JPH0623143Y2 - フロア用品の取付構造 - Google Patents
フロア用品の取付構造Info
- Publication number
- JPH0623143Y2 JPH0623143Y2 JP1988035844U JP3584488U JPH0623143Y2 JP H0623143 Y2 JPH0623143 Y2 JP H0623143Y2 JP 1988035844 U JP1988035844 U JP 1988035844U JP 3584488 U JP3584488 U JP 3584488U JP H0623143 Y2 JPH0623143 Y2 JP H0623143Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- article
- side member
- opening
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はフロアコンセントやフロアプレート、めくらプ
レートのような少なくとも鍔部と筒状部を備えたフロア
用品を、オフィス内の床等に配設したフロア側部材内に
ワンタッチで簡単確実に挿着固定できるようになしたフ
ロア用品の取付構造に関する。
レートのような少なくとも鍔部と筒状部を備えたフロア
用品を、オフィス内の床等に配設したフロア側部材内に
ワンタッチで簡単確実に挿着固定できるようになしたフ
ロア用品の取付構造に関する。
ワープロやファクシミリ、オフコン、複写機といったO
A機器類がオフィス内に増加してきて、これらOA機器
類に給電したりするためのフロアコンセントのようなフ
ロア用品がオフィス内の床等に取付けられることが多く
なってきている。
A機器類がオフィス内に増加してきて、これらOA機器
類に給電したりするためのフロアコンセントのようなフ
ロア用品がオフィス内の床等に取付けられることが多く
なってきている。
その取付手段の多くは、オフィスの床等に配設したフロ
ア側部材内の内周面に雌ねじを形成すると共に、フロア
用品の筒状部外周面に雄ねじを形成し、フロア用品の筒
状部をフロア側部材内の雌ねじにねじ込んで固定する構
造となっている。
ア側部材内の内周面に雌ねじを形成すると共に、フロア
用品の筒状部外周面に雄ねじを形成し、フロア用品の筒
状部をフロア側部材内の雌ねじにねじ込んで固定する構
造となっている。
前記したように、従来のフロア用品の取付構造は、フロ
ア側部材内にフロア用品の筒状部をねじ込んで固定する
ようになっていた。
ア側部材内にフロア用品の筒状部をねじ込んで固定する
ようになっていた。
そのため、取付けに際しフロア用品の廻転操作が面倒で
あり、特にフロア用品の筒状部外周面に形成してある雄
ねじのピッチは狭くなっているので、廻転数が非常に多
くなり現場における取付作業が煩雑になるという不具合
点があった。
あり、特にフロア用品の筒状部外周面に形成してある雄
ねじのピッチは狭くなっているので、廻転数が非常に多
くなり現場における取付作業が煩雑になるという不具合
点があった。
また、フロア側部材の内周面に雌ねじを形成する必要が
ある等、機械加工部分が増え割高になるという問題点が
あった。
ある等、機械加工部分が増え割高になるという問題点が
あった。
そこで、本考案は前記した従来構造に伴う不具合点をな
くし、フロア用品の筒状部を挿着するフロア側部材の開
口部上端面に、ばね爪を備えた保持リングを固着して、
外周面に螺子溝を形成したフロア用品の筒状部をフロア
側部材の開口部内に当該ばね爪の復元力に抗して圧入
し、フロア用品の鍔部を床面に当接支持させるようにな
したワンタッチ式フロア用品の取付構造を提供すること
を目的とするものである。
くし、フロア用品の筒状部を挿着するフロア側部材の開
口部上端面に、ばね爪を備えた保持リングを固着して、
外周面に螺子溝を形成したフロア用品の筒状部をフロア
側部材の開口部内に当該ばね爪の復元力に抗して圧入
し、フロア用品の鍔部を床面に当接支持させるようにな
したワンタッチ式フロア用品の取付構造を提供すること
を目的とするものである。
上記目的を達成するための本考案の構成を詳述すれば、
少なくとも鍔部と筒状部を備えたフロアコンセントのよ
うなフロア用品を、オフィスの床等に配設したフロア側
部材内に挿着固定するためのフロア用品の取付構造にお
いて、フロア用品の筒状部を挿着するフロア側部材の開
口部上端面に、複数枚のばね爪を内側に向けて突設した
保持リングを固着し、外周面に螺子溝を形成したフロア
用品の筒状部をフロア側部材の開口部内に前記ばね爪の
復元力に抗して圧入し、フロア用品の鍔部を床面に当接
させるようになしたことを特徴とするフロア用品の取付
構造であり、フロア用品の筒状部をフロア側部材内に圧
入して、フロア用品の鍔部裏面を床面に当接支持させた
