JPH0624693Y2 - インナ−フイン入り熱交換器用偏平チユ−ブ - Google Patents

インナ−フイン入り熱交換器用偏平チユ−ブ

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JPH0624693Y2
JPH0624693Y2 JP1987043911U JP4391187U JPH0624693Y2 JP H0624693 Y2 JPH0624693 Y2 JP H0624693Y2 JP 1987043911 U JP1987043911 U JP 1987043911U JP 4391187 U JP4391187 U JP 4391187U JP H0624693 Y2 JPH0624693 Y2 JP H0624693Y2
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JP
Japan
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flat
heat exchanger
flat tube
aluminum plate
tube
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JP1987043911U
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JPS63150721U (ja
Inventor
利典 伊沢
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カルソニック株式会社
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、インナーフィンを介挿して成るアルミニウム
製熱交換器用偏平チューブの改良に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、この種の熱交換器用偏平チューブとしては、例え
ば特開昭61−67529号公報等に開示されるものが
知られている。
これを第6図乃至第8図に基づいて説明する。1はアル
ミニウム製熱交換器用偏平チューブで、押出成形で形成
される。この偏平チューブ1は、第6図に示すように、
熱交換器コアを形成する時に接合される熱交換器用フィ
ンとの当接壁面2,3が、第7図に示すようにインナー
フィン4を挿入する時に差し入れし易くなるようにお互
いに外方に張り出してある。又、インナーフィン4は、
パルス波形状を為す波板材で形成されている。
この偏平チューブ1とインナーフィン4とは、例えば次
のようにして一体にされ、熱交換器用偏平チューブを形
成する。先ず、第7図に示すように、両壁面2,3が形
成する空間部内にインナーフィン4を挿入する。そし
て、両壁面2,3を加圧して、第8図に示すようにイン
ナーフィン4の水平方向の平坦部5と両壁面2,3の内
側とを密着させる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
然し、この熱交換器用偏平チューブは、偏平チューブ1
内にインナーフィン4を挿入するため、組立性が悪い。
そこで、インナーフィン4の挿入性を良くするために
は、第6図に示すように両壁面2,3を外方に張り出す
必要があるが、この偏平チューブ1では、組付時に平行
に積み上げられず、管理上好ましくない。
又、偏平チューブ1とインナーフィン4を組み付ける際
に、偏平チューブ1の両壁面2,3を加圧するが、その
時に両者の密着性を上げようとすると、インナーフィン
4が潰れる虞がある。インナーフィン4が潰れると、流
通抵抗が高まり、好ましくない。そこで、インナーフィ
ン4の潰れを防止するために、偏平チューブ1の加圧が
十分に行なわれないと、両壁面2,3が外方へ張り出し
た形状となり、後工程でのコア組みで、平行に積み上げ
られず、組付性が悪いという不具合がある。又、この形
状では、コア組み時に座板の嵌合穴への嵌合精度が悪
く、ロウ付け不良を起こす虞がある。
而も、上述した従来のインナーフィン入り熱交換器用偏
平チューブに於ては、偏平チューブ1内にインナーフィ
ン4を挿入するものであるから、インナーフィン4の両
端部の規制ができず、組付時やロウ付け時に横方向へず
れるという不具合があった。
〔考案の目的〕
本考案は斯かる従来の問題点を解決するために為された
もので、その目的は、組付性を良くすると共に、所定の
形状を保持することが出来るインナーフィン入り熱交換
器用偏平チューブを提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案に係るインナーフィン入り熱交換器用偏平チュー
