JPH0624983Y2 - 高周波加熱装置の昇圧トランス - Google Patents

高周波加熱装置の昇圧トランス

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JPH0624983Y2
JPH0624983Y2 JP8097088U JP8097088U JPH0624983Y2 JP H0624983 Y2 JPH0624983 Y2 JP H0624983Y2 JP 8097088 U JP8097088 U JP 8097088U JP 8097088 U JP8097088 U JP 8097088U JP H0624983 Y2 JPH0624983 Y2 JP H0624983Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、調理材料等を加熱するための高周波加熱装置
に設けられて、高周波を発生するマグネトロンに高圧の
電力を供給する昇圧トランスに関するものである。
〔従来の技術〕
高周波加熱装置には、商用電源をもとにして、高周波を
発生するマグネトロンに供給するための高圧の電力を得
るために、昇圧トランス11が設けられている。この昇
圧トランス11は、高透磁率のフェライトコアにおいて
は、マグネトロン制御特有のマグネトロン電流を制御す
る目的で、2次漏洩を持たせながら1次コイル12と2
次コイル13との間でパワー伝達を行わせるため、例え
ば第7図に示すように、1次コイル12と2次コイル1
3とが互いに隣接して設けられている。
上記2次コイル13は、相当な高電圧が発生するため、
同数の巻線数、および同一のコイル径の複数個のブロッ
クに分割されたコイル13a…によって形成され、それ
ぞれのコイル13a…ごとに発生する電圧を低く抑える
ことにより、昇圧トランス11の信頼性を向上させ得る
ようになっている。
また、互いに隣り合うコイル13a…は、それぞれ、第
8図および第9図に示すように、巻線15のわたり部1
5aを介して接続されるようになっていた。
〔考案が解決しようとする課題〕
昇圧トランス11における1次コイル12に電流が流れ
ると、第7図に2点鎖線で示すような磁気回路が形成さ
れ、磁束が2次コイル13を通過する。また、1次コイ
ルによって発生した磁束の一部は、漏洩して巻線15を
横切り、渦電流による発熱が巻線15に生じる。
ところが、上記従来の高周波加熱装置の昇圧トランス1
1では、2次コイル13における複数のコイル13a…
が、いずれも同数の巻線数、および同一のコイル径に形
成されているため、1次コイル12に隣接した最も漏洩
磁束の多い位置に設けられるコイル13aにおいて発熱
が著しく、巻線15が焼損したり、絶縁被膜の劣化を引
き起こしがちであるという問題点を有していた。
また、例えば第10図に示すように、1次コイル12と
2次コイル13との間に長さlの間隙を設けて、巻線1
5の発熱量の低減を図ったものもあるが、磁界の強さ
は、1次コイル12からの距離に反比例するので、巻線
15の発熱が抑えられる程度の長さにlに設定したので
は、昇圧トランス11の効率が低下することになる。
〔課題を解決するための手段〕
請求項第1項の考案に係る高周波加熱装置の昇圧トラン
スは、上記の課題を解決するために、1次コイルと2次
コイルとが互いに隣接して設けられ、高周波を発生する
マグネトロンに高圧の電力を供給する昇圧トランスにお
いて、上記1次コイルと2次コイルとのうち、少なくと
も何れか一方における他方のコイルに近接した部分の巻
線数が、他方のコイルから離れた部分の巻線数よりも少
なくなるように構成されていることを特徴としている。
請求項第2項の考案に係る高周波加熱装置の昇圧トラン
スは、上記の課題を解決するために、1次コイルと2次
コイルとが互いに隣接して設けられ、高周波を発生する
マグネトロンに高圧の電力を供給す昇圧トランスにおい
て、上記1次コイルと2次コイルとのうち、少なくとも
何れか一方における他方のコイルに近接した部分のコイ
ル径が、他方のコイルから離れた部分のコイル径よりも
大きくなるように構成されていることを特徴としてい
る。
〔作用〕
請求項第1項の構成によれば、一方のコイルにおける他
