JPH06246236A - パーツフィーダ - Google Patents
パーツフィーダInfo
- Publication number
- JPH06246236A JPH06246236A JP3785193A JP3785193A JPH06246236A JP H06246236 A JPH06246236 A JP H06246236A JP 3785193 A JP3785193 A JP 3785193A JP 3785193 A JP3785193 A JP 3785193A JP H06246236 A JPH06246236 A JP H06246236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- component
- feeder
- suction port
- vacuum suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 7
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Jigging Conveyors (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品の選別能力が高いパーツフィーダを提供
する。 【構成】 CCDカメラ6の上流側に光センサ8および
真空吸引口9を設ける。コンピュータ(図示せず)は、
光センサ8によって部品m同士が密着して通過したこと
を検出すると、適当なタイミングで電磁バルブ12をオ
ンオフし、真空吸引口9に各部品mを所定時間ずつ吸引
させて停止させ、部品m同士を分離する。
する。 【構成】 CCDカメラ6の上流側に光センサ8および
真空吸引口9を設ける。コンピュータ(図示せず)は、
光センサ8によって部品m同士が密着して通過したこと
を検出すると、適当なタイミングで電磁バルブ12をオ
ンオフし、真空吸引口9に各部品mを所定時間ずつ吸引
させて停止させ、部品m同士を分離する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はパーツフィーダに関
し、特に、振動を与えながら部品を搬送し、搬送される
部品を撮像して、その姿勢、形状および寸法を判別し、
所望の部品を供給するパーツフィーダに関する。
し、特に、振動を与えながら部品を搬送し、搬送される
部品を撮像して、その姿勢、形状および寸法を判別し、
所望の部品を供給するパーツフィーダに関する。
【0002】
【従来の技術】図2(a)は振動を与えることによって
部品を搬送する従来のパーツフィーダ31の平面図、図
2(b)は図2(a)のZ−Z線断面図である。図2に
おいて、パーツフィーダ31には、ボール32が設けら
れており、ボール32の内周壁には螺旋状の部品移送用
のトラック33(移送路)が形成されている。トラック
33の所定の範囲は透明板(または半透明板)34で形
成されており、この透明板34の上方には撮像装置(以
下、CCDカメラ)35が設けられている。透明板34
を挟んでCCDカメラ35の下方には光源36が設けら
れ、この光源36からの光が部品mに照射され、その影
がCCDカメラ35によって撮像される。また、CCD
カメラ35の下流側には空気噴出装置37が設けられて
いる。
部品を搬送する従来のパーツフィーダ31の平面図、図
2(b)は図2(a)のZ−Z線断面図である。図2に
おいて、パーツフィーダ31には、ボール32が設けら
れており、ボール32の内周壁には螺旋状の部品移送用
のトラック33(移送路)が形成されている。トラック
33の所定の範囲は透明板(または半透明板)34で形
成されており、この透明板34の上方には撮像装置(以
下、CCDカメラ)35が設けられている。透明板34
を挟んでCCDカメラ35の下方には光源36が設けら
れ、この光源36からの光が部品mに照射され、その影
がCCDカメラ35によって撮像される。また、CCD
カメラ35の下流側には空気噴出装置37が設けられて
いる。
【0003】しかして、ボール32の底に多数の部品m
を投入し、ボール32に回転および上下方向の振動を与
えると部品mはトラック33を徐々に上昇し、CCDカ
メラ35の下方を通過する際に撮像される。CCDカメ
ラ35によって撮像された画像は図示しないコンピュー
タによって処理され、所望の部品mでないと判別される
と、その部品mは空気噴出装置37からの圧縮空気によ
ってボール32内へと吹き飛ばされる。したがって、部
品供給部38には所望の部品mだけが供給される。
を投入し、ボール32に回転および上下方向の振動を与
えると部品mはトラック33を徐々に上昇し、CCDカ
メラ35の下方を通過する際に撮像される。CCDカメ
ラ35によって撮像された画像は図示しないコンピュー
タによって処理され、所望の部品mでないと判別される
と、その部品mは空気噴出装置37からの圧縮空気によ
ってボール32内へと吹き飛ばされる。したがって、部
