JPH06254681A - ト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置 - Google Patents
ト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置Info
- Publication number
- JPH06254681A JPH06254681A JP6915493A JP6915493A JPH06254681A JP H06254681 A JPH06254681 A JP H06254681A JP 6915493 A JP6915493 A JP 6915493A JP 6915493 A JP6915493 A JP 6915493A JP H06254681 A JPH06254681 A JP H06254681A
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- JP
- Japan
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- wire
- feeder
- reel
- roller
- torch
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- Pending
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワイヤ―リ―ルとワイヤ―送給機をコンパク
トにまとめて枠体で保持し、設置面積が少なくてすみ、
ワイヤ―の放出方向がニ方向に変更可能なト―チ溶接用
ワイヤ―の送り装置を提供しようとするものである。 【構成】 ワイヤ―リ―ル1と、ワイヤ―送給用のロ―
ラ4と該ロ―ラを駆動するモ―タ2を備えたワイヤ―送
給機6とがほぼ上下に配置され、前記ワイヤ―送給機の
底面側と、ワイヤ―17の放出側の反対側で前記ワイヤ
―リ―ル及びワイヤ―送給機の後面側とに亙って枠体1
0が形成され、該枠体によりワイヤ―リ―ル及びワイヤ
―送給機が保持されたト―チ溶接用ワイヤ―の送り装
置。
トにまとめて枠体で保持し、設置面積が少なくてすみ、
ワイヤ―の放出方向がニ方向に変更可能なト―チ溶接用
ワイヤ―の送り装置を提供しようとするものである。 【構成】 ワイヤ―リ―ル1と、ワイヤ―送給用のロ―
ラ4と該ロ―ラを駆動するモ―タ2を備えたワイヤ―送
給機6とがほぼ上下に配置され、前記ワイヤ―送給機の
底面側と、ワイヤ―17の放出側の反対側で前記ワイヤ
―リ―ル及びワイヤ―送給機の後面側とに亙って枠体1
0が形成され、該枠体によりワイヤ―リ―ル及びワイヤ
―送給機が保持されたト―チ溶接用ワイヤ―の送り装
置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、溶接用のワイヤ―をワ
イヤ―リ―ルからロ―ラによって送給するト―チ溶接用
ワイヤ―の送り装置に関するものである。
イヤ―リ―ルからロ―ラによって送給するト―チ溶接用
ワイヤ―の送り装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図4に示すようなト―チ溶接用ワ
イヤ―の送り装置がある。即ち,31はワイヤ―リ―ル
であり、該ワイヤ―リ―ル31は、両側板32,32間
に回転可能に支持されている。33はモ―タ34によっ
て駆動されるロ―ラであり、35は仮想線で示すような
ト―チケ―ブル36を接続する接続部材である。そし
て、上記の各部材は、基板37を主体とするボックス3
8に保持されている。
イヤ―の送り装置がある。即ち,31はワイヤ―リ―ル
であり、該ワイヤ―リ―ル31は、両側板32,32間
に回転可能に支持されている。33はモ―タ34によっ
て駆動されるロ―ラであり、35は仮想線で示すような
ト―チケ―ブル36を接続する接続部材である。そし
て、上記の各部材は、基板37を主体とするボックス3
8に保持されている。
【0003】そして、このようなト―チ溶接用ワイヤ―
の送り装置においては、ワイヤ―リ―ル31からのワイ
ヤ―39がロ―ラ33によって引っ張られると共に矯正
されて該ロ―ラ33を通過し、接続部材35からト―チ
ケ―ブル36に送られてト―チ溶接に供せられるもので
ある。
の送り装置においては、ワイヤ―リ―ル31からのワイ
ヤ―39がロ―ラ33によって引っ張られると共に矯正
されて該ロ―ラ33を通過し、接続部材35からト―チ
ケ―ブル36に送られてト―チ溶接に供せられるもので
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
なト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置では、ワイヤ―リ―
ル31と、ロ―ラ33,モ―タ34等からなるワイヤ―
送給用装置とが1つの基板37上にほぼ横方向に置かれ
