JPH06249740A - 管継手の水密性検査装置 - Google Patents
管継手の水密性検査装置Info
- Publication number
- JPH06249740A JPH06249740A JP3382093A JP3382093A JPH06249740A JP H06249740 A JPH06249740 A JP H06249740A JP 3382093 A JP3382093 A JP 3382093A JP 3382093 A JP3382093 A JP 3382093A JP H06249740 A JPH06249740 A JP H06249740A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner peripheral
- pipe
- seal body
- backup
- peripheral surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 管継手の水密性検査装置において、管内での
取扱性や運搬性を良好にし、シール材を圧縮する際の操
作性をも良好にする。 【構成】 筒状のシール体42を、継手接合される一対の
管10、12の内周面にわたって配置する。シール体42の内
周面に沿ってバックアップ体46を配置し、このバックア
ップ体46の空洞部50に加圧流体66を供給して、バックア
ップ体46の一部分を膨張させる。この膨張によってシー
ル体42が管10、12の内周面に押圧されて所要のシール性
能を発揮する。シールされた空隙部68に試験水圧P0を負
荷する。
取扱性や運搬性を良好にし、シール材を圧縮する際の操
作性をも良好にする。 【構成】 筒状のシール体42を、継手接合される一対の
管10、12の内周面にわたって配置する。シール体42の内
周面に沿ってバックアップ体46を配置し、このバックア
ップ体46の空洞部50に加圧流体66を供給して、バックア
ップ体46の一部分を膨張させる。この膨張によってシー
ル体42が管10、12の内周面に押圧されて所要のシール性
能を発揮する。シールされた空隙部68に試験水圧P0を負
荷する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は管継手の水密性検査装置
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】一対の管を継手接合した後には、配管作
業現場において、接合直後に管継手の水密性検査を実施
するのが一般的である。このための従来の水密性検査装
置では、管継手の内周に金属製の筒状のテストバンドを
配置し、管軸方向におけるテストバンドの両端と各管の
内周面との間をシールして、水密性試験用の密閉空間を
形成するようにしている。
業現場において、接合直後に管継手の水密性検査を実施
するのが一般的である。このための従来の水密性検査装
置では、管継手の内周に金属製の筒状のテストバンドを
配置し、管軸方向におけるテストバンドの両端と各管の
内周面との間をシールして、水密性試験用の密閉空間を
形成するようにしている。
【0003】このシールを行うために、テストバンドの
両端部の外周面と各管の内周面との間にそれぞれ環状の
シール材を配置し、テストバンドの両端に複数のボルト
で押輪を締結することによって、シール材を圧縮するよ
うにしたものが知られている。
両端部の外周面と各管の内周面との間にそれぞれ環状の
シール材を配置し、テストバンドの両端に複数のボルト
で押輪を締結することによって、シール材を圧縮するよ
うにしたものが知られている。
【0004】あるいは、継手部における一方の管の内周
面から他方の管の内周面にわたる筒状のシール材をテス
トバンドの外周に配置するとともに、テストバンドより
も内周側に配置された支持体から径方向外向きにねじ出
される周方向複数のボルトでテストバンドを拡径するこ
とによって、シール材を圧縮するようにしたものも知ら
れている。
面から他方の管の内周面にわたる筒状のシール材をテス
トバンドの外周に配置するとともに、テストバンドより
も内周側に配置された支持体から径方向外向きにねじ出
される周方向複数のボルトでテストバンドを拡径するこ
とによって、シール材を圧縮するようにしたものも知ら
れている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これら従来の
水密性検査装置では、いずれも重くてかさばる金属製の
テストバンドを使用するため、管内での取扱いや検査す
べき管継手の位置への装置の運搬が困難であるととう問
題点を有する。またシール材を圧縮するために複数のボ
ルトを操作しなければならず、その操作性が悪いという
問題点もある。
水密性検査装置では、いずれも重くてかさばる金属製の
テストバンドを使用するため、管内での取扱いや検査す
べき管継手の位置への装置の運搬が困難であるととう問
題点を有する。またシール材を圧縮するために複数のボ
ルトを操作しなければならず、その操作性が悪いという
問題点もある。
【0006】そこで本発明はこのような問題点を解決
し、管内での取扱性や運搬性を良好にするとともに、シ
ール材を圧縮するときの操作性をも良好にすることを目
的とする。
し、管内での取扱性や運搬性を良好にするとともに、シ
