JPH0626524B2 - いすの背もたれ - Google Patents

いすの背もたれ

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JPH0626524B2
JPH0626524B2 JP59156453A JP15645384A JPH0626524B2 JP H0626524 B2 JPH0626524 B2 JP H0626524B2 JP 59156453 A JP59156453 A JP 59156453A JP 15645384 A JP15645384 A JP 15645384A JP H0626524 B2 JPH0626524 B2 JP H0626524B2
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JP
Japan
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chair back
side elements
adjusting shaft
adjusting
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JPS6137212A (ja
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ローンフルト ジヨン
エクルンド ヤン
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60NSEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B60N2/00Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
    • B60N2/64Back-rests or cushions
    • B60N2/66Lumbar supports
    • B60N2/667Lumbar supports having flexible support member bowed by applied forces

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 イ.産業上の利用分野 本発明はいすの背もたれ、特に自動車の席の背もたれに
おいて、フレーム構造体に懸架された支持部分を有しか
つ2本の細長い好適にはロッド状の側部要素がいす背も
たれにそつて延び複数本の横断接続部材により接続され
ており、これら接続部材が側部要素をそれぞれフレーム
構造体の隣接する側部部分に弾力的に懸架することによ
り緊張保持されているような構成の自動車の席の背もた
れに係る。
ロ.従来技術と問題点 上記設計のいすの背もたれは使用者の背中の形状に良く
合うので心地よいものである。しかしながら、従来この
タイプのいす背もたれではいす背もたれの良好な適応性
を保持しつつ調節可能の腰部支持を得るのは不可能であ
る。互いに異なつた設計の調節可能の腰部支持装置が多
数周知なるも、これら周知設計にともなう共通の欠点
は、その腰部支持がきわめて僅かしかたわまないような
硬い張出しに感じられる点である。
ハ.発明の目的と構成 本発明の目的はこれらの欠点を除き調節可能の心地良い
腰部支持を有する改良型のいす背もたれを得ることにあ
る。本発明のもう1つの目的は簡易設計によるいす背も
たれの提供にある。
後に説明する本発明の実施例に用いられている符号を参
考のために付記して記載すると、本発明によれば、フレ
ーム構造体2に懸架された支持部6を有し、この支持部
6が腰部支持8を画成している、いすの背もたれ、特に
自動車の席に用いられるいすの背もたれにおいて、 a)前記いすの背もたれが起立した位置にある時には、ほ
ぼ垂直方向に前記いすの背もたれに沿って延びている、
2本の細長い、好適にはロッド状の側部要素10,11
を有し、 b)これら側部要素10,11は水平で直線状のワイヤ又
はひもの形態を有し且つ2本の前記側部要素10,11
間の全体的区域にわたって分布されている複数本の横断
接続部材12によって連結されており、 c)水平のこれら横断接続部材12は各前記側部要素1
0,11を前記フレーム構造体2のそれぞれの隣接した
側部分14,15に弾力的に懸架することによって緊張
保持されており、 d)各前記側部要素10,11はそれぞれの側部要素1
0,11の互いに離れている2つの接続点に固定して接
続されたそれぞれの張力装置16,17と協働するよう
に配置されており、 e)各該張力装置16,17は係合装置18を有し、この
係合装置18はそれから延びている接続装置19を有
し、この接続装置19はそれぞれの前記側部要素10,
11の前記接続点に接続されており、 f)各前記側部要素10,11はそれぞれの前記張力装置
16,17による曲げ力を受けて各前記側部要素10,
11が弧状になり、しかもかように形成された弧の中心
域が前方を向き、これによって前記横断接続部材12を
含む前記腰部支持8を形成するように配置されており、
これら横断接続部材12は、弧状になっていて且つほぼ
垂直な前記側部要素10,11の間に、水平に且つ直線
状に延びたままに留っており、 g)前記張力装置16,17は調節装置20と協働して、
前記弧のサイズを変えることによって前記腰部支持8を
調節するように、配置されている、 ことを特徴とするいすの背もたれが提供される。
本発明の一つの好適実施例によれば、調節装置には側部
要素の中心部分とほゞ同じレベルにおかれかつ張力装置
