JPH0624426B2 - サイリスタ点弧回路 - Google Patents
サイリスタ点弧回路Info
- Publication number
- JPH0624426B2 JPH0624426B2 JP4859482A JP4859482A JPH0624426B2 JP H0624426 B2 JPH0624426 B2 JP H0624426B2 JP 4859482 A JP4859482 A JP 4859482A JP 4859482 A JP4859482 A JP 4859482A JP H0624426 B2 JPH0624426 B2 JP H0624426B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- capacitor
- ignition
- auxiliary
- voltage
- Prior art date
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M1/00—Details of apparatus for conversion
- H02M1/08—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters
- H02M1/088—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters for the simultaneous control of series or parallel connected semiconductor devices
- H02M1/092—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters for the simultaneous control of series or parallel connected semiconductor devices the control signals being transmitted optically
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- Power Engineering (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 本発明は、サイリスタの点弧エネルギーを該サイリスタ
の主回路電源より得るようになされたサイリスタ点弧回
路に関するものである。
の主回路電源より得るようになされたサイリスタ点弧回
路に関するものである。
第1図は従来のこの種サイリスタ点弧回路を示す回路図
で、図において、サイリスタ(1)のアノード(1a)−カソ
ード(1b)の間には、サージアブソーバ用抵抗(2)及びコ
ンデンサ(3)と、補助サイリスタ(4)との直列体が並列接
続されていて、上記主サイリスタ(1)のカソード(1b)よ
りもアノード(1a)の電位が高くなるに従つて上記抵抗
(2)及びコンデンサ(3)を介して電流が流れると同時に、
上記補助サイリスタ(4)のアノード−カソード間に並列
接続されたダイオード(6)とコンデンサ(7)との直列体に
電流が流れて、上記コンデンサ(7)の電圧が図示極性で
次第に上昇し始めると共に、上記ダイオード(6)のアノ
ード電圧も上昇し、その上昇電圧が上記補助サイリスタ
(4)のアノード−ゲート間に並列接続されたゼナーダイ
オード(5)のしきい値電圧Vzを越えた時に、上記ダイオ
ード(6)に流れていた電流を上記ゼナーダイオード(5)側
に転流させて、上記補助サイリスタ(4)を点弧するよう
構成されており、このサイリスタ(4)が点弧した後は、
抵抗(2)及びコンデンサ(3)を通つて流れる電流が補助サ
イリスタ(4)に流れ、サイリスタ(4)のアノード電位を主
サイリスタ(1)のカソード(1b)の電位にほぼ等しくし、
電流が流れ続ける間、この状態が継続するようになつて
いる。
で、図において、サイリスタ(1)のアノード(1a)−カソ
ード(1b)の間には、サージアブソーバ用抵抗(2)及びコ
ンデンサ(3)と、補助サイリスタ(4)との直列体が並列接
続されていて、上記主サイリスタ(1)のカソード(1b)よ
りもアノード(1a)の電位が高くなるに従つて上記抵抗
(2)及びコンデンサ(3)を介して電流が流れると同時に、
上記補助サイリスタ(4)のアノード−カソード間に並列
接続されたダイオード(6)とコンデンサ(7)との直列体に
電流が流れて、上記コンデンサ(7)の電圧が図示極性で
次第に上昇し始めると共に、上記ダイオード(6)のアノ
ード電圧も上昇し、その上昇電圧が上記補助サイリスタ
(4)のアノード−ゲート間に並列接続されたゼナーダイ
オード(5)のしきい値電圧Vzを越えた時に、上記ダイオ
ード(6)に流れていた電流を上記ゼナーダイオード(5)側
に転流させて、上記補助サイリスタ(4)を点弧するよう
構成されており、このサイリスタ(4)が点弧した後は、
