JPH0623914U - 移動式物品掛け - Google Patents
移動式物品掛けInfo
- Publication number
- JPH0623914U JPH0623914U JP2636492U JP2636492U JPH0623914U JP H0623914 U JPH0623914 U JP H0623914U JP 2636492 U JP2636492 U JP 2636492U JP 2636492 U JP2636492 U JP 2636492U JP H0623914 U JPH0623914 U JP H0623914U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- main body
- plate portion
- guide member
- rails
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000003795 desorption Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 小物をユニットケースに入れた状態で、その
ケースを板体の本体に脱着自在に引っかけることにより
小物の整頓、展示、収納の効率をたかめる移動式物品掛
けを提供する。 【構成】 ループをなし、それぞれがフレーム3に取り
付けられている上レール1および下レール2と、両レー
ル間に介在され、かつ連結体7を介して連結されている
複数個の物品掛け本体6と、前記各本体の上側および下
側と上下レール間にガイド部材8または戸車部材9が設
けられている移動式物品掛けであって、上記物品掛け本
体6は方形板体6aの上部に天板部6bを、下部に底板
部6cをそれぞれレール側方向に張り出して形成してお
り、その天板部および底板部の前記張り出した方向の中
間部に位置するようにして前記ガイド部材および戸車部
材が設けられており、かつ前記板体には多数の引掛け部
6dを例えば切り起こし状の引掛け部を前面に突出する
ように形成していることを特徴とする移動式物品掛け。
ケースを板体の本体に脱着自在に引っかけることにより
小物の整頓、展示、収納の効率をたかめる移動式物品掛
けを提供する。 【構成】 ループをなし、それぞれがフレーム3に取り
付けられている上レール1および下レール2と、両レー
ル間に介在され、かつ連結体7を介して連結されている
複数個の物品掛け本体6と、前記各本体の上側および下
側と上下レール間にガイド部材8または戸車部材9が設
けられている移動式物品掛けであって、上記物品掛け本
体6は方形板体6aの上部に天板部6bを、下部に底板
部6cをそれぞれレール側方向に張り出して形成してお
り、その天板部および底板部の前記張り出した方向の中
間部に位置するようにして前記ガイド部材および戸車部
材が設けられており、かつ前記板体には多数の引掛け部
6dを例えば切り起こし状の引掛け部を前面に突出する
ように形成していることを特徴とする移動式物品掛け。
Description
【0001】
本考案は移動式物品掛けに関する。その用途は一つのユニットケースに収納 した各種物品例えば傘、植木鉢、小物箱などをそのユニットごとに本体に引っ かけて使用するに好適である。
【0002】
従来、この種の物品掛けは、たとえば実開平2−59639に開示されてい るように、ループをなしている上下レールと方形の物品掛本体との間にはガイ ド部材と戸車部材がもうけられている。しかして各本体は連結体で連結されて おり、全体が回転するようになっている。さらに各本体の縦桟間には直線状の ハンガー棒材が取り付けられている。
【0003】
ところが上記した従来のものは、物品掛け本体が方形の枠体の内側に単にハ ンガー棒を設けるものであり、衣服掛けとしては好適であるが多種類のもの、 又は小物を引っかけるには適していない。 そのほかに枠体の形状に沿った棚を線材を用いてつくったものがあるが、こ れも単に棚部に載せて置くだけであり、棚空間を有効に利用していない。本考 案は上記の課題に着眼して、それの解決を図ったものである。
【0004】
本考案は次の特徴を備えている。詳細は後述の実施例等で説明している。 「ループをなし、それぞれがフレームに取り付けられている上レールおよび下 レールと、両レール間に介在され、かつ連結体を介して連結されている複数個 の物品掛け本体と、前記各本体の上側および下側と上下レール間にガイド部材 または戸車部材が設けられている移動式物品掛けであって、上記物品掛け本体 は方形板体の上部に天板部を、下部に底板部をそれぞれレール側方向に張り出 して形成しており、その天板部および底板部の前記張り出した方向の中間部に 位置するようにして前記ガイド部材および戸車部材が設けられており、かつ前 記板体には引掛け部を、例えば多数の切り起こし引掛け部を前面に突出するよ うに形成していることを特徴とする移動式物品掛け。」
【0005】