とき、前記ばね爪のいくつかはその復元力によって元の
状態に復帰し、ばね爪の先端部が筒状部外周面の螺子溝
内に係合状態となって抜け止めが図られるものである。
また、万一フロア側部材内からフロア用品を取り出す必
要が生じたときは、フロア用品の鍔部をねじればばね爪
が一種の雌ねじの作用をなし、廻転に伴ってフロア用品
を上方に引き出すことができるものである。
少なくとも鍔部と筒状部を備えたフロアコンセントのよ
うなフロア用品を、オフィスの床等に配設したフロア側
部材内に挿着固定するためのフロア用品の取付構造にお
いて、フロア用品の筒状部を挿着するフロア側部材の開
口部上端面に、複数枚のばね爪を内側に向けて突設した
保持リングを固着し、外周面に螺子溝を形成したフロア
用品の筒状部をフロア側部材の開口部内に前記ばね爪の
復元力に抗して圧入し、フロア用品の鍔部を床面に当接
させるようになしたことを特徴とするフロア用品の取付
構造であり、フロア用品の筒状部をフロア側部材内に圧
入して、フロア用品の鍔部裏面を床面に当接支持させた
とき、前記ばね爪のいくつかはその復元力によって元の
状態に復帰し、ばね爪の先端部が筒状部外周面の螺子溝
内に係合状態となって抜け止めが図られるものである。
また、万一フロア側部材内からフロア用品を取り出す必
要が生じたときは、フロア用品の鍔部をねじればばね爪
が一種の雌ねじの作用をなし、廻転に伴ってフロア用品
を上方に引き出すことができるものである。
なお、本考案によれば前記したフロア側部材内に雌ねじ
を形成する必要がなくなるばかりか、従来不可欠であっ
て水平調整リングも不要となるものである。
を形成する必要がなくなるばかりか、従来不可欠であっ
て水平調整リングも不要となるものである。
以下、本考案の具体的構成を図示の実施例に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図はフロア用品及びフロア側部材の斜視図、第2図
は保持リングの平面図、第3図及び第4図は本考案の要
部を示す部分拡大断面図で、第3図はフロア用品をフロ
ア側部材内に押し込むときの状態を示し、第4図は押し
込みを終了してフロア用品の鍔部を床面に当接させたと
きの状態を示すものである。
は保持リングの平面図、第3図及び第4図は本考案の要
部を示す部分拡大断面図で、第3図はフロア用品をフロ
ア側部材内に押し込むときの状態を示し、第4図は押し
込みを終了してフロア用品の鍔部を床面に当接させたと
きの状態を示すものである。
図中1は少なくとも鍔部2と筒状部3を備えたフロアコ
ンセントやフロアプレートのようなフロア用品を示し、
フロア用品1がフロアコンセントの場合には筒状部3内
にコンセント類が付設されることとなる。なお、フロア
用品1の筒状部3外周面には従来と同様の螺子溝4が形
成されている。5はオフィスの床等の内部に配設される
フロア側部材の一例を示すもので、該部材5のほゞ中心
部には、前記フロア用品1の筒状部3を受け容れるため
の開口部6を備えてなる。
ンセントやフロアプレートのようなフロア用品を示し、
フロア用品1がフロアコンセントの場合には筒状部3内
にコンセント類が付設されることとなる。なお、フロア
用品1の筒状部3外周面には従来と同様の螺子溝4が形
成されている。5はオフィスの床等の内部に配設される
フロア側部材の一例を示すもので、該部材5のほゞ中心
部には、前記フロア用品1の筒状部3を受け容れるため
の開口部6を備えてなる。
なお、図示しないが、フロア側部材5の下部には従来と
同様のアウトレットボックス等が付設される。
同様のアウトレットボックス等が付設される。
次に、7は前記フロア側部材5の開口部6上端面に螺子
8等によって固着した保持リングを示す。保持リング7
はばね特性を有する比較的薄手の鋼板を打ち抜き等によ
って製したもので、図示する実施例の場合、フロア側部
材5の開口部6とほゞ同じ大きさの内径を有すると共
に、内周縁にいくつかのばね爪9,9・・・を突設して
ある。
8等によって固着した保持リングを示す。保持リング7
はばね特性を有する比較的薄手の鋼板を打ち抜き等によ
って製したもので、図示する実施例の場合、フロア側部
材5の開口部6とほゞ同じ大きさの内径を有すると共
に、内周縁にいくつかのばね爪9,9・・・を突設して
ある。
なお、ばね爪9,9・・・の突出によりフロア側部材5
の開口部6は少しくその開口面積が狭められることとな
り、フロア用品1の筒状部3を開口部6内に挿着すると
き筒状部3の外周に形成してある螺子溝(凹凸部)4の
山部がばね爪9,9・・・の先端部に当接することとな
る。
の開口部6は少しくその開口面積が狭められることとな
り、フロア用品1の筒状部3を開口部6内に挿着すると
き筒状部3の外周に形成してある螺子溝(凹凸部)4の