品供給部38には所望の部品mだけが供給される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなパーツフィーダ31にあっては、図2(b)に示す
ように、複数個の部品mが互いに密着して撮像位置に到
達した場合、コンピュータは、ティーチングされた形状
と異なるまたは前後の区別がつかないという理由で所望
の部品mをも含む複数個の部品mをすべて排除してしま
う。したがって、従来のパーツフィーダ31は部品mの
選別能力が低かった。
うなパーツフィーダ31にあっては、図2(b)に示す
ように、複数個の部品mが互いに密着して撮像位置に到
達した場合、コンピュータは、ティーチングされた形状
と異なるまたは前後の区別がつかないという理由で所望
の部品mをも含む複数個の部品mをすべて排除してしま
う。したがって、従来のパーツフィーダ31は部品mの
選別能力が低かった。
【0005】それゆえに、この発明の主たる目的は、部
品の選別能力が高いパーツフィーダを提供することであ
る。
品の選別能力が高いパーツフィーダを提供することであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は所定の移送路
を振動により部品を搬送し、搬送される部品の画像を撮
像し、その撮像出力に基づいて前記部品の姿勢、形状お
よび寸法を判別し、所望の部品を供給するパーツフィー
ダにおいて、前記部品が撮像される位置の手前で部品を
吸着して一旦停止させるための真空吸引口が設けられて
いるように構成される。
を振動により部品を搬送し、搬送される部品の画像を撮
像し、その撮像出力に基づいて前記部品の姿勢、形状お
よび寸法を判別し、所望の部品を供給するパーツフィー
ダにおいて、前記部品が撮像される位置の手前で部品を
吸着して一旦停止させるための真空吸引口が設けられて
いるように構成される。
【0007】
【作用】この発明に係るパーツフィーダにあっては、部
品が撮像される位置の手前で部品を吸着して一旦停止さ
せるための真空吸引口が設けられているので、たとえ部
品同士が密着して搬送されてきた場合でも、その真空吸
引口に各部品を一定時間ずつ吸引して停止させることに
より、部品同士を分離させることができる。したがっ
て、常に部品同士を分離させた状態で部品の画像を撮像
することができ、部品の姿勢などを容易かつ確実に判別
することができる。よって、部品の選別能力が従来より
大幅に向上する。
品が撮像される位置の手前で部品を吸着して一旦停止さ
せるための真空吸引口が設けられているので、たとえ部
品同士が密着して搬送されてきた場合でも、その真空吸
引口に各部品を一定時間ずつ吸引して停止させることに
より、部品同士を分離させることができる。したがっ
て、常に部品同士を分離させた状態で部品の画像を撮像
することができ、部品の姿勢などを容易かつ確実に判別
することができる。よって、部品の選別能力が従来より
大幅に向上する。
【0008】
【実施例】図1(a)はこの発明の一実施例のパーツフ
ィーダ1を示す一部破断した斜視図、図1(b)は図1
(a)のX部拡大図である。図1において、パーツフィ
ーダ1には、ボール2が設けられており、ボール2の底
壁部には、図示しないが可動コアや電磁石などが配置さ
れている。これらの作用によってボール2に振動が与え
られる。ボール2の内周壁には螺旋状の部品移送用のト
ラック3が形成され、その排出端部は直線的なトラック
5になっていて、ここから次の工程へ部品mが供給され
る。また、トラック3の所定の範囲およびその部分と密
着する部分から外縁にかけてボール2は透明板(または
半透明板)4で形成されている。その透明板4の上方に
はCCDカメラ6が設けられており、透明板4を挟んで
CCDカメラ6の下方には光源7が設けられている。
ィーダ1を示す一部破断した斜視図、図1(b)は図1
(a)のX部拡大図である。図1において、パーツフィ
ーダ1には、ボール2が設けられており、ボール2の底
壁部には、図示しないが可動コアや電磁石などが配置さ
れている。これらの作用によってボール2に振動が与え
られる。ボール2の内周壁には螺旋状の部品移送用のト
ラック3が形成され、その排出端部は直線的なトラック
5になっていて、ここから次の工程へ部品mが供給され
る。また、トラック3の所定の範囲およびその部分と密
着する部分から外縁にかけてボール2は透明板(または
半透明板)4で形成されている。その透明板4の上方に
はCCDカメラ6が設けられており、透明板4を挟んで
CCDカメラ6の下方には光源7が設けられている。
【0009】CCDカメラ6の上流側で部品mと接触す
る部分、たとえばトラック3の表面には部品mを吸着し
て一旦停止させるための真空吸引口9が開口されてお
り、真空吸引口9は、エアーチューブ11により電磁バ
ルブ12を介して排気ポンプ13に接続されている。真
空吸引口9のさらに上流側には部品mの通過を検出する
ための光センサ8が設けられている。光センサ8は、た
とえば部品mと接触する部分のトラック3の表面やボー
ル2の内周壁に埋込まれている。逆に、CCDカメラ6
