JPH0626726Y2 - パネル作業孔の盲蓋取付構造 - Google Patents
パネル作業孔の盲蓋取付構造Info
- Publication number
- JPH0626726Y2 JPH0626726Y2 JP13866888U JP13866888U JPH0626726Y2 JP H0626726 Y2 JPH0626726 Y2 JP H0626726Y2 JP 13866888 U JP13866888 U JP 13866888U JP 13866888 U JP13866888 U JP 13866888U JP H0626726 Y2 JPH0626726 Y2 JP H0626726Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blind lid
- tongue piece
- opening
- panel
- blind
- Prior art date
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- Clamps And Clips (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車等の内外装パネルや車体の内外板に開
けられた作業用の孔等の開孔部を塞ぐための盲蓋の取付
構造に関する。
けられた作業用の孔等の開孔部を塞ぐための盲蓋の取付
構造に関する。
従来、この種の盲蓋としては、第10図および第11図
に示されるようなグロメットと呼ばれるものが知られて
いる。
に示されるようなグロメットと呼ばれるものが知られて
いる。
このグロメット2はゴムまたは軟質合成樹脂製で、全体
が円盤形状とされて、パネル4の作業孔5と嵌合できる
溝3が周設された構造となっている。そしてグロメット
2を作業孔5に嵌めこむと、ゴムや軟質合成樹脂の弾性
回復力により、溝3の周縁部が作業孔5に密着して、作
業孔5を確実に塞ぐようになっている。
が円盤形状とされて、パネル4の作業孔5と嵌合できる
溝3が周設された構造となっている。そしてグロメット
2を作業孔5に嵌めこむと、ゴムや軟質合成樹脂の弾性
回復力により、溝3の周縁部が作業孔5に密着して、作
業孔5を確実に塞ぐようになっている。
しかし従来の盲蓋であるグロメット2は、複雑な断面形
状であるため、製造コストが高くついていた。また、溝
3の全周域を作業孔5にきちんと嵌合させないと、振動
等によってはずれる等の問題点があった。特に寒冷時で
は、弾性回復力が減少し、作業孔5への着脱が難しいと
いう問題点もあった。
状であるため、製造コストが高くついていた。また、溝
3の全周域を作業孔5にきちんと嵌合させないと、振動
等によってはずれる等の問題点があった。特に寒冷時で
は、弾性回復力が減少し、作業孔5への着脱が難しいと
いう問題点もあった。
本考案は前記従来技術の問題点に鑑みなされたもので、
その目的は簡潔な構造にして安価で、しかも着脱が容易
にして、振動によってはずれにくい盲蓋取付構造を提供
することにある。
その目的は簡潔な構造にして安価で、しかも着脱が容易
にして、振動によってはずれにくい盲蓋取付構造を提供
することにある。
上記目的を達成するために、本考案に係るパネル作業孔
の盲蓋取付構造においては、合成樹脂製薄板を、パネル
の作業孔に整合する大きさの中央部領域と、この中央部
領域の外周等分四箇所から放射状に延出する舌片部とか
らなる十字形状とするようにしたものである。
の盲蓋取付構造においては、合成樹脂製薄板を、パネル
の作業孔に整合する大きさの中央部領域と、この中央部
領域の外周等分四箇所から放射状に延出する舌片部とか
らなる十字形状とするようにしたものである。
中央部領域を挟んで対向する二対の舌片部領域の一方の
対をパネルの裏側に、他方の対を表側となるようにし
て、盲蓋をパネル作業孔に装着すると、変形した舌片部
領域間には、元の形状に戻ろうとする復元力が作用し、
このため舌片部領域が作業孔周縁部を表裏両側からクラ
ンプし、盲蓋が作業孔に取着状態となる。
対をパネルの裏側に、他方の対を表側となるようにし
て、盲蓋をパネル作業孔に装着すると、変形した舌片部
領域間には、元の形状に戻ろうとする復元力が作用し、
このため舌片部領域が作業孔周縁部を表裏両側からクラ
ンプし、盲蓋が作業孔に取着状態となる。
次に本考案の実施例を図面を参照して説明する。
第1図〜第4図は、本考案をスプラッシュガードに形成
されているエンジンタイミング調整用の開孔部に装着す
る盲蓋に適用した一実施例を示すもので、第1図は盲蓋
の斜視図、第2図は盲蓋を装着したスプラッシュガード
の斜視図、第3図は盲蓋が装着された作業孔周辺部の拡
大斜視図、第4図は盲蓋を装着する状態を説明する説明
図である。
されているエンジンタイミング調整用の開孔部に装着す
る盲蓋に適用した一実施例を示すもので、第1図は盲蓋
の斜視図、第2図は盲蓋を装着したスプラッシュガード
の斜視図、第3図は盲蓋が装着された作業孔周辺部の拡
