JPH0626645B2 - 空気清浄機 - Google Patents
空気清浄機Info
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- JPH0626645B2 JPH0626645B2 JP20126583A JP20126583A JPH0626645B2 JP H0626645 B2 JPH0626645 B2 JP H0626645B2 JP 20126583 A JP20126583 A JP 20126583A JP 20126583 A JP20126583 A JP 20126583A JP H0626645 B2 JPH0626645 B2 JP H0626645B2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B03—SEPARATION OF SOLID MATERIALS USING LIQUIDS OR USING PNEUMATIC TABLES OR JIGS; MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
- B03C—MAGNETIC OR ELECTROSTATIC SEPARATION OF SOLID MATERIALS FROM SOLID MATERIALS OR FLUIDS; SEPARATION BY HIGH-VOLTAGE ELECTRIC FIELDS
- B03C3/00—Separating dispersed particles from gases or vapour, e.g. air, by electrostatic effect
- B03C3/34—Constructional details or accessories or operation thereof
- B03C3/66—Applications of electricity supply techniques
- B03C3/68—Control systems therefor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
- Electrostatic Separation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は、空気の汚染度を検知する検知部の出力に応じ
て送風装置による送風強さを自動的に調整する空気清浄
機に関する。
て送風装置による送風強さを自動的に調整する空気清浄
機に関する。
(ロ) 従来技術 従来この種空気清浄機として、実公昭55−6692号
公報に記載のものがある。このものは、空気の汚染度が
低い場合、送風装置が停止している。従ってこの状態で
煙草を吸った時に、その煙が検知部に到達するまでに時
間がかかり、空気が汚れてから検知部でそれを検知し
て、空気清浄機を運転させるまでに時間がかかり、応答
性が悪いといった問題があった。
公報に記載のものがある。このものは、空気の汚染度が
低い場合、送風装置が停止している。従ってこの状態で
煙草を吸った時に、その煙が検知部に到達するまでに時
間がかかり、空気が汚れてから検知部でそれを検知し
て、空気清浄機を運転させるまでに時間がかかり、応答
性が悪いといった問題があった。
(ハ) 発明が解決しようとする課題 本発明は、空気の汚れを直ちに検知部で検知できる空気
清浄機を提供することを課題とする。
清浄機を提供することを課題とする。
(ニ) 課題を解決するための手段 本発明は、空気の汚染度を検知する検知部の出力に応じ
て送風装置による送風強さを自動的に調整する空気清浄
機において、検知部を、送風装置により発生する空気の
流れの中に配置せしめ、空気の汚染度が最も低い時で
も、送風装置を低速回転して、常時検知部へ空気が流れ
るようにしたものである。
て送風装置による送風強さを自動的に調整する空気清浄
機において、検知部を、送風装置により発生する空気の
流れの中に配置せしめ、空気の汚染度が最も低い時で
も、送風装置を低速回転して、常時検知部へ空気が流れ
るようにしたものである。
(ホ) 作用 本発明によると、送風装置が常時回転して検知部に空気
が流れているので、空気が汚れるとその汚れた部分(例
えば煙草の煙)が空気の流れに乗って直ちに検知部に達
し、空気の汚染状態を検知する。
が流れているので、空気が汚れるとその汚れた部分(例
えば煙草の煙)が空気の流れに乗って直ちに検知部に達
し、空気の汚染状態を検知する。
(ヘ) 実施例 空気清浄機(1)は合成樹脂にて成型される本体ケース(2)
と、該本体ケース(2)の前面に装着される吸込グリル(3)
と、前記本体ケース(2)の後部に内装される送風装置(4)
と、該送風装置(4)のフアンケース(5)と共に前記本体ケ
ース(2)に一体的に形成される吹出グリル(6)と、前記吸
込グリル(3)と送風装置(4)間の前記本体ケース(2)の内
装される集塵装置(7)と、該集塵装置(7)の吸込側に空気
吸入口を位置せしめ、集塵装置(7)の吹出側に空気吹出
口を位置せしめる如く、前記本体ケース(2)に内装され
る検知部(8)とよりなる。
と、該本体ケース(2)の前面に装着される吸込グリル(3)
と、前記本体ケース(2)の後部に内装される送風装置(4)
と、該送風装置(4)のフアンケース(5)と共に前記本体ケ
ース(2)に一体的に形成される吹出グリル(6)と、前記吸
