JPH0625945Y2 - エンジンの点火コイル - Google Patents

エンジンの点火コイル

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JPH0625945Y2
JPH0625945Y2 JP1988103942U JP10394288U JPH0625945Y2 JP H0625945 Y2 JPH0625945 Y2 JP H0625945Y2 JP 1988103942 U JP1988103942 U JP 1988103942U JP 10394288 U JP10394288 U JP 10394288U JP H0625945 Y2 JPH0625945 Y2 JP H0625945Y2
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coil bobbin
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F38/00Adaptations of transformers or inductances for specific applications or functions
    • H01F38/12Ignition, e.g. for IC engines
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01FMAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
    • H01F5/00Coils
    • H01F5/04Arrangements of electric connections to coils, e.g. leads

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
  • Coils Of Transformers For General Uses (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 技術分野 本考案は、エンジンの点火コイルに関する。
従来技術 一般に、エンジンの点火コイルにあっては、二次コイル
の巻き終りにおけるコイル素線の端末をコイルボビンか
ら引き出して、外部接続用の端子のU字溝内に通したの
ち、その端子の溝をつぶしながら端子の外部から大電流
を流して溝内に挟まれたコイル素線(銅線)の電気溶接
を行なわせるいわゆるフュージング結線を行なわせるよ
うにしている。
このようなフュージング結線を行なわせる場合、第7図
(a),(b)に示すように、端子のU字溝32の底部
にコイル素線33が通っている状態で、電気溶接機34
によりそのU字溝32をつぶしながらフュージング結線
を行なわせると、そのU字溝32の底部のつぶし部分に
すき間が生じて、その部分を通っているコイル素線33
の電気溶接が充分に行なわれなくなってしまう。
また、第8図(a),(b)に示すように、U字溝32
内の浅いところをコイル素線3が通っている状態で、U
字溝32をつぶしながらフュージング結線を行なわせて
も不具合が生ずる。
そのため従来では、第9図(a),(b)に示すよう
に、コイル素線33が端子のU字溝32内の中央部分を
通るように、人手により、U字溝32に対するコイル素
線33の位置決めを行なわせたうえで、そのU字溝32
をつぶしながらフュージング結線を行なわせるようにし
ており、作業性が悪いものとなっている。
目的 本考案は以上の点を考慮してなされたもので、コイルボ
ビンから引し出されたコイル素線の端末を端子の溝内に
通して、その端子の溝をつぶしながらフュージング結線
を行なわせる際、端子の溝内の最適な位置にコイル素線
を通すことができるようにしたエンジンの点火コイルを
提供するものである。
構成 以下、添付図面を参照して本考案の一実施例について詳
述する。
本考案によるエンジンの点火コイルは、第1図および第
2図に示すように、二次コイル4が巻装されたコイルボ
ビン5,一次コイル11が巻装されたコイルボビン12
およびコア131,132からなるコイルユニットが開
放端2をもったコイルケース1内に組み込まれ、コイル
ケース1部分が樹脂23によってモールドされて全体が
一体に固着された構造となっている。
コイルユニットとしては、二次側のコイルボビン5の中
空軸内に一次側のコイルボビン12が同軸状に入れら
れ、さらにその一次側のコイルボビン12の中空軸内に
コア131の一辺が入れられるようになっている。
なお、コイルケース1内の中央部には中空軸(図示せ
ず)がケースと一体的に突出形成されており、その中空
軸の外側に一次側のコイルボビン12がはめ込まれ、ま
たその中空軸の内側にコア131の一辺が入れられるよ
うになっている。
また、高圧端子ピン3の後端に突出形成されたプラグ3
1部分がコイルケース1内に突出するように、その高圧
端子ピン3がコイルケース1側のボス8部分にインサー
