JPH06236183A - リズム発生装置 - Google Patents
リズム発生装置Info
- Publication number
- JPH06236183A JPH06236183A JP4146342A JP14634292A JPH06236183A JP H06236183 A JPH06236183 A JP H06236183A JP 4146342 A JP4146342 A JP 4146342A JP 14634292 A JP14634292 A JP 14634292A JP H06236183 A JPH06236183 A JP H06236183A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- tone
- oscillating
- pulse
- generating means
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- Pending
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明は、リズム発生装置、特に、ジョギング
や音楽演奏の際に利用できるペ−スメ−カに関する。 【構成】本考案は、予め設定されている複数の周波数の
うちの一つを任意に選択できる周波数選択手段と、周波
数選択手段により選択された所定周波数を中心として若
干周波数を変化させる周波数可変手段と、当該周波数可
変手段により特定された周波数を発振する発振手段と、
発振手段からの発振信号をパルス信号に変換するパルス
発生手段と、パルス発生手段からのパルス信号に応じて
所定のト−ンを発生させるト−ン発生手段と、ト−ン発
生手段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出力する
リズム音出力手段とからなる。 【効果】本発明によれば、予め設定されている複数の周
波数のうちの一つを選択し、更に、選択された所定周波
数を中心として若干周波数を変化させることができるの
で、幅広い範囲から最適のリズム音を自由に選択するこ
とができる。
や音楽演奏の際に利用できるペ−スメ−カに関する。 【構成】本考案は、予め設定されている複数の周波数の
うちの一つを任意に選択できる周波数選択手段と、周波
数選択手段により選択された所定周波数を中心として若
干周波数を変化させる周波数可変手段と、当該周波数可
変手段により特定された周波数を発振する発振手段と、
発振手段からの発振信号をパルス信号に変換するパルス
発生手段と、パルス発生手段からのパルス信号に応じて
所定のト−ンを発生させるト−ン発生手段と、ト−ン発
生手段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出力する
リズム音出力手段とからなる。 【効果】本発明によれば、予め設定されている複数の周
波数のうちの一つを選択し、更に、選択された所定周波
数を中心として若干周波数を変化させることができるの
で、幅広い範囲から最適のリズム音を自由に選択するこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、リズム発生装置、特
に、ジョギングや音楽演奏の際に利用できるペ−スメ−
カに関する。
に、ジョギングや音楽演奏の際に利用できるペ−スメ−
カに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、散歩や早歩き(競歩)或いはジョ
ギングの際には、歩数を自動的に計る携帯用カウンタ−
の類は種々提供されているが、散歩や早歩き(競歩)或
いはジョギング等を一定の調子に整えるための音声によ
るペ−スメ−カ即ち本発明でいうリズム発生装置は未だ
提供されていない。
ギングの際には、歩数を自動的に計る携帯用カウンタ−
の類は種々提供されているが、散歩や早歩き(競歩)或
いはジョギング等を一定の調子に整えるための音声によ
るペ−スメ−カ即ち本発明でいうリズム発生装置は未だ
提供されていない。
【0003】又、音楽演奏の際には、機械音を一定の調
子で発生させる振り子の原理を応用したメトロノームな
るものがあるが、これは、時計の秒針が発するごとき機
械的音を発生させるものであるため、音楽の演奏練習の
際に使用できるだけで、所謂、公演の際には使用し難い
ものであった。
