JPH06232701A - パルス発生器 - Google Patents
パルス発生器Info
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- JPH06232701A JPH06232701A JP5340295A JP34029593A JPH06232701A JP H06232701 A JPH06232701 A JP H06232701A JP 5340295 A JP5340295 A JP 5340295A JP 34029593 A JP34029593 A JP 34029593A JP H06232701 A JPH06232701 A JP H06232701A
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
グトランジスタQ1に結合され、入力が低くトランジス
タQ1が導通していないときコンデンサC1を充電す
る。第2の定電流源Q4は、入力が高くトランジスタQ
1が導通しているときコンデンサC1を放電させる。電
流源が一定なので、充電/放電ランプ波電圧は線形であ
る。スイッチングトランジスタQ1が導通すると、充電
されたコンデンサC1の一方の側は接地され、コンデン
サC1の他方の側の電圧は負になる。この電圧の極性ま
たはレベルに応答するトランジスタQ2または他の出力
装置は安定した精確なパルス幅を有する出力パルスを発
生する。 【効果】 安定した精確なパルス幅のパルスを発生する
ことができる。
Description
て、時間調整されたディジタルパルスを発生するように
動作する回路に関する。本発明のパルス発生器は、スイ
ッチングトランジスタとコンデンサにそれぞれ結合され
る2個の定電流源により駆動される。出力パルス幅は、
線形ランプ波電圧に応じて変化し、非常に正確に時間調
整され、例えば、テレビジョン装置において水平同期パ
ルスを発生するのに適する。
るパルスを発生するのに使用できるパルス発生器は種々
の用途で知られている。典型的な構成ではコンデンサC
を使用して時間調整を行う。コンデンサCは誘電率εを
有し、抵抗Rを介して電圧源から充電され、コンデンサ
に信号電圧を発生し、信号電圧は充電する電圧源のレベ
ルに向かって指数関数的に上昇する。特に、電圧は係数
(1−ε−t/RC)に従って上昇する。この電圧は、
予め定められた電圧レベルで状態を変えるスイッチング
回路に結合される。スイッチング回路は、パルスの初め
にオン(またはオフ)になり、次いで指数関数的に上昇
するコンデンサの電圧がスイッチング回路の閾値に達す
ると、オフ(またはオン)になる。抵抗/コンデンサの
組み合わせの時定数でパルス幅が決まる。
する回路は単安定マルチバイブレータとして知られてい
る。入力信号が立上りエッジと立下りエッジを有する場
合、両方のエッジはパルス発生器を動作させるのに使用
することができる。例えば、ハーフショット(half
−shot)マルチバイブレータ回路では、コンデンサ
は入力信号の立下りエッジで充電(または放電)を開始
し、次の立上りエッジで放電(または充電)することが
できる。コンデンサの充電率と放電率に依り、パルスの
持続期間は長くなったり短くなったりするが、入力パル
スよりも短くなる。
る。それぞれの結合点V5〜V8における電圧レベル
は、図6の(a)〜(d)のタイミング図に示されてい
る。入力信号V5は方形波であって、抵抗R6を通って
トランジスタQ5のベースに結合される。トランジスタ
Q5のコレクタは抵抗R7を介して正の電源電圧に結合
され、Q5のエミッタは接地される。従って、入力電圧
V5が高い時間T1の間、トランジスタQ5のコレクタ
における電圧V6は低い(公称ゼロ)。
クタを出力トランジスタQ6のベースに結合させる。ト
ランジスタQ6のコレクタは、抵抗R9を介して正の電
源に結合されると共に、出力V8に結合される。トラン
ジスタQ6のベース(電圧V7における)は抵抗R8を
通って正の電源に結合される。
ジスタQ5は導通しなくなる。次にトランジスタQ5の
コレクタにおける電圧V6は指数関数的に上昇する。こ
の充電は、充電電圧(電圧+Vから、導通しているトラ
ンジスタQ6のベース/エミッタ電圧を引いた電圧)に