込グリル(3)と送風装置(4)間の前記本体ケース(2)の内
装される集塵装置(7)と、該集塵装置(7)の吸込側に空気
吸入口を位置せしめ、集塵装置(7)の吹出側に空気吹出
口を位置せしめる如く、前記本体ケース(2)に内装され
る検知部(8)とよりなる。
該検知部(8)は、暗室検知空間を備えた検知部ケース(9)
と、該検知部ケース(9)より延設された吸込パイプ(10)
と、前記暗室検知空間に臨ませて前記検知部ケース(9)
に内装した発光素子(11)と受光素子(12)とよりなる。前
記発光素子(11)は駆動回路(13)にて一定光量でもつて発
光している。前記受光素子(12)は受光する光量に見合う
出力を増幅回路(14)に送る。前記暗室検知空間に煙、塵
埃等の反射物(15)が存在しない状態においては前記発光
素子(11)の光は前記受光素子(12)に届くことはなく、前
記反射物(15)が存在することで、乱反射が起こり、前記
発光素子(11)の光は受光素子(12)に届く。該受光素子(1
2)に届く光量は前記反射物(15)の量に比例する。従つて
前記受光素子(12)の出力を増幅する増幅回路(14)の出力
は前記反射物(15)の量に比例して増減する。
と、該検知部ケース(9)より延設された吸込パイプ(10)
と、前記暗室検知空間に臨ませて前記検知部ケース(9)
に内装した発光素子(11)と受光素子(12)とよりなる。前
記発光素子(11)は駆動回路(13)にて一定光量でもつて発
光している。前記受光素子(12)は受光する光量に見合う
出力を増幅回路(14)に送る。前記暗室検知空間に煙、塵
埃等の反射物(15)が存在しない状態においては前記発光
素子(11)の光は前記受光素子(12)に届くことはなく、前
記反射物(15)が存在することで、乱反射が起こり、前記
発光素子(11)の光は受光素子(12)に届く。該受光素子(1
2)に届く光量は前記反射物(15)の量に比例する。従つて
前記受光素子(12)の出力を増幅する増幅回路(14)の出力
は前記反射物(15)の量に比例して増減する。
前記集塵装置(7)は誘電体にて形成されるフイルタ(16)
と、該フイルタ(16)を挾持する第1、第2電極板(17)(1
8)と、該第1、第2電極板(17)(18)に直流高電圧を印加
する高圧電源(19)とよりなる。該高圧電源(19)は直流回
路電源(20)にて駆動発生せしめられている。該直流回路
電源(20)は本実施例では電池を用いたものであるが、商
用交流電源(21)を変圧整流してもよい。
と、該フイルタ(16)を挾持する第1、第2電極板(17)(1
8)と、該第1、第2電極板(17)(18)に直流高電圧を印加
する高圧電源(19)とよりなる。該高圧電源(19)は直流回
路電源(20)にて駆動発生せしめられている。該直流回路
電源(20)は本実施例では電池を用いたものであるが、商
用交流電源(21)を変圧整流してもよい。
前記送風装置(4)は前記ファンケース(5)と、該ファンケ
ース(5)内に位置せしめられる送風羽根(22)と、該送風
羽根(22)を駆動する電動機(23)とよりなる。前記送風羽
根(22)は本実施例についてはシロツコファンを用いてい
るが、タンゼンシヤルファン等を用いてもよい。前記電
動機(23)は、本実施例では誘導電動機を用いており、速
度制御するための調速タツプ(24)(25)(26)を高速用、中
速用、低速用と引き出している。該調速タツプ(24)(25)
(26)はトライアツク等のスイツチング素子(27)(28)(29)
を介して前記商用交流電源(21)に接続される。前記スイ
ツチング素子(27)(28)(29)は、そのゲート端子に接続さ
れる抵抗(30)(31)(32)を介して接続されたトランジスタ
(33)(34)(35)にて導通制御される。該トランジスタ(33)
(34)(35)はそのベースに接続される三入力AND回路(3
6)(37)(38)の出力にて導通制御される。該AND回路(3
6)(37)(38)の入力には比較器(39)(40)(41)からの出力が
接続される。該比較器(39)の出力は、前記AND回路(3
6)には直接接続し、前記AND回路(37)と(38)にはNO
T回路(42)を介して接続する。前記比較器(40)の出力は
前記AND回路(36)と(37)とには直接接続し、前記AN
D回路(38)にはNOT回路(43)を介して接続する。前記
比較器(41)の出力は前記AND回路(36)(37)(38)に直接
接続する。前記比較器(39)(40)(41)の正入力には、前記
増幅回路(14)の出力が接続される。前記比較器(39)(40)
(41)の負入力には、前記直流回路電源(20)に直列接続さ
れた抵抗(44)(45)(46)の各間に順次接続される。従つて
前記比較器(39)の負入力の基準電圧V3と、比較器(40)の
負入力の基準電圧V2と、比較器(41)の負入力の基準電圧
V1とは、V3>V2>V1の関係にある。よつて前記比較器(3
9)(40)(41)は前記増幅回路(14)の出力電圧Vよりも、小
さい前記基準電圧を有するものが信号を出力する。前記
出力電圧Vが基準電圧V3より大きいと、前記比較器(39)
と(40)と(41)全てが信号を出力し、前記AND回路(36)
のみが信号を出力することで、前記スイツチング素子(2
7)のみが導通し、前記電動機(23)は高速で運転される。
前記出力電圧Vが基準電圧V3より小さくV2より大きい
と、前記比較器(40)と(41)とが信号を出力し、前記AN
