JPH06245435A - 立軸回転電機の回転子吊り上げ方法および装置 - Google Patents
立軸回転電機の回転子吊り上げ方法および装置Info
- Publication number
- JPH06245435A JPH06245435A JP50A JP2307793A JPH06245435A JP H06245435 A JPH06245435 A JP H06245435A JP 50 A JP50 A JP 50A JP 2307793 A JP2307793 A JP 2307793A JP H06245435 A JPH06245435 A JP H06245435A
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- JP
- Japan
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- rotor
- upper bracket
- electric machine
- rotating electric
- stud bolt
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- Pending
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- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】回転子を吊り上げるための大がかりな治具を不
要にする。 【構成】立軸の回転子3を上部ブラケット2Aの下部に
固定金具15を介して取り付ける構成とし、上部ブラケ
ット2Aにワイヤ掛けすることによって回転子3を吊り
上げる。
要にする。 【構成】立軸の回転子3を上部ブラケット2Aの下部に
固定金具15を介して取り付ける構成とし、上部ブラケ
ット2Aにワイヤ掛けすることによって回転子3を吊り
上げる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、立軸回転電機、とく
に大型機の組立てや保守点検のために回転子を吊り上げ
る方法および装置に関する。
に大型機の組立てや保守点検のために回転子を吊り上げ
る方法および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は立軸回転電機の構成を示す断面図
である。回転子3がメインシャフト11とポール部9と
からなり、取付け部13を介して取り付けられた上下の
ファン12がリム部10に冷却風を送っている。一方、
固定子4がステータコイル部5とステータフレーム6と
からなり、基礎1上に配されている。回転子3は、その
上部が上部シャフト8を介して上部ブラケット2Aに回
転自由に支持され、回転子3の下部はメインシャフト1
1が下部ブラケット2Bに回転自由に支持されている。
上部ブラケット2Aはサポート7を介してステータフレ
ーム5に、一方、下部ブラケット2Bは基礎1にそれぞ
れ固定されている。メインシャフト11と上部シャフト
8とは互いにフランジを介してボルト止めされている。
である。回転子3がメインシャフト11とポール部9と
からなり、取付け部13を介して取り付けられた上下の
ファン12がリム部10に冷却風を送っている。一方、
固定子4がステータコイル部5とステータフレーム6と
からなり、基礎1上に配されている。回転子3は、その
上部が上部シャフト8を介して上部ブラケット2Aに回
転自由に支持され、回転子3の下部はメインシャフト1
1が下部ブラケット2Bに回転自由に支持されている。
上部ブラケット2Aはサポート7を介してステータフレ
ーム5に、一方、下部ブラケット2Bは基礎1にそれぞ
れ固定されている。メインシャフト11と上部シャフト
8とは互いにフランジを介してボルト止めされている。
【0003】図4は、従来の立軸回転電機の回転子吊り
上げ装置の構成を示す一部破砕側面図である。メインシ
ャフト11のフランジ部11A付近が部分的に破砕され
ている。吊り上げ治具14がフランジ部11Aにボルト
止めされ、この吊り上げ治具14と図示されていないク
レーンのフック18との間にワイヤ16が張られてい
る。従来は、上部シャフトおよび上部ブラケットが取り
除かれた後に、図4の状態で回転子3が吊り上げられて
いた。
上げ装置の構成を示す一部破砕側面図である。メインシ
ャフト11のフランジ部11A付近が部分的に破砕され
ている。吊り上げ治具14がフランジ部11Aにボルト
止めされ、この吊り上げ治具14と図示されていないク
レーンのフック18との間にワイヤ16が張られてい
る。従来は、上部シャフトおよび上部ブラケットが取り