ール材を圧縮するときの操作性をも良好にすることを目
的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
本発明は、継手接合される一方の管の内周面から他方の
管の内周面にわたって配置される筒状のシール体と、こ
のシール体の内周面に沿って配置される筒状で弾性を有
したバックアップ体と、このバックアップ体の内部にお
いて周方向に形成された一対の空洞部と、各空洞部に加
圧流体を供給してこの空洞部に対応したバックアップ体
の外周部分を径方向外向きに膨張させることで、前記一
方および他方の管の内周面に対応したシール体の部分を
それぞれ各管の内周面に押圧させて所要のシール性能を
発揮させる手段と、このシール体でシールされた両管ど
うしの間の空隙部に試験水圧を負荷する手段とを有する
ようにしたものである。
本発明は、継手接合される一方の管の内周面から他方の
管の内周面にわたって配置される筒状のシール体と、こ
のシール体の内周面に沿って配置される筒状で弾性を有
したバックアップ体と、このバックアップ体の内部にお
いて周方向に形成された一対の空洞部と、各空洞部に加
圧流体を供給してこの空洞部に対応したバックアップ体
の外周部分を径方向外向きに膨張させることで、前記一
方および他方の管の内周面に対応したシール体の部分を
それぞれ各管の内周面に押圧させて所要のシール性能を
発揮させる手段と、このシール体でシールされた両管ど
うしの間の空隙部に試験水圧を負荷する手段とを有する
ようにしたものである。
【0008】
【作用】このような構成において、管継手の水密性検査
を行う際には、管内におけるその場所までシール体とバ
ックアップ体とを運搬する。このときシール体とバック
アップ体とはともに弾性体にて構成されているため、そ
の取扱性および運搬性が良好である。管継手の位置にお
いては、シール体をバックアップ体の外周に配置して空
洞部に加圧流体を供給するだけで、水密性試験の際に試
験水圧を負荷するための空隙部が形成される。
を行う際には、管内におけるその場所までシール体とバ
ックアップ体とを運搬する。このときシール体とバック
アップ体とはともに弾性体にて構成されているため、そ
の取扱性および運搬性が良好である。管継手の位置にお
いては、シール体をバックアップ体の外周に配置して空
洞部に加圧流体を供給するだけで、水密性試験の際に試
験水圧を負荷するための空隙部が形成される。
【0009】
【実施例】図1に示す管継手において、10、12は互いに
接合される一対の管であり、一方の管10の端部に受口14
が形成され、他方の管12の端部には、受口14内に挿入さ
れる挿口16が形成されている。両管10、12の内面には、
セメントモルタルライニング層18、18が形成されてい
る。受口14の内周にはシール材収容溝20と環状溝22とが
連続的に形成されており、さらに管径方向の奥端面24が
形成されている。
接合される一対の管であり、一方の管10の端部に受口14
が形成され、他方の管12の端部には、受口14内に挿入さ
れる挿口16が形成されている。両管10、12の内面には、
セメントモルタルライニング層18、18が形成されてい
る。受口14の内周にはシール材収容溝20と環状溝22とが
連続的に形成されており、さらに管径方向の奥端面24が
形成されている。
【0010】挿口16の外周面とシール材収容溝20との間
には環状のゴム製のシール材26が収容されている。また
環状溝22には、シール材26の端面に接する割輪28と、こ
の割輪28の端面に接する押輪30と、この押輪30から管軸
方向にねじ出される周方向に複数のボルト32と、各ボル
ト32の頭部と奥端面24との間に配置される継ぎ棒34とが
設けられている。ボルト32を押輪30からねじ出すこと
で、シール材26が圧縮されて管継手に所要のシール性能
が付与される。
には環状のゴム製のシール材26が収容されている。また
環状溝22には、シール材26の端面に接する割輪28と、こ
の割輪28の端面に接する押輪30と、この押輪30から管軸
方向にねじ出される周方向に複数のボルト32と、各ボル
ト32の頭部と奥端面24との間に配置される継ぎ棒34とが
設けられている。ボルト32を押輪30からねじ出すこと
で、シール材26が圧縮されて管継手に所要のシール性能
が付与される。
【0011】40は、本発明にもとづく水密性検査装置で
ある。ここで42はゴム製のシール体であり、一方の管10
の内周面から他方の管12の内周面にわたって配置される
筒状に形成され、これら管10、12の内周のライニング層
18、18に接する各一対の周方向の突条44が、その外周面
に形成されている。
ある。ここで42はゴム製のシール体であり、一方の管10
の内周面から他方の管12の内周面にわたって配置される
筒状に形成され、これら管10、12の内周のライニング層
18、18に接する各一対の周方向の突条44が、その外周面
に形成されている。
【0012】シール体42の内周側には、バックアップ体
46が配置されている。このバックアップ体46はゴムなど
の弾性体によって筒状に形成されており、その外周凹部
48にシール体42を収容可能なように横断面がコ字形に形
成されている。
46が配置されている。このバックアップ体46はゴムなど
の弾性体によって筒状に形成されており、その外周凹部
48にシール体42を収容可能なように横断面がコ字形に形
成されている。
