JPH06250785A - 図形入力装置 - Google Patents
図形入力装置Info
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- JPH06250785A JPH06250785A JP6462293A JP6462293A JPH06250785A JP H06250785 A JPH06250785 A JP H06250785A JP 6462293 A JP6462293 A JP 6462293A JP 6462293 A JP6462293 A JP 6462293A JP H06250785 A JPH06250785 A JP H06250785A
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- 101000579647 Penaeus vannamei Penaeidin-2a Proteins 0.000 abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
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- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 入力図形の原図面と入力された図形が表示さ
れる表示画面とを重ね合わせるようにすることで、作業
者の視線の移動を少なくし、疲労の軽減、作業能率の向
上を図ることのできる図形入力装置の提供。 【構成】 図形の入力が可能な座標入力手段(タッチパ
ネル3)と、入力された図形の表示が可能な透過型の図
形表示手段(表示パネル4)および図形記載シート
(8)とを重ね合わせた状態として、指示ペン(2)に
より透過型の図形表示手段(4)を介して図形記載シー
ト(8)上の図形に従い座標入力手段(3)に図形の入
力を可能とした。
れる表示画面とを重ね合わせるようにすることで、作業
者の視線の移動を少なくし、疲労の軽減、作業能率の向
上を図ることのできる図形入力装置の提供。 【構成】 図形の入力が可能な座標入力手段(タッチパ
ネル3)と、入力された図形の表示が可能な透過型の図
形表示手段(表示パネル4)および図形記載シート
(8)とを重ね合わせた状態として、指示ペン(2)に
より透過型の図形表示手段(4)を介して図形記載シー
ト(8)上の図形に従い座標入力手段(3)に図形の入
力を可能とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、図形入力装置に関し、
詳しくは、原図面に基づいてタッチパネル等を介しトレ
ースしながら図形入力を容易に行うことのできるコンピ
ュータ用の図形入力装置に関するものである。
詳しくは、原図面に基づいてタッチパネル等を介しトレ
ースしながら図形入力を容易に行うことのできるコンピ
ュータ用の図形入力装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、コンピュータに図形情報を人手に
よって入力する手段としては、表示画面上を目視しなが
らマウス、トラックボール、ジョイスティック等のポイ
ンティングデバイスにより画面上のポインターを移動さ
せながら図形を作成する方式のものと、ライトペンある
いはタッチパネル等の手段により、表示画面上に図形を
直接書き込む方式のもの、さらにはデジタイザあるいは
タブレット等と呼ばれる座標入力装置上に原図面を転写
する方式のものが知られている。これらのうち、マウ
ス、トラックボール、ジョイスティック、ライトペン、
タッチパネル等をポインティングデバイスとするもので
は原図面を直接トレースすることが不可能であり、原図
面、例えばラフスケッチやすでに完成している別の図
面、あるいは写真等に基づいて図形を入力しようとする
場合は上述したデジタイザ、あるいはタブレット等と呼
ばれる座標入力装置を用いなければならなかった。
よって入力する手段としては、表示画面上を目視しなが
らマウス、トラックボール、ジョイスティック等のポイ
ンティングデバイスにより画面上のポインターを移動さ
せながら図形を作成する方式のものと、ライトペンある
いはタッチパネル等の手段により、表示画面上に図形を
直接書き込む方式のもの、さらにはデジタイザあるいは
タブレット等と呼ばれる座標入力装置上に原図面を転写
する方式のものが知られている。これらのうち、マウ
ス、トラックボール、ジョイスティック、ライトペン、
タッチパネル等をポインティングデバイスとするもので
は原図面を直接トレースすることが不可能であり、原図
面、例えばラフスケッチやすでに完成している別の図
面、あるいは写真等に基づいて図形を入力しようとする
場合は上述したデジタイザ、あるいはタブレット等と呼
ばれる座標入力装置を用いなければならなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たようにデジタイザ、あるいはタブレット等と呼ばれる
座標入力装置を用いて原図面の図形を入力させる場合、