大斜視図、第4図は盲蓋を装着する状態を説明する説明
図である。
これらの図において、符号8はポリプロピレン製のスプ
ラッシュガードで、自動車の右前輪を覆うようにサイド
フレームに取付固定されて、前輪の跳ね上げる泥水や小
石からエンジンルームを保護するためのものである。そ
してこのスプラッシュガード8の略中央部には、エンジ
ンのタイミング調整用の開孔9が形成されている。
ラッシュガードで、自動車の右前輪を覆うようにサイド
フレームに取付固定されて、前輪の跳ね上げる泥水や小
石からエンジンルームを保護するためのものである。そ
してこのスプラッシュガード8の略中央部には、エンジ
ンのタイミング調整用の開孔9が形成されている。
符号10はポリプロピレン製の薄板が十字形状とされて
なる盲蓋である。盲蓋10は、装着される孔9に整合す
る大きさの正方形状の中央部領域12と、この中央部領
域12の各辺位置から放射状に延出する舌片部領域14
(14a〜14d)とから構成されている。
なる盲蓋である。盲蓋10は、装着される孔9に整合す
る大きさの正方形状の中央部領域12と、この中央部領
域12の各辺位置から放射状に延出する舌片部領域14
(14a〜14d)とから構成されている。
各舌片部領域14(14a〜14d)は山形形状とされ
るとともに、その付け根部には、盲蓋の板厚程度の切欠
13が設けられており、各舌片部領域14を付根位置
(符号15で示す)で折曲させ易く、かつ開孔9の周縁
部への収まり具合を良好ならしめている。
るとともに、その付け根部には、盲蓋の板厚程度の切欠
13が設けられており、各舌片部領域14を付根位置
(符号15で示す)で折曲させ易く、かつ開孔9の周縁
部への収まり具合を良好ならしめている。
次に、この盲蓋10を開孔9に装着する手順を説明す
る。
る。
まず中央部領域12を挟んで対向する一対の舌片部領域
14a,14cを、第4図に示されるように、人さし指
と親指でつまんで折り曲げる。そしてこの折曲状態の盲
蓋の舌片部領域14a,14cをスプラッシュガード表
面(第2図紙面裏側)から開孔9内に挿し込む。すると
挿し込まれた一対の舌片部領域14a,14cが、第4
図仮想線で示されるように、スプラッシュガードの裏側
において拡がる。そして4個の舌片部領域14が、開孔
9によって互い違いに、はがい締めされた状態となり、
開孔9の周縁部は、スプラッシュガード表側の舌辺部領
域14a,14cと裏側の舌片部領域14b,14d間
に生じる復元力によってクランプされた状態となる。
14a,14cを、第4図に示されるように、人さし指
と親指でつまんで折り曲げる。そしてこの折曲状態の盲
蓋の舌片部領域14a,14cをスプラッシュガード表
面(第2図紙面裏側)から開孔9内に挿し込む。すると
挿し込まれた一対の舌片部領域14a,14cが、第4
図仮想線で示されるように、スプラッシュガードの裏側
において拡がる。そして4個の舌片部領域14が、開孔
9によって互い違いに、はがい締めされた状態となり、
開孔9の周縁部は、スプラッシュガード表側の舌辺部領
域14a,14cと裏側の舌片部領域14b,14d間
に生じる復元力によってクランプされた状態となる。
第3図は開孔9に装着された状態の盲蓋10を示してお
り、舌片部領域14には、第3図,第4図矢印で示すよ
うな復元力が作用している。また盲蓋10を外すには、
一対の舌片部領域14b,14dを引っ張って、盲蓋を
変形させながら開孔9から抜き出す。
り、舌片部領域14には、第3図,第4図矢印で示すよ
うな復元力が作用している。また盲蓋10を外すには、
一対の舌片部領域14b,14dを引っ張って、盲蓋を
変形させながら開孔9から抜き出す。
このように本実施例では、一対の舌片部領域14a,1
4cを開孔9内に挿通させるようにして装着するだけで
よく、盲蓋の装着が容易で、一旦装着すれば、対の舌片
部領域が孔周縁部をクランプするので、振動等の外力で
は簡単に外れることはない。
4cを開孔9内に挿通させるようにして装着するだけで
よく、盲蓋の装着が容易で、一旦装着すれば、対の舌片
部領域が孔周縁部をクランプするので、振動等の外力で
は簡単に外れることはない。
さらに各舌片部領域14の付根部に形成されている切欠
13が舌片部領域を折り曲げ易くしているので、盲蓋1
0の着脱をスムーズに行うことができる。また開孔9の
周縁部に係合する切欠13位置において屈曲され、盲蓋
10の開孔9への密着性も良好となっている。
13が舌片部領域を折り曲げ易くしているので、盲蓋1
0の着脱をスムーズに行うことができる。また開孔9の
周縁部に係合する切欠13位置において屈曲され、盲蓋
10の開孔9への密着性も良好となっている。
第5図は本考案に係る盲蓋の他の実施例を示すものであ
る。
る。
この実施例の盲蓋10Aは、隣り合う舌片部領域の先端
部16(16a〜16d)が、同一方向に湾曲された形
状とされている。そして、開孔9に盲蓋10Aを装着し
たときに、第6図に示されるように、舌片部領域先端部
