JPH0624743Y2 - 塗料タンクの残量検知装置 - Google Patents
塗料タンクの残量検知装置Info
- Publication number
- JPH0624743Y2 JPH0624743Y2 JP16591087U JP16591087U JPH0624743Y2 JP H0624743 Y2 JPH0624743 Y2 JP H0624743Y2 JP 16591087 U JP16591087 U JP 16591087U JP 16591087 U JP16591087 U JP 16591087U JP H0624743 Y2 JPH0624743 Y2 JP H0624743Y2
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- Japan
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- paint
- mounting table
- paint tank
- remaining amount
- air cylinder
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000003973 paint Substances 0.000 title claims description 86
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 14
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 7
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 6
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- 238000010422 painting Methods 0.000 description 4
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、塗料タンク内の塗料の残量が一定量以下にな
つたことを検知する装置に関する。
つたことを検知する装置に関する。
従来の技術及び考案が解決しようとする問題点 一般に、塗料装置は、塗料ポンプに接続されたサクシヨ
ンホースを塗料タンク内の塗料に浸漬してその吸込口を
塗料タンク内の底部に臨ませ、塗料ポンプの駆動により
塗料を吸い上げてスプレイガンに圧送し、被塗装物に塗
布するようになつていて、塗料が減つてその液面がサク
シヨンホースの吸込口より下がると、空気が吸い上げら
れて正常な塗装が不能になるため、塗料の残量が一定量
以下になつたときに、これを検知する手段が必要である
が、従来、小規模な塗装現場においては、市販の18
入りの塗料缶を、その上面の開口からサクシヨンホース
を挿入することによつて塗料タンクとして用い、塗料が
なくなると新しい塗料缶に取り替える場合が多く、この
場合には、塗料の残量を検知する装置を塗料缶に取り付
けることが困難であるため、塗料缶を手で持ち上げてそ
の重さで残量を推定するといつた方向が行われており、
著しく非能率的であつた。
ンホースを塗料タンク内の塗料に浸漬してその吸込口を
塗料タンク内の底部に臨ませ、塗料ポンプの駆動により
塗料を吸い上げてスプレイガンに圧送し、被塗装物に塗
布するようになつていて、塗料が減つてその液面がサク
シヨンホースの吸込口より下がると、空気が吸い上げら
れて正常な塗装が不能になるため、塗料の残量が一定量
以下になつたときに、これを検知する手段が必要である
が、従来、小規模な塗装現場においては、市販の18
入りの塗料缶を、その上面の開口からサクシヨンホース
を挿入することによつて塗料タンクとして用い、塗料が
なくなると新しい塗料缶に取り替える場合が多く、この
場合には、塗料の残量を検知する装置を塗料缶に取り付
けることが困難であるため、塗料缶を手で持ち上げてそ
の重さで残量を推定するといつた方向が行われており、
著しく非能率的であつた。
問題点を解決するための手段 本考案は、上記の問題点を解決するための手段として、
スプレイガンへ塗料を圧送する塗料ポンプにサクシヨン
ホースを介して接続した塗料タンクを載置する載置台
を、上下方向の案内に沿つて昇降自由に支持し、その載
置台を上昇方向へ付勢するエアーシリンダを設けるとと
もに、そのエアーシリンダの加圧空気供給管に圧力調整
弁を介設し、その圧力調整弁の二次圧を、載置台上の塗
料タンク内の塗料の残量が一定以下になつたときに、エ
アーシリンダが載置台を塗料タンクとともに上昇させる
圧力に設定する構成とした。
スプレイガンへ塗料を圧送する塗料ポンプにサクシヨン
ホースを介して接続した塗料タンクを載置する載置台
を、上下方向の案内に沿つて昇降自由に支持し、その載
置台を上昇方向へ付勢するエアーシリンダを設けるとと
もに、そのエアーシリンダの加圧空気供給管に圧力調整