除かれた後に、図4の状態で回転子3が吊り上げられて
いた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たようにな従来の装置は、吊り上げ治具が大型であると
いう問題があった。メインシャフトのフランジ部には、
上部シャフトとボルト止めするためのボルト穴が明けら
れている。従来の吊り上げ治具はこの既存のボルト穴を
介してメインシャフトにボルト止めされていた。大型機
ではそのボルト穴の直径が大きいので、そのフランジ部
に対向する吊り上げ治具側のフランジ部板厚も強度的に
厚いものが必要になる。そのために、吊り上げ治具が大
がかりになり、その製作費も嵩んでいた。
たようにな従来の装置は、吊り上げ治具が大型であると
いう問題があった。メインシャフトのフランジ部には、
上部シャフトとボルト止めするためのボルト穴が明けら
れている。従来の吊り上げ治具はこの既存のボルト穴を
介してメインシャフトにボルト止めされていた。大型機
ではそのボルト穴の直径が大きいので、そのフランジ部
に対向する吊り上げ治具側のフランジ部板厚も強度的に
厚いものが必要になる。そのために、吊り上げ治具が大
がかりになり、その製作費も嵩んでいた。
【0005】この発明の目的は、大がかりな吊り上げ治
具を不要にすることにある。
具を不要にすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明の方法によれば、立軸の回転子および固定
子と、上部および下部ブラケットとにより構成される立
軸回転電機の回転子を吊り上げる方法であって、回転子
を上部ブラケットに固定し上部ブラケットを回転子ごと
に吊り上げることとする。
に、この発明の方法によれば、立軸の回転子および固定
子と、上部および下部ブラケットとにより構成される立
軸回転電機の回転子を吊り上げる方法であって、回転子
を上部ブラケットに固定し上部ブラケットを回転子ごと
に吊り上げることとする。
【0007】また、上記目的を達成するために、この発
明によれば、上部ブラケットの下部に回転子を取り付け
る固定金具が備えられ、上部ブラケットの上方に配され
たクレーンと上部ブラケットとがワイヤ掛けされてなる
ものとする。かかる構成において、固定金具が回転子と
上部のブラケットとに挟持される銅管と、この銅管の内
部を貫通するスタッドボルトとにより構成され、スタッ
ドボルトの一方端が回転子側に設けられたねじ穴にねじ
込まれ、スタッドボルトの他方端が上部のブラケットを
貫通してナット締めされるものとし、さらに、スタッド
ボルトの上部ブラケット側端部が球面座金を介してナッ
ト締めされるものとする。
明によれば、上部ブラケットの下部に回転子を取り付け
る固定金具が備えられ、上部ブラケットの上方に配され
たクレーンと上部ブラケットとがワイヤ掛けされてなる
ものとする。かかる構成において、固定金具が回転子と
上部のブラケットとに挟持される銅管と、この銅管の内
部を貫通するスタッドボルトとにより構成され、スタッ
ドボルトの一方端が回転子側に設けられたねじ穴にねじ
込まれ、スタッドボルトの他方端が上部のブラケットを
貫通してナット締めされるものとし、さらに、スタッド
ボルトの上部ブラケット側端部が球面座金を介してナッ
ト締めされるものとする。
【0008】
【作用】この発明の構成によれば、上部ブラケットの下
部に固定金具を介して回転子を取り付け、上部ブラケッ
トにワイヤ掛けして上部ブラケットを回転子ごとクレー
ンで吊り上げる。上部ブラケットが吊り上げ治具と兼用
されるので、大がかりな吊り上げ治具を準備しておく必
要がなくなる。
部に固定金具を介して回転子を取り付け、上部ブラケッ
トにワイヤ掛けして上部ブラケットを回転子ごとクレー
ンで吊り上げる。上部ブラケットが吊り上げ治具と兼用
されるので、大がかりな吊り上げ治具を準備しておく必
要がなくなる。
【0009】かかる構成において、固定金具を鋼管の内
部を貫通するスタッドボルトより形し、鋼管を回転子と
上部ブラケットとの間に挟持する。さらに、スタッドボ
ルトの両端を回転子および上部ブラケットに固定する。
鋼管の介装によって固定金具の曲げ剛性が高められるの
で、固定金具を小形にすることができる。また、スタッ
ドボルトが球面座金を介してナット締めされたことによ
り、スタッドボルト自体の加わる曲げ応力が小さくなり
スタッドボルトの直径を小さくすることができる。
部を貫通するスタッドボルトより形し、鋼管を回転子と
上部ブラケットとの間に挟持する。さらに、スタッドボ
ルトの両端を回転子および上部ブラケットに固定する。
鋼管の介装によって固定金具の曲げ剛性が高められるの
で、固定金具を小形にすることができる。また、スタッ