方のコイルに隣接する部分、すなわち、漏洩磁束が最も
多い位置に位置する部分では、巻線数が少なくなるよう
に構成されているので、1次コイルと2次コイルとの間
の間隙を大きくしなくても、渦電流による総発熱量を小
さく抑えることができる。
したがって、昇圧トランスの効率の低下等を招くことな
く、コイルの発熱量を低減して、巻線の焼損や、絶縁被
膜の劣化を防止することができる。
請求項第2項の構成によれば、一方のコイルにおける他
方のコイルに隣接する部分、すなわち、漏洩磁束が最も
多い位置に位置する部分のコイル径が、他方のコイルか
ら離れた部分のコイル径よりも大きくなるように構成さ
れているので、コイルの当該部分に漏洩磁束が集中する
ことがない。
したがって、請求項第1項の考案に係る高周波加熱装置
の昇圧トランスと同様、昇圧トランスの効率の低下等を
招くことなく、コイルの発熱量を低減して、巻線の焼損
や、絶縁被膜の劣化を防止することができる。
〔請求項第1項の考案に係る実施例〕 本考案の一実施例を第1図ないし第3図に基づいて説明
すれば、以下の通りである。
高周波加熱装置21には、例えば第2図に示すように、
ブリッジ整流回路22、チョークコイル23、および平
滑コンデンサ24から成り、商用電源25を整流、平滑
して直流電源にする整流平滑回路26が設けられてい
る。
整流平滑回路26には、後述するマグネトロン51に高
圧の電力を供給する昇圧トランス31、この昇圧トラン
ス31に直列に接続されて共振回路を構成する共振コン
デンサ32、ダイオード33、およびスイッチング素子
34から成るインバータ回路35が接続されている。な
お共振回路は、上記のように昇圧トランス31と共振コ
ンデンサ32とが直列に接続されて構成されるものに限
らず、並列に接続されて構成されたものでもよい。
上記インバータ回路35のスイッチング素子34には、
このスイッチング素子34を駆動する駆動回路36が接
続されている。また、駆動回路36、および昇圧トラン
ス31における1次コイル41の両端には、制御回路3
7が接続され、昇圧トランス31における1次コイル4
1の両端の電圧に基づいて駆動回路36が制御され、ス
イッチング素子34がON、OFF駆動されることによ
り、適正な加熱動作が行われるようになっている。
昇圧トランス31における2次コイル42には、マグネ
トロン51を駆動するための高圧タイオード52、高圧
コンデンサ53、およびマグネトロン51内部でフィラ
メント端子に接続されているフィルタ用コンデンサに高
周波電流が流れるのを防止するためのダイオード54か
ら成り、マグネトロン51を駆動して高周波を発生させ
るマグネトロン駆動回路55が接続されている。
上記昇圧トランス31の具体的な構成は、例えば第1図
に示すように、磁気コア43に取りつけられたボビン4
4に1次コイル41、および2次コイル42が巻きつけ
られて成っている。
すなわち、ボビン44には、1次コイル41を巻きつけ
るための溝44a、1次コイル41と2次コイル42と
の間に間隙を設けるための溝44b、および2次コイル
42を4つのブロックに分割して巻きつけるための溝4
4c…が形成されている。そして、ボビン44に形成さ
れた溝44aには、1次コイル41が巻きつけられる一
方、溝44c…のうち、1次コイル41から離れた位置
にある3ヵ所の溝44c…には、同数の巻線数でコイル
42a…が巻きつけられるとともに、1次コイル41に
最も近接する溝44cには、上記コイル42a…よりも
少ない巻線数でコイル42bが巻きつけられて、2次コ
イル42が形成されている。
上記の構成において、制御回路37の制御に基づく駆動
回路36の駆動により、インバータ回路35のスイッチ
ング素子34がON状態になっているときには、昇圧ト
ランス31の1次コイル41と共振コンデンサ32との
共振により、1次コイル41に共振電流が流れ、2次コ
イル42に高電圧が発生する。
2次コイル42に高電圧が発生すると、マグネトロン5
1が発振して高周波加熱出力を生じ、被加熱物の加熱が
行われる。スイッチング素子34は、制御回路37に制
御されて、被加熱物の加熱状態等に応じて定まる時間の
ON状態と、あらかじめ設定された時間のOFF状態と
を繰り返し、適切な加熱状態が保される。
