JPH06261148A - 電話交換機 - Google Patents
電話交換機Info
- Publication number
- JPH06261148A JPH06261148A JP5047893A JP4789393A JPH06261148A JP H06261148 A JPH06261148 A JP H06261148A JP 5047893 A JP5047893 A JP 5047893A JP 4789393 A JP4789393 A JP 4789393A JP H06261148 A JPH06261148 A JP H06261148A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric lock
- telephone
- telephone exchange
- door
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアホンと電話機とが接続された家庭用電話
機交換機内において、ドア等の開口部の電気錠の設定,
施錠/解錠/異常状態の表示/監視が可能な手段を提供
する。 【構成】 このため、電話交換機1内に、電気錠設定ス
イッチ11,電気錠状態表示器12及び電気錠監視シス
テム13を設けた。
機交換機内において、ドア等の開口部の電気錠の設定,
施錠/解錠/異常状態の表示/監視が可能な手段を提供
する。 【構成】 このため、電話交換機1内に、電気錠設定ス
イッチ11,電気錠状態表示器12及び電気錠監視シス
テム13を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えばホームテレホ
ンシステム等における電話交換機に関するものである。
ンシステム等における電話交換機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のホームテレホンシステム
においては、一般的にドアホン呼出しも外線着信も電話
機のベルを鳴動させて報知する構造であったため識別性
が十分でなく、また使用状況を表示する手段がないた
め、その使用状態が不明であるという難点があった。
においては、一般的にドアホン呼出しも外線着信も電話
機のベルを鳴動させて報知する構造であったため識別性
が十分でなく、また使用状況を表示する手段がないた
め、その使用状態が不明であるという難点があった。
【0003】これらの問題点を解決するため、例えば特
開平1−138844号公報に、電話コンセント着信状
態が分かり、一般単独電話機の接続によるドアホン通話
や内線通話を可能とした電話システムが提案開示されて
いる。
開平1−138844号公報に、電話コンセント着信状
態が分かり、一般単独電話機の接続によるドアホン通話
や内線通話を可能とした電話システムが提案開示されて
いる。
【0004】この電話システムは、1)その主装置に、
電話局からの外線を接続し、外線からの着信信号を検出
すると、この信号を内線に対応する制御線を介して送出
するための送出手段及び外線と内線とを接続するための
接続手段を備え、2)電話コンセントに上記内線に接続
された電話機接続部及び上記制御線に接続された主装置
からの着信表示信号を受信して着信表示を行うための着
信表示手段を備え、また、3)上記電話コンセントの電
話機接続部に一般単独電話機を着脱自在に接続するよう
構成されている。
電話局からの外線を接続し、外線からの着信信号を検出
すると、この信号を内線に対応する制御線を介して送出
するための送出手段及び外線と内線とを接続するための
接続手段を備え、2)電話コンセントに上記内線に接続
された電話機接続部及び上記制御線に接続された主装置
からの着信表示信号を受信して着信表示を行うための着
信表示手段を備え、また、3)上記電話コンセントの電
話機接続部に一般単独電話機を着脱自在に接続するよう
構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】一方、最近の傾向とし
て、一般家庭に保安/防災上の見地から家屋のドア,窓
等の開口部に電気錠による施錠システムを備えた家庭が
増加している。しかしながら、これら開口部を施錠する
場合には、居住者がその都度ドアや窓まで行く必要があ
り、またその施錠状態はその場所でなければ分からなか
った。また、これらの電気錠の異常/故障時等には、そ
れを直ちに居住者に伝えることができなかった。
て、一般家庭に保安/防災上の見地から家屋のドア,窓
等の開口部に電気錠による施錠システムを備えた家庭が
増加している。しかしながら、これら開口部を施錠する