ドボルトが球面座金を介してナット締めされたことによ
り、スタッドボルト自体の加わる曲げ応力が小さくなり
スタッドボルトの直径を小さくすることができる。
【0010】
【実施例】以下この発明を実施例に基づいて説明する。
図1はこの発明の実施例にかかる立軸回転電機の回転子
吊り上げ装置の構成を示す側面図である。上部ブラケッ
ト2Aの下部に回転子3が固定金具15を介して取り付
けられ、図示されていないクレーンのフック18と、上
部ブラケット2Aの両側を貫通する穴17とにワイヤ1
6が掛けられている。上部ブラケット2Aを介して回転
子3が吊り上げられ、上部ブラケット2Aが吊り上げ治
具に兼用されている。
図1はこの発明の実施例にかかる立軸回転電機の回転子
吊り上げ装置の構成を示す側面図である。上部ブラケッ
ト2Aの下部に回転子3が固定金具15を介して取り付
けられ、図示されていないクレーンのフック18と、上
部ブラケット2Aの両側を貫通する穴17とにワイヤ1
6が掛けられている。上部ブラケット2Aを介して回転
子3が吊り上げられ、上部ブラケット2Aが吊り上げ治
具に兼用されている。
【0011】図2は図1のA部拡大断面図であり、固定
金具15が鋼管19とスタッドボルト20とを備えてい
る。スタッドボルト20の下端が回転子3のファン12
の取付け部13に設けられたねじ穴13Aにねじ込まれ
ている。一方、スタッドボルト20の上端は、上部ブラ
ケット2Aの貫通穴23を貫通し、球面座金22A、2
2Bを介してナット21で締め付けられている。
金具15が鋼管19とスタッドボルト20とを備えてい
る。スタッドボルト20の下端が回転子3のファン12
の取付け部13に設けられたねじ穴13Aにねじ込まれ
ている。一方、スタッドボルト20の上端は、上部ブラ
ケット2Aの貫通穴23を貫通し、球面座金22A、2
2Bを介してナット21で締め付けられている。
【0012】図2において、鋼管19が上部ブラケット
2Aと回転子3との間に挟持されている。鋼管19の介
装によって断面係数が大きくなり、固定金具15の曲げ
剛性が高められるので固定金具15を小形にすることが
できる。また、一対の球面座金22A、22Bはそれぞ
れ下面、上面が球面に形成されている。これらの座金2
2A、22Bを介してナット21を締め付けていること
によって、スタッドボルト20には引っ張り方向の力だ
けが働く。そのために、スタッドボルト20自体に加わ
る曲げ応力が小さくなるのでスタッドボルト20の直径
は小さくても済
2Aと回転子3との間に挟持されている。鋼管19の介
装によって断面係数が大きくなり、固定金具15の曲げ
剛性が高められるので固定金具15を小形にすることが
できる。また、一対の球面座金22A、22Bはそれぞ
れ下面、上面が球面に形成されている。これらの座金2
2A、22Bを介してナット21を締め付けていること
によって、スタッドボルト20には引っ張り方向の力だ
けが働く。そのために、スタッドボルト20自体に加わ
る曲げ応力が小さくなるのでスタッドボルト20の直径
は小さくても済
【0013】む。
【発明の効果】この発明は前述のように、上部ブラケッ
トを吊り上げ治具に兼用したので、大がかりな治具をわ
ざわざ準備する必要がなくなり、治具製作費の節約がで
きる。かかる構成において、鋼管内にスタッドボルトを
貫通する、あるいは、球面座金を介してスタッドボルト
を固定したので、固定金具を小さいもので済ますことが
でき、治具の製作費がさらに節約される。
トを吊り上げ治具に兼用したので、大がかりな治具をわ
ざわざ準備する必要がなくなり、治具製作費の節約がで
きる。かかる構成において、鋼管内にスタッドボルトを
貫通する、あるいは、球面座金を介してスタッドボルト
を固定したので、固定金具を小さいもので済ますことが
でき、治具の製作費がさらに節約される。
【図1】この発明の実施例にかかる立軸回転電機の回転
子の吊り上げ装置の構成を示す側面図
子の吊り上げ装置の構成を示す側面図
【図2】図1のA部拡大断面図
【図3】立軸回転電機の構成を示す断面図
【図4】従来の立軸回転電機の回転子の吊り上げ装置の
構成を示す一部破砕側面図
構成を示す一部破砕側面図
2A:上部ブラケット、3:回転子、12:ファン、1
3:取付け部、15:固定金具、16:ワイヤ、17:
穴、18:フック、19:鋼管、20:スタッドボル
ト、21:ナット、22A,22B:球面座金、23:
貫通穴
3:取付け部、15:固定金具、16:ワイヤ、17:
穴、18:フック、19:鋼管、20:スタッドボル
ト、21:ナット、22A,22B:球面座金、23:
貫通穴
Claims (4)
- 【請求項1】立軸の回転子および固定子と、上部および
下部ブラケットとにより構成される立軸回転電機の回転
