JPH062348A - 自動水栓 - Google Patents

自動水栓

Info

Publication number
JPH062348A
JPH062348A JP18461192A JP18461192A JPH062348A JP H062348 A JPH062348 A JP H062348A JP 18461192 A JP18461192 A JP 18461192A JP 18461192 A JP18461192 A JP 18461192A JP H062348 A JPH062348 A JP H062348A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
water
light receiving
light emitting
supply
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP18461192A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2717905B2 (ja
Inventor
Nobuo Tsuda
信雄 津田
Hirokazu Takeuchi
浩和 竹内
Kimiaki Yamaguchi
公昭 山口
Osamu Araki
修 荒木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Inax Corp
Denso Corp
Original Assignee
Inax Corp
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Inax Corp, NipponDenso Co Ltd filed Critical Inax Corp
Priority to JP18461192A priority Critical patent/JP2717905B2/ja
Publication of JPH062348A publication Critical patent/JPH062348A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2717905B2 publication Critical patent/JP2717905B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Domestic Plumbing Installations (AREA)
  • Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
  • Self-Closing Valves And Venting Or Aerating Valves (AREA)
  • Preventing Unauthorised Actuation Of Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 非使用時に誤って給水が開始される等の不具
合がなく、確実な作動が保証される。 【構成】 蛇口の給水口近くに設けた発光素子21より
発した光は、給水口に接近した手で反射されて受光素子
22に入射する。マイクロコンピュータ45は受光素子
22からの受光信号に応じて給水弁を開閉制御するとと
もに、発光回路23を介して発光素子21への供給電流
を変更し、その発光強度を変える。受光信号が入力して
いない非使用時には供給電流を少なくして光の到達範囲
を小さくすることにより、洗面器に満たした水で光が反
射して誤作動することが防止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は給水弁が自動開閉される
自動水栓に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、公衆トイレ等において、蛇口下方
への手の出し入れに応じて自動的に給水ないし止水する
自動水栓が使用されつつあり、止水忘れの防止や、濡れ
た手での弁把手の操作が不要である等の利点がある。
【0003】この場合、手の接近検知を、発光素子より
発した反射光の有無により判定することが行われている
(例えば特公昭61−57514号公報)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来装
置において、洗浄時にある程度蛇口から手を離しても給
水が停止しないようにするには、発光素子からの光を蛇
口下方の充分離れた位置に到達せしめる必要があるが、
これによると例えば洗面器内に水を貯めた時等に光が反
射して誤作動し、誤って給水が開始されるという問題が
ある。
【0005】本発明はかかる課題を解決するもので、使
用中に誤って給水が停止し、あるいは非使用時に誤って
給水が開始される不具合のない自動水栓を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の構成を図1で説
明すると、自動水栓は、一端に水源が接続され、他端に
蛇口が形成されている給水路と、前記給水路の通水面積
を調節する通水面積調節手段と、電流供給手段と、前記
電流供給手段から供給される電流の大きさに応じた強さ
の光を発する発光手段と、受光手段と、前記発光手段に
接近した物体で反射する前記光を前記受光手段が受光し
ている時間を算出する受光時間算出手段と、前記受光手
段が受光しているときは、前記給水路の通水面積を大き
くし、前記受光手段が受光していないときは、前記給水
路の通水面積を小さくするように、前記通水面積調節手
段を制御する通水面積制御手段と、前記受光時間が長い
ときは、前記発光手段に供給される電流の大きさを小さ
くするように前記電流供給手段を制御し、前記受光時間
が短いときは、前記発光手段に供給される電流の大きさ
を大きくするように前記電流供給手段を制御する供給電
流制御手段とを具備している。
【0007】
【作用】受光手段が発光手段からの光を受光している受
光時間が長いことの原因として、例えば蛇口のすぐ下方