の下流側には、これに近接して空気噴出装置10がボー
ル2に対して固定されそのノズル部10aがトラック3
に面して設けられている。
る部分、たとえばトラック3の表面には部品mを吸着し
て一旦停止させるための真空吸引口9が開口されてお
り、真空吸引口9は、エアーチューブ11により電磁バ
ルブ12を介して排気ポンプ13に接続されている。真
空吸引口9のさらに上流側には部品mの通過を検出する
ための光センサ8が設けられている。光センサ8は、た
とえば部品mと接触する部分のトラック3の表面やボー
ル2の内周壁に埋込まれている。逆に、CCDカメラ6
の下流側には、これに近接して空気噴出装置10がボー
ル2に対して固定されそのノズル部10aがトラック3
に面して設けられている。
【0010】しかして、ボール2の底に多数の部品mを
投入し、ボール2を回転および上下方向に振動させる
と、部品mは遠心力などの力を受けてトラック3を徐々
に上昇する。図示しないコンピュータは、光センサ8に
よって複数の部品mが密着して通過したことを検出する
と、電磁バルブ12を適当なタイミングでオンオフし、
真空吸引口9に部品mを吸引させて各部品mを所定時間
ずつ停止させる。これにより部品同士は分離され、部品
mは1個ずつCCDカメラ6の下方に到達し、撮像され
る。CCDカメラ6によって撮像された画像はコンピュ
ータによって処理され、部品mが所望の姿勢、形状およ
び寸法でないと判別されると、その部品mは空気噴出装
置10からの圧縮空気によってボール2内へと吹き飛ば
される。ボール2の底に落ちた部品mは振動により再び
トラック3を上昇する。
投入し、ボール2を回転および上下方向に振動させる
と、部品mは遠心力などの力を受けてトラック3を徐々
に上昇する。図示しないコンピュータは、光センサ8に
よって複数の部品mが密着して通過したことを検出する
と、電磁バルブ12を適当なタイミングでオンオフし、
真空吸引口9に部品mを吸引させて各部品mを所定時間
ずつ停止させる。これにより部品同士は分離され、部品
mは1個ずつCCDカメラ6の下方に到達し、撮像され
る。CCDカメラ6によって撮像された画像はコンピュ
ータによって処理され、部品mが所望の姿勢、形状およ
び寸法でないと判別されると、その部品mは空気噴出装
置10からの圧縮空気によってボール2内へと吹き飛ば
される。ボール2の底に落ちた部品mは振動により再び
トラック3を上昇する。
【0011】なお、この実施例においては、光センサ8
によって部品m同士が密着して通過したことを検出した
が、光センサ8に限らずどのようなセンサで検出しても
よい。また、センサを設けずに、CCDカメラ6で撮像
した画像から部品m同士が密着して搬送されてきたこと
を検出しても良い。
によって部品m同士が密着して通過したことを検出した
が、光センサ8に限らずどのようなセンサで検出しても
よい。また、センサを設けずに、CCDカメラ6で撮像
した画像から部品m同士が密着して搬送されてきたこと
を検出しても良い。
【0012】また、この実施例では、透明板4の上下に
CCDカメラ6および光源7を配置して上方から部品m
を撮像したが、透明板4を挟んでボウル2の外側と内側
にCCDカメラ6および光源7を対向させて配置し、水
平方向から部品mを撮像してもよい。
CCDカメラ6および光源7を配置して上方から部品m
を撮像したが、透明板4を挟んでボウル2の外側と内側
にCCDカメラ6および光源7を対向させて配置し、水
平方向から部品mを撮像してもよい。
【0013】また、必ずしも透明板4を設ける必要はな
い。但し、その場合は、CCDカメラ6側にたとえば反
射鏡付の光源を設け、CCDカメラ6の光軸と略平行な
光を部品mに照射する必要がある。
い。但し、その場合は、CCDカメラ6側にたとえば反
射鏡付の光源を設け、CCDカメラ6の光軸と略平行な
光を部品mに照射する必要がある。
【0014】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、部品
が撮像される位置の手前に真空吸引口が設けられている
ので、たとえ部品同士が密着して搬送されてきた場合で
も、その真空吸引口に各部品を一定時間ずつ吸引して停
止させることにより、部品同士を分離させることができ
る。したがって、常に部品同士を分離させた状態で撮像
することができ、部品の姿勢などを容易かつ確実に判別
することができる。よって、密着した状態で搬送されて
きた部品をすべて排除していた従来に比べ、部品の選別
能力が大幅に向上する。
が撮像される位置の手前に真空吸引口が設けられている
ので、たとえ部品同士が密着して搬送されてきた場合で
も、その真空吸引口に各部品を一定時間ずつ吸引して停
止させることにより、部品同士を分離させることができ
る。したがって、常に部品同士を分離させた状態で撮像
することができ、部品の姿勢などを容易かつ確実に判別
することができる。よって、密着した状態で搬送されて
きた部品をすべて排除していた従来に比べ、部品の選別
能力が大幅に向上する。
【図1】(a)はこの発明の一実施例のパーツフィーダ
