JPH06232674A - 圧電振動部品 - Google Patents
圧電振動部品Info
- Publication number
- JPH06232674A JPH06232674A JP3465593A JP3465593A JPH06232674A JP H06232674 A JPH06232674 A JP H06232674A JP 3465593 A JP3465593 A JP 3465593A JP 3465593 A JP3465593 A JP 3465593A JP H06232674 A JPH06232674 A JP H06232674A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrodes
- piezoelectric element
- electrode
- vibrating
- conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 圧電素子に形成された電極と外部電極とを確
実に接続できるようにした圧電振動部品を提供する。 【構成】 一組の対向する面にそれぞれ対向する振動電
極と対向しない引出電極を形成した圧電素子の両側にそ
れぞれ、一対の導体を、振動電極を含む振動部分に対応
する位置に空間を形成するように固定し、振動部分に対
応する位置に空間を形成するように凹部を設けた上下基
板で、圧電素子及び導体の上下を挟み込むように積層し
て積層体を形成し、積層体の少なくとも導体側端面に外
部電極を形成する。 【効果】 圧電素子に形成された電極と外部電極とを導
体を介して接続したので、確実に接続することができ、
外部電極と圧電素子の引出電極との接続不良を防止する
ことが可能となる
実に接続できるようにした圧電振動部品を提供する。 【構成】 一組の対向する面にそれぞれ対向する振動電
極と対向しない引出電極を形成した圧電素子の両側にそ
れぞれ、一対の導体を、振動電極を含む振動部分に対応
する位置に空間を形成するように固定し、振動部分に対
応する位置に空間を形成するように凹部を設けた上下基
板で、圧電素子及び導体の上下を挟み込むように積層し
て積層体を形成し、積層体の少なくとも導体側端面に外
部電極を形成する。 【効果】 圧電素子に形成された電極と外部電極とを導
体を介して接続したので、確実に接続することができ、
外部電極と圧電素子の引出電極との接続不良を防止する
ことが可能となる
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧電振動部品に関し、
特に、電素子と外部電極とを確実に接続できるようにし
た圧電振動部品に関する。
特に、電素子と外部電極とを確実に接続できるようにし
た圧電振動部品に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、エネルギー閉じ込め形厚みすべり
振動を利用した圧電振動部品の一例として、図5,6に
示すようなセラミック発振子が知られている。図5は、
その斜視図であり、図6はその分解斜視図である。
振動を利用した圧電振動部品の一例として、図5,6に
示すようなセラミック発振子が知られている。図5は、
その斜視図であり、図6はその分解斜視図である。
【0003】セラミック発振子21は、圧電素子23を
絶縁体25,26で挟み込んで固定し、圧電素子23及
び絶縁体25,26を挟み込むように上下基板22,2
4を積層して、略直方体形状の積層体21aを形成し、
積層体21aの短辺側端面に、例えば、蒸着等の電極形
成方法で、外部電極27,28を形成することによって
構成される。
絶縁体25,26で挟み込んで固定し、圧電素子23及
び絶縁体25,26を挟み込むように上下基板22,2
4を積層して、略直方体形状の積層体21aを形成し、
積層体21aの短辺側端面に、例えば、蒸着等の電極形
成方法で、外部電極27,28を形成することによって
構成される。
【0004】図6に示すように、圧電素子23は、一組
の対向する面に振動電極23a,23bと引出電極23
c,23dが形成されている。振動電極23a,23b
は互いに対向する位置に形成されており、引出電極23
c,23dは互いに対向しない位置に形成されている。
引出電極23cの一端は振動電極23aに接続され、他
端が積層体21aの一方の短辺側端面に露出して外部電
極28に接続されている。引出電極23dの一端は振動
電極23bに接続され、他端が積層体21aの他方の短
辺側端面に露出して外部電極27に接続されている。
の対向する面に振動電極23a,23bと引出電極23
c,23dが形成されている。振動電極23a,23b
は互いに対向する位置に形成されており、引出電極23
c,23dは互いに対向しない位置に形成されている。
引出電極23cの一端は振動電極23aに接続され、他
