JPH0623721Y2 - 横置きリヤエンジンバスのベルト振れ止装置 - Google Patents
横置きリヤエンジンバスのベルト振れ止装置Info
- Publication number
- JPH0623721Y2 JPH0623721Y2 JP1988038562U JP3856288U JPH0623721Y2 JP H0623721 Y2 JPH0623721 Y2 JP H0623721Y2 JP 1988038562 U JP1988038562 U JP 1988038562U JP 3856288 U JP3856288 U JP 3856288U JP H0623721 Y2 JPH0623721 Y2 JP H0623721Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulley
- belt
- bracket
- bolt
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000543 intermediate Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、横置リヤエンジンバスのクランクプーリと被
駆動側プーリ間を連結したベルトの振れを防止するベル
ト振れ止装置に関する。
駆動側プーリ間を連結したベルトの振れを防止するベル
ト振れ止装置に関する。
横置リヤエンジンバスには、クランクプーリがあって、
クランクプーリの回転を他の被駆動側のプーリに伝達す
るために、その両プーリ間をベルトで連結している。
クランクプーリの回転を他の被駆動側のプーリに伝達す
るために、その両プーリ間をベルトで連結している。
そして、一般に両プーリ間を連結しているベルトが振れ
るのを防止するため、例えば実開昭61−122449
号公報に示すようなベルト振れ止装置が設けられてい
る。
るのを防止するため、例えば実開昭61−122449
号公報に示すようなベルト振れ止装置が設けられてい
る。
しかし、上記ベルト振れ止装置は、構造が比較的複雑
で、かつスペースも多く取るので、横置リヤエンジンバ
スの如くエンジンルームが狭く、かつその狭いスペース
内に多種多様の部品が搭載されているものにおいては、
採用しにくい。
で、かつスペースも多く取るので、横置リヤエンジンバ
スの如くエンジンルームが狭く、かつその狭いスペース
内に多種多様の部品が搭載されているものにおいては、
採用しにくい。
そこで、一般には、第4図に示すようなブラケット1の
上下の長孔2,3に振れ止プーリ4,5を取り付けたベ
ルト振れ止装置をクランクプーリと被駆動側プーリとを
連結したベルトの中間部に設けてその上下の振れ止プー
リ4,5の取付位置を調整してそれぞれベルトを圧接し
て振れを防止している。
上下の長孔2,3に振れ止プーリ4,5を取り付けたベ
ルト振れ止装置をクランクプーリと被駆動側プーリとを
連結したベルトの中間部に設けてその上下の振れ止プー
リ4,5の取付位置を調整してそれぞれベルトを圧接し
て振れを防止している。
然し乍ら、ベルト振れ止プーリ5の背面(後方)にバン
パーB等の干渉物(接近物)がある場合には、ベルト振
れ止プーリ5とバンパーB(干渉物)の間隔が非常に狭
いので、ボルト締付工具を用いてプーリ取付ボルト6を
緩めたり、締めたりすることはできず、従ってベルト振
れ止調整が困難な場合がある。
パーB等の干渉物(接近物)がある場合には、ベルト振
れ止プーリ5とバンパーB(干渉物)の間隔が非常に狭
いので、ボルト締付工具を用いてプーリ取付ボルト6を
緩めたり、締めたりすることはできず、従ってベルト振
れ止調整が困難な場合がある。
本考案は、上記不都合を解消するためになされたもの
で、その目的とするところは、ベルト振れ止プーリの背
面(後方)にバンパー等の干渉物があってもベルト振れ
止調整が可能な横置リヤエンジンバスのベルト振れ止装
置を提供することである。
で、その目的とするところは、ベルト振れ止プーリの背
面(後方)にバンパー等の干渉物があってもベルト振れ
止調整が可能な横置リヤエンジンバスのベルト振れ止装
置を提供することである。
上記目的を達成するための本考案に係る横置リヤエンジ
ンバスのベルト振れ止装置は、クランクプーリと被駆動
側プーリとをベルトで連結し、その引張り側と緩み側と
の両側のベルトの中間部をブラケットに取り付けた前記
夫々の側に一個づつ設けた振れ止プーリで圧接した横置
リヤエンジンバスのベルト振れ止装置において、前記2
個の振れ止プーリをブラケットに取付けるプーリ取付ボ
ルトのプーリボルト取付孔の内、取付ボルト背面におい
てボルト締付工具が干渉しない側の一方のプーリボルト
取付孔を長孔にし、他方の干渉するプーリボルト取付孔
を固定丸孔とすると共に、そのブラケットのエンジン側
へのボルト取付孔を全て長孔にしたものである。