16a,16cがスプラッシュガード表面に圧接状態と
なり、舌片部領域14の付根部と先端部16との両部位
において開孔9の周縁部をクランプする。このため前記
第1の実施例に比べて、盲蓋の開孔9への収まり具合が
良好となる。また舌片状領域先端部16b,16dは盲
蓋の挿入方向反対側に浮き上がった状態となり、この浮
き上がった部分を引っ張るようにすれば盲蓋を簡単に取
り外すことができる。その他は前記第1の実施例と同様
であり、同一の符号を付すことにより、その説明を省略
する。
部16(16a〜16d)が、同一方向に湾曲された形
状とされている。そして、開孔9に盲蓋10Aを装着し
たときに、第6図に示されるように、舌片部領域先端部
16a,16cがスプラッシュガード表面に圧接状態と
なり、舌片部領域14の付根部と先端部16との両部位
において開孔9の周縁部をクランプする。このため前記
第1の実施例に比べて、盲蓋の開孔9への収まり具合が
良好となる。また舌片状領域先端部16b,16dは盲
蓋の挿入方向反対側に浮き上がった状態となり、この浮
き上がった部分を引っ張るようにすれば盲蓋を簡単に取
り外すことができる。その他は前記第1の実施例と同様
であり、同一の符号を付すことにより、その説明を省略
する。
第7図は本考案に係る盲蓋の第3の実施例を示すもので
ある。
ある。
この実施例の盲蓋10Bは、二対の舌片部領域24の
内、一対の舌片部領域24b,24dは中央部領域12
と同一平面に連成されているが、他の一対の舌片部領域
24a,24cの付け根位置には、スプラッシュガード
8の板厚より幾分低い段差25が形成され、この段差部
25から舌片部領域24a,24cが水平に延出してい
る。そしてこの段差25が形成されていることにより、
第8図に示されるように、矩形状の開孔9Aへの盲蓋1
0Bの収まり具合および開孔部周縁部への密着性が良好
となる。また舌片部領域24a,24cの先端は、符号
26で示されるように、装着面と反対側に反り返ってお
り、盲蓋10Bを取り外すときには、この反り返り部2
6を引っ張って外すことにより、外し易くなっている。
その他は前記した実施例と同様であり、同一の符号を付
すことによりその説明は省略する。
内、一対の舌片部領域24b,24dは中央部領域12
と同一平面に連成されているが、他の一対の舌片部領域
24a,24cの付け根位置には、スプラッシュガード
8の板厚より幾分低い段差25が形成され、この段差部
25から舌片部領域24a,24cが水平に延出してい
る。そしてこの段差25が形成されていることにより、
第8図に示されるように、矩形状の開孔9Aへの盲蓋1
0Bの収まり具合および開孔部周縁部への密着性が良好
となる。また舌片部領域24a,24cの先端は、符号
26で示されるように、装着面と反対側に反り返ってお
り、盲蓋10Bを取り外すときには、この反り返り部2
6を引っ張って外すことにより、外し易くなっている。
その他は前記した実施例と同様であり、同一の符号を付
すことによりその説明は省略する。
なお中央部領域12に適宜マークを形成することによ
り、パネル作業孔の位置表示手段とすることもできる。
り、パネル作業孔の位置表示手段とすることもできる。
第9図は、本考案のさらに他の実施例を示すもので、第
1図に示す盲蓋10の切欠13位置に薄肉部13aを形
成した構造とされている。この盲蓋10Cでは、開孔9
への取着時に薄肉部13aが開孔9の周縁部に密着する
ので、開孔9を隙間なく確実に塞ぐという上で有効であ
る。
1図に示す盲蓋10の切欠13位置に薄肉部13aを形
成した構造とされている。この盲蓋10Cでは、開孔9
への取着時に薄肉部13aが開孔9の周縁部に密着する
ので、開孔9を隙間なく確実に塞ぐという上で有効であ
る。
また、スプラッシュガードを例えばスタンピング成形す
る場合には、成形されたスプラッシュガードの周りにバ
リが生じるが、このバリ領域において、この盲蓋をスプ
ラッシュガードと同時成形するようにすれば、バリを有
効に利用できる。
る場合には、成形されたスプラッシュガードの周りにバ
リが生じるが、このバリ領域において、この盲蓋をスプ
ラッシュガードと同時成形するようにすれば、バリを有
効に利用できる。
また前記した盲蓋は、樹脂製のスプラッシュガードの開
孔9,9Aに装着する場合を例にとって説明したが、車
室内の底面に配設されている金属製内板の例えば水抜き
孔を塞ぐ盲蓋であってもよい。
孔9,9Aに装着する場合を例にとって説明したが、車
室内の底面に配設されている金属製内板の例えば水抜き
孔を塞ぐ盲蓋であってもよい。
本考案は、上述のとおり構成されているので、以下のご
とき効果を奏する。
とき効果を奏する。
(1)樹脂製薄板を十字形状とした簡潔な構成であり、
コスト的に非常に安価である。
コスト的に非常に安価である。
(2)一対の舌片部領域を開孔内に挿入挿脱するだけ
で、盲蓋の着脱ができるので、取り付け取外しが非常に
容易である。
で、盲蓋の着脱ができるので、取り付け取外しが非常に
容易である。