ているため、設置面積が大きくなり狭い空間での設置が
難しいばかりでなく、設置面が決められているため、例
えばワイヤ―の放出を上方向にしたい場合には該ワイヤ
―を上方へ導くためにも過分の空間を必要とする。ま
た、ワイヤ―の使用によってワイヤ―リ―ル31の重量
が変化することから、ボックス38全体の重心、特に横
方向の重心位置が変動し、該ボックス38を持ち運ぶと
きに不便である、等の問題がある。
なト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置では、ワイヤ―リ―
ル31と、ロ―ラ33,モ―タ34等からなるワイヤ―
送給用装置とが1つの基板37上にほぼ横方向に置かれ
ているため、設置面積が大きくなり狭い空間での設置が
難しいばかりでなく、設置面が決められているため、例
えばワイヤ―の放出を上方向にしたい場合には該ワイヤ
―を上方へ導くためにも過分の空間を必要とする。ま
た、ワイヤ―の使用によってワイヤ―リ―ル31の重量
が変化することから、ボックス38全体の重心、特に横
方向の重心位置が変動し、該ボックス38を持ち運ぶと
きに不便である、等の問題がある。
【0005】本発明は、従来の技術の有するこのような
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、ワイヤ―リ―ルとワイヤ―送給機をコンパクト
にまとめて枠体で保持し、設置面積が少なくてすみ、ワ
イヤ―の放出方向がニ方向に変更可能なト―チ溶接用ワ
イヤ―の送り装置を提供しようとするものである。
問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とすると
ころは、ワイヤ―リ―ルとワイヤ―送給機をコンパクト
にまとめて枠体で保持し、設置面積が少なくてすみ、ワ
イヤ―の放出方向がニ方向に変更可能なト―チ溶接用ワ
イヤ―の送り装置を提供しようとするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明におけるト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置
は、ワイヤ―リ―ルと、ワイヤ―送給用のロ―ラと該ロ
―ラを駆動するモ―タを備えたワイヤ―送給機とをほぼ
上下に配置し、前記ワイヤ―送給機の底面側と、ワイヤ
―の放出側の反対側で前記ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―
送給機の後面側とに亙って枠体を形成し、該枠体により
ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―送給機を保持させたことを
特徴とする、ものである。
に、本発明におけるト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置
は、ワイヤ―リ―ルと、ワイヤ―送給用のロ―ラと該ロ
―ラを駆動するモ―タを備えたワイヤ―送給機とをほぼ
上下に配置し、前記ワイヤ―送給機の底面側と、ワイヤ
―の放出側の反対側で前記ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―
送給機の後面側とに亙って枠体を形成し、該枠体により
ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―送給機を保持させたことを
特徴とする、ものである。
【0007】
【作用】上記のように構成されたト―チ溶接用ワイヤ―
の送り装置において、モ―タの作動によりロ―ラが回転
し、それによってワイヤ―リ―ルからのワイヤ―が引っ
張られると共に矯正されて該ロ―ラを通過し、ト―チ本
体で溶接に供せられる。そして、ワイヤ―リ―ルと、ワ
イヤ―送給用のロ―ラと該ロ―ラを駆動するモ―タを備
えたワイヤ―送給機とをほぼ上下に配置したのでそれら
の設置面積は小さく全体がコンパクトにまとまる。ま
た、ワイヤ―送給機の底面側と、ワイヤ―の放出側の反
対側で前記ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―送給機の後面側
とに亙って枠体を形成したので、ワイヤ―の放出方向は
直接に横へ又は上方へと選択できる。
の送り装置において、モ―タの作動によりロ―ラが回転
し、それによってワイヤ―リ―ルからのワイヤ―が引っ
張られると共に矯正されて該ロ―ラを通過し、ト―チ本
体で溶接に供せられる。そして、ワイヤ―リ―ルと、ワ
イヤ―送給用のロ―ラと該ロ―ラを駆動するモ―タを備
えたワイヤ―送給機とをほぼ上下に配置したのでそれら
の設置面積は小さく全体がコンパクトにまとまる。ま
た、ワイヤ―送給機の底面側と、ワイヤ―の放出側の反
対側で前記ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―送給機の後面側