子で発生させる振り子の原理を応用したメトロノームな
るものがあるが、これは、時計の秒針が発するごとき機
械的音を発生させるものであるため、音楽の演奏練習の
際に使用できるだけで、所謂、公演の際には使用し難い
ものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、散歩や早歩
き(競歩)やジョギング、或いは又、音楽の練習だけで
なく公演の際にも使用できるリズム発生装置の提供を目
的とするものである。
き(競歩)やジョギング、或いは又、音楽の練習だけで
なく公演の際にも使用できるリズム発生装置の提供を目
的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、リズム発
生装置であって、予め設定されている複数の周波数のう
ちの一つを任意に選択できる周波数選択手段と、周波数
選択手段により選択された所定周波数を中心として若干
周波数を変化させる周波数可変手段と、当該周波数可変
手段により特定された周波数を発振する発振手段と、発
振手段からの発振信号をパルス信号に変換するパルス発
生手段と、パルス発生手段からのパルス信号に応じて所
定のト−ンを発生させるト−ン発生手段と、ト−ン発生
手段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出力するリ
ズム音出力手段とから構成のものである。
生装置であって、予め設定されている複数の周波数のう
ちの一つを任意に選択できる周波数選択手段と、周波数
選択手段により選択された所定周波数を中心として若干
周波数を変化させる周波数可変手段と、当該周波数可変
手段により特定された周波数を発振する発振手段と、発
振手段からの発振信号をパルス信号に変換するパルス発
生手段と、パルス発生手段からのパルス信号に応じて所
定のト−ンを発生させるト−ン発生手段と、ト−ン発生
手段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出力するリ
ズム音出力手段とから構成のものである。
【0006】第2の発明は、携帯用のリズム発生装置で
あって、予め設定されている複数の周波数のうちの一つ
を任意に選択できる周波数選択手段、周波数選択手段に
より選択された所定周波数を中心として若干周波数を変
化させる周波数可変手段、当該周波数可変手段により特
定された周波数を発振する発振手段、発振手段からの発
振信号をパルス信号に変換するパルス発生手段、パルス
発生手段からのパルス信号に応じて所定のト−ンを発生
させるト−ン発生手段、及び、ト−ン発生手段からのト
−ン信号に基づいてリズム音を出力するリズム音出力手
段を、携帯可能なケ−スに内臓させた構成のものであ
る。
あって、予め設定されている複数の周波数のうちの一つ
を任意に選択できる周波数選択手段、周波数選択手段に
より選択された所定周波数を中心として若干周波数を変
化させる周波数可変手段、当該周波数可変手段により特
定された周波数を発振する発振手段、発振手段からの発
振信号をパルス信号に変換するパルス発生手段、パルス
発生手段からのパルス信号に応じて所定のト−ンを発生
させるト−ン発生手段、及び、ト−ン発生手段からのト
−ン信号に基づいてリズム音を出力するリズム音出力手
段を、携帯可能なケ−スに内臓させた構成のものであ
る。
【0007】第3の発明は、携帯する本人のみが聴取で
きるリズム発生装置であって、予め設定されている複数
の周波数のうちの一つを任意に選択できる周波数選択手
段、周波数選択手段により選択された所定周波数を中心
として若干周波数を変化させる周波数可変手段、当該周
波数可変手段により特定された周波数を発振する発振手
段、発振手段からの発振信号をパルス信号に変換するパ
ルス発生手段、パルス発生手段からのパルス信号に応じ
て所定のト−ンを発生させるト−ン発生手段、及び、ト
−ン発生手段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出
力するリズム音出力手段を、携帯可能なケ−スに内臓さ
せ、前記リズム音出力手段は当該ケ−スに設けられたイ
ヤホ−ンジャックと当該イヤホ−ンジャックに接続され
るイヤホ−ンとからなる構成のものである。
きるリズム発生装置であって、予め設定されている複数
の周波数のうちの一つを任意に選択できる周波数選択手
段、周波数選択手段により選択された所定周波数を中心
