JPH06264564A - 屋根材取付具 - Google Patents

屋根材取付具

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Publication number
JPH06264564A
JPH06264564A JP5076437A JP7643793A JPH06264564A JP H06264564 A JPH06264564 A JP H06264564A JP 5076437 A JP5076437 A JP 5076437A JP 7643793 A JP7643793 A JP 7643793A JP H06264564 A JPH06264564 A JP H06264564A
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JP
Japan
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horizontal
connecting member
leaf spring
roof
bolt
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Pending
Application number
JP5076437A
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English (en)
Inventor
Takashi Hirai
孝 平井
Keisuke Hirai
啓資 平井
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RITSUTOU ROLL KAKO KK
Hirai Engineering Corp
Original Assignee
RITSUTOU ROLL KAKO KK
Hirai Engineering Corp
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Publication date
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Priority to US08/111,333 priority patent/US5367843A/en
Priority to EP93306735A priority patent/EP0587348A2/en
Priority to TW082107057A priority patent/TW232721B/zh
Priority to KR1019930017852A priority patent/KR940007318A/ko
Priority to CN93117378A priority patent/CN1084604A/zh
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Priority to SE9303616A priority patent/SE9303616L/xx
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04DROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
    • E04D13/00Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
    • E04D13/03Sky-lights; Domes; Ventilating sky-lights
    • E04D13/0305Supports or connecting means for sky-lights of flat or domed shape
    • E04D13/031Supports or connecting means for sky-lights of flat or domed shape characterised by a frame for connection to an inclined roof
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02BCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
    • Y02B10/00Integration of renewable energy sources in buildings
    • Y02B10/20Solar thermal

