JPH06245500A - 高圧電源回路 - Google Patents

高圧電源回路

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JPH06245500A
JPH06245500A JP5030070A JP3007093A JPH06245500A JP H06245500 A JPH06245500 A JP H06245500A JP 5030070 A JP5030070 A JP 5030070A JP 3007093 A JP3007093 A JP 3007093A JP H06245500 A JPH06245500 A JP H06245500A
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JP
Japan
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voltage
power supply
circuit
feedback
bleeder
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Application number
JP5030070A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Doi
喜明 土居
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 小規模で低損失でありながら,出力電圧の負
荷変動を容易に抑圧できる高圧電源回路を提供し,この
高圧電源回路を進行波管に適用すること。 【構成】 高圧電源回路は,帰還電圧制御手段を備えて
いる。この帰還電圧制御手段は,一端がブリーダ抵抗1
8に接続されたブリーダ回路8と,ピークチャージ用の
コンデンサ7とを備えている。ブリーダ抵抗18に接続
されたブリーダ回路8は,アノード電源4のオン・オフ
動作に連動してオン・オフし,アノード電源4がオンの
際にブリーダ抵抗18に通電して帰還電圧を低減させ
る。また,ピークチャージ用のコンデンサ7は,アノー
ド電源4のオフの際に,前記帰還電圧よりも高い電圧を
帰還させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,スイッチング・レギュ
レータを使用した高圧電源回路に関し,特に,高圧トラ
ンスの巻線による負帰還閉ループを有する進行波管用電
源回路に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は,従来例に係る進行波管用電源回
路を示すブロック図である。一般に進行波管はアノード
電極,カソード電極,及びヘリックス電極を備えてお
り,図示された高圧電源回路は,進行波管の各電極に電
源を供給するのに使用される。この種の電源回路は,1
次巻線側と2次巻線側とを備えた高圧トランス2を有
し,その1次巻線側に負帰還用巻線5が配置されてい
る。また,この巻線5に並列に接続された電流回路を経
て,パルス幅変調回路6に接続され,パルス幅変調回路
6の出力は,1次巻線側に接続された高圧インバータ1
に入力されている。
【0003】一方,2次巻線側には,第1及び第2の巻
線が設けられており,これら巻線の夫々は,整流回路及
び平滑コンデンサを備えた第1及び第2の整流・平滑回
路3a,3bに接続されている。
【0004】一方,第1の整流・平滑回路3aの一端
は,シリーズレギュレータ15を経て,ヘリックス電極
用端子10に接続されている。また,第1の整流・平滑
回路3aの他端は,第2の整流・平滑回路3bの一端と
共通に,コレクタ電極用端子11に接続されている。一
方,第2の整流・平滑回路3bの他端は,ヒータ/カソ
ード電極用端子13に接続されている。
【0005】第1の整流・平滑回路3aの一端と第2の
整流・平滑回路3bの他端間に,アノード電源4が接続
され,第1の整流・平滑回路3aの一端は接地されてい
る。
【0006】尚,第1の整流・平滑回路3a及び第2の
整流・平滑回路3bには,並列に夫々ダミー付加14
a,14bが接続されている。
【0007】このような構成の従来の進行波管用高圧電
源においては,図4に示すように,高圧トランス2の2
次側出力電圧は,1次側の高圧用インバータ1によるパ
ルス幅を制御するため負帰還用巻線5の出力電圧をパル
ス幅変調回路6により検出して,高圧用インバータ1の
