JPH062563U - 差込み型コネクタ - Google Patents
差込み型コネクタInfo
- Publication number
- JPH062563U JPH062563U JP4708492U JP4708492U JPH062563U JP H062563 U JPH062563 U JP H062563U JP 4708492 U JP4708492 U JP 4708492U JP 4708492 U JP4708492 U JP 4708492U JP H062563 U JPH062563 U JP H062563U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- opening
- conductor
- connector
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000005028 tinplate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電線同士を結線する導電体を内設するホルダ
構造を簡素化し、差込み型コネクタでの部品点数削減、
成形加工性、組立性、コスト低減化を図る。 【構成】 電線相互間の電気的接続を行なうために電線
剥離部が差込まれる耐熱絶縁性の合成樹脂材によってホ
ルダ11を形成する。このホルダは、導電体20の配設
空間15を一端側に開口させた略筐体形状のホルダ本体
部12とその開口の側縁部にヒンジ部13により一体に
形成される蓋体部14とで構成される。この蓋体部は、
ホルダ本体部の開口を閉塞する形状を有する。この蓋体
部を、開口を閉塞するようにホルダ本体部に組合わせる
ことにより、一体化されたホルダを構成する。
構造を簡素化し、差込み型コネクタでの部品点数削減、
成形加工性、組立性、コスト低減化を図る。 【構成】 電線相互間の電気的接続を行なうために電線
剥離部が差込まれる耐熱絶縁性の合成樹脂材によってホ
ルダ11を形成する。このホルダは、導電体20の配設
空間15を一端側に開口させた略筐体形状のホルダ本体
部12とその開口の側縁部にヒンジ部13により一体に
形成される蓋体部14とで構成される。この蓋体部は、
ホルダ本体部の開口を閉塞する形状を有する。この蓋体
部を、開口を閉塞するようにホルダ本体部に組合わせる
ことにより、一体化されたホルダを構成する。
Description
【0001】
本考案は、電線の一端部を単に差込み操作するだけで他の電線との接続を簡単 にしかも適切に行なえる差込み型コネクタに関する。
【0002】
この種の差込み型コネクタは、耐熱絶縁材からなるホルダ内部に、電線相互の 結線を行なう導電板とこの導電板に電線を圧接するばね片とからなる導電体を内 設させるようにした構造を有している。このような差込み型コネクタによれば、 結線すべき電線接続端の被覆を剥し、この剥離部をホルダの差込み孔から単に差 込みだけで、だれにでも簡単に結線作業を行なえるもので、たとえば実公平1− 22228号公報、実公平1−29738号公報等を始めとして、従来から種々 の構造を有するものが知られている。
【0003】 ところで、上述した差込み型コネクタにおいて導電体を内設するホルダとして 従来一般には、一端が開口されている略筐体形状を呈するケーシングとしてのホ ルダ本体とその開口端を閉塞するキャップ体とで構成されかつその一方に電線差 込み孔を穿設してなるもの、あるいは二つ割りされたケース内に導電体を内設し た状態でこれらを一体化してなる構成を有するもの等が採用されていた。
【0004】
しかしながら、上述した従来構造によるホルダでは、構成部品点数が最低二部 材となり、構成部品点数が多く、構造が複雑であるばかりでなく、成形加工性を 始め、組立性やコスト面で問題を生じてしまうものであり、これらの問題点を一 掃し得る何らかの対策を講じることが望まれている。
【0005】
このような要請に応えるために本考案に係る差込み型コネクタは、電線剥離部 が差込まれることにより電線相互間の電気的接続を行なう導電体を内設する耐熱 絶縁性を有する合成樹脂材からなるホルダを、前記導電体の配設空間を一端側に 開口させて形成する略筐体形状を呈するホルダ本体部とその開口の側縁部の一部 にヒンジ部を介して一体に形成されかつ開口を閉塞するように組合わせられる蓋 体部とによって構成し、この蓋体部を前記ヒンジ部を介してホルダ本体部の開口 を閉塞するように組合わせて固定するようにしたものである。
【0006】
本考案によれば、ホルダを構成するホルダ本体部内に導電体を組込んで配設す るとともに、ホルダ本体部の開口を閉塞するように、その側縁部にヒンジ部を介 して連接されている蓋体部を組合わせ、かつこの蓋体部と前記開口の側縁部との 合わせ部を係合手段により係止したり、溶着、圧入等により固定することで一体 化し、必要最小限の構成部品点数で、しかも加工性、組立性、コスト面で優れて なる差込み型コネクタ用のホルダを得ているものである。