トされて固定して取り付けられている。
高圧端子ピン3のプラグ31に対向した二次コイル4が
巻装されるコイルボビン5の鍔部には、前記高圧端子ピ
ン3のプラグ31と共働するバネ性を有するソケット部
91が形成された二次コイル出力端子9が取り付けられ
ており、コイルケース1内に二次側コイルボビン5を挿
入すれば、高圧端子ピン3のプラグ31が二次コイル出
力端子9のソケット部91に差し込まれて、両者間にお
ける電気的な接続がなされるようになっている。
その二次コイル出力端子9は、第3図(a),(b)に
示すように、コイルボビン5の一端の鍔部に設けられた
ホルダ10に差し込まれて、その端子9側の切り起し片
92がホルダ10側の段部に係止することによってホル
ダ10内に保持されるようになっている。
二次コイル出力端子9には、コイルボビン5に巻回され
る二次コイル4の巻終りのコイル素線41が、コイルボ
ビン5から引き出されて接続される接続部93が一体に
形成されている。
このようなものにあって、特に本考案では、コイルボビ
ン5の鍔部に形成された切溝51から外部に引き出され
たコイル素線41の端末を二次コイル出力端子9の接続
部93に形成されたU字溝内に通して、その接続部93
をつぶしながらフュージング結線を行なわせる際、コイ
ル素線41の端末をU字溝内の中央部分に通すガイド突
起52をコイルボビン5側に設けるようにしている。
そのガイド突起52には、第4図に示すように、V字溝
が形成されており、そのV字溝におけるコイル素線41
を案内する底部が二次コイル出力端子9の接続部93に
形成されたU字溝の中央部分に対向した位置にくるよう
な関係をもって配設されている。
その接続部93へのコイル素線41の接続の仕方として
は、以下のようにして行なわれる。
まず、第3図(b)に示すように、コイルボビン5の鍔
部に形成された切溝51から引き出されたコイル素線4
1をガイド突起52により案内して二次コイル出力端子
9の接続部93に形成されたU字溝の中央部分に通した
うえで、コイルボビン5側に設けられた突起53にから
げて仮止めする。
次いで、第3図(c)に示すように、二次コイル出力端
子9の接続部93をつぶしながらフュージング結線を行
なわせたうえで、二次コイル素線41の不要な部分を切
断してコイルボビン5側の突起53とともに除去する。
このように本考案によれば、ガイド突起52によって必
然的に、コイルボビン5から引き出されたコイル素線4
1が二次コイル出力端子9の接続部93に形成されたU
字溝の中央部分を通るように案内させることができ、接
続部93をつぶしながらフュージング結線を不良をきた
すことなく常に最適に行なわせることができるようにな
り、その作業の自動化を図るに際して有利となる。
また、本考案によれば、コイル素線41を突起53に仮
止めした状態のままでフュージング結線を行なわせるこ
とができ、その作業を容易に行なわせることができるよ
うになる。
なお、一次側のコイルボビン12には、第5図に示すよ
うに、一次側のコイルボビン12が二次側のコイルボビ
ン5内に組み込まれたときに外部に突出するように、低
圧端子カプラー14が設けられている。
その低圧端子カプラー14としては、第1図に示すよう
に、カプラーケース141の背後からあけられた2つの
穴142に、後端がカプラーケース141の背後に裸出
するようにストッパ151を有する端子ピン15をそれ
ぞれ差し込むようにしている。なお、この端子ピン15
は棒状のものに限られず、プレート状のものであっても
よい。
また、第2図に示すように、カプラーケース141に差
し込まれた各端子ピン15に対向した二次側コイルボビ
ン5の鍔部に、二次側コイルボビン5内に二次側コイル
ボビン12が組み込まれたときに、各端子ピン15の後
端を押えてカプラーケース141に対する各端子ピン1
5の位置決めを行なわせるピン押え24がそれぞれ設け
られている。
そのピン押え24はコイルボビン5と一体に成形されて
おり、バネ性を有するようにL字状に形成されている。
また、第1図の構成にあって、カプラーケース141に
装着された各端子ピン15と一次コイル11の両端から
それぞれ引き出されたコイル素線111とが接続端子1
6,17によって各々接続されるようになっている。
接続端子16,17による各端子ピン15とコイル素線
111との接続は、以下のようにして行なわれる。
まず、第6図(a)に示すように、各端子ピン15の一
端に接続端子16,17をそれぞれかしめて(このとき
両者間の電気的導通がとられる)、各端子ピン15をカ
プラーケース141に装着させる。
次いで、第6図(b),(c)に示すように、接続端子
16(17)を回動させて、カプラー14側のホルダ1
8部分の溝内に保持されているコイル素線111を接続
端子16,17側に設けられている切溝19にくい込ま
せて電気的導通をとるようにしている。
その切溝19は、奥方の溝幅がコイル素線111よりも
若干細くなっており、その細くなった溝部分にコイル素
線111をくい込ませることによって、コイル素線11