山部がばね爪9,9・・・の先端部に当接することとな
る。
そして、ばね爪9,9・・・の弾発力に抗してフロア用
品1の筒状部3をフロア側部材5内に押し込むと、ばね
爪9,9・・・は螺子溝4のテーパ面に沿って斜めにな
り、フロア側部材5の開口部6が少しく拡がって筒状部
3は上からの押圧により順次下降していくことができる
ものである。
品1の筒状部3をフロア側部材5内に押し込むと、ばね
爪9,9・・・は螺子溝4のテーパ面に沿って斜めにな
り、フロア側部材5の開口部6が少しく拡がって筒状部
3は上からの押圧により順次下降していくことができる
ものである。
フロア用品1の筒状部3をフロア側部材5内に所定量押
し込み、鍔部2の裏面が床面10に当接したときフロア
用品1の挿着を終了する。このとき、ばね爪9,9・・
・のいくつかはその復元力により筒状部3外周の螺子溝
4の谷部に入り込み、水平状態に復帰し、螺子溝4内に
係合状態となってフロア用品1の抜け止めが図られるも
のである。
し込み、鍔部2の裏面が床面10に当接したときフロア
用品1の挿着を終了する。このとき、ばね爪9,9・・
・のいくつかはその復元力により筒状部3外周の螺子溝
4の谷部に入り込み、水平状態に復帰し、螺子溝4内に
係合状態となってフロア用品1の抜け止めが図られるも
のである。
なお、図示の実施例では保持リング7の内周縁に8枚の
ばね爪9,9・・・が所定間隔を存して配設されている
が、本考案者による実験の結果、4枚以上であれば本考
案による効果を得ることができることが判明した。ま
た、ばね爪9,9・・・は、第2図に示すように先端に
向け細幅状となるように形成しておくと良好なばね効果
を奏することができるものである。
ばね爪9,9・・・が所定間隔を存して配設されている
が、本考案者による実験の結果、4枚以上であれば本考
案による効果を得ることができることが判明した。ま
た、ばね爪9,9・・・は、第2図に示すように先端に
向け細幅状となるように形成しておくと良好なばね効果
を奏することができるものである。
以上の説明から明らかなように、本考案取付構造におい
ては、フロア側部材5は第3図に示すように、その開口
部6を上向きにして、たとえばオフィスの床内等に配設
される。そして、フロア用品1の鍔部2を掴んでフロア
側部材5の開口部6内に、フロア用品1の筒状部3の先
端をあてがい下方に押圧すれば、ばね爪9,9・・・の
先端部が筒状部3の螺子溝4の山部に押されて下方に少
しく傾斜するのでフロア側部材5の開口部6がその分拡
がり、筒状部3を順次に押し込むことができるものであ
る(第3図)。次いで、所定量押し込むとフロア用品1
の鍔部2裏面がオフィス内等の床面10に当接し、挿着
を終了する(第4図)。なお、施工現場においてフロア
内に付設したフロア側部材5の開口部6の開口面と床面
10とが平行状態となっていないことがよくあり、この
ため従来はフロア側部材内に水平調整リングを内蔵させ
て床面10とのバランスを調節するようにしていたが、
本考案取付構造によれば、床面10とフロア側部材5の
開口部6の開口面とが平行状態になっていなくとも、ば
ね爪9,9・・・の自己調整作用によりフロア用品1の
鍔部2裏面全体を床面10に当接させることができるも
のである。
ては、フロア側部材5は第3図に示すように、その開口
部6を上向きにして、たとえばオフィスの床内等に配設
される。そして、フロア用品1の鍔部2を掴んでフロア
側部材5の開口部6内に、フロア用品1の筒状部3の先
端をあてがい下方に押圧すれば、ばね爪9,9・・・の
先端部が筒状部3の螺子溝4の山部に押されて下方に少
しく傾斜するのでフロア側部材5の開口部6がその分拡
がり、筒状部3を順次に押し込むことができるものであ
る(第3図)。次いで、所定量押し込むとフロア用品1
の鍔部2裏面がオフィス内等の床面10に当接し、挿着
を終了する(第4図)。なお、施工現場においてフロア
内に付設したフロア側部材5の開口部6の開口面と床面
10とが平行状態となっていないことがよくあり、この
ため従来はフロア側部材内に水平調整リングを内蔵させ
て床面10とのバランスを調節するようにしていたが、
本考案取付構造によれば、床面10とフロア側部材5の
開口部6の開口面とが平行状態になっていなくとも、ば
ね爪9,9・・・の自己調整作用によりフロア用品1の
鍔部2裏面全体を床面10に当接させることができるも
のである。
従って、本考案取付構造によれば、フロアコンセントや
フロアプレート、めくらプレートのようなフロア用品の
取付けに際し、フロア用品を廻転させる必要がなく、フ
ロア用品の上面を単純に下方に押圧するだけでフロア側
部材内に挿着固定することができるものである。そし
て、フロア用品を押し込んだとき、保持リングのばね爪
がフロア用品の筒状部に形成してある螺子溝内に係合状
態となるので、上方への抜けが防止でき、ワンタッチで
