JPH06251294A - 移動体用ナビゲーション装置 - Google Patents
移動体用ナビゲーション装置Info
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- JPH06251294A JPH06251294A JP5635593A JP5635593A JPH06251294A JP H06251294 A JPH06251294 A JP H06251294A JP 5635593 A JP5635593 A JP 5635593A JP 5635593 A JP5635593 A JP 5635593A JP H06251294 A JPH06251294 A JP H06251294A
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- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
でき、また、危険区域に所定の速度以上で侵入した車両
の速度制御が行える移動体用ナビゲーション装置を得
る。 【構成】 事故情報を無線受信機で受信し、事故の発生
回数が所定の回数を越えた地域を危険区域として当該危
険区域における速度情報とともに記憶手段に記憶し、車
両が危険区域に近づいた時の走行速度が、当該危険区域
の速度情報を越えているか否かを判定している速度判定
手段の結果に応じて所定の制御を行い、また、速度判定
手段の判定結果に応じて制御手段が生成する処理信号に
よって、車両の走行速度を制御している速度制御装置の
制御を行う。
Description
行する車両等の移動体に対して所定の制御を行う移動体
用ナビゲーション装置に関するものである。
報に示された従来の移動体ナビゲーション装置を示すブ
ロック図である。図において、1は人工衛星からの航法
データを受信するためのアンテナであり、2はアンテナ
1を介した航法データを受信して出力するグローバル・
ポジショニング・システム(以下、GPSという)受信
機である。3は地図情報や複数の警告エリアを記憶する
記憶手段であり、4はその警告エリアを入力する操作手
段である。5はマイクロコンピュータ等で構成されて各
データに基づいて演算を行い、当該移動体用ナビゲーシ
ョン装置の全体制御を行う制御手段である。6はこの制
御手段5の制御に基づいて各種の情報を表示する表示部
であり、7は制御手段5の制御に基づいて作動するブザ
ーなどの報知器である。8はGPS受信機2、記憶手段
3、操作手段4および制御手段5が接続されているシス
テムバスである。
は当該移動体用ナビゲーション装置の動作の流れを示す
フローチャートである。制御手段5はまずステップST
1において、アンテナ1を介してGPS受信機2で受信
した航法データより現在位置PN を求めるとともに走行
速度Vを算出する。次にステップST2において、地図
データ等を記憶手段3から読み出し、ステップST3に
おいて、表示部6に地図、現在位置PN 、走行方向等の
情報を表示する。その後、ステップST4において、監
視エリアAM (現在位置PN から所定の半径内の走行方
向の部分)内に走行方向の変化点PC が位置しているか
否かを判定し、監視エリアAM 内に変化点PC が位置し
ていなければそのままステップST6に進む。一方、監
視エリアAM 内に変化点PC が位置している場合にはス
テップST5に進み、変化点PCに基づく警告エリアAA
、およびこの警告エリアAA に基づく第1の警告速度
V1 を設定した後、ステップST6に進む。ステップS
T6では、監視エリアAM内に警告点PS (操作部より
入力された警告エリアと速度)が位置するか否かを判定
し、監視エリアAM 内に警告点PS が位置しなければそ
のままステップST8に進む。一方、監視エリアAM 内
に警告点PS が位置すればステップST7に進んで、警
告点PS に基づく警告エリアAS 、およびこの警告エリ
アAS に基づく第2の警告速度V2 を設定した後、ステ
ップST8に進む。
警告速度V1 以上であるか否かを判定し、走行速度Vが
第1の警告速度V1 以上なら、ステップST9において
現在位置PN が警告エリアAS 内に位置するかを判定す
る。その結果、現在位置PNが警告エリアAS 内に位置
すれば、ステップST10で報知器7を作動させ、ステ
ップST11において現在位置PN および走行速度Vを
算出し、さらにステップST12において表示部6に地
図、現在位置PN および走行方向等の情報を表示させた
後、処理をステップST8に戻す。また、ステップST
8の判定で走行速度Vが第1の警告速度V1 未満であっ
た場合、またはステップST9の判定で現在位置PN が
監視エリアAM に位置しなかった場合には、走行速度V
が第2の警告速度V2 以上であるか否かをステップST
13において判定する。その結果、走行速度Vが第2の
警告速度V2 以上であれば、ステップST14において
現在位置PN が警告エリアAS 内に位置するか否かを判
定し、現在位置PN が警告エリアAS 内に位置すればス
テップSTに進む。また、ステップST13の判定で走
行速度Vが第2の警告速度V2 未満であった場合、また
はステップST14の判定で現在位置PN が警告エリア
AS 内に位置していない場合には、ステップST15に
て報知器7を停止させ、ステップST16において警告
エリアAA ,AS および警告速度V1 ,V2 をクリアし
た後、処理をステップST1に戻す。
ション装置は以上のように構成されているので、速度警
告を提供する際、記憶された危険区域に侵入してから走
行速度がその危険区域に対する警告速度以上であった場
合に報知するものであり、危険区域すなわち警告エリア
は地図情報と操作手段4からのキー入力でしか選定でき
ず、またその制御も速度オーバーを報知器7などで運転
者に通知することしかできないという問題点があった。
消するためになされたもので、事故情報に基づいて危険
区域を自動的に選定する移動体用ナビゲーション装置を
得ることを目的とする。
の速度以上で侵入した場合に移動体の速度制御を行う移
動体用ナビゲーション装置を得ることを目的とする。
動体用ナビゲーション装置は、時々刻々変化する事故の
情報を受信する無線受信機、事故の発生回数が所定の回
数を越えた場合に、その地域を危険区域として当該危険
区域における速度情報とともに記憶する記憶手段、およ
び危険区域に近づいた時の移動体の走行速度が、記憶手
段より読み出された当該危険区域の速度情報を越えてい
るか否かを判定する速度判定手段を設けたものである。
ゲーション装置は、移動体が危険区域に近づいた時の走
行速度が、記憶手段より読み出された当該危険区域の速
度情報を越えているか否かを判定する速度判定手段の判
定結果の基づいて、移動体の走行速度を制御している速
度制御装置の制御を行う制御手段を設けたものである。
機の受信した事故情報に基づいて、発生した事故の回数
が所定の回数を越えた区域を危険区域として、当該区域
における速度情報とともに記憶することにより、危険地
区を事故情報に基づいて自動的に選定できる移動体用ナ
ビゲーション装置を実現する。
は、速度判定手段の判定結果に基づいて速度制御装置を
制御することにより、危険区域に所定の速度以上で侵入
してきた移動体の走行速度を規制する。
する。図1において、3は記憶手段、5は制御手段で、
図6に同一符号を付した従来のそれらと同等の部分であ
るため、詳細な説明は省略する。また、9は時々刻々変
化する事故の情報を受信する無線受信機であり、10は
車両の現在位置を検出する現在位置検出手段、11は車
両の走行速度を検出する速度検出手段である。12は現
在位置検出手段10で検出された車両の位置が記憶手段
3に記憶されている危険区域に近づいた時、速度検出手
段11で検出された走行速度が、当該危険区域に対応し
て記憶手段3に記憶されている速度情報を越えているか
否かを判定し、判定結果を制御手段5に通知する速度判
定手段である。なお、前記記憶手段3に記憶される危険
区域とその速度情報は、前記無線受信機9で受信した事
故の情報に基づいて、所定の地区における事故の累積回
数が所定の回数を越えた場合に、その区域が危険地域と
して当該区域の速度情報とともに記憶されるものであ
る。
ション装置を実現するための具体的なハードウェアの入
出力関係を示したブロック図である。図において、2は
前述のGPS受信機、13は車両の走行距離を検知する
距離センサ、14は車両の走行方向を検知する方位セン
サであり、図1に示した現在位置検出手段10は、例え
ばこれらGPS受信機2、距離センサ13および方位セ
ンサ14によって形成されている。15は車両の走行速
度を検知する速度センサで、図1の速度検出手段11は
この速度センサ15によって形成されている。9は図1
に同一符号で示した無線受信機であり、16は地図デー
タを記憶したCD−ROMの読み取りを行うCD−RO
Mプレーヤである。17は入力部18、出力部19、C
PU20およびメモリ21にて構成されて、当該移動体
用ナビゲーション装置の全体制御を行うマイクロコンピ
ュータであり、図1に示した速度判定手段12および制
御手段5は、例えばこのマイクロコンピュータ17にお
いてソフトウェア的に実現されている。22はマイクロ
コンピュータ17で実現された制御手段5からの処理信
号を受けて、車両の速度超過のメッセージの表示を行う
表示装置である。
信機9によって事故情報の受信を行い、各事故発生位置
ごとに事故の発生回数を累積計数する。その計数値が所
定の値に達した区域は危険区域と判定されて、当該区域
の所定の速度情報とともに記憶手段3に記憶される。次
に、現在位置検出手段10より現在位置を検出し、記憶
手段3より検出された危険区域に近づいたら、速度検出
手段11より現在の車両の速度を検出し、速度判定手段
12によって現在の車両の速度が、記憶手段3に記憶さ
れた速度情報を越えているか否かを判定する。車両の速
度が前記速度情報を越えている場合には、制御手段5に
より車両の速度超過のメッセージを表示装置22に表示
する。
トを用いて説明する。まず、ステップST21で無線受
信機9により事故情報を受信し、ステップST22で事
故位置別に事故の発生回数をカウントする。次に、ステ
ップST23でカウント数を所定の値と比較し、それが
所定値以上になったら、ステップST24においてその
地区を危険区域と判断し、ステップST25で記憶手段
3にその危険区域とその区域における速度情報が記憶さ
れる。その後、ステップST26で記憶手段3より地図
情報を読み出し、さらにステップST27で記憶手段3
より危険区域の読み出しを行う。次に、ステップST2
8において現在位置検出手段10により現在の車両の位
置を検出し、ステップST29において、車両がステッ
プST27で検出された危険区域に近づいたか否かを判
定する。車両が危険区域に近づいたと判定されると、ス
テップST30で速度検出手段1によって現在の車両の
速度を検出し、ステップST31で現在の車両の速度が
記憶手段3に記憶されている危険区域の速度情報を越え
ているか否かを速度判定手段12で判定する。その結
果、越えていると判定されると、ステップST32にお
いて、制御手段5より車両の速度超過のメッセージを表
示装置22に出力し、一連の動作を繰り返す。運転者は
この表示装置22に表示されたメッセージを見て危険な
状態にあることを認識し、減速操作等を行う。
区域に近づいた時に車両の走行速度が当該危険区域にお
ける所定の速度を越えていた場合に、制御手段5の制御
によって表示装置22にメッセージを表示して運転者に
減速を促すものについて述べたが、制御手段5からの指
令で自動的に減速制御するようにしてもよい。図4はそ
のような実施例の具体的なハードウェア入出力関係を示
したブロック図である。図において、2はGPS受信
機、9は無線受信機、13は距離センサ、14は方位セ
ンサ、15は速度センサ、16はCD−ROMプレー
ヤ、17はマイクロコンピュータ、18は入力部、19
は出力部、20はCPU、21はメモリであり、図1に
同一符号を付した部分と同一または相当部分であるた
め、詳細な説明は省略する。また、23はマイクロコン
ピュータ17によって実現される制御手段5からの処理
信号を受けて、車両の走行速度の制御を行う速度制御装
置(定速走行装置)としての定速走行装置である。な
お、この実施例2による移動体用ナビゲーション装置の
機能構成については、図1に示した実施例1の場合と同
一構成となるため、その説明は省略する。
はその動作の流れを示すフローチャートで、基本的な動
作は実施例1の場合と同様であり、相当する処理ステッ
プには図3と同一のステップ番号を付している。すなわ
ち、ステップST21からステップST25で危険区域
とその速度情報を記憶手段3に記憶し、その後、ステッ
プST30で検出した車両の速度を、ステップST31
で記憶手段3に記憶されている危険区域の速度情報と比
較するまでの処理は、実施例1の場合と全く同一であ
る。このステップST31における速度判定手段12に
よる判定の結果、車両の速度が危険区域の速度情報を越
えていると判定された場合には、ステップST33にお
いて、制御手段5より定速走行装置23に対して減速を
指示する指令を送出して、一連の動作を終了する。この
定速走行装置22の制御によって車両は所定の速度に減
速され、安全な走行が維持される。
は、危険地区の選定を無線受信機9で受信した事故情報
に基づいて行い、選定された危険区域とその速度情報を
記憶手段3に自動的に書き込む場合について説明した
が、従来の場合と同様に、危険区域とその速度情報を記
憶手段3に手動操作等によってあらかじめ書き込んでお
くようにしてもよい。このようにしても、車両が所定の
速度以上で危険地域に進入してきた場合、定速走行装置
23の制御によって車両は自動的に減速されて安全な走
行が確保される。
ば、時々刻々変化する事故の情報を無線受信機で受信
し、事故の発生回数が所定の回数を越えた場合に、その
地域を危険区域として当該危険区域における速度情報と