D回路(37)のみが信号を出力することで、前記スイツチ
ング素子(28)のみが導通し、前記電動機(23)は中速で運
転される。前記出力電圧Vが基準電圧V2より小さいと、
前記比較器(41)のみが信号を出力し、前記AND回路(3
8)のみが信号を出力するこでで、前記スイツチング素子
(29)のみが導通し、前記電動機(23)は低速で運転され
る。前記検知部(8)により、高汚染度であることが確認
されると、前記電動機(23)は中速、低速運転中であつて
も、汚染度に適した運転速度に切り換わる。前記送風装
置(4)は空気清浄機(1)の運転中、常に運転状態に
あるので、検知部(8)の検知部ケース(9)内にも常
に空気が流れる。従って、空気が汚れると、その汚れ部
分(例えば煙草の煙)がこの空気の流れに乗って直ちに
検知部ケース(9)へ侵入し、検知部により検知でき
る。即ち室内の汚染度の変化への対応が早いものであ
る。前記送風装置(4)は汚染度が高い時は高速で、低い
時は低速で運転されることで、前記集塵部(7)を通過す
るダスト粒子の移動速度が変化することで、低汚染度時
における捕集されたダスト粒子の吹き飛ばしを少なく
し、小さな粒子の捕集効率を向上させることで、前記集
塵部(7)の集塵効率が向上するものである。
ース(5)内に位置せしめられる送風羽根(22)と、該送風
羽根(22)を駆動する電動機(23)とよりなる。前記送風羽
根(22)は本実施例についてはシロツコファンを用いてい
るが、タンゼンシヤルファン等を用いてもよい。前記電
動機(23)は、本実施例では誘導電動機を用いており、速
度制御するための調速タツプ(24)(25)(26)を高速用、中
速用、低速用と引き出している。該調速タツプ(24)(25)
(26)はトライアツク等のスイツチング素子(27)(28)(29)
を介して前記商用交流電源(21)に接続される。前記スイ
ツチング素子(27)(28)(29)は、そのゲート端子に接続さ
れる抵抗(30)(31)(32)を介して接続されたトランジスタ
(33)(34)(35)にて導通制御される。該トランジスタ(33)
(34)(35)はそのベースに接続される三入力AND回路(3
6)(37)(38)の出力にて導通制御される。該AND回路(3
6)(37)(38)の入力には比較器(39)(40)(41)からの出力が
接続される。該比較器(39)の出力は、前記AND回路(3
6)には直接接続し、前記AND回路(37)と(38)にはNO
T回路(42)を介して接続する。前記比較器(40)の出力は
前記AND回路(36)と(37)とには直接接続し、前記AN
D回路(38)にはNOT回路(43)を介して接続する。前記
比較器(41)の出力は前記AND回路(36)(37)(38)に直接
接続する。前記比較器(39)(40)(41)の正入力には、前記
増幅回路(14)の出力が接続される。前記比較器(39)(40)
(41)の負入力には、前記直流回路電源(20)に直列接続さ
れた抵抗(44)(45)(46)の各間に順次接続される。従つて
前記比較器(39)の負入力の基準電圧V3と、比較器(40)の
負入力の基準電圧V2と、比較器(41)の負入力の基準電圧
V1とは、V3>V2>V1の関係にある。よつて前記比較器(3
9)(40)(41)は前記増幅回路(14)の出力電圧Vよりも、小
さい前記基準電圧を有するものが信号を出力する。前記
出力電圧Vが基準電圧V3より大きいと、前記比較器(39)
と(40)と(41)全てが信号を出力し、前記AND回路(36)
のみが信号を出力することで、前記スイツチング素子(2
7)のみが導通し、前記電動機(23)は高速で運転される。
前記出力電圧Vが基準電圧V3より小さくV2より大きい
と、前記比較器(40)と(41)とが信号を出力し、前記AN
D回路(37)のみが信号を出力することで、前記スイツチ
ング素子(28)のみが導通し、前記電動機(23)は中速で運
転される。前記出力電圧Vが基準電圧V2より小さいと、
前記比較器(41)のみが信号を出力し、前記AND回路(3
8)のみが信号を出力するこでで、前記スイツチング素子
(29)のみが導通し、前記電動機(23)は低速で運転され
る。前記検知部(8)により、高汚染度であることが確認
されると、前記電動機(23)は中速、低速運転中であつて
も、汚染度に適した運転速度に切り換わる。前記送風装
置(4)は空気清浄機(1)の運転中、常に運転状態に
あるので、検知部(8)の検知部ケース(9)内にも常
に空気が流れる。従って、空気が汚れると、その汚れ部
分(例えば煙草の煙)がこの空気の流れに乗って直ちに
検知部ケース(9)へ侵入し、検知部により検知でき
る。即ち室内の汚染度の変化への対応が早いものであ
る。前記送風装置(4)は汚染度が高い時は高速で、低い
時は低速で運転されることで、前記集塵部(7)を通過す
るダスト粒子の移動速度が変化することで、低汚染度時
における捕集されたダスト粒子の吹き飛ばしを少なく
し、小さな粒子の捕集効率を向上させることで、前記集
塵部(7)の集塵効率が向上するものである。
前記空気清浄機(1)の運転停止はメインスイツチ(47)に
て行なわれる。
て行なわれる。
なお、本実施例においては、前記送風装置(4)の運転速
度を三段階に制御するものであるが四段階、二段階、無
段階に制御してもよいし、その制御方法としては用いる
電動機によつて変わり、従来公知の電動機の制御装置を
用いることができる。また特公昭52−25587号公