正しく入力されているかどうかを、原図形と表示画面上
に入力した図形とをいちいち比較して確認する必要があ
り、線分を一本入力する度に確認のために視線を原図面
の置かれている座標入力装置上と表示画面上とを往復さ
せ、比較確認をしながら作業を進めることは、作業者に
著しい疲労を発生させ、大きな負担となっていた。
たようにデジタイザ、あるいはタブレット等と呼ばれる
座標入力装置を用いて原図面の図形を入力させる場合、
正しく入力されているかどうかを、原図形と表示画面上
に入力した図形とをいちいち比較して確認する必要があ
り、線分を一本入力する度に確認のために視線を原図面
の置かれている座標入力装置上と表示画面上とを往復さ
せ、比較確認をしながら作業を進めることは、作業者に
著しい疲労を発生させ、大きな負担となっていた。
【0004】本発明の目的は、原図面と入力された図形
の表示画面とを重ね合わせるようにすることで、作業者
の視線の移動を少なくし、疲労の軽減を図るとともに作
業能率を向上させることのできる図形入力装置を提供す
ることにある。
の表示画面とを重ね合わせるようにすることで、作業者
の視線の移動を少なくし、疲労の軽減を図るとともに作
業能率を向上させることのできる図形入力装置を提供す
ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】かかる目的を達成するた
めに、本発明は、位置情報に基づき図形の入力が可能な
座標入力手段と、該座標入力手段に入力された図形を表
示可能な透過型の図形表示手段および前記図形の記載シ
ートとを重ね合わせた状態となして、前記図形にかかわ
る位置情報の入力が可能な指示ペンにより前記透過型の
図形表示手段を介して前記記載シート上の図形に従い前
記座標入力手段に図形の入力を可能としたことを特徴と
するものである。
めに、本発明は、位置情報に基づき図形の入力が可能な
座標入力手段と、該座標入力手段に入力された図形を表
示可能な透過型の図形表示手段および前記図形の記載シ
ートとを重ね合わせた状態となして、前記図形にかかわ
る位置情報の入力が可能な指示ペンにより前記透過型の
図形表示手段を介して前記記載シート上の図形に従い前
記座標入力手段に図形の入力を可能としたことを特徴と
するものである。
【0006】
【作用】本発明によれば、座標入力手段と、透過型図形
表示手段および図形記載シートとを重ね合わせた上、透
過型の図形表示手段を介してこれに重ね合わされている
図形記載シート上の入力させようとする図形に従い指示
ペンを移動することで、その位置情報によって上記の図
形と同じ図形を座標入力手段に入力させると共にその入
力された図形を図形表示手段上に表示させることができ
るもので、作業者による図形入力をその修正や取消をも
含めて容易に行わせることができる。
表示手段および図形記載シートとを重ね合わせた上、透
過型の図形表示手段を介してこれに重ね合わされている
図形記載シート上の入力させようとする図形に従い指示
ペンを移動することで、その位置情報によって上記の図
形と同じ図形を座標入力手段に入力させると共にその入
力された図形を図形表示手段上に表示させることができ
るもので、作業者による図形入力をその修正や取消をも
含めて容易に行わせることができる。
【0007】
【実施例】以下に、図面に基づいて本発明の実施例を具
体的に説明する。
体的に説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例を示す。ここで、
1は本発明にかかる図形入力装置であり、2はその図形
入力装置1に対して図形入力を行わせるための指示ペン
である。図形入力装置1はその入力用指示ペン2と共に
上面に設けられた透明なタッチパネル3と、タッチパネ
ル3に沿ってその下面側に配設され、指示ペン2により
タッチパネル3を介して入力された位置座標の表示が可
能な液晶による透明な表示パネル4と、指示ペン2によ
る入力および取消を図形処理用コンピュータ5に伝達す
るための入力スイッチ6および取消スイッチ7とで構成
されている。
1は本発明にかかる図形入力装置であり、2はその図形
入力装置1に対して図形入力を行わせるための指示ペン
である。図形入力装置1はその入力用指示ペン2と共に
上面に設けられた透明なタッチパネル3と、タッチパネ
ル3に沿ってその下面側に配設され、指示ペン2により
タッチパネル3を介して入力された位置座標の表示が可
能な液晶による透明な表示パネル4と、指示ペン2によ
る入力および取消を図形処理用コンピュータ5に伝達す
るための入力スイッチ6および取消スイッチ7とで構成
されている。
【0009】なお、図形処理用コンピュータ5では指示
ペン2によりタッチパネル3上に指示された位置に基づ
いて、その位置を表示パネル4上に表示するもので、こ
のように構成した図形入力装置1においては、まずその
透明な液晶表示パネル4のさらに下面側に転写しようと
する図形の書かれた図面シート(図形記載シート)8を
載置する。そこで、作業者は入力スイッチ6を押下しつ
つ、タッチパネル3上に図面シート8から透視された原
図面のうち入力しようとする図形に沿って指示ペン2を