端が積層体21aの一方の短辺側端面に露出して外部電
極28に接続されている。引出電極23dの一端は振動
電極23bに接続され、他端が積層体21aの他方の短
辺側端面に露出して外部電極27に接続されている。
【0005】また、絶縁体25,26は、コ字形状をし
ており、一端の幅の広い部分が引出電極23c,23d
に固定され、中央の幅の狭い部分が振動電極23a,2
3bに接触しない状態で、振動電極23a,23bに対
応する位置となるように、圧電素子23の振動電極23
a,23b及び引出電極23c,23dが形成された面
にそれぞれ接着剤等で固定される。そのため、圧電素子
23の振動電極23a,23bを含む振動部分の両側に
空間が形成され、振動部分の振動を抑制しないようにな
っている。
ており、一端の幅の広い部分が引出電極23c,23d
に固定され、中央の幅の狭い部分が振動電極23a,2
3bに接触しない状態で、振動電極23a,23bに対
応する位置となるように、圧電素子23の振動電極23
a,23b及び引出電極23c,23dが形成された面
にそれぞれ接着剤等で固定される。そのため、圧電素子
23の振動電極23a,23bを含む振動部分の両側に
空間が形成され、振動部分の振動を抑制しないようにな
っている。
【0006】さらに、上下基板22,24は、その略中
央に凹部が形成されており、この部分は圧電素子23の
振動電極23a,23bを含む振動部分に対応する。こ
の凹部によって、圧電素子3の振動部分の上下に空間が
形成され、振動部分の振動を抑制しないようになってい
る。
央に凹部が形成されており、この部分は圧電素子23の
振動電極23a,23bを含む振動部分に対応する。こ
の凹部によって、圧電素子3の振動部分の上下に空間が
形成され、振動部分の振動を抑制しないようになってい
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の圧電
振動部品は、図6に示すように、積層体21aの短辺側
端面における引出電極23c,23dの露出部分が外部
電極27,28との接続部分となっており、製造過程に
おいて、引出電極23c,23dが積層体21aの短辺
側端面に露出しない場合、すなわち、短辺側端面と同一
平面上にない場合、外部電極との間で接続不良が生じ、
部品が正常に機能しない恐れがあった。
振動部品は、図6に示すように、積層体21aの短辺側
端面における引出電極23c,23dの露出部分が外部
電極27,28との接続部分となっており、製造過程に
おいて、引出電極23c,23dが積層体21aの短辺
側端面に露出しない場合、すなわち、短辺側端面と同一
平面上にない場合、外部電極との間で接続不良が生じ、
部品が正常に機能しない恐れがあった。
【0008】また、図5に示すように、従来の圧電振動
部品は略直方体形状をしており、外部電極27,28が
短辺側端面に形成され、外部電極間の長さ寸法は部品の
長さ寸法とほぼ同じ長さであった。実装する回路基板の
撓み等によって部品に加わる応力は、回路基板に接続さ
れる外部電極間の長さ寸法が長くなる程大きくなること
から、従来の圧電振動部品の外部電極の位置では、部品
に加わる応力はほぼ最大となる。そのため、部品の割れ
や電極剥離等が生じる恐れがあった。
部品は略直方体形状をしており、外部電極27,28が
短辺側端面に形成され、外部電極間の長さ寸法は部品の
長さ寸法とほぼ同じ長さであった。実装する回路基板の
撓み等によって部品に加わる応力は、回路基板に接続さ
れる外部電極間の長さ寸法が長くなる程大きくなること
から、従来の圧電振動部品の外部電極の位置では、部品
に加わる応力はほぼ最大となる。そのため、部品の割れ
や電極剥離等が生じる恐れがあった。
【0009】本発明は、これらの問題点を鑑みてなされ
たもので、実装時に部品に加わる応力を減少させること
ができ、圧電素子と外部電極とを確実に接続することが
できる圧電振動部品を提供することを目的とする。
たもので、実装時に部品に加わる応力を減少させること
ができ、圧電素子と外部電極とを確実に接続することが
できる圧電振動部品を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は、一組
の対向する面に、互いに対向する振動電極と、一端が該
振動電極に接続される互いに対向しない引出電極とを形
成した圧電素子と、一端が前記引出電極に接続され、中
央が前記振動電極に接触しないように、前記圧電素子の
振動電極及び引出電極が形成された面にそれぞれ固定さ
れる一対の導体と、前記圧電素子と前記導体を挟み込む
ように積層される上下基板と、前記引出電極に前記導体
を介して接続される外部電極とを備えることを特徴とす
る。
の対向する面に、互いに対向する振動電極と、一端が該
振動電極に接続される互いに対向しない引出電極とを形
成した圧電素子と、一端が前記引出電極に接続され、中
