JPH06259213A - 対話処理システム - Google Patents
対話処理システムInfo
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- JPH06259213A JPH06259213A JP5067386A JP6738693A JPH06259213A JP H06259213 A JPH06259213 A JP H06259213A JP 5067386 A JP5067386 A JP 5067386A JP 6738693 A JP6738693 A JP 6738693A JP H06259213 A JPH06259213 A JP H06259213A
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- 238000013515 script Methods 0.000 description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003542 behavioural effect Effects 0.000 description 2
- 238000004883 computer application Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000003993 interaction Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示装置の表示画面上でユーザインタフェー
ス機能を実行する複数のインタフェース部品を有する対
話処理システムにおいて、複数のインタフェース部品に
登録されたコマンドの修正を一括して行うことができる
対話処理システムを提供する。 【構成】 表示装置の表示画面上でユーザインタフェー
ス機能を実行する複数のインタフェース部品を有する対
話処理システムにおいて、前記インタフェース部品にコ
マンドを登録するコマンド登録手段と、前記コマンドが
登録された複数のインタフェース部品に対して、一括し
て複数のインタフェース部品に登録されたコマンドを表
示し、一括して複数のインタフェース部品のコマンドを
更新するコマンド更新手段とを備える。
ス機能を実行する複数のインタフェース部品を有する対
話処理システムにおいて、複数のインタフェース部品に
登録されたコマンドの修正を一括して行うことができる
対話処理システムを提供する。 【構成】 表示装置の表示画面上でユーザインタフェー
ス機能を実行する複数のインタフェース部品を有する対
話処理システムにおいて、前記インタフェース部品にコ
マンドを登録するコマンド登録手段と、前記コマンドが
登録された複数のインタフェース部品に対して、一括し
て複数のインタフェース部品に登録されたコマンドを表
示し、一括して複数のインタフェース部品のコマンドを
更新するコマンド更新手段とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対話処理システムに関
し、特に、表示装置の表示画面上でユーザインタフェー
ス機能を実行する複数のインタフェース部品を有する対
話処理システムにおいて、複数のインタフェース部品に
登録されたコマンドの修正を一括して行うことができる
対話処理システムに関するものである。
し、特に、表示装置の表示画面上でユーザインタフェー
ス機能を実行する複数のインタフェース部品を有する対
話処理システムにおいて、複数のインタフェース部品に
登録されたコマンドの修正を一括して行うことができる
対話処理システムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、表示装置の表示画面上でユーザイ
ンタフェース機能を実行する複数のインタフェース部品
を有する対話処理システムにおいては、インタフェース
部品を組込んだ表示パネルが作成され、この表示パネル
を用いてアプリケーションプログラムにおけるユーザイ
ンタフェース機能が実行される。この場合、作成するパ
ネルに関する情報(インタフェース部品)は、ソースプ
ログラムに変換されて、インタフェース部品のソースプ
ログラムが作成され、このソースプログラムをコンパイ
ルし、アプリケーションプログラム本体とリンクするこ
とにより、実行形式の該当のインタフェース部品を備え
たユーザインタフェース機能を実行するパネルが生成さ
れる。
ンタフェース機能を実行する複数のインタフェース部品
を有する対話処理システムにおいては、インタフェース
部品を組込んだ表示パネルが作成され、この表示パネル
を用いてアプリケーションプログラムにおけるユーザイ
ンタフェース機能が実行される。この場合、作成するパ
ネルに関する情報(インタフェース部品)は、ソースプ
ログラムに変換されて、インタフェース部品のソースプ
ログラムが作成され、このソースプログラムをコンパイ
ルし、アプリケーションプログラム本体とリンクするこ