とに亙って枠体を形成したので、ワイヤ―の放出方向は
直接に横へ又は上方へと選択できる。
【0008】
【実施例】本発明の実施例を図1ないし図3に基づいて
説明する。図において、1はワイヤ―リ―ルであり、2
は前記ワイヤ―リ―ル1の下方にに配置された中空モ―
タであって、該中空モ―タ2の出力軸3はモ―タの中心
部を貫通している。そして該出力軸3の一端にはワイヤ
―送給用のロ―ラ4を備えたヘッド5が螺着されるよう
になっており、該中空モ―タ2とワイヤ―送給用のロ―
ラ4によってワイヤ―送給機6を構成している。
説明する。図において、1はワイヤ―リ―ルであり、2
は前記ワイヤ―リ―ル1の下方にに配置された中空モ―
タであって、該中空モ―タ2の出力軸3はモ―タの中心
部を貫通している。そして該出力軸3の一端にはワイヤ
―送給用のロ―ラ4を備えたヘッド5が螺着されるよう
になっており、該中空モ―タ2とワイヤ―送給用のロ―
ラ4によってワイヤ―送給機6を構成している。
【0009】そして、前記出力軸3の他端は前記ヘッド
5側と反対側の側壁7へ向けモ―タ1内を貫通してお
り、該出力軸3の軸線方向中心にはワイヤ―送給用の貫
通孔(図示せず)が穿設されている。なお、8はその先
端にト―チケ―ブル9を接続するための接続部材であ
る。
5側と反対側の側壁7へ向けモ―タ1内を貫通してお
り、該出力軸3の軸線方向中心にはワイヤ―送給用の貫
通孔(図示せず)が穿設されている。なお、8はその先
端にト―チケ―ブル9を接続するための接続部材であ
る。
【0010】また、10は前記ワイヤ―リ―ル1及びワ
イヤ―送給機6を保持するための枠体であって、主とし
て、ワイヤ―送給機6の底面側に平行に延びる2本の水
平棒101,102と該棒の後端から垂直に延びる2本
の垂直棒103,104から構成されている。そして、
水平棒101と垂直棒103間には湾曲棒105が架設
され、該湾曲棒105の湾曲部にワイヤ―リ―ル1用の
軸受保持材11が固着されている。この軸受保持材11
には、上方及び前方にやや傾斜した軸受棒12が固着さ
れており、前記ワイヤ―リ―ル1のボス部13がこの軸
受棒12にはめ込まれてワイヤ―リ―ル1は枠体10に
保持されることになる。
イヤ―送給機6を保持するための枠体であって、主とし
て、ワイヤ―送給機6の底面側に平行に延びる2本の水
平棒101,102と該棒の後端から垂直に延びる2本
の垂直棒103,104から構成されている。そして、
水平棒101と垂直棒103間には湾曲棒105が架設
され、該湾曲棒105の湾曲部にワイヤ―リ―ル1用の
軸受保持材11が固着されている。この軸受保持材11
には、上方及び前方にやや傾斜した軸受棒12が固着さ
れており、前記ワイヤ―リ―ル1のボス部13がこの軸
受棒12にはめ込まれてワイヤ―リ―ル1は枠体10に
保持されることになる。
【0011】なお、14は前記軸受保持材11から上方
に延びたハンガ―15の握り手であり、16は前記ワイ
ヤ―リ―ル1からのワイヤ―17をワイヤ―送給機6に
導くためのガイドロ―ラである。
に延びたハンガ―15の握り手であり、16は前記ワイ
ヤ―リ―ル1からのワイヤ―17をワイヤ―送給機6に
導くためのガイドロ―ラである。
【0012】上記のような構成からなるト―チ溶接用ワ
イヤ―の送り装置においてワイヤ―リ―ル1からのワイ
ヤ―17は、ガイドロ―ラ16を介して中空モ―タ1内
の出力軸3の貫通孔を通り、ロ―ラ4によって引っ張ら
れると共に矯正されて該ロ―ラ4を通過し、接続部材8
からト―チケ―ブル9に送られてト―チ溶接に供せられ
るものである。
イヤ―の送り装置においてワイヤ―リ―ル1からのワイ
ヤ―17は、ガイドロ―ラ16を介して中空モ―タ1内
の出力軸3の貫通孔を通り、ロ―ラ4によって引っ張ら
れると共に矯正されて該ロ―ラ4を通過し、接続部材8
からト―チケ―ブル9に送られてト―チ溶接に供せられ
るものである。
【0013】上記実施例において、図1に示すようにワ
イヤ―17を接続部材8から横方向に放出する場合に
は、枠体10の水平棒101,102が接地されるよう
に置かれる。そして、ワイヤ―17の放出方向を都合に
より上方に向ける必要がある場合には、装置全体を90
゜回動させて、枠体10の垂直棒103,104を接地
させることにより、ワイヤ―17は接続部材8から上方
向に放出されることになる。
イヤ―17を接続部材8から横方向に放出する場合に
は、枠体10の水平棒101,102が接地されるよう
に置かれる。そして、ワイヤ―17の放出方向を都合に
より上方に向ける必要がある場合には、装置全体を90
゜回動させて、枠体10の垂直棒103,104を接地
させることにより、ワイヤ―17は接続部材8から上方
向に放出されることになる。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述のような構成から成るの