スイッチング駆動パルスのデューティレシオを制御する
ことにより,安定化される。
【0008】この制御方式は,2次側と絶縁された負帰
還閉ループを容易に実現できる利点がある。その半面,
2次側高圧回路から直接制御される形式ではないため,
アノード電源4の投入前の軽負荷状態では,出力電圧が
急激に上昇する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】このように,従来の電
源回路では,軽負荷時に高圧トランス2の立上り応答に
おける制動が不足し,結果的にトランス出力電圧にオー
バーシュートが生じるのを避けることができない。
【0010】更には,付加電流が少ないために,第1及
び第2の整流・平滑回路3a,3bがコンデンサインプ
ット型として動作し,トランス出力電圧のオーバーシュ
ート分をピークチャージすることになり,2次側高圧回
路の出力電圧は,定常負荷時の1.5倍近くまで上昇す
る。ところが,1次側の負帰還回路の制御は,定常負荷
時の入力電圧変動分しか抑圧できない。
【0011】従って,図4に示すように,整流・平滑回
路3a,3bの夫々の出力端子間にダミー負荷14を接
続し,ブリーダ電流を流してピークチャージを抑えた
り,シリーズレギュレータ15により出力電圧の上昇分
を低下させていた。
【0012】しかしながら,これらの方法では,回路規
模が大きくなるという問題があった。また,出力電圧が
高電圧であるため,少量のブリーダ電流を流しても,ダ
ミー負荷14やシリーズレギュレータ15で数ワットの
内部損失を生じ,電力効率の低下を招くという欠点があ
った。
【0013】そこで,本発明の第1の技術的課題は,小
規模で低損失でありながら,出力電圧の負荷変動を容易
に抑圧できる高圧電源回路を提供することにある。
【0014】また,本発明の第2の技術的課題は,前記
高圧電源回路を進行波管に適用することにある。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明によれば,1次側
及び2次側を備えた高圧トランスと,前記1次側に設け
られた負帰還回路及び前記2次側に設けられた所定の電
圧を供給する電源を備え,前記電源はオン・オフ動作を
行うことができる高圧電源回路において,前記電源のオ
ン動作の際に前記負帰還回路に帰還される帰還電圧を低
減させ,且つ前記電源のオフの際に,前記帰還電圧を上
昇させる帰還電圧制御手段とを備えたことを特徴とする
高圧電源回路が得られる。
【0016】本発明によれば,前記高圧電源回路におい
て,前記負帰還回路は,前記帰還電圧のパルス幅を前記
帰還電圧に応じて変調するパルス幅変調手段と,前記パ
ルス幅変調手段からの入力に基づいて前記帰還電圧とは
逆極性の電圧を出力する電圧極性逆転手段とを備えてい
ることを特徴とする高圧電源回路が得られる。
【0017】本発明によれば,前記高圧電源回路におい
て,前記2次側には,整流平滑回路を備えていることを
特徴とする高圧電源回路が得られる。
【0018】本発明によれば,前記高圧電源回路におい
て,前記高圧トランスの2次側には,前記整流平滑回路
の直列に接続されたレギュレータ手段を備えていること
を特徴とする高圧電源回路が得られる。
【0019】本発明によれば,前記高圧電源回路におい
て,前記帰還制御手段は,前記帰還電圧を上昇させるた
めのピークチャージコンデンサを有する一方,ブリーダ
抵抗と,前記ブリーダ抵抗に接続され,前記ブリーダ抵
抗をオン・オフ動作をするブリーダ回路とを備え,前記
ブリーダ抵抗及びブリーダ回路により,前記帰還電圧を
低減させる構成を有し,且つ前記ブリーダ回路に接続さ
れ,前記電源のオン・オフ動作に連動して前記ブリーダ
回路をオン・オフさせるオン・オフ制御を行うシーケン
ス回路とを有していることを特徴とする高圧電源回路が
得られる。
【0020】本発明によれば,前記したいずれか記載の
電源回路において,前記電源はアノード電源であり,前
記高圧トランスの2次側が,進行波管に接続されている
ことを特徴とする進行波管用電源回路が得られる。
【0021】
【作用】本発明において,帰還電圧低減手段は,高圧ト
ランスの2次側に備えられた所定の電圧を供給する電源
のオン・オフ動作に連動して帰還電圧を低減させる。一
方,帰還電圧上昇手段は,アノード電源のオフの際に,
前記帰還電圧を上昇させる。
【0022】
【実施例】以下,本発明の実施例を図面を参照して説明
する。