に物体が置き忘れられている等のことが考えられる。こ
のようなときはいつまでも給水を続ける必要はない。そ
こで本発明における供給電流制御手段は、受光時間が長
いときは発光手段に供給される電流の大きさを小さくす
るように電流供給手段を制御する。すると、発光手段か
ら発せられる光の強さは弱まり、その結果、発光手段か
らの光は蛇口のすぐ下方に置かれている物体に反射して
受光手段に到達することができず、給水が停止される。
その結果、いつまでも蛇口から水が給水され続けるとい
った問題を防止することができる。
【0008】また受光時間が短いということは、使用者
が手を洗っているということが考えられる。このような
ときに発光手段に供給される電流の大きさが小さくなっ
てしまうと、手を洗っている途中に瞬間的に手が蛇口近
辺から離れてしまった場合に、再び手を蛇口近辺に近づ
けたときにすぐに蛇口から水が出ないといった問題が生
ずる。そこで本発明における供給電流制御手段は、受光
時間が短いときは発光手段に供給される電流の大きさを
大きくするように電流供給手段を制御する。すると、上
記のような問題は解決され、瞬間的に蛇口近辺から手が
離れた場合でも、すぐに蛇口から水が出るようにするこ
とができる。
【0009】
【実施例】図2には自動水栓を有する洗面台を示し、容
器状の洗面器11の一箇所に図略の給水管に接続された
蛇口12が設けられ、蛇口12には図3、図4に示すよ
うに、先端下面に給水口13が設けられるとともに、そ
の両側に発光素子21と受光素子22が配してある。ま
た、蛇口12の頂面後部には手動スイッチ14が設けて
ある。
【0010】自動水栓の給水制御は、洗面器11より離
れて設けた制御ボックス3(図2)内の回路によりなさ
れ、その回路構成を図5に示す。給水管中に設けた給水
弁の電磁コイル4は両端が、それぞれ直列接続されたパ
ワートランジスタ41A,41B,41C,41Dの中
間点に接続され、各一対のトランジスタ41A,41B
および41C,41Dには電源スイッチ50を介して乾
電池43および蓄電池44より電源が供給されている。
上記トランジスタ41A〜41Dはマイクロコンピュー
タ45からの出力信号を受けたドライバ回路42A,4
2Bにより、図の対角位置にあるものが選択通電され、
トランジスタ41A,41Dが導通すると電磁コイル4
に正通電されて給水弁が開き、トランジスタ41B,4
1Cが導通すると電磁コイル4に負通電されて給水弁が
閉じる。
【0011】マイクロコンピュータ45の出力端子には
更に、詳細を後述する発光回路23が接続され、該発光
回路23により上記発光素子21への供給電流が0.5
秒毎にパルス的に供給されて点滅点灯される。発光素子
21から出力された光の反射光を受ける上記受光素子2
2は、受光回路24を介してマイクロコンピュータ45
に入力接続されており、また、上記手動スイッチ14も
マイクロコンピュータ45に接続されている。
【0012】上記の如く発光素子21への電流供給をパ
ルス的に行うことにより、蛍光灯の如き外乱光との識別
が容易となるとともに、省エネルギーの観点からも有利
である。
【0013】図6には発光回路23の詳細を示す。発光
回路23は発振回路231を有し、そのパルス出力はバ
ッファ232を経てトランジスタ233に入力する。ト
ランジスタ233には直列にトランジスタ234が接続
してあり、このトランジスタ234の導通は上記マイク
ロコンピュータ45(図5)より端子237を経て入力
するエリア拡大信号により制御される。
【0014】直列接続された上記トランジスタ233,
234の中間点は抵抗236を介して上記発光素子21
に接続され、一方、トランジスタ234のコレクタには
切換スイッチ32を介して異なる抵抗値の6個の抵抗2
35a〜235fが並列接続されて、これら抵抗235
a〜235fの他端が発光素子21に接続されている。
抵抗値は抵抗236が最も大きく、抵抗235a〜23
5fは抵抗236より小さい値で、235a〜235f
に向かうに従って順に小さく設定してある。これより光
の到達距離は逆に、235f〜235aに向かうに従っ
て順に短くなる。
【0015】切換スイッチ32は制御ボックス3(図
2)の小扉31を開けた内部パネルに設けられ、図7に
示す如く、ツマミ321により抵抗235a〜235f
の一つを選択することができる。ツマミ321の目盛1
は抵抗235a、目盛2は抵抗235b・・・目盛6は
235fに相当する。設置する洗面器11の大きさに応
じて(例えば大きな洗面器11は目盛6、小さな洗面器
11は目盛1)を選択すれば、使用フィーリングが良
く、しかも洗面器11を誤検知することなく設定でき
る。
【0016】端子237からのエリア拡大信号が入力し
ていない場合にはトランジスタ234は非導通の状態に
あり、パルス出力に応じてトランジスタ233が導通し
て、抵抗236を経て発光素子21に電流が供給され
る。抵抗236の抵抗値は大きいから、発光素子21に
供給される電流は小さく、その発光強度は小さく抑えら
れて出力光の到達範囲は小さくなる。
【0017】端子237よりエリア拡大信号が入力する
とトランジスタ234が導通し、抵抗235aないし2
35fのうち選択された抵抗を経て発光素子21に電流
が0.5秒おきに供給される。この抵抗値は上記抵抗2
36よりも小さいから、発光素子21の発光強度は大き
くなり、選択された抵抗236の抵抗値に反比例して出
力光の到達範囲は大きくなる。
【0018】以下、図8,図9でマイクロコンピュータ
の処理手順を説明する。電源スイッチ50(図5,図
7)がONされた後、ステップ101では各種タイマを
リセットし、ステップ102でタイマCをスタートさせ
た後、ステップ103で手動スイッチ14のON−OF
Fを確認する。手動スイッチ14がONであれば給水弁
を開放して(ステップ104)蛇口12より給水する。
手動スイッチ14をOFFにした場合には給水弁を閉鎖
して給水を停止する(ステップ105,106)。これ
を図10(1)に示し、この間、手動給水中は出力光は
発せられない。
【0019】ステップ107,108で手動スイッチ1
4のOFFを一定時間確認すると、ステップ109でタ
