JPH0625329U - ヘルメット - Google Patents
ヘルメットInfo
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- JPH0625329U JPH0625329U JP5190691U JP5190691U JPH0625329U JP H0625329 U JPH0625329 U JP H0625329U JP 5190691 U JP5190691 U JP 5190691U JP 5190691 U JP5190691 U JP 5190691U JP H0625329 U JPH0625329 U JP H0625329U
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- helmet
- sun visor
- present
- helmet body
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- 210000003128 head Anatomy 0.000 claims abstract description 15
- 210000001061 forehead Anatomy 0.000 claims 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 3
- 230000003245 working effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 本考案は二輪車等の運転時に、直射日光が目
に差込むのを阻止して安全運転できるようにするととも
に、デザインの多様化を図ることができるヘルメットを
提供する。 【構成】 頭部を保護するように被ることができるヘル
メット本体と、このヘルメット本体を被った人の目に直
射日光が差込むのを阻止できるように位置できるととも
に、不必要時に目の視界をさまたげない部位に位置でき
るように前記ヘルメット本体に取付けられたサンバイザ
―6とで構成している。
に差込むのを阻止して安全運転できるようにするととも
に、デザインの多様化を図ることができるヘルメットを
提供する。 【構成】 頭部を保護するように被ることができるヘル
メット本体と、このヘルメット本体を被った人の目に直
射日光が差込むのを阻止できるように位置できるととも
に、不必要時に目の視界をさまたげない部位に位置でき
るように前記ヘルメット本体に取付けられたサンバイザ
―6とで構成している。
Description
【0001】
本考案は主に二輪車に乗る場合に使用するヘルメットに関する。
【0002】
従来のヘルメットは前面の開口部が風防で覆われ、頭部を保護できるように被 ることができる形状に形成されている。
【0003】
従来のこの種のヘルメットは帽子のようにつばが形成されていないため、太陽 の位置する方向に二輪車を走行させる場合、目に直射日光が差込み、眩しくて安 全運転できなくなるという危険があった。
【0004】 本考案は以上のような従来の欠点に鑑み、太陽の位置する方向に二輪車等を走 行させる場合、直射日光が目に差込むのを確実に防止して、安全運転することが できるヘルメットを提供するにある。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案は頭部を保護するように被ることができる ヘルメット本体と、このヘルメット本体を被った人の目に直射日光が差込むのを 阻止できるように位置できるとともに、不必要時に目の視界をさまたげない部位 に位置できるように前記ヘルメット本体に取付けられたサンバイザ―とでヘルメ ットを構成している。
【0006】
上記のように構成されたヘルメットは目に直射日光が差込む場合、サンバイザ ―を目と太陽との間に位置させて直射日光の差込みを防止するとともに、目に直 射日光の差込みがない不必要時には、目の視界をさまたげない部位に位置させて 使用する。
【0007】
以下、図面に示す実施例により、本考案を詳細に説明する。
【0008】 図1ないし図4の本考案の第1の実施例において、1は頭部を保護するように 被ることができる、前面に開口部2が形成されたヘルメット本体で、このヘルメ ット本体1の内壁には従来と同様にクッション材3が貼着固定されている。
【0009】 4は前記ヘルメット本体1の前面開口部2を開閉できるように取付けられた透 明材製の風防で、この風防4は前記前面開口部2の両側上部寄りの部位の前記ヘ ルメット本体1に一対のボルト5、5によって回動可能に取付けられている。