より、また抵抗R7とコンデンサC3により形成される
時定数により決まる。
りエッジで、トランジスタQ5は再び飽和し、コレクタ
における電圧V6を低下させる。コンデンサC3は時間
T2の間に充電されたが、トランジスタQ6のベースに
おける電圧V7は、V6が低くなると負になる。次にト
ランジスタQ6はカットオフされ、トランジスタQ6の
コレクタにおける出力電圧V8は高くなる。
し、トランジスタQ6のベースにおける電圧V7は負の
値から指数関数的に上昇する。(従って、トランジスタ
Q6を逆バイアスする)。タイミングは、電源電圧と充
電されたコンデンサC3両端の電圧との和により、また
コンデンサC3および抵抗R8の時定数により決まる。
その後、トランジスタQ6のベースにおける電圧V7は
上昇して、トランジスタQ6の順方向にバイアスされた
ベース/エミッタ電圧に達する。次にトランジスタQ6
は飽和し、出力電圧V8を低下させる。従って、出力パ
ルスV8の持続期間は、R7とC3の時定数(C3を充
電する)により一部が決まり、R8とC3の時定数(C
3を放電させる)により一部が決まる。
波形が指数関数的なので、固有の欠点を有する。充電曲
線の勾配が減少するトリガ点またはカットオフ点付近の
比較的小さな電圧差は、比較的大きなタイミング誤差と
なる。充電電流も放電電流もコンデンサC3の電圧に敏
感であり、従って、C3の容量値に対しても敏感であ
る。製作上の許容差並びにコンデンサの温度係数による
容量の変動は、それに対応して、出力電圧V8のパルス
幅の変動を生じる。
号は精度の高い反復可能なパルスを必要とする。例え
ば、水平帰線消去パルスに関して、パルス幅は、リトレ
ースの間、有効なビデオ信号を消去せずに電子ビームを
遮断するために精確であることが重要である。複雑な最
近のテレビジョンでは、例えば、ズーム(zoom)、
パン(pan)あるいは多画像表示に関して帰線消去パ
ルスを人工的に発生するために、ワンチップ集積回路プ
ロセッサが設けられている。集積回路に接続する抵抗お
よびコンデンサの許容差を精確に維持することは困難で
あり、すでに知られている構成は改良すべき点が多い。
発生器のタイミングが、回路に含まれているコンデンサ
の値とは無関係に調整されることである。また本発明の
特徴は、ハーフショットパルス発生器の出力パルス幅が
定電流源から供給される電流の比率により決まることで
あり、従って、コンデンサを充電/放電して線形のラン
プ波電圧を形成する。本発明の更に別の特徴は、ハーフ
ショットパルス発生器におけるタイミング構成要素の製
作/温度許容差は、新しい革新的なパルス発生器の設計
により大部分が相殺されることである。これらおよびそ
の他の特徴は、2個の低電流発生器を使用して、線形ラ
ンプ波電圧に依存する安定な出力パルス幅を発生するパ
ルス発生器に見い出され、水平帰線消去信号を発生する
のに使用されるハーフショットパルス発生器のようなテ
レビジョンの同期回路において特に有用である。第1の
電流源は、スイッチングトランジスタに結合されるほぼ
一定の第1の電流を発生する。スイッチングトランジス
タは、第1の電流を、入力信号(典型的には方形波)に
応じて、阻止するかあるいは大地に流す。第2の電流源
はほぼ一定の第2の電流を発生する。コンデンサが第1
の電流源と第2の電流源の間に直列に結合され、スイッ
チングトランジスタの働きにより、第1の電流と第2の
電流によって交互に充電/放電される。この充電と放電
は線形のランプ波電圧を発生するスイッチングトランジ
スタが導通すると、コンデンサと第2の電流源を結合し
ている接続点は負になる。この接続点における電圧の極
性またはレベルに応答するトランジスタまたは他のデバ
イスは、安定で精確なパルス幅を有する出力パルスを発
生する。電流源はPNPトランジスタで構成することが
でき、エミッタは正の電源に結合され、ベースはツェナ
ーダイオードの基準電圧に結合される。入力信号は方形
波であり、例えば、水平帰線消去パルスを発生するテレ
ビジョン装置の同期をとるために発生される。
ハーフショット(half−shot)パルス発生器1
0は、入力信号V1(方形波が好ましい)の立上りエッ
ジに続いて出力パルスV4を発生する。入力信号V1
は、抵抗R1を介してハーフショットパルス発生器のス