弁を介設し、その圧力調整弁の二次圧を、載置台上の塗
料タンク内の塗料の残量が一定以下になつたときに、エ
アーシリンダが載置台を塗料タンクとともに上昇させる
圧力に設定する構成とした。
作用及び効果 本考案は上記構成になり、塗料タンク内の塗料の量が多
い状態においては、塗料、塗料タンク及び載置台の全重
量がエアーシリンダの付勢に打ち勝つて昇降台が案内の
下端に位置しており、塗料ポンプの駆動により塗料タン
ク内の塗料を吸い上げてスプレイガンから噴出するのに
ともなつて、徐々に塗料の残量が減つて載置台に作用す
る塗料の重量が小さくなり、塗料の液面が塗料タンクの
底面に接近してサクシヨンホースの吸込口よりも少し上
方位置まで下降することによつて、塗料、塗料タンク及
び載置台の全重量が所定の重さに軽減すると、エアーシ
リンダの付勢力が重量に打ち勝つて載置台が上昇するた
め、これを目視により確認したり、近接スイツチ等の検
知装置を取り付けることにより、これから出力される信
号を警告装置に入力して警告音を発したり警告ランプを
点灯させることによつて、塗装不良を生じる前に、区切
りの良いところで作業者がスプレイガンの塗料の噴出と
塗料ポンプの駆動を停止したり、あるいは、信号を制御
装置に入力することによつて、塗料の噴出と塗料ポンプ
の駆動を区切りの良いところで自動的に停止させること
ができるのであつて、塗装作業中断後は、残量の少なく
なつた塗料タンクをサクシヨンホースを抜き取つた後に
載置台から降ろし、新しい塗料タンクを載置台に載置し
てサクシヨンホースを挿入するか、あるいは、塗料タン
クに塗料を補給するだけでよく、塗料タンクの取り替え
または塗料の補給後は、重量の増大により載置台がエア
ーシリンダの付勢に抗して下端位置に下つた状態となつ
て、塗装作業を再開することができる。
い状態においては、塗料、塗料タンク及び載置台の全重
量がエアーシリンダの付勢に打ち勝つて昇降台が案内の
下端に位置しており、塗料ポンプの駆動により塗料タン
ク内の塗料を吸い上げてスプレイガンから噴出するのに
ともなつて、徐々に塗料の残量が減つて載置台に作用す
る塗料の重量が小さくなり、塗料の液面が塗料タンクの
底面に接近してサクシヨンホースの吸込口よりも少し上
方位置まで下降することによつて、塗料、塗料タンク及
び載置台の全重量が所定の重さに軽減すると、エアーシ
リンダの付勢力が重量に打ち勝つて載置台が上昇するた
め、これを目視により確認したり、近接スイツチ等の検
知装置を取り付けることにより、これから出力される信
号を警告装置に入力して警告音を発したり警告ランプを
点灯させることによつて、塗装不良を生じる前に、区切
りの良いところで作業者がスプレイガンの塗料の噴出と
塗料ポンプの駆動を停止したり、あるいは、信号を制御
装置に入力することによつて、塗料の噴出と塗料ポンプ
の駆動を区切りの良いところで自動的に停止させること
ができるのであつて、塗装作業中断後は、残量の少なく
なつた塗料タンクをサクシヨンホースを抜き取つた後に
載置台から降ろし、新しい塗料タンクを載置台に載置し
てサクシヨンホースを挿入するか、あるいは、塗料タン
クに塗料を補給するだけでよく、塗料タンクの取り替え
または塗料の補給後は、重量の増大により載置台がエア
ーシリンダの付勢に抗して下端位置に下つた状態となつ
て、塗装作業を再開することができる。
実施例 以下、本考案を、手動式のスプレイガンを使用して塗装
を行なう塗装装置に適用した一実施例を第1図に基づい
て説明する。
を行なう塗装装置に適用した一実施例を第1図に基づい
て説明する。
図に示すように、フレーム1の上部には、塗料供給ホー
ス3を介してスプレイガン4に塗料aを圧送する塗料ポ
ンプ5が固定されて、その下部に、先端の図示しない吸
込口にストレーナ29を装着した可撓性を有するサクシ
ヨンホース6が接続され、フレーム1に固定された上下
方向の案内棒8には、市販の18入りの塗料缶9が載
置される載置台10が、その取付部11を嵌装すること
によつて昇降自由に支持され、フレーム1の側面には非
磁性材料からなるシリンダチユーブ16内に、外周に永
久磁石17を嵌着したピストン18を摺動自由に嵌装し
てなるエアーシリンダ15が、案内棒8と平行に上下方
向に固定されて、そのピストン18に固着されてシリン
ダチユーブ16から上方に突出したピストンロツド19
の上端部が載置台10に突設したブラケツト20に連結
されているとともに、シリンダチユーブ16の外周のほ
ぼ中間高さの位置に、ピストン18の移動にともなう永
久磁石17の接近により検知信号を出力するリードスイ
ツチ22が取り付けられて、図示しない警告装置に接続
され、このエアーシリンダ15の下端のポート31は、
圧力調整弁26を介設した加圧空気供給管24によつて
加圧空気圧送源25に接続されており、上端のポート3
2は大気に開放されている。
ス3を介してスプレイガン4に塗料aを圧送する塗料ポ
ンプ5が固定されて、その下部に、先端の図示しない吸
