
JPH06231325A
JPH06231325A JP1383793A JP1383793A JPH06231325A JP H06231325 A JPH06231325 A JP H06231325A JP 1383793 A JP1383793 A JP 1383793A JP 1383793 A JP1383793 A JP 1383793A JP H06231325 A JPH06231325 A JP H06231325A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
entrance
exit
processing device
time
travel time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1383793A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Nakano
聡 中野
Katsunobu Suzuki
勝宜 鈴木
Shigeto Shimada
重人 島田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TOSHIBA KYUSHU SYST KAIHATSU KK
Toshiba Corp
Original Assignee
TOSHIBA KYUSHU SYST KAIHATSU KK
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TOSHIBA KYUSHU SYST KAIHATSU KK, Toshiba Corp filed Critical TOSHIBA KYUSHU SYST KAIHATSU KK
Priority to JP1383793A priority Critical patent/JPH06231325A/ja
Publication of JPH06231325A publication Critical patent/JPH06231325A/ja
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  • Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
  • Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 道路利用者に対して確実な旅行時間を提示し
て利用者に対するサービス内容を向上させるとともに、
プリペイドカードが利用できる全ての有料道路に適用可
能にする。 【構成】 有料道路7の入路9に設けられた入口カード
処理装置2にプリペイドカード8が挿入されたとき、こ
のプリペイドカード8に対して入路番号と入路時刻とを
記憶させ、前記有料道路7の出路10に設けられた出口
カード処理装置5に前記プリペイドカード8が挿入され
たとき、このプリペイドカード8に記憶されている入路
番号と入路時刻とを読み取るとともに、データ処理装置
1によって前記出口カード処理装置5で読み取られた内
容と、出路時刻とに基づき入路9から出路10までの旅
行時間を演算し、前記入路9に設けられた旅行時間表示
板6によって前記旅行時間を表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は均一区間有料道路などに
おいて旅行時間を計測して表示する道路管理システムに
関する。
【0002】
【従来の技術】現在、日本道路公団、首都高速道路公団
では、それぞれ以下のような方法で旅行時間を計測し、
この計測動作によって得られた旅行時間を利用者に提示
するサービスを行なっている。
【0003】<日本道路公団> 《AVIによる旅行時間計測》まず、日本道路公団で使
用されているAVIによる旅行時間計測では、入口IC
(インターチェンジ)に設置されたAVI(テレビカメ
ラ)によって入口ICを通過する車両のナンバープレー
トを読み取ってこれをセンタ装置に記憶させ、前記車両
が出口ICを通過するとき、この出口ICに設置されて
いるAVIによって前記車両のナンバープレートを読み
取り、これらの各ナンバープレートをセンタ装置でマッ
チング処理して前記車両が入口ICに入ってから出口I
Cを出るまでにかかった時間を求める。
【0004】以下、各車両に対してこの動作を繰り返し
て、各車両が入口ICに入ってから出口ICを出るまで
にかかった時間を平均化して旅行時間を求め、これを入
口ICに設けられた標示板などに表示する。
【0005】《磁気通行券による旅行時間計測》また、
日本道路公団で使用されている磁気通行券による旅行時
間計測では、高速道路の入口ICで入口IC番号と、時
刻とを記憶した通行券を車両の運転者に渡した後、この
車両が出口ICで料金を精算するとき、出口ICでこの
車両の運転者から受け取った通行券に記憶されている入
口IC番号と、時刻とを読み取って前記車両が入口IC
に入ってから出口ICを出るまでにかかった時間を求め
てこれをセンタ装置に伝送する。
【0006】以下、各車両に対してこの動作を繰り返し
