JPH06247430A - スティック状菓子の工程管理装置 - Google Patents
スティック状菓子の工程管理装置Info
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- JPH06247430A JPH06247430A JP7273793A JP7273793A JPH06247430A JP H06247430 A JPH06247430 A JP H06247430A JP 7273793 A JP7273793 A JP 7273793A JP 7273793 A JP7273793 A JP 7273793A JP H06247430 A JPH06247430 A JP H06247430A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 235000014510 cooky Nutrition 0.000 title abstract 8
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 84
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims description 43
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 15
- 238000004886 process control Methods 0.000 claims description 7
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 5
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 claims description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 235000011888 snacks Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 焼成炉から排出されたスティック状菓子を、
自動的に所定本数毎に表裏を揃えて自動包装するための
工程管理装置。 【構成】 焼成炉Aから、数十本が並列した1ロット毎
に、一定間隔で間欠的に排出されたスティック状菓子1
を、所定間隔に整列させる整列機構Bと、整列された1
ロット毎に次工程に移送する移送機構Cと、移送された
スティック状菓子1を1ロット毎に交互に左右に振分け
る振分け機構Dと、振分けられたスティック状菓子1を
所定の本数毎に間欠的に送りだす押出し機構Eと、該押
出し機構Eから包装機構Gに移送する移送機構Cとが順
次連続的に設置されている。 【効果】 焼上げられたスティック状菓子を移送しつ
つ、自動的に所定本数毎に表裏を揃えて自動的に包装
し、包装工程の効率化を図ることができる。
自動的に所定本数毎に表裏を揃えて自動包装するための
工程管理装置。 【構成】 焼成炉Aから、数十本が並列した1ロット毎
に、一定間隔で間欠的に排出されたスティック状菓子1
を、所定間隔に整列させる整列機構Bと、整列された1
ロット毎に次工程に移送する移送機構Cと、移送された
スティック状菓子1を1ロット毎に交互に左右に振分け
る振分け機構Dと、振分けられたスティック状菓子1を
所定の本数毎に間欠的に送りだす押出し機構Eと、該押
出し機構Eから包装機構Gに移送する移送機構Cとが順
次連続的に設置されている。 【効果】 焼上げられたスティック状菓子を移送しつ
つ、自動的に所定本数毎に表裏を揃えて自動的に包装
し、包装工程の効率化を図ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、焼成炉から排出された
スティック状菓子を、自動的に所定本数毎に表裏を揃え
て自動包装するための工程管理装置に関するものであ
る。
スティック状菓子を、自動的に所定本数毎に表裏を揃え
て自動包装するための工程管理装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、各種のスティック状菓子を所定本
数毎に表裏を揃えて自動包装することは非常に困難とさ
れていた。
数毎に表裏を揃えて自動包装することは非常に困難とさ
れていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】その理由は、焼成炉か
ら排出されたスティック状菓子が、包装装置に至るまで
の間、必ずしも整然と移送されず、例えば進行方向に斜
めになったり、表裏が反転したりする等の不規則な運動
を行ってしまうので、自動包装機に到達したときに整然
と整列しないことが多いからである。
ら排出されたスティック状菓子が、包装装置に至るまで
の間、必ずしも整然と移送されず、例えば進行方向に斜
めになったり、表裏が反転したりする等の不規則な運動
を行ってしまうので、自動包装機に到達したときに整然
と整列しないことが多いからである。
【0004】従って、包装の際、表裏を問題としない種
類の菓子を除き、スティック菓子の自動包装は実用化さ
れていない。またそれに起因して全工程の自動化は達成
されていない。
類の菓子を除き、スティック菓子の自動包装は実用化さ
れていない。またそれに起因して全工程の自動化は達成
されていない。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記の様な問
題点を解決し、スティック菓子の表裏を揃え、しかも所
定本数毎の自動包装を可能とするための工程管理装置に