抵抗(2)及びコンデンサ(3)を通つて流れる電流が補助サ
イリスタ(4)に流れ、サイリスタ(4)のアノード電位を主
サイリスタ(1)のカソード(1b)の電位にほぼ等しくし、
電流が流れ続ける間、この状態が継続するようになつて
いる。
しかして、上記ダイオード(6)のカソードと主サイリス
タ(1)のゲート間には、トランジスタ(11)が挿入され、
また、このトランジスタ(11)のベース−コレクタ間に
は、点弧すべき光指令信号(10)をライトガイド(9)を介
して受光することによつて上記トランジスタ(11)を導通
させる受光素子(8)が設けられていて、補助サイリスタ
(4)が点弧した後、コンデンサ(7)の両端電圧がゼナーダ
イオード(5)によつて決まる所定の電圧を維持したまま
の状態において、点弧すべき光指令信号(10)を上記受光
素子(8)に与え、これによりトランジスタ(11)を導通さ
せコンデンサ(7)に充電されている電荷をトランジスタ
(11)を介して主サイリスタ(1)のゲートに放電させて、
主サイリスタ(1)の点弧パルスエネルギーとなるように
構成されている。
タ(1)のゲート間には、トランジスタ(11)が挿入され、
また、このトランジスタ(11)のベース−コレクタ間に
は、点弧すべき光指令信号(10)をライトガイド(9)を介
して受光することによつて上記トランジスタ(11)を導通
させる受光素子(8)が設けられていて、補助サイリスタ
(4)が点弧した後、コンデンサ(7)の両端電圧がゼナーダ
イオード(5)によつて決まる所定の電圧を維持したまま
の状態において、点弧すべき光指令信号(10)を上記受光
素子(8)に与え、これによりトランジスタ(11)を導通さ
せコンデンサ(7)に充電されている電荷をトランジスタ
(11)を介して主サイリスタ(1)のゲートに放電させて、
主サイリスタ(1)の点弧パルスエネルギーとなるように
構成されている。
しかるに、第1図構成に係る従来の点弧回路に於いて、
主サイリスタ(1)の電源電圧の低下、或いは点弧指令信
号のタイミングのずれなどが生じる場合には、コンデン
サ(7)の充電電圧がゼナーダイオード(5)のしきい値まで
確立されなく、この状態で、主サイリスタ(1)を点弧す
ると、点弧エネルギーが小さくて不十分な点弧状態とな
るため、従つて、このような場合には、主サイリスタ
(1)を破壊に至らしめる恐れがあつた。
主サイリスタ(1)の電源電圧の低下、或いは点弧指令信
号のタイミングのずれなどが生じる場合には、コンデン
サ(7)の充電電圧がゼナーダイオード(5)のしきい値まで
確立されなく、この状態で、主サイリスタ(1)を点弧す
ると、点弧エネルギーが小さくて不十分な点弧状態とな
るため、従つて、このような場合には、主サイリスタ
(1)を破壊に至らしめる恐れがあつた。
本発明は上記の如き従来回路の欠点を除去するためにな
されたもので、主サイリスタのゲートに点弧パルスエネ
ルギーを供給する充分な電圧をコンデンサが確立してい
ない間は点呼指令が入つても点弧パルスの出力を禁止
し、該電圧が確立した後に点弧に充分なパルスエネルギ
ーを出力するようにしたサイリスタ点弧回路を提供する
ものである。
されたもので、主サイリスタのゲートに点弧パルスエネ
ルギーを供給する充分な電圧をコンデンサが確立してい
ない間は点呼指令が入つても点弧パルスの出力を禁止
し、該電圧が確立した後に点弧に充分なパルスエネルギ
ーを出力するようにしたサイリスタ点弧回路を提供する
ものである。
以下、本発明の一実施例を第1図と同一部分は同一符号
を附して示す第2図に基いて説明する。第2図に於い
て、コンデンサ(7)に充電された電荷を主サイリスタ(1)
に供給する際、上記サイリスタ(1)のゲートとコンデン
サ(7)の一端との間に設けられるスイッチ素子として、
PNPトランジスタ(12)を用いており、このトランジス
タ(12)のベースとエミツタ間には受光素子(8)と抵抗(1
3)を接続すると共に、上記受光素子(8)に第2の補助サ
イリスタ(14)を接続し、かつこのサイリスタ(14)のカソ
ードを主サイリスタ(1)のカソードと対向するよう接続
し、そして、上記第2の補助サイリスタ(14)のゲート極
は第1の補助サイリスタ(4)のカソードと、これに直列
接続されて電圧降下を必要な値にするダイオード(15)及
び(16)の直列体との接続点に電流制限用抵抗(17)を介し
て接続されている。
を附して示す第2図に基いて説明する。第2図に於い
て、コンデンサ(7)に充電された電荷を主サイリスタ(1)
に供給する際、上記サイリスタ(1)のゲートとコンデン
サ(7)の一端との間に設けられるスイッチ素子として、
PNPトランジスタ(12)を用いており、このトランジス
タ(12)のベースとエミツタ間には受光素子(8)と抵抗(1
3)を接続すると共に、上記受光素子(8)に第2の補助サ
イリスタ(14)を接続し、かつこのサイリスタ(14)のカソ
ードを主サイリスタ(1)のカソードと対向するよう接続