イッチングトランジスタQ1のベースに結合される。V
1における電圧が高いとき、すなわち、図2の(a)の
時間T1の間、トランジスタQ1は結合点V2を低下さ
せる。時間T1の間、トランジスタQ1はV2における
そのコレクタからの電流を大地に流す。入力信号V1が
低いとき、トランジスタQ1は大地への電流を阻止し、
コンデンサC1を充電させ、V3におけるよりもV2に
おいてより高い正の電圧を蓄積する。トランジスタQ1
が導通すると、結合点V2は大地電位に近くなり、結合
点V3は、図2の(c)に示すように、負になる。出力
トランジスタQ2のコレクタは抵抗R5により正の電源
電圧まで引き上げられる。トランジスタQ2のベースは
結合点V3においてコンデンサC1に結合され、エミッ
タは接地される。従って、V3がトランジスタQ2の順
方向にバイアスされたベース/エミッタ電圧(例えば、
0.6V)以下であるとき、トランジスタQ2は逆バイ
アスされる。従って、V3が負のとき、出力トランジス
タQ2のコレクタの出力パルスV4は高く、V3がこの
電圧よりも高くなると、出力V4は低くなる。
では、ハーフショットパルス発生器は2個の電流源を備
えており、2個の電流源は正の電源電圧とコンデンサC
1の2個の電極(すなわち、図1における結合点V2と
V3)の間に結合される。コンデンサC1は、コンデン
サC1が充電または放電するにつれて減少する電流では
なくほぼ一定の電流を供給する電流源により充放電され
るので、かなり精確な線形ランプ波電圧がV2とV3に
おいて得られる。
スイッチングトランジスタQ1とコンデンサC1の接続
点にほぼ一定の第1の電流I1を供給する。トランジス
タQ3はPNPトランジスタであり、そのベースはツェ
ナーダイオードZ1により形成される基準電圧に結合さ
れ、エミッタは抵抗R2を介して正の電源電圧+Vに結
合される。順方向にバイアスされているとき、トランジ
スタQ3のベース/エミッタ電圧はほぼ一定なので、抵
抗R2の電圧降下は一定であり、従って一定の電流を生
じる。
れるスイッチング手段を形成する。トランジスタQ1は
その2つの入力電圧レベル間で入力信号の変化に応答
し、トランジスタQ1が導通していないとき電流I1を
阻止し、その場合、電流I1はコンデンサC1を充電す
る。トランジスタQ1が導通しているときには、トラン
ジスタQ1は電流I1を大地に流し、コンデンサC1の
V2側の電圧を低下させる。
おり、トランジスタQ4はトランジスタQ3と同じ方法
でツェナーダイオードZ1により制御され、第2のほぼ
一定の電流I2を発生する。しかしながら、第2の定電
流I2の値は第1の定電流の値と同じではない。トラン
ジスタQ4もPNPトランジスタであり、抵抗R3を介
して電源に結合されている。抵抗R3はR2よりも小さ
く、第1の電流源が結合点V2に供給するよりも多い電
流を結合点V3に供給する。図1に示す回路において
は、電流I1は約309μAであり、電流I2は約76
9μAである。
間に直列に結合され、スイッチングトランジスタQ1の
働きにより、トランジスタQ3からの第1の電流とトラ
ンジスタQ4からの第2の電流により交互に充放電され
る。出力トランジスタQ2は接続点V3において第2の
電流源とコンデンサに結合される電圧応答手段を形成し
て、接続点における電圧に応じて状態を変える。
ンプ波を発生し、電流の比率は厳密に制御される。抵抗
R2とR3は、電流レベルを、要求される割合に設定す
るために許容差1%の抵抗とする。ツェナーダイオード
Z1のアノードは抵抗R4を介して接地されて電流路を
形成し、コンデンサC2により正電源に対して減結合さ
れる。
パルス発生器12で示されている。ハーフショットパル
ス発生器12は、安定性を増すために、トランジスタQ
1のコレクタと直列に付加的ダイオードD1を含んでい
る。ダイオードD1はコンデンサC1における電圧を、
順方向にバイアスされた1つのダイオードによる電圧降
下分だけ変化させる。もしトランジスタQ1のベース/
エミッタ電圧の温度ドリフトがコンデンサC1の最大電
圧と比較して小さければ、ダイオードD1は厳密には必
要でない。ほぼ一定の電流I1とI2は、電流源31と
32により供給される
はコンデンサC1の値には依存しない。その代わりに、