移動させることにより、入力された図形が表示パネル4
上にそのまま表示される。
ペン2によりタッチパネル3上に指示された位置に基づ
いて、その位置を表示パネル4上に表示するもので、こ
のように構成した図形入力装置1においては、まずその
透明な液晶表示パネル4のさらに下面側に転写しようと
する図形の書かれた図面シート(図形記載シート)8を
載置する。そこで、作業者は入力スイッチ6を押下しつ
つ、タッチパネル3上に図面シート8から透視された原
図面のうち入力しようとする図形に沿って指示ペン2を
移動させることにより、入力された図形が表示パネル4
上にそのまま表示される。
【0010】よって、作業者はその表示された図形が図
面シート8上の図形と一致しているかどうか、すなわ
ち、正確に転写が得られたかどうかを確認しながら、作
業を進めることができる。なお、正しい図形入力が得ら
れなかった場合は取消スイッチ7を押下しつつ、指示ペ
ン2により不正の部分をなぞることにより消去すること
ができる。さらにまた、図示はしないが、上述のスイッ
チ6,7に加えて、修正スイッチ等コマンド用のスイッ
チを設け、表示パネル4上に表示された図形を図形処理
用コンピュータ5を介してさらに移動あるいは回転させ
たり、拡大,縮小等の操作が可能なように機能的に拡大
することが可能なことはいうまでもない。
面シート8上の図形と一致しているかどうか、すなわ
ち、正確に転写が得られたかどうかを確認しながら、作
業を進めることができる。なお、正しい図形入力が得ら
れなかった場合は取消スイッチ7を押下しつつ、指示ペ
ン2により不正の部分をなぞることにより消去すること
ができる。さらにまた、図示はしないが、上述のスイッ
チ6,7に加えて、修正スイッチ等コマンド用のスイッ
チを設け、表示パネル4上に表示された図形を図形処理
用コンピュータ5を介してさらに移動あるいは回転させ
たり、拡大,縮小等の操作が可能なように機能的に拡大
することが可能なことはいうまでもない。
【0011】図2は本発明の他の実施例を示す。本例
は、図形入力装置1の本体側10を透明な液晶表示パネ
ル4と電磁誘導型の座標入力タブレット11とで構成
し、例えばピックアップコイルを内蔵した指示ペン20
により図形入力を行うようにしたものである。本例の場
合、図面シート8は座標入力タブレット11上に載置さ
れ、その上に透明な液晶表示パネル4が重ね合わされる
ようにする。なお、その他の構成については第1の実施
例と変わらない。
は、図形入力装置1の本体側10を透明な液晶表示パネ
ル4と電磁誘導型の座標入力タブレット11とで構成
し、例えばピックアップコイルを内蔵した指示ペン20
により図形入力を行うようにしたものである。本例の場
合、図面シート8は座標入力タブレット11上に載置さ
れ、その上に透明な液晶表示パネル4が重ね合わされる
ようにする。なお、その他の構成については第1の実施
例と変わらない。
【0012】このように構成した図形入力装置1では例
えば座標入力タブレット11内に配設されている不図示
のフィールドコイルによりタブレット11上の位置によ
って異なる磁界が走査中所定のタイミングで発生するよ
うに構成されている。そこで、指示ペン20のピックア
ップコイルにより磁界を検知させて、その強度およびタ
イミングとから指示ペン20の指示する位置座標が図形
処理用コンピュータ5に送給され、その位置を表示パネ
ル4上に表示させることができる。
えば座標入力タブレット11内に配設されている不図示
のフィールドコイルによりタブレット11上の位置によ
って異なる磁界が走査中所定のタイミングで発生するよ
うに構成されている。そこで、指示ペン20のピックア
ップコイルにより磁界を検知させて、その強度およびタ
イミングとから指示ペン20の指示する位置座標が図形
処理用コンピュータ5に送給され、その位置を表示パネ
ル4上に表示させることができる。
【0013】なお、第1実施例および第2実施例ではい
ずれもその表示パネル4に透過型の液晶表示が使用され
るため、室内の通常照明の透過光を利用して図面シート
8上から図形の読取りを行うものとしたが、図面シート
8の下面側に表示パネル4からの読取りを妨げない程度
の光源を配置し、図形の読取りをバックアップするよう
にしてもよい。
ずれもその表示パネル4に透過型の液晶表示が使用され
るため、室内の通常照明の透過光を利用して図面シート
8上から図形の読取りを行うものとしたが、図面シート
8の下面側に表示パネル4からの読取りを妨げない程度
の光源を配置し、図形の読取りをバックアップするよう
にしてもよい。
【0014】また、以上述べた実施例では入力用ポイン
ティングデバイスとしてタッチパネルや電磁誘導型の座
標入力タブレットを用いる場合について説明してきた
が、その他の実施例として、図示はしないが、透明な発
光素子のマトリックスによる図形表示手段と受光素子を
組込んだ指示ペンとの組合せによるものや、透明な受光
素子のマトリックスによる図形入力手段と発光素子を組
込んだ指示ペンとの組合せによるもので構成することが
可能である。
ティングデバイスとしてタッチパネルや電磁誘導型の座