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
  • Residential Or Office Buildings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 位置合わせ及び取り付け作業が簡単で、固定
前に位置がずれたり落下する心配が無く、屋根材を強力
に固定することができる屋根材取付具を提供すること。 【構成】 水平基板2の一側縁から板バネ3を垂下し、
板バネ3の下端を内側に折り返してフック部9を形成
し、水平基板2の中央部から上方にボルト4を立設し、
水平基板2に取付孔10を穿設する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋根材を型鋼よりなる
横架材に取付ける屋根材取付具に関する。
【0002】
【従来の技術】本出願人は、先に、突部の両側に取付孔
を有する水平フランジを設けると共に、突部にボルトを
立設し、突部及び水平フランジの一側縁に垂下片を設
け、他側縁に目印用の切欠を形成した接続部材固定金具
を特開昭61−10659号として提案した。
【0003】しかし、このものは、野地板上に取り付け
られた桟木に装着されるものであって、型鋼よりなる横
架材に装着するものではなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、型鋼
よりなる横架材に直接取付けることができ、位置合わせ
及び取り付け作業が簡単で、固定前に位置がずれたり落
下する心配が無く、屋根材を強力に固定することができ
る屋根材取付具を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の屋根材取付具
は、上記課題を達成するために、水平基板の一側縁から
板バネを垂下し、該板バネの下端を内側に折り返してフ
ック部を形成し、前記水平基板の中央部から上方にボル
トを立設し、水平基板に取付孔を穿設する。
【0006】
【作用】板バネの下端のフック部に型鋼よりなる横架材
のリップあるいはフランジを差し込み、水平基板を横架
材の上面に載置し、横架材の長手方向に沿って摺動させ
て位置合わせをし、取付孔にビス等の固定具をねじ込ん
で本固定する。
【0007】また、板バネの下端のフック部が横架材に
引っ掛かって浮き上がりに対抗すると共に、本固定前の
落下及び位置ずれを防ぐ。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
【0009】図1は本発明の第1の実施例を示し、屋根
材取付具1は金属を素材とし、水平基板2と、水平基板
2の裏面に取り付けられると共に水平基板2の屋根幅方
向に沿う一側縁から垂下される板バネ3と、水平基板2
の中央部に立設されるボルト4とより成る。
【0010】水平基板2は、矩形の金属板の幅方向中央
部を隆起させて突部5及びその両側に水平フランジ6を
それぞれ形成し、突部5の上面の幅方向中央には、前記
一側縁に平行な他側縁に接して朱線よりなる位置合わせ
用の目印7が表示され、突部5の中央部にはボルト挿通
孔11が穿設されている。
【0011】板バネ3は水平基板2とほぼ同幅で水平フ
ランジ6の裏面全面に溶着され、その一端が水平基板2
の一側縁から適宜長さに垂下され、さらにその下端を内
側上方に折り返すと共に、先端部分を板バネ3の垂直部
分8に接近するように付勢して弾力性を有するフック部
9が形成され、開口部を広くしてフック部9内に出入し
易くするため、上端部が垂直部分8から離れる方向にく
の字状に屈曲されている。
【0012】また、突部5の両側において、重合される
水平フランジ6及び板バネ3を貫通する取付孔10が穿
設されている。
【0013】ボルト4は、図3に示すように、短い雄螺
子部12の下端に大径の頭部13を設けて成り、板バネ
3の取り付け前に、水平基板2のボルト挿通孔11に下
方から雄螺子部12を通し、頭部13を突部5の下方の
空洞に収納し、該空洞を塞ぐように板バネ3を溶着し、
雄螺子部12を水平基板2の上方に立設する。
【0014】屋根材取付具1をリップ溝型鋼15よりな
る横架材に取付けるには、まず、図4に示すように、屋
根材取付具1を傾けてリップ溝型鋼15の上下のリップ
の間から板バネ3の下端を差し込み、上方のリップの先
端を板バネ3のフック部9の開口部に挿入する。
【0015】次に、図5に示すように、屋根材取付具1
を矢印aに沿ってボルト4がリップ溝型鋼15に直交す
る方向に回動し、図6に示すように、板バネ3の裏面を
リップ溝型鋼15の上面に載置した後、リップ溝型鋼1
5の長手方向に沿って摺動し、割り出された取り付け寸
法に応じて予めリップ溝型鋼15の上面に表示された墨
出し線と目印7とを一致させ、図2及び図7に示すよう
に、取付孔10及びリップ溝型鋼15の上面にビス等の
固定具16を打ち込んで固定する。
【0016】次に、屋根材取付具1によってリップ溝型
鋼15に取り付けられる接続部材17について説明す
る。
【0017】接続部材17は屋根の勾配方向に沿って配
置され、図8に示すように、防水板20及びその上方に
敷設される太陽電池を内蔵した屋根材21を屋根の幅方
向に接続する部材であって、防水板20を接続する下部
接続部材18と、屋根材21を接続する上部接続部材1
9と、上部接続部材19の上方を覆う接続部材カバー3
9とより成る。
【0018】下部接続部材8は、帯状の水平固定部27
の幅方向両側に防水板17の側縁に形成された防水壁2
2を係合する広幅の下部幅調整部23が下方及び外側方
に開口して形成され、図11に示すように、水平固定部
27の長手方向中央部に丸孔24が穿設され、その両側
に適宜間隔毎に長孔25が穿設され、丸孔24及び長孔
25の間に接続ボルト挿入孔40が穿設されている。
【0019】上部接続部材19は下部接続部材18の上
面に取り付けられ、水平面26の幅方向中央部におい
て、下部接続部材18の接続ボルト挿入孔40に合致す
る位置にそれぞれ図示しない接続ボルト挿入孔が穿設さ
れ、水平面26の両側端部に屋根材21の下端を支持す
る広幅溝状の中間部幅調整部29を上方に開口するよう
形成されている。
【0020】接続部材カバー39は上部接続部材19及
び屋根材21の上方を覆うように取り付けられ、水平蓋
28の下面両側部に下方に開口すると共に屋根材21の
上端を収納する広幅溝状の上部幅調整部32が形成され
ている。
【0021】接続部材2を取付けるには、まず、屋根幅
方向に沿って配置されたリップ溝型鋼15に接続部材1
7の配置間隔に応じて屋根材取付具1を固定し、次に、
図9に示すように、下部接続部材8をリップ溝型鋼15
の上に勾配方向に沿って配置し、下部接続部材18の水
平固定部27を屋根材取付具1の突部5の上面に載置
し、丸孔24及び長孔25に屋根材取付具1のボルト4
をそれぞれ挿通し、ボルト4の雄螺子部12にナット4