【0023】図1は,本発明の実施例に係る進行波管用
電源回路を示すブロック図である。
【0024】図1で示すように,高圧トランス2の一つ
の1次巻線に高圧用インバータ1が接続されている。ま
た,もう一つの1次巻線(帰還巻線5)は,電圧を帰還
させるためのもので,整流回路,これに並列に接続され
帰還した電圧をピークチャージして上昇させる帰還電圧
上昇手段として設けられたコンデンサ7,及び,一端に
ブリーダ抵抗18を有するブリーダ回路8を介して,パ
ルス幅変調手段であるパルス幅変調回路6に接続されて
いる。パルス幅変調回路6の出力は,その出力の極性,
即ち,帰還電圧の極性を逆転させる電圧逆転手段である
高圧用インバータ1に入力される。
【0025】一方,高圧トランス2の第1の2次巻線の
両端は,第1の整流・平滑回路3aを経て,夫々ヘリッ
クス電極用端子10及びコレクタ電極用端子11に接続
されている。また,高圧トランス2の第2の2次巻線の
両端は,第2の整流・平滑回路3bに接続され,第2の
整流・平滑回路3bの一端は,第1の整流・平滑回路3
aの一端に共通に接続され,他方,第2の整流・平滑回
路3bの他端は,オン・オフ動作を行うアノード電源4
の一端に接続されている。アノード電源4の他端は,第
1の整流・平滑回路3aの一端とともに接地されてい
る。更に,アノード電源4とブリーダ回路8との間に
は,シーケンス回路9が接続されている。
【0026】シーケンス回路9は,アノード電源4のオ
ン制御同時に,ブリーダ回路8をオンさせるもので,フ
ォトカプラ,リレー等により構成される。ブリーダ抵抗
18及びブリーダ回路8はシーケンス回路9と協力して
帰還電圧を低減させる動作を行う。ここで,ブリーダ回
路8及びコンデンサ7は,帰還電圧制御手段として動作
する。
【0027】次に図1の回路の動作について説明する。
【0028】高圧投入時,アノード電源4は,シーケン
ス制御上オフとなっている。従って,電源から見た進行
波管は,軽負荷状態であるため,出力電圧は,整流・平
滑回路3a,3bのコンデンサによってピークチャージ
され上昇する。ところが,この時,1次側の帰還回路に
おいても,帰還用巻線5の整流後の電圧をコンデンサ7
のピークチャージにより上昇させて,定常負荷時の帰還
電圧よりも高電圧を帰還することにより,高圧用インバ
ータ1の動作デューティレシオを小さくする。従って,
2次側の第1及び第2の整流・平滑回路3a及び3bの
コンデンサのピークチャージによる出力電圧の上昇を抑
圧することができる。アノード電源4の投入後の定常負
荷時は,シーケンス回路9によりアノード電源4のオン
制御と同時に,帰還回路に設けたブリーダ回路8を動作
させ,ブリーダ抵抗に電流を流し,帰還電圧を低下させ
て2次側の定常負荷状態に応じたパルス幅制御が行える
ようにする。
【0029】図2は図1の回路の要部を示す図である。
図2で示されたブリーダ回路8は,発光ダイオード及び
フォトトランジスタとを組み合わせることによって構成
されたフォトカプラを備え,このうちフォトトランジス
タは,ブリーダ回路に接続されている。一方,シーケン
ス回路9は,リレーの電磁コイル21を備えており,こ
の電磁コイイル21は,電源4に設けられたリレー接点
25と,フォトカプラの発光ダイオードに接続されたリ
レー接点22をオン・オフ駆動させる。リレー接点22
に接続されている。その結果,電磁コイル21に電流が
流れると,リレー接点22がオンすると共に,発光ダイ
オードが発光して,フォトトランジスタをオンさせる。
電磁コイル21に電流がながれなくなるとフォトトラン
ジスタはオフとなる。尚,符号26は電流制限用の抵抗
で,符号27及び28は分圧抵抗である。
【0030】図3は図2の回路の変形例を示す図であ
る。図3のように,リレーを使用する場合においては,
シーケンス回路9は,電源4に設けられたリレー接点2
5を駆動する電磁コイル21を含み,且つブリーダ回路
8は,電磁コイル21に連動するリレーの接点として構
成される。シーケンス回路9の電磁コイル21に通電さ
れると,両リレー接点は同時にオンされる。
【0031】
【発明の効果】以上説明したように,本発明は,高圧ト
ランスの巻線による負帰還回路を有し,且つ前記負帰還
回路の閉ループ内に帰還電圧上昇手段を備え,さらに電
源のオン・オフに連動してオン・オフする帰還電圧低減
手段とを備えることによって,小規模,低損失でありな
がら,出力電圧の負荷変動を容易に抑圧することができ
