JPH06238247A - 超音波洗浄機 - Google Patents
超音波洗浄機Info
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- JPH06238247A JPH06238247A JP4735793A JP4735793A JPH06238247A JP H06238247 A JPH06238247 A JP H06238247A JP 4735793 A JP4735793 A JP 4735793A JP 4735793 A JP4735793 A JP 4735793A JP H06238247 A JPH06238247 A JP H06238247A
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- Japan
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- ultrasonic
- cleaned
- cleaning
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- 238000005406 washing Methods 0.000 title claims abstract 8
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 51
- 238000004506 ultrasonic cleaning Methods 0.000 claims description 20
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、被洗浄物の有無を検知するように
した超音波洗浄機を提供するものである。 【構成】 洗浄槽2に超音波振動子3を設けた超音波洗
浄機において、洗浄槽2の挿入口近傍にセンサ6を設
け、洗浄槽2へ投入される被洗浄物8をセンサ6で検知
し、この検知信号で制御装置5から発振器4に動作信号
を印加し、発振器5を動作させて超音波振動子3に発振
出力を印加する。このように構成した超音波洗浄機で
は、被洗浄物8を頻繁に洗浄する場合、スイッチをオ
ン、オフする必要がなく、被洗浄物8を洗浄することが
できる。
した超音波洗浄機を提供するものである。 【構成】 洗浄槽2に超音波振動子3を設けた超音波洗
浄機において、洗浄槽2の挿入口近傍にセンサ6を設
け、洗浄槽2へ投入される被洗浄物8をセンサ6で検知
し、この検知信号で制御装置5から発振器4に動作信号
を印加し、発振器5を動作させて超音波振動子3に発振
出力を印加する。このように構成した超音波洗浄機で
は、被洗浄物8を頻繁に洗浄する場合、スイッチをオ
ン、オフする必要がなく、被洗浄物8を洗浄することが
できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被洗浄物の有無又は洗
浄液の有無を検知するようにした超音波洗浄機に関する
ものである。
浄液の有無を検知するようにした超音波洗浄機に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、超音波洗浄機は、洗浄槽の底部
に取り付けられた超音波振動子に発振器から発振出力を
印加するように構成され、又、洗浄槽に洗浄液を入れ、
洗浄液に被洗浄物を漬け、スイッチをオンにし、発振器
を作動して洗浄するようにしている。
に取り付けられた超音波振動子に発振器から発振出力を
印加するように構成され、又、洗浄槽に洗浄液を入れ、
洗浄液に被洗浄物を漬け、スイッチをオンにし、発振器
を作動して洗浄するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに構成した超音波洗浄機では、被洗浄物を洗浄する度
にスイッチを入れなければならないので、頻繁に被洗浄
物を洗浄する場合には、スイッチのオン、オフが煩わし
いとい問題があった。
うに構成した超音波洗浄機では、被洗浄物を洗浄する度
にスイッチを入れなければならないので、頻繁に被洗浄
物を洗浄する場合には、スイッチのオン、オフが煩わし
いとい問題があった。
【0004】又、頻繁に洗浄している間に洗浄液が所定
の量以下になった場合でも、そのまま使用すると、被洗
浄物から出た物が洗浄槽の壁にこびりついて落ちないと
いう問題があった。
の量以下になった場合でも、そのまま使用すると、被洗
浄物から出た物が洗浄槽の壁にこびりついて落ちないと
いう問題があった。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、洗浄槽に洗浄
液を入れ、該洗浄槽に装着又は投入した超音波振動子か
ら超音波を発生して被洗浄物を洗浄する超音波洗浄機に
おいて、前記洗浄槽の挿入口近傍に前記被洗浄物を検出
