JPH06252916A - 無線lan装置 - Google Patents
無線lan装置Info
- Publication number
- JPH06252916A JPH06252916A JP4094493A JP4094493A JPH06252916A JP H06252916 A JPH06252916 A JP H06252916A JP 4094493 A JP4094493 A JP 4094493A JP 4094493 A JP4094493 A JP 4094493A JP H06252916 A JPH06252916 A JP H06252916A
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- JP
- Japan
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- wireless lan
- lan device
- wireless
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- Pending
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 対応する端末装置等の機種やLAN用OSソ
フトウエアの種類等に依存することなく、無線LAN装
置を利用可能にする。 【構成】 端末装置16(又はサーバ装置)から、IE
EE802.3 CSMA/CDに準拠したインタフェ
ースを介してデータ(パケット)を送出する。無線LA
N装置20は、これを同様のインタフェースを介して入
力し、無線化する。
フトウエアの種類等に依存することなく、無線LAN装
置を利用可能にする。 【構成】 端末装置16(又はサーバ装置)から、IE
EE802.3 CSMA/CDに準拠したインタフェ
ースを介してデータ(パケット)を送出する。無線LA
N装置20は、これを同様のインタフェースを介して入
力し、無線化する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の端末装置等を無
線回線により接続した無線LAN(Local Area Networ
k)システムに関し、特に各端末装置と無線回線の接続
に用いる無線LAN装置に関する。
線回線により接続した無線LAN(Local Area Networ
k)システムに関し、特に各端末装置と無線回線の接続
に用いる無線LAN装置に関する。
【0002】
【従来の技術】無線LANシステムにおいては、システ
ムを構成する各装置(サーバ装置、端末装置)間を接続
するために無線LAN装置が必須である。無線LAN装
置は、対応する本体装置(サーバ装置、端末装置)から
供給されるデータ(パケット)を無線化して他の無線L
AN装置に送信する。他の無線LAN装置からデータ
(パケット)を受信した無線LAN装置は、これを対応
する本体装置に供給する。
ムを構成する各装置(サーバ装置、端末装置)間を接続
するために無線LAN装置が必須である。無線LAN装
置は、対応する本体装置(サーバ装置、端末装置)から
供給されるデータ(パケット)を無線化して他の無線L
AN装置に送信する。他の無線LAN装置からデータ
(パケット)を受信した無線LAN装置は、これを対応
する本体装置に供給する。
【0003】図5には、第1従来例に係る無線LAN装
置の構成が示されている。この図に示される無線LAN
装置10は、対応する端末装置12(又はサーバ装置)
にボード形式で内蔵されている。図6には、この従来例
の階層モデルが示されている。
置の構成が示されている。この図に示される無線LAN
装置10は、対応する端末装置12(又はサーバ装置)
にボード形式で内蔵されている。図6には、この従来例
の階層モデルが示されている。
【0004】このような構成の無線LAN装置10を用
いて無線LANシステムを構築する場合、無線LAN装
置10のドライバソフトウエアの開発コスト等の発生と
いう問題点が生じる。まず、図6に示されるように、無
線LAN装置10が上位層に依存しているため、端末装
置12(又はサーバ装置)の機種の相違、言い換えれば
ハードウエア条件の相違に伴い、無線LAN装置10の
ドライバソフトウエアの開発が必要となる。また、機種
が相違していなくてもLAN用オペレーティングシステ
ム(OS)ソフトウエアの種類が異なれば、やはり無線
LAN装置10のドライバソフトウエアの開発が必要と
なる。
いて無線LANシステムを構築する場合、無線LAN装
置10のドライバソフトウエアの開発コスト等の発生と
いう問題点が生じる。まず、図6に示されるように、無
線LAN装置10が上位層に依存しているため、端末装
置12(又はサーバ装置)の機種の相違、言い換えれば
ハードウエア条件の相違に伴い、無線LAN装置10の
ドライバソフトウエアの開発が必要となる。また、機種
が相違していなくてもLAN用オペレーティングシステ
ム(OS)ソフトウエアの種類が異なれば、やはり無線
LAN装置10のドライバソフトウエアの開発が必要と
なる。
【0005】図7には、第2従来例に係る無線LAN装
置の構成が示されている。この図に示される無線LAN
装置10は、対応する端末装置12(又はサーバ装置)
とRS232Cインタフェースを介して接続されてい
る。すなわち、端末装置12はRS232Cインタフェ
ース14を、無線LAN装置10は図示しないがRS2