関するものである。
題点を解決し、スティック菓子の表裏を揃え、しかも所
定本数毎の自動包装を可能とするための工程管理装置に
関するものである。
【0006】すなわち、本発明は、焼成炉から、数十本
が並列した1ロット毎に、一定間隔で間欠的に排出され
たスティック状菓子を、所定間隔に整列させる整列機構
と、整列された1ロット毎に次工程に移送する移送機構
と、移送されたスティック状菓子を1ロット毎に交互に
左右に振分ける振分け機構と、振分けられたスティック
状菓子を所定の本数毎に間欠的に送りだす押出し機構
と、該押出し機構から包装機構に移送する移送機構とが
順次連続的に設置されていることを特徴とし、しかも各
機構を数値制御ロボットにより作動させることを特徴と
するものである。
が並列した1ロット毎に、一定間隔で間欠的に排出され
たスティック状菓子を、所定間隔に整列させる整列機構
と、整列された1ロット毎に次工程に移送する移送機構
と、移送されたスティック状菓子を1ロット毎に交互に
左右に振分ける振分け機構と、振分けられたスティック
状菓子を所定の本数毎に間欠的に送りだす押出し機構
と、該押出し機構から包装機構に移送する移送機構とが
順次連続的に設置されていることを特徴とし、しかも各
機構を数値制御ロボットにより作動させることを特徴と
するものである。
【0007】以下、図面により本発明について詳細に説
明する。
明する。
【0008】図1は本発明装置のレイアウトを示す説明
図、図2は整列機構の説明図、図3は整列機構を出たス
ティック状菓子を移送装置により振分け機構に移送する
状態を示す説明図、図4および図5は振分け機構の作動
状態を示す説明図、図6は押出し機構の説明図である。
図、図2は整列機構の説明図、図3は整列機構を出たス
ティック状菓子を移送装置により振分け機構に移送する
状態を示す説明図、図4および図5は振分け機構の作動
状態を示す説明図、図6は押出し機構の説明図である。
【0009】本発明装置のレイアウトを示す図1におい
て、Aはスティック状菓子1を焼き上げる焼成炉、Bは
整列機構、Cはスティック状菓子を整列機構Bから振分
け機構Dへ移送する移送機構、Eは振分け機構Dから排
出されたスティック状菓子1を包装機構Gに間欠的に送
りだす押出し機構、Fは振分け機構Dから包装機構Gへ
の移送機構である。
て、Aはスティック状菓子1を焼き上げる焼成炉、Bは
整列機構、Cはスティック状菓子を整列機構Bから振分
け機構Dへ移送する移送機構、Eは振分け機構Dから排
出されたスティック状菓子1を包装機構Gに間欠的に送
りだす押出し機構、Fは振分け機構Dから包装機構Gへ
の移送機構である。
【0010】図2は、本発明装置における整列機構Bを
示す説明図で、焼成炉から数十本が並列した1ロット毎
に、一定間隔で間欠的に排出されたスティック状菓子1
を所定間隔に整列させる作用を営むものであり、2は数
値制御ロボットで、該ロボット2、2には作動腕3が取
付けられており、さらに該作動腕3には上下方向の位置
調節が可能な取付腕5が垂直方向に取付けてあり、その
先端にはスティック状菓子1を所定間隔で次工程に送り
だす押圧部材4が設けられている。6はスティック状菓
子1を次工程に移送するコンベアである。なお数値制御
ロボット2、2は押圧部材4の上下方向の運動と水平方
向の運動とを制御するように構成してある。
示す説明図で、焼成炉から数十本が並列した1ロット毎
に、一定間隔で間欠的に排出されたスティック状菓子1
を所定間隔に整列させる作用を営むものであり、2は数
値制御ロボットで、該ロボット2、2には作動腕3が取
付けられており、さらに該作動腕3には上下方向の位置
調節が可能な取付腕5が垂直方向に取付けてあり、その
先端にはスティック状菓子1を所定間隔で次工程に送り
だす押圧部材4が設けられている。6はスティック状菓
子1を次工程に移送するコンベアである。なお数値制御
ロボット2、2は押圧部材4の上下方向の運動と水平方
向の運動とを制御するように構成してある。
【0011】図3はコンベア6の終端部を示す説明図
で、7はスティック状菓子1を移送機構Cに送出するた
めの押出し部材で、数値制御ロボット8によって、コン
ベア6により移送されるスティック状菓子1を移送機構
Cに移載する作業を行う。
で、7はスティック状菓子1を移送機構Cに送出するた
めの押出し部材で、数値制御ロボット8によって、コン
ベア6により移送されるスティック状菓子1を移送機構
Cに移載する作業を行う。
【0012】図4および図5は、振分け機構Dを示す説
明図で、図5は図4とは反対側から見たものである。図
4および図5において、9はその上方に設置した数値制
御ロボット10と接続子11により結合し、該ロボット
の作動によって左右に運動する仕分け板、12はガイ
ド、13は次工程への移送用コンベアである。
明図で、図5は図4とは反対側から見たものである。図
4および図5において、9はその上方に設置した数値制
御ロボット10と接続子11により結合し、該ロボット
の作動によって左右に運動する仕分け板、12はガイ
ド、13は次工程への移送用コンベアである。
【0013】図6は、押出し機構Eおよび移送機構Fを
示す説明図で、14は間欠送り出し作動を制御する制御
機構で、振分け機構Dにより、左右に振分けられたステ
ィック状菓子1を所定本数ずつ押出すための作動子15
が設けられている。16は移送機構Fを収容した溝、1
7は該移送機構に設けた移送用板である。なお、この移
送機構Fは既存の包装機構と同様のものである。
示す説明図で、14は間欠送り出し作動を制御する制御
機構で、振分け機構Dにより、左右に振分けられたステ
ィック状菓子1を所定本数ずつ押出すための作動子15