し、そして、上記第2の補助サイリスタ(14)のゲート極
は第1の補助サイリスタ(4)のカソードと、これに直列
接続されて電圧降下を必要な値にするダイオード(15)及
び(16)の直列体との接続点に電流制限用抵抗(17)を介し
て接続されている。
したがつて、上記第2図構成においては点弧指令信号(1
0)が入力され受光素子(8)が導通してもトランジスタ(1
2)は導通しない構成となつている。これは、第2の補助
サイリスタ(14)が上記トランジスタ(12)のベースにスイ
ッチング制御用として接続されているためであり、第2
の補助サイリスタ(14)の導通条件は、ダイオード(15)及
び(16)に電流が流れ、ダイオード(15)のアノード電位が
所定値になり、電流制限抵抗(17)を通つて該サイリスタ
(14)のゲート極へ電流が流れた時のみである。そして、
この状態となるには、第1の補助サイリスタ(4)が導通
し電流が流れることであり、また、第1の補助サイリス
タ(4)が導通状態となるためには、コンデンサ(7)の電圧
が充分確立した後にゼナーダイオード(5)のしきい値電
圧を越えてサイリスタ(4)を点弧した時である。
0)が入力され受光素子(8)が導通してもトランジスタ(1
2)は導通しない構成となつている。これは、第2の補助
サイリスタ(14)が上記トランジスタ(12)のベースにスイ
ッチング制御用として接続されているためであり、第2
の補助サイリスタ(14)の導通条件は、ダイオード(15)及
び(16)に電流が流れ、ダイオード(15)のアノード電位が
所定値になり、電流制限抵抗(17)を通つて該サイリスタ
(14)のゲート極へ電流が流れた時のみである。そして、
この状態となるには、第1の補助サイリスタ(4)が導通
し電流が流れることであり、また、第1の補助サイリス
タ(4)が導通状態となるためには、コンデンサ(7)の電圧
が充分確立した後にゼナーダイオード(5)のしきい値電
圧を越えてサイリスタ(4)を点弧した時である。
即ちコンデンサ(7)の電圧が充分に確立した後、第1の
補助サイリスタ(4)を導通して始めて第2の補助サイリ
スタ(14)は導通するものであり、言い換えれば、点呼用
電源、即ちコンデンサ(7)の両端電圧が主サイリスタ(1)
を点弧するのに充分な点弧パルスエネルギーを供給でき
る所定の電圧値に充電された条件の基に、第2の補助サ
イリスタ(14)は導通状態となる。したがつて、この様な
状態となれば、点弧指令が入力されると、当然ながらト
ランジスタ(12)は導通し、パルス電圧を出力する。尚こ
の時抵抗(13)は、コンデンサ(7)の電圧によりサイリス
タ(14)に保持電流以上の電流を流してサイリスタ(14)の
導通状態を保持させる。
補助サイリスタ(4)を導通して始めて第2の補助サイリ
スタ(14)は導通するものであり、言い換えれば、点呼用
電源、即ちコンデンサ(7)の両端電圧が主サイリスタ(1)
を点弧するのに充分な点弧パルスエネルギーを供給でき
る所定の電圧値に充電された条件の基に、第2の補助サ
イリスタ(14)は導通状態となる。したがつて、この様な
状態となれば、点弧指令が入力されると、当然ながらト
ランジスタ(12)は導通し、パルス電圧を出力する。尚こ
の時抵抗(13)は、コンデンサ(7)の電圧によりサイリス
タ(14)に保持電流以上の電流を流してサイリスタ(14)の
導通状態を保持させる。
上述したことから明らかのように、第2図実施例によれ
ば、点弧用電源、即ちコンデンサ(7)の両端電圧が或る
値になつた状態でのみパルス電圧出力を出すことが可能
で、点弧エネルギーが小さくて不十分な点弧状態で点弧
パルスを出力して主サイリスタ(1)を破壊される恐れが
ない。
ば、点弧用電源、即ちコンデンサ(7)の両端電圧が或る
値になつた状態でのみパルス電圧出力を出すことが可能
で、点弧エネルギーが小さくて不十分な点弧状態で点弧
パルスを出力して主サイリスタ(1)を破壊される恐れが
ない。
さらに、第3図は本発明の他の実施例で、この実施例で
は、第2図実施例のトランジスタ(12)にトランジスタ(1
8)を縦続接続して直結形縦続増幅器を形成し、トランジ
スタ(18)から主サイリスタ(1)への点弧電流を増幅した
もので、第2図実施例と同様に、点弧用電源電圧が必要
な値に確立されるという条件で点弧パルス電圧が出力さ
れるために、点弧エネルギーの不足による主サイリスタ
の破壊の恐れがなく点弧における信頼性が著しく向上す
る。
は、第2図実施例のトランジスタ(12)にトランジスタ(1
8)を縦続接続して直結形縦続増幅器を形成し、トランジ
スタ(18)から主サイリスタ(1)への点弧電流を増幅した
もので、第2図実施例と同様に、点弧用電源電圧が必要
な値に確立されるという条件で点弧パルス電圧が出力さ
れるために、点弧エネルギーの不足による主サイリスタ
の破壊の恐れがなく点弧における信頼性が著しく向上す
る。
以上のように、この発明によれば、主サイリスタのゲー
トに点弧パルスエネルギーを供給する充分な電圧をコン
デンサが確立していない間は、点弧指令が入ってもコン
