JPH06261925A - 電動歩行補助車 - Google Patents
電動歩行補助車Info
- Publication number
- JPH06261925A JPH06261925A JP25747592A JP25747592A JPH06261925A JP H06261925 A JPH06261925 A JP H06261925A JP 25747592 A JP25747592 A JP 25747592A JP 25747592 A JP25747592 A JP 25747592A JP H06261925 A JPH06261925 A JP H06261925A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handle
- motor
- person
- space
- body frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241001166076 Diapheromera femorata Species 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDE-CARS, FORECARS, OR THE LIKE
- B62K2204/00—Adaptations for driving cycles by electric motor
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Carriages For Children, Sleds, And Other Hand-Operated Vehicles (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
〔目的〕 歩行の助けの他に幅広い用途を持つ電動歩行
補助車を提供する。 〔構成〕 バッテリー20を電源とするモータ22で駆
動される走行車両の中央にハンドル16が起立し、ハン
ドル16の前方にシート28、後方に開閉可能なベース
34を張設したスペース32を有することを特徴とする
電動歩行補助車。
補助車を提供する。 〔構成〕 バッテリー20を電源とするモータ22で駆
動される走行車両の中央にハンドル16が起立し、ハン
ドル16の前方にシート28、後方に開閉可能なベース
34を張設したスペース32を有することを特徴とする
電動歩行補助車。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、歩行者の杖代わりとな
る電動歩行補助車に関するものである。
る電動歩行補助車に関するものである。
【0002】
【従来の技術】腰の曲がった老人や足に障害を持つ人は
乳母車を押して歩行していることがある。これは乳母車
が杖代わりとなるからであり、これに寄り掛かると身体
を支える力が小さくてすみ、歩行が楽になるからであ
る。
乳母車を押して歩行していることがある。これは乳母車
が杖代わりとなるからであり、これに寄り掛かると身体
を支える力が小さくてすみ、歩行が楽になるからであ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、乳母車と言え
どもこれを押すには余分の力を必要とするから、疲れた
ときや坂道ではかえって苦になる。このことから言え
ば、乳母車に動力源を装備すればよいように思えるが、
単に、乳母車を自力走行できるようにしたとしても、そ
れだけの意味しか持たない。本発明は、このような課題
を解決するものであり、単に乳母車の代わりをさせるだ
けでなく、その他に種々の機能を持たせた万能型の電動
歩行補助車を実現したものである。
どもこれを押すには余分の力を必要とするから、疲れた
ときや坂道ではかえって苦になる。このことから言え
ば、乳母車に動力源を装備すればよいように思えるが、
単に、乳母車を自力走行できるようにしたとしても、そ
れだけの意味しか持たない。本発明は、このような課題
を解決するものであり、単に乳母車の代わりをさせるだ
けでなく、その他に種々の機能を持たせた万能型の電動
歩行補助車を実現したものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
め、本発明は、バッテリーを電源とするモータで駆動さ
れる走行車両の中央にハンドルが起立し、ハンドルの前
方にシート、後方に開閉可能なベースを張設したスペー
スを有することを特徴とする電動歩行補助車を提供した
ものである。
め、本発明は、バッテリーを電源とするモータで駆動さ
れる走行車両の中央にハンドルが起立し、ハンドルの前
方にシート、後方に開閉可能なベースを張設したスペー
スを有することを特徴とする電動歩行補助車を提供した
ものである。
【0005】
【作用】以上の手段をとることにより、ベースを上げて