が設けられている。16は移送機構Fを収容した溝、1
7は該移送機構に設けた移送用板である。なお、この移
送機構Fは既存の包装機構と同様のものである。
【0014】
【作用】次に本発明装置の作動について説明する。焼成
炉Aから数十本が並列した1ロット毎に一定間隔で間欠
的に排出されたスティック状菓子1は、先ず整列機構B
に送られる。この整列機構Bにおいては、スティック状
菓子1の移動速度に同期して行われる数値制御ロボット
2、2の上下方向および左右方向の作動により、該ロボ
ット2、2に取付けられた作動腕3が上下方向に運動
し、さらに水平方向に移動して、該作動腕3に取付けら
れている取付腕5の先端に取り付けた押圧部材5によっ
てスティック状菓子1を所定間隔でコンベア6に載置す
る(図2参照)。
炉Aから数十本が並列した1ロット毎に一定間隔で間欠
的に排出されたスティック状菓子1は、先ず整列機構B
に送られる。この整列機構Bにおいては、スティック状
菓子1の移動速度に同期して行われる数値制御ロボット
2、2の上下方向および左右方向の作動により、該ロボ
ット2、2に取付けられた作動腕3が上下方向に運動
し、さらに水平方向に移動して、該作動腕3に取付けら
れている取付腕5の先端に取り付けた押圧部材5によっ
てスティック状菓子1を所定間隔でコンベア6に載置す
る(図2参照)。
【0015】コンベア6に載置されたスティック状菓子
1は、該コンベア6の端部に至ると該部分に設置された
押出し部材7が、これと接続した数値制御ロボット8の
作動によって予め設定した行程の押出し運動を開始し、
スティック状菓子1を移送機構C上に移載する(図3参
照)。
1は、該コンベア6の端部に至ると該部分に設置された
押出し部材7が、これと接続した数値制御ロボット8の
作動によって予め設定した行程の押出し運動を開始し、
スティック状菓子1を移送機構C上に移載する(図3参
照)。
【0016】さらに、移送機構Cにより搬送されたステ
ィック状菓子1が振分け機構Dに到達すると、該機構D
に設けられた数値制御ロボット10が作動を開始し、ス
ティック状菓子1の1ロット分の到達毎に接続子11に
よって結合された仕分け板を左右に運動させ、スティッ
ク状菓子1を交互に左右に振分ける。仕分けされたステ
ィック状菓子1はガイドによって押出し機構Eへの移送
用コンベア13に案内される。なお図4は左側に仕分け
された状態、図5は右側に仕分けされた状態を示す。
ィック状菓子1が振分け機構Dに到達すると、該機構D
に設けられた数値制御ロボット10が作動を開始し、ス
ティック状菓子1の1ロット分の到達毎に接続子11に
よって結合された仕分け板を左右に運動させ、スティッ
ク状菓子1を交互に左右に振分ける。仕分けされたステ
ィック状菓子1はガイドによって押出し機構Eへの移送
用コンベア13に案内される。なお図4は左側に仕分け
された状態、図5は右側に仕分けされた状態を示す。
【0017】移送用コンベア13に載置されたスティッ
ク状菓子1は、押出し機構Eに送られ、該機構Eに設け
られた制御機構14により制御される作動子15の作動
によって、予め設定した本数(例えば3本等)毎に,間
欠的に移送機構Fの移動に同期して、該移送機構F上に
押し出され載置される。
ク状菓子1は、押出し機構Eに送られ、該機構Eに設け
られた制御機構14により制御される作動子15の作動
によって、予め設定した本数(例えば3本等)毎に,間
欠的に移送機構Fの移動に同期して、該移送機構F上に
押し出され載置される。
【0018】さらに、該移送機構Fに送出されたスティ
ック状菓子1は、該移送機構Fに設けられた移送用板1
7に保持されて溝16内を進行して包装機構Gに送ら
れ、自動的に包装される。なお、包装機構Gは特別なも
のを必要とせず、従来より一般に使用されているもので
よい。
ック状菓子1は、該移送機構Fに設けられた移送用板1
7に保持されて溝16内を進行して包装機構Gに送ら
れ、自動的に包装される。なお、包装機構Gは特別なも
のを必要とせず、従来より一般に使用されているもので
よい。
【0019】なお、本発明装置に使用される数値制御ロ
ボットは、例えば株式会社芝浦製作所製「コンポアーム
(登録商標)」等、任意のものを使用することができ
る。
ボットは、例えば株式会社芝浦製作所製「コンポアーム
(登録商標)」等、任意のものを使用することができ
る。
【0020】また、本発明装置において、前記各工程進
行中に、スティック状菓子の折れ、形状不良等の不良品
が発見された場合には、適宜これを人力をもって正常品
と交換することができ、あるいは工程進行中に表裏が反
転した場合、これを人力によって正常に戻すことができ
ることは言う迄もない。
行中に、スティック状菓子の折れ、形状不良等の不良品
が発見された場合には、適宜これを人力をもって正常品
と交換することができ、あるいは工程進行中に表裏が反
転した場合、これを人力によって正常に戻すことができ
ることは言う迄もない。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
スティック状菓子を、焼き上がり直後から包装に至るま
で自動的に管理して各工程を通過させることが可能であ
り、しかも、各工程を通過中、スティック状菓子の進行
方向および表裏がばらつくことがなく、表向きに揃った
スティック状菓子の高品質化包装を高能率かつ自動的に
行うことが可能であり、その効果は極めて大きい。
スティック状菓子を、焼き上がり直後から包装に至るま
で自動的に管理して各工程を通過させることが可能であ
り、しかも、各工程を通過中、スティック状菓子の進行
方向および表裏がばらつくことがなく、表向きに揃った