32Cインタフェースを、それぞれ内蔵している。図8
には、この従来例の階層モデルが示されている。
置の構成が示されている。この図に示される無線LAN
装置10は、対応する端末装置12(又はサーバ装置)
とRS232Cインタフェースを介して接続されてい
る。すなわち、端末装置12はRS232Cインタフェ
ース14を、無線LAN装置10は図示しないがRS2
32Cインタフェースを、それぞれ内蔵している。図8
には、この従来例の階層モデルが示されている。
【0006】このような構成の無線LAN装置10を用
いて無線LANシステムを構築することとすると、上述
のようなハードウエア条件の相違に伴う無線LAN装置
10のドライバソフトウエアの開発が不要となる。
いて無線LANシステムを構築することとすると、上述
のようなハードウエア条件の相違に伴う無線LAN装置
10のドライバソフトウエアの開発が不要となる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述の第2従
来例のような構成においても、LAN用OSソフトウエ
アの種類が異なれば、やはり無線LAN装置のドライバ
ソフトウエアの開発が必要となる。これは、LAN用O
Sソフトウエア毎に伝送手順が異なるからであり、各無
線LAN装置のドライバソフトウエアは、特定の伝送手
順毎に専用のものとしなければならない。
来例のような構成においても、LAN用OSソフトウエ
アの種類が異なれば、やはり無線LAN装置のドライバ
ソフトウエアの開発が必要となる。これは、LAN用O
Sソフトウエア毎に伝送手順が異なるからであり、各無
線LAN装置のドライバソフトウエアは、特定の伝送手
順毎に専用のものとしなければならない。
【0008】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、端末装置等の本体
装置の機種やLAN用OSソフトウエアの種類の相違に
もかかわらず、無線LAN装置のドライバソフトウエア
の開発が必要とならないようにすることを目的とする。
とを課題としてなされたものであり、端末装置等の本体
装置の機種やLAN用OSソフトウエアの種類の相違に
もかかわらず、無線LAN装置のドライバソフトウエア
の開発が必要とならないようにすることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明の無線LAN装置は、本体装置との接
続のためのイーサネットインタフェースと、他の無線L
AN装置との間でデータの無線伝送を行う無線伝送手段
と、を備え、イーサネットインタフェースを介して本体
装置から供給されるデータを他の無線LAN装置に無線
送信する一方で、他の無線LAN装置から無線受信した
データをイーサネットインタフェースを介して本体装置
に供給することを特徴とする。
るために、本発明の無線LAN装置は、本体装置との接
続のためのイーサネットインタフェースと、他の無線L
AN装置との間でデータの無線伝送を行う無線伝送手段
と、を備え、イーサネットインタフェースを介して本体
装置から供給されるデータを他の無線LAN装置に無線
送信する一方で、他の無線LAN装置から無線受信した
データをイーサネットインタフェースを介して本体装置
に供給することを特徴とする。
【0010】また、本発明の無線LANシステムは、そ
れぞれ対応する無線LAN装置との接続のためのイーサ
ネットインタフェースを有する所定台数の本体装置と、
各本体装置毎に設けられた本発明の無線LAN装置と、
を備えることを特徴とする。
れぞれ対応する無線LAN装置との接続のためのイーサ
ネットインタフェースを有する所定台数の本体装置と、
各本体装置毎に設けられた本発明の無線LAN装置と、
を備えることを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明においては、イーサネット(Ethernet;
IEEE802.3 CSMA/CD)インタフェース
が無線LAN装置に実装される。各本体装置(端末装
置、サーバ装置)は、自己のイーサネットインタフェー
スを介し、すなわちイーサネットパケットとして、対応
する無線LAN装置にデータ(パケット)を供給する。
当該対応する無線LAN装置は、供給されるイーサネッ
トパケットを自己のイーサネットインタフェースを介し
て入力する。無線LAN装置は、入力したイーサネット
パケットを無線化して他の無線LAN装置に無線送信す
る。これを受信した無線LAN装置は、受信したデータ
を自己のイーサネットインタフェースを介して本体装置
に供給する。対応する本体装置は、自己のイーサネット
インタフェースを介してこれを入力する。従って、本発
明においては、無線LAN装置を介した通信が、本体装
置側から見てイーサネットを介したパケット通信の形態
になる。言い換えれば、無線LAN装置のドライバソフ
トウエア等が、本体装置の機種やLAN用OSソフトウ
エアの種類に依存しなくなる。
IEEE802.3 CSMA/CD)インタフェース
が無線LAN装置に実装される。各本体装置(端末装
置、サーバ装置)は、自己のイーサネットインタフェー
スを介し、すなわちイーサネットパケットとして、対応
する無線LAN装置にデータ(パケット)を供給する。
当該対応する無線LAN装置は、供給されるイーサネッ
トパケットを自己のイーサネットインタフェースを介し