ンバスのベルト振れ止装置は、クランクプーリと被駆動
側プーリとをベルトで連結し、その引張り側と緩み側と
の両側のベルトの中間部をブラケットに取り付けた前記
夫々の側に一個づつ設けた振れ止プーリで圧接した横置
リヤエンジンバスのベルト振れ止装置において、前記2
個の振れ止プーリをブラケットに取付けるプーリ取付ボ
ルトのプーリボルト取付孔の内、取付ボルト背面におい
てボルト締付工具が干渉しない側の一方のプーリボルト
取付孔を長孔にし、他方の干渉するプーリボルト取付孔
を固定丸孔とすると共に、そのブラケットのエンジン側
へのボルト取付孔を全て長孔にしたものである。
斯かる構成にすれば、ベルト振れ止プーリの背面にバン
パー等の干渉物があった場合でも、ブラケットの取付ボ
ルト及びボルト締付工具が干渉物に干渉しない側のプー
リ取付ボルトを緩めることによって、ボルト締付工具が
干渉物に干渉する側のプーリ取付ボルトを緩めなくと
も、ブラケットの取付位置及びベルト振れ止プーリ取付
位置を移動させることにより、ベルト振れ止位置が変え
られ、従ってベルト振れ止調整が可能となる。
パー等の干渉物があった場合でも、ブラケットの取付ボ
ルト及びボルト締付工具が干渉物に干渉しない側のプー
リ取付ボルトを緩めることによって、ボルト締付工具が
干渉物に干渉する側のプーリ取付ボルトを緩めなくと
も、ブラケットの取付位置及びベルト振れ止プーリ取付
位置を移動させることにより、ベルト振れ止位置が変え
られ、従ってベルト振れ止調整が可能となる。
以下、図面により本考案を詳細に説明する。
第1図は、本考案に係る横置リヤエンジンバスのベルト
振れ止装置の一実施例を示したものである。
振れ止装置の一実施例を示したものである。
図において、10は横置リヤエンジンバスのエンジンル
ームR内に設けられたクランクプーリである。11はエ
ンジンルームR内の他の部分に設けられた被駆動側プー
リ、例えばジネレータのプーリである。両プーリ10,
11はベルト12により連結され、クランクプーリ10
の回転駆動がベルト12を介して被駆動側プーリ11に
伝達されるようになっている。両プーリ10,11が連
結されたベルト12の引張り側12aと緩み側12bの
ベルト中間部13にはブラケット14が設けられ、その
ブラケット14のベルト緩み側(上側)12bと引張り
側(下側)12aには、第2図及び第3図に示すように
プーリボルト取付孔15,16が形成されている。
ームR内に設けられたクランクプーリである。11はエ
ンジンルームR内の他の部分に設けられた被駆動側プー
リ、例えばジネレータのプーリである。両プーリ10,
11はベルト12により連結され、クランクプーリ10
の回転駆動がベルト12を介して被駆動側プーリ11に
伝達されるようになっている。両プーリ10,11が連
結されたベルト12の引張り側12aと緩み側12bの
ベルト中間部13にはブラケット14が設けられ、その
ブラケット14のベルト緩み側(上側)12bと引張り
側(下側)12aには、第2図及び第3図に示すように
プーリボルト取付孔15,16が形成されている。
上部のプーリ取付ボルト孔15は、縦方向に長い長孔か
らなり、下部のプーリ取付ボルト孔16は、固定丸孔か
らなっており、上部のプーリ取付ボルト孔15に上部の
振れ止プーリ17が、下部のプーリ取付ボルト孔15に
上部の振れ止プーリ18がそれぞれプーリ取付ボルト1
9の締付けにより取り付けられている。また、ブラケッ
ト14のフランジ部20にはブラケット14自体を固定
するためのボルト取付孔21,22,23が形成されて
いる。その各全ての取付ボルト孔21,22,23は、
それぞれ縦方向に長い長孔からなり、ブラケット14は
各取付ボルト孔21,22,23に挿着した取付ボルト
24の締付けによりエンジンルームR内に固定されてい
る。
らなり、下部のプーリ取付ボルト孔16は、固定丸孔か
らなっており、上部のプーリ取付ボルト孔15に上部の
振れ止プーリ17が、下部のプーリ取付ボルト孔15に
上部の振れ止プーリ18がそれぞれプーリ取付ボルト1
9の締付けにより取り付けられている。また、ブラケッ
ト14のフランジ部20にはブラケット14自体を固定
するためのボルト取付孔21,22,23が形成されて
いる。その各全ての取付ボルト孔21,22,23は、
それぞれ縦方向に長い長孔からなり、ブラケット14は
各取付ボルト孔21,22,23に挿着した取付ボルト
24の締付けによりエンジンルームR内に固定されてい
る。
斯かる振れ止装置の下部のベルト振れ止プーリ18に該
当する背面(後方)には、ちょうどバスのバンパー25
が位置している。従って、この下部のベルト振れ止プー
リ18側は、ボルト締付工具(調整用工具)がバンパー
25に干渉して使えないので、クランクプーリ10と被
駆動側プーリ11間を連結したベルト12の振れ止調整
は、予めブラケット14に下部のベルト振れ止プーリ1