とにより、実行形式の該当のインタフェース部品を備え
たユーザインタフェース機能を実行するパネルが生成さ
れる。
【0003】ところで、計算機システムのユーザインタ
フェースの構築においては、ユーザとシステムの対話処
理を行うユーザインタフェース部品の動作はプログラム
として与える必要があり、煩雑であるという問題があ
る。また、一部の仕様を変更する場合にも煩雑な作業工
程が必要であるという問題がある。
フェースの構築においては、ユーザとシステムの対話処
理を行うユーザインタフェース部品の動作はプログラム
として与える必要があり、煩雑であるという問題があ
る。また、一部の仕様を変更する場合にも煩雑な作業工
程が必要であるという問題がある。
【0004】これに対して、特開平2−266424号
公報で提案されている「対話処理合成システム」では、
データベースの視覚的データおよび動作記述データから
構成される部品をシステムの側で提供し、これらを組合
せることにより、計算機応用システムのユーザインタフ
ェースの動作プログラムを合成して、ユーザインタフェ
ースの構築を容易にする。
公報で提案されている「対話処理合成システム」では、
データベースの視覚的データおよび動作記述データから
構成される部品をシステムの側で提供し、これらを組合
せることにより、計算機応用システムのユーザインタフ
ェースの動作プログラムを合成して、ユーザインタフェ
ースの構築を容易にする。
【0005】このため、この対話処理合成システムで
は、視覚的データおよび動作記述データから構成される
部品を提供するインタフェース部品データベース部と、
前記インタフェース部品データベース部の部品を組み合
せて記述するインタフェース部品エディタ部と、前記イ
ンタフェース部品エディタ部の記述に基づいて対話処理
部を合成するインタフェース合成部とを備えている。こ
れにより、部品を組み合せていくという簡易な方法で、
計算機応用システムの対話処理部を構成することができ
る。
は、視覚的データおよび動作記述データから構成される
部品を提供するインタフェース部品データベース部と、
前記インタフェース部品データベース部の部品を組み合
せて記述するインタフェース部品エディタ部と、前記イ
ンタフェース部品エディタ部の記述に基づいて対話処理
部を合成するインタフェース合成部とを備えている。こ
れにより、部品を組み合せていくという簡易な方法で、
計算機応用システムの対話処理部を構成することができ
る。
【0006】また、特開平2−254539号公報で提
案されている「ソフトウェアプロトタイプ作成支援装
置」では、対話型CADシステムのマン・マシンインタ
フェース部のプロトタイプを図形入力により作成する。
このため、ここでは、対話型CADシステムのマン・マ
シンインタフェース部構成要素(メニュー類)として個
々にデータベースに登録し、指定した動作定義に従って
動作させることにより、プロトタイプとしての機能を実
現する。更に目的システムのソースコードを変換出力す
る。
案されている「ソフトウェアプロトタイプ作成支援装
置」では、対話型CADシステムのマン・マシンインタ
フェース部のプロトタイプを図形入力により作成する。
このため、ここでは、対話型CADシステムのマン・マ
シンインタフェース部構成要素(メニュー類)として個
々にデータベースに登録し、指定した動作定義に従って
動作させることにより、プロトタイプとしての機能を実
現する。更に目的システムのソースコードを変換出力す
る。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種の対
話処理プログラムのインタフェース部品を含んだ表示パ
ネルにおいて、配置される図形などで構成するインタフ
ェース部品にはコマンドが登録できるようになってお
り、ユーザが表示パネル上の当該インタフェース部品の
図形をマウスカーソル等で選択することにより、当該図
形に登録されたコマンドの処理が実行される。
話処理プログラムのインタフェース部品を含んだ表示パ
ネルにおいて、配置される図形などで構成するインタフ
ェース部品にはコマンドが登録できるようになってお
り、ユーザが表示パネル上の当該インタフェース部品の
図形をマウスカーソル等で選択することにより、当該図
形に登録されたコマンドの処理が実行される。
【0008】この場合、インタフェース部品の図形(オ
ブジェクト)にコマンドを登録する操作は、表示パネル
上において、マウスカーソルの操作で、まず、対象の
インタフェース部品の図形を選択する。次に、選択し
たインタフェース部品の図形に対する属性設定を行うウ
インドウを開く。次に、開いたウインドウにおいて当
該図形に必要なコマンドを設定する。そして、属性設
定のウインドウを閉じる。このような〜の操作を1
つのインタフェース部品の図形に対して行なわなければ
ならないので、表示パネル上にコマンドを設定するイン
タフェース部品の数が多量の場合には、かなり煩雑な操
作となり、1つ1つのインタフェース部品に設定する各