スペースを開放しておけば、歩行者はこのスペースに入
り込むことでハンドルを近づいて持つことができ、安定
した姿勢で歩行ができる。勿論、このとき、モータを駆
動して自力走行させれば、歩行の助けとなる。一方、ベ
ースを下げておけば、歩行者はこの上に乗れるから、歩
行なしで移動できる。更に、前方のシートに人や荷物を
乗せることも可能である。
スペースを開放しておけば、歩行者はこのスペースに入
り込むことでハンドルを近づいて持つことができ、安定
した姿勢で歩行ができる。勿論、このとき、モータを駆
動して自力走行させれば、歩行の助けとなる。一方、ベ
ースを下げておけば、歩行者はこの上に乗れるから、歩
行なしで移動できる。更に、前方のシートに人や荷物を
乗せることも可能である。
【0006】
【実施例】図1は本発明に係る電動歩行補助車の断面
図、図2は正面図、図3は背面図、図4は平面図、図5
は底面図、図6は側面図であるが、この電動歩行補助車
は、車体フレーム10を二輪の前輪12と同じく二輪の
後輪14とで支えた車両をしている。尚、全体を四輪型
としたのはこれが安定を保つ上で最良であるからであ
り、場合によっては前輪12又は後輪14を一輪とする
三輪型であってもよい。車体フレーム10のほぼ中央か
らはハンドル16が起立しているとともに、車体フレー
ム10上、ハンドル16の前方はボックス18になって
おり、このボックス18にバッテリー20とこれを電源
とする減速機付きのモータ22とが収容されている。
図、図2は正面図、図3は背面図、図4は平面図、図5
は底面図、図6は側面図であるが、この電動歩行補助車
は、車体フレーム10を二輪の前輪12と同じく二輪の
後輪14とで支えた車両をしている。尚、全体を四輪型
としたのはこれが安定を保つ上で最良であるからであ
り、場合によっては前輪12又は後輪14を一輪とする
三輪型であってもよい。車体フレーム10のほぼ中央か
らはハンドル16が起立しているとともに、車体フレー
ム10上、ハンドル16の前方はボックス18になって
おり、このボックス18にバッテリー20とこれを電源
とする減速機付きのモータ22とが収容されている。
【0007】モータ22の出力軸24と後輪14とは車
体フレーム10の外側に延設されるチェンケース26の
中に収容されるスプロケット、チェン機構(図示省略)
で連結されており、これによってこの車両は自力で走行
する走行車両を構成する(これに伴い、クラッチ、ブレ
ーキといった走行制御手段も当然に有することにな
る)。尚、モータ22は600W以下のものを搭載する
ことにし、又、最高速度は6Km/h以下に設定してこ
の電動走行補助車は道路車両運送法における車両に該当
しないようにする。これは、この電動走行補助車を幅広
い用途に使用するためにできるだけ法の規制を受けない
ようにするためであって、これ以上の容量、速度を有す
るものであってはならないというのではない。
体フレーム10の外側に延設されるチェンケース26の
中に収容されるスプロケット、チェン機構(図示省略)
で連結されており、これによってこの車両は自力で走行
する走行車両を構成する(これに伴い、クラッチ、ブレ
ーキといった走行制御手段も当然に有することにな
る)。尚、モータ22は600W以下のものを搭載する
ことにし、又、最高速度は6Km/h以下に設定してこ
の電動走行補助車は道路車両運送法における車両に該当
しないようにする。これは、この電動走行補助車を幅広
い用途に使用するためにできるだけ法の規制を受けない
ようにするためであって、これ以上の容量、速度を有す
るものであってはならないというのではない。
【0008】この他、ハンドル16の前方、ボックス1
8の上部には人や物を乗せることができるシート28が
設けられており、更に、シート28の下部には足を乗せ
るステップ30も設けられている。又、ハンドル16の
後方、車体フレーム10の内方には人が入り込めるスペ
ース32が設けられており、このスペース32は開閉可
能なベース34を水平に張設して常時は閉ざされてい
る。これにより、ベース34を撥ね上げてこのスペース
32を開放すれば、人はこのスペース34内に入り込む
ことができ、ハンドル16に接近した状態でこれを握る
ことができる。これは、この電動歩行補助車を安定した
ものにするためには、前輪12と後輪14とのホイルベ
ースをある程度長いものにする必要があり、そうする
と、このベース34が邪魔になってハンドル16を握る
ことができないからである。
8の上部には人や物を乗せることができるシート28が
設けられており、更に、シート28の下部には足を乗せ
るステップ30も設けられている。又、ハンドル16の
後方、車体フレーム10の内方には人が入り込めるスペ
ース32が設けられており、このスペース32は開閉可
能なベース34を水平に張設して常時は閉ざされてい
る。これにより、ベース34を撥ね上げてこのスペース