報に示される如く、前記集塵部(7)に対する印加電圧を
前記送風装置(4)の制御と同時に制御することで、より
一層集塵効率を向上させることができる。
度を三段階に制御するものであるが四段階、二段階、無
段階に制御してもよいし、その制御方法としては用いる
電動機によつて変わり、従来公知の電動機の制御装置を
用いることができる。また特公昭52−25587号公
報に示される如く、前記集塵部(7)に対する印加電圧を
前記送風装置(4)の制御と同時に制御することで、より
一層集塵効率を向上させることができる。
(ト) 発明の効果 本発明によると、送風装置が常時回転して検知部に空気
が流れているので、空気が汚れるとその汚れた部分が空
気の流れに乗って直ちに検知部に達して空気の汚染状態
を検知でき、空気汚染に対する応答性の優れたものとす
ることができる等の効果を奏する。
が流れているので、空気が汚れるとその汚れた部分が空
気の流れに乗って直ちに検知部に達して空気の汚染状態
を検知でき、空気汚染に対する応答性の優れたものとす
ることができる等の効果を奏する。
第1図は本発明空気清浄機の構造図、第2図は電気回路
図である。 (4)……送風装置、(8)……検知部。
図である。 (4)……送風装置、(8)……検知部。
Claims (1)
- 【請求項1】空気の汚染度を検知する検知部の出力に応
じて送風装置による送風強さを自動的に調整する空気清
浄機において、前記検知部を、前記送風装置により発生
する空気の流れの中に配置せしめ、空気の汚染度が最も
低い時でも、前記送風装置を低速回転して常時検知部へ
空気が流れるようにしたことを特徴とする空気清浄機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20126583A JPH0626645B2 (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 空気清浄機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20126583A JPH0626645B2 (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 空気清浄機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094159A JPS6094159A (ja) | 1985-05-27 |
| JPH0626645B2 true JPH0626645B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=16438079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20126583A Expired - Lifetime JPH0626645B2 (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 空気清浄機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626645B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60133235A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気清浄機 |
| JP2542618B2 (ja) * | 1987-05-29 | 1996-10-09 | 株式会社東芝 | 空気清浄器 |
| JPS6452526U (ja) * | 1987-09-25 | 1989-03-31 | ||
| JPH01310752A (ja) * | 1988-06-09 | 1989-12-14 | Mitsubishi Electric Corp | 電気集塵装置 |
| EP1050332A3 (en) | 1999-05-04 | 2001-05-23 | Simatelex Manufactory Company Limited | Air purifier |
| CN110631174A (zh) * | 2019-09-12 | 2019-12-31 | 海信(山东)空调有限公司 | 一种空调的粉尘传感器的控制方法、装置和空调器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57165013A (en) * | 1981-04-04 | 1982-10-09 | Shintou Dasutokorekutaa Kk | Dust collection of furnace body |
| JPS5840437A (ja) * | 1981-09-03 | 1983-03-09 | Mitsubishi Electric Corp | 空気清浄化装置 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP20126583A patent/JPH0626645B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6094159A (ja) | 1985-05-27 |
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