て入力する。無線LAN装置は、入力したイーサネット
パケットを無線化して他の無線LAN装置に無線送信す
る。これを受信した無線LAN装置は、受信したデータ
を自己のイーサネットインタフェースを介して本体装置
に供給する。対応する本体装置は、自己のイーサネット
インタフェースを介してこれを入力する。従って、本発
明においては、無線LAN装置を介した通信が、本体装
置側から見てイーサネットを介したパケット通信の形態
になる。言い換えれば、無線LAN装置のドライバソフ
トウエア等が、本体装置の機種やLAN用OSソフトウ
エアの種類に依存しなくなる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。
基づき説明する。
【0013】図1には本発明の一実施例に係る無線LA
N装置、特に対応する端末装置(又はサーバ装置)との
接続関係が、図2にはその階層モデルが、それぞれ示さ
れている。
N装置、特に対応する端末装置(又はサーバ装置)との
接続関係が、図2にはその階層モデルが、それぞれ示さ
れている。
【0014】端末装置16(又はサーバ装置)には、I
EEE802.3 CSMA/CDに準拠したLANイ
ンタフェース18が実装されている。端末装置16(又
はサーバ装置)から送出されるデータ(パケット)は、
このLANインタフェース18を介し、対応する無線L
AN装置20に入力される。従って、無線LAN装置2
0に入力されるデータ(パケット)はイーサネットパケ
ットである。
EEE802.3 CSMA/CDに準拠したLANイ
ンタフェース18が実装されている。端末装置16(又
はサーバ装置)から送出されるデータ(パケット)は、
このLANインタフェース18を介し、対応する無線L
AN装置20に入力される。従って、無線LAN装置2
0に入力されるデータ(パケット)はイーサネットパケ
ットである。
【0015】無線LAN装置20にも、図2に示される
ように、イーサネットインタフェースが実装されている
(図中“CSMA/CD 802.3”の部分)。無線
LAN装置20は、端末装置16(又はサーバ装置)か
ら送出されるデータ(パケット)を自己のイーサネット
インタフェースを介して入力する。無線LAN装置20
は、入力したデータ(パケット)を無線化し、他の無線
LAN装置20に送信する。無線LAN装置20におけ
るデータの入出力及び無線伝送は、MAC(媒体アクセ
ス制御)の下におかれる。
ように、イーサネットインタフェースが実装されている
(図中“CSMA/CD 802.3”の部分)。無線
LAN装置20は、端末装置16(又はサーバ装置)か
ら送出されるデータ(パケット)を自己のイーサネット
インタフェースを介して入力する。無線LAN装置20
は、入力したデータ(パケット)を無線化し、他の無線
LAN装置20に送信する。無線LAN装置20におけ
るデータの入出力及び無線伝送は、MAC(媒体アクセ
ス制御)の下におかれる。
【0016】他の無線LAN装置20から無線によりデ
ータを受信した無線LAN装置20は、受信したデータ
を自己のイーサネットインタフェースを介して出力す
る。出力されるデータ(パケット)は、イーサネットパ
ケットであり、対応する端末装置16(又はサーバ装
置)に入力される。端末装置16(又はサーバ装置)
は、自己のLANインタフェース18を介してこれを入
力する。
ータを受信した無線LAN装置20は、受信したデータ
を自己のイーサネットインタフェースを介して出力す
る。出力されるデータ(パケット)は、イーサネットパ
ケットであり、対応する端末装置16(又はサーバ装
置)に入力される。端末装置16(又はサーバ装置)
は、自己のLANインタフェース18を介してこれを入
力する。
【0017】このように、本実施例においては、無線L
AN装置20にイーサネットインタフェースが実装され
る。この結果、無線LAN装置20のドライバソフトウ
エア等が、対応する端末装置16(又はサーバ装置)の
機種やLAN用OSソフトウエアの種類に依存しなくな
る。これは、本実施例の無線LAN装置20を、これら
機種やLAN用OSソフトウエアの相違にかかわらず利
用できることを示している。
AN装置20にイーサネットインタフェースが実装され
る。この結果、無線LAN装置20のドライバソフトウ
エア等が、対応する端末装置16(又はサーバ装置)の
機種やLAN用OSソフトウエアの種類に依存しなくな
る。これは、本実施例の無線LAN装置20を、これら
機種やLAN用OSソフトウエアの相違にかかわらず利
用できることを示している。
【0018】図3及び図4には、それぞれ、本実施例の
無線LAN装置20を用いて構成した無線LANシステ
ムの構成が示されている。なお、図4において、22は
サーバ装置である。本実施例をシステムとしてみた場合
の特徴は、各端末装置16又はサーバ装置22から見
て、ネットワークの性質がイーサネットを無線化したも
のとなる点である。すなわち、各端末装置16又はサー
バ装置22は、イーサネットにデータ(パケット)を送
出する場合と同様に、対応する無線LAN装置20を介
して無線LANシステムにデータ(パケット)を送出す
ることができる。
無線LAN装置20を用いて構成した無線LANシステ
ムの構成が示されている。なお、図4において、22は
サーバ装置である。本実施例をシステムとしてみた場合
の特徴は、各端末装置16又はサーバ装置22から見
て、ネットワークの性質がイーサネットを無線化したも