ブは、ロウ材を外表面にクラッドしたアルミニウム製偏
平チューブと、このアルミニウム製偏平チューブ内に挿
着されるインナーフィンとから成る熱交換器用チューブ
に於て、両側部を同一方向に鉤状に折り曲げて折曲部を
形成すると共に、その両先端部を平坦に形成し、且つ該
両平坦部分を同一水平線上に対向せしめた、ロウ材を少
なくとも外表面にクラッドして成る一対のアルミニウム
製板体と、この一対のアルミニウム製板体を最中合わせ
して偏平チューブを形成する際に介挿されるインナーフ
ィンとから成り、上記一対のアルミニウム製板体は、最
中合わせして内部にインナーフィンを各折曲部の先端部
に両端部を当接して介挿すると共に、各折曲部の平坦部
分を接合した状態で一体的にロウ付けされているもので
ある。
〔考案の作用〕
本考案に於ては、何れか一方のアルミニウム製板体にイ
ンナーフィンをセットした後、他方のアルミニウム製板
体を被せる,所謂最中合わせすることによって、偏平チ
ューブの仮組みが形成される。この際、インナーフィン
は、両端部が両アルミニウム製板体の各折曲部の先端部
に当接するので、横方向へのずれが防止できる。又、両
アルミニウム製板体の折曲部に設けた平坦部分が面接触
するから、両者の接合は確実に行なわれると共に、イン
ナーフィンを挿着する所望の空間を確保することができ
る。そのため、両アルミニウム製板体の接合時に、イン
ナーフィンが潰れることがなく、両アルミニウム製板体
とインナーフィンとの密着性が向上する。
〔考案の実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案に係るアルミニウム製熱交換器用偏平チ
ューブの斜視図、第2図はその組立状態を示す斜視図で
ある。
10は本考案に係るアルミニウム製熱交換器用偏平チュ
ーブで、ロウ材を内外表面にクラッドして成る一対のア
ルミニウム製板体20と、この一対のアルミニウム製板
体20を最中合わせして偏平チューブ10を形成する際
に介挿されるインナーフィン30とを、常法に従って一
体的にロウ付けしてから成る。
一対のアルミニウム製板体20は、両側部を同一方向に
鉤状に折り曲げて折曲部21を形成すると共に、その両
先端部の平坦に形成し、且つ該両平坦部分22を同一水
平線上に対向せしめられている。そして、アルミニウム
製板体20は、最中合わせした時に形成される内側の高
さHが、インナーフィン30の高さhと同等又はやや小
さく設定されている。
又、インナーフィン30は、略パルス形状の波形に折曲
されている。そして、インナーフィン30は、第1図及
び第2図に示すように、両端部が、各アルミニウム製板
体20の各折曲部21の先端部に当接するだけの長さを
有している。
斯くして構成された一対のアルミニウム製板体20とイ
ンナーフィン30とは、例えば次のようにして接合され
た後、ロウ付けされて、偏平チューブ10とされる。
先ず、第2図に示すように、何れか一方のアルミニウム
製板体20にインナーフィン30をセットした後、他方
のアルミニウム製板体20を被せる,所謂最中合わせす
る。
次に、この最中合わせした仮組みの偏平チューブを、常
法に従って炉中でロウ付けして、第1図に示すような偏
平チューブ10とする。
上記組付工程に於て、インナーフィン30は何れか一方
のアルミニウム製板体20にセットした後に、上方から
別のアルミニウム製板体20を被せて接合すると、両ア
ルミニウム製板体20は両端の折曲部21が当接した時
に両者の空間部の高さHがインナーフィン30の高さh
と同等又はやや低くしてあるため、両アルミニウム製板
体20の組付時にインナーフィン30が変形を来すよう
な力が掛からない。而も、インナーフィン30は、その
両端部が、各アルミニウム製板体20の各折曲部21の
先端部に当接しているので、横方向へのずれが防止され
ている。加えて、両アルミニウム製板体20の折曲部2
1に形成された平坦部分22が面接触するため、両アル
ミニウム製板体20を組み付けた時に、両者の間隔を所
定の値に保持するストッパとして機能することになる。
上記ロウ付けに際し、両アルミニウム製板体20の折曲
部21に設けた平坦部分22は互いに面接触するから、
当該部分でのロウ付けは確実に行なわれる。又、両アル
ミニウム製板体20の内壁面23とインナーフィン30
の平坦部分31とは、面接触しているため、当該部分で
のロウ付けは確実に行なわれる。
上述の如くして形成されたアルミニウム製熱交換器用偏
平チューブ10は、何れか一方のアルミニウム製板体2
0にインナーフィン30をセットした後に、残りのアル
ミニウム製板体20を被せて最中合わせし、次いで所望