場合には、居住者がその都度ドアや窓まで行く必要があ
り、またその施錠状態はその場所でなければ分からなか
った。また、これらの電気錠の異常/故障時等には、そ
れを直ちに居住者に伝えることができなかった。
【0006】この発明は、以上のような局面にかんがみ
てなされたもので、前記従来提案例の電話交換機に電気
錠の設定/表示及び監視システムを設けることにより、
前記問題点を解消すると共に、この種の電話交換機の有
効利用及び広用範囲の拡張を図ることを目的としてい
る。
てなされたもので、前記従来提案例の電話交換機に電気
錠の設定/表示及び監視システムを設けることにより、
前記問題点を解消すると共に、この種の電話交換機の有
効利用及び広用範囲の拡張を図ることを目的としてい
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】このため、本発明におい
ては、ドアホンと電話機とが接続された家庭用電話交換
機内に、ドア等の開口部用電気錠設定手段、同電気錠状
態表示手段及び同電気錠監視システムを備えることによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
ては、ドアホンと電話機とが接続された家庭用電話交換
機内に、ドア等の開口部用電気錠設定手段、同電気錠状
態表示手段及び同電気錠監視システムを備えることによ
り、前記目的を達成しようとするものである。
【0008】
【作用】以上のような本発明構成により、ドア等の開口
部の電気錠の施錠/解除がその場所外から可能になり、
かつ、その施錠状態/異常等を一箇所で監視し得る。ま
た、ドアの場合には、ドアホン通話中に施錠/解除がで
きるため、来客の対応及び防犯上有利である。
部の電気錠の施錠/解除がその場所外から可能になり、
かつ、その施錠状態/異常等を一箇所で監視し得る。ま
た、ドアの場合には、ドアホン通話中に施錠/解除がで
きるため、来客の対応及び防犯上有利である。
【0009】
【実施例】以下にこの発明を実施例に基づいて説明す
る。図1にこの発明に係る電話交換機の一実施例の機能
ブロック図、図2にこの発明に係る要部回路ブロック
図、図3にこれを用いた電話システムの一例図を示す。
る。図1にこの発明に係る電話交換機の一実施例の機能
ブロック図、図2にこの発明に係る要部回路ブロック
図、図3にこれを用いた電話システムの一例図を示す。
【0010】(構成)図1〜3において、1は電話交換
機の主装置、L1,L2は局線(電話回線)、MJ1,
MJ2は、電話機Ta用のモジュラジャック差込用端
子、また、T1,T2は一般市販電話機接続用端子、1
aは電話機増設用モジュラ、D1,D2はドアホンDの
接続用端子である。また図2,3におけるDa,Dbは
それぞれ電気錠を備えた各ドアを示す。
機の主装置、L1,L2は局線(電話回線)、MJ1,
MJ2は、電話機Ta用のモジュラジャック差込用端
子、また、T1,T2は一般市販電話機接続用端子、1
aは電話機増設用モジュラ、D1,D2はドアホンDの
接続用端子である。また図2,3におけるDa,Dbは
それぞれ電気錠を備えた各ドアを示す。
【0011】2は4ビットCPU、3は電源回路、4は
ドアホン通話回路、5はドアホンボタン押下検出回路、
6は、ドアホンDのチャイム音送出回路、7は、局線L
1,L2の着信音送出回路、8はスピーカである。9
は、抵抗9aと共にスピーカ8のチャイム音/着信音の
自動音量低減手段としてのアナログスイッチ、10は音
量切換スイッチ及びオン/オフスイッチである。また、
PC1,PC2はそれぞれ局線L1,L2の着信検出用
及び通話検出用のホトカプラ、rl1,RL1はそれぞ
れ各リレーを示す。
ドアホン通話回路、5はドアホンボタン押下検出回路、
6は、ドアホンDのチャイム音送出回路、7は、局線L
1,L2の着信音送出回路、8はスピーカである。9
は、抵抗9aと共にスピーカ8のチャイム音/着信音の
自動音量低減手段としてのアナログスイッチ、10は音
量切換スイッチ及びオン/オフスイッチである。また、
PC1,PC2はそれぞれ局線L1,L2の着信検出用
及び通話検出用のホトカプラ、rl1,RL1はそれぞ
れ各リレーを示す。
【0012】本実施例の特徴は、前記発明目的を達成す
るために、電話交換機1内に電気錠設定スイッチ11,
電気錠状態表示器12及び電気錠監視システム13を設
けたことにある。なお、図2において、電話交換機1内
の局線通話部CL 及びドアホン通話部CD はそれぞれ総
括的にブロック表示している。
るために、電話交換機1内に電気錠設定スイッチ11,
電気錠状態表示器12及び電気錠監視システム13を設
けたことにある。なお、図2において、電話交換機1内