3を螺合して下部接続部材18をリップ溝型鋼15に固
定する。
【0022】次いで、リップ溝型鋼15の上面に載置し
た防水板20の防水壁22を下部幅調整部23に収納し
た後、上部接続部材19を下部接続部材18の上面に長
手方向に沿って設置し、下部接続部材18の接続ボルト
挿入孔40に下方から挿通した接続ボルト41を上部接
続部材19の接続ボルト挿入孔に挿通し、ナット締めを
して下部接続部材18と上部接続部材19とを固定す
る。
【0023】そして、上部接続部材19の中間部幅調整
部29に屋根材21の両側部下端を差し込み、屋根材2
1を幅方向に接続した後、上部接続部材19の上方に接
続部材カバー20を被せて固定する。
【0024】また、屋根のケラバ部分に配置される側部
接続部材32は、図8に示すように、側下部接続部材3
3と、側上部接続部材34と、側部接続部材カバー35
とから成り、これら各部材の屋根内側寄りの半分の構成
はそれぞれ下部接続部材18、上部接続部材19及び接
続部材カバー39の構成とほぼ同様なので、同一部分に
同一符号を付し、説明を省略する。
【0025】側下部接続部材33の外側端には、ケラバ
部材36の起立壁37を挿入する広幅の側部幅調整部3
8が形成され、側上部接続部材34のケラバ寄り及び側
部接続部材カバー35の水平蓋28のケラバ寄りには屋
根材21が敷設されないため、それぞれ中間部幅調整部
29及び上部幅調整部32が形成されず、接続部材17
とほぼ同様にしてリップ溝型鋼15に取付けられる。
【0026】図12乃至図14は本発明の第2の実施例
を示し、屋根材取付具1aのボルト4aは丸軸部14の
上端にこれよりやや小径の短い雄螺子部12aを設け、
下端に大径の頭部13を設けて成り、水平基板2の突部
5の上方に丸軸部14及び雄螺子部12aを立設してな
る。
【0027】屋根材取付具1aのその他の構成及びリッ
プ溝型鋼15への取り付け方法は先に述べた屋根材取付
具1とほぼ同様なので、同一部分に同一符号を付して説
明を省略する。
【0028】この屋根材取付具1aで取り付ける接続部
材17aは、図15及び図16に示すように下部と上部
とに分離されず、防水板20と屋根材21とを共に接続
し、図18に示すように、その水平部42の長手方向中
央部に上下に貫通するよう穿設された丸孔24a及びそ
の両側に適宜間隔毎に同じく上下に貫通するよう穿設さ
れた長孔25aに屋根材取付具1aのボルト4aをそれ
ぞれ挿通し、その雄螺子部12aにナット43aを螺合
することによってリップ溝型鋼15に固定される。
【0029】接続部材17aの他の部分の構成は先に述
べた接続部材17とほぼ同様であるが、上下に分離され
ていないため、接続ボルト挿入孔40を設ける必要はな
い。
【0030】このようにして接続部材17aをリップ溝
型鋼15に取付けると、接続部材17aが標準の長さの
場合は、図18に示すように、屋根材取付具1aのボル
ト4aが長孔25aの中央部に位置するが、接続部材1
7aが気温の変化や直射日光によって長手方向中央部を
起点に両側に伸長すると、図17に示すように、屋根材
取付具1aのボルト4aが長孔25a内を丸孔24aに
近い中央寄り端部に向けて容易に摺動し、歪みが吸収さ
れるため固定部分から破損することがない。
【0031】また、接続部材17aが気温の低下によっ
て長手方向中央部を起点に縮小すると、図19に示すよ
うに、ボルト4aが長孔25a内を外端部方向に摺動
し、同じくその歪みを吸収する。
【0032】また、このことは先にのべた接続部材17
及び側部接続部材32でも同様であって、屋根材取付具
1のボルト4が下部接続部材18の長孔25内を摺動し
て熱膨張による歪みや取り付け誤差を吸収することはい
うまでもない。
【0033】なお、上記実施例では横架材としてリップ
溝型鋼15を用いたが、山型鋼や不等辺山型鋼を使用し
て屋根材取付具1,1aの板バネ3の下端をそのフラン
ジに係合しても良く、屋根材21として太陽電池を内蔵
しない通常の屋根材やプレハブ屋根パネルを用いること
も可能である。
【0034】また、屋根材取付具1,1aは接続部材の
固定ではなく、金属屋根板等を直接固定するのに用いる
こともでき、目印7を朱線ではなく切欠によって表示す
ることもできる。
【0035】
【発明の効果】本発明の屋根材の屋根材取付具は、ボル
トを立設する水平基板の一側縁から板バネを垂下し、そ
の下端にフック部を形成したので、フック部を型鋼より
なる横架材のリップあるいはフランジに引っかけ、長手
方向に摺動するだけで簡単に位置合わせすることがで
き、板バネの先端のフック部の垂直部分と折り返し部分
とが横架材を挟着するため、位置合わせを行った後、横
架材に本固定する前に作業者が手を離しても、落下した
り位置がずれたりする心配がなく、水平基板に穿設した
取付孔に固定具を挿通することにより確実に横架材に固
定することができる。
【0036】また、強風時に屋根に強い吹上力が加わっ
ても、板バネのフック部が横架材に引っ掛かって浮き上
がりに抵抗するため、屋根材が飛散することがなく、風
圧に対する耐久性が大幅に向上すると共に水平基板に立
設したボルトにより屋根材接続部材等を容易に取り付け
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例を示す屋根材取付具の斜
視図
【図2】本発明の第1の実施例を示す屋根材取付具の横
架材取付け時の斜視図
【図3】本発明の第1の実施例を示す屋根材取付具の横
架材取付け時の背面図
【図4】屋根材取付具の横架材取付けの第1段階を示す
側面図
【図5】屋根材取付具の横架材取付けの第2段階を示す
側面図
【図6】屋根材取付具の横架材取付けの第3段階を示す
側面図
【図7】屋根材取付具の横架材取付けの第4段階を示す
側面図
【図8】屋根の横断面図
【図9】屋根中央部の縦断面図
【図10】屋根軒部の縦断面図
【図11】下部接続部材の平面図
【図12】本発明の第2の実施例を示す屋根材取付具の
斜視図
【図13】本発明の第2の実施例を示す屋根材取付具の
横架材取付け時の斜視図
【図14】本発明の第2の実施例を示す屋根材取付具の
横架材取付け時の背面図
【図15】本発明の第2の実施例に係る屋根中央部の縦
断面図
【図16】本発明の第2の実施例に係る屋根軒部の縦断
面図
【図17】収縮時の接続部材の平面図
【図18】標準時の接続部材の平面図
【図19】伸長時の接続部材の平面図
【符号の説明】
1,1a 屋根材取付具 2 水平基板 3 板バネ 4,4a ボルト 5 突部 6 水平フランジ 7 目印 8 垂直部分 9 フック部 10 取付孔 11 ボルト挿通孔 12,12a 雄螺子部 13,13a 頭部 14 丸軸部 15 リップ溝型鋼 16 固定具 17,17a 接続部材 18 下部接続部材 19 上部接続部材 20 防水板 21 屋根材 32,32a 側部接続部材 33 側下部接続部材 34 側上部接続部材 35 側部接続部材カバー 39 接続部材カバー 41 接続ボルト