子を吊り上げる方法であって、回転子を上部ブラケット
に固定し上部ブラケットを回転子ごと吊り上げることを
特徴とする立軸回転電機の回転子吊り上げ方法。 - 【請求項2】請求項1記載の方法を実施する装置であっ
て上部ブラケットの下部に回転子を取り付ける固定金具
が備えられ、上部ブラケットの上方に配されたクレーン
と上部ブラケットとがワイヤ掛けされてなることを特徴
とする立軸回転電機の回転子吊り上げ装置。 - 【請求項3】請求項2記載のものにおいて、固定金具が
回転子と上部のブラケットとに挟持される銅管と、この
銅管の内部を貫通するスタッドボルトとにより構成さ
れ、スタッドボルトの一方端が回転子側に設けられたね
じ穴にねじ込まれ、スタッドボルトの他方端が上部のブ
ラケットを貫通してナット締めされることを特徴とする
立軸回転電機の回転子吊り上げ装置。 - 【請求項4】請求項3記載のものにおいて、スタッドボ
ルトの上部ブラケット側端部が球面座金を介してナット
締めされることを特徴とする立軸回転電機の回転子吊り
上げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50A JPH06245435A (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 立軸回転電機の回転子吊り上げ方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50A JPH06245435A (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 立軸回転電機の回転子吊り上げ方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06245435A true JPH06245435A (ja) | 1994-09-02 |
Family
ID=12100352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50A Pending JPH06245435A (ja) | 1993-02-12 | 1993-02-12 | 立軸回転電機の回転子吊り上げ方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06245435A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012182878A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Yaskawa Electric Corp | ロータユニット、風力発電システム、回転電機、発電機および回転電機の組立方法 |
| KR101536860B1 (ko) * | 2014-02-20 | 2015-07-14 | 한전케이피에스 주식회사 | 수력 발전기의 회전자폴 인출장치 |
| CN112678667A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-04-20 | 江苏核电有限公司 | 一种立式电机转子吊装及翻转装置及方法 |
| KR102690295B1 (ko) * | 2021-12-14 | 2024-08-05 | 에이치디현대일렉트릭 주식회사 | 회전기 지지 장치 |
-
1993
- 1993-02-12 JP JP50A patent/JPH06245435A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012182878A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Yaskawa Electric Corp | ロータユニット、風力発電システム、回転電機、発電機および回転電機の組立方法 |
| KR101536860B1 (ko) * | 2014-02-20 | 2015-07-14 | 한전케이피에스 주식회사 | 수력 발전기의 회전자폴 인출장치 |
| CN112678667A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-04-20 | 江苏核电有限公司 | 一种立式电机转子吊装及翻转装置及方法 |
| KR102690295B1 (ko) * | 2021-12-14 | 2024-08-05 | 에이치디현대일렉트릭 주식회사 | 회전기 지지 장치 |
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