々のコマンド内容の確認も行いにくいという問題があ
る。また、表示パネル上に多数のインタフェース部品が
設けられている場合、各々のインタフェース部品に設定
したコマンドに誤りがあり、その誤りを更新する操作を
行う場合など、かなり煩雑な操作となるという問題があ
る。
ブジェクト)にコマンドを登録する操作は、表示パネル
上において、マウスカーソルの操作で、まず、対象の
インタフェース部品の図形を選択する。次に、選択し
たインタフェース部品の図形に対する属性設定を行うウ
インドウを開く。次に、開いたウインドウにおいて当
該図形に必要なコマンドを設定する。そして、属性設
定のウインドウを閉じる。このような〜の操作を1
つのインタフェース部品の図形に対して行なわなければ
ならないので、表示パネル上にコマンドを設定するイン
タフェース部品の数が多量の場合には、かなり煩雑な操
作となり、1つ1つのインタフェース部品に設定する各
々のコマンド内容の確認も行いにくいという問題があ
る。また、表示パネル上に多数のインタフェース部品が
設けられている場合、各々のインタフェース部品に設定
したコマンドに誤りがあり、その誤りを更新する操作を
行う場合など、かなり煩雑な操作となるという問題があ
る。
【0009】本発明は上記のような問題点を解決するた
めになされたものであり、本発明の目的は、表示装置の
表示画面上でユーザインタフェース機能を実行する複数
のインタフェース部品を有する対話処理システムにおい
て、複数のインタフェース部品に登録されたコマンドの
修正を一括して行うことができる対話処理システムを提
供することにある。
めになされたものであり、本発明の目的は、表示装置の
表示画面上でユーザインタフェース機能を実行する複数
のインタフェース部品を有する対話処理システムにおい
て、複数のインタフェース部品に登録されたコマンドの
修正を一括して行うことができる対話処理システムを提
供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上述のような目的を達成
するため、本発明の対話処理システムは、表示装置の表
示画面上でユーザインタフェース機能を実行する複数の
インタフェース部品を有する対話処理システムにおい
て、前記インタフェース部品にコマンドを登録するコマ
ンド登録手段(11)と、前記コマンドが登録された複
数のインタフェース部品に対して、一括して複数のイン
タフェース部品に登録されたコマンドを表示し、一括し
て複数のインタフェース部品のコマンドを更新するコマ
ンド更新手段(17)とを備えたことを特徴とする。
するため、本発明の対話処理システムは、表示装置の表
示画面上でユーザインタフェース機能を実行する複数の
インタフェース部品を有する対話処理システムにおい
て、前記インタフェース部品にコマンドを登録するコマ
ンド登録手段(11)と、前記コマンドが登録された複
数のインタフェース部品に対して、一括して複数のイン
タフェース部品に登録されたコマンドを表示し、一括し
て複数のインタフェース部品のコマンドを更新するコマ
ンド更新手段(17)とを備えたことを特徴とする。
【0011】また、本発明の対話処理システムにおい
て、コマンド更新手段(17)は、表示パネル上の複数
のインタフェース部品に対して、一括して複数のインタ
フェース部品に登録されたコマンドを表示する一括コマ
ンド表示手段(4)と、一括して複数のインタフェース
部品に登録されたコマンドの更新指示がなされた場合、
一括して複数のインタフェース部品のコマンドを更新す
る一括コマンド更新手段(5)とを備えたことを特徴と
する。
て、コマンド更新手段(17)は、表示パネル上の複数
のインタフェース部品に対して、一括して複数のインタ
フェース部品に登録されたコマンドを表示する一括コマ
ンド表示手段(4)と、一括して複数のインタフェース
部品に登録されたコマンドの更新指示がなされた場合、
一括して複数のインタフェース部品のコマンドを更新す
る一括コマンド更新手段(5)とを備えたことを特徴と
する。
【0012】
【作用】本発明の対話処理システムは、表示装置の表示
画面上でユーザインタフェース機能を実行する複数のイ
ンタフェース部品を有する対話処理システムとなってお
り、ここで、コマンド登録手段(11)は、前記インタ
フェース部品にコマンドを登録する。コマンド更新手段
(17)は、前記コマンドが登録された複数のインタフ
ェース部品に対して、一括して複数のインタフェース部
品に登録されたコマンドを表示し、一括して複数のイン
タフェース部品のコマンドを更新する。これにより、コ
マンドが登録された複数のインタフェース部品に対し
て、一括してコマンドを表示し、また、一括してインタ
フェース部品のコマンドを更新することができる。
画面上でユーザインタフェース機能を実行する複数のイ
ンタフェース部品を有する対話処理システムとなってお
り、ここで、コマンド登録手段(11)は、前記インタ
フェース部品にコマンドを登録する。コマンド更新手段