ところで、昇圧トランス31の1次コイル41と共振コ
ンデンサ32との共振によって1次コイル41に共振電
流が流れると、第1図に2点鎖線で示すような磁気回路
が形成され、磁束が2次コイル42を通過する。この磁
束の変化によって2次コイル42に高電圧が発生する一
方、1次コイル41によって発生した磁束の一部は、漏
洩して2次コイル42の巻線を横切り、渦電流による発
熱が生じる。
ここで、最も漏洩磁束の多い位置に設けられるコイル4
2bは、コイル42a…よりも巻線数が少なくなるよう
に形成されている。そして、コイル42bの上昇温度
は、例えば第3図に示すように、巻線数が少ないほど高
くならない。それゆえ、渦電流による発熱によって、巻
線の焼損や絶縁被膜の劣化を引き起こすことはない。ま
た、1次コイル41と2次コイル42との間に設けられ
る間隙の長さlをあまり大きくする必要はないので、昇
圧トランス31の効率が低下することもない。
なお、本実施例においては、2次コイル42における最
も1次コイル41に近接した部分の巻線数を小さくした
例について説明したが、これとは逆に、1次コイル41
における2次コイル42に最も近接した部分の巻線数を
小さくしても同様の効果は得られる。
〔請求項第2項の考案に係る実施例〕 本考案の一実施例を第2図、および第4図ないし第6図
に基づいて説明すれば、以下の通りである。
本実施例に係る高周波加熱装置は、前記の高周波加熱装
置と同様、第2図に示す構成を成すとともに、同様の動
作が行われるようになっている。
また、高周波加熱装置に用いられる昇圧トランス31
は、例えば第4図に示すように、磁気コア43に取りつ
けられたボビン44に1次コイル41、および2次コイ
ル42が巻きつけられて成っている。
すなわち、ボビン44には、一旦側に溝44aが形成さ
れて1次コイル41が巻きつけられている。また、ボビ
ン44における他端側には、1次コイル41に近接した
部分の溝底の外径が1次コイル41から離れた部分の溝
底の外径よりも大きくなるように、階段状に3つの溝4
4c…が形成され、2次コイル42が、3つのブロック
のコイル42a…に分割されて巻きつけられている。
また、上記2次コイル42は、巻線45が、1次コイル
41より遠い側の溝44cから順に巻きつけられて成っ
ている。つまり、第5図および第6図に示すように、1
次コイル41より遠い側のコイル42aにおける最外層
を形成する巻線45が、わたり部45aを介して1次コ
イル41に近い側のコイル42aにおける最内層を形成
するようになっている。
上記の構成において、2次コイル42における1次コイ
ル41に隣接する部分、すなわち、1次コイル41が発
生する磁束における漏洩磁束が最も多い位置に設けられ
るコイル42aは、1次コイル41から離れた部分にお
けるコイル42aよりも、コイル径が大きくなるように
構成されている。
それゆえ、1次コイル41に隣接するコイル42aに漏
洩磁束が集中することはないので、コイル42aの上昇
温度はあまり高くならず、巻線45の焼損や絶縁被膜の
劣化を引き起こすことはない。
さらに、2次コイル42は、1次コイル41に近接した
部分のコイル径が、1次コイル41から離れた部分のコ
イル径よりも大きくなるように構成されているので、第
6図に示すように、巻線45におけるわたり部45a
が、1次コイル41から遠い側のコイル42aにおける
内層側の巻線45や、1次コイル41に近い側のコイル
42aにおける外層側の巻線45等、大きく異なる電位
を有する部分の巻線45に接することがない。
特に、ボビン44における互いに隣り合う溝44c…間
の段差lが、(コイル42a…の直径方向の巻線層の
厚さl−巻線45の直径d)よりも大きくなるように
設定すると、巻線45のわたり部45aは、巻線45に
おける異なる電位を有する部分の巻線45に全く接する
ことがないようにできる。
したがって、2次コイル42に発生する電位差に起因す
るコロナ放電等によって、巻線の絶縁被膜が破壊され、
2次コイル42が焼損するのを防止することができる。
〔考案の効果〕
請求項第1項の考案に係る高周波加熱装置の昇圧トラン
スは、以上のように、1次コイルと2次コイルとが互い
に隣接して設けられ、高周波を発生するマグネトロンに
