JPH06250754A - システム立上げ時間短縮方式 - Google Patents

システム立上げ時間短縮方式

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JPH06250754A
JPH06250754A JP5056583A JP5658393A JPH06250754A JP H06250754 A JPH06250754 A JP H06250754A JP 5056583 A JP5056583 A JP 5056583A JP 5658393 A JP5658393 A JP 5658393A JP H06250754 A JPH06250754 A JP H06250754A
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JP
Japan
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monitor
area
storage device
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monitor area
Prior art date
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Pending
Application number
JP5056583A
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English (en)
Inventor
Yuji Murotani
祐二 室谷
Masahiko Hayashi
正彦 林
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NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
Original Assignee
NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
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Publication date
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Publication of JPH06250754A publication Critical patent/JPH06250754A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 モニタ構造を拡張記憶装置に退避し、システ
ムダウン後のシステム立上げ時にシステム立上げ時間を
短縮する。 【構成】 システム生成手段1は、システム生成定義情
報に基づいてシステム生成ファイル4からオペレーティ
ングシステムの常駐部を読み出して主記憶装置2上のモ
ニタ領域21にモニタ構造を構築する。モニタ領域退避
手段12は、モニタ構造の構築完了時にモニタ領域21
のモニタ構造を拡張記憶装置3上のモニタ退避領域31
に退避するとともにシステム生成定義情報をシステム生
成定義情報格納領域22に記憶する。モニタ領域復元手
段13は、システムダウン後の立上げ時に今回のシステ
ム生成定義情報とシステム生成定義情報格納領域22の
システム生成定義情報とを比較し、両者が等しければ拡
張記憶装置3上のモニタ退避領域31のモニタ構造を主
記憶装置2上のモニタ領域21に復元する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はシステム立上げ時間短縮
方式に関し、特にシステムダウン後の立上げ時間を短縮
することでシステムダウン時間を最小限に止める必要が
ある情報処理システム(以下、単にシステムという)に
用いられるシステム立上げ時間短縮方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、システムダウン後のシステム立上
げでは、システム生成プログラムは、利用者が定義した
システム生成定義情報に変更がなくとも、システム生成
定義情報に従ってシステム生成ファイルからオペレーテ
ィングシステムの常駐部を読み出して主記憶装置上のモ
ニタ領域にモニタ構造の構築を毎回行っていた。このた
め、システムが運用開始可能になるまで多くの時間を要
するという問題点があった。
【0003】そこで、従来、システム生成後のモニタ構
造をディスク上に保存し、以降この保存されたモニタ構
造を用いてシステム立上げ時間を短縮するようにしたシ
ステム立上げ時間短縮方式が提案されている(特開昭6
3−79120号公報参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のシステ
ム立上げ時間短縮方式では、たとえモニタ構造がディス
ク上に構築されていても、大規模な汎用計算機ではディ
スクから主記憶装置上にモニタ構造をロードするのに多
くの時間を要し、大幅な立上げ時間の短縮には限界があ
るという問題点があった。
【0005】本発明の目的は、上述の点に鑑み、モニタ
構造を拡張記憶装置に退避し、システムダウン後のシス
テム立上げ時に前回の立上げ時とシステム生成定義情報
に変更がない場合にモニタ構造を主記憶装置に復元して
モニタ構造の再構築を行わないようにしたシステム立上
げ時間短縮方式を提供することにある。