(17)は、前記コマンドが登録された複数のインタフ
ェース部品に対して、一括して複数のインタフェース部
品に登録されたコマンドを表示し、一括して複数のイン
タフェース部品のコマンドを更新する。これにより、コ
マンドが登録された複数のインタフェース部品に対し
て、一括してコマンドを表示し、また、一括してインタ
フェース部品のコマンドを更新することができる。
【0013】コマンド更新手段(17)においては、一
括コマンド表示手段(4)が、表示パネル上の複数のイ
ンタフェース部品に対して、一括して複数のインタフェ
ース部品に登録されたコマンドを表示すると、一括コマ
ンド更新手段(5)が、一括して複数のインタフェース
部品に登録されたコマンドの更新指示がなされた場合に
おいて、一括して複数のインタフェース部品のコマンド
を更新する。これにより、全てのインタフェース部品の
コマンドの内容を見て、編集する処理を行なうことがで
きる。
括コマンド表示手段(4)が、表示パネル上の複数のイ
ンタフェース部品に対して、一括して複数のインタフェ
ース部品に登録されたコマンドを表示すると、一括コマ
ンド更新手段(5)が、一括して複数のインタフェース
部品に登録されたコマンドの更新指示がなされた場合に
おいて、一括して複数のインタフェース部品のコマンド
を更新する。これにより、全てのインタフェース部品の
コマンドの内容を見て、編集する処理を行なうことがで
きる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面により具体的
に説明する。図1は、本発明の一実施例にかかる対話処
理システムの要部の構成を示すブロック図である。図1
において、1,2および3はインタフェース部品として
の図形、4はコマンド一括表示部、5はコマンド一括更
新部、11は図形エディタ、12はインタフェース制御
部、13はオペレーティングシステム、14は入出力デ
バイス制御部、15は入出力デバイスである。16はイ
ンタフェース部品の図形を配置する表示パネル部であ
り、17はコマンド編集部、18はコマンド実行部であ
る。なお、図形1,2および3には、各図形がインタフ
ェース部品としてのそれぞれにユーザインタフェース機
能の動作を規定するコマンド1a,2aおよび3aが付
加されている。
に説明する。図1は、本発明の一実施例にかかる対話処
理システムの要部の構成を示すブロック図である。図1
において、1,2および3はインタフェース部品として
の図形、4はコマンド一括表示部、5はコマンド一括更
新部、11は図形エディタ、12はインタフェース制御
部、13はオペレーティングシステム、14は入出力デ
バイス制御部、15は入出力デバイスである。16はイ
ンタフェース部品の図形を配置する表示パネル部であ
り、17はコマンド編集部、18はコマンド実行部であ
る。なお、図形1,2および3には、各図形がインタフ
ェース部品としてのそれぞれにユーザインタフェース機
能の動作を規定するコマンド1a,2aおよび3aが付
加されている。
【0015】入出力デバイス15には、表示出力装置の
CRTディスプレイ,ポインティングデバイスのマウ
ス,文字入力装置のキーボードなどが用いられる。入出
力デバイス制御部14は、接続される入出力デバイスを
制御するドライバであり、ここで用いるCRTディスプ
レイ,マウス,キーボードなどの入出力デバイスを制御
する。オペレーティングシステム13は、アプリケーシ
ョンプログラムが動作するシステム環境を提供し、ハー
ドウェア装置のシステム全体を制御する。ユーザインタ
フェース制御部12は、各々のインタフェース部品を制
御して、アプリケーションプログラムが動作する場合の
ユーザインタフェース機能を実行する。図形エディタ1
1は、後述するように、ユーザインタフェース機能を実
行する表示パネル上でのインタフェース部品とする図形
のデータを作成し、必要に応じて図形にコマンドなどの
属性データを付加する図形編集処理を行う。
CRTディスプレイ,ポインティングデバイスのマウ
ス,文字入力装置のキーボードなどが用いられる。入出
力デバイス制御部14は、接続される入出力デバイスを
制御するドライバであり、ここで用いるCRTディスプ
レイ,マウス,キーボードなどの入出力デバイスを制御
する。オペレーティングシステム13は、アプリケーシ
ョンプログラムが動作するシステム環境を提供し、ハー
ドウェア装置のシステム全体を制御する。ユーザインタ
フェース制御部12は、各々のインタフェース部品を制
御して、アプリケーションプログラムが動作する場合の
ユーザインタフェース機能を実行する。図形エディタ1
1は、後述するように、ユーザインタフェース機能を実
行する表示パネル上でのインタフェース部品とする図形
のデータを作成し、必要に応じて図形にコマンドなどの
属性データを付加する図形編集処理を行う。
【0016】図形エディタ11による図形編集処理によ
り、矩形の図形A,菱形の図形C,丸形の図形Bなどが