で、ワイヤ―の放出方向を横又は上方向と自由に選択で
き、設置面の都合やワイヤ―の放出要望にきわめて容易
に対処できるものである。
で、ワイヤ―の放出方向を横又は上方向と自由に選択で
き、設置面の都合やワイヤ―の放出要望にきわめて容易
に対処できるものである。
【0015】しかも、ワイヤ―リ―ルとワイヤ―送給機
を上下にコンパクトにまとめて枠体で保持したので、設
置面積が少なくてすみ、且つこれらを移動させるのも容
易なものである。
を上下にコンパクトにまとめて枠体で保持したので、設
置面積が少なくてすみ、且つこれらを移動させるのも容
易なものである。
【図1】図1は本発明に係るト―チ溶接用ワイヤ―の送
り装置の側面図である。
り装置の側面図である。
【図2】図2はその正面図である。
【図3】図3はその底面図である。
【図4】図4は従来例のト―チ溶接用ワイヤ―の送り装
置の側面図である。
置の側面図である。
1 ワイヤ―リ―ル 2 モ―タ 4 ワイヤ―送給用のロ―ラ 6 ワイヤ―送給機 10 枠体 17 ワイヤ―
Claims (1)
- 【請求項1】 ワイヤ―リ―ルに巻回されたト―チ溶接
用ワイヤ―をワイヤ―送給用のロ―ラでト―チ本体に給
送するト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置において、前記
ワイヤ―リ―ルと、前記ワイヤ―送給用のロ―ラと該ロ
―ラを駆動するモ―タを備えたワイヤ―送給機とをほぼ
上下に配置し、前記ワイヤ―送給機の底面側と、ワイヤ
―の放出側の反対側で前記ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―
送給機の後面側とに亙って枠体を形成し、該枠体により
ワイヤ―リ―ル及びワイヤ―送給機を保持させたことを
特徴とするト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915493A JPH06254681A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | ト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915493A JPH06254681A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | ト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06254681A true JPH06254681A (ja) | 1994-09-13 |
Family
ID=13394479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6915493A Pending JPH06254681A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | ト―チ溶接用ワイヤ―の送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06254681A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007007684A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Daihen Corp | 溶接ワイヤ送給装置 |
| AU2019203339B2 (en) * | 2018-05-14 | 2021-04-01 | Esab Ab | Removable welding wire spool arrangement for welding applications |
-
1993
- 1993-03-05 JP JP6915493A patent/JPH06254681A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007007684A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Daihen Corp | 溶接ワイヤ送給装置 |
| AU2019203339B2 (en) * | 2018-05-14 | 2021-04-01 | Esab Ab | Removable welding wire spool arrangement for welding applications |
| US11103950B2 (en) | 2018-05-14 | 2021-08-31 | Esab Ab | Removable welding wire spool arrangement for welding applications |
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