【0010】 6は前記ヘルメット本体1の前面開口部2の上部開口部内に出没可能に位置す るように該ヘルメット本体1に取付けられたサンバイザ―で、このサンバイザ― 6はヘルメット本体1に形成されたサンバイザ―収納凹部7内に収納される不透 明材あるいはサングラス状の半透明材製のサンバイザ―本体8と、このサンバ― イザ―本体8に取付けられた出没機構としての前記ヘルメット本体1の上部寄り の前面に形成された上・下係止片9、10を有するガイド溝11を介して外方へ 突出する操作片12とから構成されている。
【0011】 上記構成のヘルメット13は、使用時には従来と同様に頭部を保護するように 被り、前面開口部2を風防4で覆って二輪車等に乗る。 この時、直射日光が目に差込む方向に走行する場合には、操作片12を横方向 に押すようにして上係止片9より外し、下降させて下係止片10と係合させるこ とにより、サンバイザ―本体8がヘルメット本体1のサンバイザ―収納凹部7内 より前面開口部2の上部内へ突出し、直射日光と目との間に位置して、視界を確 保した状態で目の保護を図る。
【0012】 次に図5ないし図15に示す本考案の異なる実施例につき説明する。
【0013】 なお、これらの本考案の異なる実施例の説明に当って、前記本考案の第1の実 施例と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。
【0014】 図5ないし図7の本考案の第2の実施例において、前記本考案の第1の実施例 と主に異なる点は、風防4の上部に不透明材あるいはサングラス状の半透明材の シ―トで形成されたサンバイザ―6Aを貼着した点で、このように構成したヘル メット13Aにしても前記本考案の第1の実施例と同様な作用効果が得られる。 この実施例において、風防4のセット位置を通常の使用状態の位置ではサンバ イザ―6Aが前面開口部2内に位置することなく、直射日光が目に差込む場合に はサンバイザ―6Aが前面開口部2の上部を覆うように位置できるように構成す るが、通常の使用状態でサンバイザ―6Aが前面開口部2の上部を覆うように形 成してもよい。
【0015】 図8および図9の本考案の第3の実施例において、前記本考案の第1の実施例 と主に異なる点は、ヘルメット本体1の前面開口部2の上部に上下方向に回動操 作できるサンバイザ―6Bを一対のボルト14、14で取付けた点で、このよう に構成されたヘルメット13Bにしても、前記本考案の第1の実施例と同様な作 用効果が得られる。
【0016】 図10および図11の本考案の第4の実施例において、前記本考案の第1の実 施例と主に異なる点は、ヘルメット本体1の前面開口部2の上縁部に折りたたみ 収納可能なサンバイザ―6Cを取付けた点で、このようにヘルメット13Cを構 成しても前記本考案の第1の実施例と同様な作用効果が得られる。
【0017】 図12および図13の本考案の第5の実施例において、前記本考案の第1の実 施例と主に異なる点は、サンバイザ―6Dのサンバイザ―本体8をヘルメット本 体1の外面にスライド移動可能に取付けた点で、このようにヘルメット13Dを 構成しても前記本考案の第1の実施例と同様な作用効果が得られる。
【0018】 図14および図15の本考案の第6の実施例において、前記本考案の第1の実 施例と主に異なる点は、ヘルメット本体1に風防4の開閉が可能で、風防4で前 面開口部2を覆った状態で回動できるようにサンバイザ―6Eを取付けた点で、 このようにヘルメット13Eを構成しても前記本考案の第1の実施例と同様な作 用効果が得られる。
【0019】
以上の説明から明らかなように、本考案にあっては次に列挙する効果が得られ る。
【0020】 (1)頭部を保護するように被ることができるヘルメット本体と、このヘルメ ット本体を被った人の目に直射日光が差込むのを阻止できるように位置できると ともに、不必要時に目の視界をさまたげない部位に位置できるように前記ヘルメ ット本体に取付けられたサンバイザ―とで構成しているので、直射日光が目に差 込むのをサンバイザ―によって阻止することができる。 したがって、安全運転を行なうことができる。
【0021】 (2)前記(1)によって、不使用時にはサンバイザ―を視界をさまたげない 位置に収納できるので、従来のヘルメットと同様に使用することができる。
【0022】 (3)前記(1)によって、サンバイザ―によってデザインの多様化を図るこ とができる。
【0023】 (4)前記(1)によって、構造が簡単であるので、容易に実施することがで きる。