【0006】また、本発明の他の目的は、モニタ構造を
主記憶装置の別の領域に複写し、システムダウン後のシ
ステム立上げ時に前回の立上げ時とシステム生成定義情
報に変更がない場合にモニタ領域を切り換えてモニタ構
造の再構築を行わないようにしたシステム立上げ時間短
縮方式を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のシステム立上げ
時間短縮方式は、システム生成プログラムの起動により
主記憶装置上に構築されたモニタ領域のモニタ構造を拡
張記憶装置上のモニタ退避領域に退避するモニタ領域退
避手段と、システムダウン後の立上げ時に前記モニタ領
域退避手段により拡張記憶装置上のモニタ退避領域に退
避されたモニタ構造を主記憶装置上のモニタ領域に復元
するモニタ領域復元手段とを有する。
【0008】また、本発明のシステム立上げ時間短縮方
式は、システム生成プログラムの起動により主記憶装置
上に構築された第1モニタ領域のモニタ構造を主記憶装
置上の別の第2モニタ領域に複写するモニタ領域複写手
段と、システムダウン後の立上げ時に第1モニタ領域を
前記モニタ領域複写手段によりモニタ構造を複写された
主記憶装置上の第2モニタ領域に切り換えるモニタ領域
切換え手段とを有する。
【0009】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して詳細に
説明する。
【0010】図1は、本発明の第1実施例に係るシステ
ム立上げ時間短縮方式の構成を示すブロック図である。
本実施例のシステム立上げ時間短縮方式は、システム生
成プログラム1と、主記憶装置2と、拡張記憶装置3
と、システム生成ファイル4とから、その主要部が構成
されている。
【0011】システム生成プログラム1は、利用者が定
義したシステム生成定義情報に基づいてシステム生成フ
ァイル4から主記憶装置2上のモニタ領域21にモニタ
構造を構築するシステム生成手段11と、主記憶装置2
上のモニタ領域11のモニタ構造を拡張記憶装置3上の
モニタ退避領域31に退避するモニタ領域退避手段12
と、モニタ領域退避手段12により拡張記憶装置3上の
モニタ退避領域31に退避されたモニタ構造を主記憶装
置2上のモニタ領域21に復元するモニタ領域復元手段
13とから構成されている。
【0012】主記憶装置2には、モニタ領域21と、シ
ステム生成定義情報格納領域22とが含まれている。な
お、システム生成定義情報格納領域22は、拡張記憶装
置3に含まれていてもよい。
【0013】拡張記憶装置3には、モニタ退避領域31
が含まれている。
【0014】次に、このように構成された第1実施例の
システム立上げ時間短縮方式の動作について説明する。
【0015】初回のシステム立上げ時、システム生成プ
ログラム1は、システム生成手段11により、利用者が
定義したシステム生成定義情報に基づいてシステム生成
ファイル4からオペレーティングシステムの常駐部を読
み出して主記憶装置2上のモニタ領域21にモニタ構造
を構築する。
【0016】主記憶装置2上のモニタ領域21にモニタ
構造の構築を完了した時点で、システム生成プログラム
1は、モニタ領域退避手段12により、主記憶装置2上
のモニタ領域21のモニタ構造を拡張記憶装置3上のモ
ニタ退避領域31に退避するとともに、その時点のシス
テム生成定義情報を主記憶装置2上のシステム生成定義
情報格納領域22に記憶する。
【0017】システムダウン後の立上げ時、システム生
成プログラム1は、利用者が定義した今回の立上げのシ
ステム生成定義情報と主記憶装置2上のシステム生成定
義情報格納領域22に記憶されている前回のシステム生
成定義情報とを比較し、両者が等しければ、モニタ領域
復元手段13により、拡張記憶装置3上のモニタ退避領
域31のモニタ構造を主記憶装置2上のモニタ領域21
に復元する。これにより、システム生成定義情報に変更
がない場合には、主記憶装置2上のモニタ領域21への
モニタ構造の構築が省略されるので、システム立上げ時
間が短縮される。特に、拡張記憶装置3から主記憶装置
2への復元であるので、ディスクから主記憶装置へのロ
ードに比べて高速に行え、システム立上げ時間を短縮す
ることができる。
【0018】また、利用者が定義した今回の立上げのシ
ステム生成定義情報と主記憶装置2上のシステム生成定
義情報格納領域22に記憶されている前回のシステム生
成定義情報とが等しくなければ、システム生成プログラ
ム1は、システム生成手段11により、利用者が定義し
たシステム生成定義情報に基づいてシステム生成ファイ
ル4からオペレーティングシステムの常駐部を読み出し
て主記憶装置2上のモニタ領域21にモニタ構造を構築
する。
【0019】主記憶装置2上のモニタ領域21にモニタ
構造の構築を完了した時点で、システム生成プログラム
1は、モニタ領域退避手段12により、主記憶装置2上
のモニタ領域21のモニタ構造を拡張記憶装置3上のモ
ニタ退避領域31に退避するとともに、その時点のシス
テム生成定義情報をシステム生成定義情報格納領域22
に記憶する。
【0020】図2は、本発明の第2実施例に係るシステ
ム立上げ時間短縮方式の構成を示すブロック図である。
本実施例のシステム立上げ時間短縮方式は、システム生
成プログラム1と、主記憶装置2と、システム生成ファ
イル4とから、その主要部が構成されている。なお、図
1に示した第1実施例におけるのと同一部分には同一符
号を付して示す(以下同様)。
