JPH06255731A - シュート - Google Patents
シュートInfo
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- JPH06255731A JPH06255731A JP4708393A JP4708393A JPH06255731A JP H06255731 A JPH06255731 A JP H06255731A JP 4708393 A JP4708393 A JP 4708393A JP 4708393 A JP4708393 A JP 4708393A JP H06255731 A JPH06255731 A JP H06255731A
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- JP
- Japan
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- bottom plate
- chute
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- plate
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- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 239000002210 silicon-based material Substances 0.000 abstract description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Chutes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 底板11と、この底板11の両側方にボルト19を
介して連結されかつ底板11の上側で相対向する一対の側
板12とでシュート1を形成し、シュート1の一端を上位
にして傾斜させ、底板11の上面と各側板12の内側面との
コーナ部をシリコン材23で覆った。書籍7はシュート1
の始端側に投入されて底板11上を終端側へと滑り下り
る。 【効果】 投入時の衝撃などにより側板12が変形し、底
板11の側面と側板12の内側面との間に隙間36が形成され
ても、隙間36はシリコン材23で覆われるため、書籍7が
底板11上を滑り下りている際、書籍7に挟み込まれた短
柵34が隙間36に挟まることは防止される。
介して連結されかつ底板11の上側で相対向する一対の側
板12とでシュート1を形成し、シュート1の一端を上位
にして傾斜させ、底板11の上面と各側板12の内側面との
コーナ部をシリコン材23で覆った。書籍7はシュート1
の始端側に投入されて底板11上を終端側へと滑り下り
る。 【効果】 投入時の衝撃などにより側板12が変形し、底
板11の側面と側板12の内側面との間に隙間36が形成され
ても、隙間36はシリコン材23で覆われるため、書籍7が
底板11上を滑り下りている際、書籍7に挟み込まれた短
柵34が隙間36に挟まることは防止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば書籍などを仕
分ける際に使用されるシュートに関するものである。
分ける際に使用されるシュートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のシュートとしては図6,
図7に示すものがある。すなわち、51は、搬送経路に沿
って走行自在な自走台車52を有する搬送装置であり、こ
の搬送装置51から複数本のシュート53が分岐して設けら
れる。すなわち、シュート53は、始端部を上位にして傾
斜して設けられ、底板54と、この底板54の両側方に連結
されて底板54の上側で相対向する一対の側板55とで形成
されている。そして、上記底板54と各側板55とはボルト
57により連結固定されている。
図7に示すものがある。すなわち、51は、搬送経路に沿
って走行自在な自走台車52を有する搬送装置であり、こ
の搬送装置51から複数本のシュート53が分岐して設けら
れる。すなわち、シュート53は、始端部を上位にして傾
斜して設けられ、底板54と、この底板54の両側方に連結
されて底板54の上側で相対向する一対の側板55とで形成
されている。そして、上記底板54と各側板55とはボルト
57により連結固定されている。
【0003】これによると、自走台車52により搬送され
た書籍58は、例えば納入先の書店ごとに仕分けされて所
定のシュート53に投入され、底板54上を滑り下りてシュ
ート53の終端部で受け止められる。尚、書籍58には、書
店名およびバーコードなどを記載した短柵59が挟み込ま
れている。
た書籍58は、例えば納入先の書店ごとに仕分けされて所
定のシュート53に投入され、底板54上を滑り下りてシュ
ート53の終端部で受け止められる。尚、書籍58には、書
店名およびバーコードなどを記載した短柵59が挟み込ま
れている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
従来形式では、図7に示すように、投入時に書籍58が側
板55に衝突するなどして側板55が変形し、このため底板