作成され、適宜に位置決めされて配置され、必要に応じ
てコマンドが登録される。この結果、図示するように、
表示パネル部16には、コマンド1aが付加された図形
1、コマンド2aが付加された図形2、およびコマンド
3aが付加された図形3が配置された状態となる。
り、矩形の図形A,菱形の図形C,丸形の図形Bなどが
作成され、適宜に位置決めされて配置され、必要に応じ
てコマンドが登録される。この結果、図示するように、
表示パネル部16には、コマンド1aが付加された図形
1、コマンド2aが付加された図形2、およびコマンド
3aが付加された図形3が配置された状態となる。
【0017】コマンド編集部17は、表示パネル部16
上に配置されたインタフェース部品としての図形を管理
しており、各々の図形に付加されたコマンドの編集処理
を行う。各々の図形に仕加したコマンドの編集が終了
し、実行モードとすると、コマンド編集部17はここで
管理している図形に対するコマンドの実行制御を行う。
すなわち、実行モードでは、図形がマウスカーソルで選
択指示されると、当該図形の付加されたコマンドの有無
を調ベて、コマンドが登録されている図形が選択指示さ
れた場合、コマンド実行部18を起動して、当該図形に
登録されているコマンド実行の処理を制御する。なお、
コマンド実行部18は、図示しないコマンドライブラリ
などを参照して、図形に付加されたコマンドの処理を実
行する。
上に配置されたインタフェース部品としての図形を管理
しており、各々の図形に付加されたコマンドの編集処理
を行う。各々の図形に仕加したコマンドの編集が終了
し、実行モードとすると、コマンド編集部17はここで
管理している図形に対するコマンドの実行制御を行う。
すなわち、実行モードでは、図形がマウスカーソルで選
択指示されると、当該図形の付加されたコマンドの有無
を調ベて、コマンドが登録されている図形が選択指示さ
れた場合、コマンド実行部18を起動して、当該図形に
登録されているコマンド実行の処理を制御する。なお、
コマンド実行部18は、図示しないコマンドライブラリ
などを参照して、図形に付加されたコマンドの処理を実
行する。
【0018】また、コマンド編集部17には、コマンド
一括表示部4およびコマンド一括更新部5が設けられて
いる。このコマンド一括表示部4は、表示パネル16上
の複数のインタフェース部品の図形(1,2,および
3)に対して、一括して複数の図形に登録されたコマン
ド(1a,2a,および3a)を表示する、また、コマ
ンド一括更新部5は、コマンド一括表示部4により一括
して複数の図形に登録されたコマンドの更新指示がなさ
れた場合に、一括してこの複数の図形に対してコマンド
を更新する編集処理を行う。これにより、全ての図形の
コマンド内容を見て、各々の図形のコマンド編集を行う
ことが可能になり、複数のインタフェース部品を有する
表示パネルの保守性が向上する。
一括表示部4およびコマンド一括更新部5が設けられて
いる。このコマンド一括表示部4は、表示パネル16上
の複数のインタフェース部品の図形(1,2,および
3)に対して、一括して複数の図形に登録されたコマン
ド(1a,2a,および3a)を表示する、また、コマ
ンド一括更新部5は、コマンド一括表示部4により一括
して複数の図形に登録されたコマンドの更新指示がなさ
れた場合に、一括してこの複数の図形に対してコマンド
を更新する編集処理を行う。これにより、全ての図形の
コマンド内容を見て、各々の図形のコマンド編集を行う
ことが可能になり、複数のインタフェース部品を有する
表示パネルの保守性が向上する。
【0019】図2は、本実施例の対話処理システムにお
けるコマンド編集部の処理フローを示すフローチャート
である。図2を参照し、インタフェース部品の図形に付
加されコマンド編集処理について説明する。ここでのコ
マンド編集処理が開始されると、まず、ステップ21に
おいて、コマンド一括表示部により、全ての部品(イン
タフェース部品の図形など)に付加されているスクリプ
ト(コマンドにおけるステートメント)を得る。そし
て、次のステップ22において、図形のコマンドを一括
表示するスクリプト編集ウインドウを開き、得られたス
クリプトを表示する。このスクリプトは、ここでのスク
リプト編集ウインドウにおいて、各々の図形毎のコマン
ドのスクリプト列は区分されて表示され、各図形のコマ
ンドが一括表示される(図3参照)。
けるコマンド編集部の処理フローを示すフローチャート
である。図2を参照し、インタフェース部品の図形に付
加されコマンド編集処理について説明する。ここでのコ
マンド編集処理が開始されると、まず、ステップ21に
おいて、コマンド一括表示部により、全ての部品(イン
タフェース部品の図形など)に付加されているスクリプ
ト(コマンドにおけるステートメント)を得る。そし
て、次のステップ22において、図形のコマンドを一括
表示するスクリプト編集ウインドウを開き、得られたス
クリプトを表示する。このスクリプトは、ここでのスク