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水平基板の一側縁から板バネを垂下し、
    該板バネの下端を内側に折り返してフック部を形成し、
    前記水平基板の中央部から上方にボルトを立設し、前記
    水平基板に取付孔を穿設したことを特徴とする屋根材取
    付具。
JP5076437A 1992-09-07 1993-03-11 屋根材取付具 Pending JPH06264564A (ja)

Priority Applications (10)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5076437A JPH06264564A (ja) 1993-03-11 1993-03-11 屋根材取付具
AU44682/93A AU661184B2 (en) 1992-09-07 1993-08-18 Roof apparatus
CA002104651A CA2104651A1 (en) 1992-09-07 1993-08-23 Roof apparatus
US08/111,333 US5367843A (en) 1992-09-07 1993-08-24 Roof apparatus
EP93306735A EP0587348A2 (en) 1992-09-07 1993-08-25 Roof apparatus
TW082107057A TW232721B (ja) 1992-09-07 1993-08-31
KR1019930017852A KR940007318A (ko) 1992-09-07 1993-09-06 지붕 장치
CN93117378A CN1084604A (zh) 1992-09-07 1993-09-07 屋顶装置
NO933958A NO933958L (no) 1993-03-11 1993-11-02 Takinnretning
SE9303616A SE9303616L (sv) 1993-03-11 1993-11-03 Takanordning

Applications Claiming Priority (1)

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JP5076437A JPH06264564A (ja) 1993-03-11 1993-03-11 屋根材取付具

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ID=13605131

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NO (1) NO933958L (ja)
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NO933958L (no) 1994-09-12
NO933958D0 (no) 1993-11-02
SE9303616D0 (sv) 1993-11-03
SE9303616L (sv) 1994-09-12

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