JPH0626537B2 - 光学装置の微調節機構用制動装置 - Google Patents

光学装置の微調節機構用制動装置

Info

Publication number
JPH0626537B2
JPH0626537B2 JP62024453A JP2445387A JPH0626537B2 JP H0626537 B2 JPH0626537 B2 JP H0626537B2 JP 62024453 A JP62024453 A JP 62024453A JP 2445387 A JP2445387 A JP 2445387A JP H0626537 B2 JPH0626537 B2 JP H0626537B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical device
fine adjustment
adjustment mechanism
braking
base
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62024453A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63192419A (ja
Inventor
近司 小池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kowa Co Ltd
Original Assignee
Kowa Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kowa Co Ltd filed Critical Kowa Co Ltd
Priority to JP62024453A priority Critical patent/JPH0626537B2/ja
Publication of JPS63192419A publication Critical patent/JPS63192419A/ja
Publication of JPH0626537B2 publication Critical patent/JPH0626537B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
  • Eye Examination Apparatus (AREA)
  • Lasers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は光学装置の微調節機構用制動装置、さらに詳細
には、光学装置を載置しレールに沿って水平移動可能な
移動台を操作部材を介し基台に対し移動させ微調節する
ことができる微調節機構に用いられ、操作部材の作動に
制動を加える光学装置の微調節機構用制動装置に関す
る。
[従来の技術] 従来から、レーザー凝固装置や眼底カメラ等の光学装置
をジョイスティック等の操作部材を介して被検者の眼に
対して微動させる微調節機構が知られている(例えば米
国特許第4,365,512号)。このような微調節機構では、
操作部材をX,Y方向に回動させ、光学装置を載置した
移動台を基台に対して前後、左右方向に微小移動させ、
被検眼の目標を捕え、ピントを合わせるような構造とな
っている。光学装置が、例えばレーザー凝固装置等の場
合には、光学機構が不用意に微動すると病巣だけでなく
正常な部分まで焼いてしまう危険があるので、検者は目
標を捕えるとそこで操作部材をロックし、光学装置が移
動できないようにするのが普通である。
[発明が解決しようとする問題点] このような従来では、患者の視線の固定が無理な場合や
目標を変えるような場合、ロックをその毎に解除し、光
学装置を移動させ、再びロックする等わずらわしい操作
が必要であった。また、操作部材の作動に制動を加える
装置が種々知られているが、この制動力を制止力に移行
させることはできず、別に制止装置が設けられており、
制止(ロック)の場合には、操作部材から手を放して制
止装置を作動させなければならず、その間に操作部材が
不用意に移動してしまうという問題があった。
従って本発明はこのような問題点を解決するためになさ
れたもので、光学装置の微調節機構の制動装置にさらに
必要な場合制止まで行なうようにし、操作部材の操作で
は光学装置が不用意に移動することのない光学装置の微
調節機構用制動装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明では、上述の問題点を解決するために、光学装置
を載置し、水平面の2軸方向に移動可能な移動台を操作
部材を介して基台に対して移動させ、微調節する光学装
置の微調節機構とともに用いられ、前記移動台の水平移
動に制動を加える光学装置の微調節機構用制動装置にお
いて、前記移動台に設けられ、基台に当接して生じる摩
擦力により、水平面の2軸方向に移動台を制動する摩擦
部材と、この摩擦部材の摩擦力を調節することにより、
前記移動台の水平面の2軸方向への移動に関する制動力
を制御する調節手段を設けた構成を採用した。
[作用] このような構成においては、調節手段によって、摩擦部
材の基台に当接して生じる摩擦力を調節し、移動台の水
平面の2軸方向への移動に関する制動力を制御すること
ができ、光学装置の微調節機構の操作力を調節し、ま
た、必要な場合、光学装置を載置した移動台を制止する
ことができる。
[実施例] 以下、図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細を説明
する。
第1図および第2図には光学装置、例えばスリットラン
プ装置が図示されている。第1図で符号10で示すもの
は顕微鏡であって、基板12に対して水平に移動可能な
水平移動台11上に取り付けられる。水平移動台11に
は、さらにスリット照明やレーザー照射を行うための照
明装置13が軸Aを中心に顕微鏡10に対して回動でき
るように載置されており、照明装置から得られる照明光
束は、スキャンミラー16を介してあご台17とひたい
当て18に顔を当てて着座した被検者の眼19の病変部
に照射される。被検眼19からの反射光は、対物レンズ