央が前記振動電極に接触しないように、前記圧電素子の
振動電極及び引出電極が形成された面にそれぞれ固定さ
れる一対の導体と、前記圧電素子と前記導体を挟み込む
ように積層される上下基板と、前記引出電極に前記導体
を介して接続される外部電極とを備えることを特徴とす
る。
【0011】
【作用】本発明に係る圧電振動部品によれば、圧電素子
に形成された引出電極と外部電極とを導体を介して接続
したので、引出電極と外部電極とを確実に接続すること
ができる。
に形成された引出電極と外部電極とを導体を介して接続
したので、引出電極と外部電極とを確実に接続すること
ができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1,2に基づいて
説明する。また、本実施例では、セラミック発振子を例
にとって説明する。図1は本発明の実施例に係るセラミ
ック発振子の斜視図であり、図2はその分解斜視図であ
る。
説明する。また、本実施例では、セラミック発振子を例
にとって説明する。図1は本発明の実施例に係るセラミ
ック発振子の斜視図であり、図2はその分解斜視図であ
る。
【0013】セラミック発振子1は、圧電素子3を導体
5,6で挟み込んで固定し、圧電素子3及び導体5,6
を挟み込むように上下基板2,4を積層して、略直方体
形状の積層体1aを形成し、その長辺側端部に、例え
ば、蒸着等の電極形成方法で、外部電極7,8を形成す
ることによって構成される。
5,6で挟み込んで固定し、圧電素子3及び導体5,6
を挟み込むように上下基板2,4を積層して、略直方体
形状の積層体1aを形成し、その長辺側端部に、例え
ば、蒸着等の電極形成方法で、外部電極7,8を形成す
ることによって構成される。
【0014】圧電素子3は、一組の対向する面に振動電
極3a,3bと引出電極3c,3dを備えている。振動
電極3a,3bは互いに対向する位置に形成されてお
り、引出電極3c,3dは互いに対向しない位置に形成
されている。引出電極3cの一端は振動電極3aに接続
され、他端が導体5の一端に接続されている。引出電極
3dの一端は振動電極3bに接続され、他端が導体6の
一端に接続されている。
極3a,3bと引出電極3c,3dを備えている。振動
電極3a,3bは互いに対向する位置に形成されてお
り、引出電極3c,3dは互いに対向しない位置に形成
されている。引出電極3cの一端は振動電極3aに接続
され、他端が導体5の一端に接続されている。引出電極
3dの一端は振動電極3bに接続され、他端が導体6の
一端に接続されている。
【0015】また、導体5,6は、コ字形状をしてお
り、一端の幅の広い部分が引出電極3c,3dに接続さ
れ、中央の幅の狭い部分が振動電極3a,3bに接触し
ない状態で、振動電極3a,3bに対応する位置となる
ように、圧電素子3の振動電極3a,3bが形成された
面にそれぞれ固定される。そのため、圧電素子3の振動
部分の両側に空間が形成され、振動部分の振動を抑制し
ないようになっている。また、導体5,6は、外部電極
7,8に接続されている。
り、一端の幅の広い部分が引出電極3c,3dに接続さ
れ、中央の幅の狭い部分が振動電極3a,3bに接触し
ない状態で、振動電極3a,3bに対応する位置となる
ように、圧電素子3の振動電極3a,3bが形成された
面にそれぞれ固定される。そのため、圧電素子3の振動
部分の両側に空間が形成され、振動部分の振動を抑制し
ないようになっている。また、導体5,6は、外部電極
7,8に接続されている。
【0016】さらに、上下基板2,4は、その略中央に
凹部が形成されており、この部分は圧電素子3の振動電
極3a,3bを含む振動部分に対応する。この凹部によ
って、圧電素子3の振動部分の上下に空間が形成され、
振動部分の振動を抑制しないようになっている。
凹部が形成されており、この部分は圧電素子3の振動電
極3a,3bを含む振動部分に対応する。この凹部によ
って、圧電素子3の振動部分の上下に空間が形成され、
振動部分の振動を抑制しないようになっている。
【0017】本実施例によれば、圧電素子に形成された
引出電極と外部電極とを導体を介して接続したので、外
部電極と引出電極とを確実に接続することができる。ま
た、外部電極を積層体の長辺側端部に形成したので、外
部電極間を短くすることができ、実装時の機械的強度を
向上させることができる。
引出電極と外部電極とを導体を介して接続したので、外
部電極と引出電極とを確実に接続することができる。ま
た、外部電極を積層体の長辺側端部に形成したので、外
部電極間を短くすることができ、実装時の機械的強度を
向上させることができる。
【0018】なお、本実施例では、圧電素子3と導体
5,6とを導電性接着剤、または、半田等で固定してい
るが、エポキシ系等の絶縁性接着剤を使用してもよく、
その場合には、図4に示すように接続電極9,10を形
成して圧電素子3の引出電極3c,3dと導体5,6と