の一部破断した斜視図、(b)は(a)のX部拡大図で
ある。
の一部破断した斜視図、(b)は(a)のX部拡大図で
ある。
【図2】(a)は従来のパーツフィーダの平面図、
(b)は(a)のZ−Z線断面図である。
(b)は(a)のZ−Z線断面図である。
1 パーツフィーダ 2 ボール 3,5 トラック(移送路) 4 透明板(または半透明板) 6 CCDカメラ 8 光センサ 9 真空吸引口 m 部品
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の移送路を振動により部品を搬送
し、搬送される部品の画像を撮像し、その撮像出力に基
づいて前記部品の姿勢、形状および寸法を判別し、所望
の部品を供給するパーツフィーダにおいて、 前記部品が撮像される位置の手前で部品を吸着して一旦
停止させるための真空吸引口が設けられていることを特
徴とする、パーツフィーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3785193A JPH06246236A (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | パーツフィーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3785193A JPH06246236A (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | パーツフィーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06246236A true JPH06246236A (ja) | 1994-09-06 |
Family
ID=12509046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3785193A Withdrawn JPH06246236A (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | パーツフィーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06246236A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012046297A (ja) * | 2010-08-26 | 2012-03-08 | Sinfonia Technology Co Ltd | ワーク姿勢検査装置 |
| JP2013047142A (ja) * | 2011-07-26 | 2013-03-07 | Daishin:Kk | 振動式搬送装置 |
| CN104495362A (zh) * | 2014-12-15 | 2015-04-08 | 深圳市协鼎兴自动化设备有限公司 | 一种振动送料盘 |
| KR20160076692A (ko) * | 2014-12-23 | 2016-07-01 | 주식회사 현대케피코 | 원판형 부품 공급장치 |
| CN111687077A (zh) * | 2020-07-09 | 2020-09-22 | 中国科学院地质与地球物理研究所 | 一种高精度物料色选方法 |
| CN111804604A (zh) * | 2020-07-09 | 2020-10-23 | 中国科学院地质与地球物理研究所 | 一种高精度物料色选装置 |
-
1993
- 1993-02-26 JP JP3785193A patent/JPH06246236A/ja not_active Withdrawn
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012046297A (ja) * | 2010-08-26 | 2012-03-08 | Sinfonia Technology Co Ltd | ワーク姿勢検査装置 |
| JP2013047142A (ja) * | 2011-07-26 | 2013-03-07 | Daishin:Kk | 振動式搬送装置 |
| CN104495362A (zh) * | 2014-12-15 | 2015-04-08 | 深圳市协鼎兴自动化设备有限公司 | 一种振动送料盘 |
| KR20160076692A (ko) * | 2014-12-23 | 2016-07-01 | 주식회사 현대케피코 | 원판형 부품 공급장치 |
| CN111687077A (zh) * | 2020-07-09 | 2020-09-22 | 中国科学院地质与地球物理研究所 | 一种高精度物料色选方法 |
| CN111804604A (zh) * | 2020-07-09 | 2020-10-23 | 中国科学院地质与地球物理研究所 | 一种高精度物料色选装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000509 |