込口にストレーナ29を装着した可撓性を有するサクシ
ヨンホース6が接続され、フレーム1に固定された上下
方向の案内棒8には、市販の18入りの塗料缶9が載
置される載置台10が、その取付部11を嵌装すること
によつて昇降自由に支持され、フレーム1の側面には非
磁性材料からなるシリンダチユーブ16内に、外周に永
久磁石17を嵌着したピストン18を摺動自由に嵌装し
てなるエアーシリンダ15が、案内棒8と平行に上下方
向に固定されて、そのピストン18に固着されてシリン
ダチユーブ16から上方に突出したピストンロツド19
の上端部が載置台10に突設したブラケツト20に連結
されているとともに、シリンダチユーブ16の外周のほ
ぼ中間高さの位置に、ピストン18の移動にともなう永
久磁石17の接近により検知信号を出力するリードスイ
ツチ22が取り付けられて、図示しない警告装置に接続
され、このエアーシリンダ15の下端のポート31は、
圧力調整弁26を介設した加圧空気供給管24によつて
加圧空気圧送源25に接続されており、上端のポート3
2は大気に開放されている。
本実施例は上記構成になり、塗装作業を行なう際には、
まず、昇降ストロークの下端に位置する載置台10上に
載置した塗料缶9内に、その上面の開口28からサクシ
ヨンホース6をそのストレーナ29が塗料缶9の底面に
達するように挿入するとともに、液面がストレーナ29
の少し上方の高さとなる量の塗料がaを貯留した状態に
おいて、圧力調整弁26の二次圧をゼロ値から徐々に上
昇させて、その値を、エアーシリンダ15の下部室30
に供給される加圧空気の圧力によるピストン18の上向
きの付勢力によつて塗料缶9とともに載置台10が上昇
したときの値に設定し、この後に、載置台10上の塗料
缶9を、塗料aをほぼ一杯に貯留した新しい塗料缶9と
取り替えると、塗料a、塗料缶9及び載置台10の重量
がエアーシリンダ15の上向きの付勢力に打ち勝つて、
第1図に実線で示すように、塗料缶9とともに載置台1
0が昇降ストロークの下端に位置するとともに、エアー
シリンダ15のピストン18がリードスイツチ22から
離間した下方に位置する。
まず、昇降ストロークの下端に位置する載置台10上に
載置した塗料缶9内に、その上面の開口28からサクシ
ヨンホース6をそのストレーナ29が塗料缶9の底面に
達するように挿入するとともに、液面がストレーナ29
の少し上方の高さとなる量の塗料がaを貯留した状態に
おいて、圧力調整弁26の二次圧をゼロ値から徐々に上
昇させて、その値を、エアーシリンダ15の下部室30
に供給される加圧空気の圧力によるピストン18の上向
きの付勢力によつて塗料缶9とともに載置台10が上昇
したときの値に設定し、この後に、載置台10上の塗料
缶9を、塗料aをほぼ一杯に貯留した新しい塗料缶9と
取り替えると、塗料a、塗料缶9及び載置台10の重量
がエアーシリンダ15の上向きの付勢力に打ち勝つて、
第1図に実線で示すように、塗料缶9とともに載置台1
0が昇降ストロークの下端に位置するとともに、エアー
シリンダ15のピストン18がリードスイツチ22から
離間した下方に位置する。
この状態から、塗料ポンプ5の駆動及びスプレイガン4
の引き金4aの操作によつて塗装を開始すると、塗料缶
9からサクシヨンホース6を通して吸い上げられた塗料
aが、塗料供給ホース3によりスプレイガン4に圧送さ
れて図示しない被塗装物に向かつて噴出するのにともな
い、塗料缶9内の塗料aの残量が徐々に減少し、塗料a
の液面が塗料缶9の底面に接近してストレーナ29のす
ぐ上方の位置まで下がると、塗料aの重量の減少により
エアーシリンダ15の付勢力が相対的に打ち勝つて、ピ
ストン18が上昇するとともにピストンロツド19が伸
長して、載置台10が、第1図に鎖線で示すように、塗
料缶9を載置した状態で案内棒8に沿つて上昇し、ピス
トン18の上昇にともなつて永久磁石17がリードスイ
ツチ22に接近すると、リードスイツチ22から出力し
た検知信号により、図示しない警告装置の警告ランプが
点灯したり警告音が発せられたりするのであつて、作業
者は、これらの警告表示により、または、載置台10の
上昇を目視することにより、塗料aの液面がサクシヨン
ホース6の吸込口より下がつて空気が吸い上げられる前
に塗料aの残量が少ないことを知ることができるから、
区切りの良いところでスプレイガン4からの塗料の噴出
を停止して、残量の少なくなつた塗料缶9を塗料aが満
たされた別の塗料缶と取り替えるか、あるいは、塗料缶
9に塗料aを補給すれば良く、これにより、載置台10
が昇降ストロークの下端位置に下降して塗装作業を再開
することができる状態となる。
の引き金4aの操作によつて塗装を開始すると、塗料缶
9からサクシヨンホース6を通して吸い上げられた塗料
aが、塗料供給ホース3によりスプレイガン4に圧送さ
れて図示しない被塗装物に向かつて噴出するのにともな
い、塗料缶9内の塗料aの残量が徐々に減少し、塗料a
の液面が塗料缶9の底面に接近してストレーナ29のす