32を開放すれば、人はこのスペース34内に入り込む
ことができ、ハンドル16に接近した状態でこれを握る
ことができる。これは、この電動歩行補助車を安定した
ものにするためには、前輪12と後輪14とのホイルベ
ースをある程度長いものにする必要があり、そうする
と、このベース34が邪魔になってハンドル16を握る
ことができないからである。
【0009】一方で、このベース34を降ろしておけ
ば、この上に人が乗ることもできるから、これに乗った
状態で移動することも可能である。尚、このベース34
の開閉機構であるが、ペース34の前部に支持軸36を
水平に設けておき、この支持軸36を車体フレーム10
に対して回動可能にしておくとともに、後部に車体フレ
ーム10に係止できる係止体38を設けるようなものが
考えられる。これにより、ベース34を支持軸36の回
りに回動させてその後部をハンドル16等に軽く止め付
けておけば、このスペース32は開放されることにな
る。
ば、この上に人が乗ることもできるから、これに乗った
状態で移動することも可能である。尚、このベース34
の開閉機構であるが、ペース34の前部に支持軸36を
水平に設けておき、この支持軸36を車体フレーム10
に対して回動可能にしておくとともに、後部に車体フレ
ーム10に係止できる係止体38を設けるようなものが
考えられる。これにより、ベース34を支持軸36の回
りに回動させてその後部をハンドル16等に軽く止め付
けておけば、このスペース32は開放されることにな
る。
【0010】更に、ハンドル16はただ単に手で握るだ
けではなく、操向の役割も果たす必要がある。このた
め、ハンドル16をハンドル筒40で回動可能に支持す
るとともに、その下端にセクタアーム42を設け、これ
と前輪12(これも回動可能にしてある)に設けられた
アーム44とをタイロッド46で連結しておく。これに
より、ハンドル16を回動させると、前輪10は回動
し、舵取りが可能になる。尚、ハンドル16の上部には
グリップ48が設けられており、このグリップ48はそ
の前後向きが調整可能にしてあるとともに、ハンドル1
6はハンドル筒40に対してその高さが調整可能にして
ある。
けではなく、操向の役割も果たす必要がある。このた
め、ハンドル16をハンドル筒40で回動可能に支持す
るとともに、その下端にセクタアーム42を設け、これ
と前輪12(これも回動可能にしてある)に設けられた
アーム44とをタイロッド46で連結しておく。これに
より、ハンドル16を回動させると、前輪10は回動
し、舵取りが可能になる。尚、ハンドル16の上部には
グリップ48が設けられており、このグリップ48はそ
の前後向きが調整可能にしてあるとともに、ハンドル1
6はハンドル筒40に対してその高さが調整可能にして
ある。
【0011】以上により、ベース34を撥ね上げてスペ
ース32を開放しておくと、人はこのスペース32内に
入り込んでハンドル16(厳密にはグリップ48)を握
ることができるから、ハンドル16に接近して安定した
姿勢を保つことができる。この状態でモータ22を駆動
しないで歩行すれば、乳母車や杖の代わりにもなるし、
モータを22駆動すれば、歩行の助けともなり、疲れた
ときや坂道での歩行が楽になる。又、ベース34を降ろ
してこの上に乗れば、自力で歩行しなくても移動でき
る。更に、シート28に人を乗せれば、車椅子の代わり
になるとともに(この場合、自分で操縦してもよいし、
他人に押して貰ってもよい)、物を乗せれば運搬車の代
わりにもなる。その他、このシート28はこれを押して
の歩行中、疲れたときに休憩する腰掛けの代わりにもな
る。
ース32を開放しておくと、人はこのスペース32内に
入り込んでハンドル16(厳密にはグリップ48)を握
ることができるから、ハンドル16に接近して安定した
姿勢を保つことができる。この状態でモータ22を駆動
しないで歩行すれば、乳母車や杖の代わりにもなるし、
モータを22駆動すれば、歩行の助けともなり、疲れた
ときや坂道での歩行が楽になる。又、ベース34を降ろ
してこの上に乗れば、自力で歩行しなくても移動でき
る。更に、シート28に人を乗せれば、車椅子の代わり
になるとともに(この場合、自分で操縦してもよいし、
他人に押して貰ってもよい)、物を乗せれば運搬車の代
わりにもなる。その他、このシート28はこれを押して
の歩行中、疲れたときに休憩する腰掛けの代わりにもな
る。
【0012】
【発明の効果】以上、本発明は、前記したものであるか
ら、歩行の助け、歩行なしの移動、車椅子、運搬車、休
憩用の腰掛けといった種々の用途に使用できる便利な万
能型の電動歩行補助車を簡単な構造で安価に提供できた
のである。
ら、歩行の助け、歩行なしの移動、車椅子、運搬車、休
憩用の腰掛けといった種々の用途に使用できる便利な万
能型の電動歩行補助車を簡単な構造で安価に提供できた
のである。
【図1】本発明の実施例を示す電動歩行補助車の断面図