イマAの作動を確認し、作動していない場合にはエリア
縮小信号を出力し、タイマBをリセットする(ステップ
110,111)。
【0020】ステップ114では、この状態で受光素子
22に反射光が入力したか判定する。反射光が入力して
いる場合には、蛇口12の給水口13直下に手などの物
体が差し出されたと判断して、ステップ115でタイマ
Bをスタートさせるとともに、給水弁を開放する(ステ
ップ116)。ステップ117でタイマAをリセットし
た後、エリア拡大信号を出力して発光素子21からの出
力光の到達範囲を大きくする(ステップ118)。
【0021】ステップ119ではこの状態で受光素子2
2に反射光が入力しているか確認しする。出力光の到達
範囲が大きいから、手を給水口下方へある程度離しても
反射光が途切れることはなく、給水が持続する。
【0022】洗浄を終えて手を引くと反射光が無くな
り、ステップ122でタイマAがスタートするとともに
給水弁が閉じられ、ステップ102へリターンする。そ
して、ステップ109〜113で、タイマAがアップす
るまで(例えば30分)エリア拡大信号が出力されて発
光素子21の出力光の到達範囲が大きく維持される。
【0023】かかる作動を図10(2)に示し、非使用
状態では出力光の到達範囲が小さくしてあるから、洗面
器11で手の洗浄以外の作業をする場合に誤って給水を
開始することはない。また、一旦給水を開始すれば出力
光の到達範囲が大きくなって安定した給水がなされる。
また、洗浄を終えて手を引いた場合にも、タイマAがア
ップするまでは発光素子21の出力光の到達範囲が大き
く維持されるので、多数の人が頻繁に使用するような場
合にも応答性良く給水することができる。
【0024】上記ステップ119にて、受光素子22へ
の反射光の入力が続いており、手動スイッチ14もON
になっていない場合には(ステップ120)、タイマB
がアップすると(例えば30秒)給水弁が閉じられると
ともに(ステップ121,123)、ステップ102へ
リターンした後、ステップ109よりステップ110,
111へ進んで発光素子21の出力光の到達範囲が小さ
くなる。これを図10(3)に示す。かかる作動によ
り、洗面器11に水を貯めながら手を洗う場合等に水面
からの反射光で給水が止まらない等の不具合が防止され
る。
【0025】上記ステップ119,120において、自
動給水中に手動スイッチ14がONとなった場合には即
座に給水弁が閉じられて給水が停止するとともに(ステ
ップ123)、ステップ109〜111で上記出力光の
到達範囲が小さくなる。これを図9(4)に示す。これ
により、適当に水の供給を止めて洗面器11内で洗濯等
を開始しても、誤って給水が開始されることはない。
【0026】上記実施例では発光素子21に供給する電
流をパルス的なものとしたが、常時供給してももちろん
良い。
【0027】なお、発光がパルス的に行われている場合
の受光時間は、一定レベル以上の受光信号が周期的
(0.5秒)に得られている時間とする。
【0028】
【発明の効果】以上の如く、本発明の自動水栓によれ
ば、使用中に誤って給水が停止したり、非使用時に誤っ
て給水が開始される等の不具合を生じることなく、簡易
な光検出方式により確実な作動を保証することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】クレーム対応図である。
【図2】自動水栓を設けた洗面台の側面図である。
【図3】蛇口の側面図である。
【図4】蛇口の正面図である。
【図5】自動水栓の回路図である。
【図6】発光回路の回路図である。
【図7】切換スイッチの正面図である。
【図8】マイクロコンピュータの処理フローチャートで
ある。
【図9】マイクロコンピュータの処理フローチャートで
ある。
【図10】自動水栓の作動タイムチャートである。
【符号の説明】
11 洗面器 12 蛇口 21 発光素子(発光手段) 22 受光素子(受光手段) 23 発光回路(電流供給手段) 3 制御ボックス 32 切換スイッチ 4 電磁コイル(通水面積調節手段) 45 マイクロコンピュータ(通水面積制御手段,受光
時間算出手段,供給電流制御手段)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山口 公昭 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内 (72)発明者 荒木 修 愛知県常滑市鯉江本町5丁目1番地 株式 会社イナックス内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一端に水源が接続され、他端に蛇口が形
    成されている給水路と、前記給水路の通水面積を調節す
    る通水面積調節手段と、電流供給手段と、前記電流供給
    手段から供給される電流の大きさに応じた強さの光を発
    する発光手段と、受光手段と、前記発光手段に接近した
    物体で反射する前記光を前記受光手段が受光している時
    間を算出する受光時間算出手段と、前記受光手段が受光
    しているときは、前記給水路の通水面積を大きくし、前
    記受光手段が受光していないときは、前記給水路の通水
    面積を小さくするように、前記通水面積調節手段を制御
    する通水面積制御手段と、前記受光時間が長いときは、
    前記発光手段に供給される電流の大きさを小さくするよ
    うに前記電流供給手段を制御し、前記受光時間が短いと
    きは、前記発光手段に供給される電流の大きさを大きく
    するように前記電流供給手段を制御する供給電流制御手
    段とを備えることを特徴とする自動水栓。
JP18461192A 1992-06-18 1992-06-18 自動水栓 Expired - Fee Related JP2717905B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18461192A JP2717905B2 (ja) 1992-06-18 1992-06-18 自動水栓

