JPH0626316A - シリンダヘッドの潤滑オイル通路構造 - Google Patents

シリンダヘッドの潤滑オイル通路構造

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Publication number
JPH0626316A
JPH0626316A JP20589292A JP20589292A JPH0626316A JP H0626316 A JPH0626316 A JP H0626316A JP 20589292 A JP20589292 A JP 20589292A JP 20589292 A JP20589292 A JP 20589292A JP H0626316 A JPH0626316 A JP H0626316A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oil passage
plug
cylinder head
oil
pipe
Prior art date
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Pending
Application number
JP20589292A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Sugiura
誠 杉浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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  • Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
  • Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
  • Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 エンジンのシリンダヘッドにおいて、オイル
通路や油圧作動機構のレイアウトの自由度を大にすると
ともに、オイル通路を迂回するのを回避させてオイル通
路の加工工数を低減する。 【構成】 プラグ用パイプ80の外周面とプラグ取付孔
70の取付孔内面間に形成したオイル流通空間82をプ
ラグ用パイプ80のパイプ軸心方向に延設し、プラグ用
パイプ80の一側でクランク軸心方向に指向する一側の
オイル通路84−1とプラグ用パイプ80の他側でクラ
ンク軸心方向に指向する他側のオイル通路84−2との
位置を異ならせて設けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、シリンダヘッドの潤
滑オイル通路構造に係り、特にオイル通路や油圧作動機
構等のレイアウトの自由度を大にするとともに、オイル
通路の加工工数を低減し得るシリンダヘッドの潤滑オイ
ル通路構造に関する。
【0002】
【従来の技術】エンジンにおいては、図5〜7に示す如
く、シリンダヘッド102の下面102aに燃焼室10
4を形成し、この燃焼室104の上部でプラグ取付孔1
06をシリンダヘッド102のヘッド108に取付孔形
成面110によって形成し、このプラグ取付孔106内
に点火プラグ112を設け、プラグ取付孔106に点火
プラグ112を包囲するプラグ用パイプ114の一端側
である下端側を嵌着し、このプラグ用パイプ114の他
端側である上端側にシリンダヘッドカバー116を設
け、取付孔形成面110とプラグ用パイプ114の外周
面114a間に環状のオイル流通空間118を形成し、
プラグ用パイプ114を挟んでオイル流通空間118に
連通するオイル通路120をクランク軸心方向(図7の
矢印Aで示す)に指向して形成している。
【0003】また、シリンダヘッド102のヘッド上部
108には、カムチェーン122の張力を調整すべく油
圧で作動するカムチェーンアジャスタ124が配設され
ている。
【0004】前記オイル流通空間118からのオイル
は、図5〜7の矢印で示す如く、迂回した他のオイル通
路から導かれて、前記カムチェーンアジャスタ124等
に供給されて潤滑を施すものである。
【0005】また、このようなオイル通路構造として
は、例えば、実開昭63−113705号公報に開示さ
れている。この公報に記載のものは、シリンダヘッドの
下部内面をシリンダ配列方向中央部に油溜りを形成すべ
くシリンダ配列方向中央側に向けて下方に傾斜して形成
し、油溜りの油をオイルパンに戻すべく油溜りに通じる