【0007】
図1ないし図5は本考案に係る差込み型コネクタの一実施例を示し、これらの 図において、本実施例では、二本の電線1を接続するタイプを示している。なお 、これらの電線1としては、一般には単芯電線が用いられるものであり、またそ れぞれの接続端であるコネクタへの差込み端は、周知の通り、絶縁被覆を剥すこ とによる剥離部(以下電線剥離部1という)として準備されている。
【0008】 全体を符号10で示す差込み型コネクタは、図3ないし図5等から明らかなよ うに、耐熱絶縁性を有する合成樹脂材によって両端が閉塞された角筒体として形 成されているホルダ11と、このホルダ11内に組込み配置されかつ差し込まれ る電線剥離部1を圧接挾持することにより電線相互間の電気的接続を行なう導電 体20とによって構成されている。
【0009】 さて、本考案によれば、上述したホルダ11を、図1ないし図3から明らかな ように、前記導電体20の配設空間15を一端側に開口させて形成する略筐体形 状を呈するホルダ本体部12と、その開口16の側縁部16aの一部にヒンジ部 13を介して一体に形成され前記開口16を閉塞するように組合わせられる蓋体 部14とから構成したところに特徴を有している。
【0010】 また、本実施例では、上述した蓋体部14を前記ヒンジ部13によりホルダ本 体部12の開口16を閉塞するように組合わせた状態で、蓋体部14の自由端側 をホルダ本体部12側に係合手段にて係止させることにより、これらを一体化す るようにしている。 なお、図中17aはホルダ本体部12の開口側縁部16bで前記ヒンジ部13 に対向する部分に設けられた係止孔、17bはこの係止孔17aに蓋体部13の 組み合わせ時に係合する係合突部で、これら係止孔17aと係合突部17bとに よる係合手段によって、ホルダ本体部12と蓋体部14とを組立時に一体的に組 立てることができるようになっている。
【0011】 ここで、蓋体部14のホルダ本体部12への確実な固定状態を得るためには、 上述した係合手段による係止状態に加えて、蓋体部14の外周縁部分と前記ホル ダ本体部12の開口側縁部16a,16bでの接合部を溶着することにより、両 部材を組立て固定し、これらを一体化するようにしてもよい。
【0012】 なお、図中19はホルダ本体部12の開口16と反対側の端部に穿設され電線 剥離部1をホルダ11内に差し込むために並設されている二個の電線差込み孔で ある。これらの電線差込み孔19は、外方端側が大径な略ラッパ形状にて形成さ れ、電線剥離部1の差込みが容易に行なえるような形状となっている。
【0013】 そして、このような構成によれば、ホルダ本体部12内に導電体20を組込ん で配設するとともに、ホルダ本体部12の開口16を閉塞するように、その側縁 部16aにヒンジ部13を介して連接されている蓋体部14を組合わせて係止固 定し、これらを一体化することでホルダ11を得られるものであり、この差込み 型コネクタ10の構成部品点数を必要最小限とし、しかもその成形加工性や組立 性を向上させ、さらにコスト低減化を図れる等の利点を奏するものである。
【0014】 ここで、上述したようなホルダ11内の空間15に配設され各電線剥離部1を 圧接挾持することで他の電線(図示せず)との電気的接続を行なう導電体20と しては、図4に例示したように、たとえば電線差込み方向に直交し複数の電線挿 通穴21が並設された基端部22とその両側縁から電線差込み方向に延設された 一対の側面部23,24とによって金属板材から略コ字状を呈するように折曲げ 形成された導電部材25と、その一方の側面部23内側に沿って配設され各電線 挿通穴21から差し込まれる電線剥離部1を他方の側面部24側に圧接させる圧 接片26aを有する電線圧接用板ばね26等によって構成されるものを用いると よい。
【0015】 なお、図中27は前記導電部材25の一方の側面部24上に並設された導電板 で、たとえばすずメッキ等を施した銅板等といった所定の厚さを有する導電性板 材によって形成されている。 そして、このような導電板27上に電線剥離部1を圧接片26aにより圧接さ せて挾持することにより、電線相互間での電気的接続をより一層確実に行なえる 。さらに、このような導電板27を用いると、前記導電部材25を、たとえば鉄 板等の金属薄板材による折曲げによって形成でき、全体の軽量化やコスト低減化 を図れるものである。
【0016】 また、上述した導電体20では、これを構成する導電部材25および電線圧接 用板ばね26、さらに導電板27を、ホルダ11内で電線差込み方向での動きを 、ホルダ本体部12と蓋体部14との間で挾み込むことにより拘束した状態で組 込み配置するようにしている。したがって、このような導電体20では、その構 成が簡素化され、各部の加工性、組立性に優れ、コスト低減化が図れる等の利点 を奏する。