【0013】バックアップ体46の内部には、シール体42
における各管10、12ごとの突条44に対応する位置に、一
対の周方向の空洞部50、50が形成されている。各空洞部
50の外周側におけるバックアップ体46の肉厚52は比較的
薄く形成され、反対にその内周側の肉厚54は、比較的厚
く形成されている。またバックアップ体46には、主とし
て空洞部50の横断面を囲むように、キャンバスなどで形
成された補強体56が埋設されている。外周凹部48の底面
には、各突条44に対応した周方向の突起58が形成され、
またシール体42の中央部を支持するための周方向の一対
の突起60が形成されている。
における各管10、12ごとの突条44に対応する位置に、一
対の周方向の空洞部50、50が形成されている。各空洞部
50の外周側におけるバックアップ体46の肉厚52は比較的
薄く形成され、反対にその内周側の肉厚54は、比較的厚
く形成されている。またバックアップ体46には、主とし
て空洞部50の横断面を囲むように、キャンバスなどで形
成された補強体56が埋設されている。外周凹部48の底面
には、各突条44に対応した周方向の突起58が形成され、
またシール体42の中央部を支持するための周方向の一対
の突起60が形成されている。
【0014】62は加圧流体供給管で、バックアップ体46
の内周側から各空洞部50に連通している。また64は試験
水圧負荷管で、バックアップ体46の内周側からこのバッ
クアップ体46とシール体42とを貫通して、シール体42の
外周側へ連通している。
の内周側から各空洞部50に連通している。また64は試験
水圧負荷管で、バックアップ体46の内周側からこのバッ
クアップ体46とシール体42とを貫通して、シール体42の
外周側へ連通している。
【0015】このような構成において、配管現場におけ
る接合完了直後の管継手の水密性検査を行う際には、管
内にシール体42とバックアップ体46とを搬入して、これ
らをその管継手の位置まで運搬する。このとき、シール
体42およびバックアップ体46はともに弾性体で構成され
ているため、比較的軽量であることも相まって、その取
扱性および運搬性が良好であり、容易に作業することが
できる。
る接合完了直後の管継手の水密性検査を行う際には、管
内にシール体42とバックアップ体46とを搬入して、これ
らをその管継手の位置まで運搬する。このとき、シール
体42およびバックアップ体46はともに弾性体で構成され
ているため、比較的軽量であることも相まって、その取
扱性および運搬性が良好であり、容易に作業することが
できる。
【0016】管継手の位置においては図示のように各部
材を配置し、供給管62にて各空洞部50へ加圧水や加圧空
気などの加圧流体66を供給する。すると外周側の肉厚52
の方が内周側の肉厚54よりも薄いことから、空洞部50は
外周側へ膨張し、突条44を管内面のライニング層18に押
し当て、シール体26によって各管10、12の内面で所要の
シール性能を発揮させる。このとき、補強体56によっ
て、空洞部50が異常に膨張することが防止される。また
空洞部50へ加圧流体66を供給するだけで、ボルト操作な
どを必要とすることなしに、容易に所要のシール性能が
得られる。その結果、管10、12どうしの間に水密性試験
用の空隙部68が密封状態で形成される。
材を配置し、供給管62にて各空洞部50へ加圧水や加圧空
気などの加圧流体66を供給する。すると外周側の肉厚52
の方が内周側の肉厚54よりも薄いことから、空洞部50は
外周側へ膨張し、突条44を管内面のライニング層18に押
し当て、シール体26によって各管10、12の内面で所要の
シール性能を発揮させる。このとき、補強体56によっ
て、空洞部50が異常に膨張することが防止される。また
空洞部50へ加圧流体66を供給するだけで、ボルト操作な
どを必要とすることなしに、容易に所要のシール性能が
得られる。その結果、管10、12どうしの間に水密性試験
用の空隙部68が密封状態で形成される。
【0017】そこで、空洞部50の膨張状態を維持しなが
ら、負荷管64にて空隙部68に試験水70を供給し、試験水
圧P0を負荷する。この試験水圧P0は、5kgf/cm2 程度が
適当である。この試験水70を供給したときにシール体42
の突条44から水漏れが生じるのを防止するためには、試
験水圧P0よりも加圧流体66の圧力P1を高い値に設定しな
ければならない。具体的には、3〜5kgf/cm2 程度高め
であることが必要である。
ら、負荷管64にて空隙部68に試験水70を供給し、試験水
圧P0を負荷する。この試験水圧P0は、5kgf/cm2 程度が
適当である。この試験水70を供給したときにシール体42
の突条44から水漏れが生じるのを防止するためには、試
験水圧P0よりも加圧流体66の圧力P1を高い値に設定しな
ければならない。具体的には、3〜5kgf/cm2 程度高め
であることが必要である。
【0018】このように試験水圧P0を負荷して水漏れの
有無を検査するが、検査終了後は試験水圧P0と加圧流体
66の圧力P1とを解除して、シール体42とバックアップ体
46とを管継手の位置から搬出する。
有無を検査するが、検査終了後は試験水圧P0と加圧流体
66の圧力P1とを解除して、シール体42とバックアップ体
46とを管継手の位置から搬出する。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように本発明によると、シー