オイルポンプと連通する吸入路の吸入口を油溜りに開口
する構成である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来、チェ
ーンアジャスタ等の油圧で作動する油圧作動機構がオイ
ル通路上方に位置する場合には、オイル通路を迂回させ
なければならず、このため、オイル通路や油圧作動機構
のレイアウトに制約を受けるとともに、オイル通路の加
工工数が増加する不都合があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、この発明は、上
述の不都合を除去するために、シリンダヘッドに取付け
た点火プラグ周りを包囲するプラグ用パイプを前記シリ
ンダヘッドのプラグ取付孔に設け、このプラグ取付孔の
取付孔形成面と前記プラグ用パイプの外周面間にオイル
流通空間を形成し、前記プラグ用パイプを挟んで前記オ
イル流通空間に連通するオイル通路をクランク軸心方向
に指向して形成したシリンダヘッドの潤滑オイル通路構
造において、前記オイル流通空間を前記プラグ用パイプ
のパイプ軸心方向に延設し、前記プラグ用パイプの一側
でクランク軸心方向に指向する一側の前記オイル通路と
前記プラグ用パイプの他側でクランク軸心方向に指向す
る他側の前記オイル通路との位置を異ならせて設けたこ
とを特徴とする。
【0008】
【作用】この発明の構成によれば、プラグ用パイプの一
側のオイル通路とプラグ用パイプの他側のオイル通路と
の位置を異にして設けるので、オイル通路や油圧作動機
構のレイアウトの自由度が大になるとともに、オイル通
路を迂回させる必要がないので、加工工数を低減するこ
とができる。
【0009】
【実施例】以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細
且つ具体的に説明する。図1〜図図4は、この発明の実
施例を示すものである。図4において、2はV型のエン
ジンである。このエンジン2は、V字形状のシリンダブ
ロック4の一次側、二次側シリンダバンク6、8に一次
側、二次側シリンダヘッド10、12を載置して構成さ
れた一次側、二次側エンジンバンク14、16を有して
いる。
【0010】前記シリンダブロック4の下部には、クラ
ンクベアリングキャップ18が取付けられている。この
クランクベアリングキャップ18の下部には、オイルパ
ン(図示せず)が取付けられる。
【0011】前記シリンダブロック4とクランクベアリ
ングキャップ18には、クランク軸20が軸支して設け
られている。このクランク軸20の正面側端部には、駆
動側スプロケットであるクランクスプロケット22が固
定して取付けられている。
【0012】前記一次側シリンダヘッド10には、上部
の両端側において離間して位置し、つまり並列して一次
側吸気、一次側排気カム軸24、26が軸支して設けら
れている。一次側吸気、一次側排気カム軸24、26に
は、一次側吸気、一次側排気カムスプロケット28、3
0が固定して取付けられている。また、一次側シリンダ
ヘッド10には、一次側動弁室(図示せず)を形成すべ
く、一次側シリンダヘッドカバー32が付設されてい
る。
【0013】また、前記二次側シリンダヘッド12に
は、上部の両端側において離間して位置し、つまり並列
して二次側吸気、二次側排気カム軸34、36が軸支し
て設けられている。二次側吸気、二次側排気カム軸3
4、36には、二次側吸気、二次側排気カムスプロケッ
ト38、40が固設されている。また、二次側シリンダ
ヘッド12には、二次側動弁室(図示せず)を形成すべ
く、二次側シリンダヘッドカバー42が付設されてい
る。
【0014】前記一次側吸気、一次側排気カムスプロケ
ット28、30よりも一次側シリンダバンク6側の一次
側シリンダヘッド10には、一体的に構成された一次側
タイミングチェーンスプロケット44と一次側カムチェ
ーンスプロケット46とを支持する一次側アイドラ軸4
8が設けられる。
【0015】前記二次側吸気カム軸34には、二次側タ
イミングチェーンスプロケット50が取付けられてい
る。
【0016】前記シリンダブロック4には、一次側、二
次側シリンダバンク6、8間に位置して中央側アイドラ
軸52が固定して設けられている。この中央側アイドラ
軸52には、中央側タイミングチェーンスプロケット1
4が設けられている。
【0017】前記クランクスプロケット22と一次側タ
イミングチェーンスプロケット44と中央側タイミング
チェーンスプロケット54と二次側タイミングチェーン
スプロケット50とには、タイミングチェーン56が巻