54の側面と側板55の内側面との間に隙間60が生じ、この
隙間60に短柵59や書籍58の表紙などが挟まって書籍58が
シュート53の途中で引っ掛かるといった問題があった。
従来形式では、図7に示すように、投入時に書籍58が側
板55に衝突するなどして側板55が変形し、このため底板
54の側面と側板55の内側面との間に隙間60が生じ、この
隙間60に短柵59や書籍58の表紙などが挟まって書籍58が
シュート53の途中で引っ掛かるといった問題があった。
【0005】本発明は上記問題を解決するもので、被搬
送物が途中で引っ掛かったりせずに滑り下りるシュート
を提供することを目的とするものである。
送物が途中で引っ掛かったりせずに滑り下りるシュート
を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に本発明におけるシュートは、底板と、この底板の両側
方に連結されて底板の上側で相対向する一対の側板とで
形成され、一端を上位にして傾斜させ、上記底板の上面
と各側板の内側面とのコーナ部をシール材で覆ったもの
である。
に本発明におけるシュートは、底板と、この底板の両側
方に連結されて底板の上側で相対向する一対の側板とで
形成され、一端を上位にして傾斜させ、上記底板の上面
と各側板の内側面とのコーナ部をシール材で覆ったもの
である。
【0007】
【作用】上記構成によると、底板の側面と側板の内側面
との間に隙間が形成されても、この隙間はシール材で覆
われるため、被搬送物が底板上を滑り下りている際、被
搬送物の一部が上記隙間に挟まることは防止される。
との間に隙間が形成されても、この隙間はシール材で覆
われるため、被搬送物が底板上を滑り下りている際、被
搬送物の一部が上記隙間に挟まることは防止される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図5に基づ
いて説明する。図3,図4に示すように、1は搬送装置
2から両側方に分岐した複数本のシュートである。上記
搬送装置2は、ベースフレーム3上に敷設されたレール
4に支持案内されて搬送経路5上を走行する複数台の自
走台車6から構成される。この自走台車6の上部には、
荷の一例である書籍7を支持するとともに幅方向に搬送
するベルトコンベア8が設けられる。
いて説明する。図3,図4に示すように、1は搬送装置
2から両側方に分岐した複数本のシュートである。上記
搬送装置2は、ベースフレーム3上に敷設されたレール
4に支持案内されて搬送経路5上を走行する複数台の自
走台車6から構成される。この自走台車6の上部には、
荷の一例である書籍7を支持するとともに幅方向に搬送
するベルトコンベア8が設けられる。
【0009】上記シュート1は支持部材12で支持され、
始端側が搬送装置2に対向し、終端側が下方に傾斜して
いる。これらシュート1は、書籍7が滑り落ちる底板11
と、この底板11の両側端に連結されて底板11の上側で相
対向する一対の側板12,13とで形成されている。これら
シュート1の終端には、上記側板12,13からそれぞれ終
端方向に水平状に延長された側枠フレーム14と、両側枠
フレーム14の終端間に連結された終端枠フレーム15と、
上記底板11の終端面とにより囲まれた開口部16が形成さ
れている。上記底板11と側板12,13と側枠フレーム14と
終端枠フレーム15とは鋼板製である。
始端側が搬送装置2に対向し、終端側が下方に傾斜して
いる。これらシュート1は、書籍7が滑り落ちる底板11
と、この底板11の両側端に連結されて底板11の上側で相
対向する一対の側板12,13とで形成されている。これら
シュート1の終端には、上記側板12,13からそれぞれ終
端方向に水平状に延長された側枠フレーム14と、両側枠
フレーム14の終端間に連結された終端枠フレーム15と、
上記底板11の終端面とにより囲まれた開口部16が形成さ
れている。上記底板11と側板12,13と側枠フレーム14と
終端枠フレーム15とは鋼板製である。
【0010】また、図4に示すように、シュート1の始
端部側の幅は、終端部側の幅よりも、上記搬送経路5の
上流方向に拡大されている。すなわち、底板11の始端部
側が上記搬送経路5の上流側に幅広に形成されるととも
に、シュート1の両側板12,13のうち、搬送経路5の上
流側に相当する一方の側板12の始端部側は搬送経路5の
上流方向に傾斜する傾斜部12aとして形成されている。
端部側の幅は、終端部側の幅よりも、上記搬送経路5の
上流方向に拡大されている。すなわち、底板11の始端部
側が上記搬送経路5の上流側に幅広に形成されるととも
に、シュート1の両側板12,13のうち、搬送経路5の上
流側に相当する一方の側板12の始端部側は搬送経路5の
上流方向に傾斜する傾斜部12aとして形成されている。
【0011】図1,図2に示すように、底板11の両側端
には、複数のタップ孔17を有する連結板部18がそれぞれ
下向きに垂設されている。そして、これら連結板部18の
外側面に側板12,13の内側面下部を当て付け、ボルト19
を側板12,13の各ボルト孔20に挿通して底板11のタップ
孔17に螺合することにより、両側板12,13は底板11に連
結されている。この連結部において、底板11の上面と各
側板12,13の内側面とのコーナ部は、シール材の一例で