本考案によれば、物品掛け本体は方形板体の上部に天板部を、下部に底板部 をそれぞれレール側方向に張り出して形成しており、その天板部および底板部 の前記張り出した方向の中間部に位置するようにして前記ガイド部材および戸 車部材が設けられておるので、板体はレールの外側に張り出すことがなくレー ル内部を有効に利用している。しかも板体には多数の引掛け部を、例えば前面 に突出するように切り起こし状の引掛け部を形成しているので、小物物品のユ ニットケースによる保管、脱着がスムーズにできる。本体が板体であるために 強度的に強く重量物の引っかけ保持が十分にできる。
【0006】
図1、図2において、下レール2は枠組した下フレーム3の上に、溶接、止 具などの固定手段によってとりつけられる。下レール2はアルミ製、その他の 金属からなり、厚さ5〜7ミリメートル、幅面が3〜5センチメートルの帯状 体がループをなし、帯状体の幅面が垂直方向に向くように起立しており、その 下端に所望巾の固定用のための取り付け片2aを一体成型又は溶接にて固定し ている。この取り付け片は必要に応じて長片として設けることによりレールの 補強となる。 また下フレーム3は下レール2と略同形状のループに形成されており、かつ 断面コ字型を呈している受け台3aと、その受け台間にまたがって取り付けら れる補強体3bを備えている。3cは別の補強体、3dは高さ調整具である。 下レールは下フレームに止め具3eを介して固定されている。
【0007】 また、上レールも枠組した上フレームにとりつけられており、たとえば下レ ール、下フレームと同様に設けることができるが、上レールおよび上フレーム には下レールや下フレームのように荷重がほとんどかからないので強度面では 弱くしてもよい。上下フレームは2本の支柱5で連結されている。上下レール の形状、構造ならびに上下フレームの形状、構造、また支柱の連結構造は従来 公知のものを採用できる。
【0008】 図3は本考案物品掛けの取付状態の要部を示す正面図である。1、2は上レ ールおよび下レールである。これら上下レールは幅面が垂直方向を向くように して上下のフレームに固定されている。このフレーム同士を支柱で連結した ものは物品掛けの骨組であり、上下レールを支持するものであって、接続金具 等を適宜用いて構成される。したがって自立性のフレームを構成して、これに 上下レールをとりつけてもよく、上下レールにフレームを適宜連結して支柱を 介して自立性を保持することもできる。
【0009】 6は両方のレール間に介在される複数個の物品掛け本体である。本体6は方 形板体6aの上部に天板部6bを、下部に底板部6cをそれぞれレール側方向 に張り出して形成しており、その天板部および底板部の前記張り出した方向の 中間部に位置するようにして前記ガイド部材および戸車部材が設けられており、 かつ前記板体には多数の切り起こし状の引掛け部6dを前面に突出するように 形成している。6eは切り起こし穴である。
【0010】 7は各本体を上下においてそれぞれ連結する連結体であって、該本体に対し て回動可能に取り付けられている。かくすることにより1個の本体を移動させ れば全てが一体的に移動することになるので、一定の場所に所望の本体を誘導 できる。また連結体が本体に対して回動可能にもうけているので、本体の移動 はスムーズに行える。要するに本体と連結体とのとりつけに自由度を持たせる ことが重要であり、好ましくは3次元的に少動できるように連結することも必 要である。
【0011】 連結体7は本体6同志を連結しており、その連結は、連結部材7aと、それ らの他端同志を回動可能に接続部材7bで止ネジを介して連結することによっ て構成されている。しかし接続部材7bを用いずに連結部材7aの端部同志を 止ネジを介して連結できること勿論であり、その場合その止めネジが接続部材 となる。 このようにすれば、予め本体に連結部材7aをとりつけた状態でこの本体 を上下レール間に納め、しかるのち接続部材を又は止ネジを当てがって接続す れば連結体7となって両本体が連結できるので、取付け施工が一人でもできる 利便がある。
【0012】 8は各本体の上側の両端に該本体に対して回動可能に挿通軸を介してとりつ けられるガイド部材で、本体の上レールに沿っての移動をガイドしている。ガ イド部材8は、基体8aとその両端から上方に起立した回転体8bからなって いる。回転体8bは、上レールの表裏の幅面にそれぞれしゅう動する。基体8 aは、本体に挿通軸8cを介してそれぞれ回動可能にとりつけられている。
【0013】 9は各本体の下側の両端に該本体に対して回動可能に挿通軸を介してとりつ けられる戸車部材で下レールの軌道を走行する。ケーシング9aには下レール の軌道を走行する戸車9bと下レールの表裏の幅面をしゅう動し、少なくとも 各幅面にレール方向に沿って2個以上からなる回転体9c、9cがとりつけら れている。該戸車部材のケーシングが挿通軸9dを介して本体に回動可能に軸 着されている。 10は高さ調整具で、下フレームの下端に適宜とりつけて自立安定性を保持 している。
【0014】 図4は図3のY−Y方向よりの略側面図、図5は図3のB−B線断面図を示 す。この図より上記説明の構成がさらに理解できよう。 方形板体6は4周囲を後側に折り曲げて補強フランジ6a1を設けて置く。 6a2は補強桟である。天板部、底板部6b、6cは両側に受け板を設けて補 強している。切り起こして形成している多数の引掛け部6dは同じ形状として いる。これは例えばグループごとに形状を変えることもよい。ユニットケース の引掛け構造に対応して定めればよい。