掛けて設けられる。
【0018】前記一次側カムチェーンスプロケット46
と一次側吸気、一次側排気カムスプロケット28、30
とには、一次側カムチェーン58が巻掛けて設けられ
る。
【0019】また、前記二次側吸気カムスプロケット3
8と二次側排気カムスプロケット40とには、二次側カ
ムチェーン60が巻掛けて設けられる。
【0020】前記クランク軸20の正面側端部には、前
記クランクスプロケット22と略同径のオイルポンプチ
ェーンスプロケット(図示せず)が設けられている。
【0021】オイルポンプチェーンスプロケットに巻掛
けられたオイルポンプチェーン62は、オイルポンプ6
4のオイルポンプスプロケット66に巻掛けられてい
る。
【0022】また、図1に示す如く、二次側シリンダヘ
ッド12のヘッド上部68には、点火プラグ取付孔70
が取付孔形成面72によって形成されている。この点火
プラグ取付孔70には、二次側シリンダヘッド12の下
面12aに形成される二次側燃焼室74の二次側燃焼室
壁76に取付けられた点火プラグ78が収容されてい
る。前記二次側燃焼室74は、二次側シリンダヘッド1
2の下面12aに開放して形成されている。
【0023】前記点火プラグ取付孔70には、プラグ用
パイプ80の一端側である下端側が嵌着して固定されて
いる。
【0024】このプラグ用パイプ80の他端側である上
端側には、二次側動弁室を形成すべく前記二次側シリン
ダヘッドカバー42が設けられる。
【0025】前記取付孔形成面72とプラグ用パイプ8
0の外周面80a間には、環状の隙間であるオイル流通
空間82が形成されている。このオイル流通空間82
は、プラグ用パイプ80のパイプ軸心方向に延長、つま
り上下方向で二次側燃焼室74側の下方に延設されてい
る。
【0026】また、二次側シリンダヘッド12には、プ
ラグ用パイプ80を挟んでオイル流通空間82に連通す
るオイル通路84が形成されている。
【0027】このオイル通路84は、プラグ用パイプ8
0の一側でクランク軸心方向(図3の矢印Aで示す)、
つまり水平方向に指向する一側の一側オイル通路84−
1と、プラグ用パイプ80の他側でクランク軸心方向に
指向する他側の他側オイル通路84−2とからなる。
【0028】一側オイル通路84−1は、プラグ用パイ
プ80のパイプ軸心方向、つまり上下方向に対して略直
交してオイル流通空間82の略中央部位に連通されてい
る。
【0029】他側オイル通路84−2は、プラグ用パイ
プ80のパイプ軸心方向に対して略直交しオイル流通空
間82の下端側に連通されている。
【0030】前記一側オイル通路84−1は、前記他側
オイル通路84−2よりも高さHだけ高い箇所に位置し
ている。これにより、一側オイル通路84−1と他側オ
イル通路84−2とは、異なる位置、つまり異なる高さ
に配置される。
【0031】前記他側オイル通路84−2の途中には、
油圧で作動する油圧作動機構である二次側カムチェーン
アジャスタ86が介設され、この二次側カムチェーンア
ジャスタ86の外周面86aとアジャスタ設置面88間
に形成されたアジャスタ側オイル流通空間90で連通さ
れている。
【0032】なお、符号92は二次側チェーンガイド、
94はヘッドボルト、96は二次側チェーンカバーであ
る。
【0033】次に、この実施例の作用を説明する。
【0034】一側オイル通路84−1に流入した潤滑用
のオイルは、オイル流通空間84を経て他側オイル通路
84−2側に流動し、アジャスト側オイル流通空間90
等を経て二次側カムチェーンアジャスタ86等の部品の
潤滑を施す。
【0035】ところで、この実施例においては、二次側
シリンダヘッド12に形成する一次側オイル通路84−
1に対して他側オイル通路84−2を一側オイル通路8
4−1と異なる高さ位置に設けたので、二次側チェーン
アジャスタ86等の油圧作動機構のためにオイル通路を
迂回させる必要がなく、オイル通路や油圧作動機構等の
レイアウトの自由度を大にすることができる。
【0036】また、オイル通路84を迂回させる必要が
ないので、オイル通路の加工工数の低減を図るととも
に、廉価とすることができる。
【0037】なお、この実施例においては、二次側シリ
ンダヘッド12のオイル通路につい述べたが、一次側シ
リンダヘッド10にも二次側シリンダヘッド12と同様
のオイル通路を設けることも可能である。また、一側オ
イル通路84−1と他側オイル通路84−2とを、上下
方向のみならず、水平方向においても異なる位置に設け
ることも可能である。
【0038】
【発明の効果】以上詳細な説明から明らかなようにこの