の治具にて仮組みしてロウ付けすることによって形成さ
れるから、従来工法のように、インナーフィンが横方向
へずれるとか、インナーフィン挿着時にチューブ材を加
圧するとか、加圧時にインナーフィンの潰れを防止する
対策を施す等の処置が不要となる。
上記実施例により製造されたアルミニウム製熱交換器用
偏平チューブ10は、例えば第3図乃至第5図に示すよ
うに、座板51に組み付けられて熱交換器コア50を形
成する。この際、座板51にはアルミニウム製熱交換器
用偏平チューブ10の外形形状に応じたバーリング孔5
2が設けてある。
更に、本考案に於ては、偏平チューブ10を形成する両
アルミニウム製板体20が、同一方向に鉤型に折曲して
いるため、即ち両者を接合した時に内方に突出する突起
を形成するため、その突起がインナーフィンとして機能
することになる。従って、本考案に於ては、インナーフ
ィン30による攪乱効果とは別の攪乱効果が奏され、偏
平チューブ10内で偏平チューブ10と冷却液との接触
率を高めることが可能となり、放熱性能が向上される。
尚、上記実施例では、チューブ内外表面にロウ材をクラ
ッドした材料としたが、外表面にロウ材をクラッドし、
インナーフィンの両面にロウ材をクラッドしたものでも
良い。又、チューブ単体を炉中ロウ付けする場合につい
て説明したが、これに限らず、チューブとフィンを組み
合わせて座板に付けた状態で炉中ロウ付けしても良い。
更に、インナーフィン形状も実施例以外の形状でも良
い。又、サイドフロー形の熱交換器について説明した
が、これに限らずダウンフロー形の熱交換器であっても
良い。又、熱交換器としては、車両搭載用のインターク
ーラに限らず、ラジエータ、ヒータコア、エバポレー
タ、コンデンサ等の熱交換器にも当然に適用できるもの
である。又、本考案に係る熱交換器用偏平チューブ10
の外側に挿着されるフィンは、上記実施例の如くコルゲ
ートフィンに限らず、プレートフィンであっても良い。
〔考案の効果〕
以上の如く本考案に係るアルミニウム製熱交換器用偏平
チューブは、ロウ材を外表面にクラッドしたアルミニウ
ム製偏平チューブと、このアルミニウム製偏平チューブ
内に挿着されるインナーフィンとから成る熱交換器用チ
ューブに於て、両側部を同一方向に鉤状に折り曲げて折
曲部を形成すると共に、その両先端部を平坦に形成し、
且つ該両平坦部分を同一水平線上に対向せしめた、ロウ
材を外表面にクラッドして成る一対のアルミニウム製板
体と、この一対のアルミニウム製板体を最中合わせして
偏平チューブを形成する際に介挿されるインナーフィン
とから成り、上記一対のアルミニウム製板体は、最中合
わせして内部にインナーフィンを各折曲部の先端部に両
端部を当接して介挿すると共に、各折曲部の平坦部分を
接合した状態で一体的にロウ付けされるものであるか
ら、両端を除く平坦部分の両壁面が略平行になるように
形成することが出来るため、組付作業時にこれらを平行
に積上げることが可能となり、保管,管理が容易となる
ばかりか、組付時の作業性が著しく向上する。又、イン
ナーフィンを挿着するに当たって、偏平チューブ本体側
を予め外側へ張り出しておく必要がなく、成形加工工程
が簡略化できる。更に、インナーフィンは何れか一方の
アルミニウム製板体に予めセットした後に、残りのアル
ミニウム製板体を被せるため、インナーフィンの潰れを
起こさないで、偏平チューブ内にインナーフィンを容易
にセットすることが出来る。而も、インナーフィンは、
その両端部が、各アルミニウム製板体の各折曲部の先端
部に当接しているので、横方向へのずれが防止されてい
る。加えて、両アルミニウム製板体とインナーフィンと
は面接触した状態で保持されるから、熱伝達率が非常に
良く、偏平チューブ内を流通する冷却液の放熱性能が向
上する。又、両アルミニウム製板体の折曲部によって形
成される内方への膨出部分がインナーフィンとして機能
するため、放熱性能が更に向上する。又、圧延材からの
ロールフォーム加工が可能となり熱間押出し材に較べ板
厚公差が小さくできるため、最小肉厚を強度保証する前
提に立つと平均肉厚で薄くできるメリットがある。更
に、耐食性の上からも内面に犠牲防食材(7072材
等)をクラッドできるので有利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るインナーフィン入り熱交換器用偏
平チューブの一実施例を示す斜視図、第2図はその組付
前の状態を示す斜視図、第3図は本考案に係るインナー
フィン入り熱交換器用偏平チューブを用いた熱交換器コ
アを示す正面図、第4図はその要部拡大図、第5図はそ
の座板のチューブ貫通穴と偏平チューブとのロウ付け状