【0021】システム生成プログラム1は、利用者が定
義したシステム生成定義情報に基づいてシステム生成フ
ァイル4から主記憶装置2上の第1モニタ領域23にモ
ニタ構造を構築するシステム生成手段11と、主記憶装
置2上の第1モニタ領域23のモニタ構造を主記憶装置
2上の別に用意した第2モニタ領域24に複写するモニ
タ領域複写手段14と、モニタ領域を第1モニタ領域2
3から第2モニタ領域24に切り換えるモニタ領域切換
え手段15とから構成されている。
【0022】主記憶装置2は、第1モニタ領域23と、
第2モニタ領域24と、システム生成定義情報格納領域
22とを含んでいる。
【0023】次に、このように構成された第2実施例の
システム立上げ時間短縮方式の動作について説明する。
【0024】初回のシステム立上げ時、システム生成プ
ログラム1は、利用者が定義したシステム生成定義情報
に基づいてシステム生成ファイル4からオペレーティン
グシステムの常駐部を読み出して主記憶装置2上の第1
モニタ領域23にモニタ構造を構築する。
【0025】主記憶装置2上の第1モニタ領域23にモ
ニタ構造の構築を完了した時点で、システム生成プログ
ラム1は、モニタ領域複写手段14により、主記憶装置
2上の第1モニタ領域23のモニタ構造を主記憶装置2
上の第2モニタ領域24に複写するとともに、その時点
のシステム生成定義情報を主記憶装置2上のシステム生
成定義情報格納領域22に記憶する。
【0026】システムダウン後の立上げ時、システム生
成プログラム1は、利用者が定義した今回の立上げのシ
ステム定義情報と主記憶装置2上のシステム生成定義情
報格納領域22に記憶されている前回のシステム生成定
義情報とを比較し、両者が等しければ、モニタ領域切換
え手段15により、モニタ領域を主記憶装置2上の第1
モニタ領域23から主記憶装置2上の第2モニタ領域2
4に切り換える。例えば、モニタ領域を示すレジスタの
内容を第1モニタ領域23を指す値から第2モニタ領域
24を指す値に変更する。これにより、システム生成定
義情報に変更がない場合に、主記憶装置2上の第1モニ
タ領域23へのモニタ構造の構築が省略されるので、シ
ステム立上げ時間を短縮することができる。特に、モニ
タ領域の切換えをレジスタの書換えで行う場合、モニタ
構造の退避および復元も必要なくなるので、図1に示し
た第1実施例の場合よりもシステム立上げ時間をさらに
短縮することができる。
【0027】また、利用者が定義した今回の立上げのシ
ステム生成定義情報とシステム生成定義情報格納領域2
2に記憶されている前回のシステム生成定義情報とが等
しくなければ、システム生成プログラム1は、システム
生成手段11により、利用者が定義したシステム生成定
義情報に基づいてシステム生成ファイル4からオペレー
ティングシステムの常駐部を読み出して主記憶装置2上
の第1モニタ領域23にモニタ構造を構築する。
【0028】主記憶装置2上の第1モニタ領域23にモ
ニタ構造の構築を完了した時点で、システム生成プログ
ラム1は、モニタ領域複写手段14により、主記憶装置
2上の第1モニタ領域23を主記憶装置1上の第2モニ
タ領域24に複写するとともに、その時点のシステム生
成定義情報をシステム生成定義情報格納領域22に記憶
する。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、システム
生成プログラムの起動により主記憶装置上に構築された
モニタ領域のモニタ構造を拡張記憶装置上のモニタ退避
領域に退避するモニタ領域退避手段と、システムダウン
後の立上げ時に前記モニタ領域退避手段により拡張記憶
装置上のモニタ退避領域に退避されたモニタ構造を主記
憶装置上のモニタ領域に復元するモニタ領域復元手段と
を設けたことにより、システムダウン後のシステム立上
げ時に前回の立上げ時とシステム生成定義情報に変更が
ない場合にモニタ構造の再構築を行うことなしにモニタ
構造を拡張記憶装置上のモニタ退避領域から主記憶装置
上のモニタ領域に復元するだけですむので、システム立
上げ時間が大幅に短縮されるという効果がある。
【0030】また、システム生成プログラムの起動によ
り主記憶装置上に構築された第1モニタ領域のモニタ構
造を主記憶装置上の別の第2モニタ領域に複写するモニ
タ領域複写手段と、システムダウン後の立上げ時に第1
モニタ領域を前記モニタ領域複写手段によりモニタ構造
を複写された主記憶装置上の第2モニタ領域に切り換え
るモニタ領域切換え手段とを設けたことにより、システ
ムダウン後のシステム立上げ時に前回の立上げ時とシス
テム生成定義情報に変更がない場合にモニタ構造の再構
築を行うことなしに主記憶装置上のモニタ領域の切換え
だけですむので、システム立上げ時間がより大幅に短縮
されるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るシステム立上げ時間
短縮方式の構成を示すブロック図である。
【図2】本発明の第2実施例に係るシステム立上げ時間
短縮方式の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
1 システム生成プログラム 2 主記憶装置 3 拡張記憶装置 4 システム生成ファイル 11 システム生成手段 12 モニタ領域退避手段 13 モニタ領域復元手段 14 モニタ領域複写手段 15 モニタ領域切換え手段 21 モニタ領域 22 システム生成定義情報格納領域 23 第1モニタ領域 24 第2モニタ領域 31 モニタ退避領域