のとなる点である。すなわち、各端末装置16又はサー
バ装置22は、イーサネットにデータ(パケット)を送
出する場合と同様に、対応する無線LAN装置20を介
して無線LANシステムにデータ(パケット)を送出す
ることができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
無線LAN装置にイーサネットインタフェースを実装す
るようにしたため、無線LAN装置のドライバソフトウ
エア等が、本体装置の機種やLAN用OSソフトウエア
の種類に依存しなくなり、開発コスト等の低減を実現で
きる。
無線LAN装置にイーサネットインタフェースを実装す
るようにしたため、無線LAN装置のドライバソフトウ
エア等が、本体装置の機種やLAN用OSソフトウエア
の種類に依存しなくなり、開発コスト等の低減を実現で
きる。
【図1】本発明の一実施例における各端末装置(又はサ
ーバ装置)と無線LAN装置の接続を示すブロック図で
ある。
ーバ装置)と無線LAN装置の接続を示すブロック図で
ある。
【図2】この実施例の階層モデルを示す図である。
【図3】本発明の無線LANシステムの構成の一例を示
す図である。
す図である。
【図4】本発明の無線LANシステムの構成の他の一例
を示す図である。
を示す図である。
【図5】第1従来例に係る無線LAN装置の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図6】この従来例の階層モデルを示す図である。
【図7】第2従来例に係る無線LAN装置の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図8】この従来例の階層モデルを示す図である。
16 端末装置 18 LANインタフェース 20 無線LAN装置 22 サーバ装置
Claims (2)
- 【請求項1】 本体装置との接続のための接続手段と、
他の無線LAN装置との間でデータの無線伝送を行う無
線伝送手段と、を備え、接続手段を介して本体装置から
供給されるデータを他の無線LAN装置に無線送信する
一方で、他の無線LAN装置から無線受信したデータを
接続手段を介して本体装置に供給する無線LAN装置に
おいて、 上記接続手段がイーサネットインタフェースであること
を特徴とする無線LAN装置。 - 【請求項2】 それぞれ対応する無線LAN装置との接
続のためのイーサネットインタフェースを有する所定台
数の本体装置と、 各本体装置毎に設けられた請求項1記載の無線LAN装
置と、 を備えることを特徴とする無線LANシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4094493A JPH06252916A (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | 無線lan装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4094493A JPH06252916A (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | 無線lan装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06252916A true JPH06252916A (ja) | 1994-09-09 |
Family
ID=12594625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4094493A Pending JPH06252916A (ja) | 1993-03-02 | 1993-03-02 | 無線lan装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06252916A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100316247B1 (ko) * | 1999-11-23 | 2001-12-12 | 오길록 | 무선 랜의 고속 억세스 포인트 장치 및 그 운용 방법 |
| WO2002015419A3 (en) * | 2000-08-10 | 2003-01-09 | Gen Dynamics Decision Systems | Rf control interface for spatially separated components |
-
1993
- 1993-03-02 JP JP4094493A patent/JPH06252916A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100316247B1 (ko) * | 1999-11-23 | 2001-12-12 | 오길록 | 무선 랜의 고속 억세스 포인트 장치 및 그 운용 방법 |
| WO2002015419A3 (en) * | 2000-08-10 | 2003-01-09 | Gen Dynamics Decision Systems | Rf control interface for spatially separated components |
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