【0015】 図6は物品掛け本体の別実施例を示す。板体6aには多数の引掛け孔を穿孔 してなる引掛け部6dを形成している。引掛け孔の形状、大きさは引掛けられ る部材によって定めればよい。また引掛け孔は補強板6fにも設けている。引 掛け部6dはハンガー機能を備える形状、構造であればよく板体6aに適宜設 けることができる。又板体に止具を介して棚板を設けて、本棚にもできる。 以上の実施例は本考案を図面を用いて説明したものであるが、本考案の技術 思想を逸脱しない限り様々な設計変更は可能である。また実施例の構成では次 のメリットがある。
【0016】 a、上下レールがループ状を呈し、かつ帯状体であり、幅面が垂直方向に 向いているのでレール構成が簡単であり製作コストが安い。 b、ガイド部材や戸車部材が本体に対して回動できるようにし、しかも上レ ールの幅面の表裏にガイド部材の回転体がしゅう動し、また戸車部材の回転体 が下レールの幅面の表裏に、しかもレール方向に沿ってそれぞれ2個以上設け てしゅう動するようにしているので本体に多くの荷重がかかっても走行がスム ーズにできる。
【0017】
本考案によれば、物品掛け本体は方形板体の上部に天板部を、下部に底板部 をそれぞれレール側方向に張り出して形成しており、その天板部および底板部 の前記張り出した方向の中間部に位置するようにして前記ガイド部材および戸 車部材が設けられておるので、板体はレールの外側に張り出すことがなくレー ル内部を有効に利用している。しかも板体には多数の引掛け部を、例えば切り 起こして前面に突出するようにして引き掛部を、あるいは穿孔状の引掛け部を 形成しているので、小物物品のユニットケースによる保管、収納、脱着、展示 がスムーズにできる。また板体全面を使用できるので空間利用効率が高い。本 体が板体であるために強度的に強く重量物の引っかけ保持が十分にできる。
【図1】本考案の下レールの取付け平面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】本考案の本体のレールへの取付け状態ならびに
本体同志の連結状態を示す要部正面図である。
本体同志の連結状態を示す要部正面図である。
【図4】図3のY−Y方向よりの側面図である。
【図5】図3のB−B線断面図である。
【図6】物品掛け本体の別実施例の略斜視図である。
1 上レール 2 下レール 3 下フレーム 5 支柱 6 物品掛け本体 6a 板体 6b 天板部 6c 底板部 6d 引掛け部 7 連結体 8 ガイド部材 9 戸車部材
Claims (2)
- 【請求項1】ループをなし、それぞれがフレームに取り
付けられている上レールおよび下レールと、両レール間
に介在され、かつ連結体を介して連結されている複数個
の物品掛け本体と、前記各本体の上側および下側と上下
レール間にガイド部材または戸車部材が設けられている
移動式物品掛けであって、上記物品掛け本体は方形板体
の上部に天板部を、下部に底板部をそれぞれレール側方
向に張り出して形成しており、その天板部および底板部
の前記張り出した方向の中間部に位置するようにして前
記ガイド部材および戸車部材が設けられており、かつ前
記板体には多数の引掛け部を形成していることを特徴と
する移動式物品掛け。 - 【請求項2】前記多数の引掛け部は、切り起こして、か
つ前面に突出するように形成していることを特徴とする
請求項1記載の移動式物品掛け。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992026364U JP2519174Y2 (ja) | 1992-02-29 | 1992-03-10 | 移動式物品掛け |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2365592 | 1992-02-29 | ||
| JP4-23655 | 1992-02-29 | ||
| JP1992026364U JP2519174Y2 (ja) | 1992-02-29 | 1992-03-10 | 移動式物品掛け |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0623914U true JPH0623914U (ja) | 1994-03-29 |
| JP2519174Y2 JP2519174Y2 (ja) | 1996-12-04 |
Family