8を位置決め固定した後、ブラケット14の取付ボルト
24の軽い締付けによりブラケット14をエンジンルー
ムR内に取り付けてその後ブラケット14を上下に移動
し、ブラケット14の上下位置を調整し、取付ボルト2
4を硬く締付けて固定し、然る後上部のベルト振れ止プ
ーリ17の取付位置を調整してプーリ取付ボルト19の
締付により固定する。そして、上下の振れ止プーリ1
7,18によりベルト12の中間部を圧接することによ
ってベルト12の振れを防止している。
当する背面(後方)には、ちょうどバスのバンパー25
が位置している。従って、この下部のベルト振れ止プー
リ18側は、ボルト締付工具(調整用工具)がバンパー
25に干渉して使えないので、クランクプーリ10と被
駆動側プーリ11間を連結したベルト12の振れ止調整
は、予めブラケット14に下部のベルト振れ止プーリ1
8を位置決め固定した後、ブラケット14の取付ボルト
24の軽い締付けによりブラケット14をエンジンルー
ムR内に取り付けてその後ブラケット14を上下に移動
し、ブラケット14の上下位置を調整し、取付ボルト2
4を硬く締付けて固定し、然る後上部のベルト振れ止プ
ーリ17の取付位置を調整してプーリ取付ボルト19の
締付により固定する。そして、上下の振れ止プーリ1
7,18によりベルト12の中間部を圧接することによ
ってベルト12の振れを防止している。
上記振れ止装置によれば、下部のベルト振れ止プーリ1
8に該当する背面にバスのバンパー25が位置しても、
ブラケット14を固定している取付ボルト24を緩めれ
ば、縦長孔になったボルト取付孔21,22,23の範
囲内でブラケット14の取付位置が変えられる。
8に該当する背面にバスのバンパー25が位置しても、
ブラケット14を固定している取付ボルト24を緩めれ
ば、縦長孔になったボルト取付孔21,22,23の範
囲内でブラケット14の取付位置が変えられる。
また、振れ止プーリ17を固定しているプーリ取付ボル
ト19を緩めれば、縦長孔になったプーリボルト取付孔
15の範囲内で振れ止プーリ17の位置が変えたれる。
ト19を緩めれば、縦長孔になったプーリボルト取付孔
15の範囲内で振れ止プーリ17の位置が変えたれる。
従って、これらの範囲内でブラケット14及び振れ止プ
ーリ17の取付位置が変えられ、これにより振れ止プー
リ17,18を変えることができ、ベルト12の振れ止
調整が可能となる。
ーリ17の取付位置が変えられ、これにより振れ止プー
リ17,18を変えることができ、ベルト12の振れ止
調整が可能となる。
上記実施例においては、被駆動側プーリをジネレータの
プーリとしたが、ファンのプーリ等、その他のプーリに
も同様に適用できる。その場合に応じてブラケットも縦
長又は横長のものを用い、そこに形成するボルト取付孔
も縦長孔又は横長孔にする。
プーリとしたが、ファンのプーリ等、その他のプーリに
も同様に適用できる。その場合に応じてブラケットも縦
長又は横長のものを用い、そこに形成するボルト取付孔
も縦長孔又は横長孔にする。
以上述べた如く本考案によれば、ブラケットのボルト取
付孔及びボルト締付工具が干渉しない側の振れ止プーリ
のプーリ取付ボルトのプーリ取付孔を長孔としたこと
で、他方のベルト振れ止プーリ背面に干渉物があって
も、ベルト振れ止調整が可能となるものである。
付孔及びボルト締付工具が干渉しない側の振れ止プーリ
のプーリ取付ボルトのプーリ取付孔を長孔としたこと
で、他方のベルト振れ止プーリ背面に干渉物があって
も、ベルト振れ止調整が可能となるものである。
第1図は本考案の一実施例の背面図、第2図及び第3図
は第1図の要部を示すもので、第2図はその背面図、第
3図はその一部断面側面図、第4図は従来の要部背面図
である。 10……クランクプーリ 11……被駆動側プーリ 12……ベルト 12a……引張り側 12b……緩み側 13……中間部 14……ブラケット 15,16……プーリボルト取付孔 17,18……振れ止プーリ 19……プーリ取付ボルト 21,22,23……ボルト取付孔。
は第1図の要部を示すもので、第2図はその背面図、第
3図はその一部断面側面図、第4図は従来の要部背面図
である。 10……クランクプーリ 11……被駆動側プーリ 12……ベルト 12a……引張り側 12b……緩み側 13……中間部 14……ブラケット 15,16……プーリボルト取付孔 17,18……振れ止プーリ 19……プーリ取付ボルト 21,22,23……ボルト取付孔。
Claims (1)
- 【請求項1】クランクプーリと被駆動側プーリとをベル
トで連結し、その引張り側と緩み側との両側のベルトの
中間部をブラケットに取り付けた前記夫々の側に一個づ
つ設けた振れ止プーリで圧接した横置リヤエンジンバス
のベルト振れ止装置において、前記2個の振れ止プーリ
をブラケットに取付けるプーリ取付ボルトのプーリボル
ト取付孔の内、取付ボルト背面においてボルト締付工具