パルス幅T3は2つの電流源の比率に応じて変化する。
これらの電流の比率は抵抗R2とR3に対しては厳密な
許容差を要求するが、コンデンサC1については厳密な
許容差は要求されない。一般に、特に回路が集積回路で
具体化される場合、良好な温度係数特性を有する、より
厳密な許容差の抵抗を設けることは、そのような許容差
をコンデンサで得るよりもずっと容易である。
サC3に供給される電流の積分であり、通常の関数によ
れば:
ンプ波電圧を発生し、それにより、関数式は簡単化され
る:
スタQ2が導通しなくなる時点(期間T1の初め)で、
コンデンサC1に蓄積された電圧は、トランジスタQ1
のコレクタにおける正の電圧ではなく、トランジスタQ
2のベースに負の電圧として供給される。従って、図2
の(b)と(c)に示すように、正と負の最大値は絶対
値が等しい。上記のランプ関数を使用すると、
は、パルス幅T2および電流I2とI3の比の関数であ
るが、コンデンサCの関数でないことが示される:
電圧に応じて状態を変える(すなわち、導通する)のに
使用できる電圧応答手段が出力トランジスタQ2により
与えられる。トランジスタQ2はNPNトランジスタで
あり、エミッタが接地されている。従って、出力におい
て切り換わる閾値電圧は出力トランジスタQ2の順方向
にバイアスされたベース/エミッタ電圧である。結合点
V3の電圧に応じて状態を変える目的で他の形態の出力
段を使用することもできる。例としては、クランプダイ
オードまたは閾値比較器である。
な構成であり、両方共、同じツェナーダイオードの基準
電圧で制御される。これは最少数の回路要素から成る能
率的な構成である。しかしながら、それぞれの供給電流
I1とI2について別々のまたは異なる構成を採用する
ことも可能である。
るので、ツェナーダイオードZ1の基準電圧は出力にお
けるパルス幅に影響を及ぼさない。2つの電流のレベル
はR2とR3の両端の電圧により主として決まる。2個
のトランジスタQ3とQ4のベース/エミッタ電圧は同
じ温度ドリフト特性を有することが期待でき、これはま
た、2つの電流を安定に保つのに役立つ。
力パルス幅が重要である用途に役立つ。1つの例は、図
4に示すような、テレビジョン装置における水平帰線消
去パルスまたは同様な同期信号である。このパルス発生
器の入力信号は方形波水平駆動信号であって、テレビジ
ョンプロセッサの水平/垂直同期デコーダ14から供給
される。パルス発生器10の出力信号は、図に示すよう
に、同期デコーダ14に戻され、水平帰線消去信号、バ
ーストゲートまたはクランプパルス、および垂直駆動信
号のような信号を発生する。有利なことに、これらの信
号は、ここで述べられている発明的構成に従って、極め
て精確にタイミングが調整できる。
略の回路図である。
すタイミング図である。
平帰線消去の為に使用される、本発明に従うパルス発生
器を示すブロック図である。
示す概略の回路図である。
る電圧波形を示すタイミング図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 ほぼ一定の第1の電流を発生する第1の
電流源と、 前記第1の電流源に結合され、入力信号に応答して、前
記第1の電流を交互に阻止しまた流すスイッチング手段
と、 ほぼ一定の第2の電流を発生する第2の電流源と、 前記第1の電流源と第2の電流源に結合され、前記スイ
ッチング手段の働きにより前記第1の電流と前記第2の
電流により交互に充放電されるエネルギ蓄積手段と、 前記第2の電流源と前記エネルギ蓄積手段の接続点に結
合され、前記接続点における電圧に応じて状態を変える
電圧応答手段とを含んでいる、パルス発生器。 - 【請求項2】 前記エネルギ蓄積手段が前記第1の電流
源と第2の電流源の間に直列結合されたコンデンサから
成る、特許請求の範囲第1項記載のパルス発生器。 - 【請求項3】 ほぼ一定の第1の電流を発生する第1の
電流源と、 前記第1の電流源にコレクタが結合され、入力信号にベ
ースが結合される第1のトランジスタであって、前記第
1の電流を交互に阻止しまた流す第1のトランジスタ
と、 ほぼ一定の第2の電流を発生する第2の電流源と、 前記第1の電流源と第2の電流源との間に直列に結合さ