【0024】 (5)請求項2、3、4も前記(1)〜(4)と同様な効果が得られる。
【提出日】平成5年4月16日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】考案の詳細な説明
【補正方法】変更
【0001】
本考案は主に二輪車に乗る場合に使用するヘルメットに関する。
【0002】
従来のヘルメットは前面の開口部が風防で覆われ、頭部を保護できるように被 ることができる形状に形成されている。
【0003】
従来のこの種のヘルメットは帽子のようにつばが形成されていないため、太陽 の位置する方向に二輪車を走行させる場合、目に直射日光が差込み、眩しくて安 全運転できなくなるという危険があった。
【0004】 本考案は以上のような従来の欠点に鑑み、太陽の位置する方向に二輪車等を走 行させる場合、直射日光が目に差込むのを確実に防止して、安全運転することが できるヘルメットを提供するにある。
【0005】
上記目的を達成するために、本考案は頭部を保護するように被ることができる ヘルメット本体と、このヘルメット本体を被った人の目に直射日光が差込むのを 阻止できるように位置できるとともに、不必要時に目の視界をさまたげない部位 に位置できるように前記ヘルメット本体に取付けられたサンバイザーとでヘルメ ットを構成している。
【0006】
上記のように構成されたヘルメットは目に直射日光が差込む場合、サンバイザ ーを目と太陽との間に位置させて直射日光の差込みを防止するとともに、目に直 射日光の差込みがない不必要時には、目の視界をさまたげない部位に位置させて 使用する。
【0007】
以下、図面に示す実施例により、本考案を詳細に説明する。
【0008】 図1ないし図5の本考案の第1の実施例において、1は頭部を保護するように 被ることができる、前面に開口部2が形成されたヘルメット本体で、このヘルメ ット本体1の内壁には従来と同様にクッション材3が貼着固定されている。
【0009】 4は前記ヘルメット本体1の前面開口部2を開閉できるように取付けられた透 明材製の風防で、この風防4は前記前面開口部2の両側上部寄りの部位の前記ヘ ルメット本体1に一対のボルト5、5によって回動可能に取付けられている。
【0010】 6は前記ヘルメット本体1の前面開口部2の上部開口部内に出没可能に位置す るように該ヘルメット本体1に取付けられたサンバイザーで、このサンバイザー 6はヘルメット本体1に形成されたサンバイザー収納凹部7内に収納される不透 明材あるいはサングラス状の半透明材製のサンバイザー本体8と、このサンバー イザー本体8に取付けられた出没機構としての前記ヘルメット本体1の上部寄り の前面に形成された上・下係止片9、10を有するガイド溝11を介して外方へ 突出する操作片12とから構成されている。
【0011】 上記構成のヘルメット13は、使用時には従来と同様に頭部を保護するように 被り、前面開口部2を風防4で覆って二輪車等に乗る。 この時、直射日光が目に差込む方向に走行する場合には、操作片12を横方向 に押すようにして上係止片9より外し、下降させて下係止片10と係合させるこ とにより、サンバイザー本体8がヘルメット本体1のサンバイザー収納凹部7内 より前面開口部2の上部内へ突出し、直射日光と目との間に位置して、視界を確 保した状態で目の保護を図る。
【0012】 次に図6ないし図16に示す本考案の異なる実施例につき説明する。
【0013】 なお、これらの本考案の異なる実施例の説明に当って、前記本考案の第1の実 施例と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。
【0014】 図6ないし図8の本考案の第2の実施例において、前記本考案の第1の実施例 と主に異なる点は、風防4の上部に不透明材あるいはサングラス状の半透明材の シートで形成されたサンバイザー6Aを貼着した点で、このように構成したヘル メット13Aにしても前記本考案の第1の実施例と同様な作用効果が得られる。 この実施例において、風防4のセット位置を通常の使用状態の位置ではサンバ イザー6Aが前面開口部2内に位置することなく、直射日光が目に差込む場合に はサンバイザー6Aが前面開口部2の上部を覆うように位置できるように構成す るが、通常の使用状態でサンバイザー6Aが前面開口部2の上部を覆うように形 成してもよい。