高圧の電力を供給する昇圧トランスにおいて、上記1次
コイルと2次コイルとのうち、少なくとも何れか一方に
おける他方のコイルに近接した部分の巻線数が、他方の
コイルから離れた部分の巻線数よりも少なくなるように
構成された構成である。
これにより、昇圧トランスの効率の低下等を招くことな
く、コイルの発熱量を低減して、巻線の焼損や、絶縁被
膜の劣化を防止することができるという効果を奏する。
請求項第2項の考案に係る高周波加熱装置の昇圧トラン
スは、以上のように、1次コイルと2次コイルとが互い
に隣接して設けられ、高周波を発生するマグネトロンに
高圧の電力を供給する昇圧トランスにおいて、上記1次
コイルと2次コイルとのうち、少なくとも何れか一方に
おける他方のコイルに近接した部分のコイル径が、他方
のコイルから離れた部分のコイル径よりも大きくなるよ
うに構成された構成である。
これにより、請求項第1項の考案に係る高周波加熱装置
の昇圧トランスと同様、昇圧トランスの効率の低下等を
招くことなく、コイルの発熱量を低減して、巻線の焼損
や、絶縁被膜の劣化を防止することができる。しかも、
2次コイルに発生する電位差によって絶縁被膜が破壊さ
れるのも防止することができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は請求項第1項の考案の一実施例を示すものであ
って、昇圧トランスの構成を示す縦断面図、第2図は請
求項第1項および第2項の考案の一実施例を示すもので
あって、高周波加熱装置の構成を示す回路図、第3図は
請求項第1項の考案に係る昇圧トランスの巻線数と上昇
温度との関係を示すグラフ、第4図ないし第6図は請求
項第2項の考案の一実施例を示すものであって、第4図
は昇圧トランスの構成を示す縦断面図、第5図は第4図
におけるA矢視拡大図、第6図は第5図におけるB−B
矢視断面図である。 第7図ないし第10図は従来例を示すものであって、第
7図は従来の昇圧トランスの構成を示す縦断面図、第8
図は第7図におけるC矢視拡大図、第9図は第8図にお
けるD−D矢視断面図、第10図は従来の他の昇圧トラ
ンスの構成を示す縦断面図である。 21は高周波加熱装置、31は昇圧トランス、41は1
次コイル、42は2次コイル、45は巻線、51はマグ
ネトロンである。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】1次コイルと2次コイルとが互いに隣接し
    て設けられ、高周波を発生するマグネトロンに高圧の電
    力を供給する昇圧トランスにおいて、上記1次コイルと
    2次コイルとのうち、少なくとも何れか一方における他
    方のコイルに近接した部分の巻線数が、他方のコイルか
    ら離れた部分の巻線数よりも少なくなるように構成され
    ていることを特徴とする高周波加熱装置の昇圧トラン
    ス。
  2. 【請求項2】1次コイルと2次コイルとが互いに隣接し
    て設けられ、高周波を発生するマグネトロンに高圧の電
    力を供給する昇圧トランスにおいて、上記1次コイルと
    2次コイルとのうち、少なくとも何れか一方における他
    方のコイルに近接した部分のコイル径が、他方のコイル
    から離れた部分のコイル径よりも大きくなるように構成
    されていることを特徴とする高周波加熱装置の昇圧トラ
    ンス。
JP8097088U 1988-06-17 1988-06-17 高周波加熱装置の昇圧トランス Expired - Lifetime JPH0624983Y2 (ja)

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JPH022817U JPH022817U (ja) 1990-01-10
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JP3820399B2 (ja) * 2003-04-28 2006-09-13 株式会社日立メディアエレクトロニクス 高圧トランス及びそれを用いた点灯回路

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