あるシリコン材23により覆われている。尚、図4に示す
ように、シリコン材23(斜線部)は一方の側板12の傾斜
部12aを除いて設けられている。また、図1に示すよう
に底板11の上面には、書籍7の滑りを良くするためのベ
ルト24が貼り付けられ、図5に示すように終端枠フレー
ム15の内側面には、ストッパゴム25が貼り付けられてい
る。
には、複数のタップ孔17を有する連結板部18がそれぞれ
下向きに垂設されている。そして、これら連結板部18の
外側面に側板12,13の内側面下部を当て付け、ボルト19
を側板12,13の各ボルト孔20に挿通して底板11のタップ
孔17に螺合することにより、両側板12,13は底板11に連
結されている。この連結部において、底板11の上面と各
側板12,13の内側面とのコーナ部は、シール材の一例で
あるシリコン材23により覆われている。尚、図4に示す
ように、シリコン材23(斜線部)は一方の側板12の傾斜
部12aを除いて設けられている。また、図1に示すよう
に底板11の上面には、書籍7の滑りを良くするためのベ
ルト24が貼り付けられ、図5に示すように終端枠フレー
ム15の内側面には、ストッパゴム25が貼り付けられてい
る。
【0012】図5に示すように、26は上記開口部16を開
閉するシャッターである。このシャッター26は、一対の
ガイドレール27に遊転ローラ28を介して支持案内され
て、シュート1の長さ方向にスライド自在に形成されて
いる。29は、シャッター26をスライドさせて開口部16を
開閉するエアシリンダ装置である。
閉するシャッターである。このシャッター26は、一対の
ガイドレール27に遊転ローラ28を介して支持案内され
て、シュート1の長さ方向にスライド自在に形成されて
いる。29は、シャッター26をスライドさせて開口部16を
開閉するエアシリンダ装置である。
【0013】図3に示すように、上記シャッター26の下
方には一側端を支点にして上下揺動自在なテーブル30
と、このテーブル30を揺動させるシリンダ装置31とが設
置される。尚、テーブル30上には上面開放のコンテナ32
が置かれ、テーブル30の他側方にはコンテナ32を搬送す
るためのローラコンベア33が設置されている。また、図
2に示すように、書籍7には書店名およびバーコードな
どを記載した短柵34が挟み込まれている。
方には一側端を支点にして上下揺動自在なテーブル30
と、このテーブル30を揺動させるシリンダ装置31とが設
置される。尚、テーブル30上には上面開放のコンテナ32
が置かれ、テーブル30の他側方にはコンテナ32を搬送す
るためのローラコンベア33が設置されている。また、図
2に示すように、書籍7には書店名およびバーコードな
どを記載した短柵34が挟み込まれている。
【0014】以下、上記構成における作用を説明する。
図4に示すように、自走台車6上に載置された書籍7
は、搬送経路5に沿って搬送され、ベルトコンベア8が
駆動することにより、指定されたシュート1に対して投
入される。このように仕分けられた書籍7は、図3に示
すように、シュート部3の始端側から終端側へと滑り落
ち、シャッター26で受けられる。
図4に示すように、自走台車6上に載置された書籍7
は、搬送経路5に沿って搬送され、ベルトコンベア8が
駆動することにより、指定されたシュート1に対して投
入される。このように仕分けられた書籍7は、図3に示
すように、シュート部3の始端側から終端側へと滑り落
ち、シャッター26で受けられる。
【0015】この際、図2に示すように、投入時の衝撃
などにより側板12,13が変形し、底板11の連結板部18の
外側面と側板12,13の内側面下部との間に隙間36が生じ
る恐れがあるが、底板11の上面と各側板12,13の内側面
とのコーナ部をシリコン材23で覆っているため、書籍7
の短柵34(あるいは表紙など)が上記隙間36に挟まるこ
とは防止される。
などにより側板12,13が変形し、底板11の連結板部18の
外側面と側板12,13の内側面下部との間に隙間36が生じ
る恐れがあるが、底板11の上面と各側板12,13の内側面
とのコーナ部をシリコン材23で覆っているため、書籍7
の短柵34(あるいは表紙など)が上記隙間36に挟まるこ
とは防止される。
【0016】その後、図5の仮想線に示すように、エア
シリンダ装置29のピストンロッド37が退縮して、シャッ
ター26が開動し、開口部16が開放される。これにより、
書籍7は、開口部16から落下して、テーブル30上のコン
テナ32内に集められる。書籍落下後、図5の実線に示す
ように、エアシリンダ装置29のピストンロッド37が伸展
して、シャッター26が閉動し、開口部16が閉鎖される。
シリンダ装置29のピストンロッド37が退縮して、シャッ
ター26が開動し、開口部16が開放される。これにより、
書籍7は、開口部16から落下して、テーブル30上のコン
テナ32内に集められる。書籍落下後、図5の実線に示す
ように、エアシリンダ装置29のピストンロッド37が伸展
して、シャッター26が閉動し、開口部16が閉鎖される。
【0017】このようにして、例えば納入先の書店ごと
に仕分けられた書籍7がコンテナ32内に所定冊数集めら
れると、図3の仮想線に示すように、シリンダ装置31が
作動してテーブル30が傾斜し、コンテナ32がテーブル30
から滑り落ちてローラコンベア33に載置されて仕分け先