スティック状菓子の高品質化包装を高能率かつ自動的に
行うことが可能であり、その効果は極めて大きい。
【0022】
【図1】本発明装置のレイアウトを示す説明図
【図2】整列機構の説明図
【図3】移送状態の説明図
【図4】振分け機構の作動状態を示す説明図
【図5】振分け機構の作動状態を示す説明図
【図6】押出し機構の説明図
A 焼成炉 B 整列機構 C 移送機構 D 振分け機構 E 押出し機構 F 移送機構 G 包装機構 1 スティック状菓子 2 数値制御ロボット 3 作動腕 4 押圧部材 5 取付腕 6 コンベア 7 押出し部材 8 数値制御ロボット 9 仕分け板 10 数値制御ロボット 11 接続子 12 ガイド 13 移送用コンベア 14 制御機構 15 作動子 16 溝 17 移送用板
Claims (5)
- 【請求項1】 焼成炉から、数十本が並列した1ロット
毎に、一定間隔で間欠的に排出されたスティック状菓子
を、所定間隔に整列させる整列機構と、整列された1ロ
ット毎に次工程に移送する移送機構と、移送されたステ
ィック状菓子を1ロット毎に交互に左右に振分ける振分
け機構と、振分けられたスティック状菓子を所定の本数
毎に間欠的に送りだす押出し機構と、該押出し機構から
包装機構に移送する移送機構とが順次連続的に設置され
ていることを特徴とするスティック状菓子の工程管理装
置 - 【請求項2】 整列機構が、上下方向と水平方向に作動
する数値制御ロボットと該ロボットに取付けられた作動
腕と該作動腕に垂直方向に取付けられた取付腕とその先
端に押上げ部材とを有し、さらに移送機構と関連する端
部に、前記数値制御ロボットとは別の数値制御ロボット
により作動する押出し部材を有することを特徴とする請
求項1記載のスティック状菓子の工程管理装置 - 【請求項3】 振分け機構が、数値制御ロボットと該数
値制御ロボットと結合して左右に往復運動する仕分け
板、その両側に末広に設けられたガイドおよび次工程へ
のに移送用コンベアとを有することを特徴とする請求項
1記載のスティック状菓子の工程管理装置 - 【請求項4】 押出し機構が、予め設定した行程の間欠
送り出し作動を制御する制御機構と、該制御機構によっ
て制御される作動子とを有することを特徴とする請求項
1記載のスティック状菓子の工程管理装置 - 【請求項5】 移送機構が、溝内に設けられ、かつステ
ィック状菓子の移送用板を有することを特徴とする請求
項1記載のスティック状菓子の工程管理装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7273793A JPH06247430A (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | スティック状菓子の工程管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7273793A JPH06247430A (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | スティック状菓子の工程管理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06247430A true JPH06247430A (ja) | 1994-09-06 |
Family
ID=13497977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7273793A Pending JPH06247430A (ja) | 1993-02-22 | 1993-02-22 | スティック状菓子の工程管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06247430A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4827458A (ja) * | 1971-08-11 | 1973-04-11 | ||
| JPS57112221A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-13 | Daiei Giken Kk | Conveyor for food or the like |
| JPS5819529A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-02-04 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 圧力検出装置 |
-
1993
- 1993-02-22 JP JP7273793A patent/JPH06247430A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4827458A (ja) * | 1971-08-11 | 1973-04-11 | ||
| JPS57112221A (en) * | 1980-12-26 | 1982-07-13 | Daiei Giken Kk | Conveyor for food or the like |
| JPS5819529A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-02-04 | ロ−ベルト・ボツシユ・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング | 圧力検出装置 |
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