するセンサを設け、前記被洗浄物を検知した前記センサ
からの信号で発振器を駆動して前記超音波振動子へ発振
出力を印加するものである。
液を入れ、該洗浄槽に装着又は投入した超音波振動子か
ら超音波を発生して被洗浄物を洗浄する超音波洗浄機に
おいて、前記洗浄槽の挿入口近傍に前記被洗浄物を検出
するセンサを設け、前記被洗浄物を検知した前記センサ
からの信号で発振器を駆動して前記超音波振動子へ発振
出力を印加するものである。
【0006】
【作用】本発明では、洗浄槽の挿入口に光、赤外線又は
遠赤外線で検知するセンサを設け、このセンサで被洗浄
物を検知したときのみ発振器を動作して、超音波振動子
から超音波を発生するように構成している。
遠赤外線で検知するセンサを設け、このセンサで被洗浄
物を検知したときのみ発振器を動作して、超音波振動子
から超音波を発生するように構成している。
【0007】従って、被洗浄物がないときには、超音波
振動子から超音波が発生されないので、洗浄液の消費も
少なく、又、洗浄液がなくなった時に、発振器が停止す
るので、寿命が長い。
振動子から超音波が発生されないので、洗浄液の消費も
少なく、又、洗浄液がなくなった時に、発振器が停止す
るので、寿命が長い。
【0008】
【実施例1】図1は、本発明の実施例の超音波洗浄機の
構成図で、ケース1の内部に洗浄槽2が装着され、この
洗浄槽2の底部に超音波振動子3が装着され、又、超音
波振動子3に発振器4から発振出力が印加され、さら
に、発振器4に制御装置5が接続されている。
構成図で、ケース1の内部に洗浄槽2が装着され、この
洗浄槽2の底部に超音波振動子3が装着され、又、超音
波振動子3に発振器4から発振出力が印加され、さら
に、発振器4に制御装置5が接続されている。
【0009】又、ケース1の上部に光、赤外線又は遠赤
外線によるセンサ6が装着され、このセンサ6の出力は
制御装置4に入力されている。
外線によるセンサ6が装着され、このセンサ6の出力は
制御装置4に入力されている。
【0010】このように構成された本実施例の超音波洗
浄機では、洗浄槽2に洗浄液7が入れられ、そして、被
洗浄物8を洗浄槽2に挿入するとき、センサ6から検知
信号が制御装置5に入力されるので、制御装置5から発
振器4に動作信号が入力され、発振器4が作動して発振
出力を超音波振動子3に入力する。
浄機では、洗浄槽2に洗浄液7が入れられ、そして、被
洗浄物8を洗浄槽2に挿入するとき、センサ6から検知
信号が制御装置5に入力されるので、制御装置5から発
振器4に動作信号が入力され、発振器4が作動して発振
出力を超音波振動子3に入力する。
【0011】それによって、超音波振動子3は超音波を
発生し、洗浄槽2に挿入された被洗浄物8を洗浄し、洗
浄が終わって被洗浄物8を上げると、センサ6は被洗浄
物8を検知しないため、発振器5が停止する。
発生し、洗浄槽2に挿入された被洗浄物8を洗浄し、洗
浄が終わって被洗浄物8を上げると、センサ6は被洗浄
物8を検知しないため、発振器5が停止する。
【0012】このように、本実施例の超音波洗浄機で
は、被洗浄物8を洗浄するために、被洗浄物8を洗浄槽
2の挿入口に近づけると、発振器4が作動して超音波振
動子3から超音波を発生するので、例えば、被洗浄物8
として絵筆のように頻繁に洗浄する場合に、スイッチを
オン、オフするような煩わしい動作を必要としない。
は、被洗浄物8を洗浄するために、被洗浄物8を洗浄槽
2の挿入口に近づけると、発振器4が作動して超音波振
動子3から超音波を発生するので、例えば、被洗浄物8
として絵筆のように頻繁に洗浄する場合に、スイッチを
オン、オフするような煩わしい動作を必要としない。
【0013】図2は、本発明の他の実施例の超音波洗浄
機の構成図で、洗浄槽2の上部にセンサ6が装着され、
超音波振動子3は密閉されたハウジング9内に装着さ
れ、又、ハウジング9に棒体10が固着され、この棒体
10の内部をコード11が通され、さらに、ハウジング
9は直接洗浄液7の中に入れられている。
機の構成図で、洗浄槽2の上部にセンサ6が装着され、
超音波振動子3は密閉されたハウジング9内に装着さ
れ、又、ハウジング9に棒体10が固着され、この棒体
10の内部をコード11が通され、さらに、ハウジング
9は直接洗浄液7の中に入れられている。
【0014】又、センサ6の出力は制御装置5に入力さ
れ、さらに、制御装置5の出力はタイマ12を介してス
イッチ13の端子aに接続され、又、制御装置5の出力
が直接スイッチ13の端子bに接続され、スイッチ13
の切り替え端子cは発振器5に接続され、発振器5の出
力はコード11を介して超音波振動子3に接続されてい
る。
れ、さらに、制御装置5の出力はタイマ12を介してス
イッチ13の端子aに接続され、又、制御装置5の出力
が直接スイッチ13の端子bに接続され、スイッチ13
の切り替え端子cは発振器5に接続され、発振器5の出
力はコード11を介して超音波振動子3に接続されてい