と連動するよう配置された回転可能の調節軸が含まれ、
張力装置には軸の回転時軸にそい互に反対の方向に移動
するように係合装置が調節軸にネジ係合して設けられて
いる。このように、簡単にして確実な構造体が得られ
る。
ニ.発明の効果 本発明においては、腰部支持の中央部分にS字形になっ
たばねや曲がりくねったばねなどのばね手段を、弧状に
なった側部要素の間に全く使用していない。従って、弧
状の形態が調節変更されて腰部支持を所望の形態に調整
しても、支持部が前方に出るに従って硬くなるような感
触をともなうことはない。ばねを用いていると、弧状の
形態が変更すれば、支持部の硬さが変わってしまう。
次に、本発明においては、側部要素がどのような弧状の
形態に調節変更されようとも、ワイヤ又はひもで成る横
断接続部材は水平に且つ直線状に延びたままに留ってい
るのであって、人の腰に接触する感覚に大きな変化をも
たらさず、優れた腰部支持を提供することができる。
また、本発明においては、調節されることによって側部
要素のみが曲がるのであって、横断接続部材はほぼ同一
の張力がかけられたままにされていて、それらの個々の
形状自体は何ら変形されないようになっているので、こ
のことも人の腰に接触する感覚に大きな変化をもたらさ
ない。
ホ.実施例 次に、添付図面参照の下に本発明の実施例につき下記詳
述する。
第1図の実施例において、自動車の席の一部を構成する
いすの背もたれ1には型成形せるボデー3に覆われたフ
レーム構造体2がある。この型成形によるボデー3に
は、使用者の側方を支持する外方突起側部部分5の間に
おかれた背中支持部分4が形成されている。一方、この
背中支持部分4はフレーム構造体2に懸架されかつ腰部
支持8の一部を構成する支持部材6により支持されてお
り、その位置は調節手段7で調節ができる。いす背もた
れ1の底部にはこの背もたれをいすの席部分に接続する
ための取付装置9が配置されている。
第2図に示すように、支持部材6には2本の細長い好適
にはロッド状の側部要素10と11が背もたれにそつて
延びかつ若干本数の横断接続部材12により結合されて
設けられている。側部要素10と11のそれぞれはフレ
ーム構造体2のそれぞれの隣接側部部分14と15に数
本のバネ13により弾力的に取付けられている。このよ
うにして、ワイヤ又は皮ひもの形態をとる横断部材(す
なわち、横断接続部材)12は緊張しておかれる。
張力装置16が側部要素10に連動して設けられ、他方
別の張力装置17がもう一つの側部要素11に連動して
設けられている。それぞれの張力装置には、側部要素の
各端部に接続された接続装置19を延びるように有する
係合装置18が含まれている。2つの張力装置16,1
7により、側部要素10,11には中心域が外方を向い
た状態で(第1図と第3図参照)外方に曲げられそれに
より側部要素間に延びる横断部材12より成る腰部支持
8を形成するのに十分な強さの曲げ力が側部要素に与え
られる。張力装置16と17は調節装置20と連動し、
側部要素で形成した弧の曲がり程度を変え腰部支持を調
節する(第3図参照)。調節装置20には、側部要素の
中心域とほゞ同じレべルにおかれ張力装置の係合装置1
8とネジ係合している回転軸(すなわち、調節軸)21
が含まれる。このネジ嵌合は、回転軸の回転時2つの係
合装置18が軸にそつて反対方向に動くように構成され
ている。調節手段7は側部部分15のホルダ22に支承
され、回転可能のコネクタ23を介して調節軸21に接
続され、コネクタにより調節手段7と調節軸21との間
に一定量の相互運動が可能である。図には1個だけの調
節手段7が示されているが、軸21の両端にかかる手段
を設けることもできる。
通常、側部要素10と11には頭初ある程度のわん曲が
与えられており、この弧形はその後所要の程度に拡げら
れる。この点、第3図に示す如く最上端及び最下端のバ
ネをフレーム構造体の側部の後側の各側に取付け、他方
中間バネを上記側部の前側に取付けるのが好適である。
図示例の場合、バネ13はテンシヨンコイルバネの形態
をとるもその他のバネ型式のものを適宜本数使用できる
ものである。
第4図に、もう一つの張力装置16の例を示す。この実
施例の場合、前述の例とは異なり、係合装置18は調節
軸21上に回転できないよう取付けられている。この場
合、接続装置19は、軸21の回転につれ係合装置に巻
かれ又ほどかれそれにより弧のサイズを変えられるよう
に伸縮自在である。この実施例においては、係合装置1
8は任意なるも回転軸21の実際の部分より構成せしめ
関連する側部要素のすぐ後に好適に配置することができ
る。側部要素を外方にわん曲する状態に保つためこの実
施例ではホルダ22と調節手段7との間に例えば摩擦ロ
ツクなどのような何等かの形態のロツク装置を設け調節
軸21の誤つた回転を防止する必要がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるいすの背もたれの一部断面の側面
図、第2図は本発明のいす背もたれの基本構造を示す背
面図、第3図は第2図の線III−IIIによる断面図、第4
図は本発明の他の実施例を示す第2図に相当する部分図
である。 2:フレーム構造体;6:支持部材;7:調節手段;1
0,11:側部要素;12:横断接続部材;13:バ
ネ;14,15:側部部分;16:張力装置;18:係
合装置;19:接続装置;8:腰部支持;20:調節装
置;21:回転軸;23:コネクタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−63235(JP,A) 実公 昭57−10597(JP,Y2)