に搬送される。
に仕分けられた書籍7がコンテナ32内に所定冊数集めら
れると、図3の仮想線に示すように、シリンダ装置31が
作動してテーブル30が傾斜し、コンテナ32がテーブル30
から滑り落ちてローラコンベア33に載置されて仕分け先
に搬送される。
【0018】上記実施例では、図4に示すように、搬送
経路5の上流側に相当する一方の側板12の傾斜部12aに
は、シリコン材23(斜線部)を設けていないが、これは
書籍7をシュート1に投入した際、自走台車6の走行方
向Aにより、書籍7は一方の側板12の傾斜部12aにほと
んど当接しないためである。これにより、シリコン材23
の使用量を低減できコストダウンを図れる。また、コス
トは多少アップするが傾斜部12aにもシリコン材23を設
けてもよい。
経路5の上流側に相当する一方の側板12の傾斜部12aに
は、シリコン材23(斜線部)を設けていないが、これは
書籍7をシュート1に投入した際、自走台車6の走行方
向Aにより、書籍7は一方の側板12の傾斜部12aにほと
んど当接しないためである。これにより、シリコン材23
の使用量を低減できコストダウンを図れる。また、コス
トは多少アップするが傾斜部12aにもシリコン材23を設
けてもよい。
【0019】上記実施例では、シール材の一例としてシ
リコン材23を使用したが、これはプラスチック材やゴム
あるいは粘着テープなどを使用してもよい。また、上記
実施例では、シュート1の終端部下方に、開閉自在なシ
ャッター26とガイドレール27とエアシリンダ装置29とを
設けているが、これらを設けないものであってもよい。
リコン材23を使用したが、これはプラスチック材やゴム
あるいは粘着テープなどを使用してもよい。また、上記
実施例では、シュート1の終端部下方に、開閉自在なシ
ャッター26とガイドレール27とエアシリンダ装置29とを
設けているが、これらを設けないものであってもよい。
【0020】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、底板と側
板との連結部において、底板の側面と側板の内側面との
間に隙間が形成されても、この隙間はシール材で覆われ
るため、被搬送物が底板上を滑り下りている際、被搬送
物の一部が上記隙間に挟まることは防止される。これに
より、被搬送物がシュートの途中で引っ掛かかって仕分
け作業が中断するといったトラブルを防止できる。
板との連結部において、底板の側面と側板の内側面との
間に隙間が形成されても、この隙間はシール材で覆われ
るため、被搬送物が底板上を滑り下りている際、被搬送
物の一部が上記隙間に挟まることは防止される。これに
より、被搬送物がシュートの途中で引っ掛かかって仕分
け作業が中断するといったトラブルを防止できる。
【図1】本発明の一実施例におけるシュートの縦断正面
図である。
図である。
【図2】図1における底板と側板との連結部の拡大図で
ある。
ある。
【図3】シュートの縦断側面図である。
【図4】シュートの平面図である。
【図5】シャッターの開閉機構を示す縦断側面図であ
る。
る。
【図6】従来例におけるシュートの縦断側面図である。
【図7】従来例におけるシュートの底板と側板との連結
部の拡大縦断正面図である。
部の拡大縦断正面図である。
1 シュート 11 底板 12 側板 13 側板 23 シリコン材(シール材)
Claims (1)
- 【請求項1】 底板と、この底板の両側方に連結されて
底板の上側で相対向する一対の側板とで形成され、一端
を上位にして傾斜させ、上記底板の上面と各側板の内側
面とのコーナ部をシール材で覆ったことを特徴とするシ
ュート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4708393A JPH06255731A (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | シュート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4708393A JPH06255731A (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | シュート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06255731A true JPH06255731A (ja) | 1994-09-13 |
Family
ID=12765287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4708393A Pending JPH06255731A (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | シュート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06255731A (ja) |
-
1993
- 1993-03-09 JP JP4708393A patent/JPH06255731A/ja active Pending
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