標入力タブレットを用いる場合について説明してきた
が、その他の実施例として、図示はしないが、透明な発
光素子のマトリックスによる図形表示手段と受光素子を
組込んだ指示ペンとの組合せによるものや、透明な受光
素子のマトリックスによる図形入力手段と発光素子を組
込んだ指示ペンとの組合せによるもので構成することが
可能である。
【0015】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明によれ
ば、位置情報に基づき図形の入力が可能な座標入力手段
と、該座標入力手段に入力された図形を表示可能な透過
型の図形表示手段および前記図形の記載シートとを重ね
合わせた状態となして、前記図形にかかわる位置情報の
入力が可能な指示ペンにより前記透過型の図形表示手段
を介して前記記載シート上の図形に従い前記座標入力手
段に図形の入力を可能としたので、図形入力のための座
標入力手段と、その入力された図形を表示する表示手段
と、入力する図形が記載されているシートとが重ね合わ
された状態で図形入力を行うことができるため、作業者
が入力する図形をシートと表示手段上とで見比べながら
作業しなくてすみ、作業者の疲労軽減に貢献し、作業効
率の大幅の向上を図ることができて、迅速的確に図形入
力を行うことができる。
ば、位置情報に基づき図形の入力が可能な座標入力手段
と、該座標入力手段に入力された図形を表示可能な透過
型の図形表示手段および前記図形の記載シートとを重ね
合わせた状態となして、前記図形にかかわる位置情報の
入力が可能な指示ペンにより前記透過型の図形表示手段
を介して前記記載シート上の図形に従い前記座標入力手
段に図形の入力を可能としたので、図形入力のための座
標入力手段と、その入力された図形を表示する表示手段
と、入力する図形が記載されているシートとが重ね合わ
された状態で図形入力を行うことができるため、作業者
が入力する図形をシートと表示手段上とで見比べながら
作業しなくてすみ、作業者の疲労軽減に貢献し、作業効
率の大幅の向上を図ることができて、迅速的確に図形入
力を行うことができる。
【図1】本発明の第1実施例を模式的に示す構成図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2実施例を模式的に示す構成図であ
る。
る。
1 図形入力装置 2,20 指示ペン 3 タッチパネル 4 表示パネル 5 図形処理用コンピュータ 6 入力スイッチ 7 取消スイッチ 8 図面シート 11 座標入力タブレット
Claims (1)
- 【請求項1】 位置情報に基づき図形の入力が可能な座
標入力手段と、該座標入力手段に入力された図形を表示
可能な透過型の図形表示手段および前記図形の記載シー
トとを重ね合わせた状態となして、前記図形にかかわる
位置情報の入力が可能な指示ペンにより前記透過型の図
形表示手段を介して前記記載シート上の図形に従い前記
座標入力手段に図形の入力を可能としたことを特徴とす
る図形入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6462293A JPH06250785A (ja) | 1993-03-01 | 1993-03-01 | 図形入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6462293A JPH06250785A (ja) | 1993-03-01 | 1993-03-01 | 図形入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06250785A true JPH06250785A (ja) | 1994-09-09 |
Family
ID=13263550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6462293A Pending JPH06250785A (ja) | 1993-03-01 | 1993-03-01 | 図形入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06250785A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01173122A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | タブレットの多機能化方法 |
-
1993
- 1993-03-01 JP JP6462293A patent/JPH06250785A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01173122A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-07 | Oki Electric Ind Co Ltd | タブレットの多機能化方法 |
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