1の被膜がはがれて電気的導通がとられるようになって
いる。
また、コイルボビン12側にはストッパ21が設けられ
ており、コイル素線111を切溝19にくい込ませた接
続端子16(17)の先端をそのストッパ21に係止さ
せて、接続端子16(17)をロックさせるようにして
いる。
さらに、一方の接続端子17には一次コイル11と二次
コイル4との共通接続端子部20が一体に設けられてお
り、第5図に示すように、一次側のコイルボビン12が
二次側のコイルボビン5に組み込まれたときに、その共
通接続端子部20がコイルボビン5側に取り付けられて
いるコイル端子22と接触するようになっている。そし
て、その接触部分がハンダ付けまたは電気溶接されて結
線される。
また、点火コイルのコアとしては、それがC型コア13
1と小片によるI型コア132との組合せからなってお
り、第2図に示すように、コイルケース1の外部におい
てコア132をコア131の一端にはめ込むことによっ
て磁気的な閉回路が形成されるようになっている。
その際、第2図に示すように、コイルケース1内に入れ
られているコア131の先端とコア132との間に非磁
性材からなるコイルケース1のケース部材が1mm程度の
厚さをもって介在して、その間にギャップが形成される
ようにしている。このギャップがないと、コア131,
132によるヒステリシスが大きくなってコイルの変換
効率が低下し、エンジンの点火特性が悪くなってしまう
ことになる。
なおその際、コイルケース1内に入れられているコア1
31の先端とコア132との間に非磁性材からなるコイ
ルケース1のケース部材を介在させることなく、コア1
31の先端とコア132との間に1mm程度のエアギャッ
プが形成されるようにコア131の一端にコア132を
はめ込み、モールド成型時にそのエアギャップ部分を樹
脂によって埋めるようにしてもよい。
効果 以上、本考案によるエンジンの点火コイルにあっては、
コイルボビンから引き出されたコイル素線の端末をその
コイルボビン側に取り付けられた端子の溝内に入れて、
その端子の溝をつぶしながらコイル素線の端末を端子に
フュージング結線させる際、ガイド突起の作用により、
端子の溝内に通されたコイル素線の端末を、フュージン
グに最適となる溝内のほぼ中程の所定位置に保持させる
ことができ、つぶし部分にすき間が生じてしまう溝の底
部で結線が不完全に行われたり、その溝の入口の部分で
結線が不安定に行われたりするようなことがなく、その
結果を確実に行なわせることができるという優れた利点
を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案によるエンジンの点火コイルの一実施例
を示す分解斜視図、第2図は同実施例におけるエンジン
の点火コイルの正断面図、第3図(a),(b),
(c)は同実施例における二次コイル出力端子の取付手
順を示す二次側コイルボビン部分の斜視図、第4図は同
実施例における端子のU字溝に対するコイル素線のガイ
ド突起の配設状態を示す図、第5図は同実施例における
一次側コイルボビンと二次側コイルボビンとの組合せ部
分の斜視図、第6図(a),(b),(c)は同実施例
における低圧端子ピンと一次コイル端末との接続手順を
示す一次側コイルボビン部分の斜視図、第7図(a),
(b)は端子のU字溝内の底部にコイル素線が位置した
状態およびそのときのフューシング結線状態をそれぞれ
示す図、第8図(a),(b)は端子のU字溝内の浅い
ところにコイル素線が位置した状態およびそのときのフ
ューシング結線状態をそれぞれ示す図、第9図(a),
(b)は端子のU字溝内の中央部にコイル素線が位置し
た状態およびそのときのフューシング結線状態をそれぞ
れ示す図である。 1……コイルケース、3……高圧端子ピン、31……プ
ラグ、4……二次コイル、5……二次側コイルボビン、
9……二次コイル出力端子、91……ソケット部、10
……ホルダ、12……一次側コイルボビン、131,1
32……コア、14……低圧端子カプラー、141……
カプラーケース、24……ピン押え、52……ガイド突
起、41……コイル素線

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】コイルボビンの所定箇所から引き出された
    コイル素線の端末を、そのコイルボビン側に取り付けら
    れた端子の断面がほぼU字状の溝内に通して、その端子
    の溝をつぶしながらコイル素線の端末を端子にフュージ
    ング結線させるものにおいて、その端子の溝内に通され
    たコイル素線の端末を、その溝内のほぼ中程の所定位置
    に保持させるガイド突起をコイルボビンに設けたことを
    特徴とするエンジンの点火コイル。
JP1988103942U 1988-08-05 1988-08-05 エンジンの点火コイル Expired - Fee Related JPH0625945Y2 (ja)

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