ル体とバックアップ体とはともに弾性体にて構成されて
いるため、その取扱性および運搬性が良好であり、水密
性検査を行う管継手の位置へ容易に設置することができ
るのみならず、シール体をバックアップ体の外周に配置
して空洞部に加圧流体を供給するだけで、ボルト操作な
どを要することなしに容易にこのシール体によりシール
機能を発揮させることができる。
ル体とバックアップ体とはともに弾性体にて構成されて
いるため、その取扱性および運搬性が良好であり、水密
性検査を行う管継手の位置へ容易に設置することができ
るのみならず、シール体をバックアップ体の外周に配置
して空洞部に加圧流体を供給するだけで、ボルト操作な
どを要することなしに容易にこのシール体によりシール
機能を発揮させることができる。
【図1】本発明の一実施例の管継手の水密性試験装置の
使用状態を説明する断面図である。
使用状態を説明する断面図である。
10 管 12 管 42 シール体 46 バックアップ体 50 空洞部 62 加圧流体供給管 64 試験水圧負荷管 66 加圧流体 68 空隙部 P0 試験水圧
Claims (1)
- 【請求項1】 継手接合される一方の管の内周面から他
方の管の内周面にわたって配置される筒状のシール体
と、このシール体の内周面に沿って配置される筒状で弾
性を有したバックアップ体と、このバックアップ体の内
部において周方向に形成された一対の空洞部と、各空洞
部に加圧流体を供給してこの空洞部に対応したバックア
ップ体の外周部分を径方向外向きに膨張させることで、
前記一方および他方の管の内周面に対応したシール体の
部分をそれぞれ各管の内周面に押圧させて所要のシール
性能を発揮させる手段と、このシール体でシールされた
両管どうしの間の空隙部に試験水圧を負荷する手段とを
有することを特徴とする管継手の水密性検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3382093A JPH06249740A (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 管継手の水密性検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3382093A JPH06249740A (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 管継手の水密性検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06249740A true JPH06249740A (ja) | 1994-09-09 |
Family
ID=12397126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3382093A Pending JPH06249740A (ja) | 1993-02-24 | 1993-02-24 | 管継手の水密性検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06249740A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008045943A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 水圧試験装置 |
| JP2011043465A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | パッカー一体型水理試験装置 |
| JP2012168101A (ja) * | 2011-02-16 | 2012-09-06 | Victaulic Co Of Japan Ltd | 配管の漏洩検出方法およびその装置 |
| CN118817171A (zh) * | 2024-09-11 | 2024-10-22 | 唐山兴邦管道工程设备有限公司 | 直埋保温管接头水密性试验设备及试验方法 |
-
1993
- 1993-02-24 JP JP3382093A patent/JPH06249740A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008045943A (ja) * | 2006-08-11 | 2008-02-28 | Sekisui Chem Co Ltd | 水圧試験装置 |
| JP2011043465A (ja) * | 2009-08-24 | 2011-03-03 | Central Res Inst Of Electric Power Ind | パッカー一体型水理試験装置 |
| JP2012168101A (ja) * | 2011-02-16 | 2012-09-06 | Victaulic Co Of Japan Ltd | 配管の漏洩検出方法およびその装置 |
| CN118817171A (zh) * | 2024-09-11 | 2024-10-22 | 唐山兴邦管道工程设备有限公司 | 直埋保温管接头水密性试验设备及试验方法 |
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