て、各車両が入口ICに入ってから出口ICを出るまで
にかかった時間を平均化して旅行時間を求め、これを入
口ICに設けられた標示板などに表示する。
【0007】<首都高速道路公団>また、首都高速道路
公団では、首都高速道路上に300m間隔で設置されて
いる車両感知器の前を通過する車両の速度を測定し、こ
の測定動作によって得られたデータに基づいてこの地点
の旅行時間を演算し、これを区間単位に拡張して区間の
旅行時間を演算し、この演算結果を区間の始点に設けら
れている標示板などに表示する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の道路管理システムにおいては、次に述べるよう
な問題があった。
【0009】<AVIによる旅行時間計測>まず、AV
Iによる旅行時間計測方法では、AVIを設置してある
区間の旅行時間の計測しか行なうことができないのみな
らず、車両のナンバープレートを読み取ってこれを画像
処理するため、システム側の負担が大き過ぎるという問
題がある。
【0010】さらに、この旅行時間計測方法では、AV
Iを使用したナンバープレートの認識率が100%でな
いため、確実性に乏しいという問題もある。
【0011】<磁気通行券による旅行時間計測>また、
磁気通行券による旅行時間計測方法では、料金後払い制
なので、均一区間有料道路に適用することができないの
みならず、出口ICが多いとき、交通量が分散してしま
うので、旅行時間の平均値をとっても信頼性に欠けてし
まうという問題がある。
【0012】さらに、この磁気通行券による旅行時間計
測方法では、入口ICから出口ICまでの距離が長いと
き、磁気通行券を使用した旅行時間計測処理によって得
られた旅行時間が過去の情報になってしまうことが多
い。
【0013】<首都高速道路公団の旅行時間計測>ま
た、首都高速道路公団の旅行時間計測方法では、車両の
速度に基づいて旅行時間を演算してこれを表示している
ため、実際の旅行時間と、表示された旅行時間との間に
誤差が発生するのみならず、300m程度の間隔で、車
両感知器を設置してある道路、例えば首都高速道路にし
か使用することができないという問題がある。
【0014】本発明は上記の事情に鑑み、道路利用者に
対して確実な旅行時間を提示して利用者に対するサービ
ス内容を向上させることができるとともに、プリペイド
カードが利用できる全ての有料道路に適用することがで
きる道路管理システムを提供することを目的としてい
る。
【0015】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明による道路管理システムは、有料道路の入路
に設けられ、プリペイドカードが挿入されたとき、この
プリペイドカードに対して入路番号と入路時刻とを記憶
させる入口カード処理装置と、前記有料道路の出路に設
けられ、プリペイドカードが挿入されたとき、このプリ
ペイドカードに記憶されている入路番号と入路時刻とを
読み取る出口カード処理装置と、この出口カード処理装
置によって読み取られた内容と、出路時刻とに基づいて
入路から出路までの旅行時間を演算するデータ処理装置
と、前記入路に設けられ、前記データ処理装置によって
得られた旅行時間を表示する旅行時間表示板とを備えた
ことを特徴としている。
【0016】
【作用】上記の構成において、有料道路の入路に設けら
れた入口カード処理装置にプリペイドカードが挿入され
たとき、このプリペイドカードに対して入路番号と入路
時刻とが記憶され、前記有料道路の出路に設けられた出
口カード処理装置に前記プリペイドカードが挿入された
とき、このプリペイドカードに記憶されている入路番号
と入路時刻とが読み取られるとともに、データ処理装置
によって前記出口カード処理装置で読み取られた内容
と、出路時刻とに基づき入路から出路までの旅行時間が
演算され、前記入路に設けられた旅行時間表示板によっ
て前記旅行時間が表示される。
【0017】
【実施例】図1は本発明による道路管理システムの一実
施例を示すブロック図である。
【0018】この図に示す道路管理システムは料金処理
装置1と、入口カード処理装置2と、伝送処理装置3
と、データ処理装置4と、出口カード処理装置5と、旅
行時間表示板6とを備えており、車両(図示は省略す
る)が有料道路7に入るとき、入口ICで前記車両の運
手者が提示したプリペイドカード8から利用料金を引き
去るとともに、前記プリペイドカード8に入口ICの入
路番号と、入路時刻とを書き込み、この後この車両が出
口ICから出るとき、この車両の運転者が提示したプリ
ペイドカード8に対して利用料金の割引を行ないなが
ら、このプリペイドカード8に書き込まれている入路番
号と、入路時刻とを読み取って、これら入路番号および
入路時刻と、そのときの時刻(出路時刻)とに基づいて
この車両が入口ICに入ってから出口ICを出るまでに
かかった時間を求め、これを旅行時間として入口ICに
設けられた旅行時間表示板6に表示する。
【0019】料金処理装置1は各入口ICの入路9毎に
設けられており、各車両が有料道路7に入るとき、これ