れ、前記第1のトランジスタの働きにより前記第1の電
流と前記第2の電流により交互に充放電されるコンデン
サと、 前記第2の電流源と前記コンデンサの接続点にベースが
結合される第2のトランジスタであって、前記接続点に
おける電圧に応じて出力状態を変える第2のトランジス
タとを含んでいる、パルス発生器。 - 【請求項4】 前記出力状態はパルス信号であって、該
パルスは前記第1の電流と第2の電流の大きさの比に比
例し、且つ前記コンデンサのキャパシタンスには無関係
なパルス幅を有する、特許請求の範囲第3項記載のパル
ス発生器。 - 【請求項5】 ほぼ一定の第1の電流を発生する第1の
電流源と、 前記第1の電流源に結合され、入力信号に応答して、前
記第1の電流を交互に阻止しまた流す手段と、 ほぼ一定の第2の電流を発生する第2の電流源と、 前記第1の電流源と第2の電流源に結合されるコンデン
サであって、前記第1の電流を交互に阻止しまた流す手
段の働きにより前記第1の電流と前記第2の電流により
交互に充放電されるコンデンサと、 前記第2の電流源および前記コンデンサに結合され、前
記充電および放電に応じて出力パルスを発生する手段と
を含んでおり、該出力パルスが前記コンデンサのキャパ
シタンスとは実質的に無関係なパルス幅を有する、パル
ス発生器。 - 【請求項6】 前記パルス幅が前記第1の電流と前記第
2の電流の大きさの比によって決まる特許請求の範囲第
5項記載のパルス発生器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US98270192A | 1992-11-30 | 1992-11-30 | |
| US982701 | 1992-11-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06232701A true JPH06232701A (ja) | 1994-08-19 |
Family
ID=25529425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5340295A Pending JPH06232701A (ja) | 1992-11-30 | 1993-11-29 | パルス発生器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06232701A (ja) |
| KR (1) | KR940012825A (ja) |
| CN (1) | CN1096147A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100539057B1 (ko) * | 1998-12-18 | 2006-03-03 | 페어차일드코리아반도체 주식회사 | 싱글 펄스 발생기_ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100454732C (zh) * | 2006-05-23 | 2009-01-21 | 广州电器科学研究院 | 高精度大功率恒流源及其实现方法 |
-
1993
- 1993-11-26 KR KR1019930025428A patent/KR940012825A/ko not_active Withdrawn
- 1993-11-29 CN CN93120404A patent/CN1096147A/zh active Pending
- 1993-11-29 JP JP5340295A patent/JPH06232701A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100539057B1 (ko) * | 1998-12-18 | 2006-03-03 | 페어차일드코리아반도체 주식회사 | 싱글 펄스 발생기_ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN1096147A (zh) | 1994-12-07 |
| KR940012825A (ko) | 1994-06-24 |
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