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18461192A JP2717905B2 (ja) 1992-06-18 1992-06-18 自動水栓

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH062348A true JPH062348A (ja) 1994-01-11
JP2717905B2 JP2717905B2 (ja) 1998-02-25

Family

ID=16156253

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18461192A Expired - Fee Related JP2717905B2 (ja) 1992-06-18 1992-06-18 自動水栓

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2717905B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US12010776B2 (en) 2019-12-20 2024-06-11 Kohler Co. Systems and methods for lighted showering

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US12010776B2 (en) 2019-12-20 2024-06-11 Kohler Co. Systems and methods for lighted showering
US12520404B2 (en) 2019-12-20 2026-01-06 Kohler Co. Systems and methods for lighted showering

Also Published As

Publication number Publication date
JP2717905B2 (ja) 1998-02-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH1113097A (ja) 吐水弁装置
JPS62156446A (ja) 給水制御装置
JPH02153130A (ja) 衛生設備用洗浄制御装置
JP2717905B2 (ja) 自動水栓
JPS63111383A (ja) 自動水栓装置
JPH06248677A (ja) 便器の自動洗浄装置
JPH0483027A (ja) 自動水栓の制御方法
JP2654303B2 (ja) 各種衛生器具における自動洗浄制御装置
JP3647645B2 (ja) 自動給水装置
JPH075339Y2 (ja) ラッチングタイプの給水制御装置
JP3161150B2 (ja) 物体検知方法
JPH04265326A (ja) 自動水栓装置
JP2902256B2 (ja) 便器の自動洗浄装置
JPH0645499Y2 (ja) ラッチングタイプの給水制御装置
JP2587229Y2 (ja) 物体検出装置
JP2654307B2 (ja) 衛生器具の自動洗浄制御装置
KR100484521B1 (ko) 비데의 절전 제어방법
JP2902237B2 (ja) 自動給水装置
JPH0752212Y2 (ja) ラッチングタイプの給水制御装置
JPH0533584Y2 (ja)
JPH07158130A (ja) 給水制御装置
JPS63284329A (ja) 自動水栓装置
JPH0439896Y2 (ja)
JP2590352Y2 (ja) 自動水栓装置
KR950003576A (ko) 세정밸브식 양변기의 절수장치

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071114

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081114

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091114

Year of fee payment: 12

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees