JPH0625217Y2 - コンパクト容器 - Google Patents
コンパクト容器Info
- Publication number
- JPH0625217Y2 JPH0625217Y2 JP1986114258U JP11425886U JPH0625217Y2 JP H0625217 Y2 JPH0625217 Y2 JP H0625217Y2 JP 1986114258 U JP1986114258 U JP 1986114258U JP 11425886 U JP11425886 U JP 11425886U JP H0625217 Y2 JPH0625217 Y2 JP H0625217Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- puff
- rear end
- lid
- vent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 claims description 22
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 12
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はパフ容器に通気口を形成した化粧料のコンパク
ト容器に関する。
ト容器に関する。
〔従来の技術〕 従来、パフ容器に通気孔を形成した化粧料のコンパクト
容器は実公昭60−18171号公報に記載されてい
る。
容器は実公昭60−18171号公報に記載されてい
る。
この公報に記載されたものは、第6図に示すようにパフ
容器1に化粧料容器13と蓋体19とを重ね、図示していな
い、後端部で回動自在に軸着し、そして、パフ容器1の
底面に通気孔28を設けたものである。
容器1に化粧料容器13と蓋体19とを重ね、図示していな
い、後端部で回動自在に軸着し、そして、パフ容器1の
底面に通気孔28を設けたものである。
また、実開昭59−31312号公報に記載されたコン
パクト容器がある。
パクト容器がある。
この公報に記載されたコンパクト容器は、筒状パフ容器
の略全周に、通気孔を設けたものである。
の略全周に、通気孔を設けたものである。
そして、前記通気孔は、すべて壁部を水平方向に貫通し
て形成されたものである。
て形成されたものである。
第6図に示す従来のものは、使用後の含水したパフ3を
パフ収容部2に収容しておくと、通気孔28より空気が流
通してパフ3を乾燥させ、パフ3から悪臭等の発生する
のを防止し便利である。
パフ収容部2に収容しておくと、通気孔28より空気が流
通してパフ3を乾燥させ、パフ3から悪臭等の発生する
のを防止し便利である。
しかしながら、前記従来のものは、コンパクト容器を鏡
台等の平らな面の上に載置した場合等に充分に乾燥しな
かった。
台等の平らな面の上に載置した場合等に充分に乾燥しな
かった。
そして、前記実開昭59−31312号公報に記載され
たコンパクト容器は、筒状パフ容器の壁部の略全周に、
通気孔が設けてあるので、コンパクト容器を鏡台等の上
に置いても、パフは充分に乾燥し優れたものである。
たコンパクト容器は、筒状パフ容器の壁部の略全周に、
通気孔が設けてあるので、コンパクト容器を鏡台等の上
に置いても、パフは充分に乾燥し優れたものである。
しかしながら、前記実開昭59−31312号公報に記
載されたコンパクト容器は、筒状パフ容器の略全周に設
けた通気孔が、すべて壁部を水平方向に貫通して形成さ
れたものであるので、前記筒状パフ容器を、合成樹脂で
射出成形して形成しようとすると、単純な金型では、前
記通気孔の部分の離型ができない。
載されたコンパクト容器は、筒状パフ容器の略全周に設
けた通気孔が、すべて壁部を水平方向に貫通して形成さ
れたものであるので、前記筒状パフ容器を、合成樹脂で
射出成形して形成しようとすると、単純な金型では、前
記通気孔の部分の離型ができない。
そこで、金型の前記通気孔を形成する部分は、すべて別
部品であるスライドコアを用いなければ形成できない。
部品であるスライドコアを用いなければ形成できない。
したがって、前記コンパクト容器の成形は、多くのスラ
イドコアを必要とし、金型は複雑なものとなり、コンパ
クト容器は高価なものとなる。
イドコアを必要とし、金型は複雑なものとなり、コンパ
クト容器は高価なものとなる。
さらに、略全周に通気孔が設けてあるので、通気孔が目
立ち過ぎ、コンパクト容器の商品価値を低下させること
ともなった。
立ち過ぎ、コンパクト容器の商品価値を低下させること
ともなった。
本考案は前記事項に鑑みなされたものであり、平らな面
の上に載置した場合等にもパフがよく乾燥するコンパク
ト容器を、安価なものとし、併せて通気口があまり目立
たず、商品価値の高いコンパクト容器とすることを技術
的課題とする。
の上に載置した場合等にもパフがよく乾燥するコンパク
ト容器を、安価なものとし、併せて通気口があまり目立
たず、商品価値の高いコンパクト容器とすることを技術
的課題とする。
本考案はパフ容器1の後壁8に、上部が開放された切欠
部8Aを設け、この切欠部8Aに、化粧料容器13の化粧料容
器後端部15と、蓋体19の蓋体後端部22を挿入して、回動
自在に軸着し、この化粧料容器後端部15と蓋体後端部22
の下側の切欠部8Aを、パフ収容部2に連通する後部通気
口9とし、前記パフ容器1の前壁4に、パフ容器1と蓋
体19の係止を解除する押ボタン7を設け、この押ボタン
7の下側の前壁4に、前記パフ収容部2に連通する前記
通気口5を設けてコンパクト容器とした。
部8Aを設け、この切欠部8Aに、化粧料容器13の化粧料容
器後端部15と、蓋体19の蓋体後端部22を挿入して、回動
自在に軸着し、この化粧料容器後端部15と蓋体後端部22
の下側の切欠部8Aを、パフ収容部2に連通する後部通気
口9とし、前記パフ容器1の前壁4に、パフ容器1と蓋
体19の係止を解除する押ボタン7を設け、この押ボタン
7の下側の前壁4に、前記パフ収容部2に連通する前記
通気口5を設けてコンパクト容器とした。
本考案はパフ容器1の前壁4と後壁8に設けた前部通気
口5と後部通気口9とからパフ収容部2内の空気がそれ
ぞれ置換されるほかに、パフ容器1外の空気の動きによ
り、一方の通気口5又は9からパフ収容部2内に空気が
入り、対向する他方の通気口9又は5からパフ収容部2
内の湿った空気がパフ収容部2内に流れ出て、パフ収容
部2外の含水パフ3を乾燥させる。
口5と後部通気口9とからパフ収容部2内の空気がそれ
ぞれ置換されるほかに、パフ容器1外の空気の動きによ
り、一方の通気口5又は9からパフ収容部2内に空気が
入り、対向する他方の通気口9又は5からパフ収容部2
内の湿った空気がパフ収容部2内に流れ出て、パフ収容
部2外の含水パフ3を乾燥させる。
そして、パフ容器1の後壁8に設ける後部通気口9は、
前記後壁8に上部が開放された切欠部8Aを設け、この
切欠部8Aに、化粧料容器後端部15と蓋体後端部22
を挿入して軸着し、その化粧料容器後端部15と蓋体後
端部22の下側の切欠部8Aで形成したものである。
前記後壁8に上部が開放された切欠部8Aを設け、この
切欠部8Aに、化粧料容器後端部15と蓋体後端部22
を挿入して軸着し、その化粧料容器後端部15と蓋体後
端部22の下側の切欠部8Aで形成したものである。
したがって、前記パフ容器を射出成形用金型を用い、合
成樹脂を射出て成形するとき、前記後部通気口9となる
部分は、複雑なスライドコアを用いないでも離型がで
き、金型の構造が簡単となる。
成樹脂を射出て成形するとき、前記後部通気口9となる
部分は、複雑なスライドコアを用いないでも離型がで
き、金型の構造が簡単となる。
そして、前記前部通気口5は、パフ容器1の前壁4に設
けた押ボタン7の下側で、前部通気口5を設けてなくて
も形成できる前壁4と押ボタン7の境目に設けられるの
で目立たない。
けた押ボタン7の下側で、前部通気口5を設けてなくて
も形成できる前壁4と押ボタン7の境目に設けられるの
で目立たない。
また、前記後部通気口9は、化粧料容器後端部15と蓋体
後端部22の下側で、後部通気口9を設けなくても形成さ
れる化粧料容器後端部15及び蓋体後端部22と、後壁8の
境目に設けられるので目立たない。
後端部22の下側で、後部通気口9を設けなくても形成さ
れる化粧料容器後端部15及び蓋体後端部22と、後壁8の
境目に設けられるので目立たない。
第1図乃至第3図は本考案の一実施例のコンパクト容器
を示すものであり、パフ3を収容するパフ収容部2を備
えたパフ容器1の後壁8に、上部が開放された切欠部8A
を設け、このパフ容器1に、中皿14を嵌入した化粧料容
器13と蓋体19とを重ねて、化粧料容器13の化粧料容器後
端部15と、蓋体19の蓋体後端部22を、前記後壁8の切欠
部8Aに挿入して、軸25で回動自在に軸着してある。
を示すものであり、パフ3を収容するパフ収容部2を備
えたパフ容器1の後壁8に、上部が開放された切欠部8A
を設け、このパフ容器1に、中皿14を嵌入した化粧料容
器13と蓋体19とを重ねて、化粧料容器13の化粧料容器後
端部15と、蓋体19の蓋体後端部22を、前記後壁8の切欠
部8Aに挿入して、軸25で回動自在に軸着してある。
そして、前記化粧料容器後端部15と蓋体後端部22の下側
の切欠部8Aが、パフ収容部2に連通する後部通気口9と
なっている。
の切欠部8Aが、パフ収容部2に連通する後部通気口9と
なっている。
そして、パフ容器1の前壁4は中央部を凹所に形成し、
この凹所に押しボタン7を回動自在に軸着し、この凹所
として形成した前壁4の上部内側に係止部6を形成し、
その下側には前部通気口5を設け、この前部通気口5は
押しボタン7の下側の隙間を介してパフ収容部2を外部
と連通させている。
この凹所に押しボタン7を回動自在に軸着し、この凹所
として形成した前壁4の上部内側に係止部6を形成し、
その下側には前部通気口5を設け、この前部通気口5は
押しボタン7の下側の隙間を介してパフ収容部2を外部
と連通させている。
また、蓋体19には前部に垂下部20が形成され、この垂下
部20に係止部21が設けてあり、パフ容器1の前壁4に形
成した係止部6に係止できるようになっており、垂下部
20の先端は押ボタン7の先端で押し上げられ開蓋するよ
うになっている。
部20に係止部21が設けてあり、パフ容器1の前壁4に形
成した係止部6に係止できるようになっており、垂下部
20の先端は押ボタン7の先端で押し上げられ開蓋するよ
うになっている。
第4図・第5図は別の実施例のコンパクト容器を示すも
のであり、前の実施例と同様の部分は同一の符号を用い
て説明を省略した。この実施例は、蓋体19の前部に形成
した垂下部20の内側に係止部21を設け、パフ容器1の前
壁4の外側に設けた係止部6に係止するようにし、押し
ボタン7の上部を切欠いた形に形成したものである。
のであり、前の実施例と同様の部分は同一の符号を用い
て説明を省略した。この実施例は、蓋体19の前部に形成
した垂下部20の内側に係止部21を設け、パフ容器1の前
壁4の外側に設けた係止部6に係止するようにし、押し
ボタン7の上部を切欠いた形に形成したものである。
本考案は、パフ容器1の後壁8に、上部が開放された切
欠部8Aを設け、この切欠部8Aに、化粧料容器後端部
15と蓋体後端部22を挿入して軸着し、その化粧料容
器後端部15と蓋体後端部22の下側の切欠部8Aを後
部通気口9とし、パフ容器1に設けた押しボタン7の下
側の前壁4に、前部通気口5を設けたものである。
欠部8Aを設け、この切欠部8Aに、化粧料容器後端部
15と蓋体後端部22を挿入して軸着し、その化粧料容
器後端部15と蓋体後端部22の下側の切欠部8Aを後
部通気口9とし、パフ容器1に設けた押しボタン7の下
側の前壁4に、前部通気口5を設けたものである。
したがって、本考案は、後壁8に設ける後部通気口9
は、成形時には上部が開放された切欠部8Aとして成形
するものである。
は、成形時には上部が開放された切欠部8Aとして成形
するものである。
よって、前記パフ容器1を射出成形用金型を用い、合成
樹脂を射出して成形するとき、前記後部通気口9となる
部分の成形は、複雑な構造のスライドコアを用いないで
も、成形し離型ができ、金型の構造が簡単なものとなり
安価となり、コンパクト容器の安価となる。
樹脂を射出して成形するとき、前記後部通気口9となる
部分の成形は、複雑な構造のスライドコアを用いないで
も、成形し離型ができ、金型の構造が簡単なものとなり
安価となり、コンパクト容器の安価となる。
そして、後部通気口9は、化粧料容器後端部15と蓋体
後端部22の下側で、後部通気口9を設けなくても形成
される化粧料容器15及び蓋体後端部22と、後壁8の
境目に設けられるので目立たない。
後端部22の下側で、後部通気口9を設けなくても形成
される化粧料容器15及び蓋体後端部22と、後壁8の
境目に設けられるので目立たない。
また、前記通気口5は、パフ容器1の前壁4に設けた押
しボタン7の下側で、前部通気口5を設けなくても形成
できる前壁4と押ボタン7の境目に設けられていて目立
たない。