リプト編集ウインドウにおいて、各々の図形毎のコマン
ドのスクリプト列は区分されて表示され、各図形のコマ
ンドが一括表示される(図3参照)。
【0020】次に、ステップ23において、各々の図形
に付加しているコマンドを変更する場合に、スクリプト
編集入力処理を行う。次に、ステップ24に進み、編集
されたスクリプトの一括更新が指示されたか否かを判定
する。一括更新が指示されると、次のステップ25にお
いて、変更されたスクリプトを全ての部品について更新
して処理を終了する。また、ステップ24に判定におい
て。一括更新が指示されないと、各々の図形のコマンド
は個別の更新となるので、ここでの一括更新の処理は行
なわず、処理を終了する。
に付加しているコマンドを変更する場合に、スクリプト
編集入力処理を行う。次に、ステップ24に進み、編集
されたスクリプトの一括更新が指示されたか否かを判定
する。一括更新が指示されると、次のステップ25にお
いて、変更されたスクリプトを全ての部品について更新
して処理を終了する。また、ステップ24に判定におい
て。一括更新が指示されないと、各々の図形のコマンド
は個別の更新となるので、ここでの一括更新の処理は行
なわず、処理を終了する。
【0021】このようにして、対話処理システムにおい
て、表示装置の表示画面上でユーザインタフェース機能
を実行する複数のインタフェース部品に対して、この複
数のインタフェース部品に登録されたコマンドを一括し
て表示し、更に、一括してコマンドの変更を行うことが
できる。、
て、表示装置の表示画面上でユーザインタフェース機能
を実行する複数のインタフェース部品に対して、この複
数のインタフェース部品に登録されたコマンドを一括し
て表示し、更に、一括してコマンドの変更を行うことが
できる。、
【0022】図3は、図形エディタの編集ウインドウに
おいて図形に付加されたコマンドの編集を行う場合の操
作例を説明する図である。図3において、1,2および
3はコマンドが設定さたインタフェース部品の図形、3
0は図形エディタの編集ウインドウ、31はコマンドを
一括表示するスクリプト編集ウインドウ、32は個々の
図形属性のコマンド設定ウインドウである。前述したよ
うに、表示パネル部における図形(1,2,および3)
にはインタフェース動作を行うためのコマンドが付加さ
れている。これらの図形に付加されているコマンドを表
示したい場合、ここでは、個々の図形毎にコマンドを表
示するか、または、表示パネル部における全ての図形の
コマンドを一括表示するかの2通りの方法がある。
おいて図形に付加されたコマンドの編集を行う場合の操
作例を説明する図である。図3において、1,2および
3はコマンドが設定さたインタフェース部品の図形、3
0は図形エディタの編集ウインドウ、31はコマンドを
一括表示するスクリプト編集ウインドウ、32は個々の
図形属性のコマンド設定ウインドウである。前述したよ
うに、表示パネル部における図形(1,2,および3)
にはインタフェース動作を行うためのコマンドが付加さ
れている。これらの図形に付加されているコマンドを表
示したい場合、ここでは、個々の図形毎にコマンドを表
示するか、または、表示パネル部における全ての図形の
コマンドを一括表示するかの2通りの方法がある。
【0023】全ての図形のコマンドを一括表示する場合
には、例えば、図3に示すように、図形エディタの編集
ウインドウ30において、その上部の編集コマンドエリ
アの“プロパティ”と表示されたコマンド一括表示ボタ
ンをクリックする。このコマンド一括表示ボタンがクリ
ックされると、コマンドを一括表示するスクリプト編集
ウインドウ31が開かれ、全ての図形のコマンドが一括
表示される。このスクリプト編集ウインドウ31に表示
される各々の図形毎のコマンドは、各図形のコマンドが
図形毎に区分されるが連続して表示される。したがっ
て、ユーザは、一括表示された全ての図形のコマンド内
容を確認し、変更が必要なコマンドに対して、続けて、
このスクリプト編集ウインドウ31において、それぞれ
のコマンドのスクリプトの編集を行う。
には、例えば、図3に示すように、図形エディタの編集
ウインドウ30において、その上部の編集コマンドエリ
アの“プロパティ”と表示されたコマンド一括表示ボタ
ンをクリックする。このコマンド一括表示ボタンがクリ
ックされると、コマンドを一括表示するスクリプト編集
ウインドウ31が開かれ、全ての図形のコマンドが一括
表示される。このスクリプト編集ウインドウ31に表示
される各々の図形毎のコマンドは、各図形のコマンドが
図形毎に区分されるが連続して表示される。したがっ
て、ユーザは、一括表示された全ての図形のコマンド内
容を確認し、変更が必要なコマンドに対して、続けて、
このスクリプト編集ウインドウ31において、それぞれ
のコマンドのスクリプトの編集を行う。
【0024】このスクリプト編集ウインドウ31におい
ては、全ての図形のコマンド内容が表示された状態でコ
マンドの編集が行えるので、例えば、同じインタフェー