態を示す拡大図、第6図は従来の熱交換器用偏平チュー
ブを示す斜視図、第7図は同熱交換器用偏平チューブに
インナーフィンを挿入した状態を示す斜視図、第8図は
同熱交換器用偏平チューブとインナーフィンとを接合し
た状態を示す斜視図である。 10……アルミニウム製熱交換器用偏平チューブ、20
……アルミニウム製板体、21……折曲部、22……平
坦部分、23……アルミニウム製板体20の壁面、30
……インナーフィン、31……インナーフィン30の壁
面、40……ロウ溜まり、50……アルミニウム製熱交
換器用偏平チューブ10を用いた熱交換器コア。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロウ材を外表面にクラッドしたアルミニウ
    ム製偏平チューブと、このアルミニウム製偏平チューブ
    内に挿着されるインナーフィンとから成る熱交換器用チ
    ューブに於て、両側部を同一方向に鉤状に折り曲げて折
    曲部を形成すると共に、その両先端部を平坦に形成し、
    且つ該両平坦部分を同一水平線上に対向せしめた、ロウ
    材を少なくとも外表面にクラッドして成る一対のアルミ
    ニウム製板体と、この一対のアルミニウム製板体を最中
    合わせして偏平チューブを形成する際に介挿されるイン
    ナーフィンとから成り、上記一対のアルミニウム製板体
    は、最中合わせして内部にインナーフィンを各折曲部の
    先端部に両端部を当接して介挿すると共に、各折曲部の
    平坦部分を接合した状態で一体的にロウ付けされている
    ことを特徴とするインナーフィン入り熱交換器用偏平チ
    ューブ。
JP1987043911U 1987-03-25 1987-03-25 インナ−フイン入り熱交換器用偏平チユ−ブ Expired - Lifetime JPH0624693Y2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987043911U JPH0624693Y2 (ja) 1987-03-25 1987-03-25 インナ−フイン入り熱交換器用偏平チユ−ブ
EP88104268A EP0283937A1 (en) 1987-03-25 1988-03-17 Flat tube for heat exchanger with inner fin inserted therein

Applications Claiming Priority (1)

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JP1987043911U JPH0624693Y2 (ja) 1987-03-25 1987-03-25 インナ−フイン入り熱交換器用偏平チユ−ブ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63150721U JPS63150721U (ja) 1988-10-04
JPH0624693Y2 true JPH0624693Y2 (ja) 1994-06-29

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ID=30861220

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JP1987043911U Expired - Lifetime JPH0624693Y2 (ja) 1987-03-25 1987-03-25 インナ−フイン入り熱交換器用偏平チユ−ブ

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Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51159966U (ja) * 1975-06-13 1976-12-20
JPS57105690A (en) * 1980-12-24 1982-07-01 Nippon Denso Co Ltd Heat exchanger
JPS6166091A (ja) * 1984-09-06 1986-04-04 Toyo Radiator Kk 熱交換器用チユ−ブ材及び該チユ−ブ材による熱交換器コアの製造方法

Also Published As

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JPS63150721U (ja) 1988-10-04

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