を接続すればよい。
5,6とを導電性接着剤、または、半田等で固定してい
るが、エポキシ系等の絶縁性接着剤を使用してもよく、
その場合には、図4に示すように接続電極9,10を形
成して圧電素子3の引出電極3c,3dと導体5,6と
を接続すればよい。
【0019】また、図1では、外部電極7,8は、セラ
ミック発振子1の長辺側端部の全面に渡って形成されて
いるが、これに限るものではなく、例えば、図3に示す
ようにしてもよい。要は、外部電極が部品の長辺側端部
に形成されており、導体を介することによって、圧電素
子の引出電極と外部電極との接続面積を大きくとること
ができればよい。
ミック発振子1の長辺側端部の全面に渡って形成されて
いるが、これに限るものではなく、例えば、図3に示す
ようにしてもよい。要は、外部電極が部品の長辺側端部
に形成されており、導体を介することによって、圧電素
子の引出電極と外部電極との接続面積を大きくとること
ができればよい。
【0020】さらに、部品の使用状況に応じて、導体及
び引出電極の露出部をエポキシ樹脂等の封止材で封止す
ることも考えられる。
び引出電極の露出部をエポキシ樹脂等の封止材で封止す
ることも考えられる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、外部電極と圧電素子に
設けられた引出電極とを導体を介して接続したことによ
り、外部電極と引出電極との接続面積を大きくとること
ができ、外部電極と引出電極とを確実に接続することが
可能となる。したがって、外部電極と引出電極との接続
不良を防止することができる。
設けられた引出電極とを導体を介して接続したことによ
り、外部電極と引出電極との接続面積を大きくとること
ができ、外部電極と引出電極とを確実に接続することが
可能となる。したがって、外部電極と引出電極との接続
不良を防止することができる。
【図1】本発明の実施例に係るセラミック発振子の斜視
図である。
図である。
【図2】本発明の実施例に係るセラミック発振子の積層
体の分解斜視図である。
体の分解斜視図である。
【図3】本発明の他の実施例に係るセラミック発振子の
斜視図である。
斜視図である。
【図4】本発明の他の実施例に係るセラミック発振子の
積層体の分解斜視図である。
積層体の分解斜視図である。
【図5】従来のセラミック発振子の斜視図である。
【図6】従来のセラミック発振子の積層体の分解斜視図
である。
である。
1 セラミック発振子 1a 積層体 2 上基板 3 圧電素子 3a,3b 振動電極 3c,3d 引出電極 4 下基板 5,6 導体 7,8 外部電極 9,10 接続電極 25,26 絶縁体
Claims (1)
- 【請求項1】一組の対向する面に、互いに対向する振動
電極と、一端が該振動電極に接続される互いに対向しな
い引出電極とを形成した圧電素子と、 一端が前記引出電極に接続され、中央が前記振動電極に
接触しないように、前記圧電素子の振動電極及び引出電
極が形成された面にそれぞれ固定される一対の導体と、 前記圧電素子と前記導体を挟み込むように積層される上
下基板と、 前記引出電極に前記導体を介して接続される外部電極
と、 を備えることを特徴とする圧電振動部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3465593A JPH06232674A (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | 圧電振動部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3465593A JPH06232674A (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | 圧電振動部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06232674A true JPH06232674A (ja) | 1994-08-19 |
Family
ID=12420460
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3465593A Pending JPH06232674A (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | 圧電振動部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06232674A (ja) |
-
1993
- 1993-01-29 JP JP3465593A patent/JPH06232674A/ja active Pending
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