【0017】 なお、本考案は上述した実施例構造に限定されず、各部の形状、構造等を、適 宜変形、変更することは自由で、たとえばコネクタ10のホルダ11を構成する ホルダ本体部12や蓋体部14の形状、構造等としては、種々の変形例が考えら れる。
【0018】 たとえば上述した実施例では、ホルダ11を構成するホルダ本体12に対し蓋 体部14を、係合手段(17a,17b)によって係止固定した場合を示してい るが、適宜の係止手段を採用すればよいものであり、圧入、接着、溶着、その他 の係止構造を適宜採用し得ることは容易に理解されよう。
【0019】 また、図6および図7に示したように、ホルダ本体12に対しヒンジ部13を 介して連設される蓋体部を二分割して構成し、それぞれの蓋体部14a,14b をヒンジ部13を介してホルダ本体部12側に一体成形し、その接合部30,3 0同士を接合させ、溶着固定したりするようにしてもよい。
【0020】 さらに、上述した実施例では、電線差込み孔19を、ホルダ本体部11側に形 成した場合を説明したが、本考案はこれに限定されず、たとえば図8に示すよう に蓋体部14側に形成してもよいものである。なお、この図8において30はホ ルダ本体部11の一部に形成され電線剥離部1の差込み接続状態を、外部から確 認できるように設けた接続確認片である。
【0021】 また、これらの実施例では、ホルダ11内に導電体20を組込む開口16を電 線差込み方向に開口させて形成しているが、これに限定されず、この電線差込み 方向に直交する方向に開口させて形成し、これを閉塞する蓋体部14をホルダ本 体部12にヒンジ部13を介して一体的に形成してもよいことは容易に理解され よう。
【0022】 また、前述した実施例では、導電体20として、導電部材25、電線圧接用板 ばね26、導電板27によって構成したものを用いた場合を説明したが、これに 限定されず、差し込まれる電線剥離部1を圧接して挾持保持し得る構造をもつ導 電体であればよいもので、種々の変形例が考えられることは勿論である。
【0023】
以上説明したように本考案に係る差込み型コネクタによれば、電線剥離部が差 込まれることにより電線相互間の電気的接続を行なう耐熱絶縁性を有する合成樹 脂材からなるホルダを、前記導電体の配設空間を一端側に開口させて形成する略 筐体形状を呈するホルダ本体部とその開口の側縁部の一部にヒンジ部を介して一 体に形成されかつ開口を閉塞するように組合わせられる蓋体部とによって構成し 、この蓋体部を前記ヒンジ部を介してホルダ本体部の開口を閉塞するように組合 わせて一体化させ得るようにしたので、簡単な構造にもかかわらず、導電体を組 込んだホルダ本体部にその開口を閉塞するように蓋体部を組合わせて一体化させ るだけでホルダを構成でき、その構成部品点数が必要最小限であり、しかも各部 の成形加工性やコスト面で優れ、さらに組立性の面でも優れている等といった実 用上種々優れた効果がある。
【図1】本考案に係る差込み型コネクタの一実施例を示
し、ホルダの要部構成を示す組立前の概略側断面図であ
る。
し、ホルダの要部構成を示す組立前の概略側断面図であ
る。
【図2】図1の側面図である。
【図3】図1のホルダを組み立てた状態を示す概略側断
面図である。
面図である。
【図4】図1に示したホルダを用いた差込み型コネクタ
の概略断面図である。
の概略断面図である。
【図5】図4の側面図である。
【図6】本考案の別の実施例を示すホルダの組立前の概
略側断面図である。
略側断面図である。
【図7】図6のホルダを組み立てた状態を例示する差込
み型コネクタの概略断面図である。
み型コネクタの概略断面図である。
【図8】本考案の他の実施例を示すホルダの組立前の概
略側断面図である。
略側断面図である。
1 電線(電線剥離部) 10 差込み型コネクタ 11 ホルダ 12 ホルダ本体部 13 ヒンジ部 14 蓋体部 15 配設空間 16 開口 16a 側縁部 16b 側縁部 17a 係止孔 17b 係止突部 19 電線差込み孔 20 導電体 21 電線挿通穴 22 基端部 23 側面部 24 側面部 25 導電部材 26 電線圧接用板ばね 26a 圧接片 27 導電板
Claims (1)
- 【請求項1】 耐熱絶縁性を有する合成樹脂材により形
成されたホルダ内に導電体を配設し、この導電体により
差込まれた電線の剥離部を圧接挾持して他の電線との接
続を行なう差込み型コネクタにおいて、 前記ホルダを、前記導電体の配設空間を一端側に開口さ
せて形成する略筐体形状を呈するホルダ本体部と、この
ホルダ本体部における前記開口の側縁部にヒンジ部を介
して一体に形成されかつ前記開口を閉塞するように組合
わせられる蓋体部とによって構成したことを特徴とする