ともに記憶手段に記憶し、車両が危険区域に近づいた
時、速度判定手段にてその走行速度が当該危険区域の速
度情報を越えているか否かを判定して、その判定結果に
基づいて、メッセージ表示、減速制御などの所定の制御
を制御手段より指令するように構成したので、危険区域
にさしかかった場合には、注意喚起された運転者の操
作、あるいは定速走行装置の自動制御によって、車両は
安全な速度まで減速されて事故の発生を未然に防止する
ことができ、また、時々刻々変化する事故情報に基づい
て危険区域の選定を自動的に更新できる移動体用ナビゲ
ーション装置が得られる効果がある。
手段の判定結果に基づいて制御手段が生成する処理信号
によって、移動体の走行速度を制御している速度制御装
置の制御を行うように構成したので、車両が所定の速度
以上で危険地域に進入してきた場合でも車両は自動的に
安全な速度まで減速されて、未然に事故の発生を防止す
ることが可能な移動体用ナビゲーション装置が得られる
効果がある。
ョン装置を示すブロック図である。
出力関係を示すブロック図である。
である。
ェアの入出力関係を示すブロック図である。
である。
ック図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 移動体の現在位置を検出する現在位置検
出手段と、前記移動体の走行速度を検出する速度検出手
段と、前記移動体が走行する地域内の、時々刻々変化す
る事故の情報を受信する無線受信機と、前記事故の発生
回数が所定の回数を越えた場合に、その地域を危険区域
として当該危険区域における速度情報とともに記憶する
記憶手段と、前記移動体が前記危険区域に近づいた時、
前記速度検出手段にて検出された前記移動体の走行速度
が、前記記憶手段より読み出された当該危険区域の速度
情報を越えているか否かを判定する速度判定手段と、前
記速度判定手段の判定結果に基づいて所定の制御を行う
制御手段とを備えた移動体用ナビゲーション装置。 - 【請求項2】 移動体の現在位置を検出する現在位置検
出手段と、前記移動体の走行速度を検出する速度検出手
段と、前記移動体が走行する地域内の、所定の区域と当
該区域における所定の速度情報を記憶する記憶手段と、
前記移動体が前記所定の区域に近づいた時、前記速度検
出手段にて検出された前記移動体の走行速度が、前記記
憶手段より読み出された当該区域の速度情報を越えてい
るか否かを判定する速度判定手段と、前記速度判定手段
の判定結果に基づいて、前記移動体の走行速度を制御す
る速度制御装置の制御を行う制御手段とを備えた移動体
用ナビゲーション装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5635593A JP2948044B2 (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | 移動体用ナビゲーション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5635593A JP2948044B2 (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | 移動体用ナビゲーション装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06251294A true JPH06251294A (ja) | 1994-09-09 |
| JP2948044B2 JP2948044B2 (ja) | 1999-09-13 |
Family
ID=13024942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5635593A Expired - Lifetime JP2948044B2 (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | 移動体用ナビゲーション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2948044B2 (ja) |
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-
1993
- 1993-02-23 JP JP5635593A patent/JP2948044B2/ja not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2948044B2 (ja) | 1999-09-13 |
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