らの各車両の運転者がプリペイドカード8を持っていな
い場合、これらの各運転者から料金を徴収してこの情報
を伝送処理装置3に供給する。
【0020】また、入口カード処理装置2は各入口IC
の入路9毎に設けられており、有料道路7に入る車両の
運転者がプリペイドカード8を出したとき、このプリペ
イドカード8を取り込んだ後、このプリペイドカード8
から利用料金を引き去るとともに、前記プリペイドカー
ド8に入路番号と、時刻とを書き込んで前記運転者に戻
し、さらにこれらの各処理によって得られたデータを前
記伝送処理装置3に供給する。
【0021】伝送処理装置3は各入口ICの入路9毎に
設けられており、前記料金処理装置1や前記入口カード
処理装置2から出力される各データを取り込んで伝送信
号を生成し、これを前記データ処理装置4に伝送する。
【0022】また、出口カード処理装置5は各出口IC
の出路10毎に設けられており、有料道路7を出る各車
両の運転者がプリペイドカード8を出したとき、このプ
リペイドカード8を取り込むとともに、このプリペイド
カード8に対して利用料金の割引を行ないながら、この
プリペイドカード8に書き込まれている入路番号と、入
路時刻とを読み取った後、このプリペイドカード8を前
記運転者に戻し、さらにこれら入路番号および入路時刻
と、そのときの時刻(出路時刻)とに基づいて伝送信号
を生成し、これを前記データ処理装置4に伝送する。
【0023】データ処理装置4は有料道路7の地区管理
部に設けられており、他のシステムからの交通情報を取
り込んでこれを前記旅行時間表示板6に供給して表示さ
せたり、前記入口ICに設けられている伝送処理装置3
から伝送されたデータを取り込んで、これを記憶すると
ともに、前記出口ICに設置されている出口カード処理
装置5から伝送されたデータを取り込んで記憶しなが
ら、これらのマッチング処理を行なって各入口ICから
各出口ICまでの旅行時間を求めた後、これらの各旅行
時間を各入口IC毎に分類するとともに、優先度の高い
順に整理して対応する入口ICの旅行時間表示板6に供
給したりする。
【0024】旅行時間表示板6は各入口ICの入路9毎
に設置されており、前記データ処理装置4から出力され
る各交通情報や各出口ICまでの旅行時間を取り込んで
これを表示する。
【0025】次に、図1に示すブロック図を参照しなが
ら、この実施例の旅行時間計測動作および旅行時間表示
動作を説明する。
【0026】まず、地区管理部に設けられたデータ処理
装置4は、工事や事故などの各種情報、均一区間の有料
道路7の全入路9と、全出路10の番号を記憶し、さら
にこれらの各情報を各入路9毎に分類するとともに、予
め設定されている優先順位、例えば事故や工事を発生し
ている区間、交通量の多い区間の順に整理して、各入路
に設置された旅行時間表示板6に表示する。
【0027】また、この動作と並行して、データ処理装
置4は有料道路7の各入路9に設けられた入口カード処
理装置2によって道路利用者がプリペイドカード8で料
金を支払う際、この入口カード処理装置2によって料金
の引き去りを行なうとともに、入路番号と、入路時刻と
を記憶させた後、これを運転者に返却させる。
【0028】そして、このプリペイドカード8を受け取
った運転者が車両を運転して有料道路7の出路10から
出る際、プリペイドカード8を提示したとき、データ処
理装置4はこの出路10に設けられている出口カード処
理装置5によってこのプリペイドカード8に対して利用
料金の割引を行ないながら、このプリペイドカード8に
書き込まれている入路番号と、入路時刻とを読み取った
後、このプリペイドカード8を前記運転者に返却させ
る。
【0029】さらにこのとき、データ処理装置4はこれ
ら入路番号および入路時刻と、そのときの時刻(出路時
刻)とに基づいてこの車両が入口ICから有料道路7に
入ってから出口ICから出るまでの時間(旅行時間)を
求める。
【0030】以下、データ処理装置4は上述した動作を
繰り返して各入口ICから各出口ICまでの旅行時間を
求めた後、これらの各旅行時間を各入口IC毎に分類す
るとともに、優先度の高い順に整理して対応する入口I
Cの旅行時間表示板6に供給してこれを表示させる。
【0031】このようにこの実施例においては、車両が
有料道路7に入るとき、入口ICで前記車両の運手者が
提示したプリペイドカード8から利用料金を引き去ると
ともに、前記プリペイドカード8に入路番号と、入路時
刻とを書き込み、この後この車両が出口ICから出ると
き、この車両の運転者が提示したプリペイドカード8に
対して利用料金の割引を行ないながら、このプリペイド
カード8に書き込まれている入路番号と、入路時刻とを
読み取って、これら入路番号および入路時刻と、そのと
きの時刻(出路時刻)とに基づいてこの車両が入口IC
に入ってから出口ICを出るまでにかかった時間を求
め、これを旅行時間として入口ICに設けられた旅行時
間表示板6に表示するようにしたので、プリペイドカー
ド8が利用できる全ての有料道路7において、道路利用
者に対し確実な旅行時間を提示して利用者に対するサー
ビス内容を向上させることができる。