る。
【0015】このように構成された本実施例の超音波洗
浄機では、スイッチ13の切り替え端子cを端子aに接
続すると、センサ6で被洗浄物8を検知したとき、その
信号が制御装置5に入力されると、制御装置5はタイマ
12を作動し、予め決められた時間後に発振器5が作動
するように構成している。
浄機では、スイッチ13の切り替え端子cを端子aに接
続すると、センサ6で被洗浄物8を検知したとき、その
信号が制御装置5に入力されると、制御装置5はタイマ
12を作動し、予め決められた時間後に発振器5が作動
するように構成している。
【0016】そして、センサ6で被洗浄物8を検知した
後、タイマ12で発振器4を一定時間動作させることに
より、絵筆のように被洗浄物8を洗浄した後、洗浄液に
被洗浄物8をそのまま漬けて置きたい場合に効果があ
る。
後、タイマ12で発振器4を一定時間動作させることに
より、絵筆のように被洗浄物8を洗浄した後、洗浄液に
被洗浄物8をそのまま漬けて置きたい場合に効果があ
る。
【0017】図3は本発明のさらに他の実施例の超音波
洗浄機の構成図で、1はケース、2は洗浄槽、6はセン
サ、7は洗浄液、8はセンサであり、これらの構成は上
記実施例と同じであるので説明は省略するが、本実施例
では、ケース1の底部にハウジング9が装着され、洗浄
槽2と超音波振動子3を離して設けられている。
洗浄機の構成図で、1はケース、2は洗浄槽、6はセン
サ、7は洗浄液、8はセンサであり、これらの構成は上
記実施例と同じであるので説明は省略するが、本実施例
では、ケース1の底部にハウジング9が装着され、洗浄
槽2と超音波振動子3を離して設けられている。
【0018】このように構成した本実施例に置いても上
記実施例と同様に被洗浄物8を洗浄することができる。
記実施例と同様に被洗浄物8を洗浄することができる。
【0019】なお、図4に示すように、棒体10にリン
グ状のフロート14が嵌合され、又、ハウジング9と棒
体10の接続部の近傍にストッパ15が固着され、ハウ
ジング9内のフロート14と対応する位置に近接スイッ
チ16が装着され、フロート14に設けられた磁石によ
り近接スイッチ16が作動するように構成されている。
グ状のフロート14が嵌合され、又、ハウジング9と棒
体10の接続部の近傍にストッパ15が固着され、ハウ
ジング9内のフロート14と対応する位置に近接スイッ
チ16が装着され、フロート14に設けられた磁石によ
り近接スイッチ16が作動するように構成されている。
【0020】このように構成することにより、図5に示
すように、ハウジング9を洗浄槽2に入れた場合、洗浄
液7が多い場合は、フロート14が上昇して近接スイッ
チ16から離れ、近接スイッチ16を動作しないが、洗
浄液7がストッパ15より少なくなると、フロート14
が下がり、近接スイッチ16が作動して発振を停止す
る。
すように、ハウジング9を洗浄槽2に入れた場合、洗浄
液7が多い場合は、フロート14が上昇して近接スイッ
チ16から離れ、近接スイッチ16を動作しないが、洗
浄液7がストッパ15より少なくなると、フロート14
が下がり、近接スイッチ16が作動して発振を停止す
る。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明の超音波洗浄
機では、洗浄槽にセンサを設けることにより、被洗浄物
が洗浄槽に入れられる時のみ発振器を作動するので、被
洗浄物を頻繁に洗浄する場合にスイッチをオン、オフさ
せる必要がなく、又、タイマを設けることにより、被洗
浄物を検知して発振器を作動した後、予め決められた時
間の後に発振器を停止するので、被洗浄物をそのまま入
れた状態でも停止させることができ、さらに、フロート
スイッチを設けることにより、洗浄槽内の洗浄液が少な
くなったことを検知することができる等の利点がある。
機では、洗浄槽にセンサを設けることにより、被洗浄物
が洗浄槽に入れられる時のみ発振器を作動するので、被
洗浄物を頻繁に洗浄する場合にスイッチをオン、オフさ
せる必要がなく、又、タイマを設けることにより、被洗
浄物を検知して発振器を作動した後、予め決められた時
間の後に発振器を停止するので、被洗浄物をそのまま入
れた状態でも停止させることができ、さらに、フロート
スイッチを設けることにより、洗浄槽内の洗浄液が少な
くなったことを検知することができる等の利点がある。
【図1】本発明の実施例の超音波洗浄機の構成図であ
る。
る。
【図2】本発明の他の実施例の超音波洗浄機の構成図で
ある。
ある。
【図3】本発明のさらに他の実施例の超音波洗浄機の構
成図である。
成図である。
【図4】本発明の又さらに他の実施例の超音波洗浄機の
一部の構成図である。
一部の構成図である。
【図5】図4のフロートスイッチの動作を示した図であ
る。
る。