が干渉しない側の一方のプーリボルト取付孔を長孔に
し、他方の干渉するプーリボルト取付孔を固定丸孔とす
ると共に、そのブラケットのエンジン側へのボルト取付
孔を全て長孔にしたことを特徴とする横置リヤエンジン
バスのベルト振れ止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988038562U JPH0623721Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 横置きリヤエンジンバスのベルト振れ止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988038562U JPH0623721Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 横置きリヤエンジンバスのベルト振れ止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142530U JPH01142530U (ja) | 1989-09-29 |
| JPH0623721Y2 true JPH0623721Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31265107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988038562U Expired - Lifetime JPH0623721Y2 (ja) | 1988-03-24 | 1988-03-24 | 横置きリヤエンジンバスのベルト振れ止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623721Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56101024A (en) * | 1980-01-17 | 1981-08-13 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | Structure for power transmission section of internal-combustion engine |
| JPH01140060U (ja) * | 1988-03-22 | 1989-09-25 |
-
1988
- 1988-03-24 JP JP1988038562U patent/JPH0623721Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01142530U (ja) | 1989-09-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5938169A (en) | Engine mounting for engine accessory | |
| US4512752A (en) | Belt tensioning device | |
| JP3104936B2 (ja) | コンベアの駆動装置 | |
| JPH0623721Y2 (ja) | 横置きリヤエンジンバスのベルト振れ止装置 | |
| CA2328682A1 (en) | Offset mounting bracket | |
| JPH0511324Y2 (ja) | ||
| JPS6317886Y2 (ja) | ||
| JP3069029B2 (ja) | 車両用内燃機関における補機の取付け装置 | |
| CN210623495U (zh) | 一种手动张紧轮的可调连接装置 | |
| JP2698322B2 (ja) | 自動ドアの駆動装置の取付構造 | |
| JPH027170Y2 (ja) | ||
| JPH029077Y2 (ja) | ||
| JPS6324281Y2 (ja) | ||
| JPH0242542Y2 (ja) | ||
| KR0140348Y1 (ko) | 차량용 엔진의 벨트장력 조절장치 | |
| JPH0530596U (ja) | オルタネータの取付構造 | |
| JPH0515545Y2 (ja) | ||
| KR200151906Y1 (ko) | 자동차의 보조구동용 아이들 브라켓구조 | |
| JPS6143001Y2 (ja) | ||
| JPH0249114Y2 (ja) | ||
| JPH0214304Y2 (ja) | ||
| JPH036812Y2 (ja) | ||
| KR19990017641A (ko) | 차량용 벨트 장력조정장치 | |
| JP2812594B2 (ja) | 乗客コンベアのチェーン張力調整装置 | |
| JPS599058Y2 (ja) | カ−ク−ラ−用コンプレツサ−の取付構造 |