【0015】 図9および図10の本考案の第3の実施例において、前記本考案の第1の実施 例と主に異なる点は、ヘルメット本体1の前面開口部2の上部に上下方向に回動 操作できるサンバイザー6Bを一対のボルト14、14で取付けた点で、このよ うに構成されたヘルメット13Bにしても、前記本考案の第1の実施例と同様な 作用効果が得られる。
【0016】 図11および図12の本考案の第4の実施例において、前記本考案の第1の実 施例と主に異なる点は、ヘルメット本体1の前面開口部2の上縁部に折りたたみ 収納可能なサンバイザー6Cを取付けた点で、このようにヘルメット13Cを構 成しても前記本考案の第1の実施例と同様な作用効果が得られる。
【0017】 図13および図14の本考案の第5の実施例において、前記本考案の第1の実 施例と主に異なる点は、サンバイザー6Dのサンバイザー本体8をヘルメット本 体1の外面にスライド移動可能に取付けた点で、このようにヘルメット13Dを 構成しても前記本考案の第1の実施例と同様な作用効果が得られる。
【0018】 図15および図16の本考案の第6の実施例において、前記本考案の第1の実 施例と主に異なる点は、ヘルメット本体1に風防4の開閉が可能で、風防4で前 面開口部2を覆った状態で回動できるようにサンバイザー6Eを取付けた点で、 このようにヘルメット13Eを構成しても前記本考案の第1の実施例と同様な作 用効果が得られる。
【0019】
以上の説明から明らかなように、本考案にあっては次に列挙する効果が得られ る。
【0020】 (1)頭部を保護するように被ることができるヘルメット本体と、このヘルメ ット本体を被った人の目に直射日光が差込むのを阻止できるように位置できると ともに、不必要時に目の視界をさまたげない部位に位置できるように前記ヘルメ ット本体に取付けられたサンバイザーとで構成しているので、直射日光が目に差 込むのをサンバイザーによって阻止することができる。 したがって、安全運転を行なうことができる。
【0021】 (2)前記(1)によって、不使用時にはサンバイザーを視界をさまたげない 位置に収納できるので、従来のヘルメットと同様に使用することができる。
【0022】 (3)前記(1)によって、サンバイザーによってデザインの多様化を図るこ とができる。
【0023】 (4)前記(1)によって、構造が簡単であるので、容易に実施することがで きる。
【0024】 (5)請求項2、3、4も前記(1)〜(4)と同様な効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1の実施例を示す断面図。
【図2】本考案の第1の実施例の正面図。
【図3】本考案の第1の実施例の要部説明図。
【図4】本考案の第1の実施例のサンバイザ―収納状態
の断面図。
の断面図。
【図5ないし図7】本考案の第2の実施例を示す説明
図。
図。
【図8および図9】本考案の第3の実施例を示す説明
図。
図。
【図10および図11】本考案の第4の実施例を示す説
明図。
明図。
【図12および図13】本考案の第5の実施例を示す説
明図。
明図。
【図14および図15】本考案の第6の実施例を示す説
明図。
明図。
1:ヘルメット本体、 2:前面開口部、
3:クッション材、 4:風防、5:ボ
ルト、 6、6A〜6E:サンバ
イザ―、7:サンバイザ―収納凹部、 8:サン
バイザ―本体、9:上係止片、 1
0:下係止片、11:ガイド溝、 1
2:操作片、13、13A〜13AE:ヘルメット、1
4:ボルト。
3:クッション材、 4:風防、5:ボ
ルト、 6、6A〜6E:サンバ
イザ―、7:サンバイザ―収納凹部、 8:サン
バイザ―本体、9:上係止片、 1
0:下係止片、11:ガイド溝、 1
2:操作片、13、13A〜13AE:ヘルメット、1
4:ボルト。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年4月16日
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1の実施例を示す断面図。
【図2】本考案の第1の実施例の正面図。
【図3】本考案の第1の実施例の要部説明図。
【図4】本考案の第1の実施例のサンバイザー収納状態
の断面図。
の断面図。
【図5】本考案の第1の実施例の使用状態の説明図。
【図6ないし図8】本考案の第2の実施例を示す説明
図。
図。
【図9および図10】本考案の第3の実施例を示す説明
図。
図。
【図11および図12】本考案の第4の実施例を示す説
明図。
明図。
【図13および図14】本考案の第5の実施例を示す説
明図。
明図。
【図15および図16】本考案の第6の実施例を示す説
明図。
明図。