ス動作が必要な図形のコマンドの修正などが容易に行え
る。各々の図形のコマンドのスクリプトの編集作業が終
った後、スクリプト編集ウインドウ31の上部側のコマ
ンドエリアの“更新”と表示された一括更新ボタンをク
リックすると、このスクリプト編集ウインドウ31にお
いて編集を行った内容に各々の図形のコマンドが一括更
新され、このスクリプト編集ウインドウ31が閉じられ
る。
ては、全ての図形のコマンド内容が表示された状態でコ
マンドの編集が行えるので、例えば、同じインタフェー
ス動作が必要な図形のコマンドの修正などが容易に行え
る。各々の図形のコマンドのスクリプトの編集作業が終
った後、スクリプト編集ウインドウ31の上部側のコマ
ンドエリアの“更新”と表示された一括更新ボタンをク
リックすると、このスクリプト編集ウインドウ31にお
いて編集を行った内容に各々の図形のコマンドが一括更
新され、このスクリプト編集ウインドウ31が閉じられ
る。
【0025】また、個々の図形毎にコマンドを表示する
場合、同じく、図3に示すように、図形エディタの編集
ウインドウ30において、コマンドを表示したいインタ
フェース部品の図形上に例えば図形2の上にマウスカー
ソルを位置決めして、マウスボタンをクリックする。こ
れにより、指示された図形に対して個々の図形属性を設
定するコマンド設定ウインドウ32が開かれ、ここに、
当該図形に設定されているコマンドが表示される。した
がって、ユーザは、表示された図形のコマンド内容を確
認し、変更が必要な場合、続けて、このコマンド設定ウ
インドウ32においてコマンドのスクリプトを変更する
編集を行う。編集が終ると、ここでのコマンド設定ウイ
ンドウ32を閉じることにより、変更した内容が当該図
形のコマンドに反映される。
場合、同じく、図3に示すように、図形エディタの編集
ウインドウ30において、コマンドを表示したいインタ
フェース部品の図形上に例えば図形2の上にマウスカー
ソルを位置決めして、マウスボタンをクリックする。こ
れにより、指示された図形に対して個々の図形属性を設
定するコマンド設定ウインドウ32が開かれ、ここに、
当該図形に設定されているコマンドが表示される。した
がって、ユーザは、表示された図形のコマンド内容を確
認し、変更が必要な場合、続けて、このコマンド設定ウ
インドウ32においてコマンドのスクリプトを変更する
編集を行う。編集が終ると、ここでのコマンド設定ウイ
ンドウ32を閉じることにより、変更した内容が当該図
形のコマンドに反映される。
【0026】このようにして、図形エディタの編集ウイ
ンドウ30において、表示パネル上のインタフェース部
品の図形に対して、コマンド内容が一括表示され一括変
更され、または、個別にコマンド内容が表示されて変更
されると、ここでの図形エディタのコマンドの編集処理
を終る。図形エディタのコマンドの編集処理の終了の指
示は、同じく図形エディタの編集ウインドウ30におい
て、その上部の編集コマンドエリアの“実行”と表示さ
れたモード切替ボタンをクリックすることにより、ここ
でのインタフェース部品の図形によるインタフェース機
能が実行状態となる。
ンドウ30において、表示パネル上のインタフェース部
品の図形に対して、コマンド内容が一括表示され一括変
更され、または、個別にコマンド内容が表示されて変更
されると、ここでの図形エディタのコマンドの編集処理
を終る。図形エディタのコマンドの編集処理の終了の指
示は、同じく図形エディタの編集ウインドウ30におい
て、その上部の編集コマンドエリアの“実行”と表示さ
れたモード切替ボタンをクリックすることにより、ここ
でのインタフェース部品の図形によるインタフェース機
能が実行状態となる。
【0027】以上に説明したように、本実施例の対話処
理システムによれば、表示装置の表示画面上でユーザイ
ンタフェース機能を実行する複数のインタフェース部品
を有する対話処理システムにおいて、複数のインタフェ
ース部品に登録されたコマンドの修正を一括して行うこ
とができる。なお、上述の実施例の説明では、インタフ
ェース部品の図形に付加されたコマンドを一括表示し更
新を行うようにしているが、インタフェース部品の図形
に替えて、何らかオブジェクトがあり、それに対してプ
ログラムやコマンドが付加できるシステムであれば、本
実施例の対話処理システムと同様に実施できる。このよ
うに一括表示および一括変更が可能なので、例えば、ウ
インドウシステム上であれば、文字列のCut&Pas
tを用いて同じようなコマンドを能率よく入力できる。
理システムによれば、表示装置の表示画面上でユーザイ
ンタフェース機能を実行する複数のインタフェース部品
を有する対話処理システムにおいて、複数のインタフェ
ース部品に登録されたコマンドの修正を一括して行うこ
とができる。なお、上述の実施例の説明では、インタフ
ェース部品の図形に付加されたコマンドを一括表示し更
新を行うようにしているが、インタフェース部品の図形
に替えて、何らかオブジェクトがあり、それに対してプ