挿着できることと相俟って現場での作業性がきわめて良
好となるものである。
フロアプレート、めくらプレートのようなフロア用品の
取付けに際し、フロア用品を廻転させる必要がなく、フ
ロア用品の上面を単純に下方に押圧するだけでフロア側
部材内に挿着固定することができるものである。そし
て、フロア用品を押し込んだとき、保持リングのばね爪
がフロア用品の筒状部に形成してある螺子溝内に係合状
態となるので、上方への抜けが防止でき、ワンタッチで
挿着できることと相俟って現場での作業性がきわめて良
好となるものである。
また、本考案取付構造によれば、フロア側部材の内周面
に雌ねじを形成する必要がなくなるほか、従来不可欠で
あった水平調整リングも不要となり、経済的にも甚だ有
利となるものである。
に雌ねじを形成する必要がなくなるほか、従来不可欠で
あった水平調整リングも不要となり、経済的にも甚だ有
利となるものである。
第1図はフロア用品及びフロア側部材の斜視図、第2図
は保持リングの平面図、第3図及び第4図は本考案の要
部を示す部分拡大断面図で、第3図はフロア用品をフロ
ア側部材内に押し込むときの状態を示し、第4図は押し
込みを終了してフロア用品の鍔部を床面に当接させたと
きの状態を示すものである。 1:フロア用品、2:鍔部 3:筒状部、4:螺子溝 5:フロア側部材、6:開口部 7:保持リング、8:螺子 9:ばね爪、10:床面
は保持リングの平面図、第3図及び第4図は本考案の要
部を示す部分拡大断面図で、第3図はフロア用品をフロ
ア側部材内に押し込むときの状態を示し、第4図は押し
込みを終了してフロア用品の鍔部を床面に当接させたと
きの状態を示すものである。 1:フロア用品、2:鍔部 3:筒状部、4:螺子溝 5:フロア側部材、6:開口部 7:保持リング、8:螺子 9:ばね爪、10:床面
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも鍔部2と筒状部3を具えたフロ
アコンセントのようなフロア用品1を、オフィスの床等
に配設したフロア側部材5の開口部6内に挿着固定する
ためのフロア用品1の取付構造において、フロア用品1
の筒状部3を挿着するフロア側部材5の開口部6上端面
に、複数枚のばね爪9を内側に向けて突設した環状をな
す保持リング7を固着し、外周面に螺子溝4を形成した
フロア用品1の筒状部3をフロア側部材5の開口部6内
に前記ばね爪9の復元力に抗して圧入し、フロア用品1
の鍔部2を床面10に当接させてフロア用品1を固定す
るようになしたことを特徴とするフロア用品の取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988035844U JPH0623143Y2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | フロア用品の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988035844U JPH0623143Y2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | フロア用品の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01148441U JPH01148441U (ja) | 1989-10-13 |
| JPH0623143Y2 true JPH0623143Y2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=31262476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988035844U Expired - Lifetime JPH0623143Y2 (ja) | 1988-03-18 | 1988-03-18 | フロア用品の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623143Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5968461A (ja) * | 1982-10-08 | 1984-04-18 | 攝陽工業株式会社 | フロアシステム施工法 |
-
1988
- 1988-03-18 JP JP1988035844U patent/JPH0623143Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01148441U (ja) | 1989-10-13 |
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