の局線通話部CL 及びドアホン通話部CD はそれぞれ総
括的にブロック表示している。
【0013】電気錠設定スイッチ11及び電気錠状態表
示器12の構成は、それぞれ従来公知の技術を容易に利
用し得るため説明は省略する。また電気錠監視システム
13も同様である。ここでは、入力信号の電圧値により
判定するよう構成し、ホトカプラ13a、各ダイオード
及び抵抗等を利用した一回路例を示す。
示器12の構成は、それぞれ従来公知の技術を容易に利
用し得るため説明は省略する。また電気錠監視システム
13も同様である。ここでは、入力信号の電圧値により
判定するよう構成し、ホトカプラ13a、各ダイオード
及び抵抗等を利用した一回路例を示す。
【0014】(動作)次に、以上の構成におけるa)電
気錠監視機能、b)ドア電気錠施錠機能、c)局線着信
通信機能及びd)ドアホン通話におけるそれぞれの動作
シーケンスを、図4〜7を用いて説明する。
気錠監視機能、b)ドア電気錠施錠機能、c)局線着信
通信機能及びd)ドアホン通話におけるそれぞれの動作
シーケンスを、図4〜7を用いて説明する。
【0015】a)電気錠監視機能(図4;図1,2) ステップS1で、ドア電気錠監視システム13に、監視
信号が入力すると、ステップS2でその信号が例えば6
Vか否かを判定し、6Vである場合はステップS3で、
ドア電気錠状態表示器12に“解除状態”であることを
表示する。一方、入力信号が6V以外である場合は、ス
テップS4でそれが例えば12Vか否かを判定し、12
Vである場合はステップS5で表示器12に“施錠状
態”であることを表示し、一方、それが12V以外であ
る場合には表示器12に“異常状態”である旨を警告表
示する。
信号が入力すると、ステップS2でその信号が例えば6
Vか否かを判定し、6Vである場合はステップS3で、
ドア電気錠状態表示器12に“解除状態”であることを
表示する。一方、入力信号が6V以外である場合は、ス
テップS4でそれが例えば12Vか否かを判定し、12
Vである場合はステップS5で表示器12に“施錠状
態”であることを表示し、一方、それが12V以外であ
る場合には表示器12に“異常状態”である旨を警告表
示する。
【0016】b)ドア電気錠施錠機能(図5;図1,
2) 居住者がステップS10で電気錠設定SW11を施錠側
にオンすると、CPU2はステップS11で電気錠監視
情報をマスクし、ステップS12で設定SW11の施錠
信号(信号波形の一例を図の右側に示す)を送出し、ス
テップS13で指定ドアDa/Dbのいずれかの施錠を
行なう。解除の場合も、これに準ずる。
2) 居住者がステップS10で電気錠設定SW11を施錠側
にオンすると、CPU2はステップS11で電気錠監視
情報をマスクし、ステップS12で設定SW11の施錠
信号(信号波形の一例を図の右側に示す)を送出し、ス
テップS13で指定ドアDa/Dbのいずれかの施錠を
行なう。解除の場合も、これに準ずる。
【0017】c)局線着信の通話機能(図6,図1) いま局線L1,L2に着信があって16Hz75V信号
が到来すると、ステップS20でホトカプラPC1が着
信を検出し、ステップS21で着信音送出回路7を駆動
し、ステップS22でスピーカ8より着信音を出力す
る。次いで電話機Ta,Tbのいのずれかのオフフック
によりステップS23で通話検出回路のホトカプラPC
2によりループが検出されるまでステップS21への反
復が繰返され、ループが検出されるとステップS24で
着信音送出回路7を解除し、ステップS25で局線通話
状態となる。
が到来すると、ステップS20でホトカプラPC1が着
信を検出し、ステップS21で着信音送出回路7を駆動
し、ステップS22でスピーカ8より着信音を出力す
る。次いで電話機Ta,Tbのいのずれかのオフフック
によりステップS23で通話検出回路のホトカプラPC
2によりループが検出されるまでステップS21への反
復が繰返され、ループが検出されるとステップS24で
着信音送出回路7を解除し、ステップS25で局線通話
状態となる。
【0018】d)ドアホン通話(図7,図1) ドアホンDのボタンが押されると、ステップS30でド
アホンボタン押下検出回路5が駆動され、CPU2はス
テップS31でチャイム音送出回路を駆動し、ステップ
S32でリレーRL1を駆動してステップS33でスピ
ーカ8からチャイム音を送出する。いずれかの電話機T
a/TbがオフフックされてステップS34でホトカプ
ラPC2がループ検出すると、ステップS35でドアホ
ン通話状態となる。一方、ループが検出されないとステ
ップS36でボタン押下検出後20秒未満の場合はステ
ップS34へ戻り、20秒以上経過するとステップS3