ID=26361057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992026364U Expired - Lifetime JP2519174Y2 (ja) | 1992-02-29 | 1992-03-10 | 移動式物品掛け |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2519174Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020029008A (ko) * | 2002-03-20 | 2002-04-17 | 김동균 | 컨베이어의 리턴부 활용 장치 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533119U (ja) * | 1976-06-24 | 1978-01-12 | ||
| JPS56119210A (en) * | 1981-01-12 | 1981-09-18 | Nakamatsu Yoshiro | Connection system for use with hook |
| JPS57188209A (en) * | 1981-05-15 | 1982-11-19 | Daifuku Machinery Works | Horizontal recirculation type preserving shelf |
| JPH01156110U (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-26 | ||
| JPH0286330U (ja) * | 1988-12-22 | 1990-07-09 |
-
1992
- 1992-03-10 JP JP1992026364U patent/JP2519174Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533119U (ja) * | 1976-06-24 | 1978-01-12 | ||
| JPS56119210A (en) * | 1981-01-12 | 1981-09-18 | Nakamatsu Yoshiro | Connection system for use with hook |
| JPS57188209A (en) * | 1981-05-15 | 1982-11-19 | Daifuku Machinery Works | Horizontal recirculation type preserving shelf |
| JPH01156110U (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-26 | ||
| JPH0286330U (ja) * | 1988-12-22 | 1990-07-09 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020029008A (ko) * | 2002-03-20 | 2002-04-17 | 김동균 | 컨베이어의 리턴부 활용 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2519174Y2 (ja) | 1996-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5139155A (en) | Hinged panel storage system | |
| US4324076A (en) | Wall units | |
| AU2107295A (en) | Display fixture system | |
| US20040100173A1 (en) | Storage cabinet | |
| JP4592747B2 (ja) | 物体の収納・保管用シェルフシステム | |
| JPH0623914U (ja) | 移動式物品掛け | |
| CA1081661A (en) | Wall unit | |
| JPH0623913U (ja) | 移動式物品掛け | |
| JP2594654Y2 (ja) | 間口方向に伸縮可能な収納家具 | |
| JP2505856Y2 (ja) | 戸車付きの走行体 | |
| US5795040A (en) | Hanging file holder support device | |
| CN220832608U (zh) | 一种具有承重功能的金属网板 | |
| JPH0681334U (ja) | 移動式物品掛け | |
| JPH0636005Y2 (ja) | 移動式簡易縦収納棚 | |
| JPH0527859Y2 (ja) | ||
| JP3069590B2 (ja) | ハンギングフォルダーの収納装置 | |
| RU1805898C (ru) | Стеллаж | |
| JP2531442Y2 (ja) | 移動式物品掛け | |
| JPH0342844Y2 (ja) | ||
| JP3031406U (ja) | 整理棚 | |
| JPH0728775B2 (ja) | 収納装置 | |
| JPS6028271Y2 (ja) | 物品保持具係止用パネル | |
| JP2580788Y2 (ja) | 移動式物品掛け | |
| JP2633179B2 (ja) | ストックカ―ト | |
| JPH0739566Y2 (ja) | 棚 |