る高圧電源回路を提供することができる。
【0032】また,本発明による高圧電源回路は,スイ
ッチングレギュレータを使用した進行波管用電源に最適
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る進行波管用電源回路を示
すブロック図である。
【図2】図1の回路の要部を示す図である。
【図3】図2の回路の変形例を示す図である。
【図4】従来例に係る進行波管用電源回路を示すブロッ
ク図である。
【符号の説明】
1 高圧用インバータ 2 高圧トランス 3a,3b 整流・平滑回路 4 アノード電源 5 帰還用巻線 6 パルス幅変調回路 7 コンデンサ 8 ブリーダ回路 9 シーケンス 10 ヘリックス電極用端子 11 コレクタ電極用端子 12 アノード電極用端子 13 ヒータ/カソード電極用端子 14a,14b ダミー負荷 15 シリーズレギュレータ 18 ブリーダ抵抗 21 電磁コイル

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1次側及び2次側を備えた高圧トランス
    と,前記1次側に設けられた負帰還回路及び前記2次側
    に設けられた所定の電圧を供給する電源を備え,前記電
    源はオン・オフ動作を行うことができる高圧電源回路に
    おいて, 前記電源のオン動作の際に前記負帰還回路に帰還される
    帰還電圧を低減させ,且つ前記電源のオフの際に,前記
    帰還電圧を上昇させる帰還電圧制御手段とを備えたこと
    を特徴とする高圧電源回路。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の高圧電源回路において,
    前記負帰還回路は,前記帰還電圧のパルス幅を前記帰還
    電圧に応じて変調するパルス幅変調手段と,前記パルス
    幅変調手段からの入力に基づいて前記帰還電圧とは逆極
    性の電圧を出力する電圧極性逆転手段とを備えているこ
    とを特徴とする高圧電源回路。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の高圧電源回路において,
    前記2次側には,整流平滑回路を備えていることを特徴
    とする高圧電源回路。
  4. 【請求項4】 請求項3記載の高圧電源回路において, 前記高圧トランスの2次側には,前記整流平滑回路の直
    列に接続されたレギュレータ手段を備えていることを特
    徴とする高圧電源回路。
  5. 【請求項5】 請求項4記載の高圧電源回路において,
    前記帰還制御手段は,前記帰還電圧を上昇させるための
    ピークチャージコンデンサを有する一方,ブリーダ抵抗
    と,前記ブリーダ抵抗に接続され,前記ブリーダ抵抗を
    オン・オフ動作をするブリーダ回路とを備え,前記ブリ
    ーダ抵抗及びブリーダ回路により,前記帰還電圧を低減
    させる構成を有し,且つ前記ブリーダ回路に接続され,
    前記電源のオン・オフ動作に連動して前記ブリーダ回路
    をオン・オフさせるオン・オフ制御を行うシーケンス回
    路とを有していることを特徴とする高圧電源回路。
  6. 【請求項6】 請求項1乃至5のいずれか記載の電源回
    路において,前記電源はアノード電源であり,前記高圧
    トランスの2次側が,進行波管に接続されていることを
    特徴とする進行波管用電源回路。
JP5030070A 1993-02-19 1993-02-19 高圧電源回路 Pending JPH06245500A (ja)

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100669952B1 (ko) * 1998-08-07 2007-01-18 톰슨 콘슈머 일렉트로닉스, 인코포레이티드 영상 표시 장치용 고전압 전원

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JP3113988B2 (ja) * 1991-10-21 2000-12-04 アンリツ株式会社 硬貨判別装置

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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19960709