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 システム生成プログラムの起動により主
    記憶装置上に構築されたモニタ領域のモニタ構造を拡張
    記憶装置上のモニタ退避領域に退避するモニタ領域退避
    手段と、 システムダウン後の立上げ時に前記モニタ領域退避手段
    により拡張記憶装置上のモニタ退避領域に退避されたモ
    ニタ構造を主記憶装置上のモニタ領域に復元するモニタ
    領域復元手段とを有することを特徴とするシステム立上
    げ時間短縮方式。
  2. 【請求項2】 前記モニタ領域退避手段がシステム生成
    定義情報をシステム生成定義情報格納領域に記憶し、前
    記モニタ領域復元手段が立上げ時のシステム生成定義情
    報が前記システム生成定義情報格納領域に記憶されたシ
    ステム生成定義情報と等しいときにモニタ構造の復元を
    実行する請求項1記載のシステム立上げ時間短縮方式。
  3. 【請求項3】 システム生成プログラムの起動により主
    記憶装置上に構築された第1モニタ領域のモニタ構造を
    主記憶装置上の別の第2モニタ領域に複写するモニタ領
    域複写手段と、 システムダウン後の立上げ時に第1モニタ領域を前記モ
    ニタ領域複写手段によりモニタ構造を複写された主記憶
    装置上の第2モニタ領域に切り換えるモニタ領域切換え
    手段とを有することを特徴とするシステム立上げ時間短
    縮方式。
  4. 【請求項4】 前記モニタ領域複写手段がシステム生成
    定義情報をシステム生成定義情報格納領域に記憶し、前
    記モニタ領域切換え手段が立上げ時のシステム生成定義
    情報が前記システム生成定義情報格納領域に記憶された
    システム生成定義情報と等しいときに前記第1モニタ領
    域から前記第2モニタ領域への切換えを実行する請求項
    3記載のシステム立上げ時間短縮方式。
JP5056583A 1993-02-22 1993-02-22 システム立上げ時間短縮方式 Pending JPH06250754A (ja)

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JP5056583A JPH06250754A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 システム立上げ時間短縮方式

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JPH06250754A true JPH06250754A (ja) 1994-09-09

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JP5056583A Pending JPH06250754A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 システム立上げ時間短縮方式

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6315319A (ja) * 1986-07-07 1988-01-22 Nec Corp 高速スタ−トアツプのシステム組込み方式
JPS63284617A (ja) * 1987-05-18 1988-11-21 Sumitomo Electric Ind Ltd コンピュ−タの自動再スタ−ト方法
JPH0269812A (ja) * 1988-09-06 1990-03-08 Seiko Epson Corp コンピューター

Patent Citations (3)

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