として若干周波数を変化させる周波数可変手段、当該周
波数可変手段により特定された周波数を発振する発振手
段、発振手段からの発振信号をパルス信号に変換するパ
ルス発生手段、パルス発生手段からのパルス信号に応じ
て所定のト−ンを発生させるト−ン発生手段、及び、ト
−ン発生手段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出
力するリズム音出力手段を、携帯可能なケ−スに内臓さ
せ、前記リズム音出力手段は当該ケ−スに設けられたイ
ヤホ−ンジャックと当該イヤホ−ンジャックに接続され
るイヤホ−ンとからなる構成のものである。
【0008】
【発明の作用】第1の発明によれば、予め設定されてい
る複数の周波数のうちの一つを選択し、更に、選択され
た所定周波数を中心として若干周波数を変化させること
ができるので、幅広い範囲で所望のリズム音が選択でき
る。
る複数の周波数のうちの一つを選択し、更に、選択され
た所定周波数を中心として若干周波数を変化させること
ができるので、幅広い範囲で所望のリズム音が選択でき
る。
【0009】第2の発明によれば、第1の発明の作用に
加え、このリズム発生装置を携帯して使用することがで
きる。
加え、このリズム発生装置を携帯して使用することがで
きる。
【0010】第3の発明によれば、第1及び第2の発明
の作用に加え、リズム音をイヤホ−ンを介して、携帯す
る本人のみにて聴取することができ、音楽の練習の際だ
けでなく、音楽公演の際にも使用することができる。
の作用に加え、リズム音をイヤホ−ンを介して、携帯す
る本人のみにて聴取することができ、音楽の練習の際だ
けでなく、音楽公演の際にも使用することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明を実施の一例を示す図面に基づ
いて説明する。図1は、本装置のブロック図である。図
中の符号10は周波数選択手段である。周波数選択手段
10は、予め設定されている複数の所定周波数のうちの
一つを任意に選択する。この周波数選択手段10は例え
ばスイッチ方式で構成することができる。ここで所定周
波数としては、後述するパルスの時間幅に換算して、例
えば、0.3秒、0.4 秒、0.5 秒、1.0 秒、2.0 秒、3.0
秒、4.0 秒、8.0 秒とする。
いて説明する。図1は、本装置のブロック図である。図
中の符号10は周波数選択手段である。周波数選択手段
10は、予め設定されている複数の所定周波数のうちの
一つを任意に選択する。この周波数選択手段10は例え
ばスイッチ方式で構成することができる。ここで所定周
波数としては、後述するパルスの時間幅に換算して、例
えば、0.3秒、0.4 秒、0.5 秒、1.0 秒、2.0 秒、3.0
秒、4.0 秒、8.0 秒とする。
【0012】符号20は周波数可変手段である。周波数
可変手段20は、上記の周波数選択手段10で複数の周
波数の中から任意に選択された所定周波数()を中心値
として若干周波数値を任意に増減させるものである。例
えば、パルスの時間幅に換算して「2.0 秒」については
「1.6 〜2.5 秒」、「3.0 秒」については「2.6 〜3.5
秒」とする。
可変手段20は、上記の周波数選択手段10で複数の周
波数の中から任意に選択された所定周波数()を中心値
として若干周波数値を任意に増減させるものである。例
えば、パルスの時間幅に換算して「2.0 秒」については
「1.6 〜2.5 秒」、「3.0 秒」については「2.6 〜3.5
秒」とする。
【0013】符号30は発振手段である。発振手段30
は周波数可変手段20によって特定された周波数を発振
する。この発振手段30は周知の適当な発振器を用い
る。
は周波数可変手段20によって特定された周波数を発振
する。この発振手段30は周知の適当な発振器を用い
る。
【0014】符号40はパルス発生手段である。パルス
発生手段40は発振手段30からの発振信号をパルス信
号に変換する。このパルス発生手段40も周知の適当な
パルス発振器を用いる。
発生手段40は発振手段30からの発振信号をパルス信
号に変換する。このパルス発生手段40も周知の適当な
パルス発振器を用いる。
【0015】符号50はト−ン発生手段である。ト−ン
発生手段50はパルス発生手段40から発振されるパル
ス信号に応じて所定のト−ンを発生させる。このト−ン
発生手段50についても周知の適当なト−ン発生器を用