系20を介して顕微鏡に入り、検者21によって観察さ
れ、あるいはカメラ(カメラは図示なし)により撮影さ
れる。
水平移動台11は、被検眼19に対して前後方向(X方
向)に延びる2本のレール14(第2図に一方のレール
が図示されている)に沿って複数のコロ14aを介して
移動できるように構成されている。また前後方向のレー
ル14は、基台に固定された左右方向(Y方向)レール
15に沿って複数のコロ15aを介して摺動できるよう
になっており、水平移動台11並びにこの上に載置され
た顕微鏡10、照明装置13は基板12に対してX,Y
方向に移動することができる。
このように、スリットランプは主に検査の対象を、例え
ば左眼から右眼に変えるときのように大きな移動(粗
動)を行うことができる。一方、角膜、虹彩、水晶体等
を中心として前後、左右方向の調節とピント合わせを行
う必要があり、このためにジョイスティック等で構成さ
れる操作部材25が水平移動台に設けられ、これにより
微調節が行われる。
この操作部材25の詳細な構造が第2図に図示されてい
る。操作部材25は、中空の円筒状ハンドル26を有
し、その中空部に内側レバー27が収納されている。内
側レバー27の上方部にはカバー35が固定されてお
り、カバー35の開口部35aから操作レバー36が突
出している。内側レバー27の内部には、操作レバー3
6の操作量を検知する検知回路36′並びに電気信号を
導くコード37が収納されている。
ハンドル26はその下方部がリング31、円筒部32、
軸ピン30a等からなる公知の十字継手(ユニバーサル
ジョイント)と結合されており、軸ピン30a並びにこ
れと垂直に配置された軸ピン(図示せず)を中心に操作
部材25をX,Y方向に回動させることができる。
またハンドル26は回転させることができ、その回転は
リング31、円筒部32を介して円筒部32と噛み合っ
たアイドルギア38に伝達される。このアイドルギア3
8は不図示のギアを介して上下動ベース40(第1図)
に結合されており、ハンドル26を回転させることによ
って上下動ベース40並びにその上に載置された顕微鏡
10、照明機構13を上下させることができる。
水平移動台11にはスリーブ40が固着され、このスリ
ーブの内部に球体41が収納されている。球体41は中
心部がくり抜かれており、そこを内側レバー27が通過
する。第3図に詳細に図示したように、内側レバー27
の下方部には曲率半径が無限な平坦な面42aを有する
下方足部42がねじ固定される。この下方足部42は基
板12の表面に設けられた摩擦板50と摩擦係合する摩
擦皿43内に収納される。摩擦皿43の下方足部42と
接する面43aは、操作レバー25が任意の角度θに変
位しても、球体41の中心Oと接点までの距離Lが常に
一定になるように、特殊なカム面を形成している。ま
た、これは実用的に半径Rの球面として構成してもよ
い。
球体41と下方足部42間にはスプリング44が介装さ
れており、球体41をスリーブ40に押し当て、同時に
その反力は摩擦皿43を摩擦板50に押し付けている。
球体41と内側レバー27は、球体41に固定されたピ
ン41aが内側レバー27に形成された縦溝27aに嵌
合していることにより、規制される範囲内で軸方向に上
下することが可能である。またピン41aの頭部は第2
図に図示したように、スリーブ40に形成された縦溝4
0aに嵌合しており、それによりハンドル26を回転さ
せたとき内側レバー27が回転するのを防止している。
また光学装置が、特にレーザー凝固装置等である場合に
は、操作部材の回動動作に制動を加えるためにロックテ
ンション調節ノブ60によって調節される制動装置が設
けられる。調節ノブ60は、回転可能なリング61に固
定されたカム筒62を有する。このカム筒62には、第
5図に図示したように、斜行したカム溝63が形成され
ており、このカム溝63には駆動筒64に植設されたロ
ーラー65a付ピン65が嵌合する。駆動筒64はスリ
ーブ40に固着された案内筒66で上下に案内され、そ
の中心部を制限ビス67を備えた移動軸68が移動す
る。移動軸68の下方端には、基板12の摩擦板50に
接触する摩擦片69が装着され、移動軸68は駆動筒6
4内のスプリング70により下方に付勢されている。
次に、このような構成において、微調節機構並びに操作
部材の制動装置の動作を説明する。
まず、スリットランプ等の光学装置を被検眼19に対し
て左眼から右眼に変えるときのように大きな移動(粗
動)をさせる場合には、第2図や第3図(A)に図示し
たように、操作部材25を直立させ光学装置全体を移動
させる。このときは、摩擦皿43と基台の摩擦板50の
摩擦力を上回る力を加えることにより移動させる。それ
によって移動台11は光学装置とともにレール14,1
5に沿って、基板12に対し前記摩擦力にさからって前
後、左右方向(X,Y)に移動することができる。
次に、微調節やピント合わせの時等、光学装置を微動さ
せるときには、操作部材25を第3図(B)に図示した
ようにθだけ回動させる。この回動により、操作部材の
内側レバー27は球体41を中心に回動する。摩擦皿4
3は基台の摩擦板50に対して摩擦により固定されてい
るので、光学装置を載置した水平移動台11は、第3図
に示したように、微少量Sだけ水平移動する。水平移動
台11はレール機構14,15により支承されているの
で、球体41の基台からの高さHは常に一定である。な
お、摩擦皿43の接触面43aは、操作部材25が回動
しても球体41の中心を通る軸Cと下方足部42の平坦
な面42a間の距離L,L′がほぼ一定となるような曲
率Rの球面に形成される。また、下方足部42の側面も
球面となっており、その直径φDは操作部材25が回動
しても、下方足部42が摩擦皿と常に遊びなく嵌合する
ような径に形成される。
この実施例では、球体41と内側レバー27は直結され
ておらず、スプリング44により下方足部42を押すと
同時に、その反力によって球体41をスリーブ40に押
し当てており、それにより摩擦皿43と基板12間の摩
擦力を増大させるとともに、操作部材25から手を離し
ても不用意な外力により光学装置が転動しないようにな
る。