ぐ上方の位置まで下がると、塗料aの重量の減少により
エアーシリンダ15の付勢力が相対的に打ち勝つて、ピ
ストン18が上昇するとともにピストンロツド19が伸
長して、載置台10が、第1図に鎖線で示すように、塗
料缶9を載置した状態で案内棒8に沿つて上昇し、ピス
トン18の上昇にともなつて永久磁石17がリードスイ
ツチ22に接近すると、リードスイツチ22から出力し
た検知信号により、図示しない警告装置の警告ランプが
点灯したり警告音が発せられたりするのであつて、作業
者は、これらの警告表示により、または、載置台10の
上昇を目視することにより、塗料aの液面がサクシヨン
ホース6の吸込口より下がつて空気が吸い上げられる前
に塗料aの残量が少ないことを知ることができるから、
区切りの良いところでスプレイガン4からの塗料の噴出
を停止して、残量の少なくなつた塗料缶9を塗料aが満
たされた別の塗料缶と取り替えるか、あるいは、塗料缶
9に塗料aを補給すれば良く、これにより、載置台10
が昇降ストロークの下端位置に下降して塗装作業を再開
することができる状態となる。
なお、本考案は、上記実施例において説明したような手
動式のスプレイガン4を用いた塗装装置に限らず、スプ
レイガンをレシプロケータやロボツト等に取り付けた自
動塗装機にも適用することができるのであり、この場合
には、リードスイツチ22を制御装置に接続して、載置
台10の上昇時に出力する検知信号により、塗料の噴出
を区切りの良いところで自動的に停止するようにすれば
良い。
動式のスプレイガン4を用いた塗装装置に限らず、スプ
レイガンをレシプロケータやロボツト等に取り付けた自
動塗装機にも適用することができるのであり、この場合
には、リードスイツチ22を制御装置に接続して、載置
台10の上昇時に出力する検知信号により、塗料の噴出
を区切りの良いところで自動的に停止するようにすれば
良い。
添付した第1図は本考案の一実施例の一部切欠側面図で
ある。 4:スプレイガン、5:塗料ポンプ、6:サクシヨンホ
ース、9:塗料缶、10:載置台、15:エアーシリン
ダ、24:加圧空気供給管、26:圧力調整弁、a:塗
料
ある。 4:スプレイガン、5:塗料ポンプ、6:サクシヨンホ
ース、9:塗料缶、10:載置台、15:エアーシリン
ダ、24:加圧空気供給管、26:圧力調整弁、a:塗
料
Claims (1)
- 【請求項1】スプレイガンへ塗料を圧送する塗料ポンプ
にサクシヨンホースを介して接続した塗料タンクを載置
する載置台を、上下方向の案内に沿つて昇降自由に支持
し、該載置台を上昇方向へ付勢するエアーシリンダを設
けるとともに、該エアーシリンダの加圧空気供給管に圧
力調整弁を介設し、該圧力調整弁の二次圧を、前記載置
台上の前記塗料タンク内の塗料の残量が一定以下になつ
たときに、前記エアーシリンダが前記載置台を前記塗料
タンクとともに上昇させる圧力に設定する構成としたこ
とを特徴とする塗料タンクの残量検知装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16591087U JPH0624743Y2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 塗料タンクの残量検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16591087U JPH0624743Y2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 塗料タンクの残量検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0170129U JPH0170129U (ja) | 1989-05-10 |
| JPH0624743Y2 true JPH0624743Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=31452823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16591087U Expired - Lifetime JPH0624743Y2 (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 塗料タンクの残量検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624743Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP16591087U patent/JPH0624743Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0170129U (ja) | 1989-05-10 |
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