いる。
発生手段50はパルス発生手段40から発振されるパル
ス信号に応じて所定のト−ンを発生させる。このト−ン
発生手段50についても周知の適当なト−ン発生器を用
いる。
【0016】符号60はリズム音出力手段である。リズ
ム音出力手段60はト−ン発生手段50から発振される
ト−ン信号に基づいて、聴取可能なリズム音を出力す
る。このリズム音出力手段としては、周知のスピ−カや
圧電ブザ−等、或いは、イヤホ−ン等を用いる。
ム音出力手段60はト−ン発生手段50から発振される
ト−ン信号に基づいて、聴取可能なリズム音を出力す
る。このリズム音出力手段としては、周知のスピ−カや
圧電ブザ−等、或いは、イヤホ−ン等を用いる。
【0017】尚、携帯用とする場合には、図示の通り、
電源として乾電池を用いる。又、リズム音声手段から出
力される音としては、例えば、「プッ・プッ・プッ」と
いうような断続音でも、連続音でもよい。
電源として乾電池を用いる。又、リズム音声手段から出
力される音としては、例えば、「プッ・プッ・プッ」と
いうような断続音でも、連続音でもよい。
【0018】図2は、ペンダント型ケ−ス70に上記の
各手段、即ち、周波数選択手段10、周波数可変手段2
0、発振手段30、パルス発生手段40、ト−ン発生手
段50を内臓せしめた実施例であり、リズム音発生手段
60を構成するイヤホ−ン(図示せず)を接続するため
のイヤホ−ンジャック61をケ−ス70表面に配設して
ある。
各手段、即ち、周波数選択手段10、周波数可変手段2
0、発振手段30、パルス発生手段40、ト−ン発生手
段50を内臓せしめた実施例であり、リズム音発生手段
60を構成するイヤホ−ン(図示せず)を接続するため
のイヤホ−ンジャック61をケ−ス70表面に配設して
ある。
【0019】図3はカ−ド型ケ−ス80に上記の各手
段、即ち、周波数選択手段10、周波数可変手段20、
発振手段30、パルス発生手段40、ト−ン発生手段5
0を内臓せしめた実施例であり、リズム音発生手段60
を構成するイヤホ−ン(図示せず)を接続するためのイ
ヤホ−ンジャック61をケ−ス80表面に配設してあ
る。尚、図中の符号81は周波数選択手段としてのスイ
ッチである。
段、即ち、周波数選択手段10、周波数可変手段20、
発振手段30、パルス発生手段40、ト−ン発生手段5
0を内臓せしめた実施例であり、リズム音発生手段60
を構成するイヤホ−ン(図示せず)を接続するためのイ
ヤホ−ンジャック61をケ−ス80表面に配設してあ
る。尚、図中の符号81は周波数選択手段としてのスイ
ッチである。
【0020】
【発明の効果】第1の発明によれば、予め設定されてい
る複数の周波数のうちの一つを選択し、更に、選択され
た所定周波数を中心として若干周波数を変化させること
ができるので、幅広い範囲から最適のリズム音を自由に
選択することができる。第2の発明によれば、第1の発
明の効果に加え、このリズム発生装置を携帯して使用す
ることができる。第3の発明によれば、第1及び第2の
発明の効果に加え、リズム音をイヤホ−ンを介して、携
帯する本人のみにて聴取することができる。従って、周
囲にリズム音による雑音を及ぼすことがない。又、音楽
の練習の際だけでなく、音楽公演の際にも使用すること
ができる。
る複数の周波数のうちの一つを選択し、更に、選択され
た所定周波数を中心として若干周波数を変化させること
ができるので、幅広い範囲から最適のリズム音を自由に
選択することができる。第2の発明によれば、第1の発
明の効果に加え、このリズム発生装置を携帯して使用す
ることができる。第3の発明によれば、第1及び第2の
発明の効果に加え、リズム音をイヤホ−ンを介して、携
帯する本人のみにて聴取することができる。従って、周
囲にリズム音による雑音を及ぼすことがない。又、音楽
の練習の際だけでなく、音楽公演の際にも使用すること
ができる。
【図1】本装置のブロック図である。
【図2】本装置がペンダント型ケ−スに内蔵された例を
示す図である。
示す図である。
【図3】本装置がカ−ド型ケ−スに内蔵された例を示す
図である。
図である。
10 周波数選択手段 20 周波数可変手
段 30 発振手段 40 パルス発生手
段 50 ト−ン発生手段 60 リズム音発生
手段 61 イヤホ−ンジャック 70 ペンダント型
ケ−ス 80 カ−ド型ケ−ス 81 周波数選択ス
イッチ
段 30 発振手段 40 パルス発生手