なお、上述した実施例では、摩擦皿43の接触面43a
が曲率Rを有する球面に、また下方足部42の接触面4
2aが平面になっているが、逆に接触面42aを曲率R
の球面に接触面43aを平面にすることもできる。
次に、制動装置の動作について説明する。まず、制動装
置がフリーのときは、第4図(A)に示した状態となっ
ており、駆動筒に植設されたピン65がカム筒62によ
って第5図のA1に示した位置に持ち上げられ、一方ス
プリング70によって下方に付勢された移動軸68は、
制限ビス67により駆動筒64に支持され、駆動筒とと
もに持ち上げられている。これにより、摩擦板50と摩
擦片69には空隙が生じ、それによって水平移動台は自
由に移動できる状態となる。
次に、調節ノブ60を回転させることにより、第5図に
図示したようにカム筒62を矢印方向に回すと、カム溝
63に係合したピン65がA2の位置にきて駆動筒64
が押し下げられるので、第4図(B)に図示したよう
に、摩擦片69が摩擦板50と接触し始める。さらに、
カム筒62を回転させると、駆動筒64は下方に押し下
げられ、スプリング70が移動軸68を押して摩擦板5
0との間に制動力が発生する。この制動力は押し下げに
比例して高まり、第4図(C)のロック状態になるまで
任意に調節することができる。
さらに調節ノブ60を回転させ、カム筒62を回すと、
駆動筒の内部にある段部が移動軸68を直接押え、制止
(ロック)状態となる。この状態が第4図(C)であ
り、ピン65は第5図のA3の位置にきている。なお、
案内筒66は、スリーブ40に固着されており、水平移
動台11に固着することにより組立上有利になる。ま
た、駆動筒64の回転は、ピン65が案内筒66の溝6
6aを噛み合うことにより阻止される。またピン65に
はローラ65aが設けられているので、カム溝63との
係合動作が円滑になる。
上述の実施例では、カム筒62のカム溝63は連続した
面となっているが、段差を設けて段階的に制動力を増大
させるようにすることもできる。
このような制動装置は、操作部材の操作機構とは独立し
た構造となっており、操作性を向上させるために調節ノ
ブを操作部材と同軸に配置される。この制動装置は、光
学装置がレーザー凝固装置等、不用意に微動すると病巣
だけでなく、正常な部分まで焼いてしまう危険がある光
学装置の制動、ロックに好適に用いられる。
[発明の効果] 以上、説明したように、本発明によれば、光学装置を載
置し、水平面の2軸方向に移動可能な移動台を操作部材
を介して基台に対して移動させ、微調節する光学装置の
微調節機構とともに用いられ、前記移動台の水平移動に
制動を加える光学装置の微調節機構用制動装置におい
て、前記移動台に設けられ、基台に当接して生じる摩擦
力により、水平面の2軸方向に移動台を制動する摩擦部
材と、この摩擦部材の摩擦力を調節することにより、前
記移動台の水平面の2軸方向への移動に関する制動力を
制御する調節手段を設けた構成を採用しているので、調
節手段によって、摩擦部材の基台に当接して生じる摩擦
力を調節し、移動台の水平面の2軸方向への移動に関す
る制動力を制御することができ、光学装置の微調節機構
の操作力を調節し、また、必要な場合、光学装置を載置
した移動台を制止することができ、光学装置を載置した
移動台の確実な操作、制動、あるいは制止が可能にな
る、という優れた効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明装置の外観を示した側面図、第2図は操
作部材を中心とする要部の構造を示す断面図、第3図
(A),(B)は操作部材の操作時の変化を説明する断
面図、第4図(A)から(C)はロックテンション調節
ノブの調節による操作部材のフリー状態、制動状態、制
止状態を示す断面図、第5図はカム筒調節時のピンの移
動を示す説明図である。 11……水平移動台、12……基板 25……操作部材、43……摩擦部材 60……ロックテンション調節ノブ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】光学装置を載置し、水平面の2軸方向に移
    動可能な移動台を操作部材を介して基台に対して移動さ
    せ、微調節する光学装置の微調節機構とともに用いら
    れ、前記移動台の水平移動に制動を加える光学装置の微
    調節機構用制動装置において、 前記移動台に設けられ、基台に当接して生じる摩擦力に
    より、水平面の2軸方向に移動台を制動する摩擦部材
    と、 この摩擦部材の摩擦力を調節することにより、前記移動
    台の水平面の2軸方向への移動に関する制動力を制御す
    る調節手段を設けたことを特徴とする光学装置の微調節
    機構用制動装置。
  2. 【請求項2】前記摩擦力の増減を連続的あるいは段階的
    に行なうようにした特許請求の範囲第1項に記載の光学
    装置の微調節機構用制動装置。
  3. 【請求項3】前記調節手段を、前記移動台を水平移動さ
    せる操作部材と同軸に配置した特許請求の範囲第1項ま
    たは第2項に記載の光学装置の微調節機構用制動装置。
JP62024453A 1987-02-06 1987-02-06 光学装置の微調節機構用制動装置 Expired - Lifetime JPH0626537B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62024453A JPH0626537B2 (ja) 1987-02-06 1987-02-06 光学装置の微調節機構用制動装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62024453A JPH0626537B2 (ja) 1987-02-06 1987-02-06 光学装置の微調節機構用制動装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63192419A JPS63192419A (ja) 1988-08-09
JPH0626537B2 true JPH0626537B2 (ja) 1994-04-13