【0032】また、この実施例においては、既存のシス
テムで使用される入口カード処理装置2を改造してプリ
ペイドカード8に対し入路番号と、入路時刻とを書き込
む機能を持たせるとともに、出路10に出口カード処理
装置5を新設し、データ処理装置4の処理プログラムを
変更するだけで本発明による道路管理システムを構築す
ることができるので、既存設備の改造により、本発明に
よる道路管理システムを容易に構築することができる。
【0033】また、出口カード処理装置5にプリペイド
カード8を入れることによって、利用料金を割り引くよ
うにしているので、システムの利用性を高めてデータの
収集を容易にするとともに、収集するデータ数を多くす
ることができ、これによって信頼性の高いデータにする
ことができる。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、道
路利用者に対して確実な旅行時間を提示して利用者に対
するサービス内容を向上させることができるとともに、
プリペイドカードが利用できる全ての有料道路に適用す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による道路管理システムの一実施例を示
すブロック図である。
【符号の説明】
1 料金処理装置 2 入口カード処理装置 3 伝送処理装置 4 データ処理装置 5 出口カード処理装置 6 旅行時間表示板 7 有料道路 8 プリペイドカード 9 入路 10 出路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 島田 重人 東京都港区芝浦一丁目1番1号 株式会社 東芝本社事務所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 有料道路の入路に設けられ、プリペイド
    カードが挿入されたとき、このプリペイドカードに対し
    て入路番号と入路時刻とを記憶させる入口カード処理装
    置と、 前記有料道路の出路に設けられ、プリペイドカードが挿
    入されたとき、このプリペイドカードに記憶されている
    入路番号と入路時刻とを読み取る出口カード処理装置
    と、 この出口カード処理装置によって読み取られた内容と、
    出路時刻とに基づいて入路から出路までの旅行時間を演
    算するデータ処理装置と、 前記入路に設けられ、前記データ処理装置によって得ら
    れた旅行時間を表示する旅行時間表示板と、 を備えたことを特徴とする道路管理システム。
JP1383793A 1993-01-29 1993-01-29 道路管理システム Pending JPH06231325A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1383793A JPH06231325A (ja) 1993-01-29 1993-01-29 道路管理システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1383793A JPH06231325A (ja) 1993-01-29 1993-01-29 道路管理システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06231325A true JPH06231325A (ja) 1994-08-19

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ID=11844394

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1383793A Pending JPH06231325A (ja) 1993-01-29 1993-01-29 道路管理システム

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JP (1) JPH06231325A (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58159200A (ja) * 1982-03-18 1983-09-21 三菱重工業株式会社 有料道路における交通管制方法及び装置
JPS6298483A (ja) * 1985-10-24 1987-05-07 三菱電機株式会社 有料道路の前払カ−ド利用システム
JPS63308699A (ja) * 1987-06-10 1988-12-16 Nec Home Electronics Ltd 交通情報収集表示装置
JPH02119794U (ja) * 1989-03-09 1990-09-27

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS63308699A (ja) * 1987-06-10 1988-12-16 Nec Home Electronics Ltd 交通情報収集表示装置
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