7の待機状態となる。
アホンボタン押下検出回路5が駆動され、CPU2はス
テップS31でチャイム音送出回路を駆動し、ステップ
S32でリレーRL1を駆動してステップS33でスピ
ーカ8からチャイム音を送出する。いずれかの電話機T
a/TbがオフフックされてステップS34でホトカプ
ラPC2がループ検出すると、ステップS35でドアホ
ン通話状態となる。一方、ループが検出されないとステ
ップS36でボタン押下検出後20秒未満の場合はステ
ップS34へ戻り、20秒以上経過するとステップS3
7の待機状態となる。
【0019】なお、以上の実施例は、ドアホン開口部の
電気錠の事例について説明したが、これが窓等の他の開
口部であって適用し得ることはもちろんである。
電気錠の事例について説明したが、これが窓等の他の開
口部であって適用し得ることはもちろんである。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、電話交換機内にドア等の開口部用の電気錠設定スイ
ッチにより、その施錠/解錠が遠隔の部屋から可能とな
りその施錠/解除状態を1個所の表示手段で監視し得る
ため、保安上極めて有利である。また、ドアの場合に
は、ドアホン通話中に施錠/解除ができるので、来客の
対応が円滑にでき、不審な者に対しては即座に施錠でき
るので防犯上にも役立つ。
ば、電話交換機内にドア等の開口部用の電気錠設定スイ
ッチにより、その施錠/解錠が遠隔の部屋から可能とな
りその施錠/解除状態を1個所の表示手段で監視し得る
ため、保安上極めて有利である。また、ドアの場合に
は、ドアホン通話中に施錠/解除ができるので、来客の
対応が円滑にでき、不審な者に対しては即座に施錠でき
るので防犯上にも役立つ。
【図1】 一実施例の機能ブロック図
【図2】 要部回路ブロック図
【図3】 その電話システムの一例図
【図4】 電気錠監視機能動作シーケンスフローチャー
ト
ト
【図5】 ドア電気錠施錠機能動作シーケンスフローチ
ャート
ャート
【図6】 局線着信・通話機能動作シーケンスフローチ
ャート
ャート
【図7】 ドアホン通話動作シーケンスフローチャート
1 電話交換機 11 電気錠設定スイッチ 12 電気錠状態表示器 13 電気錠監視システム D ドアホン Da,Db ドア L1,L2 局線 Ta,Tb 電話機
Claims (1)
- 【請求項1】 ドアホンと電話機とが接続された家庭用
電話交換機内に、ドア等の開口部用電気錠設定手段、同
電気錠状態表示手段及び同電気錠監視システムを備えた
ことを特徴とする電話交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5047893A JPH06261148A (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | 電話交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5047893A JPH06261148A (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | 電話交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06261148A true JPH06261148A (ja) | 1994-09-16 |
Family
ID=12788090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5047893A Pending JPH06261148A (ja) | 1993-03-09 | 1993-03-09 | 電話交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06261148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103021054A (zh) * | 2012-11-27 | 2013-04-03 | 李凯 | 实时监控锁状态的方法和系统 |
-
1993
- 1993-03-09 JP JP5047893A patent/JPH06261148A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103021054A (zh) * | 2012-11-27 | 2013-04-03 | 李凯 | 实时监控锁状态的方法和系统 |
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