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】フレーム構造体(2)に懸架された支持部
    (6)を有し、この支持部(6)が腰部支持(8)を画
    成している、いすの背もたれ、特に自動車の席に用いら
    れるいすの背もたれにおいて、 a)前記いすの背もたれが起立した位置にある時には、ほ
    ぼ垂直方向に前記いすの背もたれに沿って延びている、
    2本の細長い、好適にはロッド状の側部要素(10,1
    1)を有し、 b)これら側部要素(10,11)は水平で直線状のワイ
    ヤ又はひもの形態を有し且つ2本の前記側部要素(1
    0,11)間の全体的区域にわたって分布されている複
    数本の横断接続部材(12)によって連結されており、 c)水平のこれら横断接続部材(12)は各前記側部要素
    (10,11)を前記フレーム構造体(2)のそれぞれ
    の隣接した側部分(14,15)に弾力的に懸架するこ
    とによって緊張保持されており、 d)各前記側部要素(10,11)はそれぞれの側部要素
    (10,11)の互いに離れている2つの接続点に固定
    して接続されたそれぞれの張力装置(16,17)と協
    働するように配置されており、 e)各該張力装置(16,17)は係合装置(18)を有
    し、この係合装置(18)はそれから延びている接続装
    置(19)を有し、この接続装置(19)はそれぞれの
    前記側部要素(10,11)の前記接続点に接続されて
    おり、 f)各前記側部要素(10,11)はそれぞれの前記張力
    装置(16,17)による曲げ力を受けて各前記側部要
    素(10,11)が弧状になり、しかもかように形成さ
    れた弧の中心域が前方を向き、これによって前記横断接
    続部材(12)を含む前記腰部支持(8)を形成するよ
    うに配置されており、これら横断接続部材(12)は、
    弧状になっていて且つほぼ垂直な前記側部要素(10,
    11)の間に、水平に且つ直線状に延びたままに留って
    おり、 g)前記張力装置(16,17)は調節装置(20)と協
    働して、前記弧のサイズを変えることによって前記腰部
    支持(8)を調節するように、配置されている、 ことを特徴とするいすの背もたれ。
  2. 【請求項2】調節装置(20)は側部要素(10,1
    1)の中心域とほぼ同じレベルにおかれかつ張力装置
    (16,17)による作用を受けるよう配置された回転
    可能の調節軸(21)を含み、調節軸(21)の少くと
    も一端には調節手段(7)が取付けられていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載のいすの背もたれ。
  3. 【請求項3】調節手段(7)はフレーム構造体(2)に
    支承され、回転可能のコネクタ(23)を介し調節軸
    (21)に接続されていることを特徴とする特許請求の
    範囲第2項記載のいすの背もたれ。
  4. 【請求項4】係合装置(18,18)は調節軸(21)
    とネジ係合し、該調節軸(21)の回転により相互に反
    対の方向に該調節軸(21)に沿って動くよう配置され
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のい
    す背もたれ。
  5. 【請求項5】係合装置(18)は調節軸(21)上に回
    転できないように取付けられ接続装置(19)の巻きつ
    け及び巻きほごしを可能ならしめることを特徴とする特
    許請求の範囲第2項記載のいす背もたれ。
JP59156453A 1984-07-26 1984-07-26 いすの背もたれ Expired - Lifetime JPH0626524B2 (ja)

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