デンサによる点弧パルス出力を禁止し、上記電圧が確立
した後に点弧に充分なパルスエネルギーを主サイリスタ
ゲートに出力するようにしたので、点弧エネルギー不足
状態での主サイリスタの点弧を確実に阻止してサイリス
タ破壊の恐れをなくし、点弧における信頼性を向上させ
ることができる。
トに点弧パルスエネルギーを供給する充分な電圧をコン
デンサが確立していない間は、点弧指令が入ってもコン
デンサによる点弧パルス出力を禁止し、上記電圧が確立
した後に点弧に充分なパルスエネルギーを主サイリスタ
ゲートに出力するようにしたので、点弧エネルギー不足
状態での主サイリスタの点弧を確実に阻止してサイリス
タ破壊の恐れをなくし、点弧における信頼性を向上させ
ることができる。
第1図は従来のサイリスタ点弧回路を示す回路図、第2
図は本発明の一実施例によるサイリスタ点弧回路の図を
示す回路図、第3図は本発明の他の実施例を示す回路図
である。 (1):主サイリスタ (2),(3):サージアブソーバ用抵抗とコンデンサ (4):補助サイリスタ、(5):ゼナーダイオード (6):ダイオード、(7):コンデンサ (8):受光素子、(9):ライトガイド (10):光指令信号、(11):トランジスタ (12):PNPトランジスタ (13):抵抗 (14):第2の補助サイリスタ (15),(16):ダイオード
図は本発明の一実施例によるサイリスタ点弧回路の図を
示す回路図、第3図は本発明の他の実施例を示す回路図
である。 (1):主サイリスタ (2),(3):サージアブソーバ用抵抗とコンデンサ (4):補助サイリスタ、(5):ゼナーダイオード (6):ダイオード、(7):コンデンサ (8):受光素子、(9):ライトガイド (10):光指令信号、(11):トランジスタ (12):PNPトランジスタ (13):抵抗 (14):第2の補助サイリスタ (15),(16):ダイオード
フロントページの続き (72)発明者 林 伸一郎 兵庫県神戸市兵庫区和田崎町1丁目1番2 号 三菱電機株式会社制御製作所内 (56)参考文献 特開 昭52−116160(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】主サイリスタのアノード極よりダイオード
を介して点弧用電源を得て点弧エネルギーを充電するコ
ンデンサ、上記ダイオードとコンデンサの接続点と主サ
イリスタのゲート間に接続され、点弧指令光信号に応動
して、上記コンデンサの充電エネルギーを上記主サイリ
スタのゲートに供給するスイッチング素子、上記コンデ
ンサの充電エネルギーが所定値以上になったとき導通す
る定電圧ダイオード、この定電圧ダイオードの導通によ
り点弧され、上記コンデンサの充電路をバイパスする第
1の補助サイリスタ、この第1の補助サイリスタの導通
により、導通状態となり上記点弧指令光信号により上記
信スイッチング素子を導通可能とする第2の補助サイリ
スタを備えたことえを特徴とするサイリスタ点弧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4859482A JPH0624426B2 (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | サイリスタ点弧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4859482A JPH0624426B2 (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | サイリスタ点弧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58165659A JPS58165659A (ja) | 1983-09-30 |
| JPH0624426B2 true JPH0624426B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=12807728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4859482A Expired - Lifetime JPH0624426B2 (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | サイリスタ点弧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624426B2 (ja) |
-
1982
- 1982-03-26 JP JP4859482A patent/JPH0624426B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58165659A (ja) | 1983-09-30 |
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