(3)取り付け時には、二対の舌片部領域が開孔周縁部
を互いにクランプするので、振動等の外力により、盲蓋
が開孔から脱落する等のおそれは全くない。
を互いにクランプするので、振動等の外力により、盲蓋
が開孔から脱落する等のおそれは全くない。
第1図は本考案の第1の実施例の斜視図、第2図は盲蓋
をエンジンの点火タイミング調整用の開孔に装着したス
プラッシュガードの斜視図、第3図は盲蓋が装着された
開孔周辺部の斜視図、第4図は開孔に盲蓋を装着する状
態の説明図、第5図は本考案の第2の実施例の斜視図、
第6図はその装着状態の断面図、第7図は本考案の第3
の実施例の斜視図、第8図はその装着状態の斜視図、第
9図は本考案の第4の実施例の斜視図、第10図は従来
の盲蓋であるグロメットの斜視図、第11図はその装着
状態の縦断面図である。 8……パネルであるスプラッシュガード、 9,9A……開孔、 10,10A,10B,10C……盲蓋、 12……中央部領域、 14(14a〜14d),24(24a〜24d)……
舌片部領域。
をエンジンの点火タイミング調整用の開孔に装着したス
プラッシュガードの斜視図、第3図は盲蓋が装着された
開孔周辺部の斜視図、第4図は開孔に盲蓋を装着する状
態の説明図、第5図は本考案の第2の実施例の斜視図、
第6図はその装着状態の断面図、第7図は本考案の第3
の実施例の斜視図、第8図はその装着状態の斜視図、第
9図は本考案の第4の実施例の斜視図、第10図は従来
の盲蓋であるグロメットの斜視図、第11図はその装着
状態の縦断面図である。 8……パネルであるスプラッシュガード、 9,9A……開孔、 10,10A,10B,10C……盲蓋、 12……中央部領域、 14(14a〜14d),24(24a〜24d)……
舌片部領域。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 渡辺 弘士 静岡県富士市五味島19―1 山川工業株式 会社内 (72)考案者 薩川 良一 静岡県富士市五味島19―1 山川工業株式 会社内
Claims (1)
- 【請求項1】合成樹脂製薄板が、パネルの作業孔に整合
する大きさの中央部領域と、この中央部領域の外周等分
四箇所から放射状に延出する舌片部領域とからなる十字
形状とされてなる盲蓋の、相対する舌片部領域の一対を
作業孔表面側に、他の一対を裏面側に嵌めたことを特徴
とするパネル作業孔の盲蓋取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13866888U JPH0626726Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | パネル作業孔の盲蓋取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13866888U JPH0626726Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | パネル作業孔の盲蓋取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259308U JPH0259308U (ja) | 1990-04-27 |
| JPH0626726Y2 true JPH0626726Y2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=31401220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13866888U Expired - Lifetime JPH0626726Y2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | パネル作業孔の盲蓋取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0626726Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7145265B1 (ja) * | 2021-03-29 | 2022-09-30 | 本田技研工業株式会社 | カバー部材の取付部構造 |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP13866888U patent/JPH0626726Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7145265B1 (ja) * | 2021-03-29 | 2022-09-30 | 本田技研工業株式会社 | カバー部材の取付部構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0259308U (ja) | 1990-04-27 |
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