しボタン7の下側で、前部通気口5を設けなくても形成
できる前壁4と押ボタン7の境目に設けられていて目立
たない。
よって、本考案は、鏡台等の上に載置しても通気口が閉
鎖されないコンパクト容器を、安価なものとし、さら
に、通気口が目立たず商品価値の高いものにすることが
できた。
鎖されないコンパクト容器を、安価なものとし、さら
に、通気口が目立たず商品価値の高いものにすることが
できた。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図はその正面
図、第3図はその背面図、第4図は別の実施例の断面
図、第5図はその一部分解した斜視図、第6図は従来例
の要部の断面図である。 1……パフ容器、2……パフ収容部、 4……前壁、5……前部通気口、 7……押ボタン、8……後壁、 8A……切欠部、9……後部通気口、 13……化粧料容器、15……化粧料容器後端部、 19……蓋体、22……蓋体後端部。
図、第3図はその背面図、第4図は別の実施例の断面
図、第5図はその一部分解した斜視図、第6図は従来例
の要部の断面図である。 1……パフ容器、2……パフ収容部、 4……前壁、5……前部通気口、 7……押ボタン、8……後壁、 8A……切欠部、9……後部通気口、 13……化粧料容器、15……化粧料容器後端部、 19……蓋体、22……蓋体後端部。
Claims (1)
- 【請求項1】パフ容器1の後壁8に、上部が開放された
切欠部8Aを設け、この切欠部8Aに、化粧料容器13の化粧
料容器後端部15と、蓋体19の蓋体後端部22を挿入して、
回動自在に軸着し、この化粧料容器後端部15と蓋体後端
部22の下側の切欠部8Aを、パフ収容部2に連通する後部
通気口9とし、前記パフ容器1の前壁4に、パフ容器1
と蓋体19の係止を解除する押ボタン7を設け、この押ボ
タン7の下側の前壁4に、前記パフ収容部2に連通する
前部通気口5を設けたコンパクト容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986114258U JPH0625217Y2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | コンパクト容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986114258U JPH0625217Y2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | コンパクト容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6322811U JPS6322811U (ja) | 1988-02-15 |
| JPH0625217Y2 true JPH0625217Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=30996829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986114258U Expired - Lifetime JPH0625217Y2 (ja) | 1986-07-25 | 1986-07-25 | コンパクト容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625217Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5931312U (ja) * | 1982-08-25 | 1984-02-27 | 吉田工業株式会社 | コンパクト容器 |
| JPS617601U (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-17 | 株式会社ボッシュオートモーティブ システム | 油圧機器用リモ−トコントロ−ル装置 |
-
1986
- 1986-07-25 JP JP1986114258U patent/JPH0625217Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6322811U (ja) | 1988-02-15 |
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