発明によれば、プラグ用パイプの外周面とプラグ取付孔
の取付孔内面間に形成したオイル流通空間をプラグ用パ
イプのパイプ軸心方向に延設し、プラグ用パイプの一側
でクランク軸心方向に指向する一側のオイル通路とプラ
グ用パイプの他側でクランク軸心方向に指向する他側の
オイル通路との位置を異ならせて設けたことにより、オ
イル通路や油圧作動機構のレイアウトの自由度を大にす
るとともに、オイル通路を迂回させる必要がないので、
オイル通路の加工工数を低減し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】図4の〓−〓線による二次側シリンダヘッドの
断面図である。
【図2】図1の〓−〓線による二次側シリンダヘッドの
断面図である。
【図3】図1の〓−〓線による二次側シリンダヘッドの
平面図である。
【図4】V型のエンジンの正面図である。
【図5】従来におけるシリンダヘッドの断面図である。
【図6】図5の〓−〓線による断面図である。
【図7】図5の〓−〓線による平面図である。
【符号の説明】
2 エンジン 10 一次側シリンダブロック 12 二次側シリンダヘッド 70 点火プラグ取付孔 72 取付孔形成面 78 点火プラグ 80 プラグ用パイプ 82 オイル流通空間 84 オイル通路 86 二次側カムチェーンアジャスタ 90 アジャスタ側オイル流通空間

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シリンダヘッドに取付けた点火プラグ周
    りを包囲するプラグ用パイプを前記シリンダヘッドのプ
    ラグ取付孔に設け、このプラグ取付孔の取付孔形成面と
    前記プラグ用パイプの外周面間にオイル流通空間を形成
    し、前記プラグ用パイプを挟んで前記オイル流通空間に
    連通するオイル通路をクランク軸心方向に指向して形成
    したシリンダヘッドの潤滑オイル通路構造において、前
    記オイル流通空間を前記プラグ用パイプのパイプ軸心方
    向に延設し、前記プラグ用パイプの一側でクランク軸心
    方向に指向する一側の前記オイル通路と前記プラグ用パ
    イプの他側でクランク軸心方向に指向する他側の前記オ
    イル通路との位置を異ならせて設けたことを特徴とする
    シリンダヘッドの潤滑オイル通路構造。
JP20589292A 1992-07-09 1992-07-09 シリンダヘッドの潤滑オイル通路構造 Pending JPH0626316A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0671098A (ja) 1992-01-29 1994-03-15 Ejnar Jensen & Soen As アイロンローラなどの洗濯処理ユニットへフラットワーク物品を供給するための装置
DE102013217033A1 (de) 2012-09-28 2014-04-03 Honda Motor Co., Ltd. Anordnung zum Verhindern des Lösens eines Zündkerzeneinsetzrohres für einen Verbrennungsmotor des Funkenzündungstyps

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0671098A (ja) 1992-01-29 1994-03-15 Ejnar Jensen & Soen As アイロンローラなどの洗濯処理ユニットへフラットワーク物品を供給するための装置
DE102013217033A1 (de) 2012-09-28 2014-04-03 Honda Motor Co., Ltd. Anordnung zum Verhindern des Lösens eines Zündkerzeneinsetzrohres für einen Verbrennungsmotor des Funkenzündungstyps
DE102013217033B4 (de) 2012-09-28 2019-02-07 Honda Motor Co., Ltd. Anordnung zum Verhindern des Lösens eines Zündkerzeneinsetzrohres für einen Verbrennungsmotor des Funkenzündungstyps

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