ログラムやコマンドが付加できるシステムであれば、本
実施例の対話処理システムと同様に実施できる。このよ
うに一括表示および一括変更が可能なので、例えば、ウ
インドウシステム上であれば、文字列のCut&Pas
tを用いて同じようなコマンドを能率よく入力できる。
【0028】
【発明の効果】以上に述べたように、本発明の対話処理
システムによれば、表示装置の表示画面上でユーザイン
タフェース機能を実行する複数のインタフェース部品を
有する対話処理システムにおいて、複数のインタフェー
ス部品に登録されたコマンドを一括表示し、その修正を
一括して行うことができる。このため、インタフェース
部品が多数存在する場合にも能率よく、その保守を行う
ことができる。
システムによれば、表示装置の表示画面上でユーザイン
タフェース機能を実行する複数のインタフェース部品を
有する対話処理システムにおいて、複数のインタフェー
ス部品に登録されたコマンドを一括表示し、その修正を
一括して行うことができる。このため、インタフェース
部品が多数存在する場合にも能率よく、その保守を行う
ことができる。
【図1】 図1は本発明の一実施例にかかる対話処理シ
ステムの要部の構成を示すブロック図、
ステムの要部の構成を示すブロック図、
【図2】 図2は本実施例の対話処理システムにおける
コマンド編集部の処理フローを示すフローチャート、
コマンド編集部の処理フローを示すフローチャート、
【図3】 図3は図形エディタの編集ウインドウにおい
て図形に付加されたコマンドの編集を行う場合の操作例
を説明する図である。。
て図形に付加されたコマンドの編集を行う場合の操作例
を説明する図である。。
1,2,3…図形(インタフェース部品)、4…コマン
ド一括表示部、5…コマンド一括更新部、11…図形エ
ディタ、12…インタフェース制御部、13…オペレー
ティングシステム、14…入出力デバイス制御部、15
…入出力デバイス、16…表示パネル部、17…コマン
ド編集部、18…コマンド実行部、30…編集ウインド
ウ、31…スクリプト編集ウインドウ、32…コマンド
設定ウインドウ。
ド一括表示部、5…コマンド一括更新部、11…図形エ
ディタ、12…インタフェース制御部、13…オペレー
ティングシステム、14…入出力デバイス制御部、15
…入出力デバイス、16…表示パネル部、17…コマン
ド編集部、18…コマンド実行部、30…編集ウインド
ウ、31…スクリプト編集ウインドウ、32…コマンド
設定ウインドウ。
Claims (2)
- 【請求項1】 表示装置の表示画面上でユーザインタフ
ェース機能を実行する複数のインタフェース部品を有す
る対話処理システムにおいて、 前記インタフェース部品にコマンドを登録するコマンド
登録手段と、 前記コマンドが登録された複数のインタフェース部品に
対して、一括して複数のインタフェース部品に登録され
たコマンドを表示し、一括して複数のインタフェース部
品のコマンドを更新するコマンド更新手段とを備えたこ
とを特徴とする対話処理システム。 - 【請求項2】 請求項1に記載の対話処理システムにお
いて、コマンド更新手段は、 表示パネル上の複数のインタフェース部品に対して、一
括して複数のインタフェース部品に登録されたコマンド
を表示する一括コマンド表示手段と、 一括して複数のインタフェース部品に登録されたコマン
ドの更新指示がなされた場合、一括して複数のインタフ
ェース部品のコマンドを更新する一括コマンド更新手段
とを備えたことを特徴とする対話処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5067386A JPH06259213A (ja) | 1993-03-04 | 1993-03-04 | 対話処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5067386A JPH06259213A (ja) | 1993-03-04 | 1993-03-04 | 対話処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06259213A true JPH06259213A (ja) | 1994-09-16 |
Family
ID=13343513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5067386A Pending JPH06259213A (ja) | 1993-03-04 | 1993-03-04 | 対話処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06259213A (ja) |
-
1993
- 1993-03-04 JP JP5067386A patent/JPH06259213A/ja active Pending
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