差込み型コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4708492U JPH062563U (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | 差込み型コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4708492U JPH062563U (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | 差込み型コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062563U true JPH062563U (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=12765315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4708492U Pending JPH062563U (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | 差込み型コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062563U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000082532A (ja) * | 1998-09-04 | 2000-03-21 | Mirai Ind Co Ltd | コネクタカバー、電線コネクタ及びコネクタ装置 |
| JP2004227830A (ja) * | 2003-01-21 | 2004-08-12 | Nichifu Co Ltd | 電線コネクタ |
-
1992
- 1992-06-15 JP JP4708492U patent/JPH062563U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000082532A (ja) * | 1998-09-04 | 2000-03-21 | Mirai Ind Co Ltd | コネクタカバー、電線コネクタ及びコネクタ装置 |
| JP2004227830A (ja) * | 2003-01-21 | 2004-08-12 | Nichifu Co Ltd | 電線コネクタ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2935165B2 (ja) | 圧接ジョイントコネクタの組立方法とその構造 | |
| US7740504B2 (en) | Fuse and power circuit breaker including the same | |
| JP2001244012A (ja) | コネクタ | |
| JPH10247540A (ja) | 電気コネクタ | |
| JP4504534B2 (ja) | 接続箱の電線保持構造 | |
| JP3286177B2 (ja) | 圧接コネクタ | |
| JPH062563U (ja) | 差込み型コネクタ | |
| JP2004288500A (ja) | コネクタ | |
| JP3327151B2 (ja) | 高圧電線の端末部カバー構造 | |
| JPH10270142A (ja) | 電気端子、それを含むコネクタ、及びコネクタの組立 方法 | |
| JP3716113B2 (ja) | 導電性チューブの接続構造 | |
| JPS6213332Y2 (ja) | ||
| JPH053683B2 (ja) | ||
| JP3344622B2 (ja) | シールド電線用コネクタ | |
| JP2556938Y2 (ja) | 差込み型コネクタ | |
| JP2005093271A (ja) | フラットハーネスの接続構造及びコネクタ | |
| US6210207B1 (en) | Wire clamp, wire trap electrical connector | |
| JPH0566879U (ja) | 差込み型コネクタ | |
| JPH0212699Y2 (ja) | ||
| JP3323317B2 (ja) | 基板用コネクタ | |
| JP2004356012A (ja) | 圧接コネクタ | |
| JP2510216Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0727580Y2 (ja) | コネクタ | |
| JP2571408Y2 (ja) | 電気接続構造 | |
| JP3494903B2 (ja) | 圧接端子への電線接続構造 |