1 ケース 2 洗浄槽 3 超音波振動子 4 発振器 5 制御装置 6 センサ 7 洗浄液 8 被洗浄物 9 ハウジング 10 棒体 11 コード 12 タイマ 13 スイッチ 14 フロート 15 ストッパ 16 近接スイッチ
Claims (5)
- 【請求項1】 洗浄槽に洗浄液を入れ、該洗浄槽に装着
又は投入した超音波振動子から超音波を発生して被洗浄
物を洗浄する超音波洗浄機において、前記洗浄槽の挿入
口近傍に前記被洗浄物を検出するセンサを設け、前記被
洗浄物を検知した前記センサからの信号で発振器を駆動
して前記超音波振動子へ発振出力を印加することを特徴
とする超音波洗浄機。 - 【請求項2】 前記センサは光、赤外線又は遠赤外線で
前記被洗浄物を検知するようにしたことを特徴とする請
求項1記載の超音波洗浄機。 - 【請求項3】 前記制御装置の出力をタイマ及びスイッ
チを介して発振器に接続し、前記被洗浄物を検知した
後、前記発振器を一定時間動作することを特徴とする請
求項1記載の超音波洗浄機。 - 【請求項4】 前記超音波振動子をハウジングに内蔵
し、ハウジングに棒体を固着したことを特徴とする請求
項1記載の超音波洗浄機。 - 【請求項5】 前記棒体にフロートを嵌合し、該フロー
トと対応するハウジング内に洗浄液を検知する近接スイ
ッチを設けたことを特徴とする請求項4記載の超音波洗
浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04735793A JP3336320B2 (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 超音波洗浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04735793A JP3336320B2 (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 超音波洗浄機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06238247A true JPH06238247A (ja) | 1994-08-30 |
| JP3336320B2 JP3336320B2 (ja) | 2002-10-21 |
Family
ID=12772886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04735793A Expired - Fee Related JP3336320B2 (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 超音波洗浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3336320B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010137130A (ja) * | 2008-12-09 | 2010-06-24 | Inax Corp | 掃除具の収納装置 |
| US20220194030A1 (en) * | 2019-04-12 | 2022-06-23 | K Line Europe Gmbh | Method for the repeated activation of an orthodontic correction device |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWM260918U (en) | 2004-05-17 | 2005-04-01 | Acbel Polytech Inc | Rotatable plug |
-
1993
- 1993-02-12 JP JP04735793A patent/JP3336320B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010137130A (ja) * | 2008-12-09 | 2010-06-24 | Inax Corp | 掃除具の収納装置 |
| US20220194030A1 (en) * | 2019-04-12 | 2022-06-23 | K Line Europe Gmbh | Method for the repeated activation of an orthodontic correction device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3336320B2 (ja) | 2002-10-21 |
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Legal Events
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