である。
である。
【図2】本発明の実施例を示す電動歩行補助車の正面図
である。
である。
【図3】本発明の実施例を示す電動歩行補助車の背面図
である。
である。
【図4】本発明の実施例を示す電動歩行補助車の平面図
である。
である。
【図5】本発明の実施例を示す電動歩行補助車の底面図
である。
である。
【図6】本発明の実施例を示す電動歩行補助車の側面図
である。
である。
16 ハンドル 20 バッテリー 22 モータ 28 シート 32 スペース 34 ベース
Claims (1)
- 【請求項1】 バッテリーを電源とするモータで駆動さ
れる走行車両の中央にハンドルが起立し、ハンドルの前
方にシート、後方に開閉可能なベースを張設したスペー
スを有することを特徴とする電動歩行補助車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25747592A JP2853823B2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 電動歩行補助車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25747592A JP2853823B2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 電動歩行補助車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06261925A true JPH06261925A (ja) | 1994-09-20 |
| JP2853823B2 JP2853823B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=17306824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25747592A Expired - Lifetime JP2853823B2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 電動歩行補助車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2853823B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010132109A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Toyota Motor Corp | 移動体、及びそのメンテナンス方法 |
| KR100971472B1 (ko) * | 2008-05-29 | 2010-07-22 | 전북대학교산학협력단 | 보행 보조장치 |
| CN107336772A (zh) * | 2017-07-04 | 2017-11-10 | 宁波鸿坤电器有限公司 | 一种箱式电动车 |
| CN109821189A (zh) * | 2019-03-06 | 2019-05-31 | 河海大学常州校区 | 一种带安全锁紧装置的室外太空漫步机 |
| JP6993741B1 (ja) * | 2020-12-11 | 2022-01-14 | 有限会社松尾サービス | 歩行訓練機能付電動カー |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP25747592A patent/JP2853823B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100971472B1 (ko) * | 2008-05-29 | 2010-07-22 | 전북대학교산학협력단 | 보행 보조장치 |
| JP2010132109A (ja) * | 2008-12-04 | 2010-06-17 | Toyota Motor Corp | 移動体、及びそのメンテナンス方法 |
| CN107336772A (zh) * | 2017-07-04 | 2017-11-10 | 宁波鸿坤电器有限公司 | 一种箱式电动车 |
| CN109821189A (zh) * | 2019-03-06 | 2019-05-31 | 河海大学常州校区 | 一种带安全锁紧装置的室外太空漫步机 |
| JP6993741B1 (ja) * | 2020-12-11 | 2022-01-14 | 有限会社松尾サービス | 歩行訓練機能付電動カー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2853823B2 (ja) | 1999-02-03 |
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