段 50 ト−ン発生手段 60 リズム音発生
手段 61 イヤホ−ンジャック 70 ペンダント型
ケ−ス 80 カ−ド型ケ−ス 81 周波数選択ス
イッチ
Claims (3)
- 【請求項1】 予め設定されている複数の周波数のうち
の一つを任意に選択できる周波数選択手段と、周波数選
択手段により選択された所定周波数を中心として若干周
波数を変化させる周波数可変手段と、当該周波数可変手
段により特定された周波数を発振する発振手段と、発振
手段からの発振信号をパルス信号に変換するパルス発生
手段と、パルス発生手段からのパルス信号に応じて所定
のト−ンを発生させるト−ン発生手段と、ト−ン発生手
段からのト−ン信号に基づいてリズム音を出力するリズ
ム音出力手段とからなることを特徴とするリズム発生装
置。 - 【請求項2】 予め設定されている複数の周波数のうち
の一つを任意に選択できる周波数選択手段、周波数選択
手段により選択された所定周波数を中心として若干周波
数を変化させる周波数可変手段、当該周波数可変手段に
より特定された周波数を発振する発振手段、発振手段か
らの発振信号をパルス信号に変換するパルス発生手段、
パルス発生手段からのパルス信号に応じて所定のト−ン
を発生させるト−ン発生手段、及び、ト−ン発生手段か
らのト−ン信号に基づいてリズム音を出力するリズム音
出力手段を、携帯可能なケ−スに内臓させたことを特徴
とするリズム発生装置。 - 【請求項3】 予め設定されている複数の周波数のうち
の一つを任意に選択できる周波数選択手段、周波数選択
手段により選択された所定周波数を中心として若干周波
数を変化させる周波数可変手段、当該周波数可変手段に
より特定された周波数を発振する発振手段、発振手段か
らの発振信号をパルス信号に変換するパルス発生手段、
パルス発生手段からのパルス信号に応じて所定のト−ン
を発生させるト−ン発生手段、及び、ト−ン発生手段か
らのト−ン信号に基づいてリズム音を出力するリズム音
出力手段を、携帯可能なケ−スに内臓させ、前記リズム
音出力手段は当該ケ−スに設けられたイヤホ−ンジャッ
クと当該イヤホ−ンジャックに接続されるイヤホ−ンと
からなることを特徴とするリズム発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4146342A JPH06236183A (ja) | 1992-05-13 | 1992-05-13 | リズム発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4146342A JPH06236183A (ja) | 1992-05-13 | 1992-05-13 | リズム発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06236183A true JPH06236183A (ja) | 1994-08-23 |
Family
ID=15405536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4146342A Pending JPH06236183A (ja) | 1992-05-13 | 1992-05-13 | リズム発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06236183A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007033844A (ja) * | 2005-07-27 | 2007-02-08 | Sony Corp | オーディオ信号の生成装置 |
-
1992
- 1992-05-13 JP JP4146342A patent/JPH06236183A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007033844A (ja) * | 2005-07-27 | 2007-02-08 | Sony Corp | オーディオ信号の生成装置 |
| US7841965B2 (en) | 2005-07-27 | 2010-11-30 | Sony Corporation | Audio-signal generation device |
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