Family

ID=12138578

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62024453A Expired - Lifetime JPH0626537B2 (ja) 1987-02-06 1987-02-06 光学装置の微調節機構用制動装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0626537B2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5447523U (ja) * 1977-09-06 1979-04-02
JPS6088901U (ja) * 1983-11-24 1985-06-18 興和株式会社 眼科用光学機器の操作架台

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63192419A (ja) 1988-08-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3206937B2 (ja) 眼科装置用ジョイスティック機構
US5425729A (en) Laser coagulation system
US4756613A (en) Eye fundus camera having viewing targets
EP1563785B1 (en) Slit lamp microscope
US2235319A (en) Slit lamp
JPH10155742A (ja) 眼科装置
US4759360A (en) Laser coagulation system
US2940357A (en) Adjusting mechanism for slit lamp apparatus
JPS59183725A (ja) 双眼検眼鏡
JPH0626537B2 (ja) 光学装置の微調節機構用制動装置
CA1270676A (en) Counter-balancing microscope assembly
JPH0626539B2 (ja) 光学装置の微調節機構
JP2000023920A (ja) 眼科装置
US7338172B2 (en) Ophthalmic apparatus
US5404184A (en) Ophthalmic light irradiation apparatus
JPS6227817B2 (ja)
JP2520950Y2 (ja) 二光束干渉用対物レンズ
JPH0133044Y2 (ja)
JP2539388Y2 (ja) 眼底カメラ用立体撮影装置
JPS61198322A (ja) ジヨイステイツク機構
JP2592775Y2 (ja) 光凝固装置
JPH07255668A (ja) 眼科機器の制動機構
JPH0319362Y2 (ja)
JP3221709B2 (ja) 眼科装置
JP3464687B2 (ja) 光凝固装置