【符号の説明】 1:ヘルメット本体、 2:前面開口部、 3:クッション材、 4:風防、 5:ボルト、 6、6A〜6E:
サンバイザー、 7:サンバイザー収納凹部、 8:サンバイザー
本体、 9:上係止片、 10:下係止片、 11:ガイド溝、 12:操作片、 13、13A〜13AE:ヘルメット、 14:ボルト。
サンバイザー、 7:サンバイザー収納凹部、 8:サンバイザー
本体、 9:上係止片、 10:下係止片、 11:ガイド溝、 12:操作片、 13、13A〜13AE:ヘルメット、 14:ボルト。
Claims (4)
- 【請求項1】 頭部を保護するように被ることができる
ヘルメット本体と、このヘルメット本体を被った人の目
に直射日光が差込むのを阻止できるように位置できると
ともに、不必要時に目の視界をさまたげない部位に位置
できるように前記ヘルメット本体に取付けられたサンバ
イザ―とからなることを特徴とするヘルメット。 - 【請求項2】 頭部を保護するように被ることができる
ヘルメット本体と、このヘルメット本体の前面開口部で
額の位置する部位に目に直射日光が差込むのを阻止でき
るように回動可能に取付けられたサンバイザ―とからな
ることを特徴とするヘルメット。 - 【請求項3】 頭部を保護するように被ることができる
ヘルメット本体と、このヘルメット本体の前面開口部で
額の位置する部位に出没可能に取付けられた目に直射日
光が差込むのを阻止するサンバイザ―本体と、このサン
バイザ―本体を出没させる出没機構とからなることを特
徴とするヘルメット。 - 【請求項4】 頭部を保護するように被ることができる
ヘルメット本体と、このヘルメット本体の前面開口部を
開閉することができるように該ヘルメット本体に回動可
能に取付けられた風防と、この風防に取付けられた目に
直射日光が差込むのを阻止するサンバイザ―とからなる
ことを特徴とするヘルメット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5190691U JPH0625329U (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | ヘルメット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5190691U JPH0625329U (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | ヘルメット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0625329U true JPH0625329U (ja) | 1994-04-05 |
Family
ID=12899923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5190691U Pending JPH0625329U (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | ヘルメット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625329U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004504511A (ja) * | 2000-07-22 | 2004-02-12 | ハイネ・ゲールノート | 安全用ヘルメットのための防眩システム |
| KR100650102B1 (ko) * | 2005-03-23 | 2006-11-27 | (주)기도산업 | 시일드에 김서림 방지용 시트가 부착되는 헬멧 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP5190691U patent/JPH0625329U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004504511A (ja) * | 2000-07-22 | 2004-02-12 | ハイネ・ゲールノート | 安全用ヘルメットのための防眩システム |
| KR100650102B1 (ko) * | 2005-03-23 | 2006-11-27 | (주)기도산